青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「登り~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

発生~ ~発表 発表~ ~発見 発見~ ~発達 発達~ 登~ ~登っ 登っ~
登り~
~登る 登る~ 登山~ 發~ ~白 白~ ~白い 白い~ 白き~ ~白く

「登り~」 1258, 14ppm, 8156位

▼ 登り~ (138, 11.0%)

17 なって 8 なる 7 なりました 6 登って 4 かかった, かかると, なった, 懸って 3 かかる, 懸った 2 かかりました, なつた, なつて, なるの, なれば, 右へ, 登る

1 [64件] かかったの, かかった日, かかった時, かかった頃, かかって, かかりましたけれども, かかるあたり, かかるところ, かかるの, かかる林道, かかろうと, さしかかった, なったこと, なったなどと, なったの, なったらどう, なった土手, なってる小道, ならないわけ, ならなければ, なりながら, なりましたが, なりますか, なること, なるぞ, なると, なるん, なる壯大, なる手前, なる石敷, 二時間を, 五十五分を, 何時間を, 半里以上, 取り懸った, 向いかけた頃, 峠道を, 懸かる頃, 懸ったが, 懸ったの, 懸っても, 懸るあたり, 懸ると, 懸るの, 掛かった, 掛ると, 来たの, 来たん, 来た時, 疲れて, 登りました, 登るの, 百炬火千束柴を, 能く, 至っては, 苦しみなお, 行くだから, 行った, 行ったはず, 要する時間, 負けず劣らず長い, 赤石岳の, 開いた路, 首尾よく

▼ 登り~ (84, 6.7%)

6 見れば 3 去り 2 みれば, よめる歌二首, 梯の

1 [69件] いふ, かぎりなく, きと, これを, その方, その頂, たとえば湯気, はじめて箱根, わが盲, ハ材木を, マリア像の, 一たびさらへ, 一目に, 万歳三唱, 三角点にて, 世界の, 二ノ池小屋着焼印を, 今暗黒, 仕返しをと, 先ず頂上, 別山の, 医師の, 四方の, 四時十五分赤兀頂上, 四階まで, 國見し, 大薬王樹, 大蛇を, 大雪山の, 夫婦餅を, 小便を, 少憩せる, 尾根伝いに, 山を, 巓に, 左に, 座しましき, 座敷へ, 彼香しき, 忍びの, 拝せざる, 望見する, 東南を, 次の, 武士の, 深谷を, 湯気の, 火口丘に, 烟突の, 睡る, 神のみ, 神恩に, 罪を, 美も, 興化の, 行くに, 西の, 見ても, 見るに, 見る本丸, 見渡す街, 諸山岳の, 貴族の, 進む困難, 遠きを, 間ノ岳へ, 雨畑に, 須巻の, 食す

▼ 登り~ (61, 4.8%)

3 にある

1 [58件] からは一里, からは友次郎, からも離れました, からりょうりょう, があり, がどこ, がわからず, が発見, が相, が開きます, だね, であと, でしばらく, でもある, で主人, で大きな, で聞い, となる, にあたる石段, にあった, には古びた, にもある, にもまた, に一人, に出る, に女人禁制, に寝かした, に小さな, に建て, に神様, に近く, に達した, に門番, に飯森杉, のあたり, のところ, の下, の互いに, の侘しい, の処, の梯子, の赤志, の道ばた, はない, は其の, は少し, は雪, へかけよっ, へ出, へ形, または大きな, まで行つて, をまちがっ, を今, を塞い, を天, を少し, を教

▼ 登り~ (59, 4.7%)

7 して 3 続けて 2 したり, しよう, やって, 七時間ばかり, 続けた後

1 [39件] したやう, した帰り路, した経験, しても, しようと, しようなんて, するけれども, すること, するという, するん, する小僧, する高い, のぼって, はじめた, はりて, やったこと, やろうと, やろうもし, 企てたので, 半分も, 呼吸を, 四百米近くも, 始めようと, 怖れる, 思い出させた, 正季の, 登りつめた, 終えて, 終られて, 継続した, 続け午後十二時十五分, 考えたならば, 膨っ, 蟻の, 行く雲, 見て, 見合せて, 踏みすすんで, 辿って

