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青空てにをは辞典 「積ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

稱~ 稲~ ~稽古 稽古~ 穀物~ 穂~ 積~ ~積り 積り~ ~積ん
積ん~
積極~ 穏~ ~穴 穴~ ~空 空~ 空しく~ 空中~ ~空地 空地~

「積ん~」 1554, 17ppm, 6771位

▼ 積ん~ (1469, 94.5%)

72 ある 33 あった 27 あるの 20 あって 16 あつた 14 ありました 13 いる 12 来て 11 いた 10 いるの 8 ある薪, その上 5 いたの, いて, おいて, ゐる, 石に, 置いて 4 あるから, あるが, あると, あるもの, ある傍, ある石, それを, ゐるの, 來た, 来た

3 [26件] あつて, ありその, あるところ, あるので, あるん, ある所, ある材木, ある蔭, いたので, いった, いって, いるうち, いること, いる者, きた, しまった, ゐた, 帰って, 持って, 来たつもり, 来たの, 来ると, 火を, 置くの, 行くの, 身請けを

2 [84件] あったの, あったり, あった空箱, あった薪, あった藁, あるうしろ, あるじゃ, あるだろう, あるよ, あるよう, ある上, ある下, ある中, ある乾草, ある俵, ある千兩箱, ある大きな, ある奥, ある数, ある本箱, ある沢山, ある畳, ある麦束, あれだけの, いますから, いるから, いると, いるという, いるとは, いるに, いるので, いるはず, いるよう, いる時, いる物, いる自動車, おく, おくこと, きて, くる, くるの, くれ, その全, それへ, ゆく, ゐるもの, 下積, 並べてある, 來る, 出帆した, 売りに, 大塚の, 家を, 居る自分, 山を, 己れ, 市場へ, 帰る, 広く淋しき枯野, 引いて, 御家人の, 曳いて, 来たもの, 来た努力, 来ました, 来る, 根引を, 此の, 現然, 町へ, 皆で, 線香の, 置くこと, 置く事, 行く, 行って, 西陣へ, 見て, 見ろお前, 貴女を, 近頃は, 通る, 防禦した, 雲海丸の

