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青空てにをは辞典 「紀~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

粉~ 粒~ 粗末~ 精~ ~精神 精神~ 糞~ ~糸 糸~ 系統~
紀~
~約束 約束~ ~紅 紅~ 紅い~ 紅葉~ 紋~ ~紐 紐~ ~純粋

「紀~」 1161, 13ppm, 8751位

▼ 紀~ (215, 18.5%)

14 國屋の 9 国の 3 国坂を, 國の, 文は, 歌は

2 [13件] すら植物, ヘンサンを, 原形を, 国を, 国坂の, 国屋の, 國屋信兵衞は, 巨き, 昔から, 瀞八丁信の, 示す美泉, 自堕輿而死, 記事を

1 [154件] くにの, くにみかんぶ, ことそう, このはなさく, しるせるとおり, すさのをの, ところから, を, 一書に, 一書の, 一書曰といふ, 一言どもを, 七年冬十二月朔日, 世和志と, 中にも, 二十二年に, 仏教渡来年代の, 伝えでは, 伝えを, 伝と, 伝へを, 伝来説明は, 体のみを, 側では, 儺縣宣化紀の, 元年十一月丁卯, 兄で, 八十伴緒, 八田稚, 典型的な, 内意により, 写真を, 出來て, 出来た時代, 前半と, 化石に, 南白良の, 原形そのまま, 原形に, 叙述と, 古きわだつみ, 古註, 善という, 善鰻屋の, 国お, 国から, 国に, 国へ, 国へは, 国や, 国やで, 国坂一帯には, 国坂下の, 国家, 国屋, 国屋で, 国屋と, 国屋伊兵衛は, 国屋文左衛門という, 国本能寺, 国橋の, 国橋を, 國, 國お, 國から, 國を, 國坂へ, 國屋が, 國屋さんに, 國屋さんは, 國屋信兵衞といふ, 國屋信兵衞實は, 國屋信兵衞御, 國屋文左衛門, 國屋文左衛門は, 國屋文左衞門といふ, 國屋源之助が, 國造本紀には, 地層を, 壬申の, 大化二年の, 大詔には, 大詔命に, 奈良, 宅を, 官長後藤へ, 宝賜であり, 実は同義, 室壽詞に, 室寿詞は, 山の, 山を, 川口から, 干支と, 庄店などでも, 序を, 形が, 役目の, 意義から, 意義は, 戦記は, 方に, 方には, 日本の, 日本武尊が, 日本訓みである, 時代の, 最後に, 有力な, 松て, 歌が, 歌に, 歌謡に, 歌謡を, 海に, 海や, 海を, 海牟婁の, 渡来し, 温湯の, 瓊音, 用法も, 細注も, 細注並びに, 編纂が, 背へ, 臣, 臣が, 言葉を, 記事と, 記事は, 記述が, 記録などは, 詔勅に, 評判娘が, 誤つて, 諸氏が, 講筵は, 謬り, 貫之右衛門の, 路の, 返辭, 逸文に, 那津にて, 部分だけ, 部分においては, 鉱毒地視察, 関係を, 関守い留め, 頃には, 項に, 顏の, 顏を, 鱗木の

▼ 紀~ (126, 10.9%)

4 のため 3 のやう

2 [12件] たるべし, として之, と大切, なり, の品, の守刀, の意味, の懐剣, の爲, の花束, の軍艦旗, を文化事業

1 [95件] がある, したい, したいの, して, し得たこと, すべきもの, すべきオンコ樹, すべき人, すべき書たる, すべき著書, するため, するもの, ぞ, だけにし, だわ, である, であろう, です, とある, といえ, とかいう二十年来着, としたい, として一先づ, として与えられた, として且, として建てられたる, として永久, として肌身, として附, となし, となした, となしたる, となす, となつ, となる, ともなる, と成つた, と見, と遺せし, ならん, なるべし, なるべし二郎, なる珊瑚, に, にあげたい, にこそは分ち, にし, につく, にという, にとつて, にとて鮓, になる, にもならない, にも存, に一本, に一羽, に大切, に守刀, に是非, に買い求めた, に贈呈, に雉子塚, に食べた, のごとく, のさ, のしるし, のため幾枚, のため是非あなた, のため栽, の佳, の供養塔, の写真, の夕日, の宴, の方, の梅, の梅子, の楡, の為, の白楊, の祭典, の祭日, の絹物纏, の繪葉書, の花吉, の花小草, の葵ぐさ, の遺髪, の音楽堂, は次第に, を供, を周囲, を奪う, を永劫, を満面

