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青空てにをは辞典 「移っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~秩序 秩序~ 称~ ~称し 称し~ ~称する 称する~ ~移し 移し~ ~移っ
移っ~
~稀 稀~ ~程 程~ ~程度 程度~ ~種 種~ ~種々 種々~

「移っ~」 1497, 16ppm, 6992位

▼ 移っ~ (1339, 89.4%)

99 行った 76 いた 50 来て 31 いった 28 行く 24 ゆく, 来た 23 来たの 21 しまった 19 いる 14 きて 13 いるの 11 いって 9 ゆくの, 行ったの, 行って 8 しまって, 来たこと 7 いたの, いました, きた, しまったの, 来たもの, 行くの 6 いたが, 来てから 5 しまいました, 往った, 来たので, 行きました, 行こうと

4 [11件] いくの, いたので, いること, いるという, おいでに, きたの, くる, しまう, ゆくよう, 行くこと, 行ったが

3 [18件] いるので, きてから, くるが, しまえば, しまったので, そこで, そこに, そこの, 彼は, 来たばかり, 来たよう, 来る, 来ると, 行きます, 行くと, 行ったと, 行ったよう, 間も

2 [36件] いったが, いったの, いっても, いて, いるその, いる間, きたが, きたこと, きたと, しまいには, しまうの, しまったと, まいりました, ゆきました, ゆくので, わたしの, 今では, 今の, 其処に, 劉という, 北条も, 来たとき, 来た時, 来てからは, 来てからも, 来るに, 来るの, 来る日, 次の, 百〇一版を, 行きやがて, 行くうち, 行くに, 行くよう, 行く間, 行ったという

