青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「脇~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~背負っ 背負っ~ 胴~ ~胸 胸~ ~能 能~ ~能力 能力~ 能登~
脇~
脇差~ 脈~ ~脚 脚~ 脚本~ 脛~ 脱~ ~脱い 脱い~ 脳~

「脇~」 1467, 16ppm, 7116位

▼ 脇~ (383, 26.1%)

11 手を 9 かかえて, 置いて 5 お埋け, 沿うて 4 かかへて, 抱えて, 立って 3 あった, いて, はさんで, 垂れさ

2 [18件] あるの, して, ついて, コバルト色の, 並んで, 出払うたの, 吊して, 坐つて, 大きな楓, 引き添って, 挟みながら, 挟んで, 掛けて, 木の, 流れて, 置いた, 腰を, 重い物

1 [284件] あったの, あった小室, あり, ありました, ありましたから, ある二ヶ寺, ある二人像, ある住居, ある別, ある古, ある古井, ある大きな, ある小さな, ある書棚, ある清水, ある溝, ある火鉢, ある相生, ある穴, ある細い, ある色鍋島, ある道祖神, ある鈴, ある鏡台, ある長屋, いたが, いた白子屋, いなければ, いる人, いる者, いる若い, おいた, おいでの, おなじ袋, かいこんで, かかえ, かかえたまま, かかえるか, かかえるよう, かかえ寄せて, かかえ弓, かかえ込んだ, かがめる人, かけた水車, かつてし, かつてひとりひとり, かなり大きい, この池, これは, ごろりとやつ, さげて, さした剣, しっかりと, しつかりと, しまった, しゃがんで, じや, すわらせて, そのツケギ, その道の, その首根, それたという, ちかく片, ちぢまって, ちやんと, ちよつと, つきつきり, つけた, つけて, つけモルモット, つって, つっぷして, つづいた鎮守, つぶつぶと, どいて, なつて, なり丈, はく, はさみながら, はさんでの, ひかえて, ひきつけて, ひっかかえて, ひっぱりこまれた, ひとり離れ, ひと本の, ひどい裂傷, ぴったり寄り添う, みな幟を, ゆわえつけて, よせた, ゐた奴, ウロウロし, オペラ, シッカと, チューリップばかり, マイクロホンが, 一つずつ, 下げ心持ち, 不動様の, 二つ三つ木の, 二ヵ所の, 二丈も, 二丈五尺余の, 二挺右の, 二本の, 京人形の, 人が, 人殺しが, 付いて, 伏し時に, 但し書, 佇んで, 位置を, 住する, 住み業, 住んで, 何だか一間, 作って, 來て, 便所が, 借宅を, 停車場から, 兄妹の, 入れた彼女, 六つの, 冷たくなっ, 凹んで, 切創一箇所長, 加ふれ, 半町ばかり, 取りつけた紐, 取りつけて, 取り切っ先, 取り除け綸子, 台あり, 台を, 呼ぶと, 唱門師村という, 四人の, 四角い新聞紙包み, 土を, 在りし碁盤, 在る赤い薄, 坐った, 坐って, 坐らせた, 坐りました, 垂れたまま, 垂れて, 埋めて, 堤けい向う, 壮麗無比な, 変つた賑ひ, 外れ乍ら路, 大きい黒子, 大きな邸, 大きな黒子, 女中らしい, 子供を, 宿泊料が, 小さく妻, 小さなお, 小便を, 巧妙な, 差し入れたまま, 差置いた拍子木, 差込む, 幾度と, 広重の, 座って, 廻った結び目, 廻らして, 引きつけられて, 引き付けて, 引き寄せて, 引ッ抱え, 引取候, 恐しき声, 懸けて, 投げやり, 投げ込めば, 折りた, 抱え, 抱えた縞木綿, 抱えながら, 抱えると, 抱きしめて, 抱きよせるよう, 抱へ, 抱へて, 挟みせんぼん, 挟み衣兜, 挟む, 挾んで, 挿み, 据えたる肴, 据えた持佛, 据えつけられて, 据ゑた, 掛って, 搬ん, 整列し, 曳きずって, 書棚あり, 書物の, 本を, 机へ, 栗色を, 構えて, 構え斬って, 構え最初, 構え豹, 構え頼母, 横た, 横臥する, 欅の, 此祠あり, 武士が, 水から, 泪を, 淋しく立, 狭い応接室, 男と, 番太郎が, 白い長い鳥毛, 白く目立っ, 瞳を, 砂礫を, 私を, 積みかさねて, 積んで, 突つ立つ, 突つ立つた, 立った, 立ったまま, 立つ, 立つて, 立てて, 立停った, 竜虎の, 笑いの, 綺麗な, 縮めから, 置かせ酒, 置かれた, 置かれた小机, 置き一人, 翼が, 聞かずに, 肉翅を, 腰掛けて, 茶箪笥や, 菩薩の, 落ちぬ体, 蒟蒻糊が, 見て, 見張, 触れたらしかった, 觸れ, 記された言葉, 誰かが, 警手の, 赤い毛, 走る美しい, 跼んでいま, 蹲居の, 身を, 車を, 載って, 通じて, 連添う一人, 酷い冷汗, 釣つてゐた, 釣り出さうと, 銅版にでも, 附きまして, 飾りつけ, 馬場の, 骸骨と, 鮨桶を, 鹿角に, 黒子の, 黒鬼と

