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青空てにをは辞典 「背負っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

胆~ ~背 背~ ~背中 背中~ ~背後 背後~ ~背景 背景~ ~背負っ
背負っ~
胴~ ~胸 胸~ ~能 能~ ~能力 能力~ 能登~ 脇~ 脇差~

「背負っ~」 1151, 12ppm, 8827位

▼ 背負っ~ (1114, 96.8%)

35 いる 25 いた 22 立って 18 いるの 13 いるよう 11 出て, 行って 8 歩いて 7 いること, 立とうと 6 いるから, 帰って, 来て 5 行くの, 行った 4 いたの, います, いると, いるもの, しまった, 居る, 居るの, 立ったよう

3 [16件] いた毛布, いて, いるという, いるので, いる人, すぐに, 先に, 居るもの, 山から, 山を, 帰った, 来た, 来たか, 来たの, 歩いた, 立たなければ

2 [50件] いたから, いたが, いたので, いって, いないの, いました, いるかの, いるが, いるじゃ, いるその, いるん, いる男, いる運, いる運命, おりました, くる娘さん, くる汚れた顔, やって, やる, 前には, 坐って, 外へ, 山に, 急いで, 息を, 持って, 来たと, 来たよう, 東南の, 歩いたの, 歩く, 水中を, 火の, 生きて, 生れて, 町へ, 立ち上ります, 立ち土地, 立つこと, 立つほどの, 立つもの, 立つよう, 立つ底, 立つ者, 立とうという, 自転車に, 行く, 行く事, 貰って, 電車に

