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青空てにをは辞典 「確~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

破っ~ ~破れ 破れ~ ~破壊 破壊~ 硝子~ 碁~ 碑~ 碧~ ~確
確~
~確か 確か~ ~確信 確信~ ~確実 確実~ 磯~ ~示し 示し~ ~示した

「確~」 2571, 26ppm, 4562位

▼ 確~ (1002, 39.0%)

9 自分の 5 ある, 人の 4 あつた, それが, それは, なさいませ, 持つて, 見たの

3 [15件] これは, したま, したまえ, そうだ, その人, 一つの, 一種の, 人間の, 僕は, 出て, 心を, 或る, 支那人の, 聞いた, 見ました

2 [45件] あり, い, お受取りしました, お引き受けいたしました, こ, これまで, さやう, そこに, その意味, その点, それに, わるい, 不満で, 云ふなら, 人が, 人を, 人間だ, 先生の, 天際の, 市の, 彼に, 彼女は, 御嬢さん, 懐しい母親, 所有て, 把握し得ない, 持たっせ, 持って, 持て, 比類稀なる, 破天荒の, 私の, 立派な, 素晴らしく思った, 聞えた, 聞きたらむ, 自分も, 若い婦, 見たか, 見て, 見届けたその, 議院政略の, 遠藤さんだ, 青年と, 飯島の

