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青空てにをは辞典 「着い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~眼 眼~ ~眼つき ~眼前 眼前~ ~眼鏡 眼鏡~ ~着 着~ ~着い
着い~
~着いた 着いた~ ~着く 着く~ ~着け 着け~ ~着た 着た~ ~着物 着物~

「着い~」 1715, 19ppm, 6190位

▼ 着い~ (1452, 84.7%)

73 いた 43 いる 40 見ると 34 みると 24 いるの 12 いて 7 いたの, 居るの, 来た 6 いるはず, ゐた, ゐるの, 居りました 5 いると, おりました, しまいました, しまつ, ゐて, 居る

4 [12件] いたが, いなかった, いなければ, いました, います, いる頃, しまった, その夜, 三日目に, 宿を, 居た, 私は

3 [22件] いない, いること, いるもの, ここで, しまう, しまうと, しまったの, それから, ゐるので, 並んで, 了った, 居たの, 居ります, 待って, 来て, 来ます, 立って, 荷物を, 見たが, 間も, 飯を, 駅前の

2 [70件] いきん, いたので, いたよう, いないよう, いながら, いましたが, いるから, いるが, いるのに, いるよう, いる事, いる小さい, うしろから, しまいます, すぐに, どれも, まだ一週間, みますと, ようございました, ゐるのに, ゐるん, 一人の, 三日目には, 上ると, 了つた, 二三日したら, 二人の, 人通りの, 休息し, 何と云, 來た, 俥だ, 公園に, 冷静きわまる, 初々しい静子, 四日目の, 夕方まで, 嫌で, 宿りその, 居て, 居ます, 居ること, 居るので, 屋根の, 山形屋に, 引戻して, 彼は, 急いで, 恍惚として, 息を, 悚然と, 揚って, 暫くする, 替る替るぬるい, 来そう, 来たん, 来なければ, 来る, 様子を, 泊りました, 着物を, 聞いて, 聞くと, 行けそう, 見て, 見れば, 足尾喜内に, 車室から, 農家の, 間もなく伯父

