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青空てにをは辞典 「稲~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

程度~ ~種 種~ ~種々 種々~ 種子~ ~種類 種類~ ~稱 稱~
稲~
~稽古 稽古~ 穀物~ 穂~ 積~ ~積り 積り~ ~積ん 積ん~ 積極~

「稲~」 1613, 17ppm, 6546位

▼ 稲~ (444, 27.5%)

18 穂が, 穂を 13 穂の, 花の 8 穂は 7 中に 6 束を 5 上に, 穂, 花が 4 中から, 種を, 魂を 3 産屋の, 田は, 種が, 葉に, 間に, 香が

2 [25件] ことです, ほが, 下に, 中を, 初穂を, 収穫が, 収穫は, 名を, 品種によって, 子を, 実るころ, 害虫を, 手を, 神の, 種子を, 穂に, 穂波, 花, 花を, 葉が, 葉も, 藁で, 藁は, 香を, 黄ばむ田

1 [266件] いがらッぽい, お職, からだは, からだを, かられた, きれ目, こき賃, こぎ賃, すがた, ずらりと続いた, その葉さ, そよいで, そよぎを, ために, できば, ところに, とりいれが, ほうが, ま, まだよく固まらぬ, まわりを, ようにかけ, シラという, ワラを, 一と, 一把を, 一生産期だけに, 一番草を, 上を, 下から, 下にも, 中, 中だ, 中で, 中には, 乾きの, 代りに, 伊賀の, 伝承, 伝来は, 伸びが, 全部米二十五石を, 出揃いの, 出来は, 出来ばえに, 出来ばえを, 切り株が, 切株が, 切株だけが, 刈りあと, 刈り乾されて, 刈り入れと, 刈り取られたまま, 刈入, 刈株が, 刈株に, 刈残りを, 刈穂の, 列の, 制度も, 匂とが, 匂を, 双の, 収穫に, 収穫を, 収穫直後の, 取り入れに, 取り入れを, 取入れ軒端に, 同じ姿容, 名, 咲き実る, 品種に従って, 品種の, 品種をもの, 品種改良が, 垂り穂も, 堆積には, 声を, 外の, 大半は, 大群の, 太るが, 妹の, 始めだ, 姿に, 実の, 実りを, 実る節, 実れる, 実を, 害虫ウンカを, 家芝子で, 小さな束, 広やかな, 床と, 強烈な, 性質が, 性質という, 性質に, 性質は, 恋じゃ, 戦ぎも, 播かれるころ, 敷いて, 方へ, 日影も, 早い田, 時分に, 普及の, 束が, 束と, 株の, 根だけが, 根を, 根元, 根元に関する, 根赤く, 栽培に, 栽培の, 栽培は, 栽培収穫を, 植えつけ, 植付けも, 植付け前の, 植付時から, 植附は, 槍の, 様子が, 様子を, 正当な, 此方に, 死因も, 殻を, 毎年の, 水田の, 波である, 波は, 波へ, 活着の, 海の, 清らかな, 熟した, 熟する, 玉なす, 甘い香, 生産期の, 生長を, 産屋, 産屋を, 田が, 田の, 田も, 畔を, 留守を, 畜生は, 番新豊花であった, 白い息, 白粉が, 目は, 相嘗, 真日南, 眼も, 神は, 祭と, 祭に, 秋, 秋は, 稔りを, 種だけが, 種は, 種子の, 種実のみは, 種播く, 種類も, 種類を, 穂と, 穂などを, 穂先へ, 穂先を, 穂孕み時に, 穂波が, 穂波の, 穂波を, 穂祭と, 穂花の, 穂軒端に, 穂風で, 突出右近である, 立ってる畔, 粒は, 総括り, 背後へ, 脚から, 膝から, 色の, 色は, 色合いは, 芝居は, 花および, 花と, 花も, 花及び, 花時刈り入れ, 花粉だって, 苅り跡, 苅入を, 苗と, 苗の, 苗代田の, 苗田の, 若さ, 若葉の, 茂った水田, 茎に, 草は, 荒される事, 葉ずえに, 葉で, 葉なみを, 葉には, 葉の, 葉を, 葉先で, 葉先を, 蔵置場と, 藁の, 藁を, 虫害が, 虫追いを, 裾出る, 裾掻く, 襟あしから, 記念ぞとて, 話が, 話は, 話を, 豊熟の, 身の, 軽いサラサラ, 輪の, 農作物が, 通るすがた, 重い黄色, 重く垂れ, 間から, 陰に, 青々と, 青い穂, 青い鎗ほのか, 青葉に, 青葉の, 青葉を, 顔いろ, 顔が, 顔を, 飯も, 香すべてを, 香りが, 香高き, 髪には, 髪の, 髪を, 魂は, 黄ばんだ田, 黄熟などと

