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青空てにをは辞典 「知られ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

知らず~ ~知らせ 知らせ~ ~知らない 知らない~ ~知らなかった 知らなかった~ ~知らぬ 知らぬ~ ~知られ
知られ~
~知らん 知らん~ ~知り 知り~ ~知りません ~知る 知る~ ~知れ 知れ~ ~知れた

「知られ~」 1842, 19ppm, 6005位

▼ 知られ~ (1597, 86.7%)

145 いる 86 いた 42 いない 39 いるの 33 ゐる 26 いたの 25 いるが 23 いること 22 いなかった 21 いたが, いないの 18 いて 16 いるもの 15 います 14 いないよう, いるとおり 13 いるよう 12 ゐるの 11 いないが 10 いました, いる通り 9 いないので, 居る 8 いなかったの, いるこの 7 いたから, いないから, いないと, いるから, いると, いるところ, ゐること 6 いたので, いないこと, いないもの, いるという, いる人, いる家, しまった, 來た 5 いたこと, いないところ, いるので, いる事実, しまったの, ゐたが, ゐなかつた, ゐるが 4 いたと, いないという, いる事柄, いる処, おりません, しまって, ゐた, ゐない, 居ります, 居るの

3 [21件] いたという, いた人, いなかったが, いますが, いませんでした, いるその, いるだろう, いる名, いる或, おります, おりまた, きたの, しまえば, なかった, ゐたの, ゐて, ゐます, ゐるから, ゐるもの, 居た, 居らぬ

2 [63件] いたか, いたし, いたであろうが, いたもの, いた事実, いた限り, いないかも, いないこの, いないし, いないで, いないらしい, いないん, いない人物, いない要素, いまして, いますし, いません, いませんから, いるいかなる, いるし, いるしたがって, いるであろう, いるに, いるのに, いるものの, いるよりも, いるわけ, いる上目黒, いる下目黒, いる中目黒, いる事, いる人物, いる人間, いる店, いる男, いる第, いる紳士, いる者, いる限り, いる飛騨山脈, おらぬ, おりこの, おりました, おりますが, おり今, おる, きた, しまったから, しまったので, しまっては, ゐないが, ゐないもの, ゐないらしい, ゐない老樹大木, ゐると, ゐる人, ゐる彼, 來る, 土に, 居るのみ, 居るよう, 居る人, 東京行を

