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青空てにをは辞典 「蟻~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

蛙~ 蛾~ 蜂~ 蜘蛛~ 蝉~ ~蝋燭 蝋燭~ ~蝶 蝶~ 蟹~
蟻~
蠅~ ~血 血~ ~衆 衆~ ~行 行~ ~行う 行う~ ~行かう

「蟻~」 1646, 18ppm, 6423位

▼ 蟻~ (577, 35.1%)

78 ように 24 ような 12 やうに 9 這ひ出る 8 巣を 7 行列の, 行列を, 這い出る隙間 6 歩哨は, 群に, 足を, 這うよう 5 巣の, 群を 4 子供らが, 甘きに, 道の

3 [15件] ごとく, はい出るすき, 大群の, 子供らは, 牝牛の, 生活を, 穴に, 群の, 群れが, 話を, 這いでる隙, 這い出る隙, 這うの, 道が, 道雲の

2 [33件] ○○○○○○○暑, かたまりの, はいでるすき, 一族が, 一穴, 京詣り, 仕事は, 兵隊が, 兵隊さんに, 動くの, 勝に, 化物みたいな, 大群が, 如くうごめく影, 如く蟹, 子の, 巣で, 座敷へ, 挨拶の, 知らぬ快楽, 研究で, 穴の, 穴を, 群が, 行列, 話の, 這うまで, 這ふ, 這出る隙間, 道○○○○○○○続きけり, 道と, 集まる如く蠅, 餌と

1 [268件] あるきゆく姿, いとなみを, いや煙, いること, おもいも, お引越し, お手玉三角帽子の, かたまりが, かたまりとも, けんかでも, ことを, ごときは, ごとくしがみついた終日, ごとく働いて, ごとく土, ごとく土木, ごとく塔下, ごとく敵兵, ごとく断崖, ごとく見ゆるなり, ごとく走り去りしに, ごとく陸続, ごと兵列小さく, ごと匍ひもと, すを, ぬけ出る道, はいでる隙, はいでる隙間, はいよる, はい出る隙, はい出る隙間, はひ出る, ほかに, まいに, まねを, みちつづい, やうな, やうにとり, やうにの, ゆきき, よう, ようで, 一疋を, 一種に, 一穴から, 上に, 世界に, 中には, 争いを, 事を, 二階を, 仕事である, 伝うに, 伝ふ, 作業を, 働振さも, 公園地を, 兵隊さんは, 兵隊は, 出入の, 出入りの, 出入口も, 列が, 列だけ, 列の, 列も, 列を, 力よりも, 助太刀, 動くが, 動くほどにも, 勤勉と, 匍いでる, 匍う, 匍って, 化け物みたいな, 単純な, 卵とを, 卵の, 卵も, 卵を, 卵芋虫とかげ蛇及び, 右に, 呪文雲呼ぶ, 命が, 命を, 喜悦から, 國, 土を, 多き地方, 夢が, 夢は, 大群は, 大群みたいな, 大軍が, 如くに, 如く働いて, 如く根気, 如く蓄財に, 如し, 姿より, 子が, 子を, 子供らはいちも, 小さな足, 小舎を, 小道まで, 山を, 巣に, 巣よ, 巣をば, 幼虫は, 幽靈, 座敷に, 張板の, 形を, 影法師が, 影法師まで, 御馳走の, 心構を以て, 思を, 性急な, 感覚に, 戦争など, 戦争を, 戸渡で, 所業を, 攻撃する, 敏活に, 数は, 數を, 方がずつと, 方で, 族が, 族より, 普通な, 曹長に, 村落にも, 様に, 樣に, 歌, 歩いて, 歩むが, 死骸が, 涙くらいしか, 灰吹を, 牝牛な, 牝牛共の, 特務曹長が, 王様の, 王様は, 甍這ひ居る, 甘きを, 甘味に, 生活だ, 生活の, 町の, 畳に, 畳を, 眼には, 知覚, 石垣の, 砂糖に, 砂糖におけるが, 社会には, 社会を, 社会的生活状態を, 神は, 移動の, 種類が, 穴から, 穴からという, 穴が, 穴へと, 穴みたいな, 穴より, 穴鼠の, 立った柱, 粒さし上げ, 細工までにも, 細道または, 縦列オルガン管の, 繁殖地で, 群, 群でも, 群と, 群は, 群までが, 群みたいである, 群り, 群る如し, 群れに, 習性を, 腹を, 草に, 落ちて, 行ひ, 行列くらいにしか, 行列だ, 行列だって, 行列どこまで, 行列に, 行列をかぞ, 行列ア, 行動や, 襲ふ, 襲撃を, 触角だの, 触角である, 話で, 話と, 話以来すつかり, 贔負を, 走らないこと, 走る音, 足とめ, 足なんか, 足に, 足は, 足ほど, 足をさ, 足跡の, 身長の, 這いいづるすきもなく, 這いでるセキ, 這いでる隙間, 這い上る光景, 這い出るすき, 這い廻る老いた幹, 這う隙間, 這ひ上る, 這入る隙間, 逼ふ, 道, 道どこまで, 道なし, 道は, 道先の, 道地蔵の, 道垣の, 道塔より, 道暑き, 道本堂まで, 道縁の, 道蛾の, 道蝉の, 道西瓜皮から, 道隣り, 都会, 長老に, 門人と, 間の, 闘を, 附着いた, 附着いてる, 集団が, 青空, 領分に, 頭ほどに, 類は, 飛石歩む, 食物に, 食物を, 餌ほどの, 餌を, 黒い大きな, 黒い蹌踉, 黒い身

