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青空てにをは辞典 「王子~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~玄関 玄関~ 率~ 率直~ ~玉 玉~ 玉子~ ~王 王~ 王さま~
王子~
王様~ 玩具~ ~珍 珍~ ~珍しい 珍しい~ 珍しく~ 珠~ 班~ ~現

「王子~」 1794, 17ppm, 6594位

▼ 王子~ (465, 25.9%)

8 いいました, それを 7 びっくりし 5 お姫さまの 4 そのとき, ひいさま, 言いました 3 お姫さまに, 夢の, 月の

2 [29件] うなずきました, じぶん, すぐに, その娘, それに, びっくりしました, ラプンツェルと, 一人で, 一生懸命に, 上へ, 人魚の, 四年前の, 塔の, 夢を, 大よろこび, 御殿の, 心からラプンツェル, 心の, 手を, 森の, 涙を, 王女が, 登って, 立ちあがりました, 答えました, 考えました, 聞きました, 金色の, 非常に

1 [358件] あくる朝, あまりに上機嫌, あまりの, あらしの, あらためてじ, ありったけの, あるわるい, ある日ふしぎ, いきなり姫, いそいで, いつて, いつまで, いつも勇気, いませっぱ詰まっ, いままで, いまや懸命, いろいろたずねられました, いろいろの, いろいろ思い廻された, うそだ, うつくしいヨット, うなずかれて, うるしの, おとなしいかわいい子供, おりいって, お妃, お姫さまが, お守役, お話を, かがんで, かなしそう, かなしみの, かまわずに, かわいいかわいい妻, きょう森へ, くり返し叫びました, ぐうぐうといびきをかいてまるで, こういう憐れ, こう答えました, ここまで, このうち, このこと, このことば, このバラ, この知識, この話, この質問, これまた, これらの, これを, こんどは, こんなめずらしい, ごくやさしい, さうい, さけんで, しきりとお, しじゅうサンドリヨン, しばらくぼんやり, しばらく考え, じっと立, すぐお, すぐれた霊智, すごすご起き上り, ずんずんすすん, ずんずんはいっ, そこの, そっと下, そのお, そのこと, そのまえ, その中, その城, その大きな眼, その方, その晩, その気高い, その玉, その男, その痩せ, その言葉, その長い, その顔, その首, それから, それで, それでいよいよ, それでもけっして, それと, それに対して, そんなうそつき, たずねました, ただうっとり, ただ悲し, ただ高い, ためいきを, たれとも, だまったまま, だんだんと, だんだんに, だんだんわがまま, だんだん人魚, ちっともいや, ちょっと迷いました, でかけて, とある森, とうとういのち, とうとう気がつい, となりの, どうした, どうしていられる, どことなく海, なおさらいきたく, なか, なかへ, なんという, なんとおもっ, にがり切っ, にこにこし, にわかに力強く, のんびりした, はあはあ笑い, はっとして, はっはと, はやくも, はんけちを, ひどく口, びっくりされ, びっくりされました