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青空てにをは辞典 「自宅~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

自ら~ 自体~ ~自信 自信~ ~自分 自分~ ~自分たち ~自分自身 ~自動車 自動車~
自宅~
~自己 自己~ ~自慢 自慢~ 自我~ ~自殺 自殺~ ~自然 自然~ ~自由

「自宅~」 1074, 12ppm, 9402位

▼ 自宅~ (235, 21.9%)

30 帰って 6 電話を 5 帰った 4 帰る途中, 戻って, 連れて, 遊びに 3 帰ったの, 帰ると, 持って, 来て 2 帰して, 帰りました, 案内した, 歸る, 用事で, 私は, 行つ, 通知する, 駆け出して

1 [148件] おき夜行列車, お帰り, お杉, お絹, かえった, かえってきた, かえって来た, かえりついて, かえり義平太ひとり, かけると, それからお茶の水駅, つれて, ひきこんで, ひきとった, もどったの, よばれたので, ゲラに, 三々五々帰り, 主人の, 使を, 入れて, 入れるわけ, 医師を, 取って返し番頭, 受信機を, 向け延着, 呼ばれて, 呼び付けた, 呼んで, 回送しない, 帰された, 帰ったが, 帰ったさ, 帰ったところ, 帰ったもの, 帰ったよう, 帰ったら速達, 帰った時, 帰ってから, 帰っても, 帰つて居る, 帰つて来た, 帰らせた, 帰らないという, 帰りかかった, 帰りついた文作, 帰りつつ, 帰りながら, 帰りましてから, 帰り着いたという, 帰る, 帰るところ, 帰るの, 帰るまで, 帰るや, 帰るよと, 帰るん, 帰る前, 帰る段, 帰る途中ら, 帰れ, 帰れずその, 帰路に, 引きずり込んで, 引き取った, 引き取ったので, 引き取って, 引き移つた, 引き返した, 引っ返したの, 引取っ, 引取やりし, 引取る, 引返して, 引返そうかと, 強盗を, 徒歩で, 復帰する, 忘れ物を, 急いだ, 我々一家族を, 戻された, 戻った, 戻らせるの, 戻りついたとき, 戻り再び, 戻る, 戻ると, 戻るところ, 戻るよう, 戻るより, 押し掛けて, 招いて, 招じ, 招待んで, 持ちこむ量, 持ち去るに, 持ち帰った, 持ち帰って, 持ち帰り候が, 放火する, 方々から, 易々と, 昼食を, 来そう, 来ぬかと, 来まして, 来るよう, 案内される, 案内する, 歸しました, 歸つたのは, 永久に, 泊る習慣, 男女の, 発せられた, 知らせた狩屋三郎, 立ち帰って, 立ち帰り右近と, 立戻り, 職人を, 背負い込んでは, 舁いて, 葉書で, 行くの, 行けば, 行って, 行っても, 行李を, 誘いオデン屋, 走って, 踏み込んで, 辿りつくと, 迎え取り食, 近付いて, 迯げ込んだ, 送って, 送り届けて, 速記者を, 連れ戻って, 運ばせ別れ別れ, 遣って, 還った, 電報を, 電話で, 飛び込んで, 飯を, 駆け戻れと

▼ 自宅~ (230, 21.4%)