▼ 登り~ (47, 3.7%)

2 少し骨, 甚だ嶮

1 [43件] いよいよ本式, さるには, したが, するものの, する小姓組, ずいぶん長い, そのままけろりと忘れ, それほど険しく, だいぶ悪場, ちす, ぢめた, つらかった, ないから, ひどいに, ふくらは, また竹童, スキーに, スキーを, ダラダラである, 一面の, 上手な, 上手に, 予想外に, 出来ないしな, 十八番足も, 嶮しい, 思いの, 恐ろしく急, 案外楽, 楽そうである, 楽である, 流石に, 相当に, 相当大きな, 足で, 距離もさほど, 道らしい, 邪魔が, 長かった, 陣竹が, 雄山の, 雪の, 飽きる程

▼ 登りながら~ (42, 3.3%)

1 [42件] がっしりした, きいて, こう考えた, その日, ちょうど彼, つかんで, はるばると, ぼくは, ゆき子はう, アカーキイ・アカーキエウィッチは, ガヤ, パイプを, 二十三年に, 仰数, 低くひとりごと, 何かの, 何にも, 作業しなけれ, 僕自身も, 優しくジョリクール, 出来るだけ, 切りだすの, 前の, 大谷石や, 妻は, 始めてこの, 左右に, 思った, 息をは, 撥形鶴嘴の, 數へ, 波路遥かな, 熱い頭, 硫氣を, 私は, 聞いた声, 胆を, 自然は, 葛子は, 言った, 話なじみに, 跛馬は

▼ 登り~ (37, 2.9%)

3 始まる 2 出来るの, 急で

1 [30件] あったので, ある, あること, あると, つづいて, もうない, 上手で, 上手な, 二百米も, 出来るん, 四五町も, 四里八町, 始まるの, 始まる最初, 実にうまい, 少しえらくなっ, 岩登りとして, 得意中の, 急に, 恐ろしく急, 暫く続いた, 楽に, 滯つてゐた, 特別に, 相応に, 続いて, 莫迦に, 達者に, 頗る気に入った, 飽きる程

▼ 登り~ (37, 2.9%)

3 下手な

1 [34件] うまい畸形児, ごときも, せつよそながら, とき登っ, テクニックは, 一種である, 上手な, 二里さえ, 何倍もの, 凄いの, 勢いで, 半分という, 危険は, 地勢で, 坂が, 坂では, 坂道を, 墓地へ, 惡戲から, 日には, 時より, 畑に, 相談を, 稽古か, 稽古を, 窯に, 軽い傾斜, 道の, 道へ, 道を, 道者に, 道者の, 階段さへ, 階段でした

▼ 登り~ (24, 1.9%)

4 なって 3 なつた

1 [17件] いって, からかうと, なったが, なつて, なり九時二十五分, なり多田, なり笈摺, なり蟠屈せる樹根, なると, なるの, なれば, スキー登山とが, 云うたら足, 同様に, 火の, 聞くと, 見れば

▼ 登り~ (22, 1.7%)

3 になっ, になる 2 となっ

1 [14件] か降り, です, ですから, にかかる, にさ, になつて, に差し, のほう, の多い, の小さな, へかかる, へき, を登っ, を駆け上がる

▼ 登り~ (20, 1.6%)

2 がある

1 [18件] が彼等, が長い, で朝九時, と一ツ, なき道, にし, になっ, になつて, になり, に苦労, の中程, の関係, は両側, へさしかかっ, や坂, をやってきた, を云う, を歩い

▼ 登り~ (16, 1.3%)

1 [16件] しようが, するの, その野心, スキーも, 上手だ, 上手だった, 下りも, 思ったより, 急な, 木登らず, 水泳ぎも, 盡き, 相応に, 稍や, 長く南, 降りも

▼ 登り降り~ (13, 1.0%)

1 [13件] がえらかっ, には泥土, に最も, の激しい, の邪魔, の難所, は余り, も少ない, も少なく, も激し, をし, を加, を避け

▼ 登りつつ~ (11, 0.9%)

