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青空てにをは辞典 「粉~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

簡単~ ~籠 籠~ 籠っ~ ~米 米~ ~米友 米国~ 粂~ ~粉
粉~
粒~ 粗末~ 精~ ~精神 精神~ 糞~ ~糸 糸~ 系統~ 紀~

「粉~」 2245, 24ppm, 4800位

▼ 粉~ (558, 24.9%)

10 入れて, 吹いたよう 7 つけて 6 加えて 5 水で 4 かいて, ふいて, 持って

3 [12件] かぶって, こねて, たべて, なすって, 吹いて, 噴いて, 捏ねて, 撒いて, 浴びて, 練って, 買って, 食え

2 [39件] いためて, こねたり, ちらして, つけた顔, とりながら, はいて, はたいて, はたきながら, ふいたやう, ふりかけて, ふりかけました, まいて, まぶしたやう, もって, バケツに, 一合の, 一緒に, 全面に, 出して, 刷いた, 取り寄せて, 口に, 吹いたやう, 吹くばかりに, 塗って, 小匙, 常食と, 払いた, 払いながら, 挽いて, 掻いて, 柱頭に, 桶へ, 水に, 混ぜて, 湯で, 用意し, 落して, 貰って

1 [394件] あつる, あび, いれた液體, お姫さまの, お客さんの, お皿, お酒, かいた, かけて, くれるという, こしらえました, こすりつけること, ことの, こねた臼, こね丸めて, こね他, こぼしそれ, しや, そこへ, そのままお湯, たき火の, たたきこむこと, たたせるの, たべ, だして, だすの, ちらしまぶし, ついて, ついばみピョンピョン, ついばもうとして, つくの, つけたあんなに, つけたその, つけたの, つけた仮, つけた変, つけた楊子, つけた髪, つけるん, つけブラシ, つけ金モール, つけ金モール服, つめて, といたもの, といて, とばした, とりそれら, どういうふう, なげこんだ井戸, なすったよう, なすりつけた, なつかしんで, なめおとうさんたち, なめたの, ぬって, ぬつて, ぬりわざと, ねって, ねってるあたし, のばして, のみつつ, のんで, はこぶ獣, はたきつけた派手, ひいて, ひきに, ひくため, ひくよう, ふいたよう, ふいたピエロ, ふいた五色, ふいた青竹, ふきますけれども, ふく冬, ふった白檀, ふった頤, ふつた, ふつては, ふらして, ふりか, ふりかけそれ, ふりかけた, ふりかけたかつら, ふりかけたもの, ふりかけたり, ふりかけた鬘, ふりかけた麻色, ふりかけるか, ふりかけると, ふりかけ大きな, ふりかけ紙, ふりまきながら, ふり撒いた, ふるいはじめたので, ふるう音, ふるって, ほろほろと, まいた, まきちらしたよう, まきちらす蛾, まきつけて, まき散らすよう, まく, まぜて, まだら, まとめた餅, まぶしたよう, まぶした餅, まぶして, まぶし丸餅, まぶつ, まるめたす, まるめて, むしって, もったはねの, もとに, やっさもっさこねます, やり出したり, よく混じ, カミコと, ハタき, ハッタイ, パラパラと, プラムネーオス産したる, ベッタラ焼きの, ペッペッと, ポケットから, メリケン粉の, 一つかみ持っ, 一ぱいばかり, 一キログラムほど, 一口に, 一捉み出し, 一捻, 一晩置く, 一面に, 上げたら喜ばれるだろうという, 下の, 両頬, 主と, 主としてこれ, 二人で, 二升ばかり, 二握りずつ, 五合を, 交ぜれば, 仕入れて, 作る事, 作る会社, 使用する, 充分に, 入た, 入れたお, 入れたほう, 入れた塗料, 入れた水, 入れてから, 