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青空てにをは辞典 「突い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

空想~ ~空気 空気~ ~空虚 空虚~ ~空間 空間~ ~突 突~ ~突い
突い~
突き~ ~突然 突然~ ~窓 窓~ 窮屈~ 竈~ ~立 立~ ~立ち

「突い~」 1318, 14ppm, 8137位

▼ 突い~ (1204, 91.4%)

20 いる 19 来た 16 いた 13 頭を 11 出た 9 みた 8 しまった, 出て 7 いるの, 立って, 行った 6 突いて 5 いたの, ゐた, 死んで 4 かかった, きた, ゐる, 横に, 歩いて, 見ると, 言った

3 [26件] いて, おいて, かかる, くる, それに, ひらりと, みました, みると, やった, やれ, ゐるの, 何か, 来たの, 来る, 来るの, 泣けども, 涙を, 自分の, 船を, 蒐った, 行くの, 見て, 身を, 身体を, 額を, 顔を

2 [85件] いたが, いたと, いた手, いた金剛杖, いった, いるが, いると, おくれ, おくれと, おじぎを, おのれの, おりました, お辞儀を, かかれば, こちらを, さして取る, しばらく夫, しまいました, しまって, そしてそして, そして上げた, それを, はいって, みただけじゃ, みたの, やったの, やりました, やる, ゆくと, ゐるが, ゐるので, 一と, 井戸へ, 交る, 今まで, 來た, 俯伏せに, 出たの, 出たもの, 出で, 出ようと, 出るの, 動かない姿, 半身を, 宗助から, 居りました, 居るの, 居眠りを, 抉ったもの, 描いて, 支配人と, 斯う, 机の, 来い, 来た杖, 来ました, 来るから, 来る者, 柩の, 此方を, 歩いた, 殺して, 湧き上って, 相果てた, 眼鏡の, 聞いて, 肩を, 自殺した, 茂る葉, 行くと, 見せた, 見た, 見る, 詫る, 詫を, 謝まる, 足を, 身體を, 逃げた奴, 銀の, 頬杖を, 頼むから, 頼むでは, 首を, 體を

