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青空てにをは辞典 「続い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

絶えず~ ~絶対 絶対~ ~絶望 絶望~ ~絹 絹~ 經~ 經驗~ ~続い
続い~
~続いた 続き~ ~続く 続く~ ~続け 続け~ ~維持 維持~ 維新~ ~綱

「続い~」 4674, 48ppm, 2403位

▼ 続い~ (4533, 97.0%)

250 いた 248 いる 88 いるの 69 いて 54 ゐる 42 ゐた 35 来て 26 いたの 20 次の 19 いたが, 行く 18 います, 来た, 行った 17 出て 16 いるよう, ゐるの 14 いるが, いること, ゆく 13 いるので, ゐて, 居た, 居る 12 いった 10 いると, 来る, 起った 9 いるうち, おります, 今度は, 入って, 私は, 第二, 行って 8 いるか, ゆくの, ゐたが, 他の, 来たの 7 いました, くる, ゐたの, ゐると, 出た 6 いたこと, いるだけ, いるところ, いる間

5 [15件] いたと, いたので, いるという, いるばかり, いるもの, いるらしい, いるん, ゐるやう, 云った, 女の, 来たもの, 法水は, 自分の, 行くの, 這入って

4 [21件] いるから, いるその, いるのに, いるわけ, そのあと, ゐたので, ゐるが, ゐること, 二つばかり, 二人の, 何か, 居るの, 廊下へ, 彼は, 数人の, 来ると, 来るの, 聞えた, 言った, 起って, 這入った

3 [57件] いたし, いたに, いても, いましたが, いるけれども, いるそう, いるとも, いる広い, いろいろな, こい, そこから, その間に, それが, それに, また一つ, もう一人, やって, ゐます, ゐるので, ゐる間, 一人の, 三人の, 下りて, 二三の, 入る, 入ろうと, 出たの, 出る, 出ると, 参ります, 口は, 叫びました, 同じよう, 女が, 小高い丘, 居ります, 彼が, 彼の, 彼らの, 後から, 後に, 来い, 来たので, 無数の, 私も, 群衆の, 聞えて, 聞こえて, 落ちて, 行つた, 見えた, 起ったの, 起った事件, 身を, 降りた, 飛び込んだ, 飛んで

2 [176件] あとから, あなたを, あらゆる物音, いく, いそこ, いたという, いたら自分, いたん, いては, いないの, いないので, いなければ, いまして, いるかと, いるでは, いるとは, いるばかりか, いるフューン島, いる一条, いる所, いる様, いる様子, いる西, いる銀杏, いれば, い長, おりました, お寒い, かかって, きたので, きちんと間隔, きて, くれれば, すぐに, すぐ食物, そこには, その中, その奥, その家, その横, それから, それを, ぞろぞろと, ただ一つ, どの馬車, はいった, はいって, ばたばたと, ほかの, また, また一発, やつて, ゆくこと, ゐたもの, ゐても, ゐました, ゐましたが, ゐるうち, ゐるもの, ゐる所, ゐる街道, スコットランドの, パンパンパンと, 一二の, 一同は, 下を, 下女が, 両側に, 中へ, 丸地が, 乗って, 乗りながら, 乗り込んだ, 二三日も, 人の, 今ひと, 今も, 何かを, 何が, 例の, 僕の, 先妻の, 其処には, 内へ, 出づ, 出ました, 初の, 別の, 反対の, 叫んだ, 右手奥に, 同じところ, 同じ年, 哀れな, 外へ, 大島山岳部長が, 妻が, 容易に, 寺の, 居たらどう, 居りました, 居るが, 居る様, 岸近くには, 幕開く, 廊下を, 後の, 急激な, 悲鳴が, 慎ましい脣, 明治末期の, 明石縮らしい, 曲ろうと, 月夜の, 有名な, 末は, 来ます, 来るかと, 来る客, 欄干を, 次から, 残り俳人, 汚れものの, 海に, 演説者の, 現れる, 男の, 皆が, 私が, 私の, 種々の, 窓を, 立ち上りながら, 立上る, 第二弾, 箸茶碗そして, 細面の, 終りに, 聞こえた, 腰を, 自分は, 自分も, 舞台が, 色々な, 葬場で, 行くので, 行くん, 行ったの, 行なわれて, 表へ, 西へと, 見える, 誰かが, 走った, 起こった, 起こるの, 起つた, 起つて, 足を, 身罷られましたの, 送られて, 逃げた, 通って, 通り過ぎて, 通る, 運ばれる時, 部屋の, 門を, 階下の, 雪の, 首を, 駆け込んだ, 駈けて, 駈け出した, 高い水音, 鳴り渡った