1 [614件 抜粋] あげるよ, あさってから, あらわれること, ある豚, いかなければ, いきそう, いきました, いくに, いくまでの, いく空罐詰, いく鶯, いたこと, いたし, いたその, いただきたいの, いたとしても, いた曹仁, いた父, いた頃, いったため, いったまでの, いったもの, いった旅, いった時, いない, います, いますよ, いよう殺人, いられた小尾範治氏, いるかも, いるじゃ, いるす, いるだろう, いるよう, いる変化, いる所, いる時代, いる秀吉, いる黒襟, い空, うっとりし, うぶ毛の, おしまいに, おのずから目, おのずと因っ, おられた寺田喜治郎先生, おられる, おる, お経, お銀様, かねて, かの中原武太夫, かれは, きたか, きたという, きたについては, きたので, きたばかり, きたばかりの, きたジャギイ氏, きた大学分校, きた某, きた知人, きた秦氏, きた路筋, きた頃, きました, き花蓮港付近, くるか, くるしか, くるまえの, くれと, ぐずぐずし, ここも, このジャパン, この伝通院, この場, こられるよう, こんな学科, しかも日, しまいたいと, しまいにその, しまいます, しまい首, しまうだろう, しまうん, しまったから, しまったが, しまったなら自分, しまったのよ, しまった訳, すわって, ぜひとも写生, そいつを, そうして五十音図表, そこでは, そこでもう一度, そこで重い, そこへ, そして途中, そのこと, そのまま徹宵, その実際, その晩, その鯉, それからそれ, それから諸国, それきりどうしても, そろそろと, だんだん京大阪, つづきの, どことも, はじめて安らか, ひたひたと, ひとまずそこ, ひとみを, ひとり静か, まいったの, まいった一名, まいるところ, ますます蕃息, また走り, まったく一団, まもなくの, みたって, みよう, みようと, みる, みると, みれば, めらめらと, もうその, もしも科, もらいたいという, もらうこと, もらうそうして, もらったの, やがて四ツ, やがて夕暮, やはり葉茶屋, やめられてから, ゆかねば, ゆきその, ゆきますよう, ゆき今, ゆき遠い, ゆくうち, ゆくが, ゆくこと, ゆくこれ, ゆくその, ゆくだろう, ゆくという, ゆくもの, ゆく会話, ゆく庭, ゆく昔, ゆく清い, ゆく現実, ゆく者, ゆく自然, ゆく輝き, ゆく過程, ゆく際, ゆく驚くべき無, ようござん, より弘化二年上州館林, わかって, わたくしに, コバルトを, ジラコクまたは, スルスルと, チョットコイ, ハイデッゲル教授について, ブスブスと, メリヤス編みの, レエヌという, 一つぐわんとやるんだ, 一夜を, 一家を, 一月あまり, 一軒構える, 一飛躍を, 三人とも, 三日目に, 下屋敷へ, 世話を, 丹沢山塊から, 主人と共に, 乗務員に, 了いました, 二カ月ほど, 二三年に, 二三町とも, 二人の, 二年後に, 二百年寂しい, 二組の, 云いつける, 人物評論や, 今は, 今も, 今度は, 今息, 他の, 他を, 以来新聞も, 伊賀伊勢尾張三州で, 住むこと, 作曲の, 來る, 俄然として, 信長の, 全部落退転, 其処で, 其後斎藤さんの, 内閣が, 再び小, 出て, 出られるさい, 函館開港地の, 切腹した, 勉学の, 勉強する, 勝諺蔵が, 勢よく, 十一月一日からの, 十二月十二日には, 十八世紀の, 十日ばかり, 十日間つづいた, 参ったの, 参られぬか, 参りました, 反対側へ, 同居した, 同棲し, 同船を, 同行の, 呉れないかと, 四五日目に, 国内財閥の, 国見山の, 土着した, 地殻内部構造に, 坂田は, 坐った, 塀を, 多分整備員諸君, 夜を, 大半は, 大坂へ, 大層立派, 大阪府人野田産蔵の, 太閤も, 女が, 女に, 妹と, 始ての, 姿を, 威を, 対岸大陸の, 小さな骨董屋, 小学校を, 少々気焔, 尾濃, 居ました, 居られたる釈迦牟尼仏, 屋根を, 山内と, 山狩を, 山羊なぞを, 岡本かの子の, 岸本は, 巴里は, 帰って, 幸作の, 広大な, 弁じます, 弥次馬を, 当座は, 彼が, 彼の, 彼を, 彼女は, 往くところ, 往く時, 後つくられた, 後も, 後偶然左馬寮の, 後夏も, 後本陣は, 念の, 忽ちの, 思わず飛び過ぎ, 怪獣の, 懐しい想い出, 所司代の, 手まねで, 折々田畑, 按察使大納言で, 数刻, 数百里の, 新らしい, 旅行の, 早くも, 春日亭といった, 暮して, 更にこの, 最後の, 本丸の, 村一面に, 来い, 来たい希望, 来たお, 来たからとて, 来たころ, 来たせい, 来ただけの, 来たという, 来たばかりか, 来たばかりの, 来たひと, 来たん, 来た一葉, 来た主人, 来た傾向, 来た南, 来た友だち, 来た品, 来た夕方, 来た家, 来た当座, 来た御幸山麓御幸寺境内, 来た政子, 来た新規, 来た為, 来た現代, 来た理由, 来た翌日, 来た金持ち, 来た青山監物, 来た頃, 来た頃あたり, 来てからの, 来ない, 来ましたの, 来ますと, 来られた, 来ること, 来るその, 来ると共に, 来るまでも, 来るよう, 来る前, 来る場所, 来る時分, 来る用意, 梅雨も, 梨丸に, 森下へ, 構想力の, 横に, 正午に, 歩かねば, 歩くわけ, 母は, 沖を, 法相を, 浅草オペラ時代と, 海の, 消えて, 淡くなる, 渡江し, 滑り易い, 無花果の, 犬の, 玄徳は, 現在有章院の, 申します, 畑仕事を, 異った, 登山の, 百余艘の, 盗賊の, 盛んに, 神田の, 秋元侯を, 科学知識の, 立ち帰って, 第三, 筧の, 管鼓琴絃沸く, 粗末な, 紙問屋の, 紳士風が, 終ったから, 臨済寺の, 自分が, 自分らの, 自炊を, 茲に, 落着い, 落着く, 藤原氏と, 行かないかぎり, 行かれる, 行きその間, 行きたいと, 行きますしね, 行き今, 行き夜, 行き得るの, 行き日本, 行き経光, 行くから, 行くころ, 行くその, 行くつまり, 行くにつれて, 行くので, 行くばかり, 行くまで, 行くらしい男, 行く以上, 行く凄惨, 行く勘定, 行く女, 行く山路, 行く意味, 行く感覚, 行く手際, 行く文科, 行く時, 行く景色, 行く様子, 行く男, 行く真白, 行く経路, 行く要するに, 行く見物, 行く際, 行く風, 行く黒い, 行こう, 行ったかと, 行ったこと, 行ったその, 行ったぞ, 行ったため, 行ったら逢うこと, 行ったり, 行ったん, 行った仮, 行った小作百姓, 行った日, 行った旧い, 行った時, 行った時代, 行った浪人, 行った父, 行った相生町, 行った谷, 行った隣りの, 行ってから, 行ってからは, 行ってからも, 行っては, 西空が, 見えなくなった, 見たいよう, 見聞する, 読経する, 論じますと, 講義を, 譲り受けた時, 貰いたいと, 赤児に, 赤穂に, 転地療養を, 転居祝いの, 進むなら個人的弊害, 遂には, 郡山城の, 酒宴と, 鑑賞花草と, 開業を, 間もなくこの, 間もなく天皇, 障子を, 雑談に, 難渋の, 静かに, 静養中という, 鞭声粛々という, 鞭声粛々とは, 頂き度, 頂けば, 餌を, 高くそびえる