入れないカステラ, 入れるん, 入れ水, 六杯掬うだろう, 再び何度, 加える, 加えるの, 加え火, 包んだ白い, 包んで, 卵と, 取り出した, 取り出して, 受けるため, 口いっぱい服んで, 口へ, 叩いて, 合せて, 同様に, 吐いた花, 吐いて, 吐き出して, 吸ったところ, 吹い, 吹いたそら豆, 吹いた大きい, 吹いた樣, 吹いた馬鈴薯, 吹きはらうと, 吹き払ったり, 吹き衰えては, 吹く, 吹くところ, 吹く火の手, 味ふ, 和蘭渡りの, 嘗めたよう, 器用な, 噴いたやう, 噴きながら, 四百グレンぐらいずつ, 固めたもの, 固めた打, 固着させ, 埋けた鉄瓶, 塗った仮, 塗った気嚢, 塗つ, 塗りつけ, 塗りつける, 売った婦人, 売って, 売りやしたでもう, 変じて, 大きな鉄, 大事に, 大匙, 大匙一杯入, 大匙二杯, 大匙六杯, 大匙半分, 大匙半分位, 大匙四杯, 密着させ, 小匙一杯, 小匙二杯水, 小匙半分, 小袋に, 少くし, 少しずつ, 少しばかり, 少しバラバラと, 少し余計持っ, 少し入れ, 少し加えます, 少し振り掛け, 少し混ぜる, 少し鹽, 山畠に, 岩の上へ, 床の, 引っ掴んで, 得たの, 御馳走したら, 念入りに, 悉く掛け, 打ったかつら, 打ったその, 打ったり, 打って, 払い落として, 払って, 払つてゐました, 投じて, 拾つて來て, 持つて, 振ったり, 振りかけて, 振りかけながら, 振り掛けて, 振り撒いたよう, 振り落としながら, 振り蒔いて, 振撒いて, 挽いた, 挽いたり, 挽いてる所, 挽くの, 捨てて, 掛けて, 掻き溜めたもの, 搗いた, 搗いて, 摩り潰すこと, 撒いたの, 撒いたよう, 撒きながら, 撒き置きたり, 播き散らされた様, 擦り落した, 散らかして, 散らした, 散らしたよう, 散らし敵, 散らすが, 散らすよう, 敷いたよう, 日に, 木村荘八画伯に, 松やにで, 極く細かい, 沢山に, 注意ぶ, 流して, 浴びた紋白蝶, 浴びた髭面, 浴びた髯面, 深く吸いこんだ, 混ぜたもの, 渡したから, 湯に, 溶かしたよう, 溶て, 漂わせながら, 潜り込まして, 焼いて, 焼きつけるの, 煮てから, 牛込の, 玄米の, 玉子の, 生じ此細粉, 用いて, 用いるよう, 疊の, 発見し, 百匁秤にかけて, 盗んで, 真赤に, 真鍮か, 睨むよう, 石油缶に, 磨って, 私にも, 移し取りました, 竹ベラで, 篩って, 篩にかけて, 米麦飯の, 紅茶茶碗の, 納めに, 練ったもの, 練った餅, 繼ぎにして打つた, 胃腸薬に, 能く, 自身浅井に, 舂いて, 舌の, 舐めて, 花は, 落さないよう, 蒔きそれ, 蓋以外の, 薬函から, 薬包紙の, 袋へ, 被って, 裏ごしに, 製した, 製りしならん, 見つければ, 解いた液体, 詰めその, 詰めて, 貰つた, 貰ひ, 買ったの, 買ったり, 買つてお湯で, 買はせ, 買わせて, 購来り, 赤く散らし, 踏み躙ること, 軽く一杯, 辛くも甘く, 這いつくばって, 造ること, 運んで, 酸水素吹管の, 附けて, 隱し, 雑ぜ, 非常に, 頭から, 額の, 額へ, 顔に, 顔へ, 顔面に, 飛ばして, 飛ばせて, 食って, 食べた, 食べて, 食べる, 食べるよう, 飯にかけて, 飯粒に, 餅の, 饅頭の, 馬に, 黒ん坊の, 鼻の, 鼻へ, 鼻孔に

▼ 粉~ (291, 13.0%)

31 ような 17 ように 10 やうな 9 中に 7 やうに 4 プデン, 中へ 3 ままで, ソフレ, マッシ, 如く砕け, 朝飯

2 [17件] かなしとも, ちりぬ, ちるが, ついた大きな, ついた手, ひかり外の, 上に, 今は, 代りに, 光うちつけに, 大波を, 如く碎け, 様な, 米の, 袋を, 製造場でも, 間に