3 ある 1 あった, あるその, あるの, ある人々, ある山, ある間, また, 雲の

▼ 登り~ (11, 0.9%)

2 りて 1 しこの, たる, てそれ, ぬミルミドネス, り我, るにあたり, るもの, る者, れること

▼ 登りきつ~ (8, 0.6%)

1 た, たあたり, たところ, たザポロージェ人たち, た時, てふと, て少し, て松林

▼ 登りついた~ (8, 0.6%)

1 のだ, のは, 一行は, 二階の, 人の, 峠で, 左の, 所は

▼ 登り~ (7, 0.6%)

1 あつた, その配達, もって, スルスルと, 木立に, 沿道は, 進んだが

▼ 登り~ (7, 0.6%)

1 すきを, 冬期登山に, 山歩きに, 渓谷に, 石投げ, 降りが, 雪中登山の

▼ 登り下り~ (7, 0.6%)

1 したこと, して, する細道, となっ, のみち行, の乗合船, の坂

▼ 登り~ (7, 0.6%)

2 の方 1 が容易, の栞, は只, を暫く, を発見

▼ 登りその~ (6, 0.5%)

2 上に 1 右側の, 夜は, 奧の, 紀行文を

▼ 登りそれ~ (6, 0.5%)

2 が落ち 1 からは狭い, から馬, が合図, に天気

▼ 登り~ (6, 0.5%)

2 かかって 1 かかった背並, かかりかけた, かかりました, 向って

▼ 登りまた~ (6, 0.5%)

1 三里降っ, 坂を, 奥穂高唐沢岳および, 死の, 降ること二里余, 隣の

▼ 登り切る~ (6, 0.5%)

2 とヒョイ 1 とちょっと, と登り, と西駒連峯, と雪渓

▼ 登り~ (6, 0.5%)

1 に下っ, に下り, へ下り, を一つ, を探る, を降

▼ 登りそれから~ (5, 0.4%)

1 九州某地の, 兵営へ, 昇天した, 東に, 身体を

▼ 登り~ (5, 0.4%)

1 からね私, が睡眠不足, が道, ぜ, と思う

▼ 登りには~ (5, 0.4%)

1 まだ柿, ウンウンいった, ピッケルを, 今が, 何とも

▼ 登り一方~ (5, 0.4%)

2 である 1 で人里, で北側, は鹿島

▼ 登りそう~ (4, 0.3%)

1 です, なもの, な道, に考えられる

▼ 登りそこ~ (4, 0.3%)

1 から土塀, から河, なったの, へ腰

▼ 登りそして~ (4, 0.3%)

1 丘を, 其期待を, 読者に, 降ると

▼ 登りつい~ (4, 0.3%)

1 ていた, てしまふ, てまじまじ, て愛宕神社

▼ 登り一時間~ (4, 0.3%)

1 か半, くらいもかかっ, で三窓, ほどにし

▼ 登り登り~ (4, 0.3%)

1 した林檎, て四階, 今までの, 極まりて

▼ 登り~ (3, 0.2%)

1 君さんが, 屋敷の, 米の

▼ 登りそこで~ (3, 0.2%)

1 また去り, 再び展望, 左の

▼ 登りである~ (3, 0.2%)

1 から歩い, から直に, が殆ど

▼ 登りでも~ (3, 0.2%)

1 するよう, 下りでも, 後辷りする

▼ 登りとは~ (3, 0.2%)

1 また変った, 思いませんでしたので, 比較に

▼ 登り~ (3, 0.2%)

1 のである, のでちょっと, ので極めて

▼ 登りにな~ (3, 0.2%)

1 つたが, つて四方を, つて國内を

▼ 登りよう~ (3, 0.2%)

1 がない, もない, をし

▼ 登り~ (3, 0.2%)

1 の小径, の谷, へ巻け

▼ 登り~ (3, 0.2%)

2 夕立の 1 噴泉の

▼ 登り~ (3, 0.2%)

1 などを稽古, は先生, をした

▼ 登り更に~ (3, 0.2%)

1 三十尺ぐらい, 進んで, 降つて町端

▼ 登り登っ~ (3, 0.2%)