▼ 稲~ (172, 10.7%)

4 刈って 3 扱いて, 積んで 2 乾すは, 刈った跡, 刈りつ, 啣えた, 植えた, 植えて, 植えるわけ, 満載した, 穂の, 見て

1 [142件] あちこち倒した, あらす悪い, いたずらに, かけてるけれど, かついで, かつぐ人達, がさがさ高い, こいで, こくが, しごけない, そのまま積ん, そのまま馬, つくるより, ながめた, ながめて, になって, よろこばす金, 一夜の, 一振りずつ, 一束づゝ持つ, 一枚ずつ, 一株もっ, 一粒一粒の, 七八茎ずつ, 久しく屋外, 乾すため, 予祝する, 二三本戴い, 京都に, 作らずには, 作らないで, 作ると, 作るの, 作る人々, 作る田, 作る適地, 倒すこと, 刈った, 刈ったり, 刈った後, 刈ってな, 刈っても, 刈つてゐる, 刈らない人, 刈らぬ由, 刈りそして, 刈りと, 刈りに, 刈り取ったこと, 刈り取った跡, 刈り取りは, 刈り夜なべ, 刈り残しその, 刈り残して, 刈り麦, 刈るころ, 刈るの, 刈るやう, 刈るわざ, 刈る故, 力ずくで, 収めたと, 収め一町, 取って, 取りに, 取り分けて, 吹いては, 吹き, 喰らい領主, 執りこまないと, 執り入れた者, 大事に, 天竺または, 失敬し, 家に, 差出した, 差押えられる, 扱いで, 扱かなければ, 扱き得るという, 扱く仕事, 扱く故, 扱く音, 扱ぐ, 抜き乾し収める以外, 担いで, 拾ってるそぼろ, 掛けるに, 揚げる方, 撰んで, 救わねば, 数本書き添へ, 最初からの, 束に, 栽培する, 植えた田圃, 植える時, 植た, 波立て, 温めるの, 潜って, 照し, 片っぱしから, 生ずとある, 生育せしめる, 田に, 田の, 盗んで, 盛んに, 眺めながら, 知らないの, 神に, 種えた, 積みて, 積み重ね穂, 積む習俗, 積んだ車, 算え, 納めたり, 縫って, 育て上げれば, 舂いて, 苅りいれて, 荒らしましたが, 蔵し, 蔵しあった, 被って, 襲った害虫, 見直したいとは, 貰う, 買求め, 貸すこと, 起しに, 踏まないよう, 蹴返し蹴返し迫って, 載せて, 農田の, 追ひかけ, 食う, 食うと, 食えば, 食わせて

▼ 稲~ (116, 7.2%)