1 [160件] ある小, いいところ, いろ, お焼き, かすかな, ことだ, ことである, ことを, こぼれが, こぼれやすい, ころも, ごとくささやか, ごとし, その上, その足跡, たばこを, ために, ため焼き, ついた指, ついて, つぶつぶした, におう場所, ねったもの, はかれて, ふいたよう, ふいた紫色, ふいた顔, アブクを, シゲキじゃ, ブラマンジ, ブラマンジに, ペーストを, 一粒すらが, 上にだけ, 中で, 中には, 中の, 中を, 代用食これ等総ては, 仲間入りを, 値上りを, 像などにも, 光, 光る美, 入った紙, 入った醤油, 入るの, 入れ方, 其都度雪を, 円形薄層を, 出来が, 分量が, 分量について, 剥げて, 効果の, 匂いの, 包お, 半分ほどを, 同じ指の, 名と, 吹いたま, 吹いたやう, 吹いたよう, 品質の, 固まりの, 型で, 埃で, 塑像であった, 天麩羅でありました, 女や, 如きもの無数空気中, 如くなせば, 如く板, 姉様人形に, 始末を, 層の, 山, 形と, 形を, 彼女等には, 得にくかっ, 微粒は, 性質が, 性質で, 恐ろしき, 掻いたの, 掻き交ぜ方, 揚げたの, 斑に, 方が, 方だけを, 方で, 方は, 染みた詰襟, 梨地を, 比重を, 水練りなら, 波, 流行と, 浮いた足跡, 湿気を, 溶いたの, 滿ちたる, 濃淡を, 焼餅を, 煙幕を, 燃焼を, 爲に, 生蕎麦に, 痕跡が, 白粉は, 着いた黒木綿, 粉袋の, 粘着性が, 粢に, 精粗によって, 線の, 臭いすみっ, 臼挽き, 舎人の, 良質であっ, 若い女たち, 苦情ばかり, 草餅を, 薬り, 薬を, 蝶蝉の, 衣を, 表面に, 袋が, 袋だ, 袋も, 見える来, 触りの, 語が, 説は, 調理法は, 貯蔵が, 買物を, 赤い唾, 足跡を, 輪で, 這入つた, 通りに, 附着する, 雨を, 雪, 需要は, 類は, 類を, 飛び短日いま, 餅に, 饂飩では, 饂飩は, 饅頭を, 香と共に, 魅力によって, 黄色い灰, 黄金に, 黄金の

▼ 粉~ (264, 11.8%)

83 して 16 なって 14 しても 6 したの 5 砕いて 3 したもの, してから, する, 砕いても 2 した物, なったもの, なる, ふきいでて, まびれ, まぶして, 水を, 汚れた木綿, 砕けて

1 [110件] あてられて, うづめ, くだいたよう, くだいて, くだいても, くだくの, くだくまでも, させる, しそこ, したし, したみたい, したやう, したら三文, したコーヒー, した鮒粉, してのみ, してまで, しないで, しろくふく, し身, し飯粒, すぎなかつた, すべし奇兵隊, するぐらいは, すると, するとき, するところ, するには, するの, するまでも, する作業, する処, する方法, する日, する時, する趣向, する風習, つきつけると, つけて, なしたるもの, なった, なったの, なったら少し, なった瀬戸, なった煙草, なつた, なつて, なりやす, なり下, なるし, なるすべて, なるの, なるまでも, なるよ, なろうとも, はたきまたは, はたくこと, はたくの, ひいたもの, ひいて, まぎれ, まみれて, まみれ口, むせて, カチ碎く, クシンと, チミアンに, 人も, 働いた, 働くので, 匂いを, 同じ, 塗れた廿日鼠, 塗れて, 変わりは, 成して, 挽いたもの, 挽く風車, 搗くという, 杉葉で, 果実ぐらいで, 欠けたもの, 油を, 混じて, 混ぜて, 混ぜますので, 眩暈て, 砕いた, 砕いての, 砕きますとても, 砕き忠義, 砕く, 砕くと, 砕くまでも, 砕くやう, 砕けます, 砕けようと, 碎いて, 碎く唐黍, 立つその, 粘力, 薄荷といった, 製した, 見えるの, 赤燐を, 適当に, 酵母を, 里芋の, 限ります, 黒くなれる

▼ 粉~ (204, 9.1%)

7 ついて 4 入って 3 なければ, 吹いて, 浮いて 2 こぼれて, ばらばらと, ボロボロ膝に, 一面散り渡る, 付いて, 入りますから, 後から, 散ば, 舞い込んで

