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青空てにをは辞典 「箸~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

答えた~ ~答える 答える~ 策~ 管~ 箪笥~ ~箱 箱~ 箱根~ ~箸
箸~
~節 節~ 節子~ ~範囲 範囲~ 範疇~ 篇~ 築地~ ~簡単 簡単~

「箸~」 2096, 22ppm, 5299位

▼ 箸~ (1057, 50.4%)

25 つけて 24 置いて 22 取って 17 持って 16 動かして 13 おいて, 取った 12 おくと, つけた, とって, 置いた 9 休めて 8 おいた, とった, 動かしながら 7 動かした, 置くと 6 とつた, とる, もって, 取ったが, 執るの, 措いて 5 下に, 手に, 持ったまま, 持った手

4 [15件] おく, おつけに, つけながら, やめて, 割って, 取つた, 取りながら, 取り上げた, 取るに, 執った, 執って, 投げて, 持つた手, 持つて, 捨てて

3 [25件] つけたが, つけなかった, つける気, とつて, とること, とる気, とろうと, ば取らず, 出す気, 取らないの, 取りあげた, 取ると, 取る気, 取ろうと, 地に, 投げた, 投げ出して, 投り出し, 持ちながら, 持つの, 措くと, 放り出して, 置きながら, 置く, 膳の

2 [68件] あげて, お取り, すてて, ださない, つきこみながら, つけない, つけようと, つける, とらずその, とらないと, とりながら, とりはじめた, とりました, とると, とるの, やすめて, ポロリと, 一本ずつ, 上げて, 下へ, 並べると, 入れた, 其處に, 出さずに, 動かしだしたが, 動かしはじめたが, 動かす間, 動かせる, 取つた事, 取らずに, 取らなかったし, 取り上げながら, 取るの, 取る食事, 取上げた, 執つた, 執つたが, 執らうと, 執らなかった, 執り, 執りて, 引奪って, 彼女に, 投げすてて, 投出して, 折って, 抛り出して, 持せず, 持った, 持ったが, 捨てた, 控えて, 握ったまま, 横に, 止めて, 止めながら, 汚しただけ, 洗って, 添えて, 片手に, 眺めて, 着けて, 立てて, 置くの, 膳に, 著け, 降しながら, 飯椀の