▼ 蟻田博士~ (266, 16.2%)

11 と新田先生 7 の秘密室 5 のこと 4 の天文台, はその 3 の放送, の方, の発明, は, は新田先生, や新田先生

2 [16件] がこの, がたいへん, であった, という人, のため, のところ, の予言, の言葉, はこの, はそれ, はたいへん, は千二, は大江山課長, は望遠鏡, は白い, は課長

1 [185件] ありがとうありがとう, いろいろお, から, からあべこべ, からその, から名誉教授, があまり, がいい, がいつ, がいつか, がいる, がうらやましく, がかえって, がさらっ, がしんみり, がその後, がたずねた, がとうとい, がどうやら, がなに, がひどく, がふと, がぶつけ, がやがてかえって, がリーズ卿, がロロ公爵, が世界中, が人類, が先生, が入れられ, が厳重, が去年, が叫んだ, が呼ぶ, が変, が姿, が宇宙, が帰っ, が御, が来た, が火星, が火星人, が火星兵団, が発明, が眉, が研究, が考えついた, が警視庁, が躍り上っ, が間もなく, が顔, ぐらいのもの, こそ人間, ご恩, そのあたり, だった, だったの, であろう, でいらっしゃいます, でないと, でも地球人類, と会った, などもきっと, なん, にこの, にすれちがった, にとってもモロー彗星, にはもうはっきり, にめぐりあう, に会い, に助け, に尋ねた, に息, のうしろ, のからだ, のき, のこえ, のすすめ, のその後, のよう, の不思議, の予想, の作戦, の地下室, の地下研究室, の声, の大, の大空艇, の天文研究所, の建物, の心, の恐るべき, の手, の手なみ, の手当, の操縦, の机, の様子, の無礼, の用意, の留守, の発明品, の研究所跡, の秘密, の考案, の自信, の自慢, の行方, の言われる, の話, の語り続ける, の講演放送, の門下, の顔, はいつ, はいつの間にか, はいばっ, はうまうまと, はえらい, はおかしい, はおそれ, はくらがり, はここちよ, はしみじみ, はしんぱい, はすぐ, はずけずけ, はそう, はそこ, はそこでまた, はそんな, はだまっ, はどう, はどういう, ははっきり, はぶっきらぼう, はみずから, はやさしく, はやはり, はマイク, はモロー彗星, は丸木艇, は二人, は信じきっ, は前, は口, は向こう, は喜ぶ, は変, は大, は大きく, は奥, は平然と, は座席, は後, は手, は拳, は放送, は死んだ, は深い, は火星, は火星人, は火星兵団員, は白髪頭, は目盛盤, は眠れる, は自分, は言い, は言う, は言った, は記録紙, は部屋, は首, ほど火星, もこの, も新田先生, よどうか, をするどく, をどう, をなだめすかし, を中, を探す, を病院, を見ませんでした, 困りますなあ

