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青空てにをは辞典 「自慢~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~自分 自分~ ~自分たち ~自分自身 ~自動車 自動車~ 自宅~ ~自己 自己~ ~自慢
自慢~
自我~ ~自殺 自殺~ ~自然 自然~ ~自由 自由~ ~自覚 自覚~ ~自身

「自慢~」 2639, 29ppm, 4115位

▼ 自慢~ (666, 25.2%)

9 種に 65 ように, 一つに, 鼻を 43 ものである, ような, 声を, 馬を, 鼻には

2 [32件] つもりで, できるもの, やうです, ようです, 一つの, 力自慢で, 名刀が, 咽喉を, 品だ, 品で, 品です, 女に, 娘の, 子, 子えらばれた, 小川家では, 巴里の, 得意な, 心が, 料理を, 父とは, 物干, 男が, 私が, 種が, 腕を, 芸に, 角を, 連中が, 重三郎が, 阿波踊りを, 鮎は

1 [553件 抜粋] あごひげを, あまり過当に, あッしなんだ, えんど, おいらの, おひ, おまえさん何とか, おやじが, おれだ, お前じゃ, お前ぢ, お品女郎, お嬢さんたち, お家柄, お武家, お祭囃子の, お藤姐, お陸尺たち, かね黒, きゃしゃに, ご明神様, されるよう, し返し, その容色, それは, たねだった, たねにばかりに, ためだった, だんなを, つづれの, つぶし彫り, できない飛行機, できるの, できる目的, ほこりが, ほたる斬り, まま飛びかかり, むっつり右門, もの, ものが, ものそれを, ものだ, ものだった, ものです, ものらしい, ものらしく, やうだ, やうな, やうに, ようだ, を一本, アンマが, ウイスキイの, エアデルを, オーガンジの, カバチエツポの, カメラや, ガラッ八, ガラツ八が, キライな, グレートデン二匹見る, ケメトスを, シロモノであった, ジャムを, スパニッシュ・ソングを, スピードが, タネに, ナルダンの, バスガールな, ピアニストで, ヘルキュレスで, レミントンの, ロケットも, 一つだった, 一つだつた, 一つであった, 一つである, 一つでも, 一つ芸能書きに, 一と, 一ツに, 一番と, 一等船で, 一能楽ファンである, 七つの, 七三郎も, 三匹馬の, 下から, 与助は, 中に, 中堅で, 主人が, 主人で, 主人は, 二三の, 五六人が, 人が, 人たち実を, 人であっ, 人参飴じゃ, 人足たち六人が, 人足に, 人造人間エフ氏見せます, 人達は, 仏蘭西語に, 仔馬を, 仕方は, 仕方も, 代物で, 会を, 余の, 余りそんな, 例じゃ, 侍と, 俗謡である, 倅で, 値打ちが, 健康に, 優男が, 八万騎と, 八万騎旗本じゃ, 八五郎が, 円珍とて, 冬の, 冷めたいニンニク水, 処方で, 凧である, 凧を, 出来るの, 出来るよう, 出来る事, 出来る児, 出来る女, 出来る家, 出来る普請, 出来る物語, 出資者が, 刀剣が, 初花肩衝, 力で, 力瘤を, 勇みの間に, 勘十郎が, 勝代にも, 匕首は, 匕首を, 十手ひ, 千輪咲きやら, 南紀重国の, 南部の, 卵焼き, 双突き, 反対で, 反射望遠鏡が, 古い井戸, 句を, 司馬懿は, 名のりを, 名馬に, 向きも, 向脛, 呂宋古, 命名, 咽喉だけは, 咽喉で, 品だつた, 品でも, 品な, 品物たしか, 唄の, 啓発的とかいう, 喉で, 喉を, 四郎左衛門を, 圓珍とて, 地摺の, 地車や, 城三次, 壕へ, 声が, 売出物だった, 夕より, 外套は, 大きな頭, 大久保彦左が, 大久保彦左以来天下の, 大凧, 大力で, 大型追跡自動車で, 大明国の, 大望遠鏡, 大男である, 大石が, 天狗の, 夫人が, 女だつた, 女は, 女房で, 女漁り, 奴の, 妹さんです, 