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青空てにをは辞典 「終っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

細君~ 細工~ ~紳士 紳士~ ~紹介 紹介~ 紺~ ~終 終~ ~終っ
終っ~
~終った 終った~ 終に~ ~終り 終り~ ~終る 終る~ 終日~ ~組 組~

「終っ~」 2072, 21ppm, 5354位

▼ 終っ~ (1792, 86.5%)

86 いる 56 しまった 50 いた 31 いるの 15 しまう 13 しまったの 10 いたの, 入浴し 9 しまうの, しまって 8 了う, 彼は 7 いるが, いること, ホッと, 表へ 6 いるもの, しまうと, 了った 5 いて, しまいました, みると, 入浴, 大阪屋の, 帰って, 後に, 次の

4 [12件] いない, いなかった, いるという, いるよう, おります, しまうまで, それを, 二人は, 半七, 私は, 雨の, 顔を

3 [19件] いたかも, いたから, いたが, いないの, いるから, くれれば, これを, しまったが, 了って, 事務所へ, 休憩に, 客は, 家へ, 左の, 帰ろうと, 息を, 次狂言, 私の, 頭を

2 [70件] あとは, いいの, いたと, いたので, いたもの, いつもの, いないと, いません, いるため, いるところ, いるので, いる場合, しまいそう, しまいたいと, しまうだろうと, しまうであろう, しまうという, しまったと, しまったよう, しまったわけ, しまってから, しまっては, すぐ, そこを, それから, それからは, のちに, ふらりと, わたしが, ナイフを, ビクターの, 三階で, 中町と, 了うだろう, 事務所で, 今度は, 今日は, 伸子は, 例の, 出て, 名物食堂へ, 墓畔の, 大勝館へ, 天下の, 女の, 客の, 居る, 帰ったとき, 常盤の, 後, 後の, 復た, 揚幕の, 新十郎, 最後に, 来た, 楽屋へ, 煙草の, 礼を, 私たちは, 立上った, 老人は, 菊田と, 見れば, 部屋の, 金を, 銀座へ, 階下の, 静かに, 高貴の

