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青空てにをは辞典 「確~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

研究~ 砲~ 破~ 破っ~ 破れ~ ~破壊 破壊~ 硝子~ 碁~ ~確
確~
~確か 確か~ ~確信 確信~ ~確実 確実~ 磯~ ~示し 示し~ ~示した

「確~」 2378, 26ppm, 4544位

▼ 確~ (965, 40.6%)

9 自分の 5 ある, 人の 4 あつた, それが, それは, なさいませ, 持つて, 見たの

3 [14件] これは, したま, したまえ, そうだ, その人, 一つの, 一種の, 人間の, 出て, 心を, 或る, 支那人の, 聞いた, 見ました

2 [43件] あり, い, お受取りしました, お引き受けいたしました, こ, これまで, さやう, そこに, その意味, その点, それに, わるい, 不満で, 云ふなら, 人が, 人を, 人間だ, 僕は, 先生の, 天際の, 市の, 彼に, 御嬢さん, 懐しい母親, 所有て, 把握し得ない, 持たっせ, 持って, 持て, 比類稀なる, 破天荒の, 私の, 立派な, 聞えた, 聞きたらむ, 若い婦, 見たか, 見て, 見届けたその, 議院政略の, 遠藤さんだ, 青年と, 飯島の

1 [794件 抜粋] あたるね, あったの, あなたの, あの男, あの細長く, あまる浅い, あります一昨日, あり得るもの, あるが, あること, ある悪, ある行為, あれが, あれは, あわてたこと, いいね, いい得るの, いつもの, うまい物, おひやられた, おもしろい行き方, お光さん, お前に, お受合, お国, お持ちなさい, お祖父樣, お預かりしました, かうした訳, こうした道, ここへ, こちらの, この一, この場, この妙諦, この工場, この方角, この男, この眼, これで, これをも, ございませう, さういふ言葉, さうであります, さうでは, さうと, さう云, さう言, さしさはり, しかと犬, しかも段々, したの, しようと, するため, そういう心持, そういう日, そうさ, そうた, そうでしょう, そうね, そう云った, そう考える, そう聞えた, そのお, その中, その主要, その二, その光, その婦人, その片割れ, その色彩, その通り, その重, その高, それを, そんな意味, つめてる, ですな, どうかし, どんな姿, なかった, なったですか, なったので, なつた, なりは, なりゃ何お前, なれば, なれるし, ほんたうであると, ほんとうです, み, もう少し余情, ものの, やつた, ようございます, わかった, わかりましたから, われわれに, アリャ, エリスが, ジイドが, ソレを, デパートの, バビロニヤの, ビラは, ベーカー街だろう, ホーでしょう, ワラが, 一九三〇年までの, 一人の, 一入赤く, 一大打撃で, 一怪物である, 一木殿, 一歩を, 一異彩を, 一部の, 三つは, 三千年來の, 上で, 下に, 不可ますまい, 不景気です, 与えられるの, 世の中の, 世界中最良の, 久高, 予期した, 事実なり, 二三段進んだ, 二三間離れ, 云うから, 云ひ, 云ひ得る, 云われた言葉, 五分は, 井戸側は, 人に, 人は, 人並すぐれ, 人工の, 人違いだ, 人間が, 今に, 今も, 今日の, 他に, 他村, 仰せの, 使えます, 例の, 便利と, 保證します, 信仰し, 俺が, 俺に, 個々の, 倩娘であった, 偉いしかも, 働いたこと, 元は, 先つきの, 先刻の, 其の一, 其の実地, 其の浪人, 其れ, 其二つ, 其信仰に, 其処へ, 其邊に, 写本であった, 写真の, 凄愴, 出ますよ, 出来るもの, 出来合いの, 分ったら, 切明けが, 判事の, 制定された, 前人に, 前条の, 功徳です, 効く, 勘定が, 勝って, 勝れたもの, 区別する, 