青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「穂~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

種々~ 種子~ ~種類 種類~ ~稱 稱~ 稲~ ~稽古 稽古~ 穀物~
穂~
積~ ~積り 積り~ ~積ん 積ん~ 積極~ 穏~ ~穴 穴~ ~空

「穂~」 1535, 16ppm, 7091位

▼ 穂~ (302, 19.7%)

9 出して 4 垂れて 3 そろえて, つかんで, 出しかけて, 出す草

2 [26件] く, くわえて, すっかりその, そよそよと, そろへて, はらんで, ふんで, むしり取って, キラキラと, 一寸ばかりに, 出したすすき, 出したり, 出した芒, 出しました, 取って, 右襟首の, 失って, 折って, 抽い, 挿して, 採って, 眺めて, 立てたり, 舐めて, 薦む, 踏んで

1 [225件] あてがえば, いじりながら, いぢ, いぶかしそう, いれて, うしなった半分, うちふって, うちみだし, かえ, かきわけて, かみながら, かんだ, くぐりつつ, こいて, こいては, こきだした, こき籾, こき落した藁, こき落しはじめる, これぐらいの, これ位の, さして, さし上げるの, さすだって, しごいて, しごくよう, すいて, すうつと, すげなければ, すげる必要, すげる隙, すげれば, そっと持っ, そろえ草, そろへ, たたいて, たよりに, だして, つくろって, つぐよう, つけたウマ, つけて, つけてから, つけ本物, つつんだが, つまずといった, とったからとて, なして, なめたり, ぬいて, ひらひら空, ふっと吹いた, ふり上げて, ふるわせた, ま壺, みだれとばして, もたげたので, ゆするよう, ゆたかに, よりわけ締めつけるだけ, わけて, ガサと, ザっと, ピタリと, ミミツンボという, 一寸と, 一本づゝ, 一面に, 上げた黍, 上げて, 下げて, 与えて, 与えること, 両手で, 丸く曲げ, 二三十本ぐらい, 二三本手で, 五倍子箱の, 五六本盗ん, 仰いだ, 内側に, 冷たそう, 出さぬもの, 出しかけた時分, 出しかけた麦畑, 出しその, 出した, 出した中, 出した草, 出した薄, 出していっぱい, 出し小さな, 出す, 出そうと, 切ったところ, 刈つてゐる, 力まかせに, 取りに, 口に, 口にく, 叩きはじめる, 召した風, 向けて, 含んだま, 吹かれて, 咬えて, 咲かせて, 喰い取られたなぞ, 噛みつつ, 噛み噛み, 垂る, 垂れた稲, 垂れる, 垂れ豆, 墨つぼ, 外らすと, 失いかけて, 失った, 奉る祭り, 娘の, 孕んだ青, 宮廷で, 巡りながら, 左の, 延ばし水引, 引き込みました, 引掛け, 得た様, 忘れて, 懐中に, 成して, 戦がして, 戦がす毎, 手に, 手繰り寄せて, 打ちひしぐもの, 扱きしなり秋収, 扱くこと, 扱くに, 扱く道具, 扱落し, 折らぬよう, 折られて, 折り私, 抜いだり, 拾い集め, 拾うて, 拾つ, 持たないの, 指で, 指の, 振って, 掠めて, 採り集め茶色, 採るすこし, 探そうと, 掴んで, 掻きわけて, 揃えた, 揃えたマロニエ, 揃えて, 揺るよう, 摘まずと, 摘みました, 摘み切って, 摘む時, 摘んで, 摘んでは, 播きつくる, 教材と, 散らして, 昔は, 更にそ, 束ねること, 波立て, 渡った風, 渡って, 照りつくる六月, 甞めだした, 生ずべしと, 田の, 白くゆすっ, 真昼の, 眺むる心地し, 眺めながら, 眺め外国, 石で, 硯に, 立てて, 箸に, 紅らめる, 細めながら, 継ぐよう, 翳しながら, 翻身蝶の, 老翁の, 育てるであろう, 自分の, 苅って, 蝕い尽し, 衂り, 見せて, 見せはじめて, 見たとか, 見ぬうち, 見よ, 見るの, 買って, 走らせて, 走らせながら, 踏み散らしつつ, 載せて, 野原にでも, 附けて, 雄, 集めこちら, 露さざりけれ, 頬摺りに, 頭に, 頭へ, 頸に, 顧みないで, 飛ばしミストラル気味, 食べて, 餌に

