青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「済んだ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~添え 添え~ 清~ 清水~ 済まない~ ~済む 済む~ ~済ん 済ん~ ~済んだ
済んだ~
渓~ 渠~ 渡~ ~渡し 渡し~ ~渡した ~渡す 渡す~ ~渡っ 渡っ~

「済んだ~」 1022, 10ppm, 10853位

▼ 済んだ~ (192, 18.8%)

22 である 1787 であるが 5 ですが 4 だから, だと, であろう, です, ですから 3 かい, かえ, かと思う, かと思っ, だが, であるから, でしょうが, ですか, では

2 [11件] かな, かも知れない, かも知れません, が何より, だろう, であったが, であろうが, でした, はもう, は不幸中, は翌

1 [64件] かいまた, かい番頭さん, かしらそれとも, かと思います, かと聞きます, かと訊く, かどう, かも知れなかった, かバケツ, か空気, が九時, が五時過ぎ, が仕合わせ, が八時二十分, が六時, が十時頃, が却って, が見つけ, じゃ犬, だったが, だという, だとは, だね, だらうと, だろうが, だろうと, だ彼女, ぢや, であった, であろうお, であろうと, でございます, でございませんからね, でしたが, でしょう, ですし, で御座います, ならさっそく, ならわたし, はありがたかっ, はうれしかっ, はかれこれ, は今更ら, は何より, は全く, は同慶, は士民, は夕暮れ, は嬉しかっ, は幸運, は技倆, は朝, は検印, は皆さん, は磯貝院長, は自分, は芽出度い, は親分, もみんな, もみんな八橋さん, をうっかり, を又, を荒立て, を重荷

▼ 済んだこと~ (72, 7.0%)

84 は済んだ 3 だろう, です, は仕方 2 じゃない, ですもの, ですわ, でも, はもう

1 [41件] がありました, がある, がわし, が何より, こう妻, さ, じゃありません, だから, だけを臥, だと, だもの, だわ, であった, であろう, でさらり, でしょう, でしょうが, ですから, では, ではじめて, とお, としてこの, とばっかり思う, と思う, ながら今さら, なぞはどう, なん, についてまた, にならなかった, になる, にはあまり, に少年, のほう, の是非, はお, は忘れよう, まで言い出した, を喜んだ, を感謝, を格, を聞く

▼ 済んだ~ (65, 6.4%)

3 で彼, で私 2 に吉次郎

1 [57件] がいわゆる, この老, だったから, だったが, だったの, であった, でいつ, でその, でつまらない, でなければ, でまた, でも昂奮, でも順位, でガラッ, で一盃, で三吉, で二十三日, で云い, で今度, で刈取られた, で又, で叔父, で多数, で奥さん, で好かっ, で将軍, で或, で捉, で新嘗祭, で本式, で眠気, で自首, で諸色, で踊りました, で銭形平次, で霧, といい, に亭主, に今日, に微小, に成っ, に挙行, に次兵衛, に開かれた, のこと, のまた, の和尚, の夫婦, の峯, の田, の私達, の細工場, の膳具, も引き続い, を掃く, 初めて口, 直に鎮魂祭

▼ 済んだ~ (60, 5.9%)

4 見えて 2 いって, 云ふ, 思ったら今度, 思って

1 [48件] ある, あれから, いう, いうが, いうて, いうので, いうのに, いった, うれしかった, お思い, したらそれ以上, なると, ほッ, みえて, わかったらかつ子, 云う, 云うの, 云う御, 云う風, 云って, 云つてさ, 仰有ると, 存じました, 彼は, 後日フォルス卿が, 思います, 思いますけれど, 思う, 思うと, 思う人, 思ったの, 思った時, 思つた犬は, 思われる時分, 思われる適当, 我々は, 早速お礼, 書いて, 楢雄は, 申して, 申します, 聞くまでは, 見えた, 見え列車は, 見るや, 言った, 記憶し, 評する方

▼ 済んだ~ (54, 5.3%)

3 そのため

1 [51件] あれほど, あんな孱, お民, お茂, そこには, その代りルグナンシェ, その翌朝, その間に, それからそれ, それぎりで後の, それには, ただ彼, たなばた祭りも, ひとえに梟, まだ帰れない, もう癒, やがて一峠, サテその, 一時は, 一月の, 一番手傷の, 下た, 予は, 人が, 今度こそ, 他の, 四方八方から, 土地に, 多くの, 屁理屈を, 巫臣が, 帳面を, 年甲斐も, 後で考え, 後で菊池君, 木造船の, 次の, 正しく四十九日, 残って, 済まないの, 源氏の, 漸, 私は, 翌日から, 翌日は, 良左衛門は, 話は, 近所には, 雨は, 雪子が, 驚いたこと

