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青空てにをは辞典 「胆~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

肖像~ 肚~ 股~ ~肩 肩~ ~肯定 肯定~ 肱~ 肴~ 胃~
胆~
~背 背~ ~背中 背中~ ~背後 背後~ ~背景 背景~ ~背負っ 背負っ~

「胆~」 1530, 16ppm, 7109位

▼ 胆~ (627, 41.0%)

52 つぶして 27 潰して 15 つぶした, 潰した 13 冷やして 12 冷やした 11 つぶしました 10 冷して 9 挫が 8 潰したの 6 寒から 5 つぶしたよう, ひしがれて, ひやして, 消して 4 つぶしたこと, つぶすよう, 冷しました, 奪われて, 据えて, 潰し, 潰しました

3 [12件] すえて, つぶしながら, とること, ひやした, 冷したの, 冷やしたが, 冷やしたこと, 取って, 取りて, 寒うし, 消し, 潰したが

2 [38件] ちぢめて, つぶし, つぶしたか, つぶしたの, つぶした事, つぶしながらも, ひしいだの, ひしがれたので, もって, 冷したもの, 冷すに, 冷やしたり, 冷やしながら, 冷やし人間, 冷やすこと, 冷やすよう, 天外に, 失ったよう, 奪うよう, 奪ったの, 奪われた, 奪われたよう, 寒うした, 寒くし, 抜かれた, 抜かれて, 持って, 潰さざるを, 潰したこと, 潰したね, 潰したもの, 潰したよう, 潰すと, 潰すばかり, 潰すやう, 潰すよう, 破れや, 落として

1 [289件] うばはれた, おびえさせた, おびやかすため, お潰し, かっぱらうよう, きたえても, くだいたが, けした穴山一族, けして, ここまで, この文珠, こんなに抜け, して, しぼって, すえてから, すくなからず, すくませるもの, すくめながら, そのたび, ちぢめさせた, ちぢめたふう, ちぢめた事, つぶさせたこと, つぶさなかったに, つぶされたの, つぶされて, つぶされました, つぶしきゃっと, つぶしたが, つぶしたこたア, つぶしたそう, つぶしただ, つぶしたという, つぶしたなんて, つぶしたまま, つぶしたらん, つぶしたろう, つぶしたん, つぶしたストーム, つぶしたチェレ, つぶした喜左衛門, つぶした娘, つぶした時分, つぶした程, つぶした野良犬めら, つぶしちゃうん, つぶしてね, つぶしは, つぶします, つぶしまるで, つぶし叫んだり, つぶし得物, つぶし思わず, つぶし狐, つぶし申した, つぶし麦畑, つぶすが, つぶすこと, つぶすぜ, つぶすと, つぶすの, つぶすばかりの, つぶすほう, つぶす価値, つぶす程, とって, とばしたまま, とばした斧, とりひしいだ事, とるくじびき, なだめ諄々, なめは, なめ身, ぬいて, ぬかるるは, ぬかれたくらい, ぬかれたよう, ぬかれわけ, ねらって, ねるため, ねるは, のまれて, ひしいだに, ひしいで, ひしがれた, ひしがれたの, ひしぎました, ひしぐこと, ひしぐよう, ひやさぬの, ひやしその, ひやしたかも, ひやしたが, ひやしたよう, ひやし生きた心地, ふるい越中, もちながら, ヒヤリと, 一眼見る, 人の, 入れた売薬, 冷さしむ, 冷させたが, 冷させたこと, 冷させたのち, 冷させて, 冷した, 冷したこと, 冷したぞ, 冷したと, 冷したという, 冷したり, 冷しちゃったという, 冷しまして, 冷し人, 冷し人間, 冷し叩いて, 冷し濛々, 冷し生垣, 冷し随分, 冷すそう, 冷すの, 冷すほど, 冷すよ, 冷すよう, 冷やさざるを, 冷やさしたの, 冷やさして, 冷やさせたという, 冷やさせられたが, 冷やさせる, 冷やさぬでも, 冷やされて, 冷やし, 冷やしうわずった声, 冷やしたあ, 冷やしたか, 冷やしたと, 冷やしたという, 冷やしたもの, 冷やしたよう, 冷やしたらしい, 冷やした中, 冷やした早川, 冷やした顔, 冷やしましたが, 冷やし一倍, 冷やし下っては, 冷やし遠く, 冷やすには, 刺した, 取られたる如し, 取られて, 取られるか, 取りかねまじき奴, 取りに, 取るん, 取れあ俺, 受取りに, 嘗むるも憚らざるは, 嘗めるほどの, 嘗め薪, 売ったチウたて, 売って, 売らんとて, 売りに, 失いしまったはやまった, 奪いて, 奪い真っ先, 奪い芸術界, 奪い配下, 奪うこと, 奪うたの, 奪うて, 奪うに, 奪うのに, 奪った, 奪ったという, 奪はれ, 奪られ, 奪われしばらく, 奪われたこと, 奪われたて, 奪われたの, 奪われたらしい, 奪われた一ツ橋家, 奪われた乾児たち, 奪われないわけ, 奪われパッ, 奪われ咳一つ, 奪われ魂, 寒うさせた, 寒うしたらしゅうございます, 寒くした, 寒くする, 小に, 少し太く, 張り気を, 御挫, 御輿の, 打たれて, 抉り肉, 折い, 抜かれさ, 抜かれたし, 抜かれたもの, 抜かれた事, 抜かれちゃいましたよう, 抜かれねえよう, 挫いで, 挫き, 挫ぐという, 挫ぐ破れ鐘声, 挫げば, 捉へる, 据えるべき米友, 据ゑて目を, 掴むには, 服めば, 気を, 消い, 消したり, 消した源十郎, 消した私, 消しながらも, 消しもはや, 消し玉, 潰させた事, 潰させようとして, 潰された例, 潰さんばかりに, 潰さア, 潰したあの, 潰したでしょうね, 潰したと, 潰したに, 潰したので, 潰したよ, 潰したらしい, 潰したらしかった, 潰したり, 潰したわけ, 潰した上, 潰した其の, 潰した私, 潰した葉, 潰した藤作, 潰した護衛, 潰した賓客達, 潰した長, 潰した風, 潰しついで, 潰しましたが, 潰しましたよ, 潰しまして, 潰し博士, 潰し民弥, 潰し表門, 潰すだらうて, 潰すな, 潰すなよ, 潰すの, 潰す薄暗い, 潰ぶす, 生じ候, 破らざる可, 突き刺したこと, 練つた, 練りあるいは, 練るよう, 縮めた者, 舐めても, 落し張合, 落着けて, 薬に, 薬用する, 裂くよう, 褫ッて, 見たの, 解くと, 資本に, 軽んぜられも, 選り好みしない, 錬るは, 鍛えよう, 附近の, 飛ばして, 飲んで, 驚かすに

