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青空てにをは辞典 「總~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

練習~ ~縁 縁~ ~縁側 縁側~ ~縄 縄~ 縞~ 縦~ 縫~
總~
繁昌~ 織田~ 繩~ 繪~ ~繰り返し 繰り返し~ 繰返し~ ~續 續~ ~罪

「總~」 1585, 17ppm, 6647位

▼ 總~ (138, 8.7%)

2 侯の, 支那の, 模倣である, 此の, 造作せられたる

1 [128件] おん身を, が眞實, が總, が血液, これを, で以, なだらかなる, の降, コロボックルなる, 一定の, 一番初めに, 三十一字十七字に, 三十一日を, 之で, 之に, 之れ, 之を, 二十年前と, 五十音に, 人々に, 人と共に, 今日の, 他の, 他人の, 余の, 公開され, 内から, 刑罰は, 力の, 北狄は, 十一二人, 十五六人誰も, 卜の, 原書に, 取り拂, 叛逆匪徒を以て, 古きによるの, 古代に, 同役の, 君主の, 吾, 商賣, 問題外に, 善い事, 善人か, 嘘といふ, 土器の, 堅牢な, 外國より, 大がかりな, 夫が, 奴隷を, 妻が, 嫁を, 子供心に, 子孫が, 宋以後は, 實際に, 居る所, 希臘を, 幸村の, 座の, 御論, 必要缺くべからざる, 怒鳴らせない事, 怠惰にて, 患者が, 愉快で, 應對難致候伊豆下田港え, 抗抵, 持つて, 捨て, 放射線の, 斯う, 斯樣な, 新しい意匠, 既によく理解, 既往十餘年間に, 日本固有の, 是等の, 是等を, 暴力革命と, 未決の, 極めて普通, 樂なり, 此方から, 此處等は, 歴史として, 殘る, 淺草を, 火光に, 煽動的なり, 物に, 獨創として, 町や, 發明と, 皆悦んだ, 皆載つ, 盤根錯節を, 知識の, 矮小に, 石を, 砂丘から, 破壞後, 神經質患者は, 禮の, 積極的に, 立憲政治の, 統合的に, 自分が, 自分等に, 自家の, 自由に, 色々な, 苗字を, 英語の, 蔬食を, 蕩盡した, 藩史の, 虐殺する, 西藏の, 親の, 貝殼の, 過失なし, 選定され, 重くな, 銃殺しよう, 順序が

▼ 總~ (132, 8.3%)

6 の身上 5 の裏 4 のお, の喜太郎 3 の主人, の嫁

2 [13件] と云う, に入, の土藏, の奧, の家, の帳場, の店中, の番頭, の若, の若い, へ行つて, を見張らせ, を覗いた

1 [81件] が一文, が死んだ, が死んださうです, だ, でお, でございます, ですよ, では内儀, と漆, なら, には十兩, には氣, に何, に出入り, に向, に居る, に殘, に決つて, に泊り込ん, に立ちこめ, に立寄, に續, に金, に驅, のこと, の一件, の中働, の二人, の井戸, の井戸端, の人達, の内儀, の叔母, の外廻り, の女中おと, の女共, の姪, の子供達, の家中, の家族, の寮, の小僧仙吉, の店, の店先, の庭, の手代, の掛り人, の暖簾, の案内, の死, の甥, の番頭さん, の番頭金五郎, の表口, の裏口, の裏木戸, の話, の財政状態, の跡, の雨戸, の騷ぎ, はその, はそれほど, は一文, は三人目, は三年前, は主人, は小さい, は此處, へでも行つて, へ乘込, へ入, へ嫁, へ引返し, へ引返した, へ歸つて來, へ用事, へ番頭奉公, へ祟る, へ行く, へ飛んだ

▼ 總ての~ (84, 5.3%)