十万円百円札が, 十五万法の, 十人は, 十八歳の, 千鶴子な, 半焼け, 南方の, 危険に, 双葉が, 受取りました, 古賀と, 可うござん, 可笑しい, 同種類, 名細し, 吾人を, 呑んだよ, 周章者の, 唐時代の, 啼いて, 嘉し給, 図書室に, 在るやう, 地球の, 執拗に, 売れる, 変って, 夢である, 大きくて, 大きな提灯, 大に, 大佐の, 大出來だ, 大浦天主堂の, 大衆に対して, 女である, 女の, 女性であった, 好い時, 娘の, 婦人だ, 嬰児でも, 字だ, 存在する, 安心が, 実際の, 容易である, 寒い筈, 寛政十二年の, 寝床に, 寺の, 小川と, 小沢岳よりも, 小狐三平, 小雀を, 少しばかりは, 届けましたが, 山に, 山の, 山烏だ, 山田君は, 左様とは, 左樣とは, 左肺を, 市長にも, 師弟の, 平時もの, 年上の, 幸福だろう, 幾分か, 幾分の, 床よりは, 座敷から, 廊下を, 張惟驤の, 強いので, 当って, 当て嵌まる, 当選る, 影響を, 役者は, 彼を, 彼女が, 彼女に, 彼女を, 待って, 後の, 後世的の, 得難い, 御注意, 御縁, 心得ながら, 必要である, 思い切りますと, 思った, 思想の, 恋人を, 恵まれて, 悪いよう, 悪童であった, 想像され, 意氣地が, 感情が, 憶えて, 成りました, 戦争する, 戦場以上であろう, 戻つて, 打って, 打つて, 承つた, 承知しました, 把握し, 拝見しました, 拝誦しました, 持ちねかし, 持つこと, 持ツた, 捉へて, 捕捉する, 支倉に, 支那の, 救助を, 敗るべき, 数年前から, 斯の, 新時代, 日本の, 日本人の, 日本海の, 旨い, 旨かった, 明かに, 明智さんに, 昔より, 星火迸り, 昨夜食事に, 昼過ぎまで, 時代の, 智識の, 暗号に, 曲者だ, 有ること, 有ると, 有力の, 有効だった, 未だ一つ, 杉野に, 李氏に対する, 来るべき文学, 業を, 正氣, 此は, 此一拙, 此家の, 此方の, 武蔵野の, 歩いたが, 死んだこと, 死骸の, 死骸を, 殺されて, 母の, 水が, 永山氏の, 永遠の, 江戸の, 決まったわけ, 河野さんの, 泣くこと, 洋画を, 活返った, 流布の, 海底數十尺の, 深い意義, 渡辺刑事の, 湯では, 滑稽な, 無為を, 無爲, 無罪なりと, 然です, 煙草入を, 父上の, 物を, 狂気です, 狼を, 猫イラズを, 珍しい見物, 現はし, 現在である, 現実だった, 理論的な, 生活が, 生活的に, 白地で, 盗まれた銀錠, 目下の, 相通ずる, 相馬大作で, 眞ん中に, 真実である, 眼を, 眼底には, 睨んだが, 知っては, 知らず, 知る能わざる也, 短刀様の, 研究し, 社會の, 神代に, 私が, 私たちは, 私共の, 立場が, 竹の, 笑ふ, 答えた, 箪笥を, 約束しました, 紫の, 結婚した, 綿入, 置いたの, 美人には, 群妓を, 老人の, 老人を, 聖が, 聖岳に, 聞いたの, 聞えて, 聞き覚, 聞け, 自分だ, 自分に, 自分は, 自分を, 自動車に, 自宅のです, 自然の, 舊幕時代の, 船醉を, 芸術家らしい, 芽張り柳でした, 茂の, 荀子の, 落伍者だつた, 葉守の, 蒋介石の, 蕪村の, 蕾である, 藝術の, 藝術品にな, 處女だ, 血の, 血温が, 衣服を, 表現された, 西洋の, 見える, 見えるが, 見た, 見なかったら, 見ましたもの, 見極めること, 見覚, 視たと, 覚えが, 言った, 記憶が, 訣らず, 証明は, 認められる, 語り得るは, 誰か, 請合つても, 警察官の, 變てこに, 贖いである, 起上る真似, 距つて居る, 身を, 軒に, 近頃では, 送れると, 逢った, 過失です, 道は, 違つてゐる, 違ふ, 酔って, 鎖じた, 門前に, 間貫一, 間違いなく生き, 間違ひといはね, 雪, 面白い人, 預ったい, 頬に, 額が, 額に, 風呂にも, 餓死する, 髑髏を, 高いコンクリート塀, 鮫洲である, 鴎外の, 鹿島槍の