妹だった, 姿の, 娘に, 娘持っ, 娘達三四人と, 婿さんの, 学者の, 孫だ, 宝石屋も, 客間で, 家だ, 家だった, 家庭料理で, 家庭料理という, 家臣は, 家臣らしく, 家臣元成と, 将軍の, 小慧, 小豆長光の, 居合斬り, 巨人金庫は, 巨犬を, 巨艦大船は, 差料で, 巻き羽織に, 巻き髭に, 巻骨が, 年中絹物を, 幾人かの, 弁馬である, 強がりが, 強力に, 強薬, 形に, 彼は, 得意の, 御器量, 御家人が, 御家人を, 御気風, 御紋章, 心境などから, 応接室へ, 念で, 念に, 念を, 性格や, 息子でした, 意味は, 意味も, 愛春よりも, 懐中時計を, 懷中煙草入を, 我々も, 或る, 或親爺, 戦績を, 手な, 手料理が, 手造りを, 才兵衛どうして, 托児所が, 招魂堂, 拳を, 掛物は, 探幽, 携帯用送信機が, 放屁連発す, 数に, 数学の, 料理, 料理でも, 料理人が, 料理人でございます, 料理食は, 方が, 方なぞが, 映画スタアの, 時計か, 時計を, 智能部が, 曲を, 書庫へ, 朝湯も, 朝鮮柘榴が, 木でありました, 本草学に, 本草学を, 杉の, 材料で, 村を, 東京と, 東京土産の, 東節語りと, 松であり, 松の, 某が, 案内役こいつばかり, 梅子さんも, 梅酢漬けの, 楊州料理は, 槍を, 様子であった, 様子である, 樣子です, 櫛が, 櫛まきが, 歌沢が, 武器を, 武士が, 母は, 毛皮と, 気の, 気味で, 気質には, 気風で, 水だけ, 水族館な, 江戸っ子の, 江戸ッ児全体が, 江戸魂でした, 消毒器である, 清僧で, 渋いのど, 漬物を, 煙草入を, 燈籠が, 父親が, 物が, 犬を, 犬天下無敵の, 献立を, 獅子舞を, 生き毛, 生徒と, 生鮎, 田山白雲は, 甲斐犬が, 男この, 男で, 男であった, 男なり, 男に, 番茶の, 疵痕を, 白い手, 白ひ, 白岩尾の, 白髯の, 目明しや, 直感で, 眉も, 眼の, 短刀でございました, 短刀で御座います, 石山一馬に, 神尾主膳が, 神輿を, 福太郎が, 種で, 種である, 種でございました, 種でも, 種には, 種よ, 種らしく, 種子である, 竜頭蛇尾の, 競進場たるに, 竹屋卿の, 第一, 級友たちが, 細君が, 細君さも, 総領娘と, 繼竿を, 美しいお, 美しい声, 美声に, 義眼でした, 羽織を, 老爺の, 者あり, 者どもが, 者どもである, 者らしい, 聴衆が, 肉体を, 肩肘を, 脇差です, 脚に, 脚本を, 腰つきが, 腸詰が, 臍曲りだ, 臣佐久間玄蕃允盛政であった, 自分が, 自動車が, 船長髯を, 花菖蒲を, 芸当に, 苗売り, 若い同士, 若主人, 若侍, 若旦那が, 若竹うまし, 若者どもを, 若者も, 茶器を, 荒事とやらを, 菊の, 蒐集も, 蓬茶という, 蔵書の, 蔵本に, 蕎麥切りを, 薄茶でも, 蛙は, 螢小姓やも, 蟇哲学は, 衣水子韋駄天走り, 衣裳を, 装置である, 裏書院で, 言葉では, 設備だ, 詩を, 話を, 読者どもから, 課目です, 謡を, 豆太郎の, 豊富な, 豪刀濡れ燕, 財産で, 貴族と, 赤絵の, 足軽たちが, 躾の, 輩が, 輩に, 輪の, 迅足で, 追分も, 通り三重の, 速足を, 逸足も, 過ぎたの, 道具の, 選手十人の, 都々逸, 酒な, 重い唐鍬, 金で, 釜吉に, 銘刀ほたる斬り, 銘刀を, 銘酒二〇度ある, 鋭敏な, 鎧の, 長い睫毛, 長い鬚, 長女の, 長蛇船の, 長靴を, 離れ業を, 雲雀を, 青年共の, 音楽浴も, 頬鬢掻撫づる隙も, 頭を, 頼長が, 頼長めじゃ, 食堂は, 飾りでも, 養子だ, 饗宴を, 香魚を, 馬吉ほどの, 馬吉一言御, 駅夫に, 駿足である, 高粱パンも, 髪を, 髯である, 髯を, 髷つぶしに, 髷節は, 鮎が, 鳥に, 鳴り音を, 鳶が, 鶏たちで, 鼻つ, 鼻の, 鼻は, 鼻突き合せ

▼ 自慢~ (295, 11.2%)