2 事が, 人に, 人間が, 哲學系の, 場合に, 段階に, 種類の

1 [70件] ことを, ラテン系統の, 事に, 事の, 事を, 事人生は, 事情が, 人達は, 企てに, 個人が, 個人を通じて, 價が, 凖備を, 列傳の, 制度は, 刺戟に, 動物生育に, 勞苦と, 古代の, 古來, 史的事業に, 哲學系は, 哲學系皆是なり, 善いもの總, 國語では, 國語に, 場合本, 外國人に, 學問が, 學問は, 宗教と, 工事に, 建築は, 彼の, 御議論, 惡名は, 意味に, 懊惱を, 指圖をば, 摸樣は, 政治問題は, 文化的現象が, 文學が, 方面に, 梢を, 構造は, 機關は, 準備は, 物が, 物を, 生物が, 直接行動議會を, 社會を, 社會上の, 簡約文體の, 美しいもの, 自由を, 舊藩主諸氏に, 船客の, 著述の, 著述を, 觀察が, 議論は, 身外の, 運動を, 部分に, 重要なる, 集合體を, 點が, 點に

▼ 總~ (58, 3.7%)

2 の如き, の序録

1 [54件] が書毎, である, では史通, では氏族部, では道家, で鄭樵, といふもの, と此, にあ, にある, になる, には, にはない, には一一唐, には歳時類, にも亡書, にも孟子, によつて, によつて一つ, に於, に書籍, に至つて, に至る, に載せられ, の中, の出來, の出來たより後, の大, の完本, の實録, の復興, の時, の編纂, の解題, の間, はかう, はすべ, はやはり, は大, は後に, は殘闕, は注意, は滿足, は皆解釋, は若し, は解釋, も同じ, よりも遙, より實録, をほめ, を作つた時, を作る, を根據, を標準

▼ 總~ (55, 3.5%)

6 つくり 3 知行所へ 2 下つた被布, 古河へ, 家へ

1 [40件] さる小, しつとりした岐阜提灯, つくり怱, つめの, なかを, はてまでも, やうに, 二字に, 什具とは, 古河の, 國の, 國分寺も, 國名の, 國境を, 國邊の, 在所から, 境を, 山が, 市川に, 御領地, 機關に, 洲は, 海は, 海岸から, 漁師の, 片貝へ, 眞間に, 知行所だ, 知行所先代の, 考を, 親類達も, 誰と, 農兵を, 里見が, 間に, 間にては, 青田の, 領地の, 髮疏かに, 鹿野山に

▼ 總~ (54, 3.4%)

8 の吉之助 2 の娘, の殿松

1 [42件] が勘當, が日本橋, だから, で生れ, といふの, とは親, ともあらう, と名, と末, になる, によく, に嫁入り, に生れ, のお, の三之助, の乳母, の令孃さ, の伊太郎, の信吾, の兄, の初太郎, の勇太郎坊ちやん, の又五郎, の吉彌, の天南, の失策, の嫁, の宗太郎, の富太郎, の弟, の彌, の彦次郎, の徳太郎夫妻, の無分別さ, の男の子, の花, の金之助, は尺八, は親, むすめ富美子, をあんな, を喪

▼ 總兵衞~ (43, 2.7%)

3 の死骸 2 の妹, はその

1 [36件] からの迎ひと言つて來, から急, か春之助, がお, がそんな, が一番頼り, が居る, が昨夜人, が生き, が石, が見えなく, が變, でしたが, といはれた, とお, と番頭二人, にもあまり, の一周忌, の伜總太郎, の姉, の弟, の義弟, の義理, はお, はお前, はこの, は二年前, は何, は去年, は多分, は慈悲心, は自分, もお, も手代, を殺した, を誘つて上

▼ 總~ (37, 2.3%)

4 がある 2 であるが, のやう

1 [29件] があつ, があり, がない, が出, が附せられ, した, するもの, する學, だけを讀め, であ, でそれから, では谷本博士, といふもの, としては太史公, として全, として書いた, として目録學, と各, と申します, と考へた, には書物, に於きまし, の學問, は精しく, もあります, もなく, をし, を書く, を目録

▼ 總~ (32, 2.0%)

1 [32件] がブラリ, が人目, が内々, が屑金物, が思ひ, が死ね, が死ん, が死んだ, が甥, が菊之助, が裏切る, といふ主人, ならずとも, にまでちよ, に見られず, の代, の弟, の死に, の死體, の番頭徳三郎, はあまり, は三年前, は五十恰好, は元, は半年此方獨, は奧, は女房, は實弟, は放埒, は泥棒, は澁, も何やらピン

▼ 總~ (31, 2.0%)