, ふいと, ふと山の上, ふと眼, ふり返っ, ふるえる足, ぶくぶくの, ぶとう会, ほっと立ち止まられました, ほの, ぼんやりあたりを, ぼんやり眼, ぼんやり立っ, またしっかと, またすぐ, またひとりでに, またぶくぶく, また一羽, また夢, また眠りこん, まだぐづ, まだこんな, まだ半ば夢, まだ満, まるで癩病やみ, まるで知りませんでした, みんなが, むすめ, めんどうくさくなった, もうこれ以上, もうじっとし, もうとうに, もう一, もう今晩, もう命がけ, もっとそこ, もとの, もはや二十歳, やがて大きな, やがて涙, やさしいにこやか, やっと気がついた, やっぱりしん, やはり悲し, やはり高い, わかくて, インドへの, クリストよりも, サンドリヨンの, サンドリヨンを, トパァスを, ビックリし, フラ, ベッドから, マントル剣長靴等を, ラッパを, ラプンツェルの, ラプンツェルを, 一つの, 一日じゅうそこに, 一生の, 三人に, 三日めの, 下を, 不動院の, 不弥, 不思議な, 不機嫌, 世の, 二人を, 二十一歳に, 云われました, 人声を, 人皇四十九代光仁天皇, 今まで, 今や父王, 今夜は, 今日一日にて, 今晩は, 今静か, 低く答え, 何だか亡くなられた, 何だか見覚え, 何となく胸, 何事をも, 余りの, 余裕の, 優しく話しかけ, 八百歳という, 再びのんびりした, 再び以前, 初めから, 初めて悲しく, 力を, 勇気の, 勢好く, 千草姫から, 千草姫の, 又森, 口惜しくて, 口惜し涙, 叫ばれました, 叫びました, 叫ぼうと, 向うの, 向こうの, 命死ぬ, 唖で, 四歳まで, 国王と, 在来の, 地びたへ, 声も, 声を, 夢みるよう, 大きな建てもの, 大事に, 大臣の, 姿は, 嬉しいやら, 嬉しくて, 孔明の, 学者達に, 宇治の, 定家卿の, 家来たちに, 寝床に, 尋ねました, 小さい時, 小声で, 少しこわく, 少し心細く, 少し落ちつい, 少女と, 己れ, 布の, 帰った, 帰ろうと, 平気でした, 年こそ, 幼時より, 強い家来, 役場から, 彼の, 彼を, 後に, 微笑んで, 心を, 思いきって, 思わず馬, 急に, 恐れも, 恐ろしくなっ, 恐ろしさ, 悪い事, 悲しくて, 悲しそう, 感謝の, 懐中から, 我に, 我を, 戦慄しました, 昼も, 朝から, 森に, 棺の, 次の, 次第に笑わなくなった, 正直な, 此時出現ましました, 死んでも, 永遠に, 沈惟敬に, 海員を, 深思した, 激情の, 燕の, 狂喜しました, 狩に, 王にまで, 王女の, 生憎水浴中, 疲れきった悲しい, 病床の, 白樫の, 百姓が, 目が, 目も, 眠って, 眼が, 眼を, 矢の, 知りました, 石を, 神様の, 穴の, 童名金千代金と, 笑いながら, 精一ぱいの, 結婚する, 美しい花嫁, 考えられました, 腕を, 自分の, 芝生の, 蒙古, 薄ら明りに, 見ただけで, 見て, 見る事, 見向きも, 謹慎し, 走りながら, 身仕度を, 農夫が, 道案内者として, 遠い遠い長い道, 金の, 鉄の, 長々に, 長い間, 霧の, 静かに, 頼みました, 額の, 首すじの, 魔女の, 魔法の, 鳥の, 鹿の, 黒い目