101 して 10 なるもの 6 なって 4 しては, ならない, なる 3 するよう, なるの, 思って

2 [11件] いたして, した身, する, するの, ならないの, ならねえ, なるが, なるもん, なる事, 益々頭, 若者を

1 [135件] あそこで, いたすんぢ, うなるもの, きこえるが, これを, した, したいと, したい心, したがって, したくも, したくらい, したこと, したもの, したり, した位, した絞り, した駕籠, してるだけ, してるよう, してる事柄, してる老人, しとる, しとるです, しほめられても, しまだ, しみとおって, しようと, し喧嘩好き, し奴, すがり私, すべき向う創, するかい, するくらいの, するそう, するため, すると, するといふ, するほど, する人, する他, する傾向, する奴, する気, する當爲, する百姓, する程, する若い, する輩, する餘裕, する馬鹿, する魔法, なったけれども, なったの, なつて, ならないよう, ならないん, ならない事, ならない時, ならない話, ならぬこ, ならぬこと, ならぬ事, ならぬ私自身, ならねえという, ならんか, ならんさ, ならんその, ならんのみか, ならン, なりそう, なりたがるの, なりついに, なりましたでしょうその, なります, なりますか, なりますまい, なりません, なりまっ, なるかい, なるでせうハツハハハ, なるほど, なるほどの, なるよう, なるわけ, なる作品, なる性格, なる条件, なる様, なる死にやう, まけません, 主人の, 事よせ, 似たれど, 作る人, 価する, 価するもの, 価せずむしろ, 取られる樣, 吹聴した, 吹聴する, 奉公し, 思つてゐた, 感じて, 成るべく高く, 持って, 掛けて, 時々こし, 来たの, 松前や, 決してならない, 沖の, 泳ぐこと, 為て, 焚くの, 着出したの, 私に, 耳を, 聞くことば, 自分が, 致してを, 致し世間, 茂太郎の, 虫の, 行った, 行ったらしい, 見えた, 見せたり, 見せて, 言ひ, 誘われて, 踊りの, 造りますが, 遊ばして, 過ぎない併, 酔に

▼ 自慢~ (172, 6.5%)

30 して 7 した, するの 5 する 4 するよう 3 させて, しても, しました, すると 2 したり, するという

1 [103件] いいながら, いう傍, いったり, いつて, いひ續けた, きいたの, きいて, きかされたが, これ見よ, されましたのに, しあひました, したかったので, したから, したがるもの, したがるやつ, したがる馬鹿, したくらい, したという, したの, したは, した事, した覚え, してに, しない娘, しない程度, しながら, しなくとも, しはじめた, します, しゃべりかけて, しようとは, し他人, し合って, し庄右衛門, し来客側, し男振り, すること, するじゃ, するだけ, するので, するよ, するわけ, するん, するアメリカ人, する丈, する人, する母, する沢井, する癖, する程度, そっくり受け売り, にがにがしく思い, はじめましたが, はじめるから, はじめるもの, もつて, ハジめたり, 一人で, 争うた後, 云うわけ, 云って, 云ふんぢや, 人の, 仕合ふ, 仰せられた, 併せて, 僕に, 初めました, 口走った, 叩きふせて, 吹聴せり, 天狗という, 好むに, 好加減, 実に上手, 恥じない, 成さる, 振り廻す人, 有し自己, 甥に, 申し上げるよう, 申すの, 繰り返して, 聞いたこと, 聞いて, 聞かされたわたし, 聞かされない学生, 聞かせられても, 聽い, 致します事, 致す不忠者, 華として, 見せて, 言ったが, 言ひ, 言わぬもの, 許されるの, 許すなら地上, 話しつづけて, 述べたてるので, 遊ばすやう, 露骨に, 鼻に

▼ 自慢~ (157, 5.9%)