1 [166件] あつて, ありましたもの, ある, あるが, あれば, いっぱい浮い, いつか肺を, いつの間にか溜っ, お前さんたちを, かすかな, かすかに, かなりに, さうで, ざらざら削り落され, しぶきの, しみ込んだ土間, しらじらと, すこし溜っ, その卓子, たまり瞼, ちら, つおの, つかないよう, つもったよう, できるもん, でて, とれる名物, なくなつたら, なすりつけて, はいったの, はいるため, はさまって, ひどく這入っ, ふいてる甘い, ふき岩ツヽジ, ふりか, ふりまかれる, ほどこして, ほろほろと, ほんの少量, ぽち, まき散らされたよう, まじって, まだはなびら, やや黒味, わるかったらしく, キリキリと, コチコチに, サラサラと, 一ぱいに, 一人共, 一杯つい, 一杯ついてる, 一杯は, 一面に, 乱れかかって, 乱れ飛んで, 交へて, 仄かに, 作りやすく, 僕の, 入りまして, 入るから, 入れられて, 其處らに, 出ません, 出るかのう, 切れて, 双方の, 吹いたよう, 吹きだして, 吹きつけると, 吹き散って, 吹き流れて, 吹き立派, 唇いっぱいに, 噴火する, 地べたに, 塗って, 売物屋の, 変に, 多い分量, 多くって, 多過ぎる, 大サジ六杯, 大匙十分の一, 宿って, 少し着い, 少し自然, 少数集った, 山と, 巧く, 底の, 店頭に, 思ふやう, 悪いっ, 悪いの, 悪くっては, 或る, 手には, 振掛けて, 捨てて, 描いた線, 散らかって, 散乱しました, 敷居の, 時間だ, 機械の, 残つて居た, 残りなく, 残りもん, 毛根に, 沢山入りました, 流れる血汐, 浮いた足跡, 浮きます綺麗, 混ったら, 湿気で, 濃霧の, 火の, 烟の, 煙り, 熔けた時, 畳にも, 発明されました, 発見された, 白く戸板, 白く散っ, 白く降り掛かつ, 皆飛ん, 積って, 空から, 空一めんに, 空間だ, 立ちのぼって, 篩い落されるかも, 粘着し, 紙一面に, 綺麗に, 美しくちらばった, 羽搏れた, 胃壁に, 舞い上り, 舞った, 草に, 落ちて, 落ちる, 落ちるん, 行渡ったと, 要るよ, 赤熱され, 這入って, 這入つて, 適当の, 鎚や, 附いて, 附着い, 降り出した, 降り来るよう, 零れて, 風に, 飛びまわる焦立たしさ, 飛んで, 飯の, 黄いろくふる, 黒い綿雪

▼ 粉~ (74, 3.3%)

3 なって, 玉子と 2 なしこれ

1 [66件] あの人, いうと, おんなじもの, かえて, しその, その蕈, なし楡麺, なし雪, なりますから, なり真珠湾海底, みたの, カステラ鍋と, カルシウムと, バタと, 一緒に, 一通のてが, 云うもの, 云ふも, 分れたりは, 南瓜とを, 同じ事, 塩と, 塩とを, 小さい袋, 小瓶に, 小麦団子と, 怪しい焔, 成せり, 手拭を, 新しい羊皮, 書いて, 松煙である, 松煙の, 段々区別, 油で, 油とは, 油の, 活性炭素を, 浜松の, 混ぜて, 焼粉とを, 焼粉を, 牛乳とを, 猶太女, 玉子とを, 玉子の, 玉子を, 申しますから, 申すの, 申すを, 白楊子が, 砂糖に, 砕いて, 福島中佐の, 粟餅とを, 糠で, 紅と, 肉ずく少し, 膠とが, 蝋燭の, 血痕を, 見れば, 適当に, 酒に, 里芋の, 青苔だらけで

▼ 粉~ (59, 2.6%)

4 拵へて 2 磨いて, 饂飩を

1 [51件] いつぱい, こせえて, この通り, これと, さへ, すっかり白く, せっせと炭団, その汁, そばが, それを, つくったよう, つくったパン, つくった提灯形, へこたれです, まっしろに, やいたコッペ, よければ, パンや, 下から, 作った, 作ったもの, 出来て, 口中を, 味を, 固めて, 型を, 尾の, 手を, 拵へ, 散々に, 有名な, 染返しの, 汚れたの, 盛りあげながら, 眞ツ黒にな, 真赤に, 真黒くなった, 眼に, 眼を, 糟がへ, 色を, 色着け, 菓子屋には, 菜葉服を, 蚊帳を, 製えた, 製したという, 造つたお, 造り笹, 餅を, 首都を

▼ 粉煙草~ (51, 2.3%)

17 をせ 2 の烟, は俺, もお

1 [28件] がなく, が一, が少々, が少し, でもはひつ, と朝顏, と澁, にさえ渇い, に親しん, の入, の煙, の煙り, ばかりが御馳走, ばかりが御馳走ぢ, ばかりせ, もございません, も結構, をハタ, を一服, を三度, を入れ, を出し, を叩い, を器用, を拂つて, を捻り, を捻りました, を燻し

▼ 粉~ (48, 2.1%)