14 帰って 6 戻って 5 帰ると, 於て 4 帰ること 3 あるの, いて, いると, 帰った, 招いて, 訪問した, 風呂を

2 [11件] 寝て, 居ても, 戻った, 招かれて, 来て, 歸つた, 歸る, 近所の, 電話が, 電話を, 駈けつけようと

1 [153件] あったの, あつた, あるを, ある時, いたに, いても, いなかった, いるからは, いること, いるよう, いる場合, いる時, おりましたが, お歸, かえった帆村, かくまって, かつぎこまれると, かばい置くなど, くすぶって, くっつけて, これらの, ごろ, たどりつくの, つれて, とどまって, もどるの, よほどよい, ゐた, ゐたに, 一大怪事の, 一時預け, 云わなくとも, 五十八回目の, 伴った, 住まつて, 備えて, 入る前, 八人の, 出入りさせ, 化学実験室を, 化學實驗室を, 午後は, 取って返し房枝, 吉凶の, 同居し, 呼び招いて, 女中を, 好むが, 安眠し, 容易ならぬ, 寄宿させる, 尋ねて, 居たこと, 居て, 居ないと, 居ないの, 居るから, 居る折, 居る時, 居合わせた人, 屈請し, 帰ったかも, 帰ったの, 帰ってからの, 帰ってからは, 帰つた, 帰つたのです, 帰つて来た, 帰りか, 帰りそこで, 帰りますから, 帰り今し方事務所, 帰り着いた早耳三次, 帰り知らぬ顔, 帰り而, 帰り謡曲, 帰り謹んで, 帰ろうと, 平次が, 引きこもって, 引き取った宗七, 引き取って, 引っぱり込むという, 引っ込み勝ちで, 引取る, 引返して, 彼女を, 御飯を, 戻り窮窟, 戻るの, 押しかけて, 招き新妻, 招待した, 持ち帰って, 持ち帰っては, 持つて, 捜査の, 携帯せし, 於いて, 日曜学校を, 朝まで, 歸つて來状や, 死んで, 殺人事件の, 母と, 河村氏と, 無いので, 無料の, 熟睡し, 燻って, 発見された, 皈る, 直撃を, 着くまで, 私を, 移つたとして, 籠って, 籠りがち, 綾野女, 置いて, 置き当分同氏, 置くこと, 置くの, 置けないほどの, 義士たちを, 行こう, 行って, 訪問されまし, 訪問し, 訪問する, 設けて, 足止めし, 迎えたの, 迎えて, 迎えようと, 迎えられた, 迎え入れようとは, 近うございます, 送って, 送られ同日午後十一時, 送り届けられんこと, 連れて, 遊んで, 運びいれて, 運びたいと, 運ぶの, 閉ぢ籠つてゐた, 開いて, 開かせあるいはまた, 集め学校, 預ったところ, 風呂場を, 駈けこむと

▼ 自宅~ (179, 16.7%)

10 方へ 4 方に 3 前に, 前の, 書斎で, 玄関で 2 一室で, 庭に, 庭の, 方から, 方で, 者が, 茶の間で, 近所に, 門前に, 風呂に

1 [133件] あるモスクワ, ある京橋区, ある秘密, つもりで, です, どこにも, ほうから, ほうに, ほうへは, ほかに, ものの, ように, を沸かさせる, クローク, 一室に, 一室を, 下の, 事情を, 二五七九を, 二階に, 二階三室を, 井戸についての, 仏事に, 仏壇に, 仏壇の, 傍の, 八畳間の, 内で, 前, 前から, 前でだけは, 前にて, 前へ, 前まで, 前辺り, 副食物, 台所で, 喧嘩屋に, 土蔵へ, 場で, 塀に, 夕食よりも, 夜と, 大勢の, 天井へ, 天井を, 奥に, 女中を, 子だけ, 官舎に, 寝室で, 寝室まで, 寝床で, 居室でした, 居間で, 居間に, 屋敷で, 山吹の, 床の間に, 床下に, 座敷の, 座敷も, 庭で, 庭へ, 庭より, 庭園に, 庭園内に, 庭場を, 建築と, 応接室には, 応接室を, 応接間の, 患者までが, 惣菜や, 所番地に, 敷居を, 方は, 昼飯に, 晩酌以外に, 晩餐に, 曲り角へ, 書庫を, 書生を, 机の, 様子を, 標札を, 渋柿は, 火事とも, 灯の, 煉瓦塀の, 片隅に, 物だ, 物で, 物を, 狭い庭, 狭い窓, 玄関の, 玄関付近の, 田だ, 町内の, 病室を, 直前までは, 石垣を, 石段の, 神棚へ, 筆屋を, 縁側に, 縁側や, 者に, 舞台と, 茶の間の, 表に, 裏庭に, 裏庭へ, 裏門から, 裏門で, 軒下に, 近くまで, 近所の, 邸内に, 金庫に, 金庫の, 金庫は, 門が, 門へ, 門を, 門口に, 間を, 隣に, 隣家じゃ, 電話番号なども, 餅つきであった, 鹿毛と

▼ 自宅~ (123, 11.5%)