▼ 胆~ (120, 7.8%)

24 の山 4 の御殿 3 の上平館, の女王, の山寨, の弥三郎, の裾野 2 の山中, の巻, の百草, へ登る

1 [69件] がようやく, と相, にいる, にからむ, にはおりませぬ, に始まった, に帰れない, に於ける, のお山, のとまり, のよう, のスロープ, のハイキングコース, の上, の全, の夢, の大, の奥, の女, の女傑, の女王以外, の如き, の山上, の山容そのもの, の山村, の山荘, の山麓, の新, の新館, の本山, の毒草, の王国, の経験, の薬草, の表参道, の西, の開墾地, の開墾王国, の間, の麓, は古来, は完全, は気象, へおいで, へと言っ, へなり, へひとつ, へやってきた, へ上っ, へ上りました, へ上る, へ出られるだろう, へ帰らなけれ, へ帰るなら帰り給え, へ引上げ, へ留まる, へ籠っ, へ籠る, へ胆吹, へ行く, へ追い込ん, へ逃げ込ん, へ道, までほとんど, も松尾, よりこの, を下っ, を目ざし, を飛ん

▼ 胆吹山~ (118, 7.7%)

7 の麓 3 というところ, の山腹 2 という山, に向っ, の上平館, の京極御殿, の南麓, の方, へ行っ, まで行っ

1 [89件] あるを, おろしだけが, から, からおいで, からここ, からこの, から参りました, から吹きおろす, から来た, が傲然, が大きな, が遽, だつまり, でげしょう, でしこたま, でないまでも, でなければ, で何, で少し, で発見, で艾, というの, というやつ, というれっきとした, とても随分あちら, と申しまする, と高, なんぞへおっ, にこのごろ, には近来, にも相当, によるところ, に一丈, に入りこんだ, に対しひたと, に巣, に来た, に籠っ, に綿雲, のハイキングコース, の下, の京北御殿, の先輩, の別荘, の多々, の女, の女王, の姪, の山上, の山元, の山寨, の山腹あたり, の廃墟, の形, の挑戦, の方角, の根っこ, の王国, の皆さん, の神, の空, の薬草取り, は唯一無二, は真黒く, へいなされ, へお参り, へと道, へ不思議, へ侵入, へ参詣, へ取られ, へ着いたら, へ突入, へ籠れ籠れ, へ紛れこんだ, へ薬草, へ行き, へ追い込ん, までなるべく, まで持越し, まで来, まで歩い, まで転向突入, まで運搬, や伊勢, を下り, を後ろ, を攻める, を立っ