1 [505件 抜粋] あつかいながら, あつかうが, あやしげ, あやつって, うごかしそして, うごかした, うんと力一杯茶碗, うんと底, おいたり, おいた甥, おき直したり, おくなり, おくや, おく時, おさめもう, おとりなさい, おろした, おろして, おろし盃, おろすと, お取りくださいます, お口, お着け, お膳, お触れに, お貸し, かえそうと, からりと, きちんと膝, ぎゅうと握りしめ, くわえて, けずって, こすり合わせどうやら, ことさら緩, この晩, さして, さして見, された日, しまった, しまつ, しまひ, すすめる, そえて, そえても, そつと, そのリズム, たてて, ださないそう, だす勇気, つかつて, つかひながら, つきさすと, つきだして, つけかねて, つけずには, つけずスミ枝, つけず二コ, つけず程よく, つけたきり, つけたぎり, つけただけ, つけたの, つけたのみ, つけたばかり, つけた事, つけた以上, つけた喜平, つけた容子, つけた時, つけた漬物, つけては, つけないか, つけないで, つけないでしょう, つけないの, つけないまま, つけないまま煎餅布団, つけない内, つけない皿, つけなかったので, つけなかった女中, つけなかつた, つけなかつたの, つけぬうち, つけました, つけませんでした, つけようとして, つけるが, つけると, つけるといふ, つけるの, つけるばかり, つける元気, つける光景, つける前, つける真似, つける者, つければ, つけ恭一, つけ終ると, つっこんだ程, つっ込んだ, とったが, とったら鰻, とめた, とらうと, とらうといふ, とらせ見て, とらなかつた日, とられた延岡, とりあげて, とりあげると, とりあげる前, とりかけたが, とりしあと, とりだすと, とりませんでした, とりわさび, とり上げたと, とり上げようとして, とり上げ乍ら, とり出した, とり卓, とり寝たまま, とり椀, とるばかりに, とる一人, とろうとも, なめて, にぎって, のばした, のばして, はこびながら, はこび湯豆腐, ぱちっと置い, ひねって, ぴたり止めた, ふれようと, ほうり出して, ほとに, もちつ, もったまま眼, もつたま, もつたまま茶碗, やすませて, やすめると, やすめ夫人, やって, やめた, ゆすぎさも, カステラの, ガラリと, スクと, チャラ, プデンへ, 一本のせ, 一本もつ, 一本刺し, 一本持っ, 一本持つ, 一膳ずつ, 三本添え, 上げさらに, 上げながら, 上げると, 上げ下げし, 上げ杯, 下さなかった, 下した方, 下して, 下しながら, 下べからず, 与えられました, 両手に, 中央へ, 二本抜い, 二本立てられた, 二本纒めて, 互ひ, 五六本手に, 五六本片手に, 五寸も, 今は, 付けた, 付けただけ, 付けて, 付けないの, 付けること, 付け得なかった, 休ませずに, 休めた, 休める必要, 何カ所かで, 作るも, 使いながら, 使い物を, 使う, 使うこと, 使うの, 使う特技, 使う間, 使ったという, 使って, 使ふこ, 使わずに, 使わんの, 使用し, 使用する, 供うる, 借りて, 入れすこし, 入れて, 入れては, 入れるの, 兩手に, 其処に, 内職し, 出さないという, 出して, 出すと, 出すの, 切る伝, 刎ね, 刺して, 刺身皿に, 削る内職, 副えた日本料理, 割った, 割っては, 割つた, 割ると, 動かしつづけました, 動かし乍ら一, 動かし飯茶碗, 動かす, 動かすと, 動かすの, 動かす手, 動かす長屋, 動かせると, 動し, 半分入れ, 収りました, 取かけて, 取っただけ, 取った儘, 