▼ 移ってから~ (77, 5.1%)

2 三年目の, 近所の

1 [73件] いよいよ調子づい, お増, お芳, この四五日, さらにダンテ, その跡, その近傍, だった, であった, である, で式亭三馬, なお二三日, なの, はおとくい, ふたたびその, またその, まだ一週間, まだ間, わたしは, ジミーも, 一層迷路, 一年とも, 一番自分を, 丁度五日目の, 七日目の, 三四日の, 三四郎は, 三年も, 三条西家に対しては, 不思議と, 中一年, 二三日の, 二日目だ, 五ヶ月目の, 人目を, 伸子と, 元気が, 再び郷里, 初めて世帯, 利根の, 十七八年にも, 十五年店の, 友人に, 四五日し, 四五日目の, 大敗を, 天気は, 宮本氏を, 岸本は, 彼と, 彼の, 彼は, 彼女は, 数か月は, 数年を, 於菟さんが, 明和年代に, 杉贋阿弥が, 次第に彼, 次郎は, 毎日の, 火曜日と, 父の, 狩谷氏を, 猫が, 生れた, 私は, 緑雨は, 翌月の, 諸国の, 間もなく御, 間もなく銭湯, 関根黙庵が

▼ 移ってからも~ (23, 1.5%)

1 [23件] お増, この二つ, この出稽古, そうした種類, 二三年は, 二月と, 人間は, 半ば断念し, 土曜ごとには, 姉弟の, 当分この, 当分の, 彼の, 是ばかりは, 有楽町の, 決して迅速, 男の, 矢張り其処から, 社会の, 祖母は, 私は, 閑さえ, 非常な

▼ 移ってからは~ (16, 1.1%)

1 [16件] いつのまにか三の丸, どうやら庭, もう二年, もう殆, 人は, 侍らしい, 全く絶え, 北海道の, 単なる陶工, 大体四十円程, 来たこと, 殆どなに, 町の, 私の, 空地に, 逢う機会

▼ 移っても~ (13, 0.9%)

1 [13件] い, いいね, なお容易, また幾百, よい, 女中は, 小作が, 少しも, 忘れられなかったの, 怪しい者, 来ないの, 演奏者らの, 私に

▼ 移ってからの~ (12, 0.8%)

2 ことである 1 おげん, ことじゃ, ことであった, 事であった, 半蔵に, 岸本は, 彼女は, 私どもの, 私は, 経験

▼ 移ったり~ (7, 0.5%)

2 して 1 された, 何か, 左側へ, 照る光, 綱渡りを

▼ 移っては~ (6, 0.4%)

1 いないの, たまらない, どうか, どうかと, 第五流どころ, 西行が

▼ 移ってからという~ (2, 0.1%)

2 ものは

▼1*

移ってかの寺破壊の, 移ってからでもお城