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青空てにをは辞典 「興~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

至る~ 至極~ ~致し 致し~ ~致しました ~致します 臺~ ~與 與~ ~興
興~
~興味 興味~ ~興奮 興奮~ 興行~ ~舌 舌~ 舎~ ~舞 舞~

「興~」 2566, 28ppm, 4204位

▼ 興~ (411, 16.0%)

17 催して 8 添えて 7 さまして 6 覚えて 4 もって, 催してか, 添えた 3 そそられて, もつて, 催し, 催したの, 催すに, 助けた, 添へて

2 [34件] お覚え, さまされて, さました, さまし月, したり, して, そそられる, そへ, ひかれて, やって, やる, 催させた, 催したか, 催した風, 催すこと, 催すには, 助けて, 呼んで, 唆られ, 後見役に, 得て, 感じて, 殺いでは, 深めたに, 添えに, 添えるため, 添ふ, 添へ, 添へる, 破られて, 覚えた, 覚え耳, 覚ゆる, 醒まして

1 [272件] いだいたりも, えて, おすすめしたい, おぼえたれば, おぼえる, かられたほど, さまさせまいとして, さまさないわけ, さまされてが, さましたとか, さましたらしくそこそこ, さましたらしく今夜, さました様子, さましては, さましました, さまし南条, さまし口, さまし戦意, さますの, さます悲喜劇, さまたげないで, さまたげるも, じっと見, そいだ, そえながら, そえること, そえるよう, そえ加茂川, そがれたが, そぐかと, そぐこと, そそって, そそります, そそり立てるよう, そふる, たすけたに, たすけるもの, たどりつつ, つくして, つけて, つづけて, ねぎらいこの, ひいたらしくほか, ひかれました, ひくため, ひくべきもの, まるで忘れた, みだすまいぞ, むさぼり足らない人びと, もう一度後見, もったでしょうが, もつ, もよおしたらしく声, やるでは, やる必要, やる日, わかした, 三たび重ね, 与えた, 与へた, 世の, 主として興, 主とも, 交ぜて, 催おして, 催さ, 催させるまで, 催させるよう, 催させ奉る為, 催さないから, 催さるること, 催されようと, 催され杜戸浦, 催しければ, 催しさっそく, 催したこと, 催したほど, 催したもの, 催したり, 催した次第, 催した翁, 催しながら, 催しましたが, 催し同年十二月, 催し得たの, 催し漫歩木挽町, 催す, 催すの, 催すも, 催す事能, 催す余裕, 催す又, 催す折柄木曾河, 催せこれ, 催ふしつ, 共にし, 共にした, 共にする, 冷さざるは, 削ぐので, 助くるから, 助くるもの, 助けに, 助けるつもり, 助ける人, 助け若しも, 助る, 取りし予, 取り戻す努力, 取戻すこと, 取持って, 受用し, 呼び起して, 呼ぶ事, 呼ぶ気, 呼ぼう, 喚び起す事, 回復する, 増しつ身, 増すこと, 増す種, 多分に, 失ったらしくついに, 失って, 失つて居, 失ひて, 失ふたの, 妨げぬ心遣い, 守ること十年, 寄せて, 寄せると, 寄せる蓮太郎, 寫せり, 尽くしたので, 尽した, 尽して, 引かない, 引く弊, 引く所有建札, 引立たせた, 当主に, 後見に, 思い客, 思う心, 思はしむ, 恣に, 惹かなかったの, 惹かれない, 惹きません, 惹くは, 感じよう, 感ずるといった, 感ぜぬらしい, 懲らしめて, 打って, 扶けも, 抑えること, 折られた茂太郎, 抱いても, 持ちきれない僕, 持って, 捉えて, 探しに, 探りて, 援護する, 損じたもの, 損ずる, 損ぜずして, 損ふこ, 新たに, 易々入れたる, 暮天の, 有つてなかつた, 期して, 殺がない程度, 殺がれた, 殺がれたけれど, 殺ぎたくなかったの, 殺ぐ, 殺ぐこと, 殺ぐやう, 求めことさら, 求めて, 求めると共に, 沸かせて, 深めつつ, 添うるもの, 添えあるいは, 添えさせるの, 添えたこと, 添えたであろう, 添えたので, 添えた彼, 添えなければ, 添えぬか, 添えました, 添えまた, 添えむために, 添えようと, 添えること, 添えるため林間, 添えるだろうと, 添えるつもり, 添えるはず, 添える一つ, 添える三味線, 添える山里, 添える簡素, 添えん, 添え土豪秀郷, 添え酒盃, 添ふる, 添ふるごとく, 湧かして, 湧かすの, 湧かす書くべし, 湧かせます, 湧かせる, 牽くべき力, 痛ましめる面影, 破壊し, 立てて, 索くもの, 縦ままに, 繋ぐに, 考へて, 自省し, 與へ, 補ひ, 見た, 見れ, 覚え, 覚えこいつ, 覚えたであろうか, 覚えたに, 覚えたる気色, 覚えた張合い, 覚えた時, 覚えなかった, 覚えぬ, 覚えぬ様子, 覚えます, 覚える, 覚えるよう, 覚え乍ら電車, 覚したせい, 覚して, 覚し単に, 覚まして, 覚ましながら, 覚束なく, 観其の, 覺え, 覺えた, 討ちとるまで, 託する雅趣余り, 許しは, 貪ること, 賛し, 起こさぬ, 起させるため, 起して, 迎えて, 逐うこの, 逸らさぬよう, 遣り歌, 醒した, 醒して, 醒ました, 隠居せしめ, 集めたの, 鼓せらる