1 [581件 抜粋] あった, あまつ, ある, あるもの, いいか, いけなくは, いたあらゆる, いたある, いたからこそ, いたこの, いたその, いただけの, いただろう, いたであろう, いたところ, いたに, いたほう, いたらおそらくとう, いたらしく周, いたん, いたコルマック, いたチューネン, いたロード・ラザフォード, いた何, いた六つ, いた医家, いた名, いた天皇, いた山名, いた岩佐作太郎, いた所謂赤兀白兀, いた松波遊山翁, いた様, いた武島裕吉, いた浜節子, いた濶達, いた男, いた科学的経験, いた竹山茂樹, いた絵双紙, いた諸, いても, いと, いとどいじらしき, いないあの, いないかけだしの, いないかの, いないけれども, いないそれだけ, いないだろう, いないつもり, いないとの, いないに, いないばかり, いないふしぎ, いないらしいが, いないわけ, いないジェーブル伯邸, いないタクミ, いない一種奇妙, いない下坂川, いない事件, いない事実, いない二枚貝, いない人, いない何者, いない作品, いない作者, いない功績, いない半, いない南方諸島, いない南洋, いない園長, いない地名, いない型, いない場合, いない場所, いない大きな, いない家業繁昌, いない小, いない小さな, いない島, いない巧妙, いない強い, いない悪口雑言, いない所, いない故人クロード・ディグスビイ, いない文化, いない斯様, いない日本, いない月刊, いない武蔵太郎あたり, いない温泉, いない無数, いない物, いない現象, いない秘事, いない紳士, いない者, いない聴衆, いない長女, いない頃, いない高山, いない高度, いない黄色い, いなかったあるいは, いなかったか, いなかったかを, いなかったけれども, いなかったし, いなかったそれ, いなかったに, いなかったので, いなかったもの, いなかった内地, いなかった山, いなかった幼稚園, いなかった当時, いなかった様, いなかった特有, いなかった犬田博士, いなかった西洋, いなかった親戚, いなかった言葉, いなかった訳, いながら, いなくて, いまいと, いましたが, いましたし, いますから, いますね, いますので, いようとは, いるあの, いるある, いるうち, いるか, いるかによって, いるかも, いるくらいに, いるこれ等, いるすね法師, いるすべて, いるそれ, いるだけ, いるだけに, いるだけの, いるだろうが, いるであろうか, いるであろうが, いるとおりナロードニキ, いるとおり出版物の数, いるとおり注目, いるとおり社会, いるとは, いるなと, いるならそれから, いるはず, いるばかり, いるひと, いるほとんど, いるほど, いるほどの, いるらしい, いるらしい葉子, いるらしくある, いるオラトアール派, いるオートミール, いるカルシウム粉末, いるサン, いるシーモノフ, いるタスマニヤ島, いるチボ, いるデンマアク海峡, いるトインビー・ホール, いるフランス公使ロセス, いるヘンリー・ウォルサル, いるボハドル岬, いるマルモ, いるワルツ, いるワーナー博士, いる一つ, いる一人, いる一種, いる三軒, いる上, いる中央, いる丸多, いる事件, いる二つ, いる二千米以上, いる二月二日, いる人種, いる今, いる伝説, いる佐, いる佐々政次, いる作家, いる元, いる元素, いる内地, いる出方, いる函館, いる刀, いる割合, いる勘四郎, いる南, いる博士アルフォンズ, いる厳島, いる古い, いる古代城郭, いる名前, いる問題, いる団員, いる国, いる土井, いる土地, いる地表上, いる基督教徒, いる場所, いる塚, いる外形, いる多く, いる大, いる夫人, いる如く彼, いる学者, いる宝塚, いる実例, いる家柄, いる小林芳雄君, いる小鳥, いる少なくとも, いる山, いる岩見慶二, いる川瀬勇, いる庚申, いる引き揚げ, いる弱味, いる当年, いる彼, いる徐崇嗣, いる徳富蘇峰氏等, いる手近, いる数, いる数語, いる旧い, いる旧家, いる明, いる曲, いる松下庵其月, いる某, いる桑山竹夫, いる歌曲, いる此山, いる歴史上, いる清凉劑, いる温泉, いる瀧沢敬一, いる為, いる牛行司利三郎, いる理学, いる画家, いる矢島楫子刀自, いる石藤雲夫, いる竹久紋, いる組合管理所, いる組成物質以外, いる羽前大沼, いる老人, いる老女史, いる者ども, いる背, いる自然, いる良馬, いる著名, いる藤原, いる親しい, いる言語学上, いる話, いる通りイタリー, いる通りソヴェト同盟, いる通り彼女, いる部落, いる野中兼山, いる金星, いる雲, いる高橋作左衞門至時, いる鳥, いる鶴満寺, いる鹿島守之助君, いれば, い鰊場, おらず却ってずっと, おらず被害地, おらなかった, おらぬそれ, おらぬという, おらぬ村, おりおり勝負事, おりこれ, おり彼, おり酒, お座敷が, お歌で, きたし, きましたが, くるに従って, こまるの, ご自分, しば, しまいました, しまう, しまうから, しまうこと, しまうそれ, しまうであろう, しまったん, しまった現在, しまってから, しまってる, しまってるらしかった, しまつ, しまつてから, しまつてゐた, しまひましたの, その子, その将, ならぬ事, ならぬ場合, もって, もらいたかった, やすまいと, ゆくの, ゆくもの, よいだけの, ゐたと, ゐたに, ゐたので, ゐたもの, ゐたらう, ゐたらしい, ゐたガストン・ワルゼエ, ゐた人, ゐた付属中学, ゐた坂井久良岐, ゐた女詩人, ゐた宗教家加藤直士氏, ゐた淺野和三郎文學士, ゐても, ゐないから, ゐないこと, ゐないため, ゐないで, ゐないといふ, ゐないとの, ゐないの, ゐないやう, ゐないらしくその, ゐないん, ゐないアメリカ, ゐない人物, ゐない偉大, ゐない無, ゐなかつたし, ゐなかつたと, ゐなかつたの, ゐなかつた言葉, ゐなければ, ゐました, ゐませんけど, ゐるかも, ゐるきり, ゐるこの, ゐるし, ゐるすべて, ゐるところ, ゐるとは, ゐるので, ゐるらしく時々, ゐるを以て, ゐるん, ゐるコポオ, ゐるジヨオジ・ベイカア氏, ゐるチヤールス・ラム, ゐるモレル, ゐる一人, ゐる偉人, ゐる刄物, ゐる割り, ゐる古代城郭, ゐる声楽家, ゐる字, ゐる宛名, ゐる役者, ゐる或は, ゐる所, ゐる故, ゐる料紙, ゐる方々, ゐる桂, ゐる爲, ゐる男, ゐる町, ゐる而, ゐる親, ゐる遺物, ゐる青年, ゐる鰯, エへ, 一藩の, 世間へ, 以来非常に, 何か, 公達だ, 困らない召使, 困るよう, 国宝に, 多くは, 大きいとんぼ, 大太郎法師, 天下の, 好ましいもの, 姿を, 婿として, 子路に, 室は, 小林殿の, 居たこと, 居たもの, 居た事, 居た点, 居つた, 居つたかといふ, 居つたから, 居つた書物, 居ない, 居ないこと, 居ない憾み, 居ない樣, 居なかった山, 居なかつた人, 居なかつた樣, 居ながら, 居ぬを, 居ますから, 居ますが, 居らんでただ, 居りました, 居りましたが, 居りまして, 居りますが, 居り普通, 居るが, 居ること, 居るそれ, 居ると, 居るという, 居るらしいが, 居る事實, 居る仲介手段, 居る公孫龍一派, 居る前, 居る名高い, 居る或, 居る男, 居る通り古典論, 山海経に, 彼女の, 心配を, 悪いほどの, 惡い, 既に漢書, 日清戦争には, 普く愛翫, 木彫練もの, 来た, 来たから, 来た様, 来た簡単, 来てからも, 来ましたし, 来るならば, 来るも, 正面へ, 物議をも, 生かしては, 男之, 白帆屋上を, 研究し尽くされた, 秋壑に, 終いました, 腸は, 英學界の, 行く水, 行つた, 重なる店員, 革新の, 首を