取った少年, 取つたばかりの, 取つた勘兵衞, 取つた右, 取つて, 取らせられたの, 取らせ給, 取らないで, 取らなかった, 取らなかつた, 取りあげながらも, 取りあげると, 取りあげるの, 取りあげる手つき, 取りあげ山本氏, 取りお礼, 取りかけながら, 取りかけると, 取りかねます, 取りにか, 取り丁寧, 取り上げた時, 取り上げた私, 取り上げる, 取り上げること, 取り上げる前, 取り上げる時, 取り出すと, 取り得なかった, 取り得べし, 取り落すほど, 取る, 取ること, 取るだけ, 取るとか, 取るとき, 取るのみ, 取るばかりに, 取るほど, 取るよう, 取る僕, 取る氣, 取ろうか, 取ろうとは, 取上げる, 取上げる途端, 取落したり, 取落して, 取落すと, 口へ, 右手に, 向けると, 啣へ, 嘗めさせられて, 嘗めて, 器用に, 地上に, 地面に, 執ってから, 執っても, 執つて, 執らずに, 執らぬこと, 執りあげた, 執り上げた, 執り上げ薪, 執り始めました, 執り落した, 執る, 執ること, 執るにも, 執る時, 執る気, 大根卸し, 如何とも, 専有し, 少しずつ, 差出す余地, 差置いた, 引き抜いて, 引ったくっ, 引つたくつて硝子戸, 彼の, 得物に, 忘れて, 忙しく動かし, 思い出した, 所望する, 扣へて, 把らなかっ, 把らなかつた, 把る, 投げうって, 投げだして, 投げる, 投げると, 投げるやう, 投げる音, 投げ両, 投げ出した, 投げ出しわざとらしく, 投げ出し口, 投げ捨て怒って, 投じて, 投り出す, 投出すと, 折つて見たら, 折るよう, 抛った, 抛り出したと, 押しいただいて, 拔き出し, 拭いて, 拾う振り, 持たして, 持たない料理人, 持たなりで戸外, 持たねば, 持ちあげたま, 持ちわすれたまま, 持ち上げると, 持ち出してからも, 持ち御前, 持ち片手, 持ったまま天井, 持った右手, 持つ, 持つから, 持つこと, 持つたなり, 持つたまま, 持つた儘, 持つた儘女中, 持つた儘指, 持つた時, 持つてを, 持つには, 持つまも, 持つ又, 持つ手, 持つ方, 持つ暇, 持つ気, 持つ術, 持つ間, 持て, 挙げて, 挙げても, 挙げると, 挿して, 捨てましたが, 捻じ折り彼, 採りはじめる, 探す, 控えた, 控へ, 措いた, 措いたまま, 措いた後, 掴んでる依子, 握ったまま妙, 搬んで, 擱く, 放りだして, 机の, 杖として, 杯の, 棄てて, 構えた, 構えた薄気味, 構えて, 構へ, 止めたが, 止め滑稽, 池に, 洗ひません, 消えたところ, 添えた菓子皿, 添える風習, 無理矢理に, 煮えつまりかけて, 熱湯消毒し, 牙に, 用いさせる事, 用いて, 用い宝石商, 用い背中, 用ひない, 用ひる, 用意し, 用意した, 目立たず千鶴子, 眺めながら, 着くるに, 着けずに, 着けちゃ, 着けようと, 着ける事, 突き刺して, 突き差したやう, 突っこんだ, 突っ立て, 突っ込むなどは, 突っ込んだ, 突っ込んで, 突込みぐしゃぐしゃ, 突込みま, 立てたという, 立てられたの, 竪に, 箸箱に, 粗暴に, 置いたが, 置いたところ, 置いたまま, 置いた時, 置かないうち, 置きました, 置きフォーク, 置き乱暴, 置き心, 置くや, 置く事, 置こうと, 耳の, 膝に, 自分の, 落さぬよう, 落されたという, 落した, 落して, 触れなかったが, 象り左手, 貰つて直ぐ, 輟めて, 返して, 逆さに, 逆持ちに, 造る慣わし, 進め自身, 運びました, 運ぶ, 運ぶ時, 運ぼうとして, 運んだの, 運んで, 鍋から, 閑却する, 附ける, 隠し持って, 顧みる程, 高く上げる, 鮒の, 鳴らして