▼ 蟻~ (201, 12.2%)

6 這って 5 塔を, 物を 3 出て

2 [14件] この酔ひどれ, たかって, たかつたやう, ついて, ネルの, 五六匹そこへ, 大きな獲物, 来て, 歩いて, 菌を, 落ちて, 行列を, 谷の, 這ひ出し

1 [154件] あわただしく目, あわてて, いそいで, いそがしく見え隠れ, いつぱいたかつてゐるがな, うじゃうじゃと, うまく木虱, うんとゐる, かついで, がさがさと, きいたらば, こうした, そう申しました, そこらを, そのへん, そのまま小さい, その脂, その黒める, それを, ぞろぞろと, たかったよう, だんだん大きく, ついた, つき出すと, つき崩して, とって, どうかし, どうしてその, なんの, はって, ひつぱる大きい, へい, ぼやけ目全体, ぽっちり黒い, むくむくと, もう白っぽい, もう這, もがき苦しんで, やつて, ゐた, ゐるの, ドシ, 一匹, 一寸加勢, 一杯たかっ, 一杯群を, 一生懸命で, 一道を, 上った美人, 上つ, 上る, 下卑て, 主として運搬, 二三匹這い廻っ, 二三疋ずつ, 人を, 人間の, 今の, 何をか, 何匹も, 來て, 働いて, 働かなければ, 先程と, 其の無数, 冬籠に, 出たか, 出たり, 出揃つて駈け, 動いて, 勝つと, 匍って, 取りついた姿勢, 右往左往し, 右往左往した, 吸いついたり, 呪文を, 四五匹這ひあがつ, 四五疋うようよ, 囲へるだらう, 地面を, 塩物に, 墨汁の, 大きいの, 大きく感じられる, 小さい蟻, 巣の, 巣より, 引ききれないよう, 往来し, 忙しさうに這つて, 怒つて車輪, 戦争を, 手に, 押し合いへし合いあるいは, 捉へる, 木の葉を, 木虱の, 朽木を, 殆ど見わける, 気味わるく, 沢山殺され, 泉の, 清らかに, 温度の, 狼狽し, 獲もの, 疊の, 疲れて, 登つてゐた, 盛に, 盛んに, 穴へ, 穴を, 立ったよう, 終日忙わ, 絶間なく, 群れて, 臑を, 芋虫を, 茎を, 葛籠を, 蚯蚓を, 行儀正しく, 見つけると, 見られた, 言った, 言ったよう, 足に, 足許の, 追つて, 逃出す, 這いおるならば, 這いよって, 這い出して, 這うの, 這うよう, 這ってるぞ, 這つた, 這つてゐ, 這ふ, 通りかかりました, 銜へて, 長い昆虫, 長い行列, 集って, 雨上がりの, 頭を, 食ひついた, 餌を, 駆けだしたり, 驚いて, 黄金虫か, 黒光りに

▼ 蟻~ (104, 6.3%)

2 ちつとも, もう死ん, 人間と, 破産や, 自分の, 走ります

1 [92件] あちこちに, おどろきて, かるくゆく, こそこそと, この一群, この響き, こりること, これを, すつかり, せつせと, そのはちきれ, そのままに, そのままねばりついた, その僅か, その小さい, その小さな腹, その巣, その明暗, その身長一分, その運搬, それから, それに, それを, そんなに大きな, ちょっと立ち止まっ, つぎつぎに, どうです, ばつたに, ぽうつと, まあ兵隊, まだ小, もうどの, もう動かなく, もう春, よく戦, よく机, 一マイル行く, 一匹の, 丁度キツス, 乳搾り, 何万, 余計な, 元の, 元気であった, 六本の, 其の重荷, 其処に, 列を, 労働者の, 千匹二千匹三千匹ぞろぞろぞろぞろぞろぞろ, 即座に, 口が, 地下きわめて, 夢中に, 大砲を, 好んで, 寂しい穴, 寄りつかなかった, 工兵やら, 巧みに, 己の, 彼の, 愕く, 摂氏の, 支配の, 斜に, 木の葉の, 極くつまらない, 死んだ蟻, 死んで, 殺すと, 決して牝牛, 活発に, 灰吹を, 獲物を, 甘きに, 立ちどまり, 立派な, 自分だけで, 草の根に, 菌の, 蜜の, 跳びました, 跳べないの, 車輪の, 部屋にも, 隠れたの, 音も, 頭の, 食いつけなかった, 香を, 黒い