1 ては下っ, て山, て漸く

▼ 登り長い~ (3, 0.2%)

1 あいだ一生懸命に, お廊下, 吊橋を

▼ 登り難い~ (3, 0.2%)

1 こと夥しかっ, 所でも, 道を

▼ 登りお宮~ (2, 0.2%)

2 に参詣

▼ 登り~ (2, 0.2%)

1 うな, うもなかつた

▼ 登りさえ~ (2, 0.2%)

2 すれば

▼ 登り~ (2, 0.2%)

2 て漸

▼ 登りでした~ (2, 0.2%)

1 か, ね

▼ 登りといふ~ (2, 0.2%)

1 ことを, ものを

▼ 登りながらも~ (2, 0.2%)

1 心細かった, 頭の

▼ 登りなさいませ~ (2, 0.2%)

1 きっと亡者, そうして朝日権現

▼ 登りなんかを~ (2, 0.2%)

2 して

▼ 登りよい~ (2, 0.2%)

1 のだ, 山だ

▼ 登りよく~ (2, 0.2%)

1 なった, 出て

▼ 登りより~ (2, 0.2%)

1 ずっと楽, 悪かった

▼ 登りよりも~ (2, 0.2%)

1 熟練を, 降りの

▼ 登りヂュウス~ (2, 0.2%)

1 に哀訴, に訴

▼ 登り一里~ (2, 0.2%)

1 という沢渡峠, 降り二里

▼ 登り中央~ (2, 0.2%)

2 の柱

▼ 登り其所~ (2, 0.2%)

1 からまた上, から銃器室

▼ 登り再び~ (2, 0.2%)

1 御岳を, 玄関前の

▼ 登り~ (2, 0.2%)

1 廊下を, 降り或は

▼ 登り友人~ (2, 0.2%)

1 の少, の少かっ

▼ 登り~ (2, 0.2%)

1 は夫, を発見

▼ 登り~ (2, 0.2%)

1 を, をも馳

▼ 登り山上~ (2, 0.2%)

1 にある, にこもり

▼ 登り山中~ (2, 0.2%)

1 に一泊, に在る

▼ 登り~ (2, 0.2%)

1 に向, の様子

▼ 登り我々~ (2, 0.2%)

1 の視界, はまた

▼ 登り或いは~ (2, 0.2%)

1 大きな巌, 降り山間

▼ 登り或は~ (2, 0.2%)

1 そのふところ, 降る神將力士

▼ 登り~ (2, 0.2%)

1 をかけた, を差

▼ 登り~ (2, 0.2%)

1 の暮れ方, 照れば

▼ 登り易い~ (2, 0.2%)

1 がそう, 山で

▼ 登り易き~ (2, 0.2%)

1 山路を, 梯子の

▼ 登り~ (2, 0.2%)

1 たったところ, て此処ゆ

▼ 登り~ (2, 0.2%)

2 は青白い

▼ 登り槍ヶ岳~ (2, 0.2%)

1 から蒲田谷, 若しくは笠ヶ岳

▼ 登り気味~ (2, 0.2%)

1 なの, に廻っ

▼ 登り水無月~ (2, 0.2%)

2 の氷

▼ 登り漸く~ (2, 0.2%)

1 の思, 傷けられた

▼ 登り~ (2, 0.2%)

1 の背後, へ飛ん

▼ 登り着いた~ (2, 0.2%)

1 は運, 所は

▼ 登り~ (2, 0.2%)

1 の家, は毛布

▼ 登り~ (2, 0.2%)

1 と下り, はくきくき

▼ 登り詰る~ (2, 0.2%)

1 か二, と上滑り

▼ 登り途中~ (2, 0.2%)

1 で一息, ひどい吹雪

▼ 登り頂上附近~ (2, 0.2%)

1 で夏道, の尾根

▼1* [377件]