1 [824件 抜粋] あたるね, あったの, あなたの, あの男, あまり体裁, あまる浅い, あります一昨日, あるか, あるが, あるとの, あるの, ある筈, ある親し, あれが, あれは, あんまり主人, いいね, いけないの, いて, うまい物, おまえの, お光さん, お前さんの, お午飯, お国, お房, お祖父樣, お聞き, お預り申置候, きめられるの, こうした道, ここへ, このあいだの, この一, この大, この子供達, この家, この方角, この男, この眼, これで, これをも, ございませう, さういふ言葉, さうである, さうでは, さうなん, さう云, さう言, さっきの, しかと犬, した, しょげるの, しようと, そういうところ, そういう日, そうきいた, そうじゃ, そうでしょう, そうとも, そう云った, そう考える, そう聞えた, そのお, その一大原因, その主要, その二, その光, その婦人, その片割れ, その色彩, その通り, その頃は, その高, それのせゐ, そんな意味, だれが, ですな, どうかし, どんな姿, なかった, なった, なったので, なつた, なりは, なりゃ何お前, なれば, なれるし, ほんたうであると, まちが, み, もう少し余情, やうな, やつた, よその, わかりましたから, わしが, ゐたよ, エリスが, カチリと, ソレを, ダイヤの, デモクラシーである, ビラは, プロレタリア文学の, ホーでしょう, ワラが, 一つ涙を, 一人の, 一入赤く, 一大打撃で, 一怪物である, 一本参りました, 一歩を, 一異彩を, 一面の, 三つは, 三千年來の, 三階の, 上等である, 不可ますまい, 不幸の, 与えられるの, 世の中の, 世界中最良の, 久高, 予期した, 事実なり, 二三段進んだ, 二弗の, 云うから, 云ひ, 云へば, 云われた言葉, 五十四郡の, 井戸側は, 人に, 人一人殺す, 人並すぐれ, 人形の, 人間が, 人類の, 今の, 今日の, 仕止め, 他村, 仰せの, 会員に, 使えます, 例外悲しむべき, 便利と, 信ずると, 信仰し, 俺が, 俺の, 個々の, 倩娘は, 働いたこと, 優れたもの, 先き, 先刻の, 先刻約束した, 其の実地, 其の浪人, 其の高貴, 其二つ, 其信仰に, 其処へ, 其邊に, 写本であった, 写真の, 凄愴, 出ますよ, 出来るもの, 刄物は, 分ったら, 切明けが, 別天地から, 制定された, 前兆だ, 前進する, 功徳です, 動いて, 勝って, 勝つて, 北海道の, 十万円百円札が, 十二時十五分過頃始った, 十人は, 十人並以上の, 十分おくれました, 半分は, 半焼け, 南方の, 又敏, 双葉が, 古代印度の, 召使部屋から, 可うござん, 台所らしく, 名細し, 否定出来る, 呆れた, 周章者の, 呼留めた, 啼いて, 営養の, 図書室に, 在るやう, 在府した, 執拗に, 売れる, 変って, 夢である, 大きくて, 大きな提灯, 大に, 大作だ, 大出來だ, 大浦天主堂の, 天国の, 夫と, 女の, 女性であった, 好い時, 娘の, 婦で, 嬰児でも, 字だ, 存在する, 安心が, 実際の, 容易である, 寒い筈, 寝てるそんな, 寝床に, 寺の, 小川と, 小桜, 小狐三平, 小雀を, 少しばかりは, 届けましたが, 展望的です, 山の, 山烏だ, 山田君は, 左様とは, 左樣とは, 左肺を, 市長にも, 平ヶ岳以上である, 平時もの, 年上の, 幸福な, 幾分か, 床の, 座敷から, 廉いに, 引受けられた酔漢, 張惟驤の, 当ったの, 当て嵌まる, 当る, 彫師, 役者は, 彼の, 彼を, 彼女だ, 彼女に, 待って, 後の, 後世的の, 得難い, 御約定, 御縁, 心得ながら, 必要である, 忘れずその, 思った, 思ふが, 性格異状者である, 恵まれて, 悪い, 悪童であった, 想像され, 愉快な, 意識し, 憂鬱かも, 憶えて, 我々後輩の, 戦争する, 戦場以上であろう, 戻つて, 打って, 打つて, 承つた, 承知しました, 把握し, 拝見しました, 拝誦しました, 持ちねかし, 持つね, 持ツた, 捉へて, 描かれその, 支倉に, 放送局で, 救助を, 敗るべき, 数年前から, 斯の, 新時代, 日本の, 日本人の, 日本海の, 旨い, 旨かった, 明かに, 昔の, 昔より, 星火迸り, 是方では, 昼過ぎまで, 普通で, 暗号に, 曲つた事の, 曲者に, 有ると, 有仰つた, 有効だった, 有難いこと, 本当だ, 李氏に対する, 来て, 来るべき文学, 業を, 歡迎した, 此の, 此一拙, 此処ぞ, 此家の, 此時は, 武蔵野の, 歩度を, 死を, 死んだこと, 死骸の, 残って, 殺されて, 気は, 水が, 氷川へ, 永遠の, 江戸に, 決まったわけ, 河野さんの, 泊って, 洋画を, 活返った, 流布の, 海底數十尺の, 清玄だ, 渡辺刑事の, 湯では, 潟と, 無為を, 無礼である, 無罪なりと, 然です, 煙草入を, 父の, 物を, 狂気です, 狼に, 猫イラズを, 珍しい見物, 現はし, 現在である, 理解する, 理論的な, 生活が, 病的の, 白地で, 目に, 目下の, 相通ずる, 相馬大作であろう, 眞ん中に, 真理に, 眼底には, 着きますから, 知たる, 知っては, 知らず, 知る能わざる也, 石子の, 研究し, 社會の, 禮意を, 秀逸だった, 私たちは, 私を, 私達の, 竹の, 笊或は, 答えた, 箪笥を, 約束しました, 結ばれた, 綿入, 繻子の, 美人には, 群妓を, 老けた, 老人の, 耳に, 聖が, 聞いたしかも, 聞いたよう, 聞えたの, 聞き覚, 聞く, 自分だ, 自分に, 自分は, 自分自身といふ, 自宅のです, 自殺だ, 舊幕時代の, 船醉を, 芝居の, 芽張り柳でした, 茂の, 茲等と, 荒誕不, 葉っぱが, 葉守の, 蒙古, 蕪村の, 薬効的であり, 藝術品にな, 藻西太郎と, 蜂の, 血温が, 行かれる身ぢ, 衣服を, 表現し得た, 西洋の, 見える, 見えるの, 見た, 見に, 見る人々, 見屆, 見覚, 見覚えが, 覚えが, 覺えて, 言った, 記憶し, 証明し, 証明は, 認める, 誰か, 請取つた由を, 請合つても, 警察官の, 變てこに, 贖いである, 足下より, 距つて居る, 身を, 軟らかな, 近頃では, 逞しくなっ, 逢った, 過激派だ, 違って, 違つてゐる, 適応し, 鎖じた, 長らく彼女, 閃, 間違いなく生き, 間違で, 雪, 面白い人, 韮であった, 頬に, 額が, 額に, 風呂にも, 餓死する, 骨は, 體力のせゐ, 高いコンクリート塀, 鮫洲である, 鴎外の, 鹿島槍の

▼ 確~ (659, 25.6%)

