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青空てにをは辞典 「着い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~眼 眼~ ~眼つき ~眼前 眼前~ ~眼鏡 眼鏡~ ~着 着~ ~着い
着い~
~着いた 着いた~ ~着く 着く~ ~着け 着け~ ~着た 着た~ ~着物 着物~

「着い~」 1805, 19ppm, 6130位

▼ 着い~ (1525, 84.5%)

75 いた 47 いる 44 見ると 34 みると 24 いるの 12 いて 8 ゐた, 来た 7 いたの, おりました, 居るの 6 いるはず, ゐるの, 居りました 5 いたが, いました, いると, しまいました, しまつ, ゐて, 居る, 私は 4 いなかった, いなければ, います, いる頃, しまった, その夜, 三日目に, 宿を, 居た

3 [23件] いない, いること, いるもの, ここで, しまう, しまうと, しまったの, すぐに, それから, ゐるので, 並んで, 了った, 居たの, 居ります, 待って, 来て, 来ます, 立って, 荷物を, 見たが, 間も, 飯を, 駅前の

2 [78件] あのボコボコ, いきん, いたので, いたよう, いないよう, いながら, いましたが, いるから, いるが, いるのに, いるよう, いる事, いる小さい, うしろから, しまいます, どれも, まだ一週間, みますと, ゆうべは, ようございました, ゐるのに, ゐるん, 一人の, 三日目には, 上ると, 了つた, 二三日したら, 二人の, 二日目の, 人通りの, 休息し, 何と云, 來た, 俥だ, 公園に, 冷静きわまる, 初々しい静子, 四日目の, 夕方まで, 嫌で, 子規と共に, 宿りその, 居て, 居ます, 居ること, 居るので, 屋根の, 山形屋に, 引戻して, 彼は, 彼女は, 急いで, 恍惚として, 息を, 悚然と, 房五郎の, 揚って, 救援隊を, 暫くする, 替る替るぬるい, 来そう, 来たん, 来なければ, 来る, 様子を, 泊りました, 着物を, 聞いて, 聞くと, 行けそう, 見て, 見れば, 話しながら, 足尾喜内に, 車室から, 農家の, 長い間, 間もなく伯父

