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青空てにをは辞典 「突い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~空気 空気~ ~空虚 空虚~ ~空間 空間~ 穿い~ ~突 突~ ~突い
突い~
突き~ ~突然 突然~ ~窓 窓~ 窮屈~ 竈~ ~立 立~ ~立たない

「突い~」 1397, 13ppm, 8255位

▼ 突い~ (1274, 91.2%)

23 いる 20 来た 17 いた 14 頭を 11 出た 10 みた 8 しまった, 出て 7 いるの, 立って, 行った 6 突いて 5 いたの, ゐた, 死んで 4 かかった, きた, やった, ゐる, 横に, 歩いて, 見ると, 言った, 身を, 顔を

3 [28件] いて, いるが, おいて, おじぎを, かかる, くる, それに, ひらりと, みました, みると, やる, やれ, ゐるの, 何か, 出たの, 来たの, 来る, 来るの, 泣けども, 涙を, 自分の, 船を, 蒐った, 行くの, 見た, 見て, 身体を, 額を

2 [95件] いたが, いたと, いた手, いた金剛杖, いった, いると, おくれ, おくれと, おのれの, おりました, お辞儀を, かかれば, こちらを, さして取る, しばらく夫, しまいました, しまって, そしてそして, そして上げた, それから平次, それを, はいって, みただけじゃ, みたの, やったの, やりました, やろうと, ゆくと, ゐるが, ゐるので, ポロポロと, 一と, 云った, 井戸へ, 交る, 今まで, 來た, 俯伏せに, 出たと, 出たもの, 出で, 出ました, 出ようと, 出るの, 力が, 動かない姿, 半身を, 地面を, 宗助から, 少し屹, 居りました, 居りましたが, 居るの, 居眠りを, 抉ったもの, 挨拶を, 描いて, 支配人と, 斯う, 机の, 来い, 来た杖, 来ました, 来るから, 来る者, 柩の, 此方を, 歩いた, 殺して, 殺すの, 湧き上って, 相果てた, 眼鏡の, 聞いて, 肩を, 自殺した, 茂る葉, 行くと, 見せた, 見る, 詫る, 詫を, 謝まる, 足を, 身體を, 逃げた奴, 部屋の, 銀の, 静かに, 頬杖を, 頼み込んだの, 頼むから, 頼むでは, 首を, 體を