▼ 胆~ (101, 6.6%)

8 据った 6 太さ 2 ように, 太い男, 据え方, 潰れたの, 紋を, 花が

1 [75件] あたりに, いいところ, うすい決断, すくむ思い, すわった奴, すわった子供, すわって, ちぢむほど, なお小, ほかに, ほかには, ものじゃ, よだ, 七種を, 主が, 人か, 人丸左陣も, 修業風流の, 冴えあの, 冴えの, 冷ゆる, 切れるところ, 効目が, 同志十三名が, 唐音の, 坐りの, 士に, 士を, 声を, 大きいの, 大きい方, 大きそう, 太いしつかりした, 太いの, 太い人, 太い人物, 太い兇悪, 太い奴め, 太い奸知, 太い泥棒, 太い海賊共, 太い航海者, 太い藪医者, 太きこそ, 寒くなる, 小なる, 座った女, 廃物利用を, 戦国武将たちをも, 手附の, 据った落ち着いた, 据わった男, 採取なり, 武士らしき, 汁に, 潰れること, 潰れるもの, 潰れる鬼小僧, 由来と, 男どもが, 白くなる, 紋じる, 紋の, 維新改革先達も, 者ばかりと, 花の, 苦を, 葉の, 薬効を, 要るなら遣る, 豪傑に, 買手をば, 輩は, 髄まで, 髄までも

▼ 胆~ (67, 4.4%)

15 銘じて 2 こたえた, こたえて, 針を

1 [46件] あったと, お言葉, こたえまい, こたえました, こたえ身, した, して, しみる気合い, そみて, それを, たましい, ふかく刻みこまれた, 似た花, 刻り込ん, 命じたもの, 命じて, 命じました, 奥深く触れ, 徹える, 抉ぐって, 有情を, 沁みこんで, 沁みて, 痛くも, 白白しくし, 知って, 知らされて, 秀でた達人, 秀でて, 花火が, 触った気, 銘じこの, 銘じた, 銘じただろう, 銘じたの, 銘じなければ, 銘じるもの, 銘じる必要, 銘じ吉良殿, 銘じ忘れ得ない記憶, 銘じ法皇, 銘じ自分, 銘じ込まれたの, 銘する, 銘記しなけれ, 響かず

▼ 胆~ (57, 3.7%)

4 すわって 3 据って 2 坐って, 潰れたか

1 [46件] あって, あるという, ある種, いないって, いれる事, うつくしかつ, からっきし無え, ご入用, すわった, すわらない, ちぢまって, つぶれたか, つぶれました, つぶれるほどの, とっさ腹に, とれる, にえました, 冷, 冷えるだろうと, 出るや, 出来て, 勝れて, 取れると, 坐った様子, 坐つて, 太いせい, 太いの, 太くなかった, 太て, 小さいからね, 小さいと, 小瘡, 据わって, 潰れた, 潰れたね, 潰れる, 無いという, 焦れて, 縮まった, 落ち着き, 薬用さるる, 血と, 身に, 違う, 重くかぶさつ, 鮟鱇の

▼ 胆吹王国~ (33, 2.2%)

2 にい, の女王, の留守師団長, の総理

1 [25件] が一歩京洛, ではどうも少し, で正当, というの, といえ, にいる, に於, に留守師団長, に身, に集まる, のやんちゃ娘, のオブザアバー, の一人, の一味徒党, の主, の主義理想, の主義目的, の人種, の全体, の女王代理, の女王様以外, の留守師団長青嵐居士, の総動員, はそういう, をたずね

▼ 胆~ (25, 1.6%)

7 玉の, 玉を 4 玉が 3 玉は 1 玉で, 玉ね, 玉も, 玉一つで

▼ 胆~ (21, 1.4%)

1 [21件] あくまで猛々しい, さだめし曹操, すくみ具足, すわって, どこへ, ふとい方, まださ, ようなし, 冷されぬ, 喰いたく思わない彼, 天外に, 太い方, 小さいと, 小さなベル, 平均一匁百円で, 拾人の, 斗の, 潰れぬ, 皮ハギの, 薬に, 踵に

▼ 胆~ (17, 1.1%)