▼ 箸~ (211, 10.1%)

6 はさんで 4 つまんで 3 挟んで, 断れぬ程, 皿を, 突っついて, 茶碗を

2 [12件] たたくと, つついて, とって, はさみながら, 打つよう, 気持の, 突つつい, 自由に, 金玉糖を, 鍋の, 食べて, 骨を

1 [162件] いいです, いちいちハサん, うどんを, おこして, おさ, おして見る, おちぎりなすっても, おのれの, かき回して, かまぼこを, こね廻し, さして突き出し, せせって, そのかたまり, その一片, その音, たたき乍ら, たたくな, たべて, だ, ちぎって, ちぎりながら, ちぎれるよう, つっつきながら, つついたので, つついたわけ, つまみあげながら, つまみとろうと, つまみ上げお母さま, つまみ上げて, つまみ上げる, つまめるもの, つまんだ, つまんでから, とるより, はさみ出す, はさみ切ったり, はさんだ鰈, ほじくり出して, もう一度ねる, もつて, やっと持つ, よくねりまぜる, よく掻き廻し, わざ, わざわざ摘ん, ギヤマンの, グルグル掻き廻す, セセリ食う, ヅンと, ニューッと, ポツポツと, 一面に, 今朝から, 伸びる, 傍から, 僕の, 先ず最初, 其処等を, 切れば, 反される, 取って, 取り退けて, 口から, 口へ, 叩いて, 叩きつけて, 叩きながら, 名代の, 吸物椀の, 哺めた, 喰べ, 器の, 器物を, 器用に, 圧し潰す, 大判小判を, 天婦羅を, 夾み取って, 女の, 小さな骨片, 小皿の, 小豆粥を, 屡料理, 崩すの, 巧みに, 廻りから, 弄びもう, 手探りで, 打つ樣, 折り曲げて, 拗切つて, 持ち上げて, 指し, 挟んだ方, 挾んで, 掌へ, 掻き交ぜた, 掻き交ぜる, 掻き廻して, 掻き混ぜて, 揚げ鍋, 摘み取りぬるま湯, 摘んで, 摘んでは, 撮み上げる代り, 撰りわけた, 斯う, 斷れぬ, 本も, 机を, 根気好く, 極く, 楽に, 歯を, 段々灰, 水の, 浮かしながら, 炭を, 煮込, 父親を, 皿の, 皿や, 私の, 突いた, 突き出される食物, 突つ, 突つきながら, 突つく, 突出し, 笠の, 米の, 繭玉を, 美緒の, 肉を, 舐めまわして, 茎を, 茶碗の, 菓子皿の, 蠅を, 裏返し約, 襤褸や, 解しかけて, 詰めかえ, 身を, 返しながら, 選み上げた, 鉢を, 陰を, 雪駄の, 青い花, 静かに, 食いやしょうはははは, 食い米国, 食い終ると, 食う男, 食ふ, 食べる食事, 食べ給え, 食卓を, 饅頭を, 鮓を

▼ 箸~ (207, 9.9%)

19 先で, 先に 7 上げ下しに 6 さきに, 手を 5 さきで, 先へ 3 先から

2 [12件] すばしこい男, やうだ, やうな, ように, 上げおろし, 使用法を, 手が, 持ち方, 木は, 真中を, 間から, 音が

1 [113件] あげおろしに, あげおろしにまで, あげおろしの, あげおろしまで, あげ下し, お蔭で, かすかに, かわりに, ことであります, ことを, ころげたの, ころんだの, さきの, さきまた, さばき何, すばしこい本能, せせりぐあい, たばを, つけ方が, とりかたも, のつた, ひとあては, ふとさ位, ような, よりあがる, 一対を, 一番端を, 上げ下げにも, 上げ下しにも, 上げ下しまで, 上げ下ろしさては, 上げ卸し, 上に, 上下し, 上下に, 上下には, 二倍も, 使いわけまでも, 使い方が, 使い方を, 使用法に, 倒れた事, 先か, 先が, 先きのピチピチ, 先と, 先の, 先を, 先端を, 力が, 動きが, 動きを, 如く持ち馴れ, 宮, 宮に, 寸法が, 小枝, 尖であの, 尖で穴, 尖で鯛飯, 尖を, 尖端で, 尖端に, 尻を, 形を, 思いつきが, 悲しい競争, 折れたよう, 持ちかた, 持ちよう, 持ち運び食事の, 挟もうと, 揚げおろし, 新しいの, 方から, 方へ, 日と, 朝の, 杉, 杉が, 根元を, 棒の, 棒を, 構に, 様な, 歩みも, 汁の, 浮子とでは, 白兵戦が, 真中と, 稲扱器を, 空しく進ん, 端に, 端へ, 篤を, 置いて, 置きやう, 袋が, 袋でも, 話は, 赤飯に, 転んだよう, 辻占, 運びが, 運動に, 間に, 間にも, 音さえ, 音と, 音を, 響が, 食事と, 鳴る音

▼ 箸~ (67, 3.2%)