▼ 興~ (367, 14.3%)

68 乗じて 38 乗って 14 のって, 入って 13 乘じ 8 まかせて 5 乗つて 4 乗ると, 乗れば 3 入りて

2 [14件] かられた, かられて, そそられて, 乗じたと, 乗じての, 乗ずると, 乗りて, 乘つた, 乘り, 伴はしめむとせば一定の, 入った, 入りました, 入るの, 耽って

1 [168件] あらず, いいよう, いった夢, いった婆, うかれて, うながされて, おさせに, おも, おもえるのに, お由羅, かられたが, かられた顔付, かられ三人, かられ友人, ここまで, ことよせて, して, すすめて, そそられたよう, そそられた高氏, その家, たへずして, つつまれて, つられて, ならぬ, なるよう, なるん, のったよう, のらず, のらないの, のり, のりすぎず書くこと, のり三時すぎ, のり笑い笑い瞰下, のること, ひたって, ふけったよう, ふれると, ほかならんとまで, もえて, わざとこうして, キャッと, 一層の, 一番私の, 乗じ, 乗じた, 乗じたか, 乗じたからと, 乗じたの, 乗じた時, 乗じた気焔, 乗じた船, 乗じた道庵先生, 乗じた隊長, 乗じては, 乗じると, 乗じ更に, 乗ずる演説, 乗ずれば, 乗ったらしく, 乗った一座, 乗った叔父, 乗った時分, 乗った眼差し, 乗った神尾主膳, 乗った話, 乗った調子, 乗った連れ, 乗った酔漢たち, 乗ってる河野, 乗つたらしく, 乗つてよもやま, 乗らずして, 乗らないのみ, 乗りすぎて, 乗りすぎクレヨン, 乗り狂人, 乗ること, 乗るので, 乗る歌, 乗る話, 乗出して, 乘じたる, 乘って, 乘つてゐられる, 乘つてペストの, 乘つて居つた, 乘つて拍子を, 乘つて歌ひ出す, 乘つて無駄口を, 乘らない, 乘りたる, 乘る, 任せて, 例年の, 依って, 依りて, 促されたよう, 入ったころ, 入った様子, 入つた樣, 入りたまいて, 入りまして, 入り夜, 入り思わず, 入り申した, 入る, 入ること, 入ると, 入るという, 入るとき, 入る所, 入れるなるべし, 入れるは, 出かけたが, 取上げて, 叫んだ, 召し上りますので, 吾を, 堪へかねて, 夜の, 大きな声, 安ん, 導くこと, 差出した, 心が, 忠義立てし, 惹かせられ御殿, 惹かれるまま唄, 愛せられお, 我を, 担いできたかの, 書くの, 此の, 泳いで, 浮いた人々, 浮かれて, 浮れ, 添えて, 生きるの, 発展し, 笑い出したり, 笑ひ出し, 等しく一寸, 羅愛愛という, 耽ける婦女, 耽るの, 至っては, 至りては, 裁判長を, 触れて, 言よせ, 言ッた, 返し何, 返事を, 述作を, 過ぎざる為め, 過ぎて, 過ぎぬ, 適する処, 面白が, 馴, 馴れて, 駆られた米友, 駆られて, 驚かされた腹立紛れ, 高円寺まで, 齷齪する

▼ 興~ (242, 9.4%)

