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青空てにをは辞典 「続い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~絶えず 絶えず~ ~絶対 絶対~ ~絶望 絶望~ ~絹 絹~ 經~ ~続い
続い~
~続いた 続き~ ~続く 続く~ ~続け 続け~ 維持~ 維新~ ~綱 綱~

「続い~」 4459, 48ppm, 2421位

▼ 続い~ (4325, 97.0%)

236 いた 234 いる 81 いるの 69 いて 51 ゐる 41 ゐた 35 来て 24 いたの 20 次の 18 いたが, います, 行く, 行った 17 出て 16 いるよう 15 ゐるの, 来た 14 いるが, ゆく 13 いること, いるので, ゐて 12 いった, 居た, 居る 10 いると, 起った 9 いるうち, 今度は, 来る, 行って 8 いるか, ゐたが, 他の, 入って, 来たの, 第二 7 いました, おります, ゐたの, ゐると, 出た, 私は 6 いるだけ, いるところ, いる間, くる

5 [17件] いたこと, いたと, いたので, いるという, いるばかり, いるもの, いるらしい, いるん, ゆくの, ゐるやう, 云った, 女の, 来たもの, 法水は, 自分の, 行くの, 這入って

4 [18件] いるその, いるのに, そのあと, ゐたので, ゐるが, ゐること, 二つばかり, 二人の, 何か, 居るの, 廊下へ, 彼は, 来ると, 来るの, 聞えた, 言った, 起って, 這入った

3 [54件] いたし, いたに, いても, いましたが, いるから, いるけれども, いるそう, いるとも, いるわけ, いる広い, こい, そこから, その間に, それが, それに, また一つ, もう一人, やって, ゐます, ゐるので, ゐる間, 一人の, 三人の, 下りて, 二三の, 入る, 入ろうと, 出たの, 出る, 出ると, 参ります, 口は, 叫びました, 小高い丘, 居ります, 彼が, 彼の, 彼らの, 後から, 後に, 数人の, 来い, 来たので, 無数の, 群衆の, 聞えて, 聞こえて, 落ちて, 行つた, 見えた, 起ったの, 降りた, 飛び込んだ, 飛んで

2 [166件] あとから, あなたを, いく, いたという, いたら自分, いては, いないの, いないので, いなければ, いまして, いるかと, いるでは, いるとは, いるばかりか, いる一条, いる所, いる様, いる様子, いる西, いる銀杏, いれば, おりました, お寒い, かかって, きたので, きちんと間隔, きて, くれれば, すぐ食物, そこには, その中, その奥, その家, その横, それから, それを, ぞろぞろと, ただ一つ, どの馬車, はいった, はいって, ばたばたと, ほかの, また一発, ゆくこと, ゐたもの, ゐても, ゐました, ゐましたが, ゐるうち, ゐるもの, ゐる所, ゐる街道, スコットランドの, パンパンパンと, 一二の, 一同は, 下を, 下女が, 両側に, 中へ, 丸地が, 乗って, 乗りながら, 乗り込んだ, 二三日も, 人の, 今ひと, 今も, 何かを, 例の, 僕の, 先妻の, 其処には, 内へ, 出づ, 出ました, 初の, 別の, 反対の, 叫んだ, 右手奥に, 同じところ, 同じよう, 同じ年, 哀れな, 外へ, 女が, 妻が, 容易に, 寺の, 居たらどう, 居りました, 居るが, 居る様, 岸近くには, 幕開く, 廊下を, 後の, 急激な, 悲鳴が, 慎ましい脣, 明治末期の, 明石縮らしい, 曲ろうと, 月夜の, 有名な, 末は, 来ます, 来るかと, 来る客, 欄干を, 次から, 残り俳人, 汚れものの, 海に, 現れる, 男の, 皆が, 私が, 私の, 私も, 種々の, 窓を, 立ち上りながら, 立上る, 第二弾, 箸茶碗そして, 細面の, 聞こえた, 腰を, 自分は, 自分も, 舞台が, 色々な, 葬場で, 行くので, 行くん, 行ったの, 行なわれて, 表へ, 西へと, 見える, 誰かが, 走った, 起こるの, 起った事件, 起つた, 起つて, 足を, 身を, 身罷られましたの, 送られて, 逃げた, 通って, 通り過ぎて, 通る, 運ばれる時, 部屋の, 門を, 階下の, 雪の, 首を, 駆け込んだ, 駈けて, 鳴り渡った