1 [1156件 抜粋] あたしは, あなたの, ある日, いいと, いくらか葡萄酒, いたこと, いたわたし, いた時分, いったん引きあげよう, いないところ, いなかったから, いは, いまわが, いよいよ七十一歳, いよいよ峠, いよいよ赤名山, いるあと, いるかによって, いるけれど, いるつまり, いるはず, いるナースチャ, いる人, いる四文字, いる棒, いる絹リボン, いる長篇, い他, おじぎを, おらぬ, おりました, おり歴史, おり食料, お百姓, お茶を, かえって, かえるほか, かるく肯き, がっかり何うに, きょうは, きょとんと, けたたましい拍手, こうして病院, ここに, これから礼, これで, ござりまする, さすがに, さてとあたり, さて一風呂, さほどがっかりさせなかった, しばしは, しばらくじっと眼, しまいたくは, しまいましたから, しまいややともすると, しまい真夏, しまうこと, しまうならむしろ, しまうまでは, しまう危険, しまう者, しまう野菊, しまったかの, しまったという, しまったのに, しまったらしい, しまった年配, しまった志免, しまってからも, しまわねば, しるこ屋の, じっと次郎, じろりと猿沢, すぐさま, すぐに, すぐ出発, すぐ堀井英一, すぐ女子職業学校富士見町, すぐ建築, すぐ新宿, すぐ朝日講堂, すぐ浅草, すぐ礼拝堂, すぐ表, すっかりきれい, すなわち殺した, そう訓戒, そこに, そっちの, そのあと, そのお方, その一貫, その型, その実策, その眼, その赤ン坊, その際, それでぐっと, それに, それまで, たずねた, ただ今, ついに衆生, でて, どこかには, なお塗金不足, なんとなく意外, はおらんの, はじめてほっと息, はっきり命令, ぴょこりと頭を, ふとその, ふと西, ほっとした, ほっと溜息, まあよかっ, ます, またすぐ, また会談, また平伏した, まだ三十秒, まだ間, まっすぐ, みや, みやこにて, みんなガタガタ室へ, もういちど時遷, もうとうに, もとの, やって, やや上気, やわらかな, よいもの, わたしたちの, わたしらは, ゐなかった, アメリカ文化が, アラスカへ, アーヴルの, エミール・マゾオの, オペラは, カシオペヤから, カングリ警部は, ガラスの, キリストによって, グランドヴァラエティ, ゴングの, ステーションへ, タミノは, テントを, ドカドカと, ドヤドヤ隣の, ネダも, パリへ, フランスへ, ペンを, ホテルニューグリルへ, ポツダム宣言が, マーブルへ, モザイクの, ヤレ, レインボーの, ワイマール憲法で, ヴェルダン駅前の, 一人として, 一休みと, 一同の, 一寸唾, 一座は, 一時ばかり, 一時日劇へ, 一片づきする, 一礼する, 一躍し, 一遍読み直し, 丁度いま裏, 丁度発行所, 万歳です, 三人は, 三勝さんといふ, 三回分ぐらい, 三権分立などは, 三益を, 上へ, 不二アイス, 不審を, 両管領, 中西の, 主人は, 九時五分三ノ宮発の, 了うなら, 了うのは, 事件が, 二個宛まんじゅうを, 二日目さきに, 互いに料金, 五年ほど, 人なき, 人心の, 今しも, 今は, 今ようやく, 今後は, 仕事に, 代を, 休息が, 伸子が, 何か, 何だか余韻, 何年か, 余りの, 余程日本, 使者秀吉肩を, 依然たる, 信長の, 倒れながらに, 傍らを, 僧が, 兄の, 先を, 克子よりも, 入庫し, 入浴今日は, 入浴又, 入浴生きた, 入浴部屋で, 全世界, 全速力で, 八日に, 六日は, 六時に, 六段目の, 其の黒雲, 円タクを, 再び留置場, 冷たくなった, 凱旋門の, 出たとき, 出るとき肩, 出獄し, 刊行時代と, 初めて飛行機, 別の, 別れる時, 前の, 加藤弘三が, 加藤雄策海軍少尉の, 勝利は, 十一時十分前, 十二月興行の, 十時四十分で, 千種新田一おうみなお, 半ば気味悪く, 半盞, 卵を, 去ったが, 又もや溜息, 又小説, 友田等と, 叢中から, 口数が, 只今外出中, 台の, 各々の, 吐息を, 吸入しよう, 唐子の, 嘉納の, 四十五分の質問に, 地下室の, 地袋を, 堪らない佳い, 場外に, 境内の, 夕飯を, 外に, 外出する, 多少余裕, 夜は, 夜店出しへ, 大正に, 大神宮から, 大辻が, 大長息した, 天下に, 夫人が, 女以外の, 妙子さんが, 嬉しそう, 孔明が, 宋公と, 実に驚くべき, 宮古八重山へ, 宿へ, 寸時も, 封を, 小使が, 小塚検事の, 少しずつ, 少年の, 就職し, 居ります, 居る部分, 岐阜へ, 崩れだした夕方, 川口, 川口を, 川田が, 市中の, 師直の, 帯を, 帰ってから, 帰るとき, 幕間大あ, 幾星霜を, 店を, 座に, 座を, 廂房に, 廻ってる舞台, 引っこみがけに, 弦之, 後こうして, 後その, 後ひそかに, 後俄然, 後幸村徐ろに, 後日を, 復讐の, 心から相, 思うこと, 愈, 愈々大矢捜査主任, 感動の, 戦慄した, 所定の, 手巾で, 抜きとり注意, 持参の, 按摩を, 措くと, 放二, 故郷の, 教室で, 敵機の, 文学研究会の, 新しい世界, 新聞社の, 既に何日, 日劇へ, 日比谷三信ビルの, 旨いことお喋り, 昇龍丸へ, 明日帰京という, 春の, 暗室を, 暫くは, 更に八丁堀, 曹操は, 最早遅い, 本に, 杉田氏が, 村へ, 来た三人, 東と, 東京会館で, 東宝グリルで, 松原へ, 林町で, 果てました, 校長先生の, 桃の, 森永で, 椅子から, 樋口と, 次から, 次に, 次に舶来, 欲しいと, 正午に, 正続五千百二巻, 武田勢総, 残暑の, 母として, 比較的満足, 水神の, 江戸へ, 河村さんや, 法然が, 津右衛門が, 海舟先生の, 涼しさ, 清麿の, 湯に, 湯葉や, 灌漑の, 火宅熱腸の, 炎気焦く, 烟草を, 煙草を, 熊は, 父と, 牛鍋本店て, 理髪に, 男装の, 登りに, 白を, 皆で, 皮に, 目安書記同心たち一同へ, 直ちに, 眠りたいという, 眼鏡を, 短刀を, 研究会の, 社長と, 神田の, 神酒を, 私に, 私的の, 空は, 立ちあがりました, 立ち上ると, 立って, 立派に, 竹造と, 第二, 第二夜, 筆を, 約束な, 素足の, 置洋燈の, 美術館の, 考えこんだ, 肉丼食っ, 背が, 脚から, 腰を, 膳に, 自ら救う, 自分達の, 舞台から, 船は, 若手の, 茶を, 菊田, 落つるが, 葬列は, 藤吉郎は, 蛇の目へ, 行くの, 行儀の, 製作を, 見ると, 覚えず鬢雲, 観音劇場へ, 討取る首数六百八十余, 読み返し出すと, 誰か, 謙信は, 警部は, 趣きを, 車券を, 退って, 送る, 速達に, 遂に落命, 遜は, 邦楽座へ, 都へ, 配役する, 酒井与四郎が, 釈放される, 野営の, 金五郎は, 針を, 銀座裏の, 銚子に, 長老は, 間の, 間もなくある, 間もなく勝則, 間もなく浅井家, 閣の, 降りて, 障子を, 雑誌が, 電燈が, 静かな, 革命の, 額の, 食物の, 餌取, 首筋の, 馬を, 高氏は, 髪を, 鳴瀬へ, AKの