1 [807件 抜粋] あたりに, あなた方に, あの盤台面, ありき, ある, あるいてたん, いいの, いいもの, いたので, いた前髪, いた右, いた尾世川, いた弓, いた槍, いた自分, いた連中, いた顔, いた黒塗り, いつまでも, いましたから, いるから, いること, いるところ, いるので, いるよう, いるらしい避暑客, いる両, いる喬, いる少い娘たち, いる時, いる滝太郎, いる竹, いる辰男, いる須永, うなだれた, うまく話, おいでで, おりましたが, お前, お早うと, お痛み, お祖父様, お舟, お詫, お頼み, かう言, かかったが, かかった二人, かかった町人てい, かかりそう, かかれなかった, かかろうか, からだを, きた栄三郎, きた槍, きても, きました, くるか, くると, くるとは, くるの, くるので, くる槍, くれたら, くれるが, くれる心天, ぐいと引い, ぐたっと上躰を, ぐつたりと頭を, ぐつたりもたれてしまふ, こい, こう口説い, こう弁解, こない, この盛装綺羅びやかなお客様, さも心配, しげしげと相手, しとやかに, しまう, しまおうと, しまったの, しまふ, しまや, しもう, じっとし, じっと眼, じり, すぐに, すらりと, そうしてお母さん, そこに, その主謀, その体, その手袋, それからその, それからシャボン水, たしなみ深く, たつた今, っ, でたから, でなければ, どうもありがとう, どう手繰つた, どこかへ, どんな工合, なぶり殺しに, にじりよった, のそ, はいずり回ったり, ひどくお, ふたつ取りだしました, ふるえながら, ぼんやりし, ぼんやり考へ込む, また叱られる, また真四角, また矢来, まわりため, みたい欲望, みたん, みてから, みなさい, みよう, みる, みる頭, もしもしそこ, もたつきながら, やっぱりあと, やつたら, やにわにげらげら笑い出した, やりはじめた, やりましょうか, やるちっと, やろうか, ゆき子の, ゆくさ, ゆつくりした, よぼ, わしが, ゐたが, ゐた左, ゐなかつた, ゐます, ゐると, ゐるところ, ゐるやう, ゐる辰男, アブアブやっ, オドオドと, ガックリ起上り, シャボン水お, ソラ見ろ, テンと, パラ, ヒレ伏した, ピタと, フルスカップに, ベッドの, ペコペコした, ポコポコポコポコ破れた, ヨボヨボ歩い, 一図に, 一寸気取っ, 一方へ, 一生けんめいお詫びを, 一眠りした, 一礼し, 一輛の, 丁寧に, 上半身を, 下から, 下に, 丘を, 両の, 久慈を, 久米之, 亀手か, 了ひました, 二人の, 云ったぜ, 云ふもんだ, 京都府下の, 今更, 他愛なく倒し, 伸び伸びと, 体を, 何う, 何気なく梧桐, 余肉を, 來ます, 俯っ伏した, 俯伏し, 倒して, 倒れました, 倒れるの, 倚りかかっ, 僅かに, 兆策の, 先刻の, 先生私は, 入った, 兩方の, 内蔵吉は, 出しや, 出たけれども, 出たそれ, 出たとき, 出たならば, 出た彈, 出た武者声, 出でたので, 出ますなどと, 出よう, 出ると, 出る言葉, 出ろ, 出来るもの, 初対面の, 前方へ, 前跼み, 動けないよう, 北の, 十字を, 半泣き, 危ういところ, 危ふい, 受けるか, 口で, 叫んだ, 叮寧に, 可いも, 右手を, 吐息つきながら, 咳拂ひすれ, 喰って, 嗄れた声, 土方へ, 坐って, 坐り込んだ, 夕方その, 外に, 外堀に, 大きく息, 大きに難儀, 奈世は, 奥の, 妙な, 学士の, 容易に, 寝ころんで, 小僧さんの, 小次郎が, 少しにじり出した, 居た, 居ました, 居りその, 居りまする傍, 居る所, 屈まって, 山ばかりを, 山嵐の, 岩角に, 左の, 左り, 平伏した, 平家蟹の, 平次の, 平謝りに, 年齢の, 幹事室を, 床の間の, 庭へ, 廓外へと, 廻わり身に, 引き倒, 引っくり, 彫る小刀, 彼の, 待って, 御いでなさい, 御無心, 御辞儀, 心を, 怒らして, 急いで, 急難を, 悠然として, 情緒を, 懸るこッ, 戦いが, 戸台から, 手の, 手へ, 手毬を, 手首を, 抱え上げた, 拝んでは, 持て餘, 振返った, 摺り寄った, 改めて蓬亭, 散歩が, 散歩し, 敵の, 斬つて, 斯うし, 方々探し, 明るい窓, 暗渠に, 暫く首, 曲がった時, 望みの, 来たするどい, 来ただろうか, 来たって, 来たので, 来た刀, 来た竹, 来た腕, 来ないでは, 来ないと, 来ます, 来ようとは, 来るか, 来る乱波, 来る敵, 来る相手, 来れば, 来んもんじゃ, 梢の, 正門内の, 歩き出したが, 歩くもの, 歩く事, 死にましたよ, 死んだ, 死んだと, 死んだ相, 段々に諸, 殺した, 殺せるの, 母の, 毎晩駿河臺で, 毛家の, 気を, 河岸の, 泣いて, 流そうと, 浮かれて, 浮んだ, 消えも, 深く頭, 温柔しく, 漸くに, 漸くの, 灯心を, 燦々と, 爽, 片目に, 牛でも, 物音の, 犬に, 甘い巴里, 甲野さんの, 男の, 男泣きに, 畏つた, 畏る, 番兵が, 痛いから, 癒った, 百年と, 盆の, 盲目と, 眉を, 眠さ, 眼を, 着物の, 瞬きも, 私の, 私へ, 空を, 突きなされッ, 突きまくって, 突き倒し, 突き捲くり, 突倒す, 立ち佇まって, 立ち階段, 立った三味線, 立つた, 立つと, 立上る, 等しく父, 精一杯の, 紹介状を, 給仕人を, 続けさま, 締め直して, 美しい額際, 考えさせられるばかり, 考えたり, 聳え立つ某, 聳だつ, 胸に, 胸先に, 腑伏し, 腰に, 腹痛がらせ, 膝を, 自害した, 自殺し, 自殺する, 船が, 艪に, 艶かしく横膝に, 艶や, 苦念し, 茫乎考へた, 蒐る, 蔦代を, 虎を, 血の, 行ったが, 行ったと, 行った耀蔵, 行儀悪く, 行儀惡く, 袋を, 袖を, 見せて, 見たいんで, 見たっけ, 見てからは, 見ても, 見ますと, 見る積, 見向きも, 覗いて, 言葉を, 詑入つた, 詫びる, 詫まっ, 詫まりたくなった, 詫入る, 話し合う, 謝って, 謝るから, 謝れ, 讃之, 谷へでも, 起きあがった左膳, 起き上がりながら, 起き上れなかった, 足の, 跛足を, 身構えた一尺, 転寝を, 辛くも身, 迎えたの, 迎へ, 退けたあの, 逃げうせた, 逃げるばかり, 逃て, 這って, 通って, 道子は, 遠方から, 遣つた, 遣りました是, 酒を, 針箱へ, 鉄の, 長くなっ, 開化した, 陣頭に, 障子の, 隠しから, 雲の, 電車から, 青年の, 頤を, 頸を, 頸筋まで, 頼むが, 頼むと, 頼む何卒, 頼んだ, 顎を, 願いたい事, 顳, 飛ばす, 飛魚の, 飯の, 首尾よく, 馳せて, 駆けまわるが, 鳥一つ啼かぬ, 麦酒を