5 つまんで 3 はさんで 2 して, つみれを

1 [55件] かかった蕎麦, かからないこと, かける白い, かび臭いにおい, きるかも, したところが, したり, した時, した気持ち, しながら, すくい上げては, すると, する一片, その白骨, つまむの, つまんだ趣, なる, はさんだ, はさんだ丸芳露, はしょっ中, まきつけ得る迄に, また蕎麦, 付いた飯, 代え月光, 使い後で, 使った松, 使った柳, 使った椿, 切って, 刺して, 巻いては, 引っかけたもの, 当ったらこっけい, 懸ったばかり, 手を, 手応が, 持った彼女, 挾み出して, 挾んで, 挿んで, 搦んで, 料理を, 根が, 根を, 気も, 湯や, 熱湯を, 用いたとも, 用いること, 絡まって, 蕎麦と, 辮子を, 附着し, 食物を, 黴菌が

▼ 箸にも~ (62, 3.0%)

56 棒にも 6 棒にもか

▼ 箸~ (61, 2.9%)

2 つけられようと, わたされました, 一膳で, 倒れたほどにも, 成長した, 転んでも

1 [49件] あれば, いちぜん, うまく動かせない, くるの, ころがった, ころげても, ころんでも, すぎ盃, すでにわれわれ, その方, その河, ついて, つくなんて, つけてない, つけられなかった, つけられなくなつ, ない, まもなく運ばれた, よく持てず, 一層すばしこく, 二つに, 二組と, 伸びる, 使者に, 備えら, 入用な, 剥げて, 口まで, 執れるよう膳, 妙な, 宜しいそう, 少しも, 折れましたゆえ気, 持てなかった, 木に, 果して翌朝, 気に入って, 皿にあたる, 私の, 置いて, 肉の, 行きつ戻りつ申し立てた, 行くと, 象牙で, 載って, 辷り落ちます, 通るよう, 鉄雄の, 降る汁

▼ 箸~ (61, 2.9%)

3 つけずに, 取らずに, 持たずに 2 つけないの, つけねえで豆腐

1 [48件] あったし, あまりとらず, お出しなさらない, お取り, お碗, きたなき物, それぞれ二人前いつ, つけず残って, つけないで, つけない時, つけなかった, つけられずに, つける気, とらないで, とらないという, ないと, べたりと筵, 下に, 付けなかった, 付けませんでした, 何も, 取らずお, 取られなかったよう, 口へ, 執らずに, 執らなかった, 忙しく動いた, 手放して, 投げこめば, 投げ出して, 持たぬお, 持ちわすれた, 持てず米, 持てないよう, 持直さず腕, 採らず私共, 採らせる始末, 早く置いた, 正直な, 無ければ, 着けずに, 着けようと, 置かない先, 自分で, 落して, 著けず, 附けずに, 食や

▼ 箸~ (54, 2.6%)

9 茶碗を 2 おわんを, 筆を

1 [41件] お茶碗ほお, したま, それから一寸五分角, つて仏に, もう一本, よばねば, ナイフぐらいしか, ナイフ位しか, 一緒に, 下駄と, 丼を, 何も, 原稿を, 口とを, 口に, 名づける, 命じられれば, 妓と, 悪たれを, 手ぬぐいとだけで, 手ぬぐいの, 椀を, 水を, 猪口の, 玉の, 皿とを, 盆とを, 竹の, 竹箸を, 籠を, 茶わんとを, 茶椀の, 茶椀を, 茶碗と, 茶碗に, 茶碗持った, 蕎麦汁の, 薬鑵の, 酒杯を, 頤の, 飯茶碗を

▼ 箸~ (46, 2.2%)

2 黄色な

1 [44件] この場合, この敷居, ごちゃごちゃに, すばしこくなっ, そのまま膳, その紙, つかい古し, とうとう動かず, とらなかった, とる, 一切れの, 二つに, 二本也, 人と, 使わないが, 借りて, 切りと, 割マッチみたいに, 取らなかった, 取れなかった, 右手で, 太いと, 孫子の, 急に, 木で, 杉の, 決して成長, 炎へ, 生々と, 突然手, 細いと, 茶碗を, 葦の, 薄の, 薬指と, 赤い火, 赤と, 迷つてゐる, 遅くなります, 鉄か, 食物の, 飾りものである, 黄金を, 黄金をも