▼ 確~ (598, 25.1%)

5538 ること 28 るため 27 ると 16 た上 13 られた 12 るよう 10 られて 9 たの 8 たいと 7 る, るの, る為 6 ました 5 た後, ている, てみる, ねば, る必要 4 たかったの, て見る, るやう

3 [16件] たという, たり, てある, ておく, て来た, て置いた, なければ, に来た, に行った, ぬ, られる, るという, るには, るまでは, 得た, 得た時

2 [37件] ずに, たいの, たが, たけれども, たこと, ただけ, たところ, たので, たもの, ていた, ておいた, てみ, て呉れ, て安心, て時計, て来い, て来る, て見ないで, でもする, ないでは, に来る, に行, られたならば, られなかった, られること, られると, るが, るだけの, る事, る方法, る気, る術, る証拠, れば, 得たこと, 得たの, 得たので

1 [196件] いよいよこの, かつその, さらに偉大, しかるのち, しめぬ, すぐあと, ずとも, ずには, ず宙, そのこと, それから金網越し, たいという, たいといふ, たいん, たかった, たかったん, たから, たくなった, たけりゃ柵, たけれど, たせい, たとき松村, たに, たものの, たら今二週間, たら直ぐ, たら面白い, たりした, たり用, たわけ, た丈, た事, た以外, た後貰下げ, た方, た時, た看護卒, つ, て, ていただきましょう, ていない, ておい, ておけ, てかかる, てからそれ, てからでなけれ, てから伯父, てから大兄その他, てから草, てから言, てから静か, てくる, てくれたら, てくれました, てこの, てこれ, てごらん, てしまった, てそれとなく, てはほつ, てみたい, てみたかった, てみなかった, てみなけれ, てみぬ, てみよう, てもらつた, てやらう, てやろう, てゆく, てをります, て一挙, て下され, て何だか, て來, て其出所, て呉れる, て居た, て居たい, て居りました, て帰られた, て強, て後, て懐中, て改めて, て来なくっ, て来ます, て男子, て置い, て置いたで, て置きたい, て置く, て置こう, て臺所, て落膽, て行きました, て行く, て行った, て見た, て見たい, て見たかった, て見たく, て見ない, て見なくっ, て見なけれ, て見ました, て見よう, て訊い, て貰いたい, て貰う, ないと, ない内, ながらここ, ながら今夜, ながら学園生徒全体, ながら結婚, ながら考え, ながら降り, ながら隆治, にかかった, に午, に来, に行つた樣子, ねば気, はしなかった, ましたが, もしない, もしなかった, もせず, よと教える, られさえ, られざるを, られたこの, られたとき, られたの, られたので, られたばかり, られたもの, られたものの, られたやう, られた氣, られても, られないが, られなかったこと, られなかつた, られました, られます, られまた, られるもの, られる筈, られ士農工商, られ得たこと, られ而, るすべ, るため外務省, るつもり, るに, るので, るばかり, るべき人間, るべく電報, るものの, るより, る余裕, る便宜, る前, る勇気, る意欲, る手段, る根拠, る様, る機会, る氣, る為め, る由, る眼付き, る程, る筈, る結果, る訳, る遑, 合う, 得ずに, 得たに, 得たわけ, 得た面色, 得て, 得ない, 得なかった, 得なかったが, 得られる, 得るであろう, 得る完全, 次に赤土, 認める傾き, 難いが

▼ 確~ (292, 12.3%)