1 [31件] てあらゆる, てすこぶる, てアウグスティヌス, てポナペ, て主人, て今, て他人, て北海, て同一, て名所, て多く, て嬉しく悦ばしく, て平地, て年頃, て政治的營利, て文化主義, て朝寢, て東京, て東北地方, て歐米, て武者修業, て江戸, て物, て盛岡, て精神, て義士, て見た, て輕, て通詞, て醜い, て顏

▼ 總べて~ (28, 1.8%)

1 [28件] ふの, 三十一日を, 三夷寺と, 五後, 今日吾, 伏生以前の, 何處で, 作家の, 侯の, 保守黨の, 六藝諸子に, 善氣よりも, 國民的運動の, 實物に, 實際の, 山縣系統と, 思ひ設けぬ事, 是れ, 棄てなければ, 無効なりき, 腐敗す, 自由黨の, 自由黨を, 舊自由黨以外の, 見る爲, 談ずれば, 賄賂と, 黨議を以て

▼ 總~ (26, 1.6%)

2 に力, の血, を震

1 [20件] から消え去つ, にしみ, に一種, に傳, に智惠, に智惠がま, に沁む, に身顫, の緊張感, の脈, の血潮, の骨, はさつと, は疲れき, は身戰, ふるへ, ぶる, をしびれる, をぶるぶる, を引き絞る

▼ 總~ (23, 1.5%)

1 [23件] がわし, が不正, が今御, が木遣音頭, たる父, だなんど, といふだけで, といふの, として答辭, と連れ立つ, なり組頭, に渡し, の井筒屋久太郎さん, の家, の弔詞, の手, の猿, の錨屋萬兵衞, も提灯, も立ち合, を出さない, を出し, 其他と

▼ 總~ (23, 1.5%)

1 [23件] か何, があつ, がまじ, が開かれた, できまった, で承認, で祖先崇拜, に出席, に持っ, に高橋, の日, の會員, はこれ, はメキシコシチー, は始まった, は祖先崇拜, は3年毎, への招待状, も亦, も別々, をパリ, を間近, を2日間

▼ 總~ (22, 1.4%)

2 に於, の精神分析

1 [18件] が外界, が活動, が説明, が赤煉瓦, で何名, にお, についてのごく, に實, に通常與, のいや末, の事, の人, の前途, の絡合, の重力, は右, を一つ, を一切

▼ 總~ (19, 1.2%)

1 [19件] だ, で元々, で痩せた, で鼻, とよく, にし, にした, にチヤンチヤンコ, に兜巾, に汚, に無精髯, に見せた, のやう, の中老人, の武家, は江戸, は鉢卷, まだ四十そこ, を見せ

▼ 總~ (18, 1.1%)

3 を辭 2 の廢立

1 [13件] が各, たらざる, たりしこ, として内閣, とする, となる, と其の, の任, の位地, の時代, の資格, を辭す, を辭任

▼ 總仕舞~ (17, 1.1%)

6 にし 2 にした, ひに 1 か, かたつた, だ, でなくて, でへツ, になつたん, ひだらう

▼ 總理大臣~ (17, 1.1%)

3 と爲

1 [14件] から, がいけない, がおれ, が入, たらむとするのみといへると一對, たりし, だ, だと, として公, になりたい, の先祖, の靴音, やそれから, を以て宮内大臣

▼ 總~ (17, 1.1%)

1 [17件] あるに, が唯, して, たるを以て, たる伊藤侯, とか會長, に慊焉, に赤沼庄藏, の就任, の權能, の行動, の資格, は即ち, は固, は立憲政友會, より昌造, をし

▼ 總~ (16, 1.0%)

2 に案内

1 [14件] がさう, と申す, の外した, の導くま, の方, の説明, の調子, はあわて, はフト自分, は四方, は直ぐ, は答, は聲, は血

▼ 總括し~ (16, 1.0%)

2 ていへ, て考へた

1 [12件] ていへるなら, てさ, て三路市舶司, て六藝, て再び, て列べる, て判斷, て化物思想, て考へ, て見られる, て見る, て説い

▼ 總てが~ (15, 0.9%)

