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青空てにをは辞典 「登っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~発生 発生~ ~発表 発表~ ~発見 発見~ ~発達 発達~ 登~ ~登っ
登っ~
登り~ ~登る 登る~ 登山~ ~發 發~ ~白 白~ ~白い 白い~

「登っ~」 2575, 26ppm, 4557位

▼ 登っ~ (2435, 94.6%)

178 行った 80 行く, 行くと 61 来た 49 来て 44 いった 33 行って 31 来たの 30 いた 29 行きました 28 行くの 24 ゆく 23 ゆくと 21 きた 20 いる 19 いるの 18 来るの 14 来る 13 往った 12 みると, 見ると 11 行きます 10 くる 9 しまった, 行ったが, 見た, 見て 8 きたの, きて, ゆくの 7 いたの, きました, しまいました, 来たが, 来る人, 行きながら 6 いると, みようと, 来たもの, 来ると, 行きましたが, 行くうち, 行くよう, 行ったの, 見たいと 5 いきました, いったが, いって, そこから, みた, みたいと, 来ました, 行けば 4 いくの, いる山, やろう, 下りて, 二階の, 行かねば, 行くにつれて

3 [22件] いきます, いったの, いて, くるの, くる男, それを, みましょうか, みよう, ゆきました, 参ります, 参りますと, 山の, 帰って, 来たので, 来るかも, 来るよう, 来るらしい, 来る時, 柿を, 行くこと, 行く間, 行ったこと

2 [98件] いく, いたからばかり, いたこと, いってな, いないので, いました, いますが, いるので, いるよう, いる人, いる私, おれは, きたシュプール, くる者, くる途中, くれ, ここに, しまう, しまうと, しまったから, しまったの, しまって, そこに, つかまえて, どうする, まいりました, みたいの, みたが, みたくなって, みたり, みて, みな, みましたが, みようという, みる, ゆきます, ゆく途中, ゆこうと, 上を, 九錫を, 二人は, 人の, 参りました, 参りますると, 右に, 右へ, 向うの, 寝る, 尾根を, 山岳の, 往って, 待って, 悪いという, 扉を, 村道へ, 来い, 来たか, 来たからと, 来たと, 来たん, 来た人, 来た人影, 来た坂, 来た男, 来た許, 来ること, 来るに, 来るもの, 来る千鶴子, 来る小道, 来る者, 来る足音, 様子を, 町の, 行くこと一里, 行くこと一里半, 行くこの, 行くだけでも, 行くとき, 行く中, 行く時, 行く路, 行く途中, 行く道, 行く高下駄, 行けと, 行こうと, 行ったに, 行ったもの, 行っては, 行っても, 見たら存外, 見なければ, 見届けて, 遊んだもの, 面白い山, 頂上に, 頂上の