▼ 蟻~ (54, 3.3%)

2 眺めて

1 [52件] ころがす, その足跡, つぶすよう, とらへんとて, はわせて, まぜて, ウイスキの, ウイスキイの, 一匹ゆわいつけ, 一匹一匹指で, 一気に噛みつけ, 不審そうに, 主題に, 何百とか, 全身に, 列べた並木, 刻んで, 取って, 夢中で見詰める, 恐れる, 戴いた亭主, 払い払い, 払ひ落し, 押潰さう, 捕へて, 捨てて, 擒に, 明るくする, 殺して, 殺すだろう, 潰した, 牽いて, 牽くやう, 研究し, 見つけたところ, 見てる時, 見てを, 見るの, 見れば, 見給, 見給え, 視た時, 變じ, 踏みつぶさないよう, 追い出して, 追ひ出さう, 退治する, 運ふ, 避けながら, 食った跡, 食っちゃった見ねえおい, 驚かせて

▼ 蟻~ (45, 2.7%)

2 やった, 与えた, 砂糖見せる, 連れて

1 [37件] お礼を, さいなまれるみみず, さうし, さされた芋虫, さされるとも, して, たかられて, たがいに, つかれた芋虫, つきて, とりては, なり代わった感じ, なるの, まけるな, 出遇, 分が, 去年の, 取巻かれて, 引かれながら, 引きずられて, 御馳走, 忠告を, 恐れを, 歯が, 海まで, 熱中する, 砂糖か, 砂糖見せよう, 私は, 臍を, 與へ, 與へる, 襲撃され, 見付かれば, 逢ふと, 遇ふ, 食い荒されて

▼ 蟻~ (35, 2.1%)

6 蜂の 2 蜂は, 蜂や, 蜜蜂の

1 [23件] その他名も, みみずを, ケラの, トカゲや, 妙に, 毒蜂や, 羽虫を, 羽蟻も, 蚯蚓と, 蚯蚓などを, 蜂が, 蜂を, 蜘蛛が, 蜜蜂に, 蝉や, 螟虫が, 螻が, 蠅が, 蠅でさえ, 蠅と, 蠅なんぞは, 蠅に, 銀線で

▼ 蟻~ (30, 1.8%)

2 あるいて, また家畜, ゐません, 亦我我

1 [22件] いる, のがさぬほど, はいでるすき, よく机, ダンナも, 他の, 入り込めぬ密室, 大してち, 小さい, 弱かつ, 戦争を, 時としては, 来まいと, 洩らさぬ緊密, 洩らさぬ警戒, 皆雄, 葛餅にさえ, 蛾と, 逃さぬ非常線, 這い出ぬよう, 通さぬ鉄桶, 通わせぬよう

▼ 蟻~ (27, 1.6%)

2 大差の, 語ること

1 [23件] どう上つて, 一緒に, 乞食浮浪漢の, 云う以上, 其の牝牛, 其の生活, 同じ勤勉, 小さい蟻, 牛蝨が, 申すこの, 砂糖, 虫との, 蜘蛛の, 蜚, 蝉, 蝉の, 蟋蟀, 蟻とが, 蠅, 蠅が, 見えた物, 遊べり, 鷓鴣の

▼ 蟻~ (26, 1.6%)

2 の胃袋

1 [24件] がつく, が一等可哀想, が小, が忙し, が自慢, にくばる, ののろま, の仕事, の頭, の顎, はみんな体, はもつ, はゆつくり, は一体, は丁度, は仲間, は其の, は地, は彼方此方, は接骨木, は此, は沢山, は途中, をもてなし

