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青空てにをは辞典 「登っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~発生 発生~ ~発表 発表~ ~発見 発見~ ~発達 発達~ 登~ ~登っ
登っ~
登り~ ~登る 登る~ 登山~ 發~ ~白 白~ ~白い 白い~ 白き~

「登っ~」 2498, 26ppm, 4502位

▼ 登っ~ (2365, 94.7%)

175 行った 80 行く, 行くと 59 来た 45 来て 42 いった 32 行って 29 いた, 来たの, 行きました 27 行くの 23 ゆく, ゆくと 20 きた 19 いる, いるの 18 来るの 14 来る 13 往った 12 見ると 11 みると, 行きます 10 くる 9 しまった, 行ったが, 見た, 見て 8 きたの, きて, ゆくの 7 いたの, 行きながら 6 いると, きました, しまいました, みようと, 来たが, 来たもの, 来る人, 行きましたが, 行くうち, 見たいと 5 いきました, いって, そこから, みた, みたいと, 来ました, 来ると, 行くよう, 行けば, 行ったの 4 いくの, いったが, いる山, やろう, 下りて, 二階の, 行かねば, 行くにつれて

3 [20件] いきます, いったの, いて, くるの, くる男, それを, みましょうか, みよう, ゆきました, 参ります, 参りますと, 山の, 帰って, 来るかも, 来るよう, 来るらしい, 来る時, 柿を, 行く間, 行ったこと

2 [93件] いく, いたからばかり, いたこと, いってな, いないので, いました, いますが, いるので, いるよう, いる人, おれは, きたシュプール, くる者, くる途中, くれ, ここに, しまう, しまうと, しまったから, しまったの, しまって, そこに, つかまえて, どうする, まいりました, みたいの, みたが, みたくなって, みたり, みて, みな, みましたが, みる, ゆきます, ゆく途中, ゆこうと, 上を, 九錫を, 二人は, 人の, 参りました, 参りますると, 右に, 右へ, 向うの, 寝る, 尾根を, 山岳の, 往って, 待って, 悪いという, 扉を, 村道へ, 来い, 来たからと, 来たと, 来たので, 来たん, 来た人, 来た人影, 来た男, 来た許, 来るに, 来るもの, 来る千鶴子, 来る小道, 来る者, 来る足音, 様子を, 町の, 行くこと, 行くこと一里, 行くこと一里半, 行くこの, 行くだけでも, 行くとき, 行く中, 行く時, 行く路, 行く途中, 行く道, 行く高下駄, 行けと, 行こうと, 行ったもの, 行っても, 見たら存外, 見なければ, 見届けて, 遊んだもの, 面白い山, 頂上に, 頂上の