5840 ること 32 るため 28 ると 17 た上 15 られた 13 るよう 10 られて 9 たの, る為 8 たいと, ました, るの 7 る, る必要 6 た後, るやう 5 ている, てみる, ねば, 得た 4 たかったの, て見る

3 [20件] たいの, たこと, ただけ, たという, たり, てある, ておく, て来た, て置いた, なければ, に来た, に行った, ぬ, られる, るという, るには, るまでは, る事, 得たの, 得た時

2 [36件] ずに, ずには, たが, たけれども, たところ, たので, たもの, ていた, ておいた, ておきたい, てこの, てみ, て呉れ, て安心, て時計, て来い, て来る, て見ないで, でもする, ないでは, に来る, に行, られたならば, られなかった, られること, られると, るが, るだけの, る方法, る機会, る気, る術, る証拠, れば, 得たこと, 得たので

1 [218件] いよいよこの, かつその, さらに偉大, しかるのち, しめぬ, すぐあと, ずとも, ず宙, そのこと, それから金網越し, たいという, たいといふ, たいん, たい気持, たかった, たかったん, たかつたん, たから, たくなった, たけりゃ柵, たけれど, たさ, たせい, たとき, たとき松村, たに, たばかり, たものの, たら今二週間, たら直ぐ, たら面白い, たりした, たり用, たわけ, た丈, た事, た以外, た後貰下げ, た方, た時, た看護卒, た訳, つ, て, ていくら, ていただきましょう, ていない, ておい, ておけ, てかかる, てからそれ, てからでなけれ, てから伯父, てから大兄その他, てから私, てから草, てから言, てから静か, てくる, てくれたら, てくれました, てこれ, てごらん, てしまった, てそれとなく, てはほつ, てみたい, てみたかった, てみなかった, てみなけれ, てみぬ, てみよう, てもいけません, てもらいたい, てもらつた, てやらう, てやろう, てゆく, てゐる, てをります, て一挙, て下され, て何だか, て來, て其出所, て呉れる, て居た, て居たい, て居りました, て帰られた, て強, て後, て後斷念せん, て懐中, て改めて, て来なくっ, て来ます, て男子, て置い, て置いたで, て置きたい, て置く, て置こう, て臺所, て落膽, て行きました, て行く, て行った, て見た, て見たい, て見たかった, て見たく, て見ない, て見なくっ, て見なけれ, て見ました, て見よう, て訊い, て貰いたい, て貰う, ないうち, ないと, ない内, ながらここ, ながら今夜, ながら学園生徒全体, ながら結婚, ながら考え, ながら降り, ながら隆治, なくては, にかかった, に午, に書齋, に来, に行つた樣子, ねば気, はしなかった, ましたが, ますと, もしない, もしなかった, もせず, よと教える, られさえ, られざるを, られたこの, られたとき, られたに, られたの, られたので, られたばかり, られたもの, られたものの, られたやう, られた氣, られては, られても, られないが, られなかったこと, られなかつた, られました, られます, られまた, られるばかり, られるもの, られる筈, られ士農工商, られ得たこと, られ而, るすべ, るため外務省, るつもり, るに, るので, るばかり, るべき人間, るべく電報, るもの, るものの, るより, る余裕, る便宜, る前, る勇気, る可, る意欲, る手段, る根拠, る様, る氣, る為め, る爲め, る由, る眼付き, る程, る筈, る結果, る義務, る訳, る遑, 合う, 得ずに, 得たに, 得たわけ, 得た面色, 得て, 得ない, 得なかった, 得なかったが, 得られる, 得るであろう, 得るに, 得る完全, 得る様, 次に赤土, 認める傾き, 難いが

▼ 確~ (335, 13.0%)

10 したこと 3 した証拠, した證據, 見た

2 [16件] お渡し, お約束, した前, した記憶, した調子, つかんで, わかりませんが, 引受けたその, 御返事を, 承知いたした, 押へ, 押へて, 肚を, 言ひ切る, 言葉を, 認める事