▼ 穂~ (285, 18.6%)

9 ような 6 やうに 5 ように 4 上に 3 いろ, 間から, 間に

2 [25件] あひだ, ある草, おもひで, さむざむ明る, ない草, ま, ままで, ままに, 中から, 伸びやう, 先に, 出た芒, 擦れる音, 槍を, 灯に, 立, 絮毛は, 色に, 芒の, 薄光る, 薄揺り, 野は, 長さ, 頂きに, 飛ぶを

1 [202件] あぎた芒, あり様, あるもの, いい性質, いほでは, いほなども, いほも, いまだは, うえに, うす白い蕾, うねりを, お父さんも, お狩場焼, かげに, かなた雲ひくき, けぶりはて, ことから, さびたる見れ, さむざむと, さらぬだに燃, しぶきが, すげてない, そよぎも, そよぐや, そよぐを, そよとも, ちる, ちるさ, ちるばかり, ついたまま, でかかつ, ないよう, ない粟, ない素気, なかに, ひかれば, ひとつだに, ひらひらと, へに, ほうで, まだあかき, まだ伸びぬ, ままでは, ままの, まま稲を, やうな, ゆら, ゆらめきを, スレスレに, 一枚岩と, 一枝ごとに, 上なる, 上には, 上へ, 上を, 上部に, 下りは, 中で, 中を, 乱れた刈萱, 事である, 二人も, 人の, 付いた筆, 例の, 先を, 光しらけ, 光る流れ, 光を, 光善寺の, 具合が, 冴えを, 出た旅館, 出た茎先, 出ようが, 出る時, 出る根元, 出る稲, 出初めた, 出揃うた麦畑, 出揃ふ, 出揃わぬ粟生, 刃渡り八寸の, 列, 列を, 動きにかけて, 動く秋風, 勘定でも, 北尾根と, 千田階を, 古風なるまじ, 四五本は, 垂り見れ, 垂れた田圃, 垂れ曲った, 垣根って, 夕そよめき, 夕風か, 多い剣, 多い本年, 大きい麦種, 天文学, 天狗の, 奥ふかくするどき, 如くに, 実って, 寒燈沈思黙坐する, 小屋へ, 尖の, 尖先, 尾根午前十時頂上十一時唐沢三角点午後零時奥穂の, 山に, 岩場で, 岩場の, 岩場は, 岩壁に, 岩壁にあたり, 形を, 影さへ, 御宮の, 心細きまで, 手槍の, 抜けたの, 招く手振り, 揃つた麦畑の, 擦れ落ちる憂, 散りくる, 散りては, 散るまま, 最下に, 朝日なる, 束の, 枯れたもの, 槍であった, 槍の, 槍尖, 槍思い思い, 毛よりも, 水を, 波, 波うつ中, 波の, 波ハゼ紅葉の, 波波うち, 浦廻を, 満潮, 火を, 灯を, 熟した果実, 燈し, 燈明を, 燈火にも, 燈火の, 猫じ, 白い花, 白きを, 白く光る, 白く枯れた, 真直に, 短かい柄, 短檠の, 硬い二, 神灯であった, 神灯と, 稚き八つ房, 種類による, 稲妻です, 穂草に, 粒だち暑き, 練絹の, 縞目が, 美しい原画, 色の, 芒は, 芒を, 花ながめ居り, 蔭に, 薄を, 蜀黍の, 行き違ひつ, 豊年らしく垂れ, 距離は, 運搬と, 部分を, 重なる林, 重みで, 野に, 金色の, 長考は, 間, 間で, 間を, 限りも, 頂一・三〇, 頂上十二時半唐沢下り, 風に, 飛び赴いて, 飾, 餅を, 餅米が, 黄色くなりかけた, 黄色な

▼ 穂~ (188, 12.2%)