7 あつた 2 ごぜえます, せうな, どこで, ね, 自慢で, 良い職人, 見せたもの

1 [136件] あまり女の子, あんなこと, いうじゃ, いつもコケツト, いま買立ての, いらっしゃいますが, いると, お栄, お話しに, かけて, かつて扇, げして, こういった, こう云う, こちらへ, この間なんぞは, ござりました, ござります, さうし, しようが, しようがない, すじ蒟蒻などと, すっぽんを, そのうえ恐ろしく, その上, その代り藝事, その女達, それだけ私, でも, どうだ, どんなお座敷, な, なあ, ねきっと, ねさ, ね時々, はござりませぬ, まずあずき粒, もし喧嘩, わしが, チト性根が, ツンツンし, パトロンの, ヒール, フライに, モンゴリヤ人は, 不遇な, 中でも顎, 二三度お, 京女を, 人に, 人を, 他人に, 件の, 何かと云う, 何故豆腐一挺買, 何時ぞや大, 何時ぞや大殿樣, 値段よりも, 偶に, 出した娘, 出して, 出入りの, 利口で, 千鶴子に, 南洋から, 友人などにも, 口汚ない, 可愛がるの, 商賣, 喉佛が, 地面を, 堪らず何かと, 大津絵など, 奥州武士という, 子守唄の, 実際誰, 客の, 家へ, 家族たちに, 屋根へ, 川向うの, 師匠が, 張る, 当時は, 後家を, 心に, 恐ろしく眼ざとい伝六, 恐ろしく眼ざとい傳六, 手桶の, 招んだ, 持つて, 新詩, 早くお父さん, 早く王手, 昨日も, 智慧自慢で, 暮して, 朝から, 殊にルイ王様, 毎年, 池の, 浮氣つ, 深川中の, 男を, 着て, 着る織物, 種々の, 竹刀の, 緊めた, 自分が, 自分は, 自由に, 自転車競争会や, 若い娘達, 若旦那と, 若旦那とは, 華美好きで, 製った, 見せたいくら, 見せて, 親戚知己の, 言うつもり, 言うの, 言うん, 誰も, 誰一人その, 長男は, 附合浚い, 隠し立を, 集つた人達も, 集まった人達, 頼まれた若い, 食うところ, 飼って, 養って

▼ 自慢~ (151, 5.7%)

26 ている 16 ていた 8 てゐる 6 ていい, てゐた 4 ていました, て居る 2 たりした, てあわれな, てこれ, てもいい, てやりたい, てよい, て妄, て居ました, て見せた

1 [63件] そういうこと, その長所, たりしなかった, たり又, たり放課後, たり高ぶる, てあはれ, てあるい, てい, ていやがった, ていらした, ていらっしゃる, てうるさく, ておりました, てお話, てそれから, てつくっ, てみせ, てもっとも, てもまた, てもよかろ, ても文字, ても決して, ても良い, てやらなけれ, てやり, てやりたくなっ, てをつた, て云, て低級, て売るだ, て大声, て好い, て威張る, て容易, て居るです, て書き遺す, て歩く, て男, て秋祭り小相撲, て聞かされ, て聞かせた, て肩, て見せ, て見せびらかす, て見せる, て見た, て言葉, て話し, て話した, て遣, て高い, ながら, ながら其の, ながら威張っ, に来た, またはその, めつたに, ようも, 合つた, 宣伝した, 彼女を, 薄暗い居酒屋

▼ 自慢する~ (129, 4.9%)

6 ように 5 ような 4 だけあっ 3 のが, ので, のは 2 ことは, だけのこと, ほどのこと, ものが, ものは, ようで, 者が

1 [91件] か, がいい, がこんな, がそれ, がよかろ, が常, くらいになった, ことが, ことも, ことを, そうです, ためにだけ, だけあらあ, だけのもの, だけの値打, だけの値打ち, だけの用意, だけ筆跡, つもりは, と, というわけ, といったふう, とおりだ, ところに, ところの, とでも, とはどう, とは頭, とみんな, と君, なッ, には自慢, に小山, のか, のであった, のである, のでした, のではござりませぬ, ので初め, のも, はずは, ほどあっ, ほどにはうまく, ほどには何, ほどのものぢ, ほど綺麗, まきと, ものである, もの迄, やつは, ようである, わけで, わけにも, んじゃ, んぢや, んです, スーザー吹奏楽団を, ライオンは, ワグナーの, 事さえ, 事に, 人が, 人は, 人自身の, 余り自分の, 価値は, 向きも, 君の, 嘴の, 土地の, 場合も, 大潜水艦, 天候観測能力と, 妻を, 始末だった, 子が, 心が, 時代は, 樣な, 武士という, 氣色は, 水が, 江戸子は, 洋館に, 男の, 程の, 糸瓜棚の, 綺麗な, 行為も, 豆戦艦, 通り少し

▼ 自慢~ (89, 3.4%)

8 をし 3 の種 2 それから此近所, である, などをし, になる, をする, を始めた, を聞かされ

1 [64件] がある, だ, だった, だろうと, であった, であります, でいばりちらす, ですから, ですよ, でもなく, でも書い, と, として聞かせた, なぞを始める, などを高瀬, にさては, にする, になった, にはげまされたらしい, にも京, に医科, に持ち出されました, に移つた, に花, に落ちる, のつもり, のよう, の一つ, の相手, はしない, はする, は実は, は聞く, ばかりし, めくが, めくので, も出, も出る, も聞かされる, も興, やそれ, やそんな, や弁解, をいたし, をさえぎり, をしだす, をはじめました, をはじめる, をほんとう, をもち, を並べ立てた, を初め, を初める, を始める, を御, を持ち出した, を有つて, を空耳, を耳, を聞いた, を聞かされた, を聞き, を言いけす, を黙っ