1 [17件] あり骨, あるまい, すぐれて, すわって, ちぢみました, つぶれぬべし横町組, 冷さないわけ, 冷ゆべき, 太いが, 持ち合せぬが, 挫ぐというやり方, 据って, 据わりません, 決して取落し, 消い, 身に, 魂も

▼ 胆ッ玉~ (16, 1.0%)

2 のふとい, の小さな, を見せた 1 だ, といわれ, のすわっ, のでんぐり返る, の光, の太い, の対馬守, まで冷やす, をしつかりし, を仲

▼ 胆~ (16, 1.0%)

1 [16件] がすわっ, が有る, すぐれたご, と国光, と自由, と語り口, なしと, のある, の者, はある, はすわっ, は城内, もあっ, もこの, も有る, をすえる

▼ 胆~ (16, 1.0%)

1 [16件] がよわく, でどう, でないですだ, と弁舌, なしでも, のこと, のない, の据わり, の方, は上がっ, は大, は知れ, をうんと, をすえた, をひやひや, を脅かした

▼ 胆~ (14, 0.9%)

1 [14件] なった, まずもっ, 侠骨は, 小事に, 忠憤, 意気で, 枕草紙は, 梅鉢草が, 皇軍の, 眸を, 矢矧の, 自分の, 蛇の, 血し

▼ 胆~ (12, 0.8%)

4 めしの 2 めし 1 の, めしです, めしなら, めしは, めし大会は, めし当番の

▼ 胆吹御殿~ (12, 0.8%)

2 の城下 1 で引取り, で語り合わせた, に見えた, のあの, のつ, の上平館, の女王, へ向っ, をそれ, をめがけ

▼ 胆~ (8, 0.5%)

1 ところが, 医院の, 味品, 態度に, 支倉は, 老大名, 者が, 金吾も

▼ 胆~ (7, 0.5%)

1 と呼ぶ, の光, の穂先, の鋭い, は二度三度空, を携帯, を杖

▼ 胆太く~ (6, 0.4%)

1 ほと, もざんぶと身, ドッシリと, 構えて, 腰を, 自分と

▼ 胆~ (5, 0.3%)

1 ある奴, ある者, の男, は敵, を示す

▼ 胆太い~ (5, 0.3%)

1 厚顔無恥で, 曲者め, 海外貿易家の, 無心を, 蜂須賀彦右衛門も

▼ 胆~ (5, 0.3%)

1 にも父母, に何ごと, をいささか, を固めた, を養う

▼ 胆~ (5, 0.3%)

1 が煮, の程, はお前達, もぶっ, を消しとばし

▼ 胆入り~ (4, 0.3%)

1 でそういう, で国内, で彼等, で日本

▼ 胆取り~ (4, 0.3%)

1 ああ何もかも, と巡査, にし, の営業

▼ 胆吹か~ (4, 0.3%)

1 ら大江山へ, ら率い, ら長浜道へ, ら飛び出し

▼ 胆~ (4, 0.3%)

2 にし 1 なること獅子, 心小の

▼ 胆~ (4, 0.3%)

1 さを, に, の, の眦

▼ 胆~ (4, 0.3%)

2 の如き 1 のごとき, の如し

▼ 胆煎りで~ (4, 0.3%)

1 ここの, 到頭柳橋, 前の, 自分達が

▼ 胆~ (3, 0.2%)

2 玉の 1 玉を

▼ 胆~ (3, 0.2%)

1 あらっしゃる, 押しが, 総身を

▼ 胆でも~ (3, 0.2%)

1 やりながら, 噛みつぶしたよう, 食いたければ

▼ 胆なる~ (3, 0.2%)

1 吾人が, 学者の, 才藻か

▼ 胆にも~ (3, 0.2%)

1 応えよと, 月花の, 銘じ野

▼ 胆~ (3, 0.2%)

1 の先, の味, の穂

▼ 胆吹入り~ (3, 0.2%)

1 という模様, は脱線, をしたい

▼ 胆太き~ (3, 0.2%)

1 に呆れ, 者どもかな, 若者は

▼ 胆~ (3, 0.2%)

1 となっ, をする, 人として

▼ 胆~ (3, 0.2%)

1 いろの, でもっ, でも溶かした

▼ 胆~ (3, 0.2%)

1 に加, をとる, を根本

▼ 胆試し~ (3, 0.2%)

1 の会, をした, をする

▼ 胆から~ (2, 0.1%)

1 しぼり出るよう, たちどころに彼

▼ 胆とり役~ (2, 0.1%)

1 のくじびき, をかならず

▼ 胆~ (2, 0.1%)