10 乗って 6 深い 5 ない 4 ある, さめて, 浮びかけて 3 あった, なかつた, ッて

2 [11件] さめる, さめるほど, なければ, のると, 乗つて, 乗ると, 乗れば, 湧いたので, 湧き上りました, 覚めました, 醒めて

1 [178件] ああいう, あつた, あの証拠品, あまりに時勢, あまりに濃厚, ありますまいから, あるから, あるだけ, あれば, あろう, いい終った, いよいよ亢, いよいよ会場, いよいよ湧き, おさめに, おわす, お為派, この書物, さめたとき, さめちゃったと, さめちや, さめるよ, さめるらしゅうございました, たけなわな, つきない, つきませんでした, つた, つた男で, つた詩人も, つて, つておいでの, つてわ, つてゐた, つて二人は, つて居られた, つて笑つた, つて笑つてゐる, つて笑ひ, つて酔ひ倒れる, てらに, ないから, なくなりますここ, なくなり白けきつて, なくやがて, なさそう, なぜ持仏, のって, のらない, のらなかった, のりよい, のり出す, のり出すと, はずむと, ましあなた, もし斉彬, もどって, やめたので, ようやく乗っ, ようやく酣わ, ようやく酣わに, ろうとでも, わかぬらしい, わくと, わくといった, わくまま, ッた, 一気に田山白雲, 上眼に, 中に, 中断せず, 乗ったり, 乗っても, 乗らず去って, 乗らない, 乗らないやう, 乗らなかった, 乗りようやく, 乗り出して, 乗り半ば好奇心, 乗り次第, 乗り過ぎて, 乘つてやがて, 乘つてゐた, 乘つて其の, 乘つて遂行つて探偵し, 乘らぬ, 今も, 伴う, 催おされる, 催すと, 先に, 入りじっくり, 全く酣, 八郎太の, 冷めて, 出来んので, 副産, 加わるの, 加わる時分, 動いたやう, 動いたよう, 動いて, 去つて, 又呟いた, 声を, 大いに起こっ, 失せかけて, 失せて, 姿を, 尽きたと, 尽きて, 尽きないという, 尽くる, 幕を, 引っ返して, 当主ゆえその, 後見として, 御座いませんから, 御旅所に, 憎くなっ, 戦乱の, 手を, 斉彬を, 早世した, 来ると, 殺がれたが, 油然として, 深いが, 深いそこ, 深かつ, 深くなっ, 深くなつ, 湧いた, 湧いて, 湧かぬと, 湧き上って, 湧けば, 満ちた時, 無いから, 無い行く, 無くなる心から, 熟しない, 移らないの, 立とうと, 笑いながら, 続きます, 興奮した, 荊州から, 薄いから, 薄いが, 薄いと, 薄いので, 薄う御座います, 薄ひ, 覚めた心地, 覚めた顔つき, 覚めて, 覚めるばかり, 覚め折角, 覚め誰, 覺めて, 起れば, 躓くよう, 過ぎらあ, 酣わになる, 酣わに過ぎました, 醒めたが, 醒めたとは, 醒めたよう, 醒めらア, 醒める, 醒めるよう, 鋭く四ツ本, 隠居を, 集まって, 頷いて, 飛びます, 饒い

▼ 興~ (155, 6.0%)

3 まにまに

2 [11件] さめた顔, ために, ない顔つき, ままに, 尽くる, 時, 湧いた時, 無いやう, 煙霞と, 誤りと, 趣く

1 [130件] あげく呵々と, あまり, あること, あるもの, ある碁敵, くせに, ことも, ことを, こもった皮肉, ごときは, さめたもの, さめたよう, さめて, さめるよう, さめる七夕祭り, さめる事, そうした心理, つきないまま夜更し, ない事, ない体, ない顔, のらない, ひきいる一軍, ふたりは, ぼらず一層, まにまに描いた, ものに, 一つらしく, 一派と, 一軍が, 一軍の, 中に, 乗じたまま, 乗ったまま, 乗った時, 乗りかけた, 乘った, 乘らない, 二将が, 五千騎は, 体に, 余に, 侍頭進藤半, 側から, 側へ, 側役伊集院伊織である, 儘に, 六月は, 冷めた一座, 凜, 出身で, 初年頃, 前には, 前へ, 動くが, 十三秋なかば, 口誦み, 命なりとも, 命に, 命は, 地方は, 地方へ, 城内は, 声に, 外他無しと, 多いこと, 多いもの, 多い日, 失敗位だった, 妾と, 姿が, 字の, 字を, 少し顫, 尽き足の, 居間の, 弟に, 弟新五郎を, 思いがけぬ烈しい, 性格を, 愛するお, 手にて, 手は, 手元で, 方とへ, 方へ, 旧臣と, 東門と, 枕頭に, 機運に, 死を, 気持を, 深いもの, 湧くまま, 無い讀書, 無さそう, 煙雨楼という, 煙雨楼は, 狼狽ぶりは, 琴線に, 生じて, 病歿だった, 登った時, 眼の, 眼は, 知府を, 祖父島津重豪は, 章苟という, 腓を, 至りで, 舜典二十八字の, 行状国内の, 表面上の, 覚めるよう, 訃に, 誤, 起るの, 足と, 軍勢である, 農夫が, 部屋から, 部屋からは, 醒めた振舞ゆえ余, 醒めた話, 隊, 隠居を, 顔が, 顔は, 顔を, 高きを

▼ 興~ (145, 5.7%)