2 その身, 殆ん, 炎天に, 男の, 黙って

1 [106件] あとかたも, いねえの, ぎょっとした, くずした膝, くどく, こういう娘, ざわざわ葉擦れする, すぐかれ, すこし酔っ, すっかり刈り取られ, すっかり執りこまなけれ, そう思っ, その方, その時, それが, だんだんに, つい鼻, とろとろと, どこからか, ばたばたと, ひどく威勢, ふいご, ほつれ毛の, みな地中に, もうよほど硬く, もう刈取られ, もう挑戦的, もと熱帯野生, もと甲府のや, よきほどの, よく分蘖, よく稔った, わが顔, 一本も, 一杯の, 乏しけど, 二条に, 伸び伸びと, 何だ, 何もかも分っ, 倒れて, 刈られし, 刈られた, 刈られるばかり, 刈り取られた寒い, 初産を, 前に, 力なく, 召捕られたな, 多産強健なれ, 大きな声, 大よそ, 媚態と, 実にならず, 実り刈られ, 少しういた, 平気で, 思った, 急に, 恨むよう, 打撃だ, 春に, 最後の, 最早悉皆刈り乾し, 月へまで, 来年の, 東へ, 枯れて, 殊勝気に, 江戸から, 活きても, 涼しい風, 滅茶滅茶だった, 激しい力, 濃い色, 無駄花ばっかりで, 爛れたよう, 狂死に, 畔の, 百の, 百日の, 皆恙なし, 相当に, 眼の, 知つてゐた, 秋近い, 稲熱に, 穂の, 笑いぬ, 笑って, 米の, 絶えず緑, 絶望された, 育つめ, 自分の, 色よく, 色黒き, 若い時, 言に, 詰問する, 起きた, 身もだえし, 道しるべの, 静に, 黄く, 黄色に

▼ 稲~ (90, 5.6%)

2 動いたのに, 動いて, 枯れそう, 育って

1 [82件] あったり, あって, あつたり, いた, いつから, おとし忘れた田, おれの, この九兵衛, こんな野鍛冶, すっかり枯れ, すなわち神, そのまま刈りとられず, そのニーラ, その下, そろって, とうとう倒れ, とりに, ない, なくなると, なしを, のびすぎて, のびると共に, ふり干しに, へし折られるの, ほとんど一粒, みのれば, もうこんな, もうだいぶ高く, もう四日, やられて, よう熟れ, ニライカナイの, 一個所だけ, 一杯に, 一面に, 不精たらしい, 乾かぬの, 二つ三つ花を, 倒れただけ, 出来たなど, 刈り入れられて, 刈り取られて, 刈れる, 同じ地方, 名代床へ, 君の, 喜んで, 夕風に, 実り背景, 実るでござって, 実を, 待って, 手を, 探って, 故郷の, 望が, 本年は, 来る, 来るの, 枯れる人, 次々倒れた, 死なぬ前, 気温が, 水に, 深々と, 演ずる狂言, 無ければ, 痩せますから, 白穂と, 真夏の, 稲が, 穂に, 肩貸し, 腐って, 腐っては, 腐つて, 藻屑に, 親切に, 踏みにじられて, 青々と, 青りきってるだ, 黄ばんでも

▼ 稲ちゃん~ (90, 5.6%)

10 のところ 2 が, がその, の, は私

1 [72件] いそがしくて, からハガキ, がくれた, がした, がそんなに, がアテネフランセ, が世話, が二三年前, が云った, が堀辰雄, が女, が急病, が来, が来た, が病院, が行一郎, が言った, このこと, ずっと書い, その息子, であったが, とか壺井さん, とよく, と云った, など本当に, に, には叔母, にもそう, に偶然, に困った, に相談, に阿波屋, のあの, のお, のこと心配, のその, のよう, のシクラメン, の傍, の内, の奉公旅行, の島田, の手, の手紙, の方, の生活, は, はまた, は三十日, は不二, は二十五日, は二十八日ごろ, は今, は初心, は前, は前便, は地方新聞, は心, は満州, は箱根, は線, は髪, もはっきり, もアラー, もショーユ, も大変スタイル, も文子さん, も私, も見舞い, や私, をたっ, 死んだユーゼニ・ダビ

▼ 稲さん~ (40, 2.5%)

3 やあ 2 が見

1 [35件] おめ, お稲さん, が亡くなっ, が刺し殺されたら, が寝, だ, だっておら, ですって, ですわ, となら, とは確, と同じ, と賛, どうする, にあやかりましょう, に惚れてる, に着せる, のいいます, のため, の事, の墓参り, の妹分, の実家, の恋, の量, の霊魂, の髪, はお, はこれからどう, はご, は黙っ, を, を刺す, 行って, 遊ばして