▼ 知られては~ (53, 2.9%)

2 ならないこと

1 [51件] いけない, いけないこと, いけないと, いたの, いないから, いませんが, いよいよ思い乱れ, いるが, こまるの, なかった, ならない, ならないが, ならないという, ならないん, ならない火薬上, ならなかった, ならぬと, ならぬもの, ならぬ事, ならぬ気取られては, ならぬ氣, ならねえ大望, なりません, まずいと, まずいの, もう生かし, ゐないが, ゐなかつた, 一大事いっそ, 一大事薪割で, 三人とも, 世間に, 仕方が, 具合の, 困ること, 困るらしい内緒, 困る秘密, 外聞に, 大変だ, 失意中の, 実習に, 居つたであらうが, 居なかつた, 居ません, 時間が, 秀吉の, 行くも, 都合の, 隠しても, 非常に, 面倒だ

▼ 知られても~ (10, 0.5%)

1 いたであろう, いるが, おりながら, おりました, ゐるので, 僕は, 困るから, 姫君として, 日本人の, 構わないと

▼ 知られその~ (8, 0.4%)

1 一人と, 代表の, 価値を, 名高し, 年産額は, 支那及び, 敵さへ, 末が

▼ 知られてを~ (7, 0.4%)

2 ります, りません 1 つたかも, りましたが, るので

▼ 知られ~ (7, 0.4%)

2 宮づか 1 さいかし, 春過, 来るよしもがな, 枯れて, 飢渇の

▼ 知られたりと~ (6, 0.3%)

2 するも, 仮定せよ 1 お怒り, 雖も

▼ 知られちゃ~ (6, 0.3%)

1 いないし, おりませんが, きさま, もう米, 実際たまらん, 誰でも

▼ 知られ~ (5, 0.3%)

1 と, とする, とするなら, と我, は恥かし

▼ 知られ~ (5, 0.3%)

3 くない 1 き事, くなかつた

▼ 知られたり~ (4, 0.2%)