3 黙って 2 まさに酣, 俯向い, 火と, 独り言の, 蒲団の, 首を

1 [130件] あり一歩, あるべし, いったが, いつのまにか美女, いなかった, かえって盛, こういっ, こう願い出た, この日, これから, しみじみと, じろ, そう云っ, そこに, その一書, その乱軍, その勢い, その晩, それを, そんなこと, つきないが, つきなかつたそれでは, つきるところ, なお尽きざりき, なかつた, のみこんで, はやお, ほとんど尽きかけ, もう一度云った, もう米噛, やがて立ち帰っ, ようやく酣わに, オオッと, シンシンだ, 一気にここ, 上夜具を, 不機嫌に, 不眠症に, 世界に, 二人の, 今の, 何か, 俯向いた, 借金取の, 八分あまりに, 初めて, 勃然として, 十二分に, 南部家に, 又元, 周泰の, 味方を, 土へ, 坐り直した, 夜更け, 大きい眼鏡, 大きくうめいた, 大声で, 大津より, 妖しげ, 少しも, 尽きず神巫, 尽きた態, 尽きない, 尽きまい, 尽きようとも, 己の, 弦音たかく, 張苞より, 後で, 急きこむ, 恨みかさなる越吉元帥, 戦国期に, 房楊枝を, 手を, 手早く眼, 打切ろうと, 持てませぬ, 損はる, 暫くそうした, 暫く喫, 暫く考え, 書面から, 未だ俯, 枕の, 歓喜し, 此に, 殺され城, 汲めども, 深かり, 湧いて, 湯を, 満なる, 烈しく首, 煙管を, 燃え上がる, 片脚, 珠数を, 登つきたる, 益々加わり, 眠って, 眼を, 眼鏡を, 突っ立っ, 紅い耳, 緋羅紗の, 美濃から, 肩で, 能辯の, 脇息から, 脣を, 自分の, 舌を, 舟人の, 船の, 苦笑し, 茶坊主笑悦を, 見たくも, 言ひました, 誰よりも, 調所が, 軽い不安, 進み出て, 雀躍りし, 頭を, 頷いた, 風浪の, 高潮, 鼓を, 龍興と

▼ 興~ (90, 3.5%)

3 なげに, なさげ, なさそう, 醒めて 2 ないこと, なかった, なく心持眉, なげな

1 [70件] あらたまりますから, あるまいが, およそな, これあり, さっぱり興味, さめたが, さめて, すくなかつた, そそられなかった, とく消え, ない, ないの, ないらしい, ない口吻, ない対面, ない顔, ない顔つき, なきもの, なき事, なく飲ん, なげであった, なし笛, のらない声, まさに絶頂, また次に, まだ尽きない, ようやくたけなわ, 一手の, 三人の, 乗ったと, 亦従つて, 亦深, 充分に, 先に, 全く消失, 加わること, 多かるべけれ, 失せかけた, 失われて, 家中の, 尽きはてようし, 尽きると, 尽きるわけ, 尽くさずに, 帰って, 手伝った, 明日も, 春色も, 気が, 深くなっ, 湧いて, 湧かない顔つき, 湧かなかったが, 無い, 無きには, 盡きます, 素敵であった, 続きにくい, 薄かるべし, 覚めがち, 覚めるだけ, 負けては, 起らないので, 起ろうはず, 身内の, 酔も, 醉も, 醒めたという, 醒め果てて, 駕に

▼ 興世王~ (74, 2.9%)

8 と経基 4 や玄明 2 だから, と不, は上総, や経基

1 [54件] から将門, がやや, が勢い込ん, が同勢, だけは既に, だけを客殿, である, です, という男, という者, とは如何なる, ともまた, と介, と新, と武芝, と武蔵介経基, にそれ, のほか, の上, の事, の事情, の妻, の心, の方, の次官, の言, の部下, はこう, はどうも, はもう, は亡命, は初めて, は実に, は将門, は或は, は権守, は次官, は経基, は酒豪, は面白, ばかりで, もこれ, もまた, も加わっ, も口, も大, も蓋し, や不, や玄茂, や玄茂等, を大, を安房守, を手, を相手

▼ 興~ (58, 2.3%)

2 と慶娘, の手首, はそこ, は女, は防禦, は顔

1 [46件] が釵, じゃ, じゃ旦那様, という者, にすがりついた, に留守, に言った, の好奇心, の幼顔, の眼, の耳, の許, の風采, はあの, はおどおど, はかの, はがてん, はこれ, はこんな, はその, はそのまま, はほんとう, はもう, は一人, は不思議, は事情, は体, は何人, は俯, は入っ, は卓, は当惑, は恐ろしい, は慶娘, は懐, は手, は故郷, は春風楼, は時折慶娘, は淋し, は父, は翌日下男, は驚い, も不思議, も慶娘, を上

▼ 興ある~ (56, 2.2%)

9 ことに 4 事に 2 事と

1 [41件] こと, ことだ, ことで, ことと, ことどもかな, ことにがや, ことにや, のみか勧懲, ものである, ものなれ, ものに, ものの, ものまたは, やうに, ように, をも見せ, を覚ゆ, ロマンスだ, 事かな, 事なりき, 人所に, 咄の, 対話を, 御清談, 心地し, 感起りぬ, 振舞何事にも, 旅の, 歌もつ, 烏鷺の, 者と, 者なれ, 者また, 見物として, 言ひざま, 話を, 読者は, 逸話である, 遊と, 遊びなり, 驕児たり

▼ 興~ (46, 1.8%)

10 声を 5 声で

1 [31件] お料理, お方とは, お方も, がやがや声, ことを, さそうだった, さに, さを, ところも, はなしだ, んだ, 人が, 口の, 声と共に, 女房の, 客が, 旅である, 早口で, 様子を, 此十七の, 燈籠の, 真似を, 笑ひ, 結婚を, 聲が, 聲を, 苦労を, 計略な, 話だ, 貴女が, 邪魔を

▼ 興~ (34, 1.3%)