3 甘い物, 風呂を 2 書くの, 死んだという, 療養し, 薬品自殺し, 静かに, 静養する, 食った, 餅を, 養生を

1 [99件] お眼, ごく内輪, ささやかな, されたの, しめやかに, すまして, すること, する様, その妻, それこそ, ほんのわずか, また罹災, やったのに, やつた, やること, やる仕事, よく習わせ, ウン, オナラも, ソバに, 一杯差上げたい, 一種の, 七十八歳の, 三合飲む, 不都合なく, 世話を, 介抱を, 会った最後, 何者かに, 使ってる手拭, 使用って, 倒れた, 催すこと, 催すの, 出来たん, 分解する, 切腹した, 博奕を, 受けてから, 句会は, 夕食を, 多少の, 子分たちと, 存分慰んだ, 寢て, 対談中に, 屠蘇を, 幾人かの, 床に, 度々練習, 式を, 弟子に, 強盗した, 待って, 悠然と読書, 惨殺された, 憂さ晴らしの, 憂鬱な, 招待会を, 挙げられたん, 捕縛されました, 支那ソバを, 敷いて, 昨夜劇薬自殺を, 桂介は, 死体と, 毒薬自殺を, 河野を, 治療を, 消費する, 潰して, 焼け死んだ, 瓦斯自殺を, 留守居を, 療養する, 相当の, 眩が, 碁を, 秘密に, 空だけの, 紹介だけで, 結婚を, 美味いサンドウィッチ, 美術学校の, 職人を, 蛍見物を, 血統や, 行なわれた, 親切な, 課業の, 質素に, 踊の, 酒を, 鍼と, 長男の, 開会し, 閑散な, 静かな, 頓死した

▼ 自宅から~ (60, 5.6%)

2 女学校へ, 病院へ, 白木の

1 [54件] この本郷, ひとりで, わざ, オフィスへ, サンドウィッチを, タクシーを, ヘリコプターに, ワシントンへ, 一町も, 一軒目二軒目三軒目と, 上がって, 二町ほど, 京橋の, 余り遠く, 出火で, 取って, 取り寄せた新, 取り寄せる手間, 場末も, 大学へ, 学校迄の, 寄席まで, 届いたお, 市の, 引ったて, 彼に, 徒歩で, 心配し, 必要な, 拘引された, 持って, 探し出して, 提灯を, 本署へ, 杖に, 毎日自分で, 毎晩かよっ, 毎晩わざわざ, 直接に, 真正面に, 縁側伝いで, 自動車で, 自身自動車を, 自転車に, 蘆屋まで, 追い出してるあのいわゆる, 追ッ, 退却し, 送金された, 通って, 通勤し, 釘勘の, 銭湯に, 電車停留場まで

▼ 自宅~ (54, 5.0%)

5 訪問し 3 訪ねて 2 たずねた, 出て, 出てから, 指して, 訪ねた

1 [36件] あとに, おとづれて社長に, しばらく離れ, フラリと, 二三回訪問した, 出たが, 出たところ, 出たの, 出た平野屋茂吉, 出ること, 出る時, 出発し, 土台石, 持ちながら, 探して, 教会に, 明けましたので, 焼いて, 確かめた時, 移して, 突き止めた, 襲い物, 見舞いに, 訪ねたこと, 訪ねた経験, 訪ねなども, 訪れて, 訪れ先刻, 訪問した, 起した, 逃げ出したばかり, 選んだこと, 離れて, 雲谷寺の, 飛び出したり, 飛出したの

▼ 自宅では~ (18, 1.7%)

1 [18件] いつもそうな, さわ子が, たいへんあいそ, なしに, セッセと, 勉強が, 和服の, 大方寢臺, 妻と, 小さい子供, 態度を, 敏子以外に, 明かに, 玄関番を, 自分と, 芝居は, 若返ること, 食ったこと

▼ 自宅まで~ (17, 1.6%)

2 送ったそう

1 [15件] 三キロほどの, 乗って, 何かしら胸を, 帰ったの, 引返した, 彼女を, 持ち歸, 来て, 歩いて, 立戻つ, 送って, 送つて行つて, 送りとどけて, 送りとどけるよう, 送り付けて

▼ 自宅にて~ (14, 1.3%)