▼ 済んだあと~ (40, 3.9%)

2 で半

1 [38件] からの彼等, から夏, だった, だ無用, で, でただ, でとうとう, ではみんな, では日まし, では琴, でもまた, でよっぽど, でヴェルサイユ, で一両日中, で人, で何事, で価値, で母, で無用, で父, で私, で老人, で誰か, で通い始める, なんとも言えない, にはまだ, にもせよ, のよう, の九月, の事, の気持, の煙草, はどこ, はわし, は捨て, も一時, ゆるしを, 暫く休ん

▼ 済んだ~ (31, 3.0%)

4 ですか 3 だよ, です, ですが 2 ですから

1 [16件] じゃない, だ, だおれ, だから, だぜ, だっぺがな, だな, だなにしろ, だね, だア, だ幾度, だ跛, でしょう, ですがね, ですわ, で御座いますのに

▼ 済んだかも~ (26, 2.5%)

8 知れない 3 しれない, 知れないが, 知れなかったの 2 しれません, 知れなかったが 1 しれないのに, しれなかったの, 知れないと, 知れないの, 知れませんが

▼ 済んだので~ (23, 2.3%)

3 あつた

1 [20件] お梅, これから先, 今ホツとして, 今年は, 今朝早く, 会衆一同は, 使いの, 其日夕飯を, 叡山の, 坦かな, 安心し, 居を, 彼は, 栄二は, 水の, 私は, 細かいカット, 老婆の, 肘掛け椅子を, 静な

▼ 済んだという~ (22, 2.2%)

2 ように

1 [20件] ことであった, ことです, のか, もの, ものじゃ, ものだ, ものです, もんだ, わけさ, 事が, 国民ひとしく, 安心と, 形で, 気に, 気持で, 翌くる, 自覚が, 調子で, 顔付を, 風で

▼ 済んだよう~ (21, 2.1%)

6 なもの 3 だから 2 ですから, な気 1 であったが, である, です, ですが, にも思える, に書い, に莞爾, に駕籠

▼ 済んだわけ~ (20, 2.0%)

2 だ, だね, ですが, では

1 [12件] だから, だが, であります, である, です, ですから, ですね, でその, でもし, で御座います, で田舎, なの

▼ 済んだから~ (19, 1.9%)

2 今度は

1 [17件] いっしょに, お父さん吻っと, この襟足, だ獅, である, もう退きとっ, よかった, 今日は, 好いよう, 帰りに, 帰り掛, 幸福の, 引き取れ, 木曾福島の, 畏るる, 立帰っ, 結構です

▼ 済んだ~ (18, 1.8%)

2 を見計らっ

1 [16件] から入谷, から空, から遊所, その時代, だ, だけがあざやか, だとも, で一時小説, になります, には珍, にもう一度, の夜更け, はピアノ, まだ火事, を見, を見はからっ

▼ 済んだもの~ (16, 1.6%)

2

1 [14件] が二倍三倍, じゃのう, だ, ださうだ, だな, だろうそこ, として下宿, と内々, もあった, をここ, をその, をわたくし共, を先ず, を馬鹿

▼ 済んだばかり~ (13, 1.3%)

1 [13件] だ, だよ, です, ですが, ですぜ, で二階, で洗い, 何となく落着, 吾妻屋から, 朝の, 死体は, 爽やかな, 茂助と

▼ 済んだところ~ (12, 1.2%)

1 [12件] だ, でありその, でございますの, で上, で女房, なん, に冬子, へ前, へ座, へ放送局, へ突如, へ郵便配達夫

▼ 済んだ~ (12, 1.2%)

1 [12件] がわかる, だから, とお話中, にし, になっ, にようやく, の是非, はもう, は仕方, をお, を報じ, を知っ

▼ 済んだ~ (8, 0.8%)

1 であつ, でした, に今度, に彼, に秀吉, は二人, は二時, 黙って

▼ 済んだ~ (8, 0.8%)

2 です 1 だ, だよ, だ一人暮し, であつ, であるが, なのに

▼ 済んだ~ (7, 0.7%)

1 でまた, で私, に長く, はよく, は帰した, は梃, は転じ

▼ 済んだ~ (7, 0.7%)