1 [749件 抜粋] あえぎ, あえぎあえぎ歩いて, あげよう, あげること, あとから, あるいて, あるくが, あるく自分, いかなけりゃならないん, いさましく歩きまわっ, いたかの, いたとも, いたマスク, いた二個, いた子供, いた彼, いた月琴, いた枯れ木, いた矢, いた笈, いた荷物, いた豆, いた鞄, いった, いった大, いった後, いても, いなければ, いられました, いるうえ, いるくせ, いるし, いるでは, いるといった, いるばかり, いるも, いる一人, いる与八, いる主, いる事, いる他, いる以上, いる位置, いる佐々木君, いる俳句, いる刺青, いる土嚢, いる土塀, いる夫人, いる女, いる姿, いる宿, いる幼児, いる彼, いる悪戯, いる感, いる数人, いる文学的後光そのもの, いる漂泊, いる笈, いる義務, いる胡, いる若い, いる苦痛, いる荷物, いる藁屋根, いる赤児, いる連中, いる重大, いる金青年, いる間, いる鞍, うつぶして, えっちらおっちら歩きだした, おいらが, おいらの, おじいさんが, おぼろげながら, おります, おりますが, おりますわ, おりません, お出やる, お医者, お店, お歩き, お絹, かえってきました, かえって体じゅう, かえる, きたが, きたの, きたよう, きた小粒, きた籠, きて, きました, くるの, くる老人, くる長十郎, くれながら, くれなければ, こ, ここに, こっちへ, この一行, この六里, この家, この茶屋, この部屋, これから註文通り景色, さっきから, さまよい歩かなければ, さまよって, しまったわけ, すっかり神経質, すわって, そうして大抵, そう沈まれ, そこから, そっと潜り, その上, その重荷, それこそ, そ知らぬ, たえず水面, だんだんテント, だんだん出掛け, だんだん西北, ちょうどそれ, ちょッと, とある市場, とっとと出, とっ走ったに, どうする, どうとか, なかばはげた, ねんねこ着, はいって, はい上がった, ひつような, ひとりの, ぶっとおし, ぶらぶら吉祥寺, まるで磁石, みて, むやみと, もとの, やって来た, やって来ないもの, やるわけ, ゆうべどこへ, ゆくよう, ゆく必要, ようすを, よく私, よく蝉, よし初め, ゐた, ゐるやう, ウロウロし, ウンウン唸り, シュロ繩や, スタスタ歩き去っ, ソレゾレの, ッて, トルボ・セーの, ト転倒がる, マスクを, ムロの, 一人で, 一度内へ, 一目散に, 一種の, 万一の, 万人とも, 三つに, 三百尺も, 上げます, 上げるがなあ, 上って, 上に, 世話を, 世間を, 主人の, 九州から, 二つの, 二人は, 二本ずつ, 二里ばかり, 今では, 今日も, 伴を, 佇んで, 偃松を, 働いて, 六日目の, 六月十二日に, 出かけるの, 出たまま, 出ては, 出で, 出れば, 出向いたがよ, 出発した, 初めてこの, 加賀笠を, 勇作が, 北海道から, 区々に, 十手の, 半里, 南面の, 印度更紗の, 参ったの, 参りましょう, 参ろう, 友人の, 台所なんぞ, 名乗って, 向い合いに, 向うから, 和田に, 唄も, 商売に, 問屋の, 喘いで, 喘ぎ喘ぎ私, 坂を, 坐り込みこんな, 塀を, 壕へ, 大舞台, 天秤の, 女学生靴を, 妙見勝三郎は, 姉様たちと, 娘さんを, 宗忠は, 実家へ, 容易に, 寺を, 尨犬の, 尻きり着物一枚どう, 居たこと, 居たん, 居らず誠に, 居らるる伽婁羅炎, 居ります, 居りますので, 居るお, 居るので, 居る上, 居る荷物, 届けに, 山の, 山の上へ, 山野を, 岩から, 峠の, 巍然と, 帰っただけ, 帰ったの, 帰らしたよ, 帰りましたが, 帰るとも, 帰るん, 帰れって, 帰れる訳, 帰宅し, 幅の, 廻って, 弁当を, 強盗に, 当たって, 後ろには, 後退を, 徒歩で, 復讎する, 悩んで, 意気揚々として, 我々と, 戦場を, 戻ると, 手には, 折れた歯, 折角の, 揚々として, 搬ぶ, 旅行した, 日の丸の, 日本は, 日本橋伝馬町の, 明治の, 明石から, 暗黒の, 暮らすとは, 村から, 村へ, 来たお, 来たその, 来たので, 来たみやげ, 来た包み物, 来た土産, 来た女, 来た弁当, 来た深, 来た生々しい, 来た連れ, 来た重荷, 来た風呂敷包, 来た風呂敷包み, 来ること, 来るとか, 来るん, 来る火, 枕崎へ, 枝の, 極彩色の, 樫の, 歩いたもの, 歩いてるわけ, 歩かなければ, 歩きだした, 歩きましたが, 歩き里, 歩く人, 歩く方, 歩く訳, 歩行く, 死ぬ気, 死んで, 母親が, 毎日毎日方々の, 気味が悪いが, 水の, 汗を, 江戸中の, 汲みに, 汽車の, 泰然と, 流れで, 海に, 海岸を, 混み合って, 渡った, 湯俣へ, 満ち足りた愛情, 火に, 火の粉や, 片手に, 片手には, 特別列車に, 独りで, 猫を, 現われた黒い, 生まれたもの, 生まれた運命, 生れた宿命, 生残った, 用足しに, 田舎に, 町人とも, 町家を, 病中ながら, 真白に, 碗を, 私が, 移ったの, 穴の, 空中に, 立たねば, 立ち去ったの, 立ち塞がりながら, 立ったごとくしずしず, 立ったならあれ, 立った剛骨, 立った役者, 立った気, 立った源二郎爺, 立ってるとこ, 立ってる人たち, 立つか, 立つじゃ, 立つだけの, 立つつもり, 立つところ, 立つには, 立つ事, 立つ他, 立つ器量, 立つ天才クララ, 立つ意気, 立つ所帯, 立つ氣, 立つ男, 立つ西郷, 立つ貫禄, 立てよ背負って, 立てるか, 立とうとも, 立上った, 竜宮へ, 竹の, 綱を, 綱不知から, 総門から, 老人が, 背負ったもの, 腕組みを, 自ら手綱を, 自分でも, 花を, 苦しまなければ, 苫を, 茄子隠元の, 荊棘の, 華族の, 薪木を, 血へどを, 行かなければ, 行かねば, 行きその, 行きます, 行くこと, 行くという, 行くもの, 行くわけ, 行く僕, 行く奴, 行く父さん, 行く百姓, 行く途中, 行く邪魔, 行こう, 行こうと, 行ったって, 行ったと, 行ったものの, 行ったん, 行った大, 行った毛皮その他, 行列に, 行進し, 街を, 裏山へ, 西北の, 見たくなった, 諸国へ, 谷から, 買出しの, 赤い障子, 起つ女子, 跛足を, 身の, 身動きも, 転がり込んで, 近くの, 近村を, 迷い歩くところ, 追い付く手筈, 退きも, 逃げだして, 逃げて, 逃げるに, 逃げるもの, 逃げる犬, 逃げ出し隅田川, 通いながら, 通して, 連れて, 遊びに, 運送し, 遠い途, 遠賀川を, 避難列車で, 里へ, 重くなった, 銭湯へ, 錫杖を, 関東の, 闇がりでは, 隣家へ, 集って, 難を, 雪の, 電車の, 頭から, 額に, 額には, 顕れた, 風食った, 飛び込んで, 馬に, 駄菓子問屋の, 駅へ, 高い松, 高浜へ, 髪を

▼ 背負ったり~ (16, 1.4%)

4 して

1 [12件] いつも子供, かついだり, さげたり, した, するのに, とったりする, ロイド眼鏡を, 惣菜の, 手に, 抱いたり, 田植を, 身もちの

▼ 背負っては~ (7, 0.6%)

1 とても登れない, どう工夫, 出かけるの, 旅に, 来なかったが, 江戸の, 近所の

▼ 背負っても~ (6, 0.5%)

1 入りきるまいろくな, 構わねえ, 苦に, 行かれまいが, 逃げられると, 首は

▼1*

背負ったって羽の, 背負っちゃあいけねえよ, 背負ってけえるだよ, 背負ってでもいるよう, 背負ってと思ったが, 背負ってにょっきりと立っ, 背負っての旅は, 背負ってまでお前を