1 [48件] あらかつ, あんたが, こぼれて, これに, ただの, どうです, どこからとも, ないか, ばら, ひかにゃ, ふき, ほとんど完全, また脂肪, むしろ貴重品, キナコと, 一方の, 上等の, 中毒を, 入れません, 動揺する, 南瓜の, 取り去る, 宜う, 家で, 心得たろうが, 忽ちとれる, 戸隠山の, 普通でありましょう, 松葉火に, 次第に散逸, 熱の, 種子即ち, 背に, 腹の中を, 色の, 花粉と, 茶碗に, 表面が, 西洋の, 触れて, 觸れ, 買つたので, 赤ら顔に, 酒石英だの, 閉じ込められた室, 非常に, 食わないが, 饂飩を

▼ 粉細工~ (22, 1.0%)

7 のやう

1 [15件] がふと, が出, じゃねえ, でもこねるであろう, で拵えた, とが江戸時代, に息, のお, のよう, の三日月, の注文振り, の蓋, も春, を刺した, を売るらしい

▼ 粉~ (21, 0.9%)

1 [21件] こねて, ないん, ない玉子廻し, なくな, なくなるわけ, なくなる頃, ろくに落さず, 劣り胡麻, 埃も, 挽く, 挽臼の, 油も, 混じて, 熱帯国に, 百二十目お, 磨きます, 見えない, 買つてやつた, 買へ, 非常に, 食わなければ

▼ 粉でも~ (19, 0.8%)

1 [19件] あけるよう, うまい格好, お入れ, お湯ばかりで, かこうか, その産地, それとも布地, つけて, ふりかけたやう, タピオカでも, 土産に, 塗ったよう, 少し遣らう, 振りかけたよう, 舞って, 草履草鞋の, 雪の下から, 食べましょうよ, 黍の

▼ 粉~ (18, 0.8%)

3 ぽい亢奮 2 ぽい新, ぽい触感, ぽくし, ぽく見え 1 ぽい感じ, ぽい白い砂土, ぽい花, ぽい薄暗が, ぽくて, ぽくな, ぽくない

▼ 粉~ (15, 0.7%)

4 あるじかしこき

1 [11件] お手の物の, こなら, まだ銀色, 器械油の, 屑米を, 微塵が, 散薬や, 瑪瑙の, 穀粒であったら, 米の, 青隈

▼ 粉白粉~ (15, 0.7%)

1 [15件] だとて, とし, と萬能膏, なぞを代る代る, なら肌色, のきれい, の場合, の瓶, もつけ, やパフ, をふりかけ, を叩いた, を彼女, を払った, を近々

▼ 粉~ (15, 0.7%)

1 [15件] で香, とお菓子, に取っ, に熱湯, のざる, のだし方, の上等, は今, は全く, は茶, も割合, を入れる, を入れるべくつくられた, を用いる, を飲んだ

▼ 粉だらけ~ (14, 0.6%)

2 になつ

1 [12件] である滅多, で何, なの, にし, になっ, になつた, になりました, になツ, のよう, の手, の指, の白い

▼ 粉~ (13, 0.6%)

3 して 1 された鑛石, されて, されないやう, される, されるかも, したの, したカント, し又, せられたるもの, せんこと

▼ 粉~ (13, 0.6%)

1 [13件] したま, して, し砕身, すと, に近い, の修業, の勇, の戦, はもちろん, をつくす, をぬきんで, を尽し, を盡

▼ 粉~ (12, 0.5%)

9 採聚器 1 に就き, の流出, はたとえ

▼ 粉~ (10, 0.4%)

1 あるいは葛, そんなもの, 上, 何か, 何かを, 小米の, 盛る白き, 置いといて, 葛粉を, 黴が

▼ 粉~ (10, 0.4%)

1 いたる我帝國軍艦, く, したる電光艇, して, すべきぞ, するの, する事, せらる, せられざるもの, せられて

▼ 粉っぽい~ (9, 0.4%)

2 気が 1 こな, のは, ように, カーネーションの, 土に, 奴を, 感じが

▼ 粉などを~ (9, 0.4%)

1 かけて, こしらえて, はたいて, 主要な, 人指指の, 入れてな, 振まいて, 湯掻いては, 用いて

▼ 粉挽屋~ (8, 0.4%)

2 の主人 1 のお, のところ, の台所, の家, の食堂, はこの

▼ 粉~ (8, 0.4%)

2 の細工 1 にし, のよう, の一撃, の末, をまわし, を一本

▼ 粉砂糖~ (8, 0.4%)