1 で奉天攻撃, で子爵, で飛石, などに連れ, のよう, の大杉, はお

▼ 済んだ~ (6, 0.6%)

1 あい, どうかを, なぜとも, 済まないかに, 済まない頃, 済まぬに

▼ 済んだ~ (6, 0.6%)

1 そんなに美しく, 富永さんの, 懺悔も, 日本アルプスへでも, 私も, 針金の

▼ 済んだけれども~ (5, 0.5%)

1 これを, その翌日あたり, 今度の, 増上寺では, 火の

▼ 済んだそう~ (5, 0.5%)

1 だし, である, ですが, で主人, 思うだけでも

▼ 済んだはず~ (5, 0.5%)

1 だぜ, である, であると, です, ですよ

▼ 済んだ以上~ (5, 0.5%)

2 は明日 1 はさっさと, はである, 決してかれこれは

▼ 済んだ時分~ (5, 0.5%)

1 だのに, に与八, に巴里, に徳大寺様, もうこれ

▼ 済んだかと~ (4, 0.4%)

1 心も, 思うと, 思われるの, 訊く

▼ 済んだ~ (4, 0.4%)

1 あらう, あらうとは, せうがね, せうにねエ

▼ 済んだといふ~ (4, 0.4%)

1 ことを, もんだ, 咳払ひ, 気持に

▼ 済んだとき~ (4, 0.4%)

1 おるいさん, にはもう, に夫人, に近所

▼ 済んだ~ (4, 0.4%)

1 しては, しても, ちがいない, 相違ない

▼ 済んだけれど~ (3, 0.3%)

1 そういうわけ, 俺らと, 客は

▼ 済んだころ~ (3, 0.3%)

1 にやっと, のこと, を見はからっ

▼ 済んだつもり~ (3, 0.3%)

1 でいた, で納まっ, なの

▼ 済んだのに~ (3, 0.3%)

1 昼ごろふさがっ, 河には, 違ひなかつた

▼ 済んだものの~ (3, 0.3%)

1 まだこいつ, 他人の, 贖罪の

▼ 済んだ~ (3, 0.3%)

1 もう泣くん, 済んだよ, 銭形の

▼ 済んだ~ (3, 0.3%)

1 はやはり, は自由, を今

▼ 済んだいざ~ (2, 0.2%)

1 下山の, 参ろうぞ

▼ 済んだじゃ~ (2, 0.2%)

1 ありませんか, アない

▼ 済んだその~ (2, 0.2%)

1 時今そこに, 言葉が

▼ 済んだとしても~ (2, 0.2%)

1 よかろう, 彼自身自分が

▼ 済んだとは~ (2, 0.2%)

1 ぞんじませぬ, 云え何処

▼ 済んだのち~ (2, 0.2%)

1 に彼, の評

▼ 済んだばかりの~ (2, 0.2%)

2 井戸側の

▼ 済んだよって~ (2, 0.2%)

1 それもっ, に大阪

▼ 済んだろう~ (2, 0.2%)

1 に, になあ

▼ 済んだ~ (2, 0.2%)

1 でこれから, を諸君

▼ 済んだ後校長さん~ (2, 0.2%)

2 が先生

▼ 済んだ~ (2, 0.2%)

1 が私, らしい

▼ 済んだ~ (2, 0.2%)

1 であるから, ほど心持

▼ 済んだ明くる日~ (2, 0.2%)

1 のこと, の夕方

▼ 済んだ様子~ (2, 0.2%)

1 だのに, ですぐ

▼ 済んだ田の面~ (2, 0.2%)

2 さえ弁別

▼ 済んだ~ (2, 0.2%)

1 りで二人, りの

▼ 済んだ~ (2, 0.2%)

1 だね, なの

▼ 済んだ~ (2, 0.2%)

1 が寝返り, を聞い

▼ 済んだ~ (2, 0.2%)

2 を彼

▼1* [158件]