1 [1109件 抜粋] あの人, あの厭, ある山, いきな, いきましたが, いくつもり, いくという, いたか, いたそう, いたという, いたので, いたらここ, いた域壁, いた男, いた者たち, いったという, いったに, いった一行, いった家, いってないのに, いつしか山の上, いながら, いましたが, いらっしゃるのに, いるうち, いるからさ, いること, いるという, いるところ, いるなつかしい, いるぼく, いるもの, いるより, いる商家, いる実君, いる時私, いる柿の木, いる櫓, いる民衆, いる登山客, いる石灰色, いる者, いる警官, いる間, おこう, おびただしい蛇, おりました, おりネストホーン, お光さん, お山から, お父様, お茶の水の, きたあなた, きたところ, きたもの, きた中, きた小径, きた方, きた谷, くじゃあねえか, くるうち, くるす, くると, くるみちみち, くる二夫人, くる十名, くる時, くる百姓, くる頃, くれるなと, ここも, こちらへ, この教会, こられまい, こられるかい, ごらん, しばらくは, しまえば, すぐ近い, ずっと遠く, そこで, そこを, その上, その姿, その山腹, その枝, その頂, それから, それから坂, だんだん遠ざかる, ちょっと広い, っちまったですよ, どこかで, どこへ, はいった, ふだん鳶の, まいるの, まいろう, また三里余, まゐりまし, みたいが, みたと, みても, みなくては, みました, みましょうね, みますわ, みようかしら, みよう必ず, みる気, みん, むらむらと, もう動こう, やがて大菩薩峠, やがて恨めしい, やがて除夜の鐘, やっとおさえ, やる, やわらかい楓, ゆきできるだけ, ゆきながら, ゆきもう, ゆき親しく, ゆくあいだ, ゆくうち, ゆくとき, ゆくよ, ゆく不敵, ゆく右手, ゆく太陽, ゆく山道, ゆく毎, ゆく物干場, ゆく自動車, ゆけたが, ゆこう, よくその, わが老爺, わずかな, スイッチ, トップへ, ハマを, ブラリと, ボートの, モン・ブランを, 一しょう, 一二三ノ目潟を, 一心に星, 一息入れる, 一時間半かかった, 三丁目を, 三時間の, 三笠山の, 上流を, 下々の, 下の, 下りると, 不思議な, 与えられた自室, 中房川と, 乗越に, 二三度同じ, 二時キッ, 二階に, 五百八十メートル, 今まで, 今夜は, 仏壇の, 仙術を, 休み場と, 佇むとき, 住み慣れた部落, 何うし, 作った長歌, 修業を, 働いて, 元箱根に, 全世界, 八郎太の, 其所の, 其記文を, 凝然と, 別山乗越に, 前進する, 助けて, 北へ, 千五百九十三米の, 午後一時赤志に, 南佐久に, 即非, 参ったところ, 又一つ実, 取って, 叛軍に, 右側を, 向うへ, 君の, 呼び叫ぶ声, 和田へ, 噴火口から, 四五時間も, 四方へ, 四明ヶ嶽の, 土間へ, 坐った, 塔内に, 墓を, 壁の, 夏には, 大ふざけ, 大声を, 大岩の, 大榎の, 大町に, 大賽銭箱, 天を, 太閤道の, 始めて日本アルプス, 室堂に, 家の, 富士山の, 尋常の, 小屋掛けを, 尾根に, 尾根伝いに, 居ぬが, 居りますが, 居るところ, 展望を, 山の上の, 山の神に, 山嵐の, 岩代の, 嶮しきを, 川端下へ, 左側の, 巨大な, 帰京しよう, 平坦な, 幾夜も, 庇伝いに, 廊下から, 引返し第, 彼の, 彼方の, 待ちかまえて, 得て, 御本丸, 御陽光, 忍返しを, 戦況を, 扉が, 拝せざる, 振り返ると, 採集した, 撞き鳴らす大, 散々に, 文殊を, 日光へ, 早くも, 暑くなった, 暫くやすみなさい, 月を, 木の, 本尾へ, 本街道, 村の, 来いよ, 来ずに, 来たかれの, 来たころ, 来たぞ, 来たとき, 来たらしい鰹節売, 来たら岩石, 来たりは, 来たボオイ, 来た三田村技手, 来た二頭, 来た其中, 来た坂道, 来た大西金右衛門, 来た奥村, 来た山内, 来た山間, 来た政子, 来た日, 来た東野, 来た梯子段, 来た様子, 来た沢, 来た片岡, 来た瞬間, 来た綱, 来た者, 来た芸術性, 来た道, 来た階段, 来た青バス, 来た馬, 来ないそこで, 来なかった, 来ました好う, 来ますぞ, 来ますよ, 来られたとき, 来るから, 来るし, 来るな, 来るらしいぞ, 来るフォルマリン, 来る一団, 来る三田村君, 来る二人, 来る人影, 来る処, 来る利七, 来る参詣人, 来る娘, 来る我々, 来る月丸, 来る空腹, 来る続いて, 来る谷, 来る迄に, 来る途中, 来る間合, 来る青年, 東を, 東河内の, 松尾峠に, 松風の, 枝なんか, 根を, 梓山から, 森を, 楼門元亨の, 槍を, 横通岳頂上附近へ, 欄間を, 此処から, 此山から, 残雪斑, 殿上へ, 水の, 永久に, 決して手, 法を, 浄土山頂の, 涼むの, 温泉へ, 湾を, 源を, 漁船に, 漸く六里ヶ原, 濃緑の, 焼跡を, 熟した柿, 牛込へ, 狆潜りの, 猪鼻村に, 生存し居るらしい, 畑宿あたりから, 異国へ, 登り来たった, 盗み見の, 真黒な, 眺望を, 着換えも, 矢来越しに, 祈って, 祈ろう, 秀英塾へ, 種々調査, 窓の, 竹の, 築山を, 純白に, 細い路次, 経営し, 綱を, 置きながら, 聖書を, 聴く, 腹皷を, 自然の, 花を, 若い妓, 萩の, 葉と, 藪の, 行かせた, 行かれた, 行かれるの, 行きあと, 行きたい, 行きつつ, 行きますと, 行き二六〇〇メートル辺, 行き今日, 行き折釘, 行き登り, 行くいつ, 行くかも, 行くが, 行くこと二里, 行くす, 行くその, 行くだけの, 行くところ, 行くに, 行くほそい, 行くまるで, 行くもう余程, 行くん, 行く三毛猫, 行く二人, 行く今, 行く仕掛け, 行く分れ径, 行く千浪, 行く南日君, 行く城太郎, 行く女, 行く小さい, 行く少年詩人, 行く広い, 行く後ろ, 行く方, 行く柄山, 行く歩き方, 行く津村, 行く熊, 行く男女, 行く私, 行く細道, 行く脚, 行く見上げるよう, 行く足音, 行く風, 行けた, 行けるのね, 行ったじゃ, 行ったでは, 行ったとき, 行ったので, 行ったもん, 行った三四人, 行った俺, 行った影法師, 行った日, 行った時以上私, 行った浜屋, 行った者, 行った行者, 行っちゃあ, 裁判を, 西側へ, 見たいが, 見たい山, 見たら上, 見てくれ, 見ても, 見ない, 見ましたら案の定よく, 見ようという, 見るが, 見ろと, 見下せば, 見渡したところが, 見給えそうして, 親しくこれ, 誰の, 谷間へでも, 貞之進の, 赤兀の, 赤旗を, 路は, 追っ返されたらばか, 這入った男, 遊んで, 道ばたに, 遠いが, 遠く眼を, 遥か彼方, 避けるより, 邪魔な, 重い鉄, 鉄砲を, 鑑識研究所の, 降りるだけの, 雄大な, 雨乞いを, 面白いし, 風雪に, 馬籠の, 驚いた山, 高声, 魏の, 鹿島槍に