▼ 突いたり~ (54, 3.9%)

6 して 2 した, 何か

1 [44件] あるもの, くすぐったり, したた, したん, したんぢ, した位, しても, するの, するもの, そうかと, そんな小刀細工, ときどき私, なぐったり, またはいつ, やめたり, よりかかったり, ノド笛に, ピッタリと, 僕の, 八五郎を, 八五郎をから, 六臂に, 叩いたり, 名人を, 女に, 引いたり, 張ったり, 抓ったり, 斬ったり, 斬り下げたり, 槍を, 燃え上がる焔, 犬を, 猪を, 目くばせ, 私の, 立ち木に, 老母を, 襟が, 蹴つたり, 鍛冶場の, 飛ばしたり, 首つ, 鼻を

▼ 突いても~ (36, 2.6%)

2 引いても

1 [34件] いうこと, いる, この男, すべてが, たのしく何, なかなか逃げよう, ひらかない, スッとん, 仆れる, 倒れるよう, 出て, 切つても, 動かない重厚, 動かぬ樣, 動かんよう, 動きも, 危ない絶体絶命, 叩いても, 吹いても, 打っても, 押しても, 来ないさりとて, 此方の, 涙に, 生命を, 痛くなかった, 白眼で, 相手は, 穴一つあかず, 突いても, 突き通せないじいわり, 紅い血, 見たかった, 跡すら

▼ 突いては~ (14, 1.0%)

1 [14件] いけないの, いけねえよ, いないでしょうか, この森, みるが, テラテラ髪を, 取り突いては, 困るよ, 引き抜き突いては, 引き抜き駈け廻って, 朝な夕なに, 立つて, 食べ口, 驚いたやう

▼ 突いてから~ (5, 0.4%)

1 だを, 暫らく寢卷と, 杖の, 涌き出したと, 辞職し

▼ 突いちゃ~ (3, 0.2%)

1 アいけません, 損だ, 此方が

▼ 突いてまで~ (2, 0.1%)

1 引き留める気, 貰いたかった

▼1*

突いちゃあ旦那様に, 突いちやいけませんよ, 突いちやア象牙の玉, 突いちや四ツ谷に住ん, 突いていうのである, 突いてねはっと起上る, 突いてのお頼み, 突いてばかりいた, 突いてをばさまに