▼ 稲光り~ (27, 1.7%)

5 がし 3 がする 2 が月あかり

1 [17件] から, がさした, がさっと, がした, がぱっと, がぴかぴか, が二度, が庭, が明滅, が触れた, とともに何処, と雷鳴, の閃光, は遠のき, を眺め, を眺めました, 後から

▼ 稲~ (25, 1.5%)

1 [25件] いに, か, からちょっと, がはじまつた, がはじまり, が始, だが, だったのに, で腹帯, にかかる, に働い, に出, に出払っ, に行っ, に農家, のまっ, の写生也, の手伝い, はまだ, はもちろん, は中手, は初めて, までの食い, をし, を共同

▼ 稲~ (23, 1.4%)

1 [23件] あつめて, して, た, ちがいない, ちがいなかった, ついちゃ, つく螟虫, はか, ひき据ゑおきて, まかせて, みずが, 似たの, 准じ, 危険な, 嫁菜の, 山又, 必要時間だけの, 日が, 笑って, 聞いて, 花の, 近頃烏森, 風を

▼ 稲~ (23, 1.4%)

1 [23件] すぐ帰っ, そよぎ麻, とにかくその, なくなると, なく武器, ふじも, やさしい油緑, 作らず経済的, 倒さな, 刈られて, 動かないし, 子どもも, 安成三五兵衛も, 実のりました, 小幾, 度たび見た, 扱きば, 昔の, 畠も, 税物に, 良いの, 苅らねば, 銭も

▼ 稲~ (21, 1.3%)

1 [21件] なって, よばれたの, よぶ前髪, ニルヤとの, 云うが, 云う者, 云ったの, 呼ばれた今, 小麦小豆を, 彼との, 書きつらねて, 申しました, 申します, 白山神, 眼の, 称して, 称する西北, 賛之, 重子と, 金右衛門とは, 麦とは

▼ 稲~ (21, 1.3%)

1 [21件] が五つ六つ柱, が刈り干され, が捧げ, が積みかさねられ, が風, では到底, とかぜひともしっかり, の中, の木乃伊, の根, の置場, は一たん田, をつけ, をもっ, を丸く, を出し, を取りのけ, を平たく, を投げ棄て, を積み上げる, を荷

▼ 稲~ (21, 1.3%)

3 になる, のつかぬ

1 [15件] から又, がついた, が出る, が発生, が皆, とともに村人, と共に村人, になつ, になつた話, のよう, の一名稲別当, の発生, の話, を使, を払

▼ 稲むら~ (15, 0.9%)

4 の蔭 2 の間 1 が此為, におりた, の上, の姿, の火, の組み方, を以てそ, を何故, を標山

▼ 稲~ (14, 0.9%)

2 と一緒

1 [12件] がその, が先, が弟, が発起, です, のよう, の住む, の方, の親戚, の骨折り, へもこの, もわたし

▼ 稲~ (13, 0.8%)

1 [13件] 何を, 田芋と, 私には, 芋の, 芹が, 萱穂の, 蓮の, 蕎麦の, 薄荷や, 赤い萱穂, 麦の, 麦を, 黍を

▼ 稲右衛門~ (11, 0.7%)

1 [11件] が所伝, この三人, この二人, の率いる, は来迎寺, は梶, や兵部, や参謀山国兵部ら, を主将, を副将, を説き

▼ 稲~ (11, 0.7%)

1 [11件] との最中, などをし, ならずとも, に来, の日, の音, の音響, も忙しい, をもっ, を使っ, を売っ

▼ 稲扱器~ (11, 0.7%)

2 のこと 1 がセンバ, すなわち南隣, にその, に附与, の普及, の発明, をマンバ, を一朝, を取寄せ

▼ 稲~ (9, 0.6%)

5 の兎 1 に行きける, の八上姫, の八上比売, の素兎

▼ 稲麻竹葦~ (9, 0.6%)

2 のごとき, の如し 1 であった, と包囲, と集まった, の如く集まっ, よりも価値

▼ 稲から~ (8, 0.5%)