1 [15件] はき, ひつそりし, 不自然に, 分らないの, 刺繍の, 如何にも清潔, 未だ間接, 正反對, 殘らず, 沒落した, 白色人の, 纏まつた, 都會の, 都風で, 鮮かに

▼ 總~ (15, 0.9%)

2 であつ

1 [13件] から勞働者, として南京, として遼東, となり, に任命, に降したる, のこと, の張, の監督, の鼻, は伊藤内閣, は巡, を彈劾

▼ 總~ (15, 0.9%)

3 の意見

1 [12件] から各, であつ, と一, の推薦, の發表, はすぐ, は當時犯迹, は神戸, まで勤めた, より本件犯罪摘要, より逐次, をもう

▼ 總右衞門~ (14, 0.9%)

1 [14件] が引, が文句, その口, といふの, と女房, に引, の家, の惡, の言葉, の評判, は罪, は言, もさすが, を伴

▼ 總~ (14, 0.9%)

3 して 2 です 1 すること, で呼ぶ, として, なる, なるが, なるルーニジアーナ, の下, は町人, を冠し

▼ 總~ (14, 0.9%)

1 [14件] したならば, で何位, で有る, の意味, 七百五十圓也, 三箇ある, 五ツの, 八十六圓と, 十四人といふ, 千五百圓也, 四千三百九十二萬町で, 四百十七回の, 廿五六名に, 百八十五區に

▼ 總べての~ (12, 0.8%)

1 [12件] おけさ, 人が, 問題を, 外國陸戰隊及び, 條件が, 生物の, 經籍を, 舊物を, 要素を, 語の, 雄辯家, 點から

▼ 總~ (12, 0.8%)

2 の花見 1 だらう, でお, でした, でそれ, で揃, で騷ぐ, と云, になつ, になりました, らしいの

▼ 總てを~ (10, 0.6%)

1 やつて, 事實と, 代つて, 心得て, 指します, 支配した, 盡し, 綜合する, 義母に, 護るは

▼ 總~ (10, 0.6%)

2 の, のアガメムノーン 1 にか, の兜, の梅原龍三郎畫伯, の舟, の過失, をわれ

▼ 總~ (10, 0.6%)

2 的に 1 が出, しまた, し我が, すると云つて, であつ, シタル者ニシテ各自, 的な, 者たる

▼ 總辭職~ (10, 0.6%)

2 の擧, を奏請 1 の噂傳, の止む, は其時機, まで惹き起こした, を爲, を行

▼ 總~ (9, 0.6%)

1 かけて, 參りました, 手を, 旅に, 行つた伜と, 行つた留守で, 行つてもう, 行つて來た, 行つて陣屋を

▼ 總~ (9, 0.6%)

5 の王 1 の, の命一柱, の王復, の王歌

▼ 總勘定~ (9, 0.6%)

1 が濟, ですと, の決濟, をしたがる, をつけましょう, をつけます, をつけよう, をつける, を行つて

▼ 總~ (9, 0.6%)

2 將の, 將は 1 將, 將が, 將にて, 將アガメムノーンが, 將殉死紀氏竹内越中守正四位惟

▼ 總てのもの~ (8, 0.5%)

1 が斯く, が顏, に亙, の基礎, の結果, は皆神, を廢, を經驗

▼ 總括する~ (8, 0.5%)

1 ことも, ことを以て, ときは, と爾, のが, 人が, 人の, 名稱

▼ 總~ (8, 0.5%)

1 を振, 立たせます, 立ちました, 立ちましたが, 立つた, 立つてぞ, 立つほど, 立つ樣子

▼ 總~ (8, 0.5%)

1 がある, といふもの, とも謂, なりき, に於, の仕方, も序論, を一々

▼ 總太郎~ (7, 0.4%)

1 がお供, が上方, が見染め, の叔母, の妹, は死んだ, は留守中

▼ 總括した~ (7, 0.4%)

2 ものと 1 と考へ, のである, のみで, 名稱, 文章が

▼ 總~ (7, 0.4%)

1 すら確實, で割つた, は三千四百五十六萬七千八百九十九枚, は凡そ一萬四千本也, は十萬以上, は甚だ, を書い

▼ 總から~ (6, 0.4%)

2 出て 1 來た, 歸つて來た, 歸つて來ない, 歸つて來ました

▼ 總がかり~ (6, 0.4%)