1 [897件 抜粋] あちこち探し, あなたと, あのボコボコ, あの人, あの親切, いきなり大阪弁, いずれの, いたからね, いたくらいの, いたどろり, いたもの, いたらこの, いたら万事, いたり, いた余り, いた固煉り油, いた巴里, いた帆舟, いた珊瑚珠, いた船, いた跡, いちばん初めに, いちゃ, いないこと, いないの, いないわよ, いなけりゃならん筈, いねえん, いぶかしげ, いましょう, いますね, いませんでした, いまや呉, いよいよおと, いらっしゃいました, いらー, いるかとさえ, いるころ, いるせい, いるそれに, いるだけの, いるだろうと, いるつもり, いるという, いるなんて, いるので, いるよ, いるらしかった, いるん, いるアレキサンダー君, いる五本, いる井戸側, いる同じ, いる塵埃, いる実は, いる我々自身, いる所, いる新, いる柘榴石, いる様子, いる男, いる種子, いる筈, いる紫いろ, いる葉柄, いる血, いる訳, いる赤土, いる雪, いる黄色い, いろいろの, えへん, おかねば, おらぬ, おります, おりますが, おり花, おるの, お染, お茶を, お高, きた菖蒲, きて, くる, くれたという, くれましたが, ここの, このグリーンランド, この地方, この旨, この村, これを, さて私, さめざめと, しまいそう, しまいましたので, しまうまでは, しまったから, しまつて, しまひましたよ, しまふだらう, じつと, すぐお, すぐ再び尾張, すぐ玄関, すぐ玄關, すっかり港町, せいせいするだろう, そうして着く, そこへは, その中, その大, その川, その後どう, その晩, その精神状態, その話, その駕, それから東海道, それに, そんな形, たんだ, つや子と, ですね, とらせて, どこかに, どこに, どっと疲労, はおらぬが, はおりませぬか, はじめて事情, はたと立, はるばる齎し, ひと休みし, びっくりしちまいました, ふわりと, ほとんど十年ぶり, まさに頸刎, まずそこ, まず普通, まず養賢堂, また大臣席, また言問, まだ築城, まづ仏間, まもなくまだ客分扱い, まもなく守っ, みたい, みたらアラスカ航空会社, みたら大雪, みたら駅, めいめいが, もう到る, やが, やっと, やるだ, やれ安心, ゆき子は, ゆく, よいはず, わたしは, ゐたが, ゐない, ゐないが, ゐない筈, ゐますと, ゐます土左衛門, ゐるが, ゐるぞ, ゐる唸を, ゐる方, ゐる私, ゐる處, ゐる蟻, ゐれば, アレかと, クレマンソウ橋の, ゴッタ返し, ゴーリキイが, セルギウスは, ハッと, ファゼーロが, ベッドの, ベルヴュー・パラース, ホテルの, ポンペイ行きに, 一カ月目に, 一ツ半の, 一休みする, 一室に, 一応の, 一息入れる, 一時まで, 一泊を, 一浴し伸び, 一番に, 一盞傾けよう, 一睡の, 一行の, 丁度乾いた, 三年間渡りなれた, 三日も, 三日目, 三日目の, 三階から, 上ったですが, 上陸しよう, 下がって, 下士官の, 下宿へも, 世離れた測候所, 両親や, 中途から, 主人が, 乗客は, 二三日し, 二日ばかり, 二日目に, 二時半まで, 二階の, 人力車を, 今は, 今夜の, 今頃は, 仏舎利の, 仕舞は, 仙台の, 以來煙草が, 以来泊りがけの, 伊作の, 休みたいと, 休むと, 伯爵邸へ, 何の, 何故か急, 何試験なんか, 例の, 俥に, 停って, 偶然の, 働く場合, 僕たちが, 先ず外宮, 先輩の, 入口の, 公儀向きへは, 共和旅館に, 其方を, 其處から, 凍え疲れた四肢, 初めて伽羅, 初めて欧羅巴, 前の, 前額に, 助命さる, 動かないの, 十五日に, 南に, 原田与左衛門方に, 参ったの, 参りました, 又登り, 取りあえず岸本, 叫んで, 台所口から, 右も, 同門の, 吸い取り紙, 呉七段の, 呑竜上人の, 命拾いの, 哀願した, 喜六老人を, 四日目に, 土屋君という, 地団太を, 城介君と, 夕方には, 多磨太が, 大きな岩, 大きな支那鞄, 大勢の, 大岩に, 大評判, 大隊へ, 女房子供を, 妹の, 孰れ, 客は, 宿が, 宿りましたところが, 宿舎に, 密書入りの, 寿詞を, 将校たちが, 小一時間, 少しも, 居たか, 居た血, 居ったもの, 居ない, 居ないやう, 居ない誰, 居ますよ, 居ませんでした, 居りませんでした, 居るぞ, 居るという, 居るばかり, 居るよう, 居る時分, 居る通り, 屋根から, 屹と, 岸へ, 差つけ, 市でも, 席を, 帰朝者の, 平然と待っ, 幾日かの, 広小路へ, 廻って, 廻るの, 当分は, 彼から, 彼も, 彼女は, 待ってるか, 後も, 後数日の, 御殿の, 思わず禁ぜざる, 恁云ふ, 恒雄と, 我が同類, 戸棚の, 手早く刀, 手紙を, 抜け裏の, 挨拶し, 授業を, 探って, 接続汽車を, 支度を, 改札口から, 散歩を, 新宿駅で, 旅装を, 早々あの, 早速引き取れ, 明日まで, 昔の, 昼飯に, 晩飯と, 暗い間, 暗闇の, 曉方近く戻りました, 曹操は, 最初の, 材木を, 来たところ, 来たら何様, 来ないから, 来ますの, 来るほど, 来るやろ僕, 来るよう, 来る病気, 東京へ, 東泉先生は, 枕許に, 柳屋と, 根曲り, 案内記を, 桟橋で, 椽側へ, 横に, 此が, 此処が, 母や, 毛皮に, 気の毒そうに, 汗を, 汽車に, 河鹿の, 泊りその, 洋服の, 浜縮緬の, 海峡の, 海鳥は, 涼しいところ, 滝太郎に, 瀑の, 炉で, 父が, 父親が, 玉の, 現に此, 球江は, 生じ長, 生活し, 町並に, 病気の, 発動機の, 皮は, 盛んに, 直ぐ前, 直ぐ引返す, 直ぐ食堂, 直に踏出した, 真白に, 眠って, 知りあつ, 研究所に, 祖母さんと, 福井榕亭を, 程なく一臺, 稲妻の, 立つて, 籠から, 総勢一家を, 翌日三番町の, 考えて, 耳について, 耳を, 背後を, 自分でも, 自分を, 自然に, 自身の, 舞子や, 船を, 船宿の, 船頭に, 花が, 蛻を, 行きそう, 行きたいとの, 行くかも, 行くと, 行った, 行ったところ, 行った家, 袁術に, 袂を, 西の, 見えるだけ, 見たいよう, 見た時, 見ますと, 覗くよう, 親類の, 試みると, 話しながら, 語ろうと, 誰も, 謝罪ん, 谷間の, 貰う権利, 貰おう, 赤兎馬を, 起つ二日, 足を, 身を, 車で, 転んだ地, 返事を, 追つて, 逢うて, 道者船の, 酒保が, 金木の, 金色の, 針箱の, 鍛冶屋を, 長屋の, 間の, 間もなくジョッフル将軍, 間もなく四方, 間もなく疾風, 阿弥陀ヶ峰に, 陸に, 雲は, 電気が, 電車を, 靜かに, 鞍から, 頬の, 頼んで, 顔を, 顧みて, 風呂の, 風呂を, 馬から, 馬車の, 駕籠から, 魚問屋や, 鮨を, 黙って