▼ 王子~ (382, 21.3%)

6 ように, 方へ 5 お城, ほうで, 手に 4 やうに, 前に, 姿は, 姿を, 顔を 3 ことを, ような, 妃に, 手を, 狐, 稲荷の, 肩に

2 [36件] ことと, ご両親, すがた, そばに, そばへ, ために, ところへ, ほうは, ほうを, やうな, 一つであった, 佐野屋で, 佐野屋の, 天日矛は, 御殿の, 御骨, 心は, 心を, 愛情に, 扇屋へ, 扇屋を, 手の, 方で, 町へ, 目は, 着物を, 社が, 精神であった, 胸に, 話を, 金輪寺を, 長羅, 音無川の, 音無川も, 頭にあたり, 頭を

1 [242件] あたたかい血, あたま, あとに, あとについて, あとを, ありがたいお, ある会社, いいうわさ, いうこと, いまし所, うちの, うつくしいひたい, うわさを, おおせの, おっしゃるには, おとう, おのが, およめ, お召料, お妃, お滝, お瀧, お肩, お蔭で, お顔, お齒, からだの, からだは, こころの, ことや, こと王子の, さすら, しらない, すぐ側, すみかが, そば離れ, たかいりっぱ, ないこと, ひいおばあさん, ひたいに, ほうへ, ほおに, ほかにも, ほんとうに, もとに, ものと, よろこびかた, よろこびは, ジョージとかより, ラプンツェルに対する, 一生が, 三人が, 上に, 乳母へ, 事を, 仇討, 今日までの, 位に, 住んで, 住吉西の宮, 作れる矢, 個人的な, 値段を, 停車場へ, 傍に, 像の, 像は, 冒険, 出である, 出家を, 出現以前に, 出生会議による, 前へ, 剣を, 勇敢な, 勢力を, 叔母さん, 吉ちゃんその, 名前は, 名言で, 問に, 問題に対しては, 在に, 在へ, 夜であります, 天日矛に, 姿現は, 婆さんの, 婆さんは, 子の, 家へ, 寝室に, 寵を, 尊きは, 小父に, 小舟の, 小船の, 後を, 後半世紀に, 御伴人, 御母, 御母君, 御父さん, 御衣服, 心もちを, 心臓を, 応接間らしい, 思想に, 恋愛は, 愛の, 愛情の, 所まで, 扇屋に, 扇屋の, 扮装を, 抄紙場の, 持って, 指は, 採った自殺, 插画みたいな, 摂政も, 方です, 方に, 方角である, 方角に, 方面へ, 旅の, 旅行は, 智慧が, 本縁, 果てまで, 槍祭, 槍祭じゃ, 槍祭に, 権現さまから, 歌と, 歿後既に, 母と, 母君と, 氏子承知せず, 気を, 求婚説話の, 没後その, 活躍の, 海老屋扇屋お, 清めと, 渋沢家の, 滝の川の, 滝の川へ, 滝の川最も, 滝ノ川を, 潜邸の, 火薬製造所に, 為にも, 無事を, 無邪気な, 熱心な, 父親とが, 父親の, 父親も, 狐或いは, 理念, 町近く, 白い喉, 目から, 目からも, 目を, 目をも, 眷属総じて, 眼へ, 秋の, 稲荷まで, 稻荷樣へ, 稻荷砂村の, 立像の, 立像も, 立派な, 精神が, 精神は, 精神を, 精神を以て, 美しいひたい, 聯想が, 肩で, 肩では, 肩の, 肩を, 胆を, 背の, 背後に, 胸を, 膝に, 臣の, 若い友達, 若くって, 苦しみの, 茶を, 茶園に, 落ちこんで, 街道を, 衣裳榎へ, 製紙場へ, 製紙會社へ, 言うよう, 言う通り, 言った言葉, 言葉が, 計画に従って, 話が, 話など, 誕生日だった, 誕生日の, 足に, 身でも, 身辺に, 辺で, 返還も, 返還朝鮮側では, 通りを, 逢着する, 部屋に, 部屋の, 金の, 門蔵の, 間を, 頬にも, 頬を, 頭が, 頸に, 顔が, 顔だ, 顔に, 顔も, 飛鳥山を, 首に, 馬跳び越え能わぬ, 駅まで, 高い美しいひたい, 髪は, 黒いびろう, 黒い髪, 黒い髪の毛

▼ 王子~ (155, 8.6%)

3 馬に

2 [13件] ありました, いました, じぶん, そこに, ほかの, また歌います, 人魚の, 出て, 口早に, 来て, 眼を, 立って, 近いから

1 [126件] あったが, あって, あまり何度も, あまり夢, ありませんので, あり神大根王, ある日, いいました, いつかあれくるう, いて, いなくなったの, いのちを, いよいよ結婚, いられました, うっかり眠り, うつくしい花, うまく寝ずの番, おとうさんや, おひめ, おまえさんを, およびに, おりました, お姫さまの, お答えにな, ぐっすりねいった, こたえました, この世の, この森, この町, こんなにまで, さかんなぶとう, じぶんひとり, すっとそこ, その果て, その玉, その絵姿, その話, その首筋, たいそうやさしく, たずねました, たそがれの, だれか, だれも, ちゃんと王女, ちゃんと絵入り, できた, でて, どこから, どこの, にわかに叫びました, ねごと, ねむって, のぼって, はいると, ふいに, まい晩ラプンツェル, まずお, また金色, みじめな, やってきて, わかくて, ゐやう, アフリカ西海岸の, オシャベリ姫の, ソヴェト製の, パンを, フランスの, ヨーロッパ西南端の, ラプンツェルと, 一人あ, 一人ありました, 一人森の, 三人四人と, 代る代るやつ, 偶然やつて, 入って, 八将神である, 八歳に, 卑弥呼を, 国王の, 夢を, 夢中で, 大きな建物, 妻に, 寝入るの, 山の, 帰って, 帰られたの, 心の, 必ずしも夢見, 悶絶する, 憂愁に, 捕虜と, 新しい王様, 日本に, 木の, 来た, 来るの, 森の, 槍を, 死ぬか, 浦添王子を, 海の, 渡世の, 無事で, 父の, 父親に, 番兵に, 皇帝の, 直面した, 眠りかけるころ, 笑って, 結婚した, 結婚すれ, 結婚を, 美しい花嫁, 聖者コラムの, 背へ, 臣下の, 行かれますと, 見ました事柄, 言った, 近づいて, 退屈し, 陛下に, 音楽を

