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青空てにをは辞典 「番目~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

畑~ 留~ 留め~ ~留守 留守~ 畜生~ 畠~ 畢竟~ ~番 番~
番目~
~番頭 番頭~ ~畫 畫~ ~異 異~ ~異に 異に~ ~異常 異常~

「番目~」 1461, 15ppm, 7398位

▼ 番目~ (916, 62.7%)

12 兄が 9 弟の, 男の 8 娘が, 娘も, 鹿が 7 娘は, 男は 6 娘に, 子が 5 がいいのけた, がうちけした, 兄の, 女の子が, 姉の, 娘の, 子供が 4 兄は, 娘で, 子を, 息子が, 窓の, 鳥居に

3 [18件] お孃さん, 伜に, 兄さんの, 声が, 女の, 女を, 娘を, 子だ, 子として, 子は, 子供は, 子供を, 実を, 室は, 弟が, 窓に, 者が, 高い卓子

2 [63件] お姫様を, お菊, ところに, は, は鋏, ものだ, やつの, パラグラフの, 一刀, 二十一に, 人が, 仕事で, 伯母は, 伯父が, 侍者は, 兄とは, 兄に, 十八に, 土人の, 大事な, 女は, 女房は, 妹と, 姉が, 娘お, 娘であった, 子で, 席に, 幕が, 引出しには, 弟は, 息子で, 息子に, 息子の, 息子は, 戸を, 扉を, 手紙が, 手紙を, 抽出の, 抽出を, 抽斗の, 抽斗を, 文句では, 松江の, 棚の, 椅子に, 樹には, 男が, 男の子が, 男の子を, 登場人物が, 眼鏡を, 石が, 籤を, 者は, 虫は, 部屋に, 釦が, 鍵を, 馬に, 鳥居の, 龕の