2 を上 1 をふりかけた, を入れ, 即ちパウダシュガー, 即ちワハインシュガー, 大匙三杯, 大匙四杯

▼ 粉~ (7, 0.3%)

2 のを, 辛くもない 1 とか, とか道ばた, と云

▼ 粉~ (7, 0.3%)

1 のねえ, やの盗, 微塵に, 微塵宿業全く, 粉なになっ, 粉なに砕い, 粉なに砕けた

▼ 粉ひき車~ (7, 0.3%)

2 のあなた, の輪中空 1 がその, さ, よ

▼ 粉~ (7, 0.3%)

2 くるんで 1 えつて, まぜるの, 塩水を, 牛乳を, 玉子を

▼ 粉~ (7, 0.3%)

1 匙一杯半を, 匙三杯に, 匙二杯と, 匙二杯を, 匙五杯と, 匙半杯です, 匙四杯とを

▼ 粉だの~ (6, 0.3%)

1 使いつけたラヴェンダー色, 挽割麦だの, 砂糖だ, 菜っぱだ, 蕎麦粉だの, 雑煮だの

▼ 粉とを~ (6, 0.3%)

1 まぜたもの, 交えた物, 入る, 篩って, 見較べた末, 釜で

▼ 粉にな~ (6, 0.3%)

1 つたのを, つてしまつて白米には, つて散る, つて水の, つて灰の, ッち

▼ 粉~ (6, 0.3%)

2 をやっ 1 の時, の鉢, も見た, やのたった

▼ 粉~ (6, 0.3%)

3 のやう 1 がはいっ, や粉挽機械, を柱頭

▼ 粉には~ (5, 0.2%)

1 たかれて, ならない, ネギが, 向かず主として, 絶対に

▼ 粉挽場~ (5, 0.2%)

1 が火事, の中, の方, の辺, の風車

▼ 粉~ (5, 0.2%)

1 が足りない, をこらし, をした, を洗いおとし, ヲ凝

▼ 粉とも~ (4, 0.2%)

3 灰とも 1 なれとばかり

▼ 粉など~ (4, 0.2%)

1 いう, もって, 種々な, 賣りあ

▼ 粉にも~ (4, 0.2%)

1 一番粉二番粉三番粉と, 似て, 政府の, 灰にも

▼ 粉ひき男~ (4, 0.2%)

1 がありました, が臼, は, は総

▼ 粉まで~ (4, 0.2%)

2 なくな 1 こしらえて, 乾物屋へ

▼ 粉~ (4, 0.2%)

1 に, に舞込んだ, もありません, もしない

▼ 粉~ (4, 0.2%)

1 の力学, の特殊, の運動, や膠質

▼ 粉挽く~ (4, 0.2%)

4 臼の

▼ 粉挽小屋~ (4, 0.2%)

2 の職人 1 の横, へかけつけ

▼ 粉~ (4, 0.2%)

2 にされ 1 じゃて, はすばらしく

▼ 粉絵具~ (4, 0.2%)

2 を用いた 1 が適し, に似た

▼ 粉鑛採聚器~ (4, 0.2%)

3 と云 1 を据付け

▼ 粉おしろい~ (3, 0.1%)

2 の粉 1 の匂ひがし

▼ 粉~ (3, 0.1%)

1 なにくずし, なにこわれ, なにする

▼ 粉です~ (3, 0.1%)

21 が青白い

▼ 粉では~ (3, 0.1%)

1 全く騙されました, 團子を, 霜柱が

▼ 粉なに~ (3, 0.1%)

1 なって, 砕いても, 砕けたよう

▼ 粉ばかり~ (3, 0.1%)

1 そのまままた, 練って, 食べて

▼ 粉一升~ (3, 0.1%)

1 に, につき上葛粉五勺, につき薯蕷粉八勺

▼ 粉三番粉~ (3, 0.1%)

1 となります, と段々, になる

▼ 粉中匙一杯~ (3, 0.1%)

1 とを入れ, とを加え, とを茶碗

▼ 粉即ち~ (3, 0.1%)

1 コルンスタッチが, 肉桂の, 花粉で

▼ 粉~ (3, 0.1%)

1 が夕陽, とそれ, の楼台

▼ 粉奈屋~ (3, 0.1%)

1 という旅店, へ帰った, を発った

▼ 粉挽き~ (3, 0.1%)

1 から俵, 唄の, 工場は

▼ 粉挽臼~ (3, 0.1%)

2 も皆目 1 であること

▼ 粉~ (3, 0.1%)

1 が非常, をその, を布き

▼ 粉~ (3, 0.1%)