1 [2580件 抜粋] あげれば, あっちの, あの枝, あらわれた, ある間, いきます, いくばかり, いたから, いたならおそらく, いたらしい, いたアルブケルケ, いた例, いた声, いた旦那, いた美し, いちばん低い, いつた, いないで, いましても, いよいよ三日, いるかぎり, いるし, いるでしょう, いるほう, いるらしい美しい, いるイリヤ, いる丈, いる人気, いる体温, いる古, いる墓地, いる大海, いる屋敷町, いる所以, いる時期, いる書斎, いる林, いる民家, いる演習, いる畠, いる糸, いる行列, いる謎, いる野, いる銀, いる限り思想, うねりくねつた糸, おしまいに, おなじ結果, おりますうち, おり一方, おり美しく, お内儀風, お客たちも, お留, お美しい, お鶴さん, かれは, きた, きた二人, くるには, くる嗚咽, くれるよう, けろりと止ん, こないん, この二月, この坊っちゃん, この親しい, こわごわ上っ, さきの, ざっと十台, しました, すぐ後, するのに, そうした光景, そぞろ寒い, そのつぎ, その三年目, その剛気, その夜中, その小, その成熟, その森, その祖父, その虚言癖, その配置, それから夜中, それで民族, たくさんの, ちっちゃい箱, ちょっとでも, とうとう恐ろしい, となりに, どこの, どっと笑いました, なお喜惣, にわかに春めい, はい込み, ぱら, ぴしやりぴしやりと子の, まき起った, またあと, また一羽, また別, また彼, また直ぐに, まだそこ, みんな南に, もうその, もう一度, もう我ら, やがてワリワリワリワリバサアン, やがて茂った, やっと車, やや成功, ゆき一度目, ゆく一船列, ゆめの, らいてうの, われわれは, ゐたやう, ゐた事, ゐるあたり, ゐるとき, ゐるはず, ゐるらしいこの, ゐるルシジ, ゐる今, ゐる単調, ゐる暗い, ゐる汀, ゐる絶壁上, ゐる黄昏, イルミネーションを, オリーヴ色の, ガラガラガラッ, キュステ登場, コツプを, シナで, ズドンと, ソヴェト同盟へ, ドドドドッという, ハバトフと, バトンを, ビクターの, ピット貧民法に関する, ブリスローという, ホトホトと, ムササビの, ルネッサンスから, ロンブロゾ一派の, 一五一九年に, 一人片足を, 一同乗り込んだ, 一年ばかり, 一方ならぬ, 一段高く, 丁度村の, 万太郎山の, 三人が, 三十六番の, 三四十年の, 三少年も, 三月に, 上がるよう, 上を, 下から, 下り暫く, 不幸に, 且つその, 両眼, 中座せ, 主人が, 乗りこんだ, 乳母車の, 二つ, 二丁斧を, 二三十人の, 二人程, 二十四号機が, 二度までも, 二日ぐらい, 二発, 云いかけた法水, 云われはじめた, 五十幾つの, 些とも, 亡くなって, 京極方から, 人数の, 人間を, 今が, 今一響き, 今日に, 他にも, 仰々しく燕尾服, 伝教, 佐良井と, 何人も, 作物出来ず, 俗謡調を, 僕が, 優技者の, 先代住職の, 光秀以下敵の, 入りながら, 入り込もうと, 全分隊一斉, 六部姿の, 其上は, 内側には, 再び秋, 准胝観音の, 出ずる魚, 出まする気味, 出る時, 出版を, 初春の, 別れの, 労働の, 北畠顕家は, 十三十四章と, 十度も, 南京豆の, 厩に, 参入する, 又一つ, 又二声三声, 収入の, 口を, 叫ぶ武士, 叱るよう, 各新聞, 同じ叢書, 同じ日, 同一である, 吐いたの, 吹殻を, 呼出された番頭, 