▼ 自慢~ (61, 2.3%)

12 のだ 7 のである 5 んです 4 んだ 3 のよ 2 の, のであった, のです

1 [24件] それを, だけに並大抵, ところらしかった, のか, のだった, ので, のであろう, のでせう, ので朱塗り, ほど痩せぎす, ものが, ものであった, んで, んでげす, んでご, んでしょう, 健脚は, 婿や, 御主人, 旦那でした, 男である, 男も, 蕪と, 郷土人でも

▼ 自慢そう~ (48, 1.8%)

2 に云う, に私, に話した

1 [42件] だ, であった, な笑顔, に, にうれし, にお, にそして, にその, にボカボカ, にモウ一度, に下げ, に云った, に五人, に僕, に前, に同輩, に吹聴, に啣, に垂らし, に声, に大, に妾, に御, に持ち出した, に持っ, に朗読, に横合い, に母, に海老団治, に答えた, に簾, に脊中, に見せた, に見せびらかす, に言う, に言っ, に評判, に語った, に語りき, に邪気, に頭, に鼻

▼ 自慢~ (47, 1.8%)

2 して, 無理も

1 [43件] あるまい, いいが, いつもまっ白, おれは, きらいです, けっして嘘, これくらいとして, しても, しとうないが, すぐ部下, その国, その筆頭, それが, それだけの, そればかり, たいへんな, できないわ, どこです, めずらしくない, もう決してしなくなった, よくこの, よせ, ワーリャは, 一人で, 出来ないかも, 出来ないにも, 出来ん事, 又格別, 大つ, 大嫌いです, 支那人と, 旅の, 書けずもともと, 本当らしく, 知れて, 縹緻自慢と, 自惚れに, 自然の, 蔑まれようぞ, 言うには, 言ふ, 道庵としては, 鮎の

▼ 自慢じゃ~ (45, 1.7%)

16 ねえが 14 ないが 3 アね 2 御座んせぬ, 無いが 1 ありませんが, ありませんがね, ありませんけど, ございませんが, ない, ないけれど, ねエが, 御座んせん

▼ 自慢らしく~ (45, 1.7%)

4 吹聴し 2 報告した

1 [39件] いつかその, おれに, かの徳利, それでも態と, みんなに, ドイツなどを, 両親に, 中, 主人と, 何でも, 兄に, 公言し, 其話に, 列記した, 半分心細, 吹聴したがる, 吹聽し, 喜八は, 大きな音, 妻に, 婆さんへ, 家系を, 平次を, 彼の, 手拭を, 新な, 書類を, 禁斷の, 自分の, 自分を, 言つた, 言つてかへ, 言つて次の, 言ひ, 言ふ, 読者に, 誰かに, 頭を, 鼻を

▼ 自慢~ (40, 1.5%)

2 あって, 嵩じた果て, 嵩じて, 押すな

1 [32件] あつて, ありありと, あるん, いくらかてつだっ, したくなるん, そそるん, それにつれて, つき纏う, てらの, できるて, ないから, はじまつたつまらぬ, はじまるの, ましい吹聴, 一つへる, 何よりも, 先に, 出たから, 出る好意, 出来ますると, 出来ませんから, 出来ませんな, 出来るオヤヂ, 少しばかり, 嵩じた野郎, 昂じて, 消え, 百人ほども, 胸一杯に, 自然そこへ, 花嫁を, 高じての

▼ 自慢には~ (39, 1.5%)

8 ならない 4 ならぬが 3 なりません 2 ならないの, なりますまい, なるまいよ

1 [18件] して, しようとも, ならず私, ならないが, ならないこと, ならなかつた, ならぬ, ならぬ点, ならねえ, ならん, なりませんからね, なりませんが, なりませんけれど, なりませんよ, なりませんわ, なるまい, 必ず出, 響きませぬ自慢

▼ 自慢にも~ (38, 1.4%)

4 ならない, ならないこと 3 して 2 ならないが

1 [25件] なにも, ならずもし, ならないしくじりを, ならないと, ならない話, ならぬ, ならぬこと, ならぬと, ならねえヤクザ, ならんでないか, なりは, なりませんね, なりゃア, なるけれど, なるまい, なるまいが, なるまいし, 世渡りの, 似あわずに, 似あわず車, 何にも, 何も, 小田原の, 当らないほど, 成らぬが