1 [1083件 抜粋] あの人, あの厭, ある山, いきな, いくつもり, いくという, いく子ども, いたが, いたと, いたとしても, いたらここ, いた城兵, いた枝, いた紀久子, いた長次郎, いったとき, いったもの, いった子ども, いった連中, いつか南の, いつも二, いながら, いらっしゃいな, いられたの, いるから, いるが, いるそう, いるとき, いるなつかしい, いるのに, いるもう, いるものの, いるらしいの, いる女の子, いる時, いる柿の木, いる櫓, いる民衆, いる猿, いる石段, いる筈, いる訳, いる道, うねる道, おこう, おびただしい蛇, おりますよ, おれの, お堂, お山から, お父様, お茶の水の, きたかが, きたところ, きたもの, きた中, きた方, きた荻村, くるうち, くるす, くると, くるみちみち, くる二夫人, くる十名, くる登って, くる跫音, くる鮭, くれる様子, こしを, この小屋, こられまい, こられるかい, ごらん, さてその, しまえ, しまったかも, せみを, そこで念入り, そこを, その上, その姿, その山腹, その枝, その頂, それから, それから坂, だんだん遠ざかる, ちょうど二里足らず, っちまったですよ, どこかで, どこへ, はいった, ひょいと首, まいられい, まいろう, また三里余, まわりは, みくみ町, みたいよ, みたよう, みなくては, みぬこと, みましたよ, みますると, みようか, みようかな, みよう必ず, みる気, みん, むらむらと, もう動こう, やがてまた, やがて恨めしい, やがて除夜の鐘, やっとおさえ, やや西, やろうという, ゆきできるだけ, ゆきもう, ゆき茱萸, ゆき黙って, ゆくうち, ゆくとき, ゆくよ, ゆく不敵, ゆく右手, ゆく太陽, ゆく山道, ゆく武士, ゆく気持ち, ゆく自動車, ゆけたが, ゆこう, ようよう半, よく植物, わずかな, チョキンと, トップへ, ハマを, ブラリと, ボートの, モン・ブランを, 一しょう, 一二三ノ目潟を, 一心に星, 一息入れる, 一時間半かかった, 万年雪を, 三時間の, 三笠山の, 上流を, 上高地に, 下さい, 下りるだけ, 不思議な, 与えられた自室, 丘上に, 之を, 予定の, 二年越しの, 二間つづき, 五日なり, 五竜園の, 今や樊川, 今朝方, 仕事を, 伊豆山神社に, 休んで, 低い屋根, 体験した, 何か, 作った長歌, 偃松の, 僧門を, 充分の, 全世界, 八郎太の, 其所の, 冒険的旅行を, 初陽, 別山乗越に, 前進する, 助けて, 北へ, 千五百九十三米の, 午後一時赤志に, 南佐久に, 即非, 参ったところ, 参り庚申塚, 取って, 叛軍に, 右側を, 向いの, 向山まで, 周囲の, 和田へ, 噴火口から, 四つ脚で, 四方の, 四方を, 国家老の, 坐った, 堤伝いに, 塩山から, 墜ちたり, 声を, 夏白雪と, 大声を, 大岩の, 大榎の, 大町に, 大菩薩, 天を, 妖怪の, 学侶の, 室堂に, 家の, 富士山の, 尋常の, 少年時代の, 尾根の, 居た, 居りました, 居るけれど, 屋上で, 山に, 山の上へ, 山上で, 山稜の, 岩代の, 嶮しきを, 左り, 巨ウナギに, 市中を, 帰京しよう, 平坦な, 幾夜も, 底の, 廊下から, 引返し第, 彼の, 彼方の, 待ちかまえて, 得て, 御本丸, 御陽光, 忍返しを, 戦況を, 所要の, 扉の, 振り返ると, 採集した, 揚子江の, 改めて復あたり, 敵の, 日の丸の, 早くも, 景色を, 暫くし, 更に和名倉山, 有名な, 木を, 本当の, 杉の, 村役場の, 来い公綱, 来たお, 来たから, 来たころ, 来たぞ, 来たとき, 来たに, 来たらバス, 来たり, 来たボオイ, 来た三田村技手, 来た二人, 来た僧たち, 来た南日君, 来た坂道, 来た太史慈, 来た子供, 来た山内, 来た山間, 来た政子, 来た日, 来た東野, 来た梯子段, 来た様子, 来た沢, 来た片岡, 来た男女, 来た綱, 来た者, 来た芸術性, 来た蒸気船, 来た鉄道, 来た雄吉, 来た馬, 来ないそこで, 来ない御嶽, 来なくても, 来ます, 来ますと, 来られたとき, 来るあいだ, 来るこれ, 来るな, 来るらしいぞ, 来るガラッ, 来る一団, 来る三田村君, 来る二人, 来る人影, 来る内, 来る初枝, 来る参詣人, 来る娘, 来る影, 来る所, 来る様子, 来る立派, 来る谷, 来る路, 来る近在, 来る道, 来る青年, 来れば, 東河内の, 松尾峠に, 松風の, 栃本へ, 桃を, 梨を, 楼門元亨の, 槍を, 横に, 欄間から, 次に岩, 此処に, 死骸の, 殺生小屋に, 殿様の, 水軍を, 池を, 河童橋を, 派出所に, 海上を, 清洒な, 湖水の, 湾を, 源を, 漸く人家, 漸く大きな, 炭焼小屋か, 焼跡を, 熟した柿, 物凄く破壊, 猪鼻村に, 現象を, 甲州路を, 番兵の, 登って, 白骨で, 直ぐ宿, 眺めた, 眼の, 瞰下ろす, 石ころの, 祈り弟子たち, 私は, 空気の, 窓の, 竹の, 築山を, 純白に, 終に広やか, 経営し, 綱を, 置きながら, 聖書を, 聴く, 腹皷を, 自然の, 花を, 若い妓, 草の, 落ちると, 藪の, 行かせた, 行かれた, 行かれるならおれ, 行き, 行きたい, 行きにくい, 行きますと, 行き二六〇〇メートル辺, 行き今日, 行き折釘, 行き登り, 行くいつ, 行くかも, 行くが, 行くこと二里, 行くしかし, 行くそして, 行くだけの, 行くところ, 行くに, 行くので, 行くほどに, 行くもう, 行くん, 行く三毛猫, 行く事, 行く云々, 行く仕掛, 行く分れ径, 行く千浪, 行く南日君, 行く城太郎, 行く女, 行く小さい, 行く小林, 行く広い, 行く後ろ, 行く方, 行く木村丈八, 行く様, 行く気魄, 行く熊, 行く男女, 行く白地, 行く程寂寥, 行く者, 行く自分, 行く足音, 行く道庵先生, 行け, 行けるの, 行ったかのう, 行ったそう, 行ったと, 行ったならば, 行ったので, 行ったもん, 行った三四人, 行った二人, 行った影法師, 行った時, 行った様子, 行った浜屋, 行った者, 行った行者, 行ってしも, 裁判を, 西の, 見おろすと, 見たいらしくオーバー, 見たくなった, 見た富士, 見ての, 見とどけて, 見ねエ, 見ましょうなア, 見よと, 見ること, 見わたすと, 見張りを, 見物しよう, 見送った, 解脱, 谷間へでも, 貞之進の, 質問演説は, 赤岳へ, 走って, 追っ返されたらばか, 通夜する, 道, 遙か, 遠くの, 遠ざかる, 遥か彼方, 避難する, 酒田に, 金の, 鐘塔に, 鑑識研究所の, 降りるだけの, 雄山祠前の, 雲霞凰に, 鞄を, 風雪に, 馬籠の, 驚いた山, 高志の, 魏の, 鹿島槍に