▼ 脇~ (241, 16.4%)

6 方に 4 方から, 方へ 3 して, 一人が, 方を, 道を

2 [12件] 修行が, 四畳が, 四畳半に, 壁に, 妻は, 小部屋, 床几に, 窓の, 自分の, 谷に, 部屋に, 鶏小屋で

1 [191件] あたりに, お部屋, くぐり戸, ごく閑静, したから, ちょっとした雑木林, ところで, ところへ, ところまで, は筆端, ほうで, ほうに, ほうへ, ほうへよけながら, ガラス窓に, スナップが, ポケットから, マリアの, 一人へ, 一室を, 一膳めし屋へ, 七輪で, 三尺の, 三畳に, 三畳の, 三畳間に, 下宿に, 世界を, 乞食坂を, 二挺堰の, 二本より, 二畳へ, 仏間へ, 休み茶屋に, 住居で, 侍が, 侍溜に, 修行に, 側を, 備え, 光線の, 六畳で, 六畳と, 共同便所の, 処で, 処に, 処へ, 切戸から, 勉強室で, 卒業生を, 四畳半もと大阪おばあさんの, 四疊が, 土塀の, 地袋を, 地面に, 坂を, 坂本へ, 塀が, 塀には, 壁の, 壁を, 壁面に, 士は, 大きい欅, 大きな応接室, 大杉が, 大神宮様の, 大軍は, 女が, 妻との, 妻み, 字を, 室から, 室で, 家に, 家の, 家造を, 小さい社家, 小さな角テーブル, 小卓, 小壁, 小太刀を, 小溝, 小砂利, 小門, 山に, 崖から, 崖を, 帯に, 広庭, 引合口の, 御新姐, 御紋附, 忍口から, 応接間に, 応接間を, 懐を, 戸から, 戸棚から, 所が, 所へ, 押し釦を, 押入れの, 持地じゃ, 方々, 昇降口を, 暗がりから, 曇ったガラス, 曲がり角に, 書生部屋へ, 書院窓の, 木戸さえ, 本箱の, 机と, 松の木に, 板木をは, 林の, 梯子を, 棚の, 棚へ, 棚等にも, 椅子に, 武士みたいな, 水の, 法光寺と, 泥堀の, 泥濘の, 火鉢の, 狭い処, 玄関に, 王様丘に, 甲板の, 男を, 番部屋の, 白堊の, 真黒な, 矢倉に, 稲荷の, 空地に, 筋を, 箱を, 糸を, 納屋に, 細道において, 細道の, 線を, 羽の, 者が, 者には, 肋三枚を, 脂肪を, 舊道を, 芸人さんの, 茶店いたずらに, 草原に, 菅野大八郎二千八百石これは, 落葉の, 葡萄塀の, 蒲団に, 薬局で, 薬局に, 薬局の, 藤棚を, 血の, 血溜りに, 角に, 貝塚なり, 道に, 道傍で, 違い棚の, 違い棚まで, 違棚に, 邸の, 部屋から, 部屋からも, 部屋で, 部屋へ, 釣り場流心の, 釣橋の, 鏡台の, 長四畳, 門の, 間に, 障子横に, 隠し釦を, 電話室に, 電車道銀之助は, 骨が, 高い壁, 黒子が, 黒斑を