哀れなる, 問いかけた, 営業し, 囈言ばかり, 四月の, 国中が, 土塀の, 圭子も, 報告に, 変らぬといふ, 多くの, 夜警が, 大きく二列, 大勢の, 大姫君, 大海嘯, 大規模, 天保三年の, 天狗の, 失ったと, 女中が, 女房の, 妻の, 婦人用の, 孔雀の, 宇治の, 宗達光琳乾山と, 室外に, 家は, 宿を, 寝台車では, 小さい住宅プラン, 小僧は, 小屋を, 少しした, 居たこと, 居たぼろ長屋, 居ました, 居るだけ, 居るので, 居る土間, 居る海, 屈竟の, 山を, 山部赤人が, 島野まで, 左右の, 帆村と, 平八と, 幸吉の, 幾日も, 庄亮その他の, 店から, 座敷へ, 庸介の, 廻廊の, 引取っ, 彦根の, 彼女は, 往く, 後世に, 御婦人, 徳川家康織田信雄は, 忠告者では, 思い出された, 思案の, 息せいた, 悲しむべき事件, 感じられるの, 成吉思汗が, 戸棚の, 手塚も, 打電する, 拾号からは, 掛かった, 揉み抜かれる, 支那側の, 敵軍を, 断ってなく午, 方向が, 日本の, 早く新穀, 明治に, 春祭りが, 時平が車に, 書いた, 最高価格の, 服用する, 未だ少く, 本題を, 来たが, 来たという, 来た一台, 来た夏, 来た急報, 来た由緒, 来た面々, 来ぬから, 来るに, 来るカ氏, 来る様子, 来る顔, 松平の, 枯れ柴, 根を, 桜が, 棕櫚の, 横切る自動車, 欠損を, 歌ひけ, 正面の, 武家時代にな, 歩行き出す, 死体の, 殷々と, 母親をも, 毎日運転手姿で, 気温降下が, 永く御, 油倉庫の, 法政の, 泣いて, 洋吉氏が, 浅い池, 浮ぶ考え, 海へは, 涯てしも, 清浄と, 温い水, 湯屋では, 激しい瀬, 炉辺に, 煙突からは, 燻りきった旅籠屋, 片岡中将, 物理学の, 犬田博士は, 玄関の, 現われた臼井, 理研の, 生ずるとは, 田あるじの, 甲斐うしろから, 異様な, 疑惑に, 発せられた二つ, 登った, 白山が, 盆がまと, 目醒める, 相続されるであらう, 眩暈が, 眼前を, 短冊形に, 石鹸だらけの, 示される工藝, 神様が, 私に, 稲垣も, 立ちぬ, 立って, 立枯れの, 笑うもの, 第三楽章, 第二軍, 筆を, 米兵を, 紋太夫が, 細長く生存, 絶えず烈しい, 綱よりは, 縋って, 織られます, 翌年の, 老人は, 耳もとで, 聞える談笑, 聴きに, 胴が, 臂の, 自然の, 舳から, 艦隊を, 芸妓が, 若殿も, 茂少年が, 菊江の, 落蹲の, 蔀に, 藩知事公新邸が, 行くうち, 行くといふ, 行く中, 行く牛, 行ったところ, 行なわれた, 行われた小林刑事, 裁判長に, 覆面を, 見たまえ, 見知らぬ男, 言つた, 話した, 説明に, 誰か, 豆を, 賄部屋が, 赤石山脈の, 走り出たの, 起こった種々, 起こる損害, 起った不運, 起った畑柳家, 起とうと, 起る問題, 起ろうと, 足踏みと, 踊り出したの, 転がって, 轟然たる, 近所の, 追った, 退屈極まる, 通うこと, 通れなくなると, 遂に未, 遠い向う, 邸内の, 酒類を, 野の, 鈍い響, 銛打師やせ, 鍵で, 長い廊下, 長州総督堅田大和及び, 間ノ岳農鳥山と, 阿波屋の, 降りやがった, 陽に, 隠居願を, 雪雲に, 霊公の, 露領沿海の, 面白い接戦, 響く音, 頸窪を, 顕れる知人, 飛びきたる, 飛び乗った時, 飛び込むよう, 飛ぶよう, 飛出した内儀, 飛来った, 飯田北野も, 駆けいでしが, 駈けたが, 騎馬二千歩兵三四千も, 髪菜広, 鮒の, 鷲ヶ峰から, 黒い雑種