1 [597件 抜粋] あたしの, あま蛙の, あるいは, いろ, いろはで, うちで, おかしら, おとなしい妹, お勢, お姉様, お姫様これは, お嫁さん, お嬢さんで, お嬢さんの, お嬢様が, お嬢様の, お孃さん達, お孃樣, お子さんで, お床, お弟子さん, お末, お繁, お菓子が, お露さん, かぎが, が云, が今, が女の子, しんしょ持ちだ, すみで, それとは, でもそこ, でも二番目, ところまで, ところを, と同じ, と次, には八つ, はじの, はずいぶん, はなお, はまだ, はよ, は先生, は十五, は嘘, は四角い, は妹, は普通, は逃げる, ひきだしを, ほうな, まだ小さい, むすこの, も, もそう, ものが, ものであった, ものに, ものを, ものヤペツスまでは, も二番目の, も医学士, も違う, やつは, を, をこの, をそっくり, を読ん, を選ん, グラン・キヤツフエを, シンを, ジャックリイヌが, ダイナマイトは, テエブルで, テエブルは, トンネルに, ナヂェージダ・フェドセーヴナこれは, ノートは, バラードに, バラードは, パラグラフに, パラグラフを, パラグラフ以下を, ホの, ポオルは, ミケルが, ムクチ王子様が, ランプを, リイは, 一人の, 一子が, 一枝を, 一番深い, 一等年下の, 三号車と, 不動明王とを, 並み木, 並み木を, 中の, 乾物みた, 事とも, 事件の, 二階の, 人々が, 人に, 人は, 人物と, 人物は, 人造人間が, 仕事までは, 令嬢の, 令息であった, 仮装であった, 会長であった, 伜が, 伜の, 伜を, 伝令は, 伯父とは, 伯父は, 何とか太平記, 作品, 使い手, 來國俊が, 侍だ, 俊次が, 俥に, 倅です, 倅を, 像が, 元三田, 兄さんは, 兄さんも, 兄だつた, 兄で, 兄などは, 兄も, 児お, 児だった, 児である, 入口へ, 八重子は, 内に, 円朝物は, 出し物で, 切符を, 初江も, 判事が, 前に, 勝負が, 勝負は, 十字架が, 原因は, 原子チロリウムの, 叔母は, 叔父を, 台その, 台の, 台四番目と, 右側です, 吉野山の, 吊皮, 同じよう, 同じ人, 吐息を, 呼物と, 唇形と, 唇形とを, 問いを, 問名といふ, 問題が, 四ツ辻を, 四幕目に, 国子を, 土人を, 土塚を, 地震は, 坊主が, 場合を, 士蔵の, 外題も, 大事の, 大切な, 大枝, 大枝まで, 大枝丁度, 大理石像の, 太宗, 太鼓を, 夫人と, 女の子などは, 女の子は, 女の子名を, 女児の, 女房だった, 女房な, 女房に, 奴には, 奴は, 奴ア始終, 妹だ, 妹で, 妹にあたる, 妹の, 妹は, 妹娘なぞは, 妹濃, 妾が, 姉, 姉さんちょい, 姉さんを, 姉は, 姫満千姫君の, 娘さんの, 娘だ, 娘だった, 娘ちゃんでした, 娘である, 娘とは, 娘子に, 娘露子の, 娘露子は, 嫁様は, 嬰ハ短調, 子, 子だけが, 子である, 子です, 子どものよ, 子の, 子までが, 子らしい, 子供だ, 子供と, 子供の, 子其れ, 子息である, 子息に, 子永王という, 字だけ, 字を, 孫に, 孫娘を, 安房の, 宗太を, 宝, 宝石を, 実子だ, 室であった, 室な, 家という, 家内です, 容疑者として, 宿場です, 密室, 寝台から, 小さい子, 小百合殺し, 少女が, 席しか, 幼児は, 座を, 廃工場は, 廻り道と, 引出しに, 引抽に, 弟, 弟さまの, 弟に, 弟左には, 弟諸, 弱気を, 張紙の, 強盗に, 役で, 御子で, 御連枝紀州中納言光, 御間, 復活が, 息子さんが, 息子だ, 息子として, 息子を, 惨劇が, 慎造と, 所作事の, 手合八五郎と, 手紙, 手紙には, 手紙は, 手記について, 打下し, 折助が, 抽出から, 抽出からは, 抽斗が, 抽斗に, 探検旅行を, 探検隊員として, 插繪は, 支店で, 教会が, 教師, 文句です, 文字その, 新吉, 方には, 時である, 時は, 時其方ども五人当月二十七日磔刑を, 書きなおしを, 書簡に, 曹植だった, 最もつまらない, 最優位, 木は, 未知数を, 末っ子で, 末の, 末ッ子を, 末子として, 机の, 来国俊, 杭から, 松若は, 枝に, 枝は, 柱の, 栄三郎が, 梯子の, 棚に, 椅子へ, 榮三郎が, 構えから, 槍は, 樹に, 正己, 武二郎でございまする, 武士で, 歯を, 死体が, 母に, 水狐族の, 沢付近から, 法会だ, 泰蔵, 火を, 灯の, 灰色の, 炭車の, 熊吉とは, 燈明に, 牧師ア私達親子を, 物だ, 物として, 物は, 物持である, 特長の, 犠牲に, 犠牲者は, 猫か, 猫を, 王で, 王セルヴィウス・トゥリウスだった, 理由から, 環に, 田草取りの, 男の子の, 畝だ, 畝を, 疑問を, 病室の, 百番目のと, 皇后が, 益太郎は, 監視人, 目には, 相手は, 真理に, 眼鏡には, 短歌には, 石ツブテが, 石蓋を, 確証をと, 社員には, 祕密を, 私から, 私の, 空中には, 空席に, 突起に, 窓, 窓から, 窓には, 窕子とは, 立川さんを, 竹垣の, 箱からは, 紙が, 終つた中幕の, 絵が, 絵なぞは, 絵に, 絵像が, 絵葉書は, 綱が, 綴音, 綺堂物の, 練習曲, 繁が, 罰金は, 群落も, 義兄貞之助より, 習作で, 老人が, 聖観世音, 肉の, 肋骨の, 脚本に, 腹声の, 自動車に, 舞台に, 舞踏で, 舟に, 英人らしい, 落第生に, 落雷殺人の, 葉書には, 行李の, 衛星フォエベは, 袋を, 裸馬が, 見上げるよう, 規矩男が, 角力の, 註で, 話手に, 谷を, 豚が, 質問だった, 赤ん坊が, 赤茄子と, 足といふ, 路用を, 踏板から, 車に, 車にも, 車は, 通りとは, 道を, 道連れ小平が, 部屋, 部屋だ, 部屋だった, 部屋だつた, 酒蔵の, 里子が, 野太刀を, 針を, 鈕は, 鉄之助と, 鉄造船が, 銃士に, 銃眼の, 鍵が, 鍼を, 鐘の, 門から, 門とは, 門番の, 雅治は, 雪に, 雪の, 電子に, 鞣革胴の, 順に, 願いも, 食物を, 餌肉の, 餌肉へ, 首の, 首を, 馬子に, 馬車に, 馬車の, 駅で, 駕にも, 駕籠の, 高い椅子, 高木が, 鰐口に, 鳥が, 鳥居のも, 鳥居は, 鳥居へ, 鳥居までは, 鼬と, 齒輪車に

