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青空てにをは辞典 「積ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

稱~ 稲~ ~稽古 稽古~ 穀物~ 穂~ 積~ ~積り 積り~ ~積ん
積ん~
積極~ 穏~ ~穴 穴~ ~空 空~ 空しく~ 空中~ ~空地 空地~

「積ん~」 1644, 17ppm, 6673位

▼ 積ん~ (1558, 94.8%)

77 ある 34 あった 28 あるの 21 あって 16 あつた 14 ありました, いる 12 いた, いるの, 来て 9 ある薪 8 その上 6 ゐる 5 あるが, ある石, いたの, いて, おいて, 來た, 石に, 置いて

4 [11件] ありその, あるから, あると, あるところ, あるもの, ある傍, いって, それを, ゐるの, 持って, 来た

3 [26件] あつて, あるので, あるん, ある俵, ある所, ある材木, ある蔭, いたので, いった, いるうち, いること, いる者, おく, きた, しまった, ゐた, 帰って, 来たつもり, 来たの, 来ると, 火を, 置くの, 行く, 行くの, 行って, 身請けを

2 [93件] あったの, あったり, あった材木, あった空箱, あった薪, あった藁, ありましたので, あるうしろ, あること, あるじゃ, あるだけ, あるだろう, あるよ, あるよう, ある上, ある下, ある中, ある乾草, ある側, ある千兩箱, ある大きな, ある奥, ある数, ある本箱, ある沢山, ある畳, ある麦束, あれだけの, いますから, いるから, いると, いるという, いるとは, いるに, いるので, いるはず, いるよう, いる時, いる物, いる自動車, おくこと, きて, くる, くるの, くれ, その全, それへ, ゆく, ゐるもの, 下積, 並べてある, 人間を, 來る, 出帆した, 売りに, 大塚の, 家を, 居る自分, 山を, 己れ, 市場へ, 帰る, 広く淋しき枯野, 引いて, 御家人の, 御船手や, 日を, 曳いて, 来たもの, 来た努力, 来ました, 来る, 根引を, 梁山泊へ, 此の, 現然, 町へ, 番頭と, 皆で, 線香の, 置くこと, 置く事, 置く納屋, 行かねば, 行きます, 西陣へ, 見て, 見ろお前, 貴女を, 近頃は, 通る, 防禦した, 雲海丸の