▼ 着いてから~ (129, 7.5%)

2 しばらくたっ, 一緒に, 三日目に, 今日で, 手紙を, 私の

1 [117件] あちこちの, あとの, いくばくも, おはき, お前を, かれこれ二十四時間以上, この方, しばらく寛斎, すぐその, すぐ入用, その疑問, たうとう, ちょうど一週間目, ちょうど二ヵ月目, ちょっと手紙, つづけさま, であった, です, では, で駅内, どういう順, どういふ順, なんとなくそわそわと, また荷, まもなくあなた, まもなく電話口, もう二十日, やがて話, やっと分った, よほど経った, アトに, ソレ按摩じゃ, チャンコロと, ワラタ号事件の, 一ヶ月のちの, 一週間ほど, 一週間半の, 一週間目に, 七十銭ぎめのところを一円やりました, 三日泊つて船待を, 三日目の, 久助さんを, 二三日し, 二三日する, 二三週間は, 二人は, 二十分の後には, 二十四日目に, 二日目の, 五六日たっ, 五六時間は, 人の, 今まで, 今日の, 僕だけが, 出したの, 出て, 出るまで, 前の, 前部の, 十二日目に, 古くから, 古藤が, 名簿を, 四五日経つ, 四日目の, 困るでしょう, 土産を, 大分手間を, 妻に, 始めて着る, 家の, 小さな丘, 小浜まで, 尚だ, 微温湯の, 思い存分, 数週間に, 日没までは, 明けるそう, 更に深刻味, 村人たちの, 果して我々たくさん, 欄干よりの, 欝陶しい, 正三君は, 正宗の, 正式に, 死んだといふ, 気に, 渡すという, 相手の, 研究の, 碌な, 秀吉の, 私電話で, 竜の, 約一週間, 自分も, 芝浦の, 若旦那の, 葉書を, 衆は, 行つて丁度好い, 裏の, 西洋の, 見た事, 見当が, 言った, 速達で, 都合が, 間もなくいつもの, 間もなく例, 間もなく私, 雨が, 雨と, 馭者のぼり

▼ 着いても~ (48, 2.8%)

2 いいはず, 私は

1 [44件] あなた様の, いいで, いいという, おそらくは食糧難, かならず軽々しく, しばらくは, それは, まだ半, まだ後尾, まだ目, まだ続い, まだ肝心, 一人も, 三分おきに, 二たびここを, 今夜から, 仕方が, 仕樣, 休息を, 何事も, 同じ湯壺, 四五日ほどは, 四郎兵衛は, 家族の, 宿引きの, 市を, 帰って, 彼は, 後陣は, 揚げて, 放したくない, 日は, 止まったとき, 気を, 満月の, 灯の, 玉砕だ, 現金で, 着かなくても, 秀吉は, 話したの, 誰も, 非常な, 風呂へ

▼ 着いてからも~ (19, 1.1%)

2 馬車は

1 [17件] わざと叔父, 今日は, 他の, 咽喉は, 大層難儀し, 實に, 従兄は, 成るたけ, 或は又, 毎日毎日退屈な, 気が, 熱心に, 痛くて, 私から, 篠つく, 離れようと, 霧が

▼ 着いては~ (12, 0.7%)

1 [12件] いまいから, この暴風, なりますまい, ひとたまり, ッと, 兼て, 前年から, 労働者を, 大変でございます, 居りませぬか, 消えして, 消え着いては

▼ 着いてからの~ (11, 0.6%)

1 [11件] ことを, ホテルの, 主な, 仕事でも, 四十年余りの, 当分の, 或る, 混雑は, 生活を, 研究でも, 行動や

▼ 着いたり~ (8, 0.5%)

2 すること 1 する折, 摺木に, 沖に, 走り出したり, 離れたり, 頸の

▼ 着いてからは~ (8, 0.5%)

1 さしも破綻, すぐ同じ, 一人残っ, 一切蒋幹の, 亭や, 士気の, 父の, 私は

▼ 着いてからでも~ (4, 0.2%)

1 三日や, 何事に, 入念に, 御沙汰は

▼ 着いちゃ~ (3, 0.2%)

1 いたが, いないけど, 居ませんよ

▼ 着いての~ (3, 0.2%)

1 上で, 思い出は, 身の

▼ 着いたる~ (2, 0.1%)

1 に白き, 粗き竪縞

▼ 着いてと~ (2, 0.1%)

1 思ふに, 言うよりも

▼ 着いてよ~ (2, 0.1%)

2 どうだい

▼1* [12件]

着いたせゐか水, 着いたつて急, 着いたれば宝蔵千年, 着いていたいため知らぬ顔の, 着いてからがまた大した, 着いてからさえ休息なし, 着いてからにして, 着いてさえしまえば, 着いてしもてて, 着いてでもゐるかの, 着いてね使が, 着いてをりました