▼ 王子~ (93, 5.2%)

2 だいて, 探し廻りましたが, 殺して, 見つめました

1 [85件] あおいで, うばわれた海底超人, おいて, お城, お生み, この上, ころして, さし殺して, そこに, たしなめました, たすけて, たずねまわりましたけれども, たぶらかされて, たぶらかすよう, つかまへて, つって, ひきずるやう, ふりすてて, まよわそうと, みましたその, みるの, むかえました, むかえようとは, むかえ入れました, もっと愛し, やり前, 中心に, 人質に, 八将軍と, 円多, 刺し殺せ, 刺し殺せまつりて, 動かして, 去った互, 取り巻いて, 呼び起こしたの, 城の, 壺皇子と, 学んで, 広い庭, 弑して, 思い出させる現象, 思ひ出させる現象, 愛する事, 慰めて, 招き競技, 指して, 捕へたの, 捕へて, 救って, 施したとき, 殺した刺客, 殺すとともに, 熱狂させる, 犇と, 王女の, 生んだという, 産みたま, 産んだ, 眠りから, 知って, 砂の, 立って, 絞殺する, 背に, 自由に, 若返らせ露国, 蒙古から, 虜に, 見あげました, 見つめて, 見て, 見ると, 見出してから, 設け隱, 認めて, 越す時, 返して, 返還すべし, 通り越して, 過ぎて, 選むためにぜひ騎士達の, 長羅, 非常に, 馬から

▼ 王子~ (72, 4.0%)

2 かわって, 一方は, 向って, 言いました, 食べさせて

1 [62件] あうと, あげて, お話を, くっついて, けがが, こう言いました, すこしも, する, たずねられましたが, なりすました, なりたいなど, なりました, ほほえみかけました, むけました, やって, わかりませんでした, わけて, 一つの, 与えました, 伝う, 似た大理石, 似て, 出会いました, 勝るとも, 勧めました, 化けて, 取る, 可愛がられる事, 合は, 同情しまし, 向かって, 城の, 大きな兵力, 愛人社なる, 愛撫される, 手を, 扮し, 持参, 教えて, 施したるは, 殺された, 気がつきました, 気の毒だ, 海の, 潔身の, 申しますと, 申しますには, 白さく, 着きける時, 知りあいなんか, 祈誓し, 祝を, 祭りあげた, 茶屋奉公し, 見知られずに, 話しかけました, 話しました, 譲られました, 赴くも, 近い志村, 逢いに, 連る

▼ 王子さま~ (69, 3.8%)

5 の雌牛 2 か, からいただいた, であっても, のお, はあたし, はお前

1 [52件] お早うございます, がおかえり, がた, がどうか, が方々, が来, が案内, だろうと, であると, では, とお, とそっくり, とは, と何度, と楽しく, と生き, と踊っ, と離れる, なん, に可愛がられる, に見送られ, のいない, のお世話, のこと, のそば, のため, のよう, の妃, の為, の結婚, はあっ, はいや, はお, はおっしゃった, はさっそく, はそれ, はとても, はりっぱ, はわざわざ, はシンデレラ, は一番上席, は残念そう, は美しい, もみんな幸福, も驚い, やラプンツェル, よりもおばあさん, をお, をおしたいしよう, を好き, を死なせ, を見すてる

▼ 王子~ (64, 3.6%)