▼ 蟻~ (17, 1.0%)

2 はその, は地面

1 [13件] が口一ぱい, が驚き, の熱心さ, はさし, はもう, は其の, は家, は時々, は木虱, は満足, は草の根, は蟻塚, も此

▼ 蟻田艇~ (11, 0.7%)

3 めがけて 1 からどっち, がガス砲弾, が砲弾, におそいかかった, のまわり, の一騎打, は遮蔽網, をつつんだ

▼ 蟻でも~ (8, 0.5%)

2 付きましたか 1 とおれないでしょう, 出入できない, 屋根の, 殺すより, 研究する, 蠅でも

▼ 蟻田老博士~ (8, 0.5%)

2 の行方不明 1 がかえり, のこと, は不満, は今, は奇怪, は行方不明

▼ 蟻~ (7, 0.4%)

4 蟻よ 1 君の, 蟻よと, 逆襲する

▼ 蟻~ (7, 0.4%)

1 が知らん, と申しまし, に昇進, に訊い, は蟻, 感そう, 感ト云ウノニ似

▼ 蟻には~ (6, 0.4%)

2 人間の 1 そうする, もとより蕪, 木虱を, 石燈籠の

▼ 蟻田博士邸~ (6, 0.4%)

1 にはいりこんだ, の下, の地下室, の生垣, の秘密室, へ直行

▼ 蟻~ (6, 0.4%)

1 に引, の一匹, の如く, の樹皮, の甘き, の行列際限

▼ 蟻ども~ (5, 0.3%)

1 が祈ってる, に喰われた, は, はあの, も火

▼ 蟻~ (4, 0.2%)

1 か分らなく, と感じる, ほんとうに, 蟻だ

▼ 蟻にも~ (4, 0.2%)

2 奴隷を 1 困る蠅, 比すべき微々たる

▼ 蟻一匹~ (4, 0.2%)

1 の力, 逃がさねえ見張り, 這い出る穴, 這出る穴

▼ 蟻~ (4, 0.2%)

2 のこと 1 という鳥, と日本

▼ 蟻王宮朱門~ (4, 0.2%)

4 を開く

▼ 蟻田博士たち~ (4, 0.2%)

1 にお礼, ののっ, をめがけ, を出むかえ

▼ 蟻~ (3, 0.2%)

1 初めは, 家族や, 崩れる濛

▼ 蟻との~ (3, 0.2%)

1 戰爭は, 闘を, 集団生活この

▼ 蟻一疋~ (3, 0.2%)

1 でもこれ, でも虫, 見出せないやう

▼ 蟻~ (3, 0.2%)

1 となった, のよう, をつ

▼ 蟻~ (3, 0.2%)

1 のごとき, の類, ほどに完結

▼ 蟻~ (3, 0.2%)

2 して 1 するに

▼ 蟻~ (2, 0.1%)

1 なにか, 何かの

▼ 蟻から~ (2, 0.1%)

1 下の, 彼等自身を

▼ 蟻~ (2, 0.1%)

2 も行

▼ 蟻こそ~ (2, 0.1%)

1 來たれ, 自分達でなけれ

▼ 蟻さん~ (2, 0.1%)

1 のお, も人生

▼ 蟻そして~ (2, 0.1%)

1 人間, 私

▼ 蟻だの~ (2, 0.1%)

1 牝牛だの, 蚋だの

▼ 蟻だらけ~ (2, 0.1%)

1 なの, の武者修行

▼ 蟻であった~ (2, 0.1%)

1 にし, わたしたち日本人民すべてに

▼ 蟻である~ (2, 0.1%)

1 からあるいは, ところから

▼ 蟻など~ (2, 0.1%)

1 これと, 木の葉の

▼ 蟻なら~ (2, 0.1%)

2 種油を

▼ 蟻のぼり~ (2, 0.1%)

2 をる

▼ 蟻ほどに~ (2, 0.1%)

2 小さく見え

▼ 蟻ほどの~ (2, 0.1%)