▼ 自慢さう~ (32, 1.2%)

4 に言 2 に, に云

1 [24件] にあんな, にいふ, にそれ, にながなが, に一つ, に三田, に出し, に娘聟, に彼, に扱い, に持つ, に演じ, に短い, に示す, に笑つたもの, に笑つて, に義雄, に胸, に膨らむだ, に自分, に見せ, に雛児, に首, に鼻

▼ 自慢では~ (30, 1.1%)

18 ないが 2 ありませんが, 御座いませんが, 無けれど 1 ない, ないまでも, ない拵え, なかった, なくた, なく時代

▼ 自慢~ (27, 1.0%)

2 がこの, という, よ

1 [21件] から, からと言っ, からもう, から僕, から喜ん, から行きつけ, が到底, が品, が敷居, が訳, し私, それが, つたと, といっ, とみえる, と思っ, と見え, の, のを, 君は, 相で

▼ 自慢~ (26, 1.0%)

2 します

1 [24件] いうほど, いえば, お笑いかも, お笑いに, するところ, する傾向, せる髪, そして子供, なす事は, なり或は, なるの, みえて, みえ片肌, 一緒で, 三ツの, 來て, 声自慢の, 女房の, 思われたくないから, 恣なる, 来て, 来ては, 皆笑いました, 誇りに

▼ 自慢した~ (25, 0.9%)

2 ものである

1 [23件] あの女, おまえじゃ, お勢, が知らず, が私, ことが, ことは, ことも, つて少し, という大輪, とおりに, とおり世に, ところが墨子, のが, のであつ, のであります, のも, みたいじ, ものだ, んだ, 後義雄と, 所で, 男が

▼ 自慢~ (23, 0.9%)

2 あそこまで, 恐入

1 [19件] あながち否認, ありと, あろう大倉さん, いつて, こ, しないで, せず感じ, そろそろ出始めた, たいへんな, できないと, まんざらで, もっともだ, よく聞かされる, 万更いわれの, 優しく教え, 出来ない, 崩壊する, 当に, 毒が

▼ 自慢でも~ (19, 0.7%)

2 あった, ある, なんでも

1 [13件] ありまた, あり楽しみ, あるし, あるめ, ある甚だ, こればかりは, したかつたのに, しなければ, ないが, 原料が, 無いだろう, 謙遜でも, 貴様の

▼ 自慢らしい~ (15, 0.6%)

2 のが, よ

1 [11件] が瀬, のだ, 呼び出しの, 大男の, 手つきで, 気持が, 老紳士, 言葉の, 話, 顔で, 顔と

▼ 自慢~ (12, 0.5%)

1 [12件] に, にトランク, に幇間, に振り廻す, に私, に背, に見える, に言っ, に話す, に語る, に跣足, に道誉

▼ 自慢~ (12, 0.5%)

6 やね 4 やない 1 やありません, やねエ

▼ 自慢~ (10, 0.4%)

21 でそう, にしきり, に唱える, に客, に打, に無用, に言う, に話した

▼ 自慢だった~ (9, 0.3%)

1 からどう, から立教, が今, し確か, そうで, そうに, な, ので方々, 顎から

▼ 自慢です~ (9, 0.3%)

2 が, よ 1 からお, が学問, ね, もの, よ尤も

▼ 自慢ばなし~ (9, 0.3%)

1 だ, でしたが, にし, に依る, に喋舌, に語りだした, もさっそく, や中學一年生, を独り言

▼ 自慢から~ (8, 0.3%)

2 思いついたの 1 であろう, はじまって, 二人に, 喜んで, 喧嘩を, 比べれば

▼ 自慢でした~ (8, 0.3%)

51 からモーロー車夫, が何分, が怪塔王

▼ 自慢しよう~ (7, 0.3%)

2 と思っ 1 という国, とした, とは思わない, と思ふ, なんて思っ

▼ 自慢である~ (7, 0.3%)

2 だけ珍しい 1 かのよう, と心得, と見え, のである, 水を

▼ 自慢という~ (7, 0.3%)

3 ものは 1 ところから, のは, ものが, 取沙汰で

▼ 自慢ばかり~ (7, 0.3%)

5 して 1 いう, しおるが

▼ 自慢したい~ (6, 0.2%)

2 のは 1 ところだ, のよ, ばかりに飾り立てた, 点も

▼ 自慢じゃあ~ (6, 0.2%)

5 ねえが 1 ございませんが

▼ 自慢にさえ~ (6, 0.2%)

5 して 1 した

▼ 自慢半分~ (6, 0.2%)