▼ 脇~ (155, 10.6%)

3 釣り出さうと 2 出て, 外らされた, 寄せて, 腰を, 避けて, 預けて

1 [140件] おく, おしやって, おろして, お寄, かかえ込み信尹, かけた初々しい, こかしたな, ざぶ, すがりついたかも, ずらせば, ずらせ来て, そらした, そらして, そらすよう, そらせまいと, それたよう, それた教父, それて, それる道, つれて, とびのいた, とり退けると, どく, のいた, のがれて, のけて, のけると, はさませて, はすかい, ひっぱって, まわって, まわりながら, まわり新, やって, やつて, やられて, よく若い, よせた, よって, 一寸挟みまし, 丁寧に, 七厘を, 下げそれから, 両手を, 入って, 入るか, 出ても, 出ること, 出る社, 包を, 反れて, 取り除けて, 受け払って, 向いた, 向いたとき, 向けて, 呼びその, 呼びました, 坐った, 垂らし後, 垂れた, 垂れて, 外れて, 大きな南瓜, 寄せる, 寄らせて, 寄り添った, 寝かして, 寝るの, 左右の, 巻いて, 廻ったの, 廻るから, 引いて, 引きつけて, 引張って, 忠三郎が, 戻って, 扇子を, 投げつける, 投げ出しながら, 抱き込みました, 押しやって, 押し退けて, 振り込み右, 振り込んで, 挾んで, 挿み, 捨てて, 放り込んだ, 日附を, 果物の, 槍を, 横に, 汗が, 泌みわたる, 流したが, 流れて, 浸けてから, 片付けながら, 片寄せた, 片寄せて, 物を, 直してから, 眼を, 私が, 移して, 積まれたの, 突きのけて, 続いて, 繋ぎました, 纏うて, 置いた, 置いて, 置き, 置きしまま中, 置きすばやく, 置く者, 落したからと, 行ったので, 行って, 跳び退き柔かい, 跼みどこ, 身をかは, 転じると, 近よろう, 退いた, 退いて, 連れて, 遠目にも, 避ける, 釣り出そうと, 開く所, 除けた, 隠しました, 隠れて, 零を, 靨と, 飛びさ, 髑髏が

▼ 脇~ (110, 7.5%)

6 下に 3 向いた, 向いて, 向くつら, 通って 2 すり抜けて, 席に, 扇ぎて, 歩いて, 見ると

1 [82件] あけたが, うしろに, かすめて, かばって, くぐって, こすった, すれずれ, とらえた, ながめると, むく, めぐらして, パタパタ敲き, ブラリブラリと, 上げざま, 乳が, 二三人の, 人差指で, 伺はしむ, 入って, 切先深く, 助然, 動の, 勤めし重, 十分に, 半日間, 向いたま, 向きながらにや, 向けて, 向ひ, 吹いて, 圧える, 太紐で, 射撃れた, 小さくなっ, 小突いた, 小突いたん, 截ち割って, 打つべく銃手必死, 払って, 抜けて, 抜けようすると, 抱いて, 抱き親切, 押えた, 押さへながら, 指さした, 指先で, 擦過り, 樹に, 歌仙茶屋の, 流る, 流るる冷汗, 潜り抜けて, 異常な, 突き当てて, 細かい汗, 綻ばせた所, 行止まりの, 見せた, 見ながら, 詰めて, 走りながら, 走りぬけ渡辺, 走り抜けた, 這入って, 通ったり, 通ってから, 通つて出, 通つて遠ざかつ, 通りぬけた, 通り抜けて, 通り行く, 通ると, 通る人, 通る定, 通行中公園の, 進んで, 開いて, 離すと, 馬に, 駆けおりるとき, 駆けおり斜面