▼ 紀~ (89, 7.7%)

6 の家 4 は再び

2 [26件] がその, が其の, が弓, が珍しく, が百歩, が矢, が知人, に授け始めた, に新た, の心, の方, の目, の腕前, はすぐ, は一向に, は叱りつけ, は家, は慄然, は懶, は早速, は次第に, は直ぐ, は石上, は膝, を導い, を迎

1 [27件] がこれ, が之, が眞面目, が真面目, という男, といふもの, といふ男, に言, に言う, の顏付, の顔付, はある, はこの, は來意, は或, は来意, は根気, は根氣, は此, は眞劍, は真剣, は遙, は遥々, は静か, は靜, を迎え, を迎えた

▼ 紀~ (67, 5.8%)

5 よると 2 よれば, 見えて, 見えるみつ

1 [56件] あらわれた時代, あるの, おほ, この頃百姓法律, しるされた全般, しるされた童謡, そういう文章, その妻, なると, みえる, みられる, 一書を, 一言書く, 之を, 仮, 任用せられ, 何振, 入り込む道筋, 其名が, 凝りし塩岩, 吾湯市, 和銅二年に, 嘯之時迅風忽起と, 四年三月己未, 天平勝宝元年に, 崗縣主祖熊鰐天皇を, 左の, 当郷不, 押別命を, 拠つて鏡だけを, 接した人, 於いて, 於ける紀, 明らかである, 残されたの, 泉津守道, 淡路の, 物部守屋の, 現れて, 皇女たちの, 穀六升, 菟道稚, 蜥蜴類が, 表現された, 見えた大, 見えた神功皇后, 見えた近江, 見える事実, 記す宮中火, 詳か, 詳に, 較べると, 載つて, 辺土と, 雀を, 雖辺土未

▼ 紀~ (34, 2.9%)

2

1 [32件] からは激越, がその, がつい, が討っ, とを同席, と会見, と劉備, と玄徳, にし, に向い, の先鋒, の座, の配下, の陣, はあたる, は何気なく, は兵, は呂布, は呆, は山東, は敵, は疑わず, は自己, もこんな, もしりごみ, も追われ, も非常, も黙っ, を一槍, を殺そう, を殿軍, を追って

▼ 紀~ (30, 2.6%)

12 本辭

1 [18件] ある, いふべきか, おなじもの, アベコベの, 一番足並みを, 会ひ, 同じだ, 同様な, 名乗る一団, 地球創成の, 曰ふ, 本紀とに, 直したもの, 直したよう, 肉太に, 言つた用語例に, 言はれ, 言ふ

▼ 紀~ (29, 2.5%)

2 ある旧, キの, 歴代天皇の

1 [23件] さう, そうでも, なんとも答, 不思議さうに見上げ, 主として皇室, 位置階級の, 其儘書き留めた, 勅令により, 地形図の, 帝皇の, 帝紀の, 後漢, 所用で, 振り向いて, 書いて, 此書に, 殿樣の, 沂都路へ, 独存する, 紀伊カマ山まで, 結婚する, 編纂され, 負傷しました

▼ 紀~ (24, 2.1%)

3 見ると

1 [21件] とおして, 一新せね, 三史の, 使用した, 夕飯に, 学んだ, 撰録し, 書いた折, 書いて, 材料と, 突き合せて, 立ち去らせた, 終るもの, 絶つ, 覗けば, 記し定め本, 読む, 読んだ後, 讀みながら, 資料と, 避けて

▼ 紀介様~ (19, 1.6%)

6 のお

1 [13件] がお越し, がこう, がもうだいぶ, との生活, にお目もじ, のおから, のしばしば, のよう, はいつか何, はお, は平然と, は手, は晴れやか

▼ 紀念塔~ (17, 1.5%)

4 の建立 2 を建て, を建てる 1 の表面, を作, を建つる, を建立, を引擔, を携, を擔い, を深山, を積

▼ 紀久榮~ (15, 1.3%)

2 のお

1 [13件] といふ看板, とそれから, の下駄, の聲, の調子, はこの, はグイ, は到頭, は四十二, は小女, は昨日, は膝, を取次いだ

▼ 紀~ (14, 1.2%)