済んだあとゆえことに秋, 済んだあとゆき子は躯, 済んだあと三人がいきなり, 済んだあと三千太夫と一杯, 済んだあと日蔽の葭簀, 済んだあと男はひとり, 済んだあと親類どもにも集まっ, 済んだいじょうは一刻も早く, 済んだ退きなさい, 済んだかという顔付で, 済んだからってそれで, 済んだからという態度で, 済んだこの中臣天神寿詞も, 済んだこれで済んだ, 済んだこれからはすこし, 済んだころ七郎左衛門の家内, 済んだころ黒雲が空, 済んだその時, 済んだしたがってそれだけ貨物積載量, 済んだすっかり話したら気, 済んだせいもあるでしょう, 済んだためだろう去定, 済んだためしがねえ, 済んだだけでもたくさんだ, 済んだって言いますもん, 済んだっての坊や, 済んだつぎの日, 済んだつて気がし, 済んだつれづれにしばらく, 済んだでもあろうけれども, 済んだとか申しまして, 済んだときそれを手, 済んだとき僕は櫛, 済んだとき無事にお, 済んだとこへ岸井明, 済んだところがやがては, 済んだとして後の, 済んだなと思うごと, 済んだなとさえ気がつかないで, 済んだのよもしかあんた, 済んだばかしだ, 済んだばかりというところ, 済んだほどでした, 済んだ同然, 済んだもう済んじゃった, 済んだやうですよ, 済んだよほど後に, 済んだんぢやない, 済んだアトだ, 済んだていい, 済んだフェリックス, 済んだ一つ一つ算盤玉に当られる, 済んだ一刹那に忘れ, 済んだ一瞬に勅使, 済んだ三日目になっ, 済んだ三月なかばの或, 済んだ読も一字一句小歌, 済んだにそれらすべて, 済んだ世の中にあっ, 済んだ乳歯が子供, 済んだ乾草が禾堆, 済んだ事件さえあった, 済んだになっ, 済んだ以上何も結婚, 済んだゐだつた, 済んだ八時頃で未だ, 済んだ其翌年三月に至って, 済んだ剃刀を盆, 済んだ午後に主人, 済んだ合図の笙, 済んだ同期生たちは半年前, 済んだの帰りがけ, 済んだ夜由利は弁, 済んだ夜甲野さんは日記, 済んだ女房は一風呂入ろう, 済んだ学期試験の成績, 済んだの手遊び, 済んだもある, 済んだ家庭の悲劇, 済んだ小学生の様, 済んだが襖子, 済んだであつ, 済んだ幾枚もの着物, 済んだ当日になっ, 済んだ後一行はしばらく, 済んだ後与一に故郷, 済んだ後人目を忍ん, 済んだ後天正十九年か二十年, 済んだ後寺の近く, 済んだ後市郎は縁側, 済んだ後栗が出た, 済んだ後権右衛門は厳然, 済んだ後次第次第に下, 済んだ後牧師等が引上げ, 済んだ後甚斎に訊いた, 済んだ後稽古所で祝宴, 済んだ後親類どもも寄り集まりまし, 済んだ後長兄は近く, 済んだ時世とは, 済んだ御墨付を置い, 済んだ心持よし, 済んだ思いを二度, 済んだ手合であろう, 済んだ放課の時, 済んだくる晩, 済んだなら仕方, 済んだ時それまで公爵夫人, 済んだ時一番先に, 済んだ時三七信孝は中川瀬兵衛, 済んだ時代があった, 済んだ時分小人は話相手, 済んだ時君は, 済んだ時家が空, 済んだ時席にあった, 済んだ時彼は惜気, 済んだ時私は何とも, 済んだ時脂ばかり取り分け, 済んだ時色の蒼い, 済んだ晩国から妻, 済んだ晩方じぶん, 済んだ晩照之助がそっと, 済んだには何とか, 済んだの青田, 済んだ東京の市街, 済んだへ穴, 済んだ死骸はまだ, 済んだは運搬車, 済んだでゐた, 済んだ気分は又, 済んだ気疲れか, 済んだ水夫らによって一つ二つ, 済んだして, 済んだ由今夜皆で顔, 済んだ病気あげくのお, 済んだ直ぐ後でしたから, 済んだ直後に紀伊家, 済んだ知らせがあった, 済んだ祝いの酒, 済んだ祝酒の上機嫌, 済んだ積りだ, 済んだ義峨少佐なども集つて, 済んだる日, 済んだ翌年かにその, 済んだ翌朝余は早く, 済んだを前, 済んだ自分を倖, 済んだには関宿河役人, 済んだ花形の仕度, 済んだが出, 済んだ証拠に御苦労さま, 済んだ部屋がある, 済んだを正直, 済んだ階級がその, 済んだ頃主人の房五郎, 済んだ頃岡村はやってきた, 済んだ頃母親とお, 済んだ食卓布は綺麗, 済んだ馴染だけこの