10 したこと 3 した証拠, した證據 2 お渡し, お約束, した前, した調子, わかりませんが, 御返事を, 承知いたした, 押へて, 見た, 言ひ切る

1 [256件] あてに, あるべきはず, いい渡されたこと, いひきるの, いわれた, おあずかり申しました, おすわり遊ばし, おなごかな, お受取り, お告げし, お守りを, お引き, お断り申します, お断わり申す, お示しください, お葉, お蘭さん承知, お見届けおかれよ, お誓い下された, お送り申し上げろ, お頼み, かためた上, きめて, ここに, この者, こめ鬼王丸の, ご覧あれ, さは, さよう, したあて, したところ, した一つ, した人間, した処, した史実, した史證, した報知, した御, した意見, した感じ, した書き附けにでも, した理由, した痕迹, した目的, した知識, した答弁, した結果, した考証, した規律, した観念, した記憶, した談話, した請人, した足, した辛抱, した返事, した領土, しないため, しない危地, すんだ, せい伝十郎, そうか, そうなら, そう認めました, そちを, その儀, その地理学上, その実は, その手綱, その端, つかんで, です間違うと, なったので, みず徒ら, わかった, わしから, わしの, 両手で, 両手を, 丹田に, 予定され, 云ひ渡した, 他に, 仲達に, 信じるの, 入れて, 分ちかねたるが, 分って, 分らないが, 分らぬが, 分らぬ何, 分らんがね, 分りません, 分りませんが, 判らずしたがって, 取った, 取つて車上, 取れ江戸, 取留めたこと, 取留めた事, 受取った, 名は, 大きく持っ, 嬰子を, 存じて, 定まりませぬゆえ, 実際に, 将座, 尊氏どのへ, 左様あの, 左様でござる, 左様な, 平次に, 引受けたその, 当て, 彼の, 得心が, 御任せ相成る, 御記憶, 御返答, 心得て, 心得ませんが, 念を, 惚れたと, 意志を, 懐中に, 所持致し, 手に, 承って, 承り居り候, 承知致し罷りあれ, 把りたる, 抑えながら, 抑ゆる, 抱いたとまで, 抱えたの, 抱きしめて, 抱き止めて, 抱締めて, 押えた, 押しあてた, 押へ, 持っての, 持つてを, 据さする, 握ったの, 握って, 握つて, 握り合うその, 握り押えて, 断念しました, 斯う, 旭城の, 是はと, 是を, 有りましょうな, 本位田家に, 検し, 樹つ, 止めなければ, 母の, 湖水の, 物の具を, 物色は, 生きて, 申しあげて, 申しあげときますがね, 申しつけたぞ, 申し付けたぞ, 申し置くが, 申せ, 申上げられません, 申付ける, 申入れる, 申入候, 番を, 知っての, 知るよし, 知る人, 祖母に, 私の, 積極的に, 突きとめたかった, 突留めた, 立てると, 約したぞ, 納め両, 紫の, 結びつけて, 結び付けて, 結べ, 締めて, 縋った, 縛つて川岸の, 置く, 考えて, 聞いたが, 聞きましたる所, 聞き取れ申さず再三, 肚にも, 肚を, 肯定した, 胸に, 腕に, 腕を, 膝頭を, 自信は, 自分の, 致した書付, 落ちた, 行く先を, 襟髪を, 見えぬくらい, 見て, 見と, 見とどけた, 見とどけて, 見分けようと, 見定めること, 見定めるところ, 見届けた, 見届ける事, 見究め候, 覚えて, 覚えても, 覚えませんが, 親元へ, 観察は, 解りません, 解ツて, 言い切るの, 言ひきる, 言ひ切りました, 言ひ切ります, 言葉を, 記えぬ, 認めて, 認めも, 認めること, 認める事, 調べようも, 請合うか, 請合ふ, 足場も, 踏まえて, 踏みこたえて, 踏答えが, 面体を, 預け置くぞ, 頬被を, 頼まれて, 頼まれてるん, 頼んだぞ, 頼んだよ, 養いおけと, 餌を

▼ 確~ (179, 7.5%)