▼ 番目~ (135, 9.2%)

3 あるの, つくの, 当るの 2 ねた子に, 出した, 出たの, 封を, 構えて, 歩いて, 菊五郎の, 行方不明に, 高い橋

1 [108件] あたるが, あたるの, ある極意, いたの, いて, いるの, えらい判事, おこった怪異, おそろしく丈, おる奴, お島たち, きれいな, ころんだほど, ついたの, つきやすい, つくもの, つく羽子板等, なった, なったが, なって, なります, なるか, キミちゃんまだ, コップを, 一茸, 上演, 乗って, 位する小国, 値するもの, 偉い人間, 入口が, 出生した, 刎ね, 取り調べられたの, 取り調べられた男, 口を, 同じこと, 名前が, 呂蒙, 呼び出された, 坂倉屋助七の, 坐る方, 変化したら, 変死した, 大きかった, 女四番目に, 妲妃の, 姪の, 家康が, 寄って, 居た女君, 居ります, 居る, 左団次の, 強いと, 彼らの, 惚れたわよ, 手軽な, 据えて, 据えられた五幕, 据え菊五郎, 据ゑられた時は, 捺した自分, 数えたペイトン市, 数えられた女, 数えられて, 新作, 来た堀口弥三郎, 来た物体, 来る人, 校長先生に, 森積嘉兵衛が, 死ぬん, 母親に, 狂女之は, 狙われるだろうと, 現れた, 産んだの, 着いた駕籠, 着く, 知られた種蒔爺, 石川五右衛門中幕に, 私の, 私はいります, 立ったの, 立って, 立つ, 組みあはせられると, 續いた, 置き八條, 致しましょうと, 花が, 行きました, 見える平, 見栄えの, 見込まれたという, 訴訟当事者たちと, 誰かが, 請取って, 讀んだの, 重い罪, 鉄水母から, 附いて, 音次郎君が, 飛んで, 馬岱が, 鴎外先生の, 黄色い襷

▼ 番目~ (89, 6.1%)