4 王女の, 王女は 2 いっしょに, ラプンツェルの, ラプンツェルも, 王女との, 王女とは, 王子の

1 [44件] あったは, あとの, いふよりも, おなじ空気, おまえさんと, ここさ, その人, なったその, なると, よびはじめたこと, オトナシ姫に, シビという, ジェラルディーンの, ラプンツェルとが, ラプンツェルは, 一緒には, 三人で, 三人の, 両方への, 二人きりに, 今一大字の, 会食する, 住んで, 別れた海, 別れて, 剣を, 千草姫とは, 同じくらいの, 同じ年, 姫君とが, 家来とを, 御婚礼, 死ぬこと, 父の, 王女, 王女が, 王女とが, 目黒とは, 相並ん, 稱せらる, 結婚する, 老女とが, 花よめ, 言うは

▼ 王子~ (29, 1.6%)

2 たいそうお, 大臣も, 燕も

1 [23件] おつきの, これで, しまいには, すぐあと, それから, ほかの, オシャベリ姫の, フランスの, ラプンツェルも, 亦唯, 今は, 傍から, 叫んで, 同じよう, 夢を, 姫を, 暫く考え, 死ななければ, 死んで, 海の, 立ち上がりました, 返還させぬ, 黙って

▼ 王子たち~ (26, 1.4%)

1 [26件] がいいかげん, がエリーザ, が互に, が寝入る, です, に奉った, に手, のいる, のこと, のじき後, のなか, のびろう, のみならず, の青い, はそうして, はその, はそれでも, は何だ, は兵たい, は十一羽, は林, は王女, は逃げかくれ, をおかまい, をさき, をていねい

▼ 王子~ (24, 1.3%)

5 王子よ 3 我は 2 我を, 爾は, 耶馬台の, 赦せ我ら 1 あなたの, 不弥, 二つの, 女は, 我の, 爾の, 狩猟の, 長き時日

▼ 王子~ (22, 1.2%)

2 はそのまま

1 [20件] がたずねる, がはっと, が日頃人物, が空とぼけ, と, と董, などともひそか, なので, の足, は, はすぐ, はすこし, はひらり, は董, は静か, も共々, も呉, も姓名, や呉碩たち, を振向い

▼ 王子~ (20, 1.1%)

2 のお, のもてなし

1 [16件] がお前, がその, が一人, であるの, ときまっ, に愛された, のおせ, のおん馬車, のこと, のところ, の地位, の花嫁, へ申しあげます, も交っ, やお姫様, をお迎え

▼ 王子~ (15, 0.8%)

3 あつた

1 [12件] あつて, おそらく河内, その日, 二月近く臥て, 和歌山行きの, 王子に, 生れた幼なじみ, 着換, 着換えたの, 育った十年前, 胸に, 首を

▼ 王子~ (15, 0.8%)

1 [15件] 入らっしゃる時, 出るか, 呼びかけて, 帰りました, 廻って, 廻つて扇屋で, 態, 独占に, 花見に, 行きますとね, 行くの, 行く人, 行ずに, 行可しと, 通じて

▼ 王子権現~ (13, 0.7%)

3 の祭 2 の境内 1 といい, の別当, の帰り路, の手妻小屋, の滝, の田楽, の祭礼, の辺

▼ 王子から~ (11, 0.6%)

1 [11件] もらったオレンジ, 吉野の, 奪い取った大きな, 宅までの, 書物を, 来るの, 江古田まで, 江戸の, 狐上州から, 目を, 金を

▼ 王子~ (7, 0.4%)

1 ぞ, つた悲劇である, ということ, という自覚, とおっしゃった, と云われる, と分った

▼ 王子君五郎氏~ (7, 0.4%)

1 でも, の訪問, はこの, はそこ, はまさしく, は異論, を思いだした

▼ 王子として~ (6, 0.3%)

1 君を, 君臨し, 巻毛の, 接吻乾盃の, 生れ現実, 選ぶといふ

▼ 王子には~ (6, 0.3%)

1 およめ, この育ち, さっぱり訳, そんな事, どうしても千草姫, ほほえみかけました

▼ 王子ロロー殿下~ (6, 0.3%)

1 がこの, がなぜ, というの, なの, のお, の姿

▼ 王子とは~ (5, 0.3%)

1 お城, どんなやつ, またその, 何だ, 反対の

▼ 王子とを~ (5, 0.3%)