1 [933件 抜粋] あちこち探し, あなたと, あの人, あの親切, いかがわしい旅籠, いざお, いたからとて, いたくらいの, いたと, いたに, いたやつ, いたらしいが, いたら万事, いた二人, いた勢子達, いた小児, いた帆舟, いた珊瑚珠, いた船, いた足許, いた郷土, いちゃ, いないこと, いないの, いないわよ, いなかったので, いねえん, いは, いまこの, いますが, いません, いまや呉, いよいよおと, いらっしゃいました, いられた冠君, いるか, いるころ, いるせい, いるそれに, いるだけの, いるだろうと, いるでしょう, いるという, いるなんて, いるので, いるよ, いるわよ, いるんで, いる一見一座, いる五本, いる刃先, いる土, いる外国人, いる小枝, いる所, いる新, いる方, いる様, いる汀, いる種子, いる筈, いる紫いろ, いる荒木十左衛門, いる薄, いる血, いる護謨, いる鉄片, いる香, いろいろと, えへん, おかねば, おとといからの, おらぬかと, おりますか, おります御覧, おるぞ, お千絵どの, お父さんの, お辞儀を, お高, きっといろいろこっち, くださりさえ, くる早馬, くれたまえ, ぐたりとなって狗の, こちらから, このグリーンランド, この地方, この旨, この由, これを, さて私, さめざめと, しまいそう, しまいましたので, しまうまでは, しまったから, しまって, しまつて, しまひましたよ, じっとし, じつと, すぐお, すぐ再び尾張, すぐ気, すぐ玄關, すっかり港町, せいせいするだろう, そうして着く, そこで一事, その中, その大, その川, その後どう, その日本人, その碧, その精神状態, その話, その駕, それから東海道, それまでの, ぞろぞろ上がっ, っから, づぶ, て便所いま, とらせて, どこかに, どこに, どっと疲労, はおらぬが, はじめて不破, はじめて事情, はたと立, はるばる齎し, ひとまず宿, びっくりしちまいました, ふわりと, ほとんど十年ぶり, まさに頸刎, ましたので, まず普通, まず養賢堂, また大臣席, また言問, まだ築城, まもなくまたいけなくなった, まもなくまだ客分扱い, まもなく守っ, みたい, みたらアラスカ航空会社, みたら須美子, みて, もう児, もう到る, やがて相, やっぱりおれ, やれうれし, ゆき子は, ゆっくりと, ろくに團右衞門, われわれに, ゐたが, ゐない, ゐないといふ, ゐなかつた, ゐますと, ゐます土左衛門, ゐるが, ゐるそこ, ゐるサドル, ゐる唸を, ゐる必要, ゐる申開き, ゐる米粒, ゐる處, ゐる鍬, ゐれば, アレかと, クレマンソウ橋の, ゴッタ返し, サアいよいよ, ダンブロの, ハッと, ビーフステーキを, プラットフォームの, ベルヴュー・パラース, ホテルの, ポンペイ行きに, 一つの, 一ツ半の, 一休みする, 一刻も, 一度よんだ, 一応自宅, 一時まで, 一泊を, 一浴し伸び, 一番に, 一番高そうな, 一睡の, 一行の, 丁度乾いた, 三年間渡りなれた, 三日も, 三日目からの, 三月上旬に, 三階から, 上ったですが, 上陸しよう, 下がって, 下士官の, 下宿へも, 世離れた測候所, 両手で, 中途から, 主人が, 乗客は, 了います, 二人は, 二日ばかり, 二時何分の, 二時半まで, 二階の, 人力車を, 今も, 今暁この, 仏壇を, 仕事を, 仕舞った, 仙台の, 以來煙草が, 以来泊りがけの, 以来里見十左衛門が, 伏見屋の, 休むと, 伯爵邸へ, 伸子が, 何処に, 何時も, 何試験なんか, 便所へ, 候が, 停車場から, 偶然の, 働く場合, 先ず京橋, 先ず裏, 光つて居りました, 八五郎の, 共和旅館に, 其中に, 其方を, 其處から, 凍え疲れた四肢, 初めて伽羅, 初めて荊州陥落, 前面を, 加藤子爵に, 助命さる, 勝重の, 千早館の, 博士の, 厭に, 参りました, 又登り, 友人も, 取りあえず岸本, 口の, 台所へ, 右も, 同門の, 吸い取り紙, 呉七段の, 呉羽之, 命拾いの, 哀願した, 喜六老人を, 四日目に, 土屋君という, 地面に, 城介君と, 夕方には, 多磨太が, 大きな岩, 大儀ながら, 大坂奉行をも, 大虎杖, 大隊へ, 奥へ, 女房子供を, 妹の, 安土の, 宿が, 宿りましたところが, 宿舎に, 寄木細工の, 寝台の, 寿詞を, 尋常な, 小憩する, 少時する, 居たので, 居ったもの, 居って, 居ないで, 居ないよう, 居なかつたら隨分人, 居ませんでした, 居りませんでした, 居るから, 居るぞ, 居るという, 居るばかり, 居るん, 居る時分, 居る通り, 屋根から, 屹と, 岸へ, 差つけ, 市でも, 席を, 帳場までは, 平然と待っ, 幾日かの, 幾種類か, 座敷の, 廻るの, 当分は, 彼から, 彼も, 待ってるか, 後も, 後始め, 後生大事に, 徳川家の, 恁云ふ, 恒雄と, 我が同類, 戸棚の, 手を, 手紙を, 抜け裏の, 挨拶し, 授業を, 探って, 控えて, 支度を, 改めてこの, 散歩を, 新宿駅で, 日本の, 早くこの, 早速当惑, 昔の, 星野温泉旅館に, 晩れゆく, 暈の, 暗い階段, 曉方近く戻りました, 曹操は, 最初の, 最早お婆さん, 来たちょっと, 来たら何様, 来ないから, 来ますの, 来るほど, 来るやろ僕, 来る庸三, 来る病気, 東京へ, 東泉先生は, 枕許に, 栓が, 格闘を, 桔梗屋と, 桟橋で, 椽側へ, 次席技師の, 此が, 此処が, 母や, 毛皮に, 水を, 汗を, 汽車に, 河鹿の, 泊りましたが, 洋服の, 浅野大学の, 海岸を, 海峡の, 海鳥は, 湯に, 漁を, 火の, 無事に, 父親が, 玉の, 珍らしい, 現地軍の, 生きて, 生活し, 町並に, 病気の, 発動機の, 皆は, 盛んに, 直ぐ前, 直ぐ引返す, 直ぐ食堂, 直に踏出した, 真直来た, 眼に, 知りあつ, 研究所に, 祖母さんと, 福井榕亭を, 程なく一臺, 稲妻の, 立つて, 籠から, 総勢一家を, 翌日三番町の, 考えて, 耳について, 聞けば, 脱いだので, 自分の, 自分を, 自然に, 興行を, 船は, 船客は, 船長に, 花が, 荷物も, 行かねば, 行きたいですけど, 行きとうて, 行くと, 行った, 行ったところ, 行った家, 行乞さらに, 袂を, 西の, 見えるだけ, 見たいよう, 見た時, 見渡す田の, 覗くよう, 親類の, 試みると, 語ろうと, 誰も, 謝罪ん, 谷間の, 貰う権利, 貰おう, 赤兎馬を, 起つ二日, 足を, 車が, 軟らかい夜具, 辛くも餘命, 返事を, 追つて, 運転を, 遺骨を, 野営を, 金毘羅へ, 針箱の, 銀行の, 長屋の, 間の, 間もなくそこ, 間もなく四方, 間もなく横瀬浦, 間もなく私, 陣営を, 陸に, 雲は, 電車の, 青萱の, 鞄を, 頬の, 頼んだ案内者, 頼んで, 顔を, 顧みて, 風呂の, 食おうと, 馬より, 駈出したが, 驚きました, 驛に, 鮨を, 黙って