2 米の 1 とれる米, 作った諸白酒, 取った藁, 無数の, 胸から, 胸の

▼ 稲という~ (8, 0.5%)

2 のは 1 一つの, 作物の, 女は, 女も, 悪い妓, 穀物の

▼ 稲日野~ (7, 0.4%)

1 が見え, の景色, の辺, は加古川, は印南野, も, も行き過ぎ

▼ 稲ちゃんと~ (6, 0.4%)

1 そんな話, 一所に, 一緒に, 三人で, 二人でまわりました, 栄さんとが

▼ 稲~ (6, 0.4%)

1 が彼体格, の経験, の言, は作家, は砲兵, を阿

▼ 稲魂神~ (6, 0.4%)

1 でなければ, となっ, となり, と変った, を祭った, を赤川

▼ 稲こき~ (5, 0.3%)

1 おやだま号, の完成, をしてる, をする, 親玉号なになに石鹸仁丹自転車ソクリョク号つ

▼ 稲~ (5, 0.3%)

1 おまけに, ついて, もとより水, 傷だらけに, 居た時

▼ 稲には~ (5, 0.3%)

1 ことに年, その十間, ひる, 因として, 夕日が

▼ 稲刈る~ (5, 0.3%)

1 そこをを, のみの, や刈株, 人の, 女の

▼ 稲~ (5, 0.3%)

1 が泥田の面, と共に主人自ら, のさびさびにけりそのこちごちに, の間, を見る

▼ 稲野谷兵助~ (5, 0.3%)

1 じゃない, じゃなかった, という仮, はついぞ, は三伝

▼ 稲ばかり~ (4, 0.2%)

1 である, でなく畑, 害するよう, 植った

▼ 稲~ (4, 0.2%)

1 の大神, の神, の粟, を意味

▼ 稲富喜太夫~ (4, 0.2%)

1 の娘, は有名, を斬っ, 直堅

▼ 稲~ (4, 0.2%)

2 との二軒 1 の下新, へ往こう

▼ 稲~ (4, 0.2%)

1 が輔弼, は天皇, や馬子, をくわえれ

▼ 稲~ (4, 0.2%)

31 積の

▼ 稲~ (4, 0.2%)

1 の, を求めた, を浸す, を請け乞う

▼ 稲~ (4, 0.2%)

1 に日, の粉, は見ゆ, を見立て

▼ 稲~ (4, 0.2%)

1 が覆う, だけでなく, の稈心, を材料

▼ 稲野谷~ (4, 0.2%)

1 というあの, という一人物, という仮, という男

▼ 稲五百束~ (3, 0.2%)

1 すなわち度量衡, と注し, を給

▼ 稲弁楼~ (3, 0.2%)

1 で幼, にいた, のひきつけ

▼ 稲扱器械~ (3, 0.2%)

1 が六台, の六台, の前

▼ 稲槎菜~ (3, 0.2%)

1 である, でその, は支那

▼ 稲生家~ (3, 0.2%)

2 を相続 1 を出

▼ 稲田の面~ (3, 0.2%)

2 を吹い 1 が波

▼ 稲舂け~ (3, 0.2%)

2 ば皹 1 ば皸

▼ 稲~ (3, 0.2%)

2 せ鳥 1

▼ 稲魂命~ (3, 0.2%)

1 すなわちウガノミタマ, で伊那, というよう

▼ 稲あり~ (2, 0.1%)

1 て一度種, て写真

▼ 稲いちめん~ (2, 0.1%)

1 にひろがり, に這

▼ 稲~ (2, 0.1%)

1 稲さんです, 稲ど

▼ 稲~ (2, 0.1%)

1 それは, 田に

▼ 稲かぶ~ (2, 0.1%)

2 が八列

▼ 稲さえ~ (2, 0.1%)

1 思うだけ, 無事なら

▼ 稲じゃ~ (2, 0.1%)

1 ないはて, ない稲

▼ 稲~ (2, 0.1%)

1 と云, ねィ

▼ 稲だの~ (2, 0.1%)