2 結びつけた理由 1 よびおこしました, 好きな, 見いだすの

▼ 王子~ (5, 0.3%)

1 王女たちの, 王女なども, 王女に, 貴族の, 釧路の

▼ 王子稲荷~ (5, 0.3%)

2 の衣裳榎 1 のそば, の初午, の踊り

▼ 王子~ (5, 0.3%)

1 では子供, のある, のさびしい, の川, の工場

▼ 王子あたり~ (4, 0.2%)

1 じゃとても, に来る, の煤煙, の見当

▼ 王子~ (4, 0.2%)

2 目黒の 1 あなたか, 宰相の

▼ 王子~ (4, 0.2%)

2 新婚式に 1 新婚でし, 新婚などに

▼ 王子~ (4, 0.2%)

2 んです 1 んだ, んで御座います

▼ 王子~ (4, 0.2%)

1 が我が, が捕虜, の御, を殺した

▼ 王子ハムレット~ (4, 0.2%)

1 です, の墓, はシェクスピーア, は若

▼ 王子君五郎~ (4, 0.2%)

1 という三十, という人, という名, という決して

▼ 王子~ (4, 0.2%)

2 干や 1 干が, 干は

▼ 王子金輪寺~ (4, 0.2%)

1 に訪うた, の住職, の混外, を訪うた

▼ 王子である~ (3, 0.2%)

1 ことを, このロロ, 高市を

▼ 王子以来~ (3, 0.2%)

1 の, の企業, の努力

▼ 王子名主~ (3, 0.2%)

3 の滝

▼ 王子~ (3, 0.2%)

1 には驚いた, は日月, を気違い

▼ 王子服呉~ (3, 0.2%)

3 子蘭

▼ 王子王女~ (3, 0.2%)

1 が沢山, とただ四人, と何

▼ 王子神社~ (3, 0.2%)

1 あり, の槍祭, へとて山

▼ 王子~ (3, 0.2%)

1 の怒, の憶, も儼然

▼ 王子長羅~ (3, 0.2%)

1 の肉体, をし, を奪った

▼ 王子電車~ (3, 0.2%)

1 で小, で小台, の停留場名

▼ 王子あなた~ (2, 0.1%)

1 がいくら, は無法

▼ 王子さまあなた~ (2, 0.1%)

1 でございましたの, のお

▼ 王子だって~ (2, 0.1%)

1 いうもん, 淋しいお

▼ 王子であった~ (2, 0.1%)

1 ということ, のが

▼ 王子という~ (2, 0.1%)

1 ものです, 神様は

▼ 王子といふ~ (2, 0.1%)

1 のが, のは

▼ 王子との~ (2, 0.1%)

1 二つの, 姿が

▼ 王子なる~ (2, 0.1%)

1 も何処, を初め

▼ 王子にとっては~ (2, 0.1%)

1 一番の, 夢も

▼ 王子にも~ (2, 0.1%)

1 ただ一つ自分, 自分が

▼ 王子に対する~ (2, 0.1%)

1 われわれの, 反対者を

▼ 王子また~ (2, 0.1%)

2 歌ひた

▼ 王子入城~ (2, 0.1%)

1 に付き, の時

▼ 王子公園~ (2, 0.1%)

2 にむかう

▼ 王子分廠~ (2, 0.1%)

1 に就職, の方

▼ 王子~ (2, 0.1%)

1 象賢が, 象賢の

▼ 王子~ (2, 0.1%)

1 だの李, 元尚

▼ 王子~ (2, 0.1%)

1 亨という, 図が

▼ 王子扇屋~ (2, 0.1%)

1 に狐火句筵, は軍人政府

▼ 王子服達~ (2, 0.1%)

1 のうしろ, の四人

▼ 王子~ (2, 0.1%)

1 の作つた柴垣, の御

▼ 王子~ (2, 0.1%)

1 が国, の方

▼1* [152件]