1 でスクーネル一隻, でピアノ, で留め, で留めた, にて我等, になれ

▼ 總~ (6, 0.4%)

1 出かけ林三郎, 無いし, 知行所の, 蟠居, 限らず保存, 高きクロニオーン

▼ 總~ (6, 0.4%)

1 と主人, と云う, の顏, はどう, は後ろ, も猿屋町

▼ 總~ (6, 0.4%)

1 として一番初め, と本, なり, にし, による, をつけ

▼ 總領娘~ (6, 0.4%)

2 のお 1 があつ, で何ん, で品吉, のお前

▼ 總~ (5, 0.3%)

1 前に, 精好の, 翠波と, 豊田岡田相馬埴生の, 青黛の

▼ 總代さん~ (5, 0.3%)

2 も弱 1 とこの, もいづれ, も怒

▼ 總同盟罷工~ (5, 0.3%)

1 がひとつ, の劇, はソレル, は一, 若くは

▼ 總~ (5, 0.3%)

1 で豐田さん, に鮭, のお, の餘, の鰡

▼ 總選擧~ (5, 0.3%)

1 などになる, には某, に反, の時, の紛擾

▼ 總~ (5, 0.3%)

1 が増大, が遂に, は實, は決して, を出

▼ 總~ (5, 0.3%)

1 がある, との間, のあたり, は南, を入

▼ 總~ (5, 0.3%)

1 の一億一千七百萬圓, の吉之助, は九千萬圓餘, は數千萬圓, を殖

▼ 總てに~ (4, 0.3%)

1 經濟に, 習熟し, 通じて, 離れて

▼ 總ゆる~ (4, 0.3%)

1 子供の, 方面の, 現象の, 點より

▼ 總代等~ (4, 0.3%)

1 が乞食, が順次, はそれでも, は箕

▼ 總務委員~ (4, 0.3%)

1 にし, の一人, の陳辯, も亦

▼ 總決算~ (4, 0.3%)

3 の爲 1 されて

▼ 總理たる~ (4, 0.3%)

1 は則, は或は, も憲政黨, も總理

▼ 總理大隈伯~ (4, 0.3%)

1 に對, の思ひ掛, の苦惱煩悶, の退

▼ 總立ち~ (4, 0.3%)

2 になつ 1 になつて此方, になりました

▼ 總~ (4, 0.3%)

1 があり, に於, のこと, もなく

▼ 總~ (4, 0.3%)

1 したの, ともつかない, に合せた, の外

▼ 總ある~ (3, 0.2%)

1 アイギス投げかけ, 盾の, 艶麗の

▼ 總ては~ (3, 0.2%)

1 そつくり, みな牝馬, もう支那

▼ 總~ (3, 0.2%)

1 したるは, 下總との, 同じく淨土宗

▼ 總~ (3, 0.2%)

1 垂るる, 垂れて, 着けしもの

▼ 總代さんとこ~ (3, 0.2%)

1 からをなご, は大, へ泊めよ

▼ 總兵衞旦那樣~ (3, 0.2%)

1 で御座いました, と番頭, や私

▼ 總助はん~ (3, 0.2%)

1 にお, に頼ん, を頼ん

▼ 總動員~ (3, 0.2%)

2 して 1 を行

▼ 總司令官~ (3, 0.2%)

1 の張懷芝, の曹, の王汝賢

▼ 總~ (3, 0.2%)

1 であつ, として使用, となつ

▼ 總~ (3, 0.2%)

1 である, とは殊別, に外

▼ 總泉寺~ (3, 0.2%)

1 ですよ, に平賀源内, へ行きました

▼ 總~ (3, 0.2%)

1 たりし, に引き, を兼務

▼ 總督府~ (3, 0.2%)

1 には清國行政法, に次ぎ, の石井光次郎さん

▼ 總~ (3, 0.2%)

2 ひ松竹梅 1 した小袖

▼ 總~ (3, 0.2%)

1 といふもの, には, に能

▼ 總~ (3, 0.2%)

1 にありし, の君, より教外

▼ 總~ (2, 0.1%)

1 る者, 万機を

▼ 總べてが~ (2, 0.1%)