2 中押, 妾の, 母に, 熊井町の, 番頭の, 芝口の, 菊五郎の, 飛んで

1 [73件] あのアネサ, おそろしく大きな, お關, こわいよう, さの, だれかと, どうやら練習, やはり, やはり死, よそへ, アントニヨ佐左衛門で, アーニャと, トリコロールの, トロフィーモフと, ドイツ人の, ブラジルの, マチヤス正, ワーリャと, ヴァイオリン弾きだ, 中村宗十郎が, 二代目嵐璃寛が, 元來郵便局, 元来郵便局, 円朝物の, 出征中で, 前にも, 半焼し, 又男の子, 同じ作, 名前だけで, 在来の, 堀川の, 大分手間を, 大阪方の, 姉の, 嫌ひよ, 宇喜田から, 家橘, 山羊三番目は, 年子な, 御家人伊保木金十郎様の, 御家人伊保木金十郎樣の, 意気ぢや, 我当が, 早目に, 木乃伊取りが, 松之助の, 染五郎の, 桜痴居士の, 桜痴居士作, 楠正儀と, 権十郎の, 死んだ八十吉, 死産であった, 田中正造, 病気全快の, 直段, 私だ, 空虚じゃ, 肉料理です, 脇田君, 航空戦隊だ, 蒋敬, 許されない, 誰と, 請期の, 酒, 酒で, 開橋式が, 馬麟と, 鬼または, 黙阿弥作で, 黙阿弥作の

▼ 番目~ (54, 3.7%)

2 酒です

1 [52件] あとを, おりと, お菓子です, ことに発明, しつかりタイチ, にわかに首, また女, よい午前十時五十分, わめき一番チビ, パンギといふ, ピタリという, リ, 一分二分欠けたら, 中田屋で, 依田学海作の, 先づ, 先づお附, 八犬伝の, 兵隊あがり, 初名小吉, 千代萩床下の, 呼び込まれた, 大きな声, 女二番目が, 女今度生れた, 好い男, 姉十五六で, 始まった, 始まりましたので, 嫩軍記中幕勧進帳二番目が, 子守女のであろう, 安達原で, 寺本さんである, 彼で, 彼の, 新作の, 朗詠の, 根本君, 桜痴居士作の, 正岡忠三郎と, 池田に, 注文された, 源氏店と, 百万長者宝田銀造さんの, 眞重通稱は, 矢野龍渓の, 芝翫の, 花紋賞という, 赤茄子の, 長男で, 開きますゆえ, 鳳紋賞三番目が

▼ 番目~ (29, 2.0%)

13 のお 2 お半, お銀, お雪, で自分 1 が松井町, だった, でお, でも貰っ, でも貰つて, で二三日前東京, のベリンダ・クラチット, よりも氣立て

▼ 番目には~ (24, 1.6%)

1 [24件] いって, かく言う, どうせ葬儀屋さん, わざと勝, 三井寺と, 僕は, 先月鉄道省の, 六法, 動物に, 嘗て自分, 団十郎の, 寫眞で, 寿美蔵延若に, 幕が, 彼は, 愈, 散髪に, 椅子も, 洗濯婆さんが, 私が, 鉄の, 露国文豪トルストイ伯傑作, 露國文豪トルストイ伯傑作, 魏延が

▼ 番目~ (16, 1.1%)

2 は団十郎

1 [14件] それが, は, はやはり, は大塔宮, は序幕, は菊五郎, は蒲地左衛門, 先づ冒頭に, 四人も, 宗盛と, 従つて私の, 石油の, 羅宇屋煙管の, 長男だった

▼ 番目~ (16, 1.1%)

2 三番目の

1 [14件] いうので, いって, かろうじてかれ, して, なると, 三番目との, 二番目との, 云つた順序に, 云ふ, 五番目とが, 五番目の, 五番目は, 何番目の, 四番目の

▼ 番目かの~ (15, 1.0%)

2 作物に

1 [13件] それを, 仕切の, 具足櫃を, 大都, 娘さんが, 娘の, 子供を, 実を, 弟子と, 抵当保持者である, 枝の, 皇女である, 茶の

▼ 番目~ (13, 0.9%)

1 [13件] お受け, かけて, そのままに, ゆずり彼, 作りはじめた, 出したなと, 射る, 強いて挙げるなら, 支へる, 目下起稿中で, 眺め吃驚, 見はぐって, 言っただけで

▼ 番目狂言~ (11, 0.8%)