▼ 終ってから~ (157, 7.6%)

2 切符売場へ, 彼は, 暫くし, 私の

1 [149件] あと三ヶ日だけ, あなたがたの, あらたかな, あれは, いった, いつに, えらそう, おそるおそる出, お礼の, お金を, けちを, こう口, ここでは, この小さな化物, この手紙, これを, こんどは, さっぱりと, しばらくは, しまったと, すぐ新聞社, そのままお茶, その勝栗, その支度, その母, その診察, それらの, ちょっとだまった, では, はじめて僕, はる子は, また暫く, また眼鏡, まだひとりにやにや笑っ, まだ七八十年, もう半年, やおら於通, ようやく出, ようやく言った, れいに, わずかに, わたくしは, エレベエタアに, ゲルランへ, シンドバッドは, スエヒロの, テーブルの, フラフラぐらいで, 一寸残っ, 一年ぐらい, 一座を, 一時間ほど, 一段と声, 一笑の, 三四郎は, 三越を, 三階で, 下の, 主膳は, 二人は, 二里三里の, 云った, 仲間の, 佐々の, 佐々木俊一の, 何かしらデザートじみた, 何かを, 何んと, 何度も, 何気ない風, 修理は, 倉三は, 八年の, 内村が, 再びつづけ, 再び絶頂, 別段の, 医者は, 即ち目下養生, 卵形の, 右の, 呼びものの, 問題を, 四人の, 四年たった, 土人の, 声に, 婦人の, 孔明の, 学校の, 宮邸で, 小首を, 山は, 市五郎は, 幾度も, 床屋で, 康雄の, 応接間へ, 忠敬は, 惣門の, 拡声器へ, 暫らくし, 有馬方面へ, 松竹座へ, 梶と, 気づいて, 池畔に, 河内介に, 湯には, 満堂の, 煮しまった手拭, 爺さんは, 王進は, 百姓弥之助は, 皆で, 皆は, 相国の, 矢倉下の, 秀吉に, 私は, 私を, 突然の, 筆を, 米友は, 紙を, 素子は, 美奈子は, 老人が, 考え深, 職員室で, 若い男, 落ちついて, 藁屑の, 試験に, 読みはじめて, 課長は, 諸方の, 足や, 逸作が, 道人は, 避暑地生活は, 金を, 銀座の, 銀座へでも, 間もなくの, 音楽学校の, 飛行館へ, 食堂を, 食物に

▼ 終っても~ (64, 3.1%)

2 誰も, 黙って

1 [60件] いい, いい長篇随筆, いつまでも, お久美, かまわないの, すぐごはん, そのまましばらくじっとし, そのまま黙っ, その遣る, なおじっと, なおなかなか, まだ一座, まだ二人, まだ微笑, ややしばらくの, 中, 二人は, 僕の, 僕は, 元々です, 別に悲観, 半七老人, 去定, 困ったもの, 外へ, 外出の, 女中は, 妻は, 子供達は, 宜い, 少しも, 尚バラード, 巷間の, 帰らずに, 座中しばらく, 彼は, 悔いないだけの, 悔ない, 放送を, 暫くの, 松村は, 柳屋の, 構わない最後, 浩さんは, 消息不明で, 猶身動き, 生涯に, 申訳が, 皆は, 秀吉以外に, 私は, 穴が, 笑い声は, 第三層, 納得した, 若者らとの, 親分の, 読者の, 誰ひとり身支度し, 通りの

▼ 終っては~ (19, 0.9%)

3 いない

1 [16件] いけない本当に, いないだろうか, いないの, いないのに, いなかったが, いやしない, ご先祖, その最後, ならぬ, ならぬの, なりますまい, はじまりませんからね, 満足できぬ, 無念至極, 無意味である, 申訳ない

▼ 終ってからも~ (14, 0.7%)

1 [14件] からだを, せっかくここ, その静観的, その顔, 彼女を, 後から, 昨夜の, 暫くじっと坐っ, 暫くもの, 暫く二枚, 朝倉先生は, 行くに, 長くお, 頼春と

▼ 終ったり~ (4, 0.2%)

1 する, すれば, 又父, 清貧に

▼ 終ってからでも~ (4, 0.2%)

1 いいが, この校庭, 俺の, 結構間に合う

▼ 終ってからの~ (4, 0.2%)

1 こと, ことであった, ふだん着は, 子供たちの

▼ 終ってからは~ (4, 0.2%)

1 また自分, めいめい得意の, 尋常な, 屡々聞く

▼ 終ってからに~ (3, 0.1%)

2 しようと 1 しましょう

▼ 終っての~ (3, 0.1%)

1 帰路に, 後, 感じです

▼1*

終っちゃならねえと, 終ってなどいない, 終ってはと云った兼公, 終ってほどない時代