2 にしゃべった 1 に盛ん, に説明, に風呂敷, よく整頓

▼ 自慢たらたら~ (5, 0.2%)

1 とお, と聞かせる, のここ, の決議, 彼の

▼ 自慢なら~ (5, 0.2%)

1 あらゆる親, 主取りを, 左様に, 自慢で, 自慢の

▼ 自慢~ (5, 0.2%)

1 ないけれど, 彼女の, 田楽舞の, 羨ましがり, 遊び事の

▼ 自慢~ (5, 0.2%)

1 なこと, なんざ薬, に云っ, に作る, に振り廻す

▼ 自慢だけに~ (4, 0.2%)

1 いまだ無理口説, 健全な, 堂に, 竜之

▼ 自慢であった~ (4, 0.2%)

1 がいつ, がそれほど, が正直, のだ

▼ 自慢であり~ (4, 0.2%)

1 ながらチベット, ながら買もの, 喜びでありました, 自分の

▼ 自慢できる~ (4, 0.2%)

1 ことが, と思います, ものである, 宿六でも

▼ 自慢といふ~ (4, 0.2%)

2 ことを 1 ことが, 太い櫻

▼ 自慢とは~ (4, 0.2%)

1 して, また笑止, 五千石積ん, 何じゃ

▼ 自慢かと~ (3, 0.1%)

3 思へば

▼ 自慢させ~ (3, 0.1%)

3 私さへ

▼ 自慢され~ (3, 0.1%)

1 ていた, ている, ても仕方

▼ 自慢してた~ (3, 0.1%)

1 っけが今度, ように, んです

▼ 自慢してる~ (3, 0.1%)

1 けれど苦労, だけあ, 丈の

▼ 自慢しない~ (3, 0.1%)

1 ことに, のでしょう, 子な

▼ 自慢するで~ (3, 0.1%)

1 はございませぬ, はない, もなく

▼ 自慢だつた~ (3, 0.1%)

1 がそんな, よ, んだ

▼ 自慢でし~ (3, 0.1%)

1 てね, てね人様, やうが

▼ 自慢なさる~ (3, 0.1%)

1 にもお気, ほどいたん, 据物斬

▼ 自慢にゃ~ (3, 0.1%)

1 ならない, ならないと, なりませんよ

▼ 自慢みたい~ (3, 0.1%)

1 なもの, な顔, にし

▼ 自慢~ (3, 0.1%)

1 に憑かれ, のうえ, を持つ

▼ 自慢話し~ (3, 0.1%)

1 があり, をさも, をし

▼ 自慢~ (3, 0.1%)

1 で話す, に口, に高山

▼ 自慢~ (2, 0.1%)

1 そんなもの, 悪意かで

▼ 自慢~ (2, 0.1%)

1 へする, を以て云

▼ 自慢さえ~ (2, 0.1%)

2 して

▼ 自慢したく~ (2, 0.1%)

1 てしようが, ても折角

▼ 自慢しなけれ~ (2, 0.1%)

2 ばならぬ

▼ 自慢し合った~ (2, 0.1%)

1 ことを, 両秀才

▼ 自慢たら~ (2, 0.1%)

1 たらで, だらで出して

▼ 自慢だけ~ (2, 0.1%)

1 あつて, では

▼ 自慢だけの~ (2, 0.1%)

1 ものが, 生白い處

▼ 自慢として~ (2, 0.1%)

1 俺を, 居る

▼ 自慢とも~ (2, 0.1%)

1 つかぬ挨拶, 受け取れるので

▼ 自慢とを~ (2, 0.1%)

1 こき交ぜて, もって

▼ 自慢ほど~ (2, 0.1%)

2 あって

▼ 自慢まじり~ (2, 0.1%)

1 に鼻, の話

▼ 自慢めいた~ (2, 0.1%)

1 ことを, 話は

▼ 自慢もの~ (2, 0.1%)

1 だが, の上水

▼ 自慢やら~ (2, 0.1%)

1 で目, 吹聴やら

▼ 自慢らし~ (2, 0.1%)

2 かつた

▼ 自慢らしく話し~ (2, 0.1%)

1 たりした, ている

▼ 自慢~ (2, 0.1%)

2 られぬ奪

▼ 自慢~ (2, 0.1%)

1 で, なの

▼ 自慢高慢~ (2, 0.1%)

1 に到っ, は何とか

▼1* [158件]