1 さっと二つ, 毛皮だの

▼ 稲ちゃん一家~ (2, 0.1%)

1 は徹夜, もう保田

▼ 稲つけ~ (2, 0.1%)

1 ばかがる, ば皸

▼ 稲づまほのか~ (2, 0.1%)

2 なれども

▼ 稲との~ (2, 0.1%)

1 あいだに, 二つを

▼ 稲とも~ (2, 0.1%)

1 その風交, 見えぬまで

▼ 稲~ (2, 0.1%)

1 ゆるしたよう, 招かれて

▼ 稲ニホ~ (2, 0.1%)

1 であったかと, と近く

▼ 稲一把~ (2, 0.1%)

1 ずつという例, ずつを与える

▼ 稲一種~ (2, 0.1%)

1 のため, のみはいずれ

▼ 稲~ (2, 0.1%)

1 を取りし, 右門直

▼ 稲以外~ (2, 0.1%)

1 のあらゆる, の作物

▼ 稲光りで~ (2, 0.1%)

1 明るくざあつと板戸, 胸を

▼ 稲~ (2, 0.1%)

1 の死, は三十

▼ 稲扱く~ (2, 0.1%)

1 手を, 音に

▼ 稲扱万牙~ (2, 0.1%)

1 に打ちつけ, も唐箕

▼ 稲扱機~ (2, 0.1%)

1 のひ, の能率

▼ 稲扱道具~ (2, 0.1%)

1 をコバシ, を片づける

▼ 稲~ (2, 0.1%)

1 に, のくろ

▼ 稲~ (2, 0.1%)

1 に冒されなかった, の斑点

▼ 稲~ (2, 0.1%)

1 という舞妓, 小福

▼ 稲積み~ (2, 0.1%)

1 のこと, の蔭

▼ 稲~ (2, 0.1%)

1 が, が青々

▼ 稲雄兄弟~ (2, 0.1%)

1 であるから, をはじめ

▼ 稲雄原信好~ (2, 0.1%)

1 の三人, を出し

▼ 稲飯命~ (2, 0.1%)

1 と三毛入野命, は

▼ 稲~ (2, 0.1%)

1 などの穀物, の芒

▼1* [199件]