▼ 登ったり~ (56, 2.2%)

9 して, 降りたり 3 した, 下りたり

1 [32件] おりたり, かけ降りたり, しました, するほど, するよう, たがいに, チョークで, 又干潮, 地にも, 家根に, 岩角に, 時には雀, 水泳し, 沈んだり, 海岸に, 海辺へ, 温泉にでも, 湖水で, 滑ったり, 石ころに, 空き箱の, 芽の, 草に, 谷から, 遠い鶯, 附近の, 降ったり, 雪の, 静かな, 飛んだり, 駈け下り, 駈け降ったり

▼ 登っても~ (35, 1.4%)

4 仕方が

1 [31件] いいだろう, いいな, さてそれ, その上, それほど面白く, なかなか追い付け, やはりビギナー, よし登らなく, 一度闘おう, 何だか平凡, 午前九時遅く, 咳に, 大なる, 好い頃, 常念, 息が, 息ぎれが, 日本に, 果しが, 果てが, 楽である, 爆弾が, 爺さんは, 登っても, 眺望が, 落ちて, 西から, 追っ附かない, 雪の, 雪ばかり, 霽れ

▼ 登っては~ (22, 0.9%)

2 来なかった

1 [20件] いる, いるため, すぐ休む, すむまいが, ならぬという, ならぬもの, また一日, 三峯権現に, 下って, 休み二里, 休み休みしました, 憩い十里, 憩み, 河原へ, 温泉へ, 滑り落ちる, 落ちて, 落ち登っては, 見ぬが, 降りして

▼ 登ってから~ (16, 0.6%)

1 [16件] ちょっとま, でなければ, もう二三里, アイゼンに, 如何する, 婆やの, 帰って, 幅の, 水が, 沢へ, 沢を, 渡り十里木越, 眺めると, 雪が, 馬には, 鷲

▼ 登ったって~ (3, 0.1%)

1 んじゃ日本女子, 同じ事, 頂上まで

▼ 登っちゃ~ (2, 0.1%)

1 困るじゃ, 男は

▼1*

登っそちには信じられまい, 登ったりなんかして, 登ってからも右に, 登ってさえも随分苦しい, 登ってとまるでお山, 登っての帰るさ