1 もう駄目, 生の

▼ 總べてを~ (2, 0.1%)

1 支配し, 知るを

▼ 總七樣~ (2, 0.1%)

1 の命, は元

▼ 總~ (2, 0.1%)

1 總安房, 總相模武藏上野下野常陸が

▼ 總元締~ (2, 0.1%)

1 の主人, は武鑑

▼ 總助さん~ (2, 0.1%)

1 が来, に頼ん

▼ 總合し~ (2, 0.1%)

1 て之, て見る

▼ 總嘗め~ (2, 0.1%)

1 にし, にしよう

▼ 總~ (2, 0.1%)

1 なりしが, の歌

▼ 總~ (2, 0.1%)

1 といふ人, 老眞人以來

▼ 總屋宗左衞門~ (2, 0.1%)

1 といふの, の孫

▼ 總屋音次郎~ (2, 0.1%)

1 が死ん, が鬼

▼ 總戸數~ (2, 0.1%)

1 に對, の二三パーセント

▼ 總~ (2, 0.1%)

1 の山みな, の方

▼ 總括された~ (2, 0.1%)

1 ところで, 状態を

▼ 總~ (2, 0.1%)

1 し形成, するに

▼ 總~ (2, 0.1%)

1 さうで, でないの

▼ 總~ (2, 0.1%)

1 國, 生徒の

▼ 總本部~ (2, 0.1%)

1 にあて, に参詣

▼ 總模樣~ (2, 0.1%)

1 にした, の大

▼ 總理大臣桂伯~ (2, 0.1%)

1 と直接, よりも外務大臣小村男

▼ 總神崎~ (2, 0.1%)

1 の寺田君, の雙生

▼ 總~ (2, 0.1%)

2 一の

▼ 總~ (2, 0.1%)

1 や副, を置く

▼ 總里數~ (2, 0.1%)

1 は一萬七百餘里, をも記したる

▼1* [220件]