1 しが, じゃまされ, するの, 一三〇二年に

▼ 知られたる~ (4, 0.2%)

1 とに由る, に今や少しく, ほどの身代, もその

▼ 知られてから~ (4, 0.2%)

1 であったが, もう何年, 役の, 芸術の

▼ 知られ~ (4, 0.2%)

2 この荒れ, 初夜過ぎ

▼ 知られかつ~ (3, 0.2%)

1 好まれて, 盛んに, 認められて

▼ 知られながら~ (3, 0.2%)

1 いと長き, この戦国, 敵を

▼ 知られまた~ (3, 0.2%)

1 事件を, 濕つた粘土が, 近時の

▼ 知られ~ (3, 0.2%)

2 は拙き 1 その時

▼ 知られ且つ~ (3, 0.2%)

1 人跡到る, 肯定され, 開かれた名山

▼ 知られこれ~ (2, 0.1%)

1 をこしらえる, を緒

▼ 知られそう~ (2, 0.1%)

1 して, もない

▼ 知られむに~ (2, 0.1%)

2 はさも

▼ 知られんで~ (2, 0.1%)

1 すむ, 散らして

▼ 知られ~ (2, 0.1%)

1 にされてる, の祠

▼ 知られ弟子~ (2, 0.1%)

1 でもたくさん, 多くその

▼ 知られ易い~ (2, 0.1%)

1 かなりの, 芝居の

▼ 知られ長沼智恵子~ (2, 0.1%)

1 という名, といふ名

▼1* [91件]

知られある地方では, 知られめやと, 知られけれど顔打背けたる, 知られうもない男, 知られさえすれば, 知られざらん事, 知られなるべく又, 知られしかも将軍家の, 知られそれが通じ, 知られそれらの不思議, 知られたる木隠が, 知られちゃと歯を, 知られてからは私が, 知られてしもうたわ, 知られての討手なる, 知られてはと底気味の, 知られてはとの懸念から, 知られてやその受け, 知られなんだげに, 知られねさざなみの列, 知られねと云はんと, 知られのちのち開墾せられて, 知られすまいか, 知られせず認められも, 知られもし可愛がられも, 知られようがない, 知られとム, 知られカルーの殺害者, 知られドラックマンは海洋小説家, 知られ一身に持ち, 知られ世にも美しく気高くそれ, 知られ世界漫遊客が必ず, 知られ世界的意義をもつ, 知られ世間にも聞え, 知られにはつとに, 知られ乍ら語られなかった事実, 知られ二刀流とか自称, 知られ二十年ごろになる, 知られの尊敬, 知られ今暁討手下ったかと, 知られ佐藤春夫氏が脱退, 知られ何十年来関係して, 知られ使いふるされ古臭く, 知られ八頭郡の佐治, 知られ其風光を慕っ, 知られ初めて来て, 知られ勢力にも惰性, 知られ古事記に出る, 知られ同時に七十三歳を, 知られの者, 知られ大喜庵はその, 知られのみならず, 知られ安井息軒とも交わり, 知られ宿とも唱門師, 知られ巨財を汝, 知られを知りつ, 知られ弱い者には, 知られ後日に至っ, 知られ我邦でも, 知られ数珠とは関係, 知られ新たに発展, 知られ日本書紀に見える, 知られ殊に羽柴筑前守秀吉が, 知られ江戸で蝿, 知られ汽車の進行, 知られ沼南夫人と解っ, 知られ深き谿を, 知られ特に事変勃発後は, 知られ現在は米国, 知られ生活もできる, 知られ真先稲荷は社前, 知られ秀子に紳士, 知られ米屋酒屋の掛乞, 知られを貫い, 知られもこう, 知られの子弟, 知られ読者が自分, 知られ讀者が自分, 知られ貴方が到底, 知られ近年はハイデッゲル, 知られ遂に有名な, 知られ選挙違反ですこし, 知られ鎧作りの工業家, 知られ長春哈爾賓済南奉天鎮南浦等に工場, 知られ閔子騫などのよう, 知られ関八州が封建, 知られ雲井龍雄藤田東湖などと交友, 知られ類別されてる熱性混迷, 知られ駿河大石寺の所藏文書, 知られ魔術師のよう, 知られ鰻のぼりの出世