▼ 着いてから~ (139, 7.7%)

2 しばらくたっ, 一緒に, 三日目に, 二三週間は, 二日目の, 今日で, 手紙を, 私の, 約一週間

1 [121件] あちこちの, あとの, いくばくも, おはき, お前を, かれこれ二十四時間以上, この方, しばらく寛斎, すぐその, すぐ入用, その疑問, たうとう, ちょうど一週間目, ちょうど二ヵ月目, ちょっと手紙, つづけさま, であった, です, では, で駅内, どういう順, どういふ順, なんとなくそわそわと, また荷, まもなくあなた, まもなく電話口, もう二十日, もう八年目, やがて話, やっと分った, よほど経った, アトに, ソレ按摩じゃ, チャンコロと, ワラタ号事件の, 一ヶ月のちの, 一月の, 一週間ほど, 一週間半の, 一週間目に, 七十銭ぎめのところを一円やりました, 三日泊つて船待を, 三日目の, 久助さんを, 二カ月足らずで, 二三日し, 二三日する, 二人は, 二十分の後には, 二十四日目に, 五六日たっ, 五六時間は, 人の, 今まで, 今日の, 僕だけが, 出したの, 出て, 出るまで, 前の, 前部の, 十二日目に, 十六日後に, 古くから, 古藤が, 名簿を, 四五日経つ, 四日目の, 困るでしょう, 土産を, 大分手間を, 妻に, 始めて着る, 家の, 小さな丘, 小浜まで, 尚だ, 尾ヒレを, 微温湯の, 思い存分, 故障が, 数週間に, 日没までは, 明けるそう, 更に深刻味, 村人たちの, 果して我々たくさん, 欄干よりの, 欝陶しい, 正三君は, 正宗の, 正式に, 死んだといふ, 気に, 渡すという, 相手の, 研究の, 碌な, 確かめて, 秀吉の, 私電話で, 竜の, 自分も, 芝浦の, 若旦那の, 葉書を, 衆は, 行つて丁度好い, 裏の, 西洋の, 見た事, 見当が, 言った, 速達で, 都合が, 間もなくいつもの, 間もなく例, 間もなく私, 雨が, 雨と, 馭者のぼり

▼ 着いても~ (50, 2.8%)

2 いいはず, 私は

1 [46件] あなた様の, いいで, いいという, おそらくは食糧難, かならず軽々しく, しばらくは, それは, それを, なかなかその, まだ半, まだ後尾, まだ目, まだ続い, まだ肝心, 一人も, 三分おきに, 二たびここを, 今夜から, 仕方が, 仕樣, 休息を, 何事も, 同じ湯壺, 四五日ほどは, 四郎兵衛は, 家族の, 宿引きの, 市を, 帰って, 彼は, 後陣は, 揚げて, 放したくない, 日は, 止まったとき, 気を, 満月の, 灯の, 玉砕だ, 現金で, 着かなくても, 秀吉は, 話したの, 誰も, 非常な, 風呂へ

▼ 着いてからも~ (20, 1.1%)

2 馬車は

1 [18件] わざと叔父, 今日は, 他の, 咽喉は, 大層難儀し, 實に, 従兄は, 成るたけ, 或は又, 毎日毎日退屈な, 気が, 海の, 熱心に, 痛くて, 私から, 篠つく, 離れようと, 霧が

▼ 着いてからの~ (13, 0.7%)

1 [13件] ことを, ホテルの, 主な, 仕事でも, 四十年余りの, 当分の, 或る, 混雑は, 生活を, 當分の, 研究でも, 第一, 行動や

▼ 着いては~ (12, 0.7%)

1 [12件] いまいから, この暴風, なりますまい, ひとたまり, ッと, 兼て, 前年から, 労働者を, 大変でございます, 居りませぬか, 消えして, 消え着いては

▼ 着いてからは~ (9, 0.5%)

1 この地, さしも破綻, すぐ同じ, 一人残っ, 一切蒋幹の, 亭や, 士気の, 父の, 私は

▼ 着いたり~ (8, 0.4%)

2 すること 1 する折, 摺木に, 沖に, 走り出したり, 離れたり, 頸の

▼ 着いてからでも~ (4, 0.2%)

1 三日や, 何事に, 入念に, 御沙汰は

▼ 着いちゃ~ (3, 0.2%)

1 いたが, いないけど, 居ませんよ

▼ 着いての~ (3, 0.2%)

1 上で, 思い出は, 身の

▼ 着いたる~ (2, 0.1%)

1 に白き, 粗き竪縞

▼ 着いてと~ (2, 0.1%)

1 思ふに, 言うよりも

▼ 着いてよ~ (2, 0.1%)

2 どうだい

▼1* [13件]

着いたせゐか水, 着いたつて急, 着いたままで居る, 着いたれば宝蔵千年, 着いていたいため知らぬ顔の, 着いてからがまた大した, 着いてからさえ休息なし, 着いてからにして, 着いてさえしまえば, 着いてしもてて, 着いてでもゐるかの, 着いてね使が, 着いてをりました