▼ 登ったり~ (54, 2.2%)

9 して, 降りたり 3 した 2 下りたり

1 [31件] おりたり, かけ降りたり, しました, するほど, するよう, たがいに, チョークで, 又干潮, 地にも, 家根に, 岩角に, 時には雀, 水泳し, 沈んだり, 海岸に, 海辺へ, 湖水で, 滑ったり, 石ころに, 空き箱の, 芽の, 草に, 谷から, 遠い鶯, 附近の, 降ったり, 雪の, 静かな, 飛んだり, 駈け下り, 駈け降ったり

▼ 登っても~ (35, 1.4%)

4 仕方が

1 [31件] いいだろう, いいな, さてそれ, その上, それほど面白く, なかなか追い付け, やはりビギナー, よし登らなく, 一度闘おう, 何だか平凡, 午前九時遅く, 咳に, 大なる, 好い頃, 常念, 息が, 息ぎれが, 日本に, 果しが, 果てが, 楽である, 爆弾が, 爺さんは, 登っても, 眺望が, 落ちて, 西から, 追っ附かない, 雪の, 雪ばかり, 霽れ

▼ 登っては~ (21, 0.8%)

2 来なかった

1 [19件] いる, いるため, すぐ休む, すむまいが, ならぬという, ならぬもの, また一日, 三峯権現に, 下って, 休み二里, 休み休みしました, 憩い十里, 河原へ, 温泉へ, 滑り落ちる, 落ちて, 落ち登っては, 見ぬが, 降りして

▼ 登ってから~ (13, 0.5%)

1 [13件] でなければ, もう二三里, アイゼンに, 如何する, 帰って, 幅の, 水が, 沢へ, 沢を, 眺めると, 雪が, 馬には, 鷲

▼ 登ったって~ (2, 0.1%)

1 んじゃ日本女子, 同じ事

▼ 登っちゃ~ (2, 0.1%)

1 困るじゃ, 男は

▼1*

登っそちには信じられまい, 登ったりなんかして, 登ってからも右に, 登ってさえも随分苦しい, 登ってとまるでお山, 登っての帰るさ