1 桔梗の, 頑石や

▼ 胆勇自慢~ (2, 0.1%)

2 の父

▼ 胆吹尾根~ (2, 0.1%)

1 から近江, の原

▼ 胆吹山神~ (2, 0.1%)

1 の使ひと, を退治

▼ 胆吹颪~ (2, 0.1%)

1 の朝風, は怖

▼ 胆~ (2, 0.1%)

1 に, に無数

▼ 胆寺雄楢崎勤久野豊彦舟橋聖一嘉村礒~ (2, 0.1%)

2 多井伏鱒二

▼ 胆忠魂~ (2, 0.1%)

1 に一碗, の働き

▼ 胆~ (2, 0.1%)

1 でもっ, もみな去就

▼ 胆気粗~ (2, 0.1%)

2 なり

▼ 胆潰れ~ (2, 0.1%)

1 て笛, ながらも其人

▼ 胆煎り~ (2, 0.1%)

1 の一人, をし

▼ 胆~ (2, 0.1%)

1 であること, と名づけ

▼1* [123件]

あらば古人, 胆ありしかも生れつき実直, 胆いつに変らぬ, 胆いりで桑実寺の, 胆いりである私の, 胆いれてそんたら往く, 胆いろにすみだ, 胆熊の, 胆この誠心天も, 胆に相違, 胆て起きあがり, 胆すでに彼は, 胆すれども明, 胆その御苦労に, 胆そんな事には, 胆だけでもうもう, 胆だった生命を, 胆や, 胆では人に, 胆というのだ, 胆といふものは, 胆とはこういう男, 胆ともに無人の, 胆とりの話, 胆とり部隊は隊長, 胆など臣等の, 胆などはいかがな, 胆なりとて約束の, 胆なんぞ風雲を, 胆において端厳と, 胆呉れんか, 胆ふとい宮である, 胆し消え, 胆まことに斗の, 胆まず敵を, 胆までも奪ったとは, 胆むすびうちにうちし太刀ぞ, 胆より出で, 胆をのんだら, 胆をも潰すよう, 胆を以て腕を以て, 胆ッ玉がちいせえからな, 胆苦シマセルノミ, 胆一つで御座いました, 胆一粟を口, 胆三種合わせた猛毒, 胆二つながらに備え, 胆五臓は見る見る解き発かれ, 胆の的, 胆伝説と結び付け, 胆入りここに居ります, 胆勇僕などの及ぶ, 胆勇殆ど人間の類, 胆の青い, 胆吹マラソンのコース, 胆吹一国の興廃, 胆吹出来星王国なんぞは見のがせ見のがせ, 胆吹名代の薬草, 胆吹夜登りといっ, 胆吹山下降るよう, 胆吹山入りをした, 胆吹山容の雄偉, 胆吹山征伐進軍の軍議, 胆吹山時代から知っ, 胆吹山髣髴にも見, 胆吹山麓上平館の王国, 胆吹山麓圏内の西南, 胆吹山麓春照高番の里, 胆吹明神と申します, 胆吹比良比叡いずれにある, 胆吹留守師団の物語, 胆吹神社に参詣, 胆吹自身が持っ, 胆売りの話, 胆外腎脂脳頭目脊骨足尾皮糞皆能, 胆大小心録の中, 胆大智密いずれも兵書, 胆大頭密によくよく, 胆子菌リコベルドンスクレロデルマ等諸属, 胆に挑戦, 胆寺雄の, 胆弁才能く敵将, 胆忠魂一代に鳴らした, 胆恐らくは駝鳥の, 胆我が筑紫なり声に, 胆抜きて走る, 胆明目して, 胆あるを, 胆智部においては, 胆し気落ち, 胆気一方の人, 胆気力の充ちみなぎった, 胆汗過多におとしいれた, 胆消え目も, 胆潰させることあれ, 胆潰れたれど心, 胆無比の曲者, 胆狂妄なるロベスピール, 胆に力, 胆や蘭科植物, 胆笨腹の慷慨家, 胆肝匹儔稀, 胆を寒, 胆胆嚢をとっ, 胆落つるを覚えつ, 胆の材料, 胆は秀吉, 胆識雄邁覇気人を圧する, 胆買いがよく, 胆辣腕は実に, 胆通称は深見新左衛門, 胆のある, 胆量人にこえ, 胆量才に劣り, 胆のごとき, 胆鉄心の良, 胆雄心の入道相国, 胆雄略の綱吉, 胆青きまで下, 胆にある, 胆を出, 胆駒山に隠れた, 胆驚くべし女将軍の