▼ 脇から~ (61, 4.2%)

4 むき出しに, 手を 2 顔を

1 [51件] いだきあげ甲板, かけて, でないと, ぬっと入った, もっと歌え, テルヨの, 上半身を, 下栗への, 二十人町名, 人の, 伴れ, 出火で, 前へ, 十手を, 博士を, 又のぼる, 土手へ, 引立てて, 彼の, 息を, 抱えあげられたよう, 抱き留めたの, 掻い抱くよう, 来て, 柔かく離し, 桃輔が, 槍で, 流れて, 発して, 真黒な, 突っぱって, 背が, 背中を, 脇へ, 脊筋へ, 見たら正しく, 見て, 見ても, 覗き込む, 観たこと, 言葉を, 註を, 這入るとしても, 逞しい男, 鉱車を, 銃床で, 錆び込む腐蝕, 険しい声, 離さないといふ, 頂上の, 預かって

▼ 脇~ (43, 2.9%)

2 の柄, はどう

1 [39件] があらわれた, がかたき, が今度, が出た, が吉良上野殿, が朱鞘, でおまけ, でかたき, でも刀, で斬った, で殺されました, で背中, という, というの, というもの, なども良く, なんぞは縁起, にそっぽ, にて候, には驚愕, に手, に眼, のこと, の一件, の仕, は吉良, は如何, も村正, をさして, をぬい, をぶっ, を以て私, を差し, を引抜き, を抜いた, を指し, を自分, を静か, を風呂敷

▼ 脇には~ (38, 2.6%)

2 爺が

1 [36件] お百度石, まだゴルフ服, まだ小さい, 一対の, 七宝入りの, 久助が, 五葉の, 別行, 周知の, 圭子自身の, 墨掛地蔵という, 士が, 大きな雪, 奧方が, 女主人が, 小さい阿弥陀様, 屋根までも, 山から, 已に一山, 干物の, 徒歩女中が, 時計や, 柳の, 梭石筬石, 武田太郎義信様, 武者隠しの, 番頭と, 立て石, 花が, 藁が, 蹄係と, 近所の, 鈴を, 長椅子が, 門人横山助之, 鹿とは

▼ 脇~ (35, 2.4%)

2 もそもそと, 水兵の

1 [31件] かかえなおしたかと, すわらせた, だんだん回復, ちょうどラサ府, カメラに, ドブンと, バッタリと, 一人の, 伊東七十郎が, 停った, 元気な, 垢だらけの, 大声に, 娘を, 待たされて, 新聞紙を, 日なたぼっこを, 殺されました女, 水中に, 泣いて, 聞いて, 聴いて, 聴く者, 膝の, 言ひふれ, 車内の, 釣りだした人, 釣り始めた, 非力の, 頻って, 馬車を

▼ 脇~ (21, 1.4%)

2 の菩薩

1 [19件] が落ち, たる観音勢至, でありもしくは, とか同, とした, として雲, ともいっ, の三躯, の上体, の二童子, の体, の姿勢, の日光月光, の画像, の視線, は互に, をつとめるらしい, を個々, 向って

▼ 脇~ (16, 1.1%)

1 [16件] から, からさしこむ, からのぞく, から四人, から声, から寒, から月, から町並, が並ぶ, とこちら, に肱, のそば, のほう, のカーテン, のガラス, をあけた

▼ 脇~ (15, 1.0%)

1 [15件] から廻し, から汗, から肩, から胸, に三寸, に爽やか, に鍋, の可愛らしい, の地面, へ掻い込む, へ自分, まで捲れた, まで斬っ, よりすぶり, を兩方

▼ 脇~ (15, 1.0%)

1 [15件] から出, から広縁, ではごく, で終戦連絡事務局, に集まっ, のついた, の入口, の扉口, の柱, の椅子, の窓框, の籐椅子, の薄暗い, へとびこん, へ帰っ