3 捕はる

1 [11件] 一人くしゃみすれ, 切腹入水す, 勉強し, 子を, 御茶, 教うる, 教授を, 教鞭を, 特に日本食, 結婚の, 飲酒する

▼ 自宅~ (11, 1.0%)

3 違つて窮屈で 1 京都の, 会社との, 同じ無月, 名前は, 土地の, 明智探偵の, 田宮の, 研究所との

▼ 自宅~ (11, 1.0%)

1 [11件] ぐっすり眠れる, 与里の, 向島小梅町の, 天国の, 夫婦と, 少し, 手狭な, 横濱で, 自分の, 裏長屋で, 賀美村です

▼ 自宅でも~ (9, 0.8%)

1 い, いいって, のんきに, 句会を, 旅先でも, 朋友同志で, 経書の, 診て, 診察に

▼ 自宅には~ (9, 0.8%)

1 お徳, なかつたので, ゐなかつた, ケネスという, 妻を, 帰られませんでした, 親戚と, 金塊こそ, 錠が

▼ 自宅~ (7, 0.7%)

1 あるの, 勢多郡で, 大家族, 完全に, 留守中に, 見えなくなったころ, 調べられたらそつ

▼ 自宅にも~ (6, 0.6%)

1 おりません, 云わずブラリ, 学校の, 帰れないほどの, 折々学校, 電話が

▼ 自宅へも~ (6, 0.6%)

1 ずうずうしく毎晩, 寄らずに, 帰されずに, 帰らずどこ, 招ぶ, 社へも

▼ 自宅へは~ (5, 0.5%)

1 つまり亡父, 寄寓の, 立ち寄らずに, 置けない, 連れて

▼ 自宅~ (4, 0.4%)

1 あります, さほど遠く, 六条院に, 工場も

▼ 自宅療養~ (4, 0.4%)

2 が危険 1 のこの, を続けた

▼ 自宅との~ (3, 0.3%)

2 間を 1 間の

▼ 自宅において~ (3, 0.3%)

1 前後数回試験を, 最後の, 柱または

▼ 自宅より~ (3, 0.3%)

1 拘引され, 檢事局へ, 附近の

▼ 自宅なら~ (2, 0.2%)

1 ば格別, 十日も

▼ 自宅へと~ (2, 0.2%)

1 帰路に, 急ぐの

▼ 自宅への~ (2, 0.2%)

1 帰り道で, 道を

▼ 自宅~ (2, 0.2%)

1 現像シテクレルワケニハ行カナイダロウカ, 現像スルノハ工合ガ悪

▼ 自宅保養~ (2, 0.2%)

1 のため, の許可

▼ 自宅治療~ (2, 0.2%)

1 のお許し, はいよいよ

▼ 自宅~ (2, 0.2%)

1 の梅酒一壺, の綿

▼ 自宅近く~ (2, 0.2%)

1 の幼稚園内, の田圃中

▼ 自宅附近~ (2, 0.2%)

1 の, を歩い

▼1* [45件]

自宅あてには打ちませんでした, 自宅からのように, 自宅からもよろしくと, 自宅だけで内, 自宅だけに東京駅着の, 自宅での客の, 自宅とを混同し, 自宅なんかには各大名, 自宅においてすらもオナラの, 自宅においても前後数回試験を, 自宅にななえが, 自宅にまで持込んで, 自宅へなど今までは, 自宅へまで氾濫し, 自宅または寄席の, 自宅までの僅な, 自宅親類の, 自宅よりは少しあ, 自宅よりも立派な, 自宅らしい処から, 自宅一報ヲ, 自宅燒の, 自宅六畳間で次男何某, 自宅出棺駒込の寺, 自宅勤務の形, 自宅営業もつぱらパンパン, 自宅の絵はがき, 自宅応接間で何者, 自宅教授や翻訳, 自宅東ブリル街一一三〇番地の家主ハルナン, 自宅温泉はない, 自宅焼跡にて切腹, 自宅玄関へ出た, 自宅玄関応接間に隣る, 自宅でも身, 自宅練修としては銘々自分, 自宅自室で父, 自宅英語塾主はそれ程, 自宅茶の間の水彩画, 自宅の雑木林, 自宅に生え居る, 自宅近隣の人々, 自宅配達が不着, 自宅静養は結果, 自宅風呂がある