4 が御 2 がこの, の御

1 [26件] から多少, から藩財整理, が, が何ん, が斉彬公, とわし, に, にはもっと, に従う, のあと, のお, のため, の供, の処分, の出府人数, の御供, の罪, の臣, の隠居, はともかく, への忠義, へ忠義, も御, も近頃, よりの御, 任せに

▼ 興覚め~ (32, 1.2%)

4 顔に 2 て, のもの

1 [24件] すごすご家, てあなた, てくる, てしまっ, てそうして, てそそくさ, て棄てちゃった, て生真面目, ないやしい, なけち, なハツキリ, な気まずい, に違い, の世, の事実, の実利主義者, の宿命, の強力, の恐ろしい, の気配, の現実, の言葉, 顔し, 顔である

▼ 興~ (29, 1.1%)

2 夜夜中こんな, 物好な

1 [25件] あんな軽業, こしらえた創だらけ, こんなところ, こんな差別, こんな深山, こんな腐った, ご介抱, するん, どこか, むずかしい事, やってるん, やるの, 一味と, 二人の, 他国を, 半分位も, 彼家へ, 心づかいも, 拒が, 昨日の, 来たん, 歩いて, 済んだが, 自分の, 貴郎様

▼ 興あり~ (27, 1.1%)

16 げに 3 気に 2 そうに 1 さうにこちらを, て神, とした, と見え, エイゼンシュタイン自身相当写楽づら, 怨みある

▼ 興~ (26, 1.0%)

1 [26件] から受け取った, から葉子, がしまい忘れる, が事務長, という船医, とが処分, に病気, に葉子, のほか, のやつ, の持っ, の軍略, の部屋, の顔, はいいかげん, はいよいよ, はそれ, は事務長, は何, は思っ, までを手伝わせ, もさすが, よりもさらに, をそこ, を呼び出し, を見やり

▼ 興安嶺~ (25, 1.0%)

2 の奥, をプツリ

1 [21件] が屏風, くだりつくして, にかかり, につき当, の, の山奥, の山脈, の彼方, の意, の東側, の東南部, は深し, をわれ知らず山, を発し, を発した, を発したる, を突破せり, を越え, を越ゆ, 越えつつぞ, 黒く繁み

▼ 興張苞~ (24, 0.9%)

4 のふたり 2 の二軍

1 [18件] が数千騎, すぐ行っ, などが側, などに守られ, などの大軍, などの若手組, などの輩, などもことごとく, に完膚, に救われ, の二人, の二将, の同行, の奇襲, の殺害, の若い, も率, を連れ

▼ 興深く~ (23, 0.9%)

2 感じます, 眺めて

1 [19件] あらせられるよう, おぼしめして, おもって, これを, するため, 一讀した, 張飛の, 思った, 思召たまうた, 感じさせるもの, 感じた, 感じたの, 感ぜられた, 感ぜられる, 敍せられ, 眺められた, 聞いた, 聞きとめて, 讀みました

▼ 興~ (16, 0.6%)

1 [16件] いひ通稱, して, その一族, なのったが, 争って, 叱言頂戴, 名づけて, 名乗って, 張苞にも, 張苞は, 張苞を, 心得て, 思いますわ, 相逢う, 言ふ, 題する詩

▼ 興~ (12, 0.5%)

1 [12件] が出, が四つ, が歿, そのままであった, の位牌, の妹, の姿, の方, の母親, の祭, も病気, を葬った

▼ 興~ (11, 0.4%)

1 [11件] からおまえさん, から損, が, ぞ, つた酔中は, とも思える, と思う, と言う, ねえ, よ, んな

▼ 興にも~ (11, 0.4%)

2 程が 1 さらに料金, なつた, なりますが, 乗らないで, 似気, 内心憚られる, 困っちまう, 脱ぎすてようと, 雪見の

▼ 興~ (10, 0.4%)

1 という男, と経基, などが手こずる, の本意, の正, の正説, の許, は膝, や経基, を得

▼ 興~ (10, 0.4%)

8 げに 1 かげに, そうに

▼ 興照寺~ (10, 0.4%)

1 と本寺, ならば, にて一昨夜石仏六基盗難, のお, のちょうど, のよう, の住持さん, はあの, より届けい, をお

▼ 興深い~ (9, 0.4%)

1 ことであろう, ことでございましょう, ことに, ものが, もので, 一篇の, 事だらう, 書物の, 話である

▼ 興覚めた~ (9, 0.4%)

1 お顔, が統領, という解釈, のである, ような, 一変が, 事を, 話で, 顔に

▼ 興覚めな~ (9, 0.4%)

4 事を 1 のである, ものだろう, 事だ, 事だけ, 話で

▼ 興~ (8, 0.3%)

1 ある, あるらん, お由羅, そのほか, 宋教仁と共に, 宋教仁や, 張苞の, 貝遊びや

▼ 興~ (8, 0.3%)

2 師の 1 という方, 師が, 師と, 師に, 師は, 師も

▼ 興哥さん~ (7, 0.3%)

2 との縁 1 かよく, か暫く, と夫婦, をいっしょ, を夫婦

▼ 興~ (7, 0.3%)