▼ 脇~ (12, 0.8%)

3 である 1 とはそういう, とはやや, とは挨拶, もない, も両, をつける, を取り出し, を解する, を附けた

▼ 脇~ (11, 0.7%)

1 [11件] すう, それ鍬の, ふるえた, 一帯に, 此関五郎で, 淵と, 痛くて, 私の, 菅三郎右脇が, 貞享の, 黒いから

▼ 脇~ (11, 0.7%)

2 腹は 1 上下との, 云いつまり次, 呼んだ, 第三句, 肩を, 腰とを, 腹赤を, 連とが, 離れて

▼ 脇~ (11, 0.7%)

1 [11件] ぢき, シロコの, 京橋口へ, 大将張世爵祖承, 大将李如柏以下, 大将楊元以下李如梅査大受等, 押入れに, 片倉小, 物置が, 竹藪ばかりの, 黒蝋の

▼ 脇玄関~ (11, 0.7%)

1 [11件] から用人, で彼等, にも遠来, にランプ, に出る, のほう, の小, の方, へ案内, まで罷り出, をあがり

▼ 脇~ (11, 0.7%)

4 の底 1 の方, の荷底, は一あし先, へは誰, へ何, へ移す, へ積みこむ

▼ 脇本陣~ (10, 0.7%)

1 だったそう, であり代々年寄役, とやらで, にも一, に泊らない, のむら青, の名, の地所, の得右衛門方, を通じてあんまり

▼ 脇構え~ (10, 0.7%)

3 に構え 1 であって, であるか, なの, になる, に徐に, より奔出, より敵

▼ 脇~ (9, 0.6%)

2 のテーブル 1 に載っ, のところ, のほう, のほか家具, の上, の端, の間

▼ 脇~ (9, 0.6%)

4 にある 1 である, であるから, とは脇方, は序, も行

▼ 脇~ (8, 0.5%)

1 から入っ, のところ, の板, の肌, を洩れる, を覗き, を辷った, 白き花一片

▼ 脇立ち~ (8, 0.5%)

4 その他の 1 のつやつや, の下肢, の日光, の梵天

▼ 脇藤八郎~ (7, 0.5%)

1 がいる, そのほか, だったし, といい, は小姓組, は年少, をゆり起し

▼ 脇~ (7, 0.5%)

3 に蹈 2 へ反れました 1 に踏み入る, を通る

▼ 脇~ (7, 0.5%)

1 からも何, から奥座敷, がギーッ, が開かれ, より入りぬ, を出る, を通っ

▼ 脇あけ~ (5, 0.3%)

1 の下あたり, の口, も採れ, をこぼるる, を漏る

▼ 脇~ (5, 0.3%)

1 もくれず, も振らず, も振らん, も触らない, も触れず

▼ 脇まで~ (4, 0.3%)

1 切れ歯たたき, 参りますと, 達して, 降りて

▼ 脇より~ (4, 0.3%)

1 ファウスト登場, 包んで, 澪に, 違乱妨申旨御座候は

▼ 脇備え~ (4, 0.3%)

1 で行く, として趙雲, の形, 畳備え

▼ 脇ざし~ (3, 0.2%)

1 とを奇妙, の柄, を引っこぬい

▼ 脇について~ (3, 0.2%)

1 いて, 来たの, 駕籠が

▼ 脇~ (3, 0.2%)

1 三枚目にを, 線路の, 胸や

▼ 脇~ (3, 0.2%)

1 などの部将, の中間部屋, の家

▼ 脇~ (3, 0.2%)

1 に置いた, の棚, の違い棚

▼ 脇廊下~ (3, 0.2%)

1 の其方, の端, を此方

▼ 脇百瀬~ (3, 0.2%)

1 の主人, の家, の新五郎氏

▼ 脇部屋~ (3, 0.2%)

1 に手枕, のそ, の口元

▼ 脇からは~ (2, 0.1%)

1 形が, 見えるだけ

▼ 脇~ (2, 0.1%)