1 [947件 抜粋] あそんで, あったこと, あったそう, あったという, あったので, あったのに, あった不浄, あった叺, あった夜具, あった寺銭, あった座蒲団, あった書籍, あった桶, あった私, あった筈, あった荷物, あった薪ざっぽを一本, あった車, あった電気蓄音器, あっても, あつたの, あつて余, あつて煙, あの比丘尼小町, あら, ありそれ, ありましたゆえ, ありました移民船, ありません, あり宗次郎, あり柴, あり熊手, あり看護婦会, あり難船, あるあれ, あるお金, あるしば, あるそこ, あるそば, あるだけで, あるって, あるという, あるとでも, あるなか, あるほか, あるやう, あるらしい, あるトランク, あるブリキ, あるレコオド, ある一室, ある二坪, ある何, ある八疊, ある処, ある印刷物, ある反物, ある土間, ある外見, ある女房, ある山, ある布団, ある床几, ある弟子達, ある新しい, ある晩方向島, ある書斎, ある有蓋貨車, ある本, ある松薪, ある校正刷り, ある棺, ある油壺, ある煉瓦, ある片すみ, ある現金, ある砂利, ある空樽, ある箱, ある絵図面, ある荷梱, ある蒲団, ある貯炭場, ある車, ある辺, ある野菜物, ある間, ある頃, ある高粱, いかにも思慮, いきました, いくという, いけば, いたけれども, いたには, いたよう, いたらしい, いたらつまらない, いた塀, いた百姓, いた荷物, いた財物, いた鉄一千斤, いつか大津の, いないため, いない何より, いない彼等, いなければ, いませんからなあ, いま北東貿易風に, いよいよその, いらっしゃる, いるお, いるかを, いるとか, いるのに, いるらしい, いるボート, いる一万六千八百噸, いる壺井さん, いる小荷駄隊, いる成層圏落下傘, いる槍, いる由子, いる船, いる車, いれば, おいたか, おいたといふ, おいたり, おいていう, おかないと, おき平常, おくよう, おける餘裕, おのれの, おらないの, おられたはず, おります, おりませぬ, お互に, お咲, お茶うけ, お見せしなかった, かえるやつ, きたかという, きたのに, きたみかん, きたり, きた位, きた棺, きた荷物, きた食糧, くるという, くれねば, くれれば, くれ給えその, ここに, ことごとく姜維, この歓送宴, この結果, こられたの, ございました, さながら越路, しまいすっぽり, しまえ, しまった様子, じか, ぜいたくする, そしてそこ, その夜, その術, そりゃそりゃ, それから道中, ぞろぞろ本陣, たま引道, とび出して, どんどん江戸, のつ, ふつふつと, ほしいと, まいりましたが, ましたよ, また姿, みせる贅沢, みると, もう少しで, もっと足場, もろうた, やって来た, やっと手, やるよう, ゆくため, ゆくの, ゆくもの, ゆくるい, ゆく四国屋, ゆく荷馬車, ゆく長久, ようように, よく散じ, ゐたから, ゐたひとり, ゐた御, ゐても, ゐないやう, ゐなかつたから, ゐますが, ゐると, ゐるまだ, ゐるん, ゐる冬, ゐる此, ゐる水雷, ゐる降って, イギリス艦隊が, インド方面へ, ガクラオに, ダルマ船が, トンネルの, ラウペパ王の, ロンドンの, 一五〇五年七月には, 一年に, 一日程なり, 一般の, 三に, 三方から, 三池へ, 上から, 下ったか, 両国からと, 中には, 乗るの, 乳母と, 二三帰り廻し, 二臺三臺と, 井上玄蕃樣が, 京都へ, 人の, 人一人付い, 人品骨柄の, 人格を, 今では, 今は, 仏者らしい, 他人の, 作った氷, 來たくらゐ, 來て, 停車場の, 僕が, 兄は, 入らつし, 六十五歳から, 六百五十兩に, 六足の, 内濟, 冬が, 出かけるん, 出かけろ, 出しました, 出来て, 初めていろいろの, 利根の, 動き出そうとして, 十二時迄, 十分に, 十幾名かは, 半七, 半歳, 南洋へ, 去るもの, 双方が, 右から, 向うにも, 呉れた, 和蘭陀加留多の, 国臣も, 在る藁, 地下へ, 坐化, 塔を, 売って, 売りある, 外へ, 多寡を, 大きな杉, 大に, 大勢し, 太洋を, 奉行所へ, 妹の, 始めてそういう, 娯ぶ, 子孫に, 学界に, 宝が, 実地に, 宮古港を, 家内中が, 寺社奉行への, 小僧が, 小川の, 小路を, 居た, 居ようか, 居られる方, 居る, 居るが, 居るもの, 屠蘇を, 山ほどの, 山林田畑の, 川の, 巴里郊外の, 市場に, 帰った, 帰り村中, 帰ると, 帰る心算, 帰国し, 干場へ, 年と, 幾台という, 引き出した, 引揚げ, 彼に, 往かねば, 往った帰り, 往復した, 待ちかまえて, 得べきもの, 得られる知識, 復興の, 急航, 戻る程, 手早く燐寸, 押して來, 持ち込んで, 掩隠した, 支那の, 敵の, 斯んな, 日と, 日本まで, 暗い煉瓦船, 月と, 有りますが, 有りやすから, 木曾街道を, 本船へ, 村境いの, 来たこと, 来ただ, 来ただろうね, 来たと, 来たろうが, 来たゴチャゴチャ, 来た上, 来た人, 来た牛, 来た男, 来た荷物, 来た貯金, 来た食糧, 来た馬子, 来ますから, 来ること, 来るの, 来る人馬, 来る船頭, 東し, 東京へ, 板橋とやら, 案内者の, 棄てるか, 横浜に, 樫の, 此に, 歩いたの, 歸る, 毎年の, 水を, 水漬けの, 江を, 江戸の, 沈んだオー, 沖へ, 河上に, 河岸へ, 波に, 波の, 流れ歩いて, 浴びせかけるよう, 涅槃寂浄の, 深川へ, 清水港まで, 港, 漆塗の, 漕ぐ, 漸く多く, 火葬せしめ, 焚火と, 無人島に, 無茶先生の, 焼いて, 燃やい, 父の, 牛に, 生きながら, 田沼へ, 甲の, 町や, 病がない, 目を, 真間の, 石を, 神仏の, 私の, 稍自信の, 立て懸け, 竜と, 累々山を, 経験が, 縁側が, 罪障を, 置いた藁, 置きますあの, 置き度, 置く, 置くだけ, 置くといふ, 置く場所, 置く木納屋, 置く薪, 考へ, 腐らしいずれ, 自分に, 自動車を, 興がる子供たち, 船は, 船頭殿が, 良教科書, 荷車荷馬車の, 薄暗く淋しいところ, 蚊いぶし, 行きこの, 行くこと, 行くさき, 行く帆前船, 行く理由, 行く自由, 行けば, 行ったところ, 行ったらしい車, 行った樽, 行つてこの, 街道を, 見せた, 見せら, 見ても, 見るの, 親爺の, 読んで, 謂わば, 貢物と, 貧乏人を, 買って, 賃銭を, 購つて獨り, 走らせるの, 路が, 車で, 較べて, 送った, 送り出したに, 逃げる屋形, 通りかかった, 通り過ぎた怪しい, 連ね, 運ばれ私, 運びませうよ, 運び去る, 道しるべに, 邱を, 郷里に, 重い車, 野を, 金五郎の, 銀貨の, 長安寺の, 防柵や, 陸を, 青山へ, 飛べるかしらと, 食事が, 馬方が, 高きを, 黄海や

▼ 積んでも~ (50, 3.0%)

3 手に 2 娘を

1 [45件] あたいは, いない, いやだ, きかれぬ言葉, ここでは, この地面, この楽しみ, この迷子札, たいした場所ふさぎ, ですなん, ますます金, またその, よろしいです, よろしいもの, 一哲学学生の, 万円積ん, 三度ぐらいは, 人樣に, 人間を, 何に, 厭わないと, 品物が, 好いた男, 官位を, 尚余り, 崩れたから, 幸福は, 得難いもの, 思ふやう, 惜しまぬ腹, 手離す, 此石見の, 永久に, 法律によって, 無事には, 無益でございます, 町人は, 私あ, 積んでも, 肌一つ見せねえ, 自分の, 酬い足らぬところ, 鉄斎老人いっかな, 馬車に, 駄目だ

▼ 積んだり~ (16, 1.0%)

3 して, 崩したり 1 しながら, する方, わかった人間みたい, セメントの, 卸したり, 大騒ぎを, 担いだり, 斜かいに, 車に, 麁朶ア積ん

▼ 積んでは~ (14, 0.9%)

1 [14件] いって, そばから, たたみながら, トロを, 仏果を, 午後の, 南へ, 崩し崩しては, 崩すよう, 崩す炭火, 持ち運ぶ, 母の, 海上から, 父の

▼ 積んでから~ (2, 0.1%)

1 河海に, 疲れた体

▼1*

積んでからの事で, 積んでといふこと, 積んでをります, 積んでネお土産