ホキてる, 稲あの青い槍, 稲あるいは町租を, 稲がいの, 稲いまやみな穂を, 稲いや違うた, 稲いろいろはなして, 稲おまえも愛想, 稲かけて低く, 稲かの青き槍, 稲ぐき黒き列竝, 稲こきしたりし, 稲こぎや麦, 稲こぐひゞきの牡丹咲いて, 稲これほどの稲, 稲ッかりやれ, 稲すらも稲倉に, 稲まが, 稲その杯に, 稲そのままに見えた, 稲それにさし通った, 稲たちも同じこの, 稲だけについて, 稲ちゃんお母さん一日ぐらいお, 稲ちゃんそこにおいで, 稲ちゃんそれぞれがと云われ, 稲ちゃんたちの家, 稲ちゃんぬきに別, 稲ちゃんびっくりして, 稲ちゃん一つ中里真杉静枝円地だけ, 稲ちゃん俊子さん等と行きましたら, 稲ちゃん友人の結婚, 稲ちゃん女は女同士, 稲ちゃん栄さん林町うちは勿論, 稲ちゃん稲ちゃんそこにおいで, 稲ちゃん自分皆何とちがうでしょう, 稲ちゃん許と同, 稲ちゃん達はなかなか, 稲ちゃん鶴さんが熱, 稲ッと, 稲つくつた, 稲づまが又, 稲ではなくおくれて, 稲とが彼の, 稲とともに狂言の, 稲とは稲の, 稲と共に主人が, 稲どこへ, 稲などで先に, 稲なんか一本も, 稲なんぞは手で, 稲なんどというもの, 稲にくづれて山青し, 稲にて己に, 稲にも行われて, 稲にゃ雀が, 稲に対する誇りと, 稲はかの殷周文化, 稲ばかりというところ, 稲びかりから漂白される, 稲びかりしきりひらめく棚雲の上の空, 稲びかりとが続いて, 稲ほど穂を, 稲むらのにほ, 稲むら生活の零落, 稲よりも古いもの, 稲わらのこと, 稲を以て浅甕, 稲コヅミの風習, 稲ハセは痩せ, 稲ブタは札, 稲播シテ何処ヨリモ早, 稲七百二十束田租十五束の場合, 稲三十六把籾約七斗二十一貫目, 稲三把刈る間, 稲三益殿清水義正殿と立会い致しとう, 稲五十束一束米五升という場合, 稲五斗または一石, 稲亭主人を一緒, 稲亭何だとか, 稲亭随筆だの稲亭何, 稲または稲米使者, 稲代殿を嫁, 稲何百束とか銭何貫文, 稲八金天大明権現王子と神様, 稲刈充穂をつけた, 稲刈前の村, 稲刈後の田, 稲刈日和の道ばたの, 稲刈連は出, 稲刈鎌の光つた奴, 稲別当それを斎藤別当, 稲千稲にひき, 稲半兵衛をさらつた後, 稲及むぎ山にてハ, 稲収穫後の祭典, 稲収穫期はまず, 稲取りの様, 稲取入れが終っ, 稲右衛門小四郎皆無事だ, 稲右衛門藤田小四郎を始め二十五人, 稲坊主を浮かせ, 稲のよう, 稲の竹, 稲つ女, 稲嫁菜の畦, 稲孫氏の家, 稲守水彦土彦という三名, 稲成り生いき, 稲扱あたりでも正月, 稲扱が出て来, 稲扱休みに南瓜, 稲扱具は鉄製, 稲扱小屋でうまく, 稲扱機械ができ, 稲扱用器の改良, 稲日野近くの海, 稲本家という, 稲本屋の向側, 稲のこと, 稲果樹野菜みな活況と今朝, 稲から奈川渡, 稲栽培が次々, 稲栽培地が皇室, 稲を積み, 稲植え始むと, 稲か, 稲の穴埋め, 稲氷命は海, 稲沼原の二月ころ, 稲流される稲砂を, 稲にかけた, 稲漠々として海面, 稲瀬十兵衛が真先, 稲すること, 稲爪神社の例祭, 稲生りしよりの, 稲生沢でも鰺, 稲生沢川などは南国, 稲田屋旅館と云, 稲田道児らは走り, 稲畑勝太郎氏が先日何, 稲畑氏は肉刀, 稲目馬子蝦夷入鹿, 稲をかむっ, 稲神社と称せしめ, 稲いわゆる大師講, 稲福婆失せて, 稲稷甘蔗等を食い, 稲を初めて, 稲積むというの, 稲等々二十一種の参考品, 稲米使者という名称, 稲米儀礼はいかなる, 稲米収穫の家々, 稲耕作の始め, 稲耕作者たちの問題, 稲を掩, 稲腐る稲流される, 稲色づきにけり, 稲の様子, 稲苅りなさいましたか, 稲苅り終って後, 稲苗すべて徒長を来し, 稲苗将に長ぜん, 稲若水松岡玄達あること, 稲茂りやがて秋, 稲茎水ひかずひたりつくして, 稲によっては八分通り, 稲藪郡平田の新利根川, 稲虫払ひには, 稲虫秋は蝗まろ, 稲の諸白酒, 稲に酒, 稲輿命の子, 稲に負けない, 稲門ベーカリーの西洋料理, 稲門健児は不幸, 稲門戦の試合, 稲雀さやぐ穂, 稲雀陽のまだ, 稲雄らによって計画, 稲雄片桐春一らの中心, 稲雄片桐春一伊那にある, 稲を礼讃, 稲の二君, 稲青君に案内, 稲飯命熊野海で暴風, 稲飾りを付け, 稲の字, 稲魂ウガノミタマという神, 稲魂神林野の守護神, 稲の上, 稲鳰六つあげだよう, 稲麦馬鈴薯甘藍などと面倒臭く, 稲の如く, 稲黄いろく色づき野, 稲黄色く稔り農家, 稲い畑