王子二人の, 王子おのが王者, 王子からも目を, 王子くんだりの手妻小屋, 王子ここにて身, 王子これを哀しみ, 王子さまあんたは大丈夫, 王子さまがたに結婚, 王子さまどこにいらっしゃいます, 王子さまみたいなかっこう, 王子さまラプンツェルはいま, 王子さま失礼では, 王子さま王子さまどこにいらっしゃいます, 王子じゃないか, 王子そっくりの顔, 王子そのほかの, 王子その他のいわゆる, 王子たち意祁の王, 王子たること明白と, 王子だけを伴うて, 王子だったと聞く, 王子やない, 王子であり如来の, 王子であろうとこじきであろう, 王子とか由緒の, 王子とかいうような, 王子とがそこを, 王子とて歴代の, 王子とでは身分が, 王子どころか生きたもの, 王子なきを憂い, 王子など諸處, 王子などに行く人, 王子についてたかい山, 王子にて然も, 王子によつて各, 王子への一筋道これが, 王子づ飮みた, 王子まで青い畑, 王子までと久さん自身稲次郎の, 王子やらを受取つて行く, 王子より内は, 王子ら賞を懸けし, 王子をさえ儲けて, 王子をも送りて, 王子アブサロムの反逆, 王子ジイグフリードと王女オデット姫, 王子ジョアンが第, 王子ニ根據シ而カモ門戸ヲ爭ハズ, 王子ノイナリヘモ百日半田稲荷ヘモ百日参シタ水行ハ神前ニ桶ヲ置イテ百五十日三時ズツ行ヲシタ, 王子ハムレツトの風貌, 王子ハルン・アル・ラシドといった王様たち, 王子フォーティンプラスとも通謀, 王子ヘンリの仕事, 王子ヘートンが, 王子ホルスとも称, 王子ヤソではありません, 王子ヨアヒムが自殺, 王子ロローなるもの, 王子ロロ公爵軍を一どきに, 王子一人と家老, 王子一帯がざわざわ, 王子一見して, 王子中川王子湯川王子小広王子, 王子二品中務親王六代の後胤, 王子以南は牛, 王子傅育官を務め, 王子入りの風呂敷包, 王子入城謁見のとき, 王子を率い, 王子剣山権現ともいふ, 王子劉永と劉理, 王子君五郎さんはいます, 王子君五郎君も哀れ, 王子領家村の, 王子地先から荒川, 王子大友にたいする彼, 王子天日槍の後, 王子失せたという事, 王子妖精が眼前, 王子姫君横恋慕をする, 王子小広王子, 王子小石川の水田, 王子山蓮華院西光寺奥の院南郷庵であります, 王子巡拝の最初, 王子の言, 王子幽閉の場, 王子幾分終りを, 王子ではじめて, 王子御殿のある, 王子といふ人, 王子悉ク之ヲ滅ス也, 王子悉達多です, 王子と遇, 王子扇屋海老屋の名, 王子投身の処, 王子応慎, 王子祀の, 王子月婆首那が訳出, 王子服らの四人, 王子服様無断で書斎, 王子朝夕ごとにわれ, 王子をすぎ, 王子板橋赤羽道灌山の各, 王子棄疾に, 王子様大変ですよ, 王子様来年またお, 王子権現境内の手妻, 王子次いで熊野と, 王子殿下は人間採取, 王子殿下たちの御, 王子比曽原王子中川王子湯川王子小広王子, 王子湯川王子小広王子, 王子滝野川角筈十二社, 王子無言のまま, 王子たる足どり, 王子狐火に材, 王子王女たちもここ, 王子王女殿下も国王陛下, 王子王孫を奉戴, 王子考えて, 王子珍父母の勧め, 王子甲斐黒駒太宰大弐弘継土竜とある, 王子は清和帝熊野, 王子社趾にはいわゆる, 王子を拝, 王子稲荷大明神などとかい, 王子の撰, 王子へて詔, 王子羅拝の謝意, 王子臨海君をし, 王子自身でありました, 王子という者, 王子に血, 王子装束榎の下, 王子誕生祝賀のため, 王子豕肉を食う, 王子象馬車乗と従者, 王子赤羽界隈の変り方, 王子を虎, 王子返答も出ず, 王子のさびしい, 王子へ立越, 王子野中王子比曽原王子中川王子湯川王子小広王子, 王子を進行中, 王子閭等は皆墨子, 王子附近で王子, 王子電氣會社の前, 王子音無川の流, 王子順路と, 王子餓獣の力, 王子に着く