1 を分量, を嗅い, を少し

▼ 粉~ (3, 0.1%)

1 のもの, の晴, りの

▼ 粉~ (2, 0.1%)

2 物なら

▼ 粉おしろいの~ (2, 0.1%)

1 にほ, にほひ

▼ 粉から~ (2, 0.1%)

1 こしらえなければ, 製するので

▼ 粉ぐすり~ (2, 0.1%)

1 とその, を口

▼ 粉だけ~ (2, 0.1%)

1 まけて, 喰ったです例

▼ 粉だけは~ (2, 0.1%)

1 数年後にも, 結構食べられた

▼ 粉であっ~ (2, 0.1%)

1 てこれ, て皆さん

▼ 粉であった~ (2, 0.1%)

1 ことも, という

▼ 粉という~ (2, 0.1%)

1 のは, 意味であった

▼ 粉とが~ (2, 0.1%)

1 その腹工合, まじって

▼ 粉として~ (2, 0.1%)

1 雑炊と, 青春が

▼ 粉との~ (2, 0.1%)

1 まじった団子, 殻に

▼ 粉について~ (2, 0.1%)

1 調べる必要, 貰いやあ

▼ 粉によって~ (2, 0.1%)

1 湿らされて, 観察し

▼ 粉ばかりに~ (2, 0.1%)

1 なったの, なった刻み煙草

▼ 粉ひき~ (2, 0.1%)

1 で麦, の物腰

▼ 粉ひき唄~ (2, 0.1%)

1 といふもの, をき

▼ 粉ひき臼~ (2, 0.1%)

1 をまわし, をまわす

▼ 粉ふく竹~ (2, 0.1%)

1 煮ぐさ広葉わき, 煮ぐさ廣葉わき

▼ 粉まぶし~ (2, 0.1%)

2 手に

▼ 粉まみれ~ (2, 0.1%)

1 になっ, になれ

▼ 粉みたい~ (2, 0.1%)

2 なもの

▼ 粉わさび~ (2, 0.1%)

1 の寿司, を取り出し

▼ 粉チーズ~ (2, 0.1%)

1 をふりかけた, を沢山

▼ 粉一杯~ (2, 0.1%)

1 というの, をいため

▼ 粉一袋~ (2, 0.1%)

1 を清帝, を頂戴

▼ 粉~ (2, 0.1%)

1 であつ, をし

▼ 粉問屋~ (2, 0.1%)

1 に七八年, の新造

▼ 粉団花~ (2, 0.1%)

1 に似た, の白い

▼ 粉壁朱欄燦然~ (2, 0.1%)

2 たる宮闕

▼ 粉壁鮮明~ (2, 0.1%)

2 である

▼ 粉挽車~ (2, 0.1%)

1 をぐるぐる, をつかまされなかったら

▼ 粉掛地蔵~ (2, 0.1%)

1 というの, はこの

▼ 粉~ (2, 0.1%)

1 が私たち, に見出される尽きぬ

▼ 粉~ (2, 0.1%)

1 から飛び出した, やらに脚

▼ 粉~ (2, 0.1%)

2 の海

▼ 粉焉沓~ (2, 0.1%)

2 然風

▼ 粉~ (2, 0.1%)

1 が奉られた, であったが

▼ 粉~ (2, 0.1%)

1 で灰, の塩

▼ 粉碾車~ (2, 0.1%)

1 の轢, をめぐらさん

▼ 粉~ (2, 0.1%)

2 する

▼ 粉~ (2, 0.1%)

1 が雪, とテープ

▼ 粉葉みじん~ (2, 0.1%)

1 だらう, だろう

▼ 粉~ (2, 0.1%)

1 で川, で市内見物

▼1* [190件]