11 出て 4 風の 3 なくて, ゆれたの, 静かに

2 [13件] ない, 一杯に, 二本は, 低くなびく, 出た, 出るよう, 夕闇の, 夕風に, 幽に, 房, 揺れ村祭, 目に, 風に

1 [138件] あった, あり伏見屋, あり櫟, ある鎧, いちめん風に, かすかに, きっと二本, ぎらぎらうごきたがった, くるより, こんなにみじかく, ざわめく間, しらを, しら白く, すぐに, だんだん頭, でて, ときおりピカリ, ないよう, ないわの, なくなりそう, なくまじめ, なければ, なびき日陰, ひかるので, ふたりの, ふわと, へし折れるよう, ぼろ, まばらに, みのり林檎, みのり背, ゆら, ゆらいで, ゆらぎ, ゆれあちこち, ガサガサすれ合う, キンラキラし, チクチク揺れ, ビュッと, フイと, 三つか, 三太の, 三本倒れ, 下がり秋, 不器用に, 二三本やけに, 五六本出初めて, 伸びかかつてゐる川ふちに, 伸びて, 光ってるぞな, 其処にも, 出そろうと, 出てるよ, 出てを, 出ないちょうど, 出るには, 出るふるさと, 出る頃, 出揃うて, 出揃って, 出揃ふ, 原因なら, 咲いた, 垂れて, 垂れ万吉, 夜目にも, 女の子の, 始終ちらちらし, 少し黄ばん, 干して, 引きずりました, 心持湿っ, 挿して, 握られて, 揺らぐの, 揺れて, 擦れ合って, 日に, 映るなり, 昼なら, 果てしも, 横あいから, 次ぎから, 段々に, 氷で, 波うつ時, 波打って, 浮き出したよう, 無いかと, 無いという, 琥珀色に, 白くそよい, 白くみだれ, 白く燈, 白く青々, 白んで, 真赤に, 瞬間跳ね曲っ, 瞳を, 立ち並びつつ, 立ち大きな, 立てば, 継がないよう, 縦に, 置いて, 翻つてゐる, 胆を, 腐って, 膏雨を, 花と, 草鞋に, 葉の, 蔵って, 薄紫に, 虚空へ, 見えた, 見える, 見え供物の, 見え緑の, 豊かな, 赤く垂れ, 路の, 路傍に, 車窓に, 軽く頬, 針の, 鉛色に, 銀の, 間の, 雨と, 霧の, 青くたのしくゆれ, 青空の, 靡いて, 靡きその, 飛んで, 黄ばむ頃, 黄色く熟れ

▼ 穂~ (128, 8.3%)

13 出て 2 あらわれて, なって, 似て, 出た尾花, 出で, 出ぬ初恋, 咲けど, 垂り, 穂が, 醤の

1 [95件] あざやけき丹波栗, あづけつつ, あらわれたとりなしが, いっぱいで, いでぬ物, お身, かくれけり, からまって, こほろぎ啼きぬ, さく蕾, さしかけて, さびに, そよぐもの, そろひつつ, たわむれて, ついて, つつまれた磯, づるはしろがね薄といふ, でたか, でたとき, でて, とどめたり, とまりて, とまる, なつた, なり波, のせられて, ひとひら, ほかならずという, まだ若干, 三もしくは, 乗つて儀来河内, 五六条から, 凭り, 出た, 出た早稲, 出た芒, 出ながら, 出る, 出ん麦, 分き, 刎ね, 利かせタワラ, 吹いて, 呆け, 咲き垂れて, 咲く, 困じて, 困ったらしく娘, 夕日が, 夕風が, 多数の, 大きな雷, 奇縁の, 射しかけて, 小寥, 幾粒つく, 戯れて, 戯れながら, 抉られて, 括りつけて, 接ぎ初穂, 掻き垂れて, 攀じて, 時折驢も, 月の, 村火事を, 来ちや, 桐の, 橋が, 気を, 現われたと, 白粉蜻蛉, 移ろひはやき, 穂も, 穂積む, 立ち茄子, 立つ道, 立つ麦, 立てば, 緑蜆蝶の, 縛って, 老けに, 葦の, 被るばかりに, 裾の, 西風の, 触れる, 過ぎない一臣, 重みが, 附着し, 露るる, 顕るる, 風を, 鳴り夕方

▼ 穂~ (78, 5.1%)