12 ことは 6 証拠は 5 証拠が 4 事は, 証拠を 3 ものである, 心持に, 証拠でも

2 [12件] のが, もので, ものを, 事を, 事実である, 人に, 承諾をも, 望みを, 言葉を, 記憶は, 評論を, 證據を

1 [115件] ことが, ことだ, ことでやす, ことほど, ことを, のだ, のである, のです, ので地図通り, のと, のは, のを, の佐川さん, の其, はなし, ものが, ものたら, ものだ, ものだろう, ものぢやあない, ものでございますまい, ものです, ものと, ものば, ものほど, もの船を, もんだ, もんです, やしろの, ようだ, ようだった, わりには, んです, ペンの, モティーヴと, レクトル・エケクランツの, 一歩が, 世の中だ, 中和剤が, 予言者であった, 事が, 事で, 事であった, 事の, 事はねえ, 事実と, 事実らしい, 事実を, 事實で, 事實であります, 事實である, 事實の, 人かい, 人は, 何の, 保証が, 儘に, 写実が, 分で, 判断力によって, 動きを, 動物である, 収入の, 名を, 商人もの堅い, 外光を, 女むずかしく, 後見をといった, 心持ちで, 所であろう, 批判を, 方法じゃ, 早さ, 時に, 時は, 時刻は, 根拠が, 歩調を, 死の, 潔癖を, 無駄の, 爲である, 眼の, 研究と, 社会意識が, 筈である, 答解を, 考えの, 自分を, 自分勝手の, 若いもの, 英語と, 表現を, 視線で, 観察の, 解釈を, 記述の, 記録が, 訳じゃ, 診断を, 証拠だ, 証拠では, 証拠と, 証拠も, 評判も, 説は, 説明の, 論文をも, 資料に, 質を, 足附きで, 踏み台に, 道だ, 銀行も, 高台が

▼ 確とは~ (32, 1.3%)

2 聞き取れなかつた, 見定めも

1 [28件] 仰せ聞かされませぬ, 分らいでも, 分らなかった, 分らぬながら, 分らんけれども, 判らないが, 判らないの, 判らなかったが, 判らぬ唯, 判別も, 判明しない, 判然しない, 受合はれぬ, 弁へ, 心に, 心得ませんが, 心着かぬ, 極らん, 知らぬが, 知れねど, 見えて, 見えぬが, 見えませんが, 見定め難い, 解らぬが, 言えないけれども, 言えねえがね, 言葉も

▼ 確~ (31, 1.3%)

14 信じて

1 [17件] なつて, 信じさ, 信じた, 信じながらも, 信じまする, 信じ莫大, 信ずる所, 信ぜしめたといふ, 信ぜられて, 守って, 引きしまり, 心を, 持ち爾, 握り合せた, 覚悟し, 証言する, 請合って

▼ 確~ (30, 1.3%)

3 から 2 がそれ, とも, と諦め, ね

1 [19件] あとで, からね, から十五日, けれど朝子さん, し何, し北島, し悪く, し野沢富美子, という, といっ, とする, と云わざる, と思います, と思え, と思わなけれ, な, な女, もし嘘, 声も

▼ 確めよう~ (29, 1.2%)

4 とした 3 とする 2 としました, ともせず, と思っ

1 [16件] といつ, とし, としていつ時, として眉, として眼, として起き直っ, とするらしい, ともしなかった, と家, と心, と思い立った, と思つた, と焦つた, と眉, と眼, と試みました

▼ 確~ (16, 0.7%)

4 あつた

1 [12件] あつて, いま駆つけた, ござりました, ござります, しかもその, そんなら, はござりませなん, 最も古い, 有効である, 生埋めの, 聡明に, 議論の

▼ 確である~ (16, 0.7%)

1 [16件] からあんまり, から左, かを疑った, がだが, が各, が山, が恐らく, けれどもそれ, けれども何故, ことは, し, しかし気, それである, と安心, と認めない, 場合には

▼ 確には~ (14, 0.6%)

2 おぼえて, わかりませんが, 覚えて 1 われわれに, 定めがたい, 申しにくい, 知ません, 知る由, 考へられない, 解らないの, 記憶も

▼ 確~ (13, 0.5%)

1 [13件] がまざまざ, でこの, におかし, に抵抗, に於, のあらわれ, も云い得る, や粗悪, をもっ, を意味, を感じさせる, を持っ, を持つ

▼ 確です~ (11, 0.5%)