1 [782件 抜粋] あたりに, あなた方に, あの盤台面, ありき, ある, あれを, いいの, いたころ, いた刀, いた前髪, いた寒竹, いた尾世川, いた柳, いた槍, いた自分, いた連中, いた顔, いったが, いつまでも, いましたから, いるから, いるという, いるところ, いるばっかりに, いるらしい避暑客, いる下女, いる二人, いる喬, いる左右, いる時, いる畳, いる竹, いる辰男, うっとりと, うなだれた, うるさく攻め, おいでで, おりましたが, お前, お早うと, お痛み, お祖父様, お舟, お詫, お頼み, かう云, かかったが, かかった二人, かかった町人てい, かかりそう, かかる槍, かかろうか, からかい気味に, きた一刀, きた栄三郎, きて, きました, きゆ, くるつもり, くると, くるね, くるの, くる払って, くれ, くれるが, くれ下, ぐいと引い, ぐったりと, ぐつたりと頭を, こい, こうえぐっ, こない, この足, さも心配, しげしげと相手, しとやかに, しまう, しまうかと, しまったの, しまふ, しまや, しもう, しゃがんで, じっと眼, じっと見上げた, すぐに, すらりと, そ, そこに, そのまわり, その体, その出た, その財布, それからその, それから平次, たつた今, っ, でたから, でなければ, どうもありがとう, どうやらこうやら, どこかへ, どんな工合, なぶり殺しに, にじりよった, にやりと笑う, はいずり回ったり, はねとばしたまた上, ひらにあやまっ, ふたつ取りだしました, ほとばしり出るばかり, ぼんやり考へ込む, ました, また眞四角, また矢来, まわりため, みたい欲望, みたん, みてから, みなさい, みようと, みる, もう死ん, もしもしそこ, もらいたくないと, やっぱりあと, やつたら, やはり野犬, やりはじめた, やるだけで, やるちっと, やろうか, やろうと, ゆく, ゆくの, ゆつくりした, わき出て, わしが, ゐたの, ゐた左, ゐなかつた, ゐるうち, ゐると, ゐるまま, ゐるらしい避暑客, アブアブやっ, インバネスの, ガックリ起上り, コロリと, スッと, テンと, ノルマンデイーの, ヒレ伏した, ピタと, ベッドの, ベッドへ, ボロボロと, ポロポロと, ヨボヨボ歩い, 一図に, 一寸気取っ, 一方へ, 一歩も, 一眠りした, 一眼を, 一礼した, 丁寧に, 三味線の, 下から, 下さいと, 下を, 丘を, 中空へ, 久米之, 乞食の, 了った, 了ひました, 云うの, 云ったぜ, 云ふもんだ, 人が, 今更, 伸び伸びと, 低頭した, 何う, 何を, 余肉を, 來たんださう, 促すの, 俯伏し, 俯向きながら, 倒し散った博徒, 倒れました, 倒れるよう, 倚りかかっ, 兆策の, 先刻の, 先生私は, 入った, 兩方の, 内蔵吉は, 出しや, 出たそこ, 出たそれ, 出たとき, 出たならば, 出た彈, 出た長い, 出でたので, 出ますから, 出ますなどと, 出る, 出る言葉, 出れば, 出懸けた, 出来るもの, 前か, 前方へ, 力が, 十字を, 午後は, 占つた, 危ういところ, 反吐を, 受けるか, 口に, 叫んだ, 叮寧に, 右の, 右手を, 向うの, 喜ぶ, 嘆息した, 土方へ, 地面を, 坐り込んだ, 夕方その, 外を, 外堀に, 大きく息, 大きに難儀, 奥の, 女と, 孔を, 容易に, 寄越し, 尊氏の, 小僧さんの, 少しから, 少しにじり出した, 居た, 居ました, 居られる其自然木, 居りましたが, 居りまする傍, 居る所, 屈まって, 山ばかりを, 山嵐の, 岩角に, 左の, 左り, 平伏した, 平伏して, 平次の, 平次へ, 平馬, 幹事室を, 幾つも, 庭へ, 廊下を, 廻ったり, 廻わり身に, 引くかと, 彫る小刀, 役所から, 彼のから, 待って, 御挨拶, 御無心, 御辞儀, 心を, 怒らして, 急ぎだすと, 急難を, 悠然として, 情緒を, 懸るこッ, 戦いが, 戸台から, 手の, 手へ, 手毬を, 手間どって, 抱え上げた, 押込んで, 持て餘, 挨拶を, 振返った, 摺り寄った, 改めて蓬亭, 散歩が, 散歩し, 敵の, 斜下から, 斯うし, 方々探し, 明るい窓, 暗渠に, 暫く涙, 曲がった時, 最一つ蹌踉, 来たから, 来たって, 来たので, 来た槍, 来た竹, 来た腕前, 来ないでは, 来なかった, 来ます, 来ようとは, 来るもの, 来る乱波, 来る敵, 来る相手, 来んもんじゃ, 枕元に, 横行す, 歩き出したが, 歩く, 歩く事, 歩こうと, 死ぬで, 死んだ, 死んだん, 死んでしまつた, 段々に諸, 殺すの, 殺せ, 母の, 毎晩駿河臺で, 毛家の, 気を, 河岸の, 泣き声交じりに, 流そうと, 浮かれて, 浮んだ, 涎と, 深く頭, 湯銭を, 漸くの, 火を, 燕青の, 燦々と, 片手を, 片目に, 物置の, 特別の, 甘い巴里, 甲野さんの, 男の, 男泣きに, 畏った, 畏る, 番兵が, 痛いから, 白波を, 百年と, 目指す家, 盲目と, 眉を, 眠さ, 眼を, 睡って, 瞬きも, 私の, 私へ, 空を, 空中を, 突きまくって, 突きまくろう, 突き捲くり, 突倒す, 窓の, 立ち階段, 立った三味線, 立つた姿, 立つと, 立上る, 答えた, 精一杯の, 紹介状を, 給仕人を, 続けさま, 締め直して, 美しい額際, 義男の, 考えたり, 聳え立つ某, 聳だつ, 胸に, 胸を, 腑伏し, 腰から, 腰を, 膝を, 自分を, 自殺し, 自殺しよう, 舞台の, 船が, 艶かしく横膝に, 艶や, 苦念し, 茫乎考へた, 蒐る, 蔦代を, 虎を, 血の, 行く杖, 行ったと, 行った耀蔵, 行つた爲だ, 行儀惡く, 行燈の, 袖を, 見せたが, 見せます, 見たっけ, 見てから, 見ますと, 見ようと, 見向きも, 見送って, 言うを, 言葉を, 詑入る, 詫まっ, 詫まつ, 詫まるから, 詫入る, 調子を, 謝って, 謝るくれえ, 謝罪つたのです, 讃之, 走って, 起きあがった左膳, 起き上がりながら, 起上りまする, 跛足を, 身悶えし, 転げ出した帽子, 辛くも身, 辞儀を, 迎へ, 迎へる, 送って, 逃げうせた, 逃げ出したさうで, 逆立ちし, 這って, 遊んで, 道子は, 遠方の, 遣つた, 遣りました是, 酒甕を, 針箱へ, 錘石の, 長くなっ, 開化した, 陣頭に, 障子の, 隠しから, 雲の, 電車から, 青年の, 靜かに, 頤を, 頸を, 頸筋まで, 頼む, 頼むと, 頼むよう, 頼む様, 頼んだ, 顏を, 願いたい事, 風呂の, 飛ばす, 飛魚の, 飲んで, 首尾よく, 馳せて, 駆けまわるが, 鳥一つ啼かぬ, 麦酒を