2 て送られ

▼ 脇へは~ (2, 0.1%)

1 いづれ当方, ウソみたいに

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 折からの, 通り越した時分

▼ 脇ポケット~ (2, 0.1%)

1 から四合瓶, から小さな

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 などに凭りか, に凭りか

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 盆に, 盆を

▼ 脇~ (2, 0.1%)

2 に打ち

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 の塩焼, の塩焼き

▼ 脇往来~ (2, 0.1%)

1 にひとしい, も同様

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 の二部落, の諸

▼ 脇本陣具足屋~ (2, 0.1%)

1 に金, は町

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 から肱, へ肱

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 が同時にビリビリ, などに使います

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 はどう, を食べる

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 の辺, へ来た

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 のうえ, をプン

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 であつ, とも言

▼ 脇街道~ (2, 0.1%)

1 をわざわざ, を経

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 の中間部屋, の部屋

▼ 脇~ (2, 0.1%)

1 が長く, 長くて

▼1* [104件]

かくし処を, 脇からの裏階段で, 脇へどい, 脇へ見, 脇さえ見て, 脇さんに行った, 脇ちょうど肋骨の, 脇つまり湯屋の, 脇づきが下, 脇であったということ, 脇では絵を, 脇という場面までが, 脇とか温い戸棚, 脇として品高く, 脇とに三角形の, 脇どもへ小町御門, 脇などには小暗い蔭, 脇なる長屋を, 脇においてゐた, 脇にて結ぶもの, 脇へだけ目を, 脇へと分れて, 脇へよけようと, 脇へよけたり不安そうな, 脇へよけてくれました, 脇また頭に, 脇みだしにある, 脇よりも聞き伝え好き, 脇ツ腹へ頭, 脇下打撲痛甚, 脇に同心等, 脇脇右脇と, 脇蘭字をも, 脇も胸, 脇二丁の月行事, 脇二人立唄が勝久, 脇のよう, 脇仙十郎お蝶, 脇侍像も蘇我氏, 脇侍日光月光は立像, 脇侍菩薩二躯を造る, 脇備本多平八郎榊原小平太直ちに勝頼, 脇は錦, 脇勝久で皆稲葉家, 脇勝太郎に書附, 脇勝太郎米倉倬次郎に三十目筒一挺宛, 脇勝秀立唄は坂田仙八, 脇右脇と呼んだ, 脇唄二人その他鳴物連中で悉く, 脇にも誰, 脇壇上の杭頭, 脇大将張世爵以下の一万三千, 脇大将李如柏朝鮮の武将李鎰以下一万八千, 脇大将楊元以下一万一千が城南含毬門方面, 脇小路小路は矢来, 脇などの騎馬武士, 脇往還を横切っ, 脇後方へ曲げ拡げ, 脇をあけた, 脇押入の中, 脇指一本位で行, 脇指国定忠治の子分, 脇之助, 脇明きのところ, 脇した鉛筆, 脇書院へ通る, 脇本陣広島屋太兵衛へ落著, 脇本陣桝田屋方こそ二代目惣右衛門, 脇本陣茶碗屋の店頭, 脇に大きく, 脇に繋いだ, 脇桟敷から長い, 脇にはもとより, 脇し三引両, 脇へに叱, 脇正面橋がかりの松, 脇に幾つ, 脇瀬戸黒神高免の八大字, 脇は主人役, 脇玄関の戸を引きあけ, 脇甲斐なさ, 脇石川米倉の三人, 脇の中, 脇立ちたる観音などの, 脇立ち勢至がきわめて, 脇等三人との間, 脇を結び, 脇へ一活, 脇に切創一箇所, 脇胸豊満な姿, 脇へかけ, 脇船色塗の伊達, 脇を押す, 脇が二人, 脇藤八山口飛騨守賀藤弥三郎の五騎, 脇見出しもある, 脇路活栓を蹴飛ばし, 脇路活栓排水弁の操作法, 脇などに出, 脇門跡というの, 脇隠しに入れた, 脇に踏張つて, 脇の首, 脇の連調