2 へ飛ん 1 の庭, の裏門, は法華宗, より湖水, を訪

▼ 興つた~ (6, 0.2%)

1 が此, けれども太子時代, ので二たび, ものが, もので, 元祿

▼ 興つて~ (6, 0.2%)

1 その古い, 来たかと, 来たの, 来た事, 来た時代, 来る

▼ 興とは~ (6, 0.2%)

1 いいながら, いえねえが, いわれないよ, 自ら別問題たるべし, 親しみが, 言いながら

▼ 興~ (6, 0.2%)

1 ありげ, あるもの, による, は殆, を持ちはじめた, を持っ

▼ 興禅寺~ (6, 0.2%)

1 に置い, に詣, の曲り角, の義仲廟, の門, を仮

▼ 興覚める~ (6, 0.2%)

21 くらいのもの, ばかりだ, ばかりであった, 思いで

▼ 興でも~ (5, 0.2%)

1 ある, なく病人, 九つ十歳の, 何でも, 調所でも

▼ 興ふかく~ (5, 0.2%)

1 カン, 思うところ, 思ふ, 聞かれる, 見ました山陽道

▼ 興冷めした~ (5, 0.2%)

2 がしかし, 顔に 1

▼ 興多く~ (5, 0.2%)

41 その物語

▼ 興~ (5, 0.2%)

1 といふ畫家, にし, はよく, は大, は楓湖さん

▼ 興~ (5, 0.2%)

1 となる, など, に拘はる, に拘る, を變

▼ 興文社~ (5, 0.2%)

1 からたのまれ, から出した, が小学生, は世間周知, は東京

▼ 興~ (5, 0.2%)

1 が言った, という酒好き, の声, は投げ出す, は立てた

▼ 興~ (5, 0.2%)

1 寺別院の, 寺別院下から, 菩薩, 菩薩と, 菩薩といふ

▼ 興言利口~ (5, 0.2%)

2 など 1 にも, の練習, も其根本

▼ 興~ (5, 0.2%)

1 の話, の邸, は父, を訪うた, ノ船ニテ可

▼ 興から~ (4, 0.2%)

1 ふっとここ, 保護しなけれ, 柿江を, 聴聞した

▼ 興さめ~ (4, 0.2%)

1 て緑, て駄句, 果て, 顔

▼ 興なく~ (4, 0.2%)

2 や思さん 1 ば曲, 見えた

▼ 興~ (4, 0.2%)

1 こういう命令, られるなら私, 書面で, 行ったとき

▼ 興~ (4, 0.2%)

1 も奉じ, 三十一年即ち, 元年の, 卅一年

▼ 興冷め~ (4, 0.2%)

1 がした, ていた, てしまった, て俄

▼ 興冷めし~ (4, 0.2%)

2 てしまった 1 てしまい, てしまう

▼ 興~ (4, 0.2%)

1 の思ひ, の機運, の要素, の雄

▼ 興~ (4, 0.2%)

1 のみぞおち, へ出, へ帰っ, へ帰る

▼ 興~ (4, 0.2%)

1 の友軍, の附近一帯, の麓, を後

▼ 興~ (4, 0.2%)

1 せんと, の効, の氣運, 在其後

▼ 興~ (4, 0.2%)

2 と達成 1 し念仏, と共に信仰

▼ 興覺め~ (4, 0.2%)

2 たもの 1 た事, なほど

▼ 興~ (4, 0.2%)

1 して, となり, なる汐時, にし

▼ 興~ (3, 0.1%)

1 はまれ, 夜に, 蠢

▼ 興さん~ (3, 0.1%)

1 にも魚介, に逢ったらし, の採集

▼ 興つて來~ (3, 0.1%)

1 てゐる, て居る, ました

▼ 興です~ (3, 0.1%)

1 ささ, ね, よ

▼ 興という~ (3, 0.1%)

1 処は, 国主の, 関東武士の

▼ 興なき~ (3, 0.1%)

2 にあらず 1 事は

▼ 興にの~ (3, 0.1%)

2 ッて 1 ツて

▼ 興には~ (3, 0.1%)

1 づんだ狐の, 乘りたくなかつた, 右大臣兼季の

▼ 興ふかい~ (3, 0.1%)

1 ことです, ことよ, ものだつた

▼ 興元年~ (3, 0.1%)

1 とあらためられた, には晋国公, を距

▼ 興去れ~ (3, 0.1%)

1 ばすな, ば興, ば路傍

▼ 興安駅~ (3, 0.1%)

1 との間, に著く, の方

▼ 興~ (3, 0.1%)

1 が多く, に托し, の抱負振り

▼ 興覚めさせ~ (3, 0.1%)

1 ている, て両者, 王に

▼ 興覚めする~ (3, 0.1%)

1 ほどの生真面目, ように, 程に

▼ 興覚顔~ (3, 0.1%)

1 して, なり, にて

▼ 興里虎徹~ (3, 0.1%)

3 の一刀

▼ 興ありし~ (2, 0.1%)

1 ことに, より門庭寂寞

▼ 興あるべし~ (2, 0.1%)

1 と停車場前, など思いける

▼ 興さむ~ (2, 0.1%)