1 [284件] あてに, あるべきはず, いい渡されたこと, いひきるの, いわれた, おあずかり申しました, おすわり遊ばし, おなごかな, お受取り, お告げし, お守りを, お引き, お断り申します, お断わり申す, お示しください, お葉, お蘭さん承知, お見届けおかれよ, お覚悟, お誓い下された, お送り申し上げろ, お頼み, かためた上, きめて, ここに, この者, こめ鬼王丸の, ご覧あれ, さは, さよう, したあて, したところ, した一つ, した人間, した処, した史実, した史證, した報知, した大きな, した御, した意見, した感じ, した時刻, した書き附けにでも, した滿足感, した理由, した痕迹, した目的, した知識, した答弁, した結果, した考証, した規律, した観念, した談話, した請人, した足, した辛抱, した返事, した領土, しないため, しない危地, すんだ, せい伝十郎, せし證據, そうか, そうなら, そう認めました, そちを, その儀, その地理学上, その実は, その手綱, その端, ぞんじ申さずとの, です間違うと, なったので, みず徒ら, わかった, わしから, わしの, 両手で, 両手を, 丹田に, 予定され, 予言の, 云い渡して, 云ひ渡した, 他に, 仲達に, 信じるの, 入れて, 出所は, 分ちかねたるが, 分って, 分らずなどと, 分らず小, 分らないが, 分らぬが, 分らぬ何, 分らんがね, 分りません, 分りませんが, 判らずしたがって, 取った, 取つて車上, 取れ江戸, 取留めたこと, 取留めた事, 取調べ行屆き申さず, 受取った, 名は, 大きく持っ, 嬰子を, 存じて, 存じ候はね, 存じ申さず, 定まりませぬゆえ, 実際に, 将座, 尊氏どのへ, 左様あの, 左様でござる, 左様な, 平次に, 当て, 彼の, 得心が, 御任せ相成る, 御記憶, 御返答, 心得ありやと, 心得て, 心得ませんが, 心得候と, 念を, 惚れたと, 意志を, 懐中に, 懷中し, 懷中にて, 所持致し, 手に, 承って, 承ま, 承り居り候, 承知致し罷りあれ, 把りたる, 抑えながら, 抑ゆる, 抱いたとまで, 抱えたの, 抱きしめて, 抱き止めて, 抱締めて, 押えた, 押えたまま, 押えて, 押しあてた, 持っての, 持つてを, 据さする, 掴ませ危うく, 握ったの, 握って, 握つて, 握り合うその, 握り押えて, 断定は, 断念しました, 斯う, 旭城の, 是はと, 是を, 有りましょうな, 本位田家に, 検し, 樹つ, 止めなければ, 母の, 湖水の, 然樣, 物の具を, 物色は, 生きて, 申しあげて, 申しあげときますがね, 申しつけたぞ, 申し付けたぞ, 申し置くが, 申せ, 申せ胡亂, 申上げられません, 申上べき, 申付ける, 申入れる, 申入候, 番を, 相知れざる, 相違ない, 知っての, 知るよし, 知る人, 知れぬが, 祖母に, 私が, 私の, 積極的に, 突きとめたかった, 突留めた, 立てると, 約したぞ, 納め両, 紫の, 結びつけて, 結び付けて, 結べ, 締めて, 縋った, 縛つて川岸の, 置く, 考えて, 聞いたが, 聞きましたる所, 聞き取れ申さず再三, 肚にも, 肯定した, 胸に, 腕に, 腕を, 膝頭を, 自信は, 自分の, 致した書付, 落ちた, 行く先を, 襟髪を, 見えぬくらい, 見て, 見と, 見とどけた, 見とどけて, 見分けようと, 見定めること, 見定めるところ, 見屆候義, 見届けた, 見届ける事, 見留しと, 見究め候, 覚えて, 覚えても, 覚えませんが, 親元へ, 観察は, 覺えず, 解りません, 解ツて, 言い切るの, 言ひきる, 言ひ切りました, 言ひ切ります, 記えぬ, 記し有, 認めて, 認めも, 認めること, 調べようも, 請合うか, 請合ふ, 足場も, 踏まえて, 踏みこたえて, 踏答えが, 醫道を, 面体を, 預け置くぞ, 頬被を, 頼まれて, 頼まれてるん, 頼んだぞ, 頼んだよ, 養いおけと, 餌を

▼ 確~ (195, 7.6%)