1 [2475件 抜粋] あげれば, あっちの, あの枝, あらゆる物音, あるはず, いきそう, いくとばかり, いく雰囲気, いたせい, いたもの, いたろう, いた一筋, いた傍若無人, いた室, いた森, いた阿賀妻, いったね, いない, いない心持, いますね, いられるか, いるかも, いるぞ, いるのね, いるもん, いるらしかった, いるプラタナス, いる三尺, いる今日, いる前方, いる古, いる墓地, いる大海, いる屋敷町, いる所以, いる時間, いる最も, いる樹, いる沙浜, いる牆壁, いる砦山, いる自分, いる訳, いる部屋, いる鉄道線路, いる間彼, い長, おいで, おった, おりそれ, おりますけれども, おり土地, おる, お客たちも, お滝, お美しい, お鶴さん, かれは, きた, きた二人, くるが, くる味方, くれるやう, けろりと止ん, こないん, この二月, この坊っちゃん, この近く, こんなこと, さしもの, しかも次第に, しました, すぐにも, すっとあの, そういう人達, そこにしか, そっちの, そのテレビジョン, その前, その地方, その子, その成熟, その機銃, その粛然, その訊問, その隙間, それから暫く, それにぼつぼつ, たずねた, ちょうど指, つらなって, とうとう恐ろしい, となりに, どしどし刊行, どどどどどど, なかなか巧み, のぼって, はっきりとは, ひとでの, ふいに, まさしく高潮, またセーニャ, また二三発, また同じ, また異様, また足音, まるで陸, めっきり寂しく, もう一度今度, もう我ら, やがてワリワリワリワリバサアン, やがて自動車, やって来た警察医, やまなかった, ゆきましょう, ゆくといふ, ゆく将士, よく完全, わたくしも, ゐただけ, ゐたらしいの, ゐた室, ゐるかと, ゐるところ, ゐるばかり, ゐるらしく見えた, ゐる丈, ゐる仕事服, ゐる古めかしい, ゐる暗い, ゐる汀, ゐる絶えま, ゐる階段, アービスの, エッベを, カ君と, キッシュビリー, コソリと, サリエリに, ズズーンズズーンと, ソラヌスの, ドタバタドシンと, ドヴォルシャークを, バタバタという, ヒョイヒョイと, ビリビリと, フランケが, ヘンデルとの, ポツリポツリと, モンテエニュの, レルシュタープと, 一つの, 一人で, 一口に, 一寸した, 一方ならぬ, 一段高く, 丁度村の, 万太郎山の, 三人が, 三十余人の, 三味線の, 三室銀子の, 三日めは, 三羽五羽一斉に, 上れば, 上野でも, 下りようとは, 不吉な, 不規則な, 両方に, 中学校へ, 中腰の, 乗りあがる, 乳母車の, 二つある, 二三人の, 二人は, 二十二日には, 二十年間に, 二度京都へ, 二日秋雨が, 二笛, 云い出した, 互に睦まじく, 五十幾つの, 些とも, 亡くなって, 京極方から, 人数の, 人間を, 仄かな, 今まで, 今度ここに, 仕度されね, 仰々しく燕尾服, 伴の, 佐良井と, 何人か, 作家と, 俄然挑む, 健ちゃんに, 優技者の, 先月から, 光秀以下敵の, 入りながら, 入り込もうと, 全分隊一斉, 六部姿の, 其上は, 内側には, 再び時計, 凄気, 出ずる魚, 出まする気味, 出れば, 出版を, 初春の, 別れの, 労働の, 北畠顕家は, 十二人の, 午後に, 南方の, 参られまする, 又その, 又一は, 又昨晩, 取調べを, 古色蒼然と, 可愛らしい禿, 右大将家の, 同じく亜介, 同じ年の暮れ, 同じ用件, 同心岡野菊地弥六松高が, 向うの, 周一美代が, 咲いて, 唐茄子が, 喚きたいよう, 嘉六は, 四ツ目屋の, 国中の, 土砂降りの, 地主に, 報告に, 変らぬといふ, 多勢で, 夜鍋うどんの, 大きく二列, 大勢の, 大姫君, 大挙海底都市に, 大空と, 大鷲神社が, 天正元年には, 夫人が, 奉公し, 女学校に, 如何に, 妾の, 子供の, 学内サアクルの, 安産の, 宜しく夜, 宮司の, 家へ, 寒いから, 寿女は, 小さな茶碗, 小学中学の, 小蝦, 尾を, 居たし, 居つたが, 居るその, 居るに, 居る余, 居る時, 居る細い, 展開した, 山路を, 峠の, 巡査の, 市営の, 幢を, 年々余る, 幾多の, 広間へ, 庄屋と, 店を, 庭の, 廊下に, 弓之進も, 張ること, 彼も, 彼岸が, 後きつ, 御出現, 微熱去らず, 忍びやかに, 思いも, 思って, 恒子現, 息子も, 意識は, 憂鬱で, 戸外に, 扉が, 手綱を, 押しこむん, 挙げられるが, 掲げら, 擂鉢と, 数十人の, 斬りかかった新九郎, 新任の, 日傭取が, 日露談判の, 明方まで, 星岡茶寮を, 時代は, 更に一発, 最終の, 服を, 木ッ端を, 本艇を, 杜と, 来たため, 来たモノスゴイ説明, 来た今, 来た年月, 来た生活, 来た野中, 来ないこと, 来り予, 来るもの, 来る夜, 来る若い, 東京の, 林謹直が, 栗島狭, 案内に, 梅原氏の, 椽先から, 橋板の, 次第に登山者, 正像末の, 武士の, 歩き出したが, 死んじゃ, 段々世, 母系の, 毎日来た, 気分も, 水戸が, 河童路地の, 法廷内に, 法水を, 注目される, 流れて, 浮き上つ, 海へ, 消える, 淵へ, 渡つた, 湖水の, 演説者の, 瀬戸物の, 炎を, 熊城は, 燻りきった旅籠屋, 片岡中将, 物語るよう, 狭い職員室, 現れたの, 現代の, 瓜の, 生まれた子供, 田中館愛橘博士が, 町も, 畳の, 病気を, 発掘が, 登壇した, 白筋の, 盛んに, 直ぐ桜, 看病疲れか, 眩暈が, 眼前を, 短冊形に, 石鹸だらけの, 示される工藝, 神様が, 私に, 種々国際的, 立ちあがつたの, 立った源氏, 立枯れの, 笑声が, 第二回, 笹付の, 答えました, 精進を, 紙の, 終りに, 絶えず烈しい, 綱よりは, 縁側へ, 繁栄の, 美, 老人が, 耳まで, 聞える, 聞こゆる, 背後から, 脳震盪を, 自動車に, 興起した, 船室へと, 花やかに, 若い女, 茂り花, 荒れた雑木林, 落ちる枯枝, 葬式を, 藤六, 行かうかしら, 行くか, 行くに, 行く場合, 行く道, 行ったら遂に, 行は, 行列が, 襷を, 見え出した, 見られるので, 言うよう, 証人を, 認めた, 読書力の, 警視庁の, 貧道座に, 赤少年が, 走り入る, 起き上り黒い, 起こりきたる, 起こる果て, 起った出来事, 起った矢叫び, 起らずに, 起る悲劇, 起ろうと, 足踏みと, 躍進し, 転がり合いながら, 迅雷豪雨を, 述べるだろうよう, 追って, 送って, 通ったため, 通常の, 運ばれて, 遠く列ん, 部屋を, 重い流行性感冒, 金助も, 銃器室へ, 録音の, 長いこと植物学教室, 長屋を, 開場した, 阿波守も, 降りて, 陽だ, 障子の, 雨戸を, 震い落される瓦, 露領沿海の, 面白い接戦, 響く音, 頸窪を, 願上候, 飛びこんで, 飛び出しここ, 飛び込もうと, 飛付いたの, 飛出づ, 飛込むと, 首と, 駆出した, 駈け出した, 驚くべきこと, 髯将軍羅漢将軍等髭面抱え, 鮒の, 鷲ヶ峰から, 黒い雑種