2 も今

▼ 興する~ (2, 0.1%)

1 に從, ゆゑは

▼ 興たけなわ~ (2, 0.1%)

1 であった鳴門舞, なる時

▼ 興つたの~ (2, 0.1%)

1 は決して, は漢文學

▼ 興つた清朝~ (2, 0.1%)

1 が之, はむしろ

▼ 興では~ (2, 0.1%)

1 あったが, なかった

▼ 興として~ (2, 0.1%)

1 おき天寿, 交際の

▼ 興とを~ (2, 0.1%)

1 味ひつくさう, 混用した

▼ 興なお~ (2, 0.1%)

1 品が, 茶番に

▼ 興なげ~ (2, 0.1%)

1 な調子, に答えた

▼ 興れる~ (2, 0.1%)

1 宗教思想も, 諸宗派

▼ 興世王等~ (2, 0.1%)

1 が和, を謗り

▼ 興九年~ (2, 0.1%)

1 の第, は魏

▼ 興二年~ (2, 0.1%)

2 の禁令

▼ 興二氏~ (2, 0.1%)

1 がさ, の

▼ 興~ (2, 0.1%)

1 した心持, した気分

▼ 興~ (2, 0.1%)

2 の詩

▼ 興~ (2, 0.1%)

2 の令

▼ 興半ば~ (2, 0.1%)

1 なる一座, にし

▼ 興多き~ (2, 0.1%)

1 ため忠実に, 心を

▼ 興尽く~ (2, 0.1%)

1 るところ, る事

▼ 興~ (2, 0.1%)

1 の命寺院, 策が

▼ 興教大師~ (2, 0.1%)

1 の御, 御誕生地

▼ 興~ (2, 0.1%)

1 に乘, は漸く

▼ 興未だ~ (2, 0.1%)

1 尽きぬので, 盡きざれ

▼ 興来れ~ (2, 0.1%)

1 ば, ば興

▼ 興梠二曹~ (2, 0.1%)

1 が傍, の説

▼ 興深き~ (2, 0.1%)

1 ことに, 昔語りと

▼ 興自身~ (2, 0.1%)

1 が筆, であった

▼ 興至る~ (2, 0.1%)

1 やじつにしばしば, を俟

▼ 興英氏~ (2, 0.1%)

1 の, はのろ

▼ 興覚めさせる~ (2, 0.1%)

1 やうな, ような

▼ 興~ (2, 0.1%)

1 であると共に, の神

▼ 興言台~ (2, 0.1%)

1 と書いた, の方式

▼ 興~ (2, 0.1%)

2 の合

▼ 興~ (2, 0.1%)

1 なるが, の時

▼ 興~ (2, 0.1%)

1 には位牌, の墓地

▼1* [289件]