13 ことは 6 証拠は 5 証拠が 4 ものである, 事は, 証拠を 3 ものを, 心持に, 証拠でも, 證據を

2 [11件] のが, のだ, もので, 事を, 事実である, 人に, 承諾をも, 望みを, 言葉を, 記憶は, 評論を

1 [125件] ことが, ことだ, ことでやす, ことほど, ことを, のである, のです, ので地図通り, ので己, のと, のは, のを, の佐川さん, の其, はなし, ものが, ものたら, ものだ, ものだろう, ものぢやあない, ものでございますまい, ものです, ものと, ものば, ものほど, もの船を, もんだ, もんです, やしろの, ようだ, ようだった, わりには, んです, ペンの, モティーヴと, レクトル・エケクランツの, 一歩が, 世の中だ, 中和剤が, 予言者であった, 事が, 事で, 事であった, 事に, 事の, 事はねえ, 事実と, 事実らしい, 事実を, 事實で, 事實であります, 事實である, 事實の, 人かい, 人は, 何の, 保証が, 儘に, 写実が, 分で, 判断力によって, 動きを, 動物である, 収入の, 名を, 商人もの堅い, 外光を, 女むずかしく, 後見をといった, 心持ちで, 心理描写の, 所であろう, 批判を, 方法じゃ, 早さ, 時に, 時は, 時刻は, 根拠が, 歩調を, 死の, 潔癖を, 灰色の, 無駄の, 爲である, 眼の, 研究と, 社会意識が, 筈である, 答解を, 考えの, 自分を, 自分勝手の, 若いもの, 英語と, 表現を, 視線で, 観察の, 解釈を, 記述の, 記録が, 訳じゃ, 診断に, 診断を, 証拠だ, 証拠では, 証拠と, 証拠も, 証明の, 評判も, 説は, 説明の, 論文をも, 證據が, 證據でも, 證據なく, 證據なりと, 證據日蓮樣の, 資料に, 質を, 足附きで, 踏み台に, 道だ, 銀行も, 高台が

▼ 確とは~ (38, 1.5%)

2 眼に, 聞き取れなかつた, 見定めも

1 [32件] わからぬが, 仰せ聞かされませぬ, 分らいでも, 分らなかった, 分らなかつた, 分らぬながら, 分らねど, 分らねども, 分らんけれども, 判らないが, 判らないの, 判らなかったが, 判らぬ唯, 判別も, 判明しない, 判然しない, 受合はれぬ, 弁へ, 心に, 心得ませんが, 心着かぬ, 極らん, 知らぬが, 知れねど, 見えて, 見えぬが, 見えませんが, 見定め難い, 解らぬが, 言えないけれども, 言えねえがね, 言葉も

▼ 確~ (35, 1.4%)

15 信じて

1 [20件] なつて, 信じさ, 信じた, 信じながらも, 信じまする, 信じ莫大, 信ずる, 信ずる所, 信ぜしめたといふ, 信ぜられて, 守って, 封じ枕元なる, 引きしまり, 心を, 持ち爾, 握り合せた, 約する所, 覚悟し, 証言する, 請合って

▼ 確めよう~ (34, 1.3%)

5 とした 3 とする 2 としました, ともせず, と思っ, と眼

1 [18件] といつ, とし, としていつ時, として眉, として眼, として起き直っ, とするらしい, とは彼ら, ともしなかった, と呼ん, と家, と心, と思い立った, と思つた, と時々, と焦つた, と眉, と試みました

▼ 確~ (32, 1.2%)

3 から 2 がそれ, とも, と諦め, ね

1 [21件] あとで, からね, から十五日, が, が目, けれど朝子さん, し何, し北島, し悪く, し野沢富美子, という, といっ, とする, と云わざる, と思います, と思え, と思わなけれ, な, な女, もし嘘, 声も

▼ 確~ (19, 0.7%)

5 あつた

1 [14件] あつて, いま駆つけた, ござりました, ござります, しかもその, しかも美しい, そんなら, はござりませなん, 最も古い, 有効である, 生埋めの, 聡明に, 議論の, 骨っぽい

▼ 確なる~ (19, 0.7%)

2 證據あり

1 [17件] その宗教的神秘, を謝, 一致に, 事を, 区劃を, 本能の, 第一歩に, 見込を, 記録の, 証とては, 證據とは, 證據なき, 證據なり, 證據にても, 證據も, 證據故, 證據有上は

▼ 確である~ (17, 0.7%)

1 [17件] からあんまり, から左, かを疑った, かを疑つた, がだが, が各, が山, が恐らく, けれどもそれ, けれども何故, ことは, し, しかし気, それである, と安心, と認めない, 場合には

▼ 確には~ (14, 0.5%)

2 おぼえて, わかりませんが, 覚えて 1 われわれに, 定めがたい, 申しにくい, 知ません, 知る由, 考へられない, 解らないの, 記憶も

▼ 確~ (13, 0.5%)