▼ 続いては~ (43, 1.0%)

2 その天変地妖

1 [41件] あべこべに, いくらあたらない, いる, いるけれども, いると, いわゆる上等, おそらく倦怠, こうも, この学校, その巨大, ただ不可思議, なにか身体, なにが, もうきんか頭, ゐるが, ゐるけれども, ツイ我慢が, ビクターの, 人間と, 余りにあっけない, 兵隊饅頭鶏卵入の, 円形稀には, 出遅れた若葉, 吹かず息, 堪らない, 宮たちと, 小さい紅色, 小体な, 廉価である, 浮織の, 消える時, 物の数ならぬ, 目覚めたる個人, 紹鴎引拙の, 自然お, 見捨てられた日常, 親仁の, 返り忠し, 迚も, 部下の, 麦の

▼ 続いても~ (23, 0.5%)

1 [23件] かかる結果, この空地, それは, まだ謡, よい筈, 一人の, 二年続い, 何を, 何時かは, 例へば欧洲諸国, 勇ましく進む, 叙述の, 困らない, 富の, 彼等は, 戦争らしい, 流行病が, 疑いは, 破れも, 童子の, 赤彦君はつひ, 隣の, 飽きないほどの

▼ 続いたり~ (18, 0.4%)

3 して 2 絶えたり

1 [13件] ぐるっとまはっ, ぐるっとまわっ, した, しやして, する間, それが, ところどころ流れ, 急に, 晴れたかと, 橋が, 止んだり, 狂暴な, 離れたり

▼ 続いての~ (17, 0.4%)

1 [17件] ことだった, 仕事の, 円本形式を, 出来事を, 喀血は, 多忙と, 大きい勢力, 寝不足とが, 審問に, 展開は, 庭いじりいまだに, 弁信法師と, 心配が, 恩人は, 権勢の, 神楽と, 見物だった

▼ 続い~ (12, 0.3%)

1 [12件] こう云った, その辱, とう, 先ず清濁, 名声を, 抽斎歿後第, 歳暮に, 白い支那, 自分に, 行って, 言った, 釣るべく準備

▼ 続いてを~ (8, 0.2%)

3 ります 1 りますから, りますん, り古, り土地, る

▼ 続いちゃ~ (4, 0.1%)

1 あの嘉助, いけない参った, もう私, 秋風は

▼ 続いてから~ (3, 0.1%)

1 初めて原総裁, 後, 祖母は

▼1*

続いたりと云うよりは, 続いたりはするが, 続いてからの事でございましたろう, 続いてな事実において, 続いてばかりゐるわけ, 続いてよりも痛烈な