1 [14件] かえりました, ここで, どのよう, 一ブラーマ日に, 一人で, 再び廣縁, 唐太, 国府津へ, 早く成つて, 昼食を, 漢書, 無事に, 種々の, 見えない時代

▼ 紀~ (14, 1.2%)

3 五左衛門が

1 [11件] 五左衛門から, 五左衛門で, 五左衛門の, 五左衛門へも, 五左衛門までが, 五左衛門も, 五左衛門らと共に, 五左衛門ら百人ほどを, 五左衛門を, 五左衛門弟の, 六左衛門楠木将監らの

▼ 紀念館~ (13, 1.1%)

2 たると, を公 1 で御, などというもの, に保存, に永久, の所在地, は先生, は戦後顕彰会, も解散, を法人

▼ 紀さん~ (11, 0.9%)

1 [11件] いよいよ召集, がかえった, が歴史, と一緒, なんかもちっとも, にあずけ, に大, に頼ん, の剃り, の意見, はなかなかよく

▼ 紀にも~ (11, 0.9%)

2 二人以上の 1 しるされて, スクナの, 例は, 既に発達, 明らかである, 清白心を, 見えて, 見ゆ, 見られること

▼ 紀久子~ (11, 0.9%)

3 のほう 1 が畳ん, が黙っ, と打ち合せ, の方, は思い出した, は知っ, へ押しつける, へ話し

▼ 紀~ (11, 0.9%)

1 [11件] といっ, といったもの, と對照, に, に疑, に見え, の七尾湾, の成績, を參照, を搜, を譯出

▼ 紀には~ (10, 0.9%)

2 沐浴を 1 そういう清潔, 九年, 其すぐ, 因幡と, 天平二十一年二月陸奥始め, 媛を, 藤原部と, 藤原部として

▼ 紀念碑~ (10, 0.9%)

1 である, といい, の前, の裏, の類, を建て, を彫んで, を空中, を見た, を設

▼ 紀~ (10, 0.9%)

1 から寄せられた, が八階, の僧行教, の書きのこされ, の祖, の顔, は一男一女, は真面目, は遅緩かしく, も地獄

▼ 紀念会~ (9, 0.8%)

2 を開く 1 があった, といひ, の節, の補助, は一種, を執行, を御家

▼ 紀~ (8, 0.7%)

3 の卷 1 に指摘, に於, の中, の最終, は翁

▼ 紀傳體~ (7, 0.6%)

3 の歴史 1 で書いた, に志, の斷代, を正史

▼ 紀事本末~ (6, 0.5%)

2 の體 1 であ, といふもの, は著しい, を加

▼ 紀念日~ (6, 0.5%)

1 が来る, で酒, としてメーデー以上, には掛軸, に一人, の挨拶

▼ 紀から~ (5, 0.4%)

1 よく引かれる, 來た, 推測する, 続紀, 近代までの

▼ 紀する~ (5, 0.4%)

1 に先だち, ものだ, 年号同然に, 文に, 殷々此の

▼ 紀~ (5, 0.4%)

1 はクマソ, は日本武尊, は皇極二年, は翌, 見ても

▼ 紀では~ (5, 0.4%)

2 自堕輿 1 おほ, 本書と, 殆ど一つで

▼ 紀尾水~ (5, 0.4%)

3 のご三家 1 お三家, の御三家

▼ 紀念物~ (5, 0.4%)

1 がある, のみはなく, の調査会, を保護, を滅却

▼ 紀~ (5, 0.4%)

2 にも下りず 1 に遍き, の山々さ, は遙けし三熊野

▼ 紀という~ (4, 0.3%)

2 従弟が 1 のは, 一行で

▼ 紀~ (4, 0.3%)

1 あまれた, 云って, 古事記も, 身體がぞ

▼ 紀~ (4, 0.3%)

1 とか編年, となつ, と編年, の外

▼ 紀などに~ (3, 0.3%)

2 ある語 1 見えたる姓

▼ 紀などの~ (3, 0.3%)

1 古書に, 諸陣, 類である

▼ 紀~ (3, 0.3%)

1 万葉集の, 伝説である, 本辭

▼ 紀一郎~ (3, 0.3%)

1 は振り放す, は眼, は頬

▼ 紀其他~ (3, 0.3%)

1 に伝承, に其名, の文獻

▼ 紀及び~ (3, 0.3%)

1 上古の, 帝記も, 豐後風土記ともに

▼ 紀~ (3, 0.3%)

1 といふ老, のよう, の主人

▼ 紀念品~ (3, 0.3%)