3 風に 2 下から, 悉く靡き, 満潮, 細い沢山

1 [67件] いっせいに横, うなずくよう, かがやく猫睛石, すでに静秋, すなわちこの, そよぐ, ただくしゃくしゃ, つけてないから, なぜ痒い, ふさふさと, ゆらげる, キラキラと, セザンヌの, 一を, 一面波を, 一面白金色に, 上から, 上向に, 不整に, 乱れたまま, 伸子に, 僕等の, 先生自身の, 再びニラ, 出ぬもの, 前記の, 北アルプス中最も, 去年のだ, 四寸あまりそれを, 夏の, 大きな波, 実の, 実のり, 実り人は, 小さく収穫, 復た, 数少なくかつ, 止まりよ, 毛皮だ, 水面に, 波だち私, 波の, 海の, 濡れて, 無限に, 熟後褐色を, 珍らしい, 白く葉, 白銀の, 秀の, 稲麦などの, 立派な, 第十三図中, 細いたくさん, 色の, 衣へだて, 見えるよう, 赤い赤い, 赤くならび, 長橢円形, 霧雨の, 青い, 風早を, 飛沫に, 黄緑に, 黄色くなる, 黄色く干乾び

▼ 穂~ (62, 4.0%)

4 のお母さん

2 [26件] が半分横, が来, しっかりおし, しっかりする, と呼ばれた, どの処, にそっと, のお父さん, のからだ, のこと, の不注意, の兄弟, の処, の功徳, の居た, の形, の足, はいよいよ, はこれ, はどう, はもう, はパチッ, は何, は声, は頭, もそれ

1 という梟, といふ梟, のお, のおじいさん, のま, のまわり

▼ 穂~ (40, 2.6%)

1 [40件] あた, そよげば, それと共に, ただ薄, つかなかった, とても埃, ない地上, なくばらばら, なくヌッ, なく余吾, なく苦りきって, なく黙っ, なく黙って, なく黙り込ん, なしに, なびけ, ほとんど出そろい, もう枯れた, やつと, ゆれて, 一本ずつ, 一本づつ銀いろ, 今は, 他し, 全く現代, 凍って, 出し花, 同じよう, 夕づく, 大きく繁くその, 大して実りますまい, 思ったより, 来し, 止まって, 水霜で, 洗はれ, 無碍には, 茅の, 風が, 鼻ッ先に

▼ 穂~ (21, 1.4%)

2 桑の

1 [19件] いは, ひかりのも, われ, 折れた刀身, 歯車, 灌木の間へ, 紅の, 紅花殻を, 芝草が, 花や, 草の, 菜の花を, 菱の, 葉などの, 藁などを, 蘭科植物の, 虫などの, 錫杖の, 雑木の

▼ 穂さき~ (18, 1.2%)

1 [18件] がほとんど, がチカチカ, が空, それから弓, である, に微塵, の悲し, は血糊, へのせ, もせいせい, も食う, を, をならし, をサッと, を天, を立てならべた, を背, を雨

▼ 穂~ (16, 1.0%)

1 [16件] あつた, かこつた図柄だ, しゅうと, じゃれて, 丹念に, 作った梟, 俵は, 叩きながら, 女を, 小箒, 居眠りを, 彼の, 揺れて, 行くなと, 貫いたよう, 造ったみみずく

▼ 穂~ (16, 1.0%)

2 穂の, 錫杖の

1 [12件] いただき集めて, いって, いはず草, であった, なって, なるの, 唐糸草の, 思ふいろ月, 成り秋, 穂が, 間違へ, 風の

▼ 穂~ (16, 1.0%)

1 [16件] がきらめい, が白く, ぞ, にもまさる, に墨, の悲し, の様, の閃光流星, は短い, も氷, を大熊, を投げる, を揃え, を短, 危なし, 音も

▼ 穂には~ (11, 0.7%)

1 [11件] きれいな, まだ雨, 出でても, 各小粳, 彼の, 数花, 明りて, 本谷と, 生々しく滴る, 第二図中, 赤味を

▼ 穂~ (10, 0.7%)

3 来る 1 と三十間堀, と共に銀座清新軒, と冨士見町, と歳晩, と牛門, と風月堂, を贈り

▼ 穂~ (10, 0.7%)

3 の風 2 の今日 1 が波, で頭, の下, の野, の露滋

▼ 穂すすき~ (8, 0.5%)

1 がみな閃, の旗手, の根, の槍, の波, の穂, ひかるわれら, めいた弓なり

▼ 穂吉さん~ (8, 0.5%)

2 の眼, はけれども, はね臼, ももう

▼ 穂~ (8, 0.5%)

2 を渡り来る 1 におもる, に平たき, に月, の煙, をだに伝, を渡る

▼ 穂~ (7, 0.5%)