3 の舞台 2 に出 1 として上演, には, の, の名題, は, へ貴

▼ 番目~ (9, 0.6%)

1 また空虚, まださうでなかつた, やはり女, 三番目も, 四番目も, 悪いわね, 済んで, 生れように, 落ちて

▼ 番目~ (8, 0.5%)

4 と言 1 から六, から夜中前, と言つて, よ

▼ 番目息子~ (6, 0.4%)

2 の房松 1 の吉三郎, の吉三郎さん, の徳三郎, の稲公

▼ 番目かに~ (5, 0.3%)

1 据えられる嘉兵衛, 据ゑられる嘉兵衞です, 武蔵が, 藤代が, 請取つた

▼ 番目という~ (5, 0.3%)

1 ことであります, その錦明宝, 品, 完美を, 無垢の

▼ 番目もの~ (5, 0.3%)

1 でさ, で筋, などで見, などで見る, モデイフイカチヨンを

▼ 番目~ (4, 0.3%)

1 え, 三番目に, 三番目の, 五番目へ

▼ 番目から~ (4, 0.3%)

1 三番目までの, 二番目への, 大切の, 手品が

▼ 番目ぐらいに~ (4, 0.3%)

2 大切に 1 いる, 重症かも

▼ 番目~ (4, 0.3%)

1 つづいて, 前二日, 左右に, 落ちた

▼ 番目~ (4, 0.3%)

1 との本質, とは種々, の合方, は能

▼ 番目あたり~ (3, 0.2%)

1 に位置, に迚, の門弟

▼ 番目である~ (3, 0.2%)

2 のだ 1 から持ちあわせ

▼ 番目三番目~ (3, 0.2%)

1 が一分二分, となる, のお

▼ 番目立っ~ (3, 0.2%)

1 てさい, てはっきり, て美しい

▼ 番目です~ (2, 0.1%)

1 ね, ねやっぱり

▼ 番目といふ~ (2, 0.1%)

1 有名な, 風に

▼ 番目との~ (2, 0.1%)

1 間で, 間を

▼ 番目~ (2, 0.1%)

1 のだ, んでございます

▼ 番目二番目~ (2, 0.1%)

1 から大切, に組みあはせられる

▼ 番目立った~ (2, 0.1%)

2 のは

▼ 番目~ (2, 0.1%)

1 九番目山の, 八番目第

▼1* [59件]

番目菊と, 番目かで始めてその, 番目かには戸田老人が, 番目がいはゆる, 番目がにはかに, 番目くらいのものだ, 番目ぐらいのところに, 番目ぐらゐなところかと私は觀, 番目それからあとは, 番目だけ弾いて, 番目だけに登場し, 番目だったかしら, 番目であって私, 番目であったからであります, 番目とが丁度一人置き, 番目として新作, 番目としては広津柳浪の, 番目とまで大切に, 番目ともつとずつと, 番目にのつそり, 番目はくの前, 番目へとかへ坐るとかいう, 番目へのあのチョーン, 番目までの工場は, 番目もさのみ不評, 番目バリエーションになる, 番目リットンの翻案, 番目一人を除い, 番目で老齢, 番目にてこれ, 番目五番目と云, 番目代りに上演, 番目以下になっ, 番目以後の人, 番目のホント, 番目位のがよい, 番目位大事なので, 番目何番目といふ風, 番目六番目ともつと, 番目出揃ひに, 番目四番目の石ツブテ, 番目四番目五番目と云, 番目妹背山には栄三郎, 番目娘あやめの部屋, 番目家橘栄三郎松助の, 番目の兵営, 番目息子吉三郎が家, 番目息子徳三郎に當つて, 番目に性質, 番目を食う, 番目現在物は破, 番目白樺の木立ちに囲まれた, 番目立つのは, 番目竹門の虎, 番目なはれ, 番目貫きの四条, 番目駄目だわ, 番目鬼物は急, 番目のつい