2 けれどもどうも 1 か, がまだ, けれども段々, し, し心配, よ, よは, わ, 唯に

▼ 確つかり~ (9, 0.4%)

3 とした 1 さと, と地面, と結びつい, と考, 者だ, 落付い

▼ 確なる~ (9, 0.4%)

1 その宗教的神秘, を謝, 一致に, 区劃を, 本能の, 第一歩に, 見込を, 記録の, 証とては

▼ 確~ (6, 0.3%)

4 つくり 1 年代が, 談だつた

▼ 確なら~ (5, 0.2%)

2 此方は, 足駄でも 1 プツリッと

▼ 確つかりし~ (4, 0.2%)

1 てゐた, てゐない, てゐる, て外見

▼ 確であった~ (4, 0.2%)

1 が悪寒, に違い, のも, 世界観のより

▼ 確でない~ (4, 0.2%)

1 がホワイト島, とは限らない, と思う, やうでございます

▼ 確として~ (4, 0.2%)

2 動く気色 1 おいでに, 証拠も

▼ 確つかりした~ (3, 0.1%)

1 働きを, 女に, 足どりで

▼ 確でも~ (3, 0.1%)

1 ある, 不明でも, 実物は

▼ 確という~ (3, 0.1%)

1 ことが, ことは, のは

▼ 確もう~ (3, 0.1%)

2 梅の 1 御存じでございました

▼ 確~ (3, 0.1%)

1 きわめ一分の狂い, 期するため, 極めたもの

▼ 確~ (2, 0.1%)

1 期待にて, 目的よ

▼ 確した~ (2, 0.1%)

2 調子で

▼ 確ならず~ (2, 0.1%)

2 其主義未だ

▼ 確まつ~ (2, 0.1%)

1 た様, た樣

▼ 確めさせられる~ (2, 0.1%)

2 ことの

▼ 確めざる~ (2, 0.1%)

1 をよし, を得なかつた

▼ 確め度~ (2, 0.1%)

1 いと云う, いばかりに

▼ 確め度さ~ (2, 0.1%)

2 に少し

▼ 確らしい~ (2, 0.1%)

1 がこれ, のであります

▼ 確不実~ (2, 0.1%)

2 のもの

▼1* [72件]

約束が, 確いひましたつけ, 確く云うからは兄さん, 確このお寺だ, 確しかめてお, 確じゃないよう, 確その日の, 確それに賛意, 確だろうと思う, 確かり, 確っかりさを, 確っかりしたものを, 確っかり握りしめてつい, 確っかり見詰めないような, 確つかり見詰めよといふ, 確であり詳細であれ, 確でなかつたらしくあやふやに, 確ではない人, 確ながらどうやらぼんやり分かり, 確なり余は, 確なりや否やを, 確にとこの時直覚的, 確にという口の, 確になつてから, 確酔って, 確むるまでは何日, 確むるために或いは胆力, 確むるために用ゐら, 確むるものである, 確めさせ辛くも黒田, 確めさせる空虚, 確めしにあらず, 確めそれに応じ, 確めたいことだらけな, 確めたんだ, 確めばやと人通り, 確めよう先刻に老, 確めらるるもの, 確めんと決心, 確めん為め女男に草々, 確め何か納得, 確め庭田の宅地内, 確め得たれば, 確め手帳に控え, 確め自然淘汰の説, 確め警察へ教え, 確め階段を上っ, 確め霜柱の成立如何, 確意志の, 確らしくなって来, 確カニ佐々木サンヲオ預リシマス, 確カメルト妻ノベッドニ近ヅイテ, 確カメル機会ガナカッタガ今日彼女ガ映画ヲ見, 確シオパンのノクテユルヌ, 確かりしなさい, 確ニピイピイト鳴イテイル, 確七日か八日, 確三十五だった, 確不信のもの, 確六月か七月, 確割拠の戦国時代, 確右舷が上陸, 確松島見物の歌, 確を挙げ, 確江戸本町二丁目の村井, 確な質, 確芝居を見た, 確記せぬが閑居, 確谷崎潤一郎は莊重, 確賛成しなかったと, 確震災の前年, 確静岡から久能山