2 たりき 1

▼ 紀念帖~ (3, 0.3%)

1 はそれゆえ, はわれわれ一家, は亡妻

▼ 紀念祭~ (3, 0.3%)

1 に歌, に肝要, の時

▼ 紀~ (3, 0.3%)

1 の各地, を通っ, を通つて

▼ 紀淑人~ (3, 0.3%)

1 が伊予守, などはいく, の訴文

▼ 紀~ (3, 0.3%)

2 の海 1 の潮音

▼ 紀秋茂~ (3, 0.3%)

1 の入れ, や小野氏彦たち, や津時成

▼ 紀~ (2, 0.2%)

1 て寅年, て読者

▼ 紀した~ (2, 0.2%)

1 もので, ものである

▼ 紀その他~ (2, 0.2%)

1 の書物, を見

▼ 紀として~ (2, 0.2%)

1 編年史の, 行はれ

▼ 紀など~ (2, 0.2%)

1 稱する, 言ふ

▼ 紀なる~ (2, 0.2%)

1 語は, 語を

▼ 紀における~ (2, 0.2%)

1 気候変化を, 短い断片的

▼ 紀~ (2, 0.2%)

1 がここ, を見

▼ 紀傳道~ (2, 0.2%)

1 では史記, を家業

▼ 紀八年~ (2, 0.2%)

1 の条参照, の細注

▼ 紀六大業十年~ (2, 0.2%)

2 の條

▼ 紀~ (2, 0.2%)

1 に, に一致

▼ 紀即ち~ (2, 0.2%)

1 ジュラ紀の, 少くも

▼ 紀~ (2, 0.2%)

1 の争, の論

▼ 紀念たる~ (2, 0.2%)

2 を失はざるべし

▼ 紀念作~ (2, 0.2%)

1 といふやう, なり

▼ 紀念写真~ (2, 0.2%)

1 と色々, 撮って

▼ 紀念劇場~ (2, 0.2%)

2 の高い

▼ 紀念式~ (2, 0.2%)

1 があげられました, にも昨夜

▼ 紀念會~ (2, 0.2%)

1 といひ, を開く

▼ 紀文徳実録寛平~ (2, 0.2%)

2 御記

▼ 紀~ (2, 0.2%)

1 賣, 賣に

▼ 紀~ (2, 0.2%)

1 でも漁る, なん

▼ 紀氏竹内平群眞鳥宿禰書寫眞筆~ (2, 0.2%)

1 とあり, は明治時代

▼ 紀~ (2, 0.2%)

2 両党

▼ 紀清人~ (2, 0.2%)

2

▼ 紀皇女~ (2, 0.2%)

2 の御歌

▼ 紀砂岩~ (2, 0.2%)

2 の層面

▼ 紀秋茂津時成~ (2, 0.2%)

1 などで, の四人

▼ 紀若室葛根~ (2, 0.2%)

2 の神

▼ 紀~ (2, 0.2%)

2 両書

▼ 紀~ (2, 0.2%)

1 へ出る, へ遊猟

▼1* [192件]