1 大きさ, 音も

▼ 蟻~ (2, 0.1%)

1 どう一つ, 坊が

▼ 蟻~ (2, 0.1%)

2

▼ 蟻~ (2, 0.1%)

1 の本能, はその

▼ 蟻蜂等~ (2, 0.1%)

2 のごとき

▼ 蟻道蜂道~ (2, 0.1%)

1 がほとんど, にかなっ

▼1* [118件]

あれなる黄蜂の巣, 蟻えつさつさ, 蟻がはひ蝶々, 蟻くらゐの, 蟻くらいの大きさ, 蟻ぐるみその菓子, 蟻この三種族が, 蟻へも息, 蟻さん月見のお客樣, 蟻じゃない, 蟻じゃあなし毛虫, 蟻そのものの感じ, 蟻それに最初, 蟻だけの炎天に, 蟻だらうそれは, 蟻やない, 蟻つきて花開かず, 蟻であったならばそれほど, 蟻でしかない, 蟻ですと書い, 蟻でないからだ, 蟻でなく幸ひ, 蟻でなければならぬ, 蟻ではない, 蟻という者あり, 蟻といふ奴である, 蟻とか蠅とかを, 蟻とかいふものは, 蟻とかはほかの, 蟻とが触角を, 蟻としては当然歩むべき, 蟻とぶや富士, 蟻とも螻とも, 蟻なす花文うつしけき, 蟻などが地蔵さんの, 蟻などに地面が, 蟻などについて見ると, 蟻などの物語は, 蟻などよりもだいぶ劣っ, 蟻なんぞの隠れるの, 蟻についての本当の, 蟻につき研究したる, 蟻にでも野の, 蟻に対しては施すべきの, 蟻に関する講義を, 蟻はからつぽ, 蟻やッ, 蟻ばかりでは, 蟻へのごちそうを, 蟻ほど多いの, 蟻まで見えやしまいかと, 蟻までが耳を, 蟻みたいに働いてる, 蟻やすでむかで, 蟻より大きかつ, 蟻のうち, 蟻わが足は, 蟻をば砂糖壺の, 蟻イシュメールの羊, 蟻ペリカンこの七つ, 蟻ヶ峠をそれ, 蟻一つ見えはしない, 蟻一ぴきでも虫, 蟻一匹這ひ出させるこつちや, 蟻付し乗客に, 蟻だったら此世界, 蟻列シ繽紛狼藉人ヲシテ, 蟻午後の染まる, 蟻台上に饑ゑて月, 蟻同志が話, 蟻喰いの何番, 蟻塔科蔓菜科岩菜科花葱科などの様, 蟻多くつきて, 蟻を立てた, 蟻のしづけ, 蟻をめぐつ, 蟻散る蜘蛛の, 蟻を尊ぶ, 蟻毛虫のつかぬ, 蟻牡丹に上る, 蟻獣濠州のミルメコビウス, 蟻るる待ち, 蟻だ, 蟻田さんの門下, 蟻田めそれはこっち, 蟻田先生に見つかる, 蟻田博士あなたは地球, 蟻田博士お待ちください, 蟻田博士以外に誰, 蟻田博士新田先生の三人, 蟻田博士火星兵団の怪力線, 蟻田博士発見の十号ガス, 蟻田博士邸内にある, 蟻田博士隊に凱歌, 蟻田艇ただ一台それにたいし, 蟻田隊と丸木隊, 蟻のよう, 蟻程になって, 蟻と極小侏儒, 蟻越えを, 蟻自分は大きな, 蟻自身も折々, 蟻蚯蚓目を遮る, 蟻蜂油虫夜は名, 蟻蜘蛛蜂までが飛びこん, 蟻蜘蛛蝉筍夕焼けなどはパパ, 蟻を害す, 蟻螻蛄羽虫になっ, 蟻蠅蚊のすごい, 蟻蠍土亀の襲撃, 蟻走でもわたしゃ, 蟻走ですけん, 蟻通しという話, 蟻通明神というの, 蟻をつづい, 蟻道蜂道等に比すれ, 蟻を混乱, 蟻集麕至せしも