▼ 箸~ (10, 0.5%)

2 茶碗を 1 ササラでは, ナプキンが, 手鏡や, 椀を, 楊子入を, 様々の, 穴の, 茶碗が

▼ 箸持つ~ (8, 0.4%)

2 ことは, 手は, 手を 1 手さえ, 手さへ

▼ 箸より~ (7, 0.3%)

3 重いもの 2 重い物 1 先に, 口へ

▼ 箸一本~ (7, 0.3%)

3 もたぬやう 2 を身辺 1 でも物, 持っちゃあ

▼ 箸でも~ (6, 0.3%)

2 仕掛けると 1 つけて, なるべく使ひよく, ぺらでもかしゅっぷでもチポンニマでも, 私の

▼ 箸という~ (6, 0.3%)

1 ふうに, 名が, 工合に, 差別も, 物は, 祭り日には

▼ 箸とを~ (6, 0.3%)

1 並べた, 使って, 取り重湯, 手に, 持つて, 棚から

▼ 箸から~ (5, 0.2%)

2 芽を 1 抛り落し, 物を, 落したもの

▼ 箸墓説話~ (5, 0.2%)

1 とを示さん, に, に似, の, を詳

▼ 箸茶碗~ (5, 0.2%)

2 そしてお 1 に至る, の好み, 食べかけの

▼ 箸ずつ~ (4, 0.2%)

1 いろいろの, 適度に, 鉢から, 集まって

▼ 箸~ (4, 0.2%)

1 から今, のは, のを, 食器にまで

▼ 箸とか~ (4, 0.2%)

1 手袋とか, 紙縒とかの, 肉刺とかいふ, 青銅の

▼ 箸とは~ (4, 0.2%)

1 一つづつ借り受けたる, 土地の, 家族の, 飯粒の

▼ 箸などを~ (4, 0.2%)

1 取る音, 取出して, 取出し飯, 洗うこと

▼ 箸一つ~ (4, 0.2%)

2 持たない丸焼け 1 つけずに, つけない彼

▼ 箸~ (4, 0.2%)

1 に入れ, の中, へ運び, へ頬張つて

▼ 箸ごと~ (3, 0.1%)

1 にさう思ひ, に噛みしめる, 抜いて

▼ 箸つけ~ (3, 0.1%)

1 て, て暗き, にけり

▼ 箸であった~ (3, 0.1%)

1 かということ, といっ, と申します

▼ 箸には~ (3, 0.1%)

1 かならず精霊様, 杉の, 腕力の

▼ 箸ばかり~ (3, 0.1%)

1 でなく諸国, 動かし続けました, 手を

▼ 箸まめ~ (3, 0.1%)

1 だあろうこと, にあさり歩く, にちよ

▼ 箸をと~ (3, 0.1%)

1 つた, つた今晩の, つて手伝つてゐる

▼ 箸をも~ (3, 0.1%)

1 取らで今, 投げそう, 茶碗をも

▼ 箸三箸~ (3, 0.1%)

1 つけたところ, また黒い, をつけた

▼ 箸~ (3, 0.1%)

1 で小皿, で慌しく, を食い削っ

▼ 箸~ (3, 0.1%)

1 という大木, という木, の伝説

▼ 箸洗い~ (3, 0.1%)

2 という献立 1 などに配し

▼ 箸~ (2, 0.1%)

1 あるいは一匙, 何ぞの

▼ 箸すらも~ (2, 0.1%)

2 よくは

▼ 箸そして~ (2, 0.1%)

1 米醤油塩, 頬が

▼ 箸たて~ (2, 0.1%)

1 が置い, の溝

▼ 箸たべ~ (2, 0.1%)

1 ては見, ては見いし

▼ 箸つけた~ (2, 0.1%)