あり網罟の, 紀類聚歌林か, 紀かにあつた, 紀からの材料によつ, 紀へ席, 紀風は, 紀すべからざる永歳月, 紀すべき者と, 紀す事全く支那同様, 紀せずして勤, 紀であってそれ, 紀であったと, 紀といふことばの, 紀としては加筆であろう, 紀とで夕飯を, 紀とでは違うが, 紀との関係, 紀どのは質屋, 紀にすら詞章は, 紀については他に, 紀によつている, 紀によるに此辺みな海也, 紀に対して漢書, 紀のみに依つたものの, 紀うつるところ, 紀までに経過した, 紀わが兄を, 紀を通して見たお, 紀又, 紀ルイ十四世の時代, 紀七大業十二年の條, 紀三乾祐二年の條, 紀三十巻は此紀, 紀並びに万葉の, 紀乃久爾乃と訓, 紀事三月三日の條, 紀事本末等に就き, 紀二つながら音仮名で, 紀二十七年十二月の条, 紀二十二神功元年の條, 紀五年船を造り, 紀介さまかくもお, 紀以外にも前, 紀住吉神出現の段, 紀作者の手, 紀傳道明法道算道書道音道等であ, 紀傳道舟橋伏原二家の明經家, 紀僧正は日本, 紀元正天皇霊亀二年五月の条, 紀全篇の中, 紀八義寧元年の條, 紀八覽六論を通じて呂, 紀六十年に見えたる, 紀六左衛門の子ら, 紀六年の語, 紀内侍に貽, 紀内侍六は梶原影季, 紀の一節, 紀十七太清二年の條, 紀十五貞觀二十三年の條, 紀十年三月の, 紀卷二に天津彦火瓊, 紀及本辞既に正実, 紀友主人の感じ, 紀収むるところの孝徳天皇大化改新の条, 紀佐美が, 紀史岑といういとも, 紀も, 紀吉野の条, 紀天皇二年の, 紀の仏画, 紀として機密, 紀四十九年に出でたる, 紀四十六興元元年, 紀四年の条, 紀国男水門に行っ, 紀垂仁天皇巻に伊勢, 紀人臣等は, 紀大人この五人, 紀大同三年平群朝臣の歌, 紀大論や五運行大論, 紀の石屋戸会議, 紀天孫降臨章にある, 紀天智天皇九年条の火災, 紀天智朝火災の記事, 紀女郎に贈った, 紀妙寺へい, 紀姫附になった, 紀孝徳天皇の条, 紀としてある, 紀室寿詞の末, 紀山脈を染め, 紀純を, 紀後序に, 紀撰述諡号御, 紀志嘉実氏が貧しい, 紀念せんが爲め, 紀念出版だと, 紀念劇の上演, 紀念古里の種子, 紀念号からです, 紀念号寄稿の事, 紀念唐土には胎教, 紀念地として寺地, 紀念堂が祀られ, 紀念堂林園といふ公園, 紀念塔設立の顛末, 紀念大会の席上, 紀念文化大学の教授ケルミッシュ, 紀念物会の方々, 紀念物調査委員として明日, 紀念碑的なラブレエ, 紀念祭あけの三日, 紀意大善姉と書い, 紀成立の重大, 紀或は後漢紀, 紀ぞ脇戸, 紀敏達天皇十二年の条, 紀層の, 紀斷簡出づるに及び, 紀日本帝紀など稱, 紀註其他漢文訓読の, 紀時代の物語, 紀景行紀によるに此辺みな海也, 紀暁嵐は曾, 紀有常の妻, 紀朝臣佐比物玉作佐比毛知など人, 紀朝臣清人は, 紀朝臣男梶は, 紀梁剛の四大将, 紀楽就の二騎, 紀と言いました, 紀殊に日本紀並びに, 紀氏名は徳民, 紀氏族地理和歌は日本固有, 紀水三家の次, 紀水御三家をのぞい, 紀泉二ヵ国の領主, 紀泉大和の船, 紀泉播州等であった, 紀は演段術, 紀淑雄先生から日本, 紀淑雄氏は近頃, 紀淡海峽で非常, 紀游征塵録満洲, 紀火災の記事, 紀烏亭の孔休, 紀略上にこの, 紀略上下サムエル書上下等に関する名所旧蹟, 紀略下並に歴代志略下, 紀録に, 紀白雉五年二月遣唐使の判官, 紀的現象を反映, 紀神功皇后巻に, 紀私記其他雑史書類までも収め, 紀秋茂大伴曾良伊予道雅などといった顔ぶれ, 紀極仁孝睿武端毅欽安宏文定業高皇帝, 紀立極大聖至神仁文義武俊徳成功高皇帝, 紀立極大聖至神仁文義武俊徳成功高皇帝の諡号, 紀粛正論をやった, 紀系統ではさ, 紀紀にも, 紀編者によって収録, 紀編述時代に既に, 紀聞卷二十雜識に云, 紀聞卷六に云, 紀聞遠山侯之全, 紀臣連伴造国造百八十部並に公民等, 紀若しくは祝詞などを, 紀萬葉の以外, 紀記ともに其処, 紀記等の類, 紀記載の末, 紀などによる, 紀講筵と呼ばれ, 紀資料記述時代に既に, 紀農商務は榎本武揚, 紀通証に今, 紀長谷雄であ, 紀長谷雄三善清行などは支那人, 紀長谷雄卿の故事, 紀霊どのが見えました, 紀霊将軍だった, 紀霊戦場に所, 紀霊軍も追撃, 紀霊雷薄陳紀などの諸, 紀霊高順の徒, 紀の幼稚, 紀顕宗即位前紀, 紀のある, 紀風土記祝詞等を渺, 紀飯麻呂この地