うしろに當, 總ざらいをやらかし, 總そこには小さい, 總つきの花かんざし, 總てといふこと, 總でも握り拳で, 總とかへ行つて居た, 總との國名は, 總などの國名に, 總にて第一, 總にわたりこの地, 總べてに亘る知識, 總まくりをなした, 總まで行くに, 總眞間の, 總千葉の, 總テノ點ニ於テ同樣ナルニハアラズ, 總ルビ附で體裁, 總一ノ宮へ住居, 總七勝造達兄弟には甥, 總七存命中は義絶, 總下總などの國名, 總中山富木入道の妻, 總をなす, 總二階十疊に八疊, 總五郎兵衞忠光惡七兵衞景清なんど名だたる剛者, 總人口の三分の二, 總人口四百内外の中, 總付きの下げ緒, 總代二名私と警察官, 總代學生總, 總代者が投票當選者タル制度, 總代表タリ國家ノ根柱タル, 總代表トシテ國家ヲ代表スル者ナリ, 總代表者なり, 總伊藤益良等小川を逃げ, 總個人の協力, 總齒, 總兵衞さへ居なき, 總兵衞樣は私, 總兵衞自身が寢室, 總兵衞齋藤甚右衞門野村初右衞門, 總兵金聲桓の叛, 總別役人ちうもん, 總別氣に食, 總のもつとも, 總力戰研究所長の飯村穰, 總助四十前後の中年者, 總務委員幹事長以下の選任, 總務委員會を開き, 總勞働に對, 總すぐツ, 總勢三十餘人二重の人垣, 總勢九十三人午後九時を以て千住大橋, 總勢二十三人昨夜の後, 總勢五六人夜討ほどの勢ひで, 總勢六人柳橋に掛つたの, 總勢十一人のうち, 總勢十五人そのうち三四人, 總右額門は五十七八, 總司令者ヲ遠, 總司令部の方針, 總合したのは, 總合的にし, 總吉利に慧, 總同盟罷工社會革命は今日, 總同盟罷業破壞暗殺等, 總名代と云つた樣, 總が來, 總員八名一人の男子, 總噸數一千噸位にし, 總國上野郡に田地二十石, 總國勝浦一萬一千石の領主植村土佐守, 總國沼森八幡の別, 總國葛飾郡吾嬬森碑とあり, 總に垂れ, 總垂れたり總, 總塗り有り畫紋, 總墮落といふの外, 總夷隅郡萬木城の麓, 總なり勝手, 總守忠弘永井信濃守尚政, 總家鹽瀬の新, 總寧寺墓地が公園, 總總掛け交ぜ, 總屋さんお宗旨, 總屋事件の陰慘さ, 總屋伊八の娘, 總屋勘兵衞の店, 總屋喜太郎のところ, 總屋惣兵衞と云う, 總屋義平廿二三歳薪屋のせがれ, 總屋義平鉢卷き片肌, 總屋重兵衞蒼くな, 總屋重兵衞何うして, 總になつ, 總州木城安太郎を兩大將, 總州關宿に在, 總州關宿七萬三千石牧野備後守の家中, 總常陸武藏信濃就中多く出, 總平原中間の岡, 總延長千六百間の餘, 總後架から赤金, 總志料に見え, 總の組, 總恆組美濃部伊織と云つて, 總懸りで船の, 總房州を眺め, 總括されてゐる, 總括す頭より, 總括すれば尚書, 總括せられ色々の, 總括せんとした, 總第一, 總持煬帝に事, 總持院の濟詮, 總指揮者の格, 總掛け交ぜて, 總掛りに支度手傳, 總損失一億一千三百餘萬圓その復舊費二千四百餘萬圓, 總入額, 總收入の現在作物, 總攻撃の前夜, 總數プラス不正確な缺席總數, 總數四萬餘に及ぶ, 總方面に上陸, 總明高木崎久保二名の辯護人, 總まで進む, 總會出席の爲め函館, 總會等の召集, 總本家になつ, 總本山内々ばけ, 總柏井貝塚より出で, 總などのみほつくし, 總の破風造り, 總檢束でもしない, 總檢校まで都合七十三, 總武藏甲斐相模と云, 總で長崎, 總犬吠岬にて, 總玻璃のとのもの月夜ふけ, 總理元田肇氏は島田氏, 總理大臣たるを得ざりき, 總理大臣めおれを棍棒, 總理大臣め棍棒で二度おれ, 總理大臣東京府知事警視總監を兼務, 總理衙門にもまた, 總めして, 總り制みたい, 總監大浦兼武氏は長化, 總目ともに文史類, 總目鄭樵の藝文略, 總目録たる日本國現在書目, 總相模武藏上野下野常陸が所謂關八州也, 總督アレキシーフと盛京將軍増祺, 總督制度は稍, 總督周馥から外務省, 總督巡撫兩淮の鹽政使等, 總督張之洞, 總知識を知る, 總の祭禮, 總税務司のハート, 總稱十個の圈状, 總に一纏, 總紙數三百五十枚にて御座候, 總索引で調べる, 總結末に關, 總絞りの兵, 總統ヒトラー氏の演説, 總統袁世凱の心肝, 總編輯をやつ, 總その外, 總纂官は紀, 總を根據, 總腰拔かしの時分, 總裁たるは猶, 總裁初め新たに任命, 總や寄席入り, 總すること, 總角丱たり紅鬟燦, 總解題といふもの, 總論たるはこの, 總論的なこと, 總豫算がこれこれ, 總踊りと來, 總身宛然水を浴びし如く, 總身泥の如く, 總身眼のごとき, 總身象牙彫の, 總捕使, 總選擧以前に六頁, 總のかつ, 總から最下位, 總鎭守天滿宮の馬場先, 總長屋流石に錠前, 總長松室致の意見, 總門前の水茶屋, 總面積の六割四分, 總の旅行鞄, 總領事兼外交事務官たるに過ぎざりき, 總領二十三になつ, 總領僞善氏の地獄, 總領勘三郎若いが, 總領吉之助を座敷牢, 總領吉之助不身持のこと, 總領吉彌樣の働き, 總領息子の年輩, 總領息子ぢやア仕方, 總領息子母の違, 總領菊次郎さんが水死, 總領贔屓で可愛がりました, 總額二千九百何十圓といふ巍然, 總飾るアイギスとり, 總體十七もあつ, 總體薄枇杷色で春, 總さ五十四尺内部は, 總の銀杏返し, 總髮姿で身體, 總髮袋物の内職, 總髮黒木綿の袷