あらめと五城楼下, 興ありたる擧動や, 興あればしばしば, 興いたれば蓄音機, 興いと深し, 興おこれば筆, 興何かと, 興からは先頃から, 興な顔付, 興こされて以来僅か三ヶ月, 興こし幸い手もと, 興こすならば天下, 興こそあれ, 興この仇二人は, 興さましな小言をいふ, 興ざましには, 興しようと企ていた, 興じゃないん, 興すべて同意見, 興そのものだけを空裏, 興たけて更ける, 興だけならば, 興だけが一人帰っ, 興だったよ, 興て参りました, 興ついに馬とともに, 興つきず夜, 興つきないものであろう, 興つた國であるから, 興つた情熱主義のヴヱルレーヌ, 興つた明治時代の準備, 興つた時のこと, 興つた時代には森先生, 興つた時矢張現今の地点, 興つた漢學は是, 興つた社会思想の飛沫, 興つた禪宗は既に, 興つた西鶴等は其代表者, 興つた頃の作品, 興つて今日まで發達, 興つて以來の大, 興つて某会某社と称する, 興つて色々の著述, 興づきて見えける, 興てて御船を, 興でありまた廖化, 興でありましたがまだ, 興でした事じゃ, 興でなくて何だ, 興としか思われないほど, 興とでも申しましょうか, 興となッて, 興との中心への, 興ともしたであろう, 興と共にカヤツリ紙や, 興どのも暗愚, 興ないしそこで, 興なささうにそつ, 興なしとはしない, 興なそうな, 興などが引き揚げを, 興なぼやけた声を, 興なりとしてやがて自分ひとり, 興にけをされたる胸, 興によってかかれるもの, 興に対しさせようと, 興に対してじりじりと, 興に対する子としての, 興あなたも, 興はにことして, 興ばかしじゃありませんよ, 興ばかりでは, 興ふかきはやはり, 興ふかげににらむ, 興ふた手の軍勢, 興かく聞き入っ, 興ほど不可思議なる, 興まさに旺し, 興まで行くと, 興までを笑ましく思いやらせた, 興ようやくたけなわと, 興の二千人, 興らしく云つたのを, 興われこれを以て野蛮, 興をぞ添へ, 興をば実隆は, 興をも與へ, 興を以て耳聞の, 興追ヒ歓, 興丁勝の二人, 興七年四月の祁山夏, 興も変り者, 興三年の春, 興三年秋は九月, 興三氏とが之, 興敢以契入, 興世たちは竹柴台, 興世玄明の輩, 興世王どのもその, 興世王なんどの遣, 興世王はじめ皆相談にあづか, 興世王武芝等の間, 興世王玄明不死人, 興世王経基の三者, 興世王謀反の企, 興中会などの革命党, 興乗りませなんだ, 興也惟王變而覇道徳變而功利此運會所趨即祖宗, 興二博士はすでに, 興二君はその, 興二年呉人華降猟を好み, 興二百一十載, 興五年にあたっ, 興五年あけの空, 興五年冬孔明スデニ天水南安安定ノ三郡, 興の, 興多, 興京地方で初めて, 興人力不與, 興仁もの是也西郷南洲氏は是, 興仁清大禅光尼, 興会し胚胎すれ, 興佛法故遣, 興れば, 興侯耿炳文を大将軍, 興健女子専門学校に入学, 興して, 興入れした, 興全く盡きぬれ, 興公贔屓が多い, 興六月水泉温なり, 興冷めた顔で, 興出したまふゆゑ, 興到って天地, 興到り氣奮ふ, 興到ると白楽天, 興動けば直に, 興化府出の田舍漢, 興化府生れの黄姓, 興十三年にはどんな, 興十二年呉にある, 興十五年蜀は延, 興去らば明日, 興去るをもって方針, 興台産霊の字面, 興右衛門鈴藤勇次郎測量は小野友五郎, 興吉田富三両博士, 興隆政は, 興などが尋ね, 興呉懿呉班廖化なども招い, 興尽し美, 興嗣次韵の千字文, 興国許への旅中, 興國二年九月六日第二文書, 興は旺, 興多い手柄話も, 興多かり, 興多からんこと, 興多けれどわれ, 興大津より始まれり, 興奕世載忠, 興奮った恋情に, 興娘さんが, 興存亡に関してはいささか, 興孝六男長岡式部寄之の三人, 興安信階居士と云, 興安山脈から発する, 興安嶺山脈の伊勤呼里山, 興安嶺殺人事件と関係, 興安嶺隧道のなか, 興安嶺隧道殺人事件に関係, 興宋教仁章炳麟とわたし, 興宗孝康皇帝の廟号, 興定中太医に補せられた, 興に及ぶ, 興に前代未聞, 興寺宛の書状, 興寺裏門まで行つて, 興寺裏門前に立つ, 興寺閣に上つて雨乞, 興少く誰か, 興尽きず, 興ざるべしと, 興尽きて東, 興山上人ともいう, 興山寺の建築, 興と共に崖山, 興元年, 興廖化呉班呉懿裏からは馬岱, 興廢感慨の涙, 興廢此一戰にあり, 興廢盛衰は多く南支那人, 興の奥, 興の爺, 興張苞ふたりを先, 興張苞らの軍, 興当時の如くなる, 興は死んだ, 興来邸厳封, 興復するもまた, 興の言, 興忽ち動きて, 興を分つ, 興を一気に, 興散じて氣衰, 興文官の一席, 興が継いだ, 興時代となり, 興暗愚なりと, 興有りと目, 興有りげに一心, 興朝氏は呂昇会, 興たり筆自ら, 興来って新古, 興来るをもって方針, 興来行楽倦則睡, 興楽亭のおかみ, 興の時代, 興武館に武技, 興死弟武立自稱使持節都督倭, 興殿はこの, 興に言えり, 興の機運, 興泰山木の花, 興派世子斉彬派などと分れ, 興深かったさま, 興深からず秋風, 興清滅洋の思想, 興は一名薫渠, 興渠慈葱茖葱ヲ以テ五葷ト為シ, 興を重く, 興さに, 興照寺住職にちがい, 興繁, 興の後, 興用意はできた, 興という大, 興発会社の内務勤務, 興發句の殆, 興な閑文字, 興きて, 興盡飄然去, 興礼門は既に, 興の活字字形, 興社主白井赫太郎氏をはじめ, 興と嫡男, 興といふ鯉, 興胡徳帝李式開の五人, 興繁, 興至ってそろそろ, 興至れば自ら, 興は単に, 興良さんだったと, 興良親王の御, 興英君の, 興華川菜館でも味覚以外, 興萬吉は後, 興蔡鍔宋教仁等はいずれ, 興といっ, 興薄く陸にて, 興に自分, 興とよぶ, 興見廻って来い, 興がした, 興覚めして自然, 興においで, 興詩情なしと, 興の入江, 興なる時, 興貞等十八人とある, 興起り想漲り来っ, 興が猛進, 興農園から柄, 興使貢獻, 興はなほ乳臭机心, 興酣わにして, 興録さんそうおっしゃれ, 興録さん後ほど診, 興関興この仇二人, 興なし, 興院記近衛准后政家といふ人, 興雲寺僧義静衢州霊耀寺僧法載竇州開, 興雲閣に対しては索莫, 興題識遜元章, 興風社酒田の尽性社, 興駅附近の丘陵, 興鮫肌であったろうと, 興支頤, 興齋木村軍太郎大鳥圭介松本弘庵など俊秀