ある光線を, 粉かとも花は, 粉かの大きな袋, 粉くさい玉田が, 粉西洋菓子の, 粉さいするまで, 粉ざいくの鳩お砂糖, 粉じゃなんの, 粉そくいひつのまた, 粉そして枝角類は, 粉そのもののうま, 粉たまに土穂と, 粉だけが水の, 粉だってラサの, 粉だろうというの, 粉っぽい粗い地面に, 粉っぽくて美しい, 粉つく小さき字, 粉であり紅茶化した, 粉である涙が, 粉であるならばゆっくり, 粉であるべき徳利は, 粉でくまどって, 粉でございますがお腹, 粉でつちて窯, 粉とかは手に, 粉とかへたり淋しい村, 粉とから成り立つて, 粉とだけを薄すらと, 粉とで包んだと, 粉とでもいうン, 粉とは云ふも, 粉とんと性質が, 粉と共に手ランプの, 粉などが神式の, 粉などについて更に乳鉢, 粉なども相当長い, 粉ならばバター, 粉にても内々用いた, 粉ばかりが残って, 粉ばかりの食卓にも, 粉ばかりを綴ったよう, 粉ひき所へかよっ, 粉ひき業をし, 粉ひき機械のやう, 粉ひき歌にも粉屋, 粉ふき藷に金沢, 粉ふるこのごろ, 粉ほどの濃さ, 粉ぽい西洋紙が, 粉まじりの灰色, 粉だいにな, 粉もかの地のは, 粉やらチーズやら, 粉し未, 粉れこんでしまつて, 粉れなく金粉な, 粉をというのです, 粉をもまたカイノゴ, 粉を以て作ったもの, 粉こが, 粉オシロイをペタペタ, 粉ニ雑ヘテ衣書ニ蔵メ蠹ヲ辟ク, 粉ハミガキの袋, 粉ミジンになっ, 粉填ジ, 粉ンこが落ちる, 粉一ぱい喰わして, 粉一ぱいあがったよのだみ声にさそわれ, 粉一串二銭の焼鳥, 粉一合を牛乳六合, 粉一斤にケンネ一斤, 粉三袋牛蒡十把六はら村, 粉中毒に苦しんだ, 粉乱し重畳し, 粉二樽とそれから, 粉二番粉三番粉と段々, 粉五分の半々位のもの, 粉五分の米利堅粉五分の半々位のもの, 粉五合ずつやる, 粉五杯に焼, 粉とは子好き, 粉付地蔵というの, 粉を使います, 粉全体が凍っ, 粉八勺です, 粉六分に脂四分の割, 粉六合即ち, 粉出して遣, 粉到来さつ, 粉十杯に饂飩粉五杯, 粉及山獣の肉等, 粉叩き叩きつつ, 粉の方, 粉吹雪のごとく, 粉などといふ獨稽古, 粉喰うぞ, 粉と訳し, 粉嚢やつこらさ, 粉四合につき米利堅粉六合, 粉の匂, 粉とあり, 粉と呼ぶ, 粉して, 粉を小滝, 粉壁朱欄と相対, 粉宵空の澄み, 粉匙一杯とを, 粉小屋に, 粉少々と糯米, 粉吹きよごれつつ, 粉山椒を茶, 粉魚鰹節などの, 粉も音楽, 粉彩色等の善悪, 粉持つて來ん, 粉挽小舎だが, 粉挽機械の間, 粉握飯または強飯, 粉曳臼の上, 粉木一本が容易, 粉木細工でそれ, 粉として感じ, 粉である, 粉楊枝温湯入れしコツプ, 粉の油, 粉機械の断片, 粉でしょう, 粉毛筆紙挟み殆ど使用に堪へ, 粉毛輻射状の雪, 粉の山, 粉油ヘアネット摺り硝子の扇形, 粉海老の海参, 粉浸剤硫黄単寧, 粉潰しの道具, 粉澱粉類ガラスを砕いた, 粉煙草だらけになつた, 粉煙草販売者を引致, 粉片微塵だ探偵, 粉牛乳が入っ, 粉を入れた, 粉状物質の堆積, 粉鮮か, 粉珠流不歇, 粉白けで, 粉石鹸をくださる, 粉砂糖等の主, 粉碾磑のうへに粉, 粉磨き打禾, 粉磨業を営ん, 粉磨水車が造られ, 粉糖三合もったら養子, 粉の円い, 粉紅色の花, 粉細工大阪団子細工あれの細工, 粉細工屋を見た, 粉は事, 粉練りは年中, 粉におおわれてる, 粉胡椒をやけくそ, 粉を撲っ, 粉臭いパンの, 粉の斑点, 粉を一ぱい, 粉をつける, 粉茶専用の小さな, 粉茶淹す葉茶, 粉菓子に丸麦二合, 粉薬種牛馬雑紙等も一手, 粉薬種香料唐織欲しい物だらけ, 粉と成つて, 粉掛けたる車輪, 粉したの, 粉計りだろう, 粉質様でその, 粉足跡は梅丸竹, 粉を廻す, 粉にとぶ, 粉附地蔵といい, 粉になつ, 粉を上空, 粉面涅歯の公卿共, 粉ばかりの折柄, 粉を売る, 粉饅頭に似た, 粉骨砕心し粒々辛苦, 粉骨碎身をし, 粉鶏卵食塩等に牛乳, 粉麺麭等の分析等, 粉の方さ