1 ところへ, ばかりの伊勢エビ料理

▼ 箸である~ (2, 0.1%)

1 ことは, とかそんな

▼ 箸です~ (2, 0.1%)

2

▼ 箸では~ (2, 0.1%)

1 火に, 食いづらい

▼ 箸との~ (2, 0.1%)

1 合間合間に, 結びつけなどから

▼ 箸とも~ (2, 0.1%)

2 楊枝とも

▼ 箸など~ (2, 0.1%)

1 使うの, 勿論持てず

▼ 箸ほど~ (2, 0.1%)

1 で長, な黄金脚

▼ 箸もて~ (2, 0.1%)

1 まゐる, 叩いて

▼ 箸よりも~ (2, 0.1%)

1 さらに原始的, 大きかりけり

▼ 箸を以て~ (2, 0.1%)

1 した人, 最上の

▼ 箸二本~ (2, 0.1%)

1 とも茂り栄えよ, を畳

▼ 箸~ (2, 0.1%)

1 に作る, を添

▼ 箸入れ~ (2, 0.1%)

1 てみた, を添え

▼ 箸暮説話~ (2, 0.1%)

1 に, の

▼ 箸皿それ~ (2, 0.1%)

2 に味噌

▼1* [99件]

持つ方, 箸はち, 箸おいて用, 箸おろし母恋し, 箸かたしいがめたこと, 箸くつて見たら, 箸ぐらいの長さ, 箸けずりの木彫屋, 箸さえ心持が, 箸さしから銀, 箸さしおきて今朝暇, 箸ずつは嘗め試みる神農主義, 箸その河ゆ流れ下りき, 箸それに蛤, 箸それから湖水で, 箸それに松江土産の, 箸だの杓子だの, 箸つけようとする, 箸つける気も, 箸でしたがそれ, 箸ででもあったらその, 箸とかを取る時, 箸とが飯粒に, 箸とともに真中で, 箸とりて笑らぐ赤ら頬, 箸とり上げたまふ, 箸とると帽, 箸どりで危つかしい, 箸なぞも食卓の, 箸なと取れ, 箸などという言葉に, 箸などは無ければ, 箸なんぞしや, 箸につきあは, 箸にてその肉, 箸にをすべき天ぷら, 箸はさんで口, 箸ひとつつけずに, 箸ふちの欠けた, 箸ふときかんなくず, 箸立て, 箸ほどのことを, 箸ほんのひと箸, 箸また黒いもの, 箸まで自分, 箸までが用意され, 箸もちて赤き, 箸もつ番ぢや, 箸もて敲きてありき, 箸やって見給え, 箸やら乱暴で, 箸るしいコントラストである, 箸わが箸鍋の, 箸をはふりだして, 箸一ぜん飯とは情けない, 箸一匙といっ, 箸一箸と口, 箸万客に通ずる, 箸三種の護摩木, 箸下り皿鳴りぬ, 箸た箸食, 箸とある, 箸人郷というの, 箸吸物椀なぞを料理場, 箸べてみ, 箸嘗めては舌鼓, 箸という, 箸尖でほぜり合っ, 箸からも出る, 箸尾万歳の徒, 箸尾村の土豪, 箸成長して, 箸挾んでは首, 箸さえ折れなかったら, 箸次第に根を, 箸止めてふっと, 箸片手で茶漬茶わん, 箸が惡い, 箸には喋舌つて, 箸立ての汚, 箸箱物椀のよう, 箸箸箱盆膳重箱硯箱文箱などのたぐい, 箸糸巻のよう, 箸の類, 箸自分が二箸, 箸茶椀なども日本, 箸茶瓶などというよう, 箸落としが枕, 箸を売る, 箸見たような, 箸な野郎, 箸象牙の櫛, 箸転がるの秋, 箸の肉一片, 箸長江の画舫, 箸と書き, 箸ひ始めると, 箸を口, 箸飯櫃のよう