自慢あるが越後, 自慢あれあの声を, 自慢あれ彼の聲, 自慢いたしますしまた, 自慢いはせて遊ぶ, 自慢おしゃれで虚栄心, 自慢かのように, 自慢がましゅうございますが, 自慢こいて威張っ, 自慢この土地へ, 自慢これは筋, 自慢さいぜんから面白く, 自慢さうに三輪の親分, 自慢さうに声をあげ, 自慢さうに説明して, 自慢さうに顔をのぞけ, 自慢させるに不足, 自慢されたところです, 自慢しあって仲よく, 自慢しいで何ん, 自慢しいしい日常生活に, 自慢しいると父老, 自慢したかったのだろう, 自慢したがる我が国の, 自慢してやろうかな, 自慢しとったけどおれ, 自慢しなくてはほか, 自慢し合ったり自分, 自慢し得るんだ, 自慢し教えないのだ, 自慢し散らさない方が, 自慢し語ったとは無鉄砲, 自慢じゃあねえが, 自慢すべきことで, 自慢するごとくに聞こゆるで, 自慢せしと宣, 自慢せると同じ, 自慢だけは聞いて, 自慢だつたさうで, 自慢だつたさうで五十を, 自慢だつたさうですが, 自慢だらう釣舟屋を, 自慢だらだら自分たちが, 自慢だ負かすのは, 自慢って云うもの, 自慢家で, 自慢であってよく, 自慢でありますがもはや, 自慢であるたべもの, 自慢であるらしく幾度も, 自慢でいらっしゃるのです, 自慢できないので, 自慢できなかった不美人だった, 自慢でございまして旧, 自慢でございますがあと, 自慢でござんしてな, 自慢でさえあったの, 自慢でないがまだ, 自慢でばかりは言わぬ, 自慢で御座いますがあの, 自慢とかいふ形容詞が, 自慢ときては大変, 自慢としてもそういう自慢, 自慢とでも書かうと, 自慢とともにウールの, 自慢とに附け込み再び, 自慢とのことゆえ, 自慢ともしていなかった, 自慢どうしたかと, 自慢どおりに僧都, 自慢どころか一体嫌い, 自慢なくらいな, 自慢なさいますが伊豆, 自慢なすつたぢや, 自慢なすった事が, 自慢なせえ, 自慢などして, 自慢などという番組は, 自慢などは甘いもの, 自慢などを相互に, 自慢なる故遂に, 自慢なればあたらしき, 自慢なんかする人, 自慢なんださうで船だけ, 自慢なんどした覚え, 自慢にて候, 自慢になつてゐた, 自慢のくふうだ, 自慢のねぢくれ, 自慢ばかりとは言えない, 自慢ばかりになつて, 自慢ばかりを事と, 自慢ほどじゃありませんよ, 自慢までやりだした, 自慢までが面憎かった, 自慢めきますけれどもこういう, 自慢らしかったしコトエ, 自慢らしくいうわね, 自慢らしくいへたもんだ, 自慢らしくうなづくのです, 自慢らしく云って, 自慢らしく叫んでくる, 自慢らしく繰り拡げながら鶴子, 自慢らしく聞こえるが実は, 自慢らしく聴こえるが誰, 自慢らしく見せるとおなじ, 自慢らしく言っていた, 自慢らしく語ったところでは, 自慢らしく説き立てるものが, 自慢をまでもして, 自慢をも超えるもの, 自慢彼女ハ自分, 自慢ペン一本ダケソレカラ特製華麗ノ原稿用紙, 自慢一夜お客と大塚, 自慢一揚一抑法に適い, 自慢世界一を自慢, 自慢主義はあり得べき, 自慢やがる, 自慢以上に称め, 自慢仰言ったけどここ, 自慢働き自慢の, 自慢兵法話に夢中, 自慢評価という, 自慢出来るものは, 自慢口調でこんな, 自慢で女中たち, 自慢やらの的, 自慢天狗の旦那芸, 自慢天狗若年の探偵, 自慢奥羽は奥羽, 自慢ではあった, 自慢のイギリス人ども, 自慢度胸自慢の若者, 自慢心強く本気に, 自慢怨恨食欲こうしたもの, 自慢息子なの, 自慢文句はあと, 自慢料理そんな料理, 自慢旅行は三度, 自慢朋輩も羨まし, 自慢のやう, 自慢歩度は緩, 自慢毛並から眼, 自慢江戸前トンカツ千鳥足右の如く変更, 自慢無骨者の方, 自慢などがコスモポリタン人, 自慢腕自慢あれあの声, 自慢腕自慢あれ彼の聲, 自慢見たいな, 自慢言葉の大, 自慢話そこの馬, 自慢話なぞからこんな, 自慢話一席ご披露, 自慢誇張してること, 自慢をなお, 自慢とする, 自慢頭でっかちの衒気紛々, 自慢顔自慢の東節語り