▼ 突いたり~ (52, 3.9%)

6 して 2 何か

1 [44件] あるもの, くすぐったり, した, したた, したん, したんぢ, しても, するの, するもの, そうかと, そんな小刀細工, ときどき私, なぐったり, またはいつ, やめたり, よりかかったり, ノド笛に, ピッタリと, 僕の, 八五郎を, 八五郎をから, 六臂に, 叩いたり, 名人を, 女に, 引いたり, 張ったり, 抓ったり, 斬ったり, 斬り下げたり, 槍を, 燃え上がる焔, 犬を, 猪を, 目くばせ, 私の, 立ち木に, 老母を, 襟が, 蹴つたり, 鍛冶場の, 飛ばしたり, 首つ, 鼻を

▼ 突いても~ (30, 2.3%)

2 引いても

1 [28件] いうこと, いる, この男, たのしく何, なかなか逃げよう, スッとん, 仆れる, 倒れるよう, 出て, 切つても, 動かぬ樣, 動かんよう, 動きも, 危ない絶体絶命, 叩いても, 吹いても, 打っても, 押しても, 来ないさりとて, 此方の, 涙に, 生命を, 痛くなかった, 相手は, 穴一つあかず, 突き通せないじいわり, 紅い血, 見たかった

▼ 突いては~ (13, 1.0%)

1 [13件] いけねえよ, いないでしょうか, この森, みるが, テラテラ髪を, 取り突いては, 困るよ, 引き抜き突いては, 引き抜き駈け廻って, 朝な夕なに, 立つて, 食べ口, 驚いたやう

▼ 突いてから~ (5, 0.4%)

1 だを, 暫らく寢卷と, 杖の, 涌き出したと, 辞職し

▼ 突いちゃ~ (3, 0.2%)

1 アいけません, 損だ, 此方が

▼ 突いてまで~ (2, 0.2%)

1 引き留める気, 貰いたかった

▼1*

突いちゃあ旦那様に, 突いちやいけませんよ, 突いちやア象牙の玉, 突いちや四ツ谷に住ん, 突いていうのである, 突いてねはっと起上る, 突いてのお頼み, 突いてばかりいた, 突いてをばさまに