1 [909件 抜粋] あそんで, あったこと, あったそう, あったと, あったので, あった一つ, あった千両箱, あった土, あった大谷石, あった寺銭, あった座蒲団, あった書籍, あった材木, あった牛乳瓶, あった私, あった筈, あった菩提樹, あった蝋糟, あった銃丸, あった麦束, あっても, あつたの, あつて其上, あのやう, あら, ありがらんと, ありましたが, ありましたゆえ, ありました移民船, ありません, あり本堂, あり柴, あり熊手, あり看護婦会, あるあれ, あるお金, あるがのう, あるしば, あるそこ, あるそば, あるだけで, あるでは, あるという, あるとでも, あるばかり, あるもん, あるやつ, あるらしい, あるトランク, あるブリキ, あるレコオド, ある一室, ある二坪, ある何, ある側, ある兵糧, ある前, ある原木, ある反物, ある土間, ある外見, ある女房, ある山, ある床几, ある座布団, ある新, ある方, ある暗い, ある書物, ある有蓋貨車, ある本, ある松薪, ある校正刷り, ある油壺, ある煉瓦, ある爆弾, ある物, ある着物, ある穀物, ある筈, ある箱, ある絵図面, ある荷梱, ある藁, ある赤松, ある軽い, ある辺, ある野菜物, ある間, ある頃, ある高粱, ある麻雀牌, いきました, いくという, いけば, いたけれども, いたには, いたもの, いたら, いたらしいから, いたモンパパ号, いた木箱, いた荷物, いた財物, いた鉄一千斤, いつか大津の, いないので, いない幌, いない彼等, いなければ, いま北東貿易風に, いよいよその, いらっしゃる, いられるらしい男子, いるかの, いるため, いるとの, いるもの, いるわけ, いるボート, いる中, いる小荷駄隊, いる成層圏落下傘, いる槍, いる武芸者, いる老練家, いる荷物, いる長い, おいた, おいたといふ, おいたの, おいた柴, おかない, おかなければ, おくよう, おける餘裕, おのれの, おらないの, おりましたの, おりますもの, おり木の間, お互に, お咲, お茶うけ, お見せしなかった, かえるやつ, かからなければ, きたの, きたもの, きた人, きた怪力線砲, きた礼物, きた荷物, きた食糧, くれない, くれば, くれ給えその, ぐわらぐわらと華やかな, ここへ, この岬, この結果, こられたの, ございました, ございました帆, しかも食う, しまった様子, ぜいたくする, そしてそこ, そっちへ, その術, そりゃそりゃ, それから道中, ぞろぞろ本陣, つくり出したらいくら, どす黒く腐っ, のこのこと, ひき本所浅草方面の, ほしい, ほどよき地点, まいりましたが, ましたよ, また姿, みたが, むくむくと, もっと足場, もらった故, やがて到来, やるの, ゆくしか, ゆくつもり, ゆくもの, ゆくるい, ゆく四国屋, ゆく荷馬車, ゆく長久, ようように, よくその, よろこぶ筈, ゐたの, ゐた御, ゐても, ゐないし, ゐない舟, ゐました, ゐるからな, ゐるので, ゐるめづらし, ゐるん, ゐる冬, ゐる此, ゐる筈, イカに, イギリス艦隊が, インド方面へ, ガクラオに, ダルマ船が, トンネルの, ラウペパ王の, ラサ府へ, 一台の, 一座の, 一月に, 三つばかり, 三に, 三方から, 三池へ, 上から, 下ったか, 両国からと, 中には, 乗るの, 乳母と, 二人に, 五百駄近くの, 井上玄蕃樣が, 京都へ, 人の, 人一人付い, 人心収攬の, 人通りは, 人間を, 今にも引っ越し, 今夕までには, 他の, 作ったとか, 作った氷, 來たくらゐ, 來て, 停車場の, 元町まで, 兄は, 入らつし, 六十五歳から, 六石, 内に, 再びなまけ者, 冬が, 出かけるん, 出さなくちゃ, 出入りする, 切通しを, 初めていろいろの, 利根の, 動き出そうとして, 十二時迄, 十分に, 十幾名かは, 半七, 半歳, 南洋へ, 去るもの, 双方が, 古句, 吏員の, 呉や, 呉淞に, 商売女を, 在る藁, 地に, 坂を, 城門矢倉を, 墓と, 売つてゐた, 売りある, 外へ, 多寡を, 大きな杉, 大伽藍, 大海を, 太洋を, 奉行所へ, 妹の, 始めてそういう, 娯ぶ, 媚かしく堆い, 学問を, 実地に, 宮古港を, 家族を, 封鎖され, 小僧が, 小川の, 小路を, 居た, 居ようか, 居りますから, 居るから, 居るしかし, 居る人, 山の, 山塞の, 山林田畑の, 川の, 巴里郊外の, 市場に, 帰つてきた, 帰り村中, 帰ると, 帰る心算, 干してあつ, 年こそ, 幸手まで, 幾台という, 引き出した, 弟と, 彼は, 往きますが, 往った帰り, 往復した, 徐々に東, 得られた意識下, 得意まわりを, 復興の, 急航, 戻る程, 手早く燐寸, 押して來, 持ち込んで, 捨てて, 搬ぶ, 敢て, 斜めに, 旗本御家人の, 日を, 日本まで, 暗い煉瓦船, 月と, 有りますが, 有りやすから, 有る蔭, 本当の, 机の, 来たお客様, 来ただ, 来ただろうね, 来たです, 来たほど, 来たん, 来た一件物, 来た五トン, 来た十個, 来た牛車, 来た荷, 来た貯金, 来た食糧, 来た馬子, 来ても, 来られたればこそ, 来るに従って, 来るので, 来る男, 来る船頭, 東し, 東海道は, 枳殻を, 桑港から, 楯を, 横浜に, 樫の, 此に, 歩いたの, 母親と, 毎年の, 水漬けの, 江を, 江戸の, 沈んだオー, 沖へ, 沖合遥かに, 河口の, 油幕を, 波の, 流れ歩いて, 浅茅ヶ原へと, 海に, 深川へ, 清水港まで, 港, 漆塗の, 漕ぎ寄せたが, 漸く多く, 火葬せしめ, 焚火と, 無人島に, 無理に, 然る, 煙を, 燃やして, 片方の, 犬の, 生きながら, 田舎の, 甲府まで, 番頭と, 病がない, 皇帝の, 相互の, 着たまま, 石巻を, 福岡を, 稍自信の, 積めないこと, 立派な, 粛々と市中, 細い氷柱, 編者の, 縫えと, 置いた, 置かれは, 置き下, 置く, 置くだけ, 置くといふ, 置く場所, 置く木納屋, 置く者, 胸壁を, 腐らしいずれ, 自分に, 自爆した, 船の, 船足の, 良人に, 良教科書, 荷車荷馬車の, 薄暗く淋しいところ, 蚊いぶし, 行かねば, 行きこの, 行きます, 行くらしい荷車, 行く彼, 行く經驗, 行く船, 行けば, 行ったの, 行った交易品, 行つた, 見えますから, 見せた, 見せら, 見ても, 見るの, 親爺の, 読んで, 請け出し廓内, 護って, 貧乏人を, 買って, 賃銭を, 購って, 走らせるの, 路が, 車輪から, 辰さん兄弟が, 送られて, 送り出したに, 逃げ出したやつ, 通りかかりました, 造って, 遊んで, 運ばれ私, 運びませうよ, 運び去る, 道しるべに, 邱を, 都へ, 重い車, 野を, 金五郎の, 銀貨の, 長安寺の, 防柵や, 陸を, 青山へ, 飛べるかしらと, 飾つてある, 高々と, 高きを, 黄海や

▼ 積んでも~ (49, 3.2%)

3 手に 2 娘を

1 [44件] あたいは, いない, いやだ, きかれぬ言葉, ここでは, この地面, この楽しみ, この迷子札, たいした場所ふさぎ, ですなん, ますます金, またその, よろしいです, よろしいもの, 一哲学学生の, 万円積ん, 三度ぐらいは, 人樣に, 人間を, 何に, 厭わないと, 品物が, 好いた男, 官位を, 尚余り, 崩れたから, 幸福は, 得難いもの, 思ふやう, 惜しまぬ腹, 手離す, 此石見の, 永久に, 無事には, 無益でございます, 町人は, 私あ, 積んでも, 肌一つ見せねえ, 自分の, 酬い足らぬところ, 鉄斎老人いっかな, 馬車に, 駄目だ

▼ 積んだり~ (16, 1.0%)

3 して, 崩したり 1 しながら, する方, わかった人間みたい, セメントの, 卸したり, 大騒ぎを, 担いだり, 斜かいに, 車に, 麁朶ア積ん

▼ 積んでは~ (14, 0.9%)

1 [14件] いって, そばから, たたみながら, トロを, 仏果を, 午後の, 南へ, 崩し崩しては, 崩すよう, 崩す炭火, 持ち運ぶ, 母の, 海上から, 父の

▼ 積んでから~ (2, 0.1%)

1 河海に, 疲れた体

▼1*

積んでからの事で, 積んでといふこと, 積んでをります, 積んでネお土産