1 [13件] がまざまざ, でこの, におかし, に抵抗, に於, のあらわれ, も云い得る, や粗悪, をもっ, を意味, を感じさせる, を持っ, を持つ

▼ 確です~ (11, 0.4%)

2 けれどもどうも 1 か, がまだ, けれども段々, し, し心配, よ, よは, わ, 唯に

▼ 確つかり~ (9, 0.4%)

3 とした 1 さと, と地面, と結びつい, と考, 者だ, 落付い

▼ 確~ (7, 0.3%)

4 つくり 1 年代が, 談だつた, 證據の

▼ 確なら~ (5, 0.2%)

2 此方は, 足駄でも 1 プツリッと

▼ 確つかりし~ (4, 0.2%)

1 てゐた, てゐない, てゐる, て外見

▼ 確であった~ (4, 0.2%)

1 が悪寒, に違い, のも, 世界観のより

▼ 確でない~ (4, 0.2%)

1 がホワイト島, とは限らない, と思う, やうでございます

▼ 確として~ (4, 0.2%)

2 動く気色 1 おいでに, 証拠も

▼ 確つかりした~ (3, 0.1%)

1 働きを, 女に, 足どりで

▼ 確でも~ (3, 0.1%)

1 ある, 不明でも, 実物は

▼ 確という~ (3, 0.1%)

1 ことが, ことは, のは

▼ 確もう~ (3, 0.1%)

2 梅の 1 御存じでございました

▼ 確~ (3, 0.1%)

1 きわめ一分の狂い, 期するため, 極めたもの

▼ 確~ (2, 0.1%)

1 口が, 約束が

▼ 確~ (2, 0.1%)

1 期待にて, 目的よ

▼ 確した~ (2, 0.1%)

2 調子で

▼ 確ならず~ (2, 0.1%)

2 其主義未だ

▼ 確まつ~ (2, 0.1%)

1 た様, た樣

▼ 確めさせられる~ (2, 0.1%)

2 ことの

▼ 確めざる~ (2, 0.1%)

1 をよし, を得なかつた

▼ 確め度~ (2, 0.1%)

1 いと云う, いばかりに

▼ 確め度さ~ (2, 0.1%)

2 に少し

▼ 確らしい~ (2, 0.1%)

1 がこれ, のであります

▼ 確不実~ (2, 0.1%)

2 のもの

▼1* [74件]

いひましたつけ, 確く云うからは兄さん, 確このお寺だ, 確しかめてお, 確じゃないよう, 確その日の, 確それに賛意, 確だろうと思う, 確かり, 確っかりさを, 確っかりしたものを, 確っかり握りしめてつい, 確っかり見詰めないような, 確つかり見詰めよといふ, 確であり詳細であれ, 確でなかつたらしくあやふやに, 確ではない人, 確とも知れず寒, 確ながらどうやらぼんやり分かり, 確なり余は, 確なりや否やを, 確にて夢は, 確にとこの時直覚的, 確にという口の, 確になつてから, 確酔って, 確むるまでは何日, 確むるために或いは胆力, 確むるために用ゐら, 確むるものである, 確めこれを使う, 確めさせ辛くも黒田, 確めさせる空虚, 確めしにあらず, 確めそれに応じ, 確めたいことだらけな, 確めたんだ, 確めばやと人通り, 確めよう先刻に老, 確めらるるもの, 確めんと決心, 確めん為め女男に草々, 確め何か納得, 確め庭田の宅地内, 確め得たれば, 確め手帳に控え, 確め自然淘汰の説, 確め警察へ教え, 確め階段を上っ, 確め霜柱の成立如何, 確意志の, 確らしくなって来, 確カニ佐々木サンヲオ預リシマス, 確カメルト妻ノベッドニ近ヅイテ, 確カメル機会ガナカッタガ今日彼女ガ映画ヲ見, 確シオパンのノクテユルヌ, 確かりしなさい, 確ニピイピイト鳴イテイル, 確七日か八日, 確三十五だった, 確不信のもの, 確九月の末, 確六月か七月, 確右舷が上陸, 確松島見物の歌, 確を挙げ, 確江戸本町二丁目の村井, 確な質, 確芝居を見た, 確記せぬが閑居, 確谷崎潤一郎は莊重, 確賛成しなかったと, 確震災の前年, 確静岡から久能山