▼ 続いては~ (48, 1.0%)

2 その天変地妖

1 [46件] あべこべに, いくらあたらない, いる, いるけれども, いると, いわゆる上等, おそらく倦怠, こうも, この学校, その巨大, ただ不可思議, なにか身体, なにが, もうきんか頭, ゐるが, ゐるけれども, セメント工業に, ツイ我慢が, ビクターの, 人間と, 余りにあっけない, 兵隊饅頭鶏卵入の, 円形稀には, 出遅れた若葉, 吹かず息, 国木田の, 堪らない, 宮たちと, 小さい紅色, 小体な, 廉価である, 成績に, 梁山泊一統に, 浮織の, 消える時, 物の数ならぬ, 目覚めたる個人, 紹鴎引拙の, 自然お, 菊五郎亡き, 見捨てられた日常, 親仁の, 返り忠し, 迚も, 部下の, 麦の

▼ 続いても~ (23, 0.5%)

1 [23件] かかる結果, この空地, それは, まだ謡, よい筈, 一人の, 二年続い, 何を, 何時かは, 例へば欧洲諸国, 勇ましく進む, 叙述の, 困らない, 富の, 彼等は, 戦争らしい, 流行病が, 疑いは, 破れも, 童子の, 赤彦君はつひ, 隣の, 飽きないほどの

▼ 続いたり~ (18, 0.4%)

3 して 2 絶えたり

1 [13件] ぐるっとまはっ, ぐるっとまわっ, した, しやして, する間, それが, ところどころ流れ, 急に, 晴れたかと, 橋が, 止んだり, 狂暴な, 離れたり

▼ 続いての~ (18, 0.4%)

1 [18件] ことだった, 仕事の, 円本形式を, 出来事を, 喀血は, 多忙と, 大きい勢力, 寝不足とが, 審問に, 展開は, 庭いじりいまだに, 弁信法師と, 心配が, 恩人は, 権勢の, 神楽と, 見物だった, 雨上る

▼ 続い~ (12, 0.3%)

1 [12件] こう云った, その辱, とう, 先ず清濁, 名声を, 抽斎歿後第, 歳暮に, 白い支那, 自分に, 行って, 言った, 釣るべく準備

▼ 続いてを~ (8, 0.2%)

3 ります 1 りますから, りますん, り古, り土地, る

▼ 続いちゃ~ (4, 0.1%)

1 あの嘉助, いけない参った, もう私, 秋風は

▼ 続いてから~ (3, 0.1%)

1 初めて原総裁, 後, 祖母は

▼1*

続いたりと云うよりは, 続いたりはするが, 続いてからの事でございましたろう, 続いてな事実において, 続いてなどはゐなかつたといふ, 続いてばかりゐるわけ, 続いてよりも痛烈な