1 が反乱, とともに焼け死んだ, とともに稲城, のほう, は天皇, は妹, を討たせた

▼ 穂~ (7, 0.5%)

2 のほう 1 のご, の手, はお, は囲み, は軽

▼ 穂~ (7, 0.5%)

4 の上 1 の草原, の隙間, を置き合せた

▼ 穂部皇子~ (7, 0.5%)

31 と手, はひそか, は怒っ, や宅部皇子

▼ 穂づら~ (6, 0.4%)

1 にちりまぎれ, に分き吹かれ, に散りまぎれ, の夕あかり先, はなれ, を飛ぶ

▼ 穂にも~ (6, 0.4%)

2 落葉かかれり 1 分けると, 大きな粒, 生き生きと, 近いよう

▼ 穂~ (6, 0.4%)

1 なにか毒薬, わたって, 引掛け, 登ると, 確と, 辿って

▼ 穂から~ (5, 0.3%)

1 こぼれ易い, その一つ, 先に, 出て, 穂へ

▼ 穂~ (5, 0.3%)

2 の中, の空 1 の迅さ

▼ 穂~ (5, 0.3%)

1 が物の怪, が白, であった, をズツト斜め, を見渡し

▼ 穂~ (4, 0.3%)

1 いやいや変, よく実, 刃かが, 窓へ

▼ 穂~ (4, 0.3%)

1 に咲き, に数多く, に疎, の枯花

▼ 穂吉ちゃん~ (4, 0.3%)

2 も行かない 1 のやう, のよう

▼ 穂吉どの~ (4, 0.3%)

1 さぞ痛から, さぞ痛かろ, もた, もただ

▼ 穂~ (4, 0.3%)

1 の美稲, を, を雁, 元清

▼ 穂祭り~ (4, 0.3%)

1 とを合体, の変形, の秋祭り, は神社

▼ 穂耳命~ (4, 0.3%)

1 です, に向かっ, は大神, をお召

▼ 穂~ (4, 0.3%)

1 にくらべ, はそれ, を入れなかった, を天皇

▼ 穂部皇女~ (4, 0.3%)

2 に作り 1 の, の御名

▼ 穂だけが~ (3, 0.2%)

1 ぎらぎらと, 元の, 蘆の

▼ 穂とが~ (3, 0.2%)

1 こんな時, 本を, 遊びに

▼ 穂なども~ (3, 0.2%)

1 はかなさ, 伸びて, 目に

▼ 穂~ (3, 0.2%)

1 にしきり, にちら, のよれる

▼ 穂~ (3, 0.2%)

1 といふ人, と軽く, を知らなかつた

▼ 穂~ (3, 0.2%)

1 に琥珀, をこしらえる, をながめ

▼ 穂~ (3, 0.2%)

2 のよう 1 及び常

▼ 穂~ (3, 0.2%)

1 かに持ち, かに掴んだ, にしごい

▼ 穂~ (3, 0.2%)

1 が犬ころ, が風, の白く

▼ 穂~ (3, 0.2%)

2 の槍 1 の筆

▼ 穂しか~ (2, 0.1%)

1 できずたいてい, 生じなかった場合

▼ 穂~ (2, 0.1%)

1 と燐寸一本, よ

▼ 穂でも~ (2, 0.1%)

1 そよいで, だんだんと

▼ 穂との~ (2, 0.1%)

1 底に, 進み方

▼ 穂~ (2, 0.1%)

1 さに, のかい

▼ 穂なく~ (2, 0.1%)

1 線路を, 黙りこんで

▼ 穂など~ (2, 0.1%)

1 いふ東京, 引きつつ

▼ 穂ばかり~ (2, 0.1%)

1 そろへ, 例の

▼ 穂ほとほと~ (2, 0.1%)

1 にさ, に寂し

▼ 穂まで~ (2, 0.1%)

1 動いた, 泣き濡れたよう

▼ 穂までが~ (2, 0.1%)

2 鹿に

▼ 穂井田忠友~ (2, 0.1%)

1 という学者, の保護者

▼ 穂吉さん息~ (2, 0.1%)

2 つかなくなったよ

▼ 穂吉穂吉~ (2, 0.1%)

2 しっかりおし

▼ 穂~ (2, 0.1%)

1 という家, の息子

▼ 穂姫皇后~ (2, 0.1%)

1 の産事, の膝

▼ 穂~ (2, 0.1%)

1 に詣, へお

▼ 穂庵百穂評~ (2, 0.1%)

2 も誠に

▼ 穂打ち~ (2, 0.1%)

1 の転訛, 藁打ちが

▼ 穂~ (2, 0.1%)

1 でこれ, に既に

▼ 穂日命~ (2, 0.1%)

1 と野見宿禰, の後裔

▼ 穂~ (2, 0.1%)

2 にさし

▼ 穂画伯~ (2, 0.1%)

1 から嘱, の装幀

▼ 穂~ (2, 0.1%)

2 と称し

▼ 穂稗穂~ (2, 0.1%)

1 の古風, の餅

▼ 穂竿~ (2, 0.1%)

1 の剛, の蛇口

▼ 穂~ (2, 0.1%)

2 も誠に

▼ 穂~ (2, 0.1%)

1 に互生, の本

▼ 穂違い~ (2, 0.1%)

1 です, の紋

▼ 穂~ (2, 0.1%)

1 で, の行きたい

▼ 穂高見~ (2, 0.1%)

2 の命

▼1* [121件]

あってその, 穂あはれとし見, 穂あるものを, 穂いよよ輝き牛曳かれ出, 穂うつし身めぐし, 穂うつ明日の兆し, 穂おちるは竹, 穂た, 穂へお, 穂されざるを得ない, 穂さんその他の血族, 穂すすきの間から彼方, 穂するということ, 穂すゝきへけ, 穂すゝきがうつくしかつ, 穂ずつ偶を, 穂その両側に, 穂だけ出して, 穂だけの稲の, 穂だけを取りはずして, 穂つきのまま田んぼ, 穂ではないの, 穂という穂も, 穂として自分たちで, 穂となつた, 穂とを組みて, 穂と共に成長し, 穂ない沈黙が, 穂なげな父, 穂などが繩に, 穂などを持つて, 穂にこそ出さね浪華, 穂のさやぎ, 穂のみ刈りそぐ立茎, 穂はいちめん風で波立つ, 穂または螽花と, 穂まだ若ければ, 穂みじかに構えなおした, 穂みのりぬ蝶の, 穂もろとも刀, 穂より少しく長く, 穂よりも鋭い星, 穂はいずれ, 穂をも呼んで, 穂を以て解決出来た, 穂逆ニ磔木, 穂似タリ葉ハ, 穂ニホまたは本, 穂出ス淡紅色, 穂一束を隣り, 穂三尺の槍, 穂井忍坂など, 穂井田という人, 穂井田氏の筆蹟, 穂黄白色実ヲ, 穂は大抵, 穂となし, 穂光りのよう, 穂し海豹, 穂の祭り, 穂加波雨引の三山, 穂午後十二時頂きにて, 穂向きに移る, 穂命神社である, 穂垂れ風の, 穂垂周吉にあらずし, 穂天皇を従父, 穂は兄, 穂子二十年来の痳疾, 穂富どのです, 穂富山城どのです, 穂富山城守はそこ, 穂屋付きの手炉, 穂と縦走, 穂已に黄なり, 穂庵翁の筆, 穂延びして, 穂さすばかり, 穂靡きて, 穂打藁または穂打ち, 穂揃うすすきを, 穂擦れの風, 穂敷きつめた暖き, 穂日命以来の慣例, 穂日暮まぢかに眺め, 穂根刈りすべくは, 穂槍形に尖っ, 穂にも比すべき, 穂漸く色づいて, 穂王方からどんな, 穂男穂のこと, 穂画楼簾裡に黯淡たる, 穂皇子は皇太子, 穂といっ, 穂人間の, 穂稲穂は信州, 穂穂出見命ともお呼び, 穂積む稔の, 穂として使います, 穂と言, 穂の水中, 穂耳命同様日の御子, 穂耳尊の妃栲幡千々姫命, 穂耳尊天降りの地, 穂刺す小径, 穂致軒の二子, 穂にうかべる, 穂苗代つくり藤, 穂落し神の伝説, 穂親しかりにし, 穂軒端に満艦飾, 穂部皇后の宮, 穂部間人の母后崩, 穂部間人皇女とある, 穂雄穂あって, 穂青い海そして, 穂を払った, 穂頂上で零下二度, 穂またはミヨセ団子, 穂を揃え, 穂黄葉した遠く