登りあたりにある, 登りあるいは相当に, 登りいろんな經文を, 登りお前の室, 登りかけて引返した, 登りかたで古い, 登りかと存じますが, 登りがと云ふと, 登りきわまりて平坦部, 登りくるりと革, 登りぐちへ往, 登りぐち虫の知らせ, 登りけるに大, 登りここより南, 登りこれより本流, 登りさして困難な, 登りしかできず行程, 登りした林檎や, 登りしなに必ず, 登りしも水なき, 登りじっと太陽の, 登りすばしこく越えはじめた, 登りすべての人, 登りする時の, 登りそうして聯隊が, 登りたえず右に, 登りたりと申し候, 登りたるが途, 登りだらだらの坂, 登りだろうかともちの木坂, 登りつかんとする, 登りつきたる山, 登りつむればここ, 登りづめであったのがあとは一路, 登りては又登る, 登りでございましょうがもう, 登りでしたら御一緒, 登りですわ, 登りではなかった, 登りといった恰好だった, 登りといつても格別, 登りとか勢いの, 登りとかが描いて, 登りとして登山の, 登りどう間違つた, 登りながらのことで, 登りなさいましたのでしょう, 登りなさいますか, 登りなされますか, 登りなすったことが, 登りなどした山徒, 登りなどには不便を, 登りなども木は, 登りなり四時半燕小屋着途中女学生の, 登りなれてるもの, 登りなんか少しも, 登りにかかつた, 登りにくかつた, 登りにくい鳥居に, 登りによって登りそれ, 登りぬべき鐘楼聳え立ち, 登りはしごの総帥旗, 登りばかりだったから, 登りひそかに語らひき, 登りひとりは向こう, 登りふと東京驛の, 登りまさに穴の, 登りますると鞠場, 登りまずそのあと, 登りまるで月の, 登りみち泉ある処, 登りやすのどす, 登りやすいこの木, 登りやつらの道, 登りやや事物の, 登りふべにも, 登りさ相に, 登りようやく四階まで, 登りよりかずっと勾配, 登りわが散兵線上, 登りわずかの間隙, 登りわれらの女性水陣, 登りウドやアザミ, 登りオヨチに至る, 登りカンジキを持たない, 登りチトセの間道, 登りデムビアにおけるその, 登りプラタナの繁み, 登り小隆起, 登り一の谷を見れ, 登り一万二千尺の地点, 登り一二三と進ん, 登り一宗の奥義, 登り一気に発電所の, 登り一町ばかり先, 登り一番奥まつた中二階, 登り一茶亭に入, 登り一酌して, 登り七丈の小屋, 登り七十をすぎ, 登り七時三十分山稜に達す, 登り三人それぞれに晩餐, 登り三十五年に小島烏水君, 登り三十八丁といふも霊山, 登り三吉神社の籠り, 登り三日ほど前, 登り三時間で充分, 登り三道を攻め詰め, 登り三里の山路, 登り上り一時は成金, 登り上るという精神力, 登り上方の櫓, 登り不浄参詣は必ず, 登りを降る, 登り中段の入口, 登り中食をし, 登り主人が松, 登り九十九谷を廻り, 登りると, 登り二三丁位の小山, 登り二十余町さのみ嶮峻, 登り二日の後, 登り二時間は大丈夫, 登り二月には一ノ俣, 登り二階なる二龕, 登り五丈石と三角点, 登り五十分を要する, 登り五十米ほど行っ, 登り五時間を要するであろう, 登り五等の科, 登りの知らない, 登り仇敵金眸を噬, 登りまでの, 登り今度はという決意, 登り仙台全市街, 登りって鞭, 登り候ところ乞食童子一人我等の跡, 登り入りて後, 登り八ヶ嶽に登り, 登り八四〇メートルくらいの杉林, 登り六時頃下りて, 登り六角牛山のほう, 登り兵火放ちて, 登り其処の料亭, 登り其外なる大通, 登り其後藤島君と私, 登り其處を足場, 登り冨士見町の狭斜, 登り切岸の上, 登り到りて居住, 登り到るを得ず, 登り前年の時, 登り前後左右雪白の麗花, 登り剳記を石室, 登り北沢小屋へ十二時間, 登り十九年粤に入り, 登り十五里降り十五里, 登り午後二時頃頂上へ着きました, 登り南洲の銅像, 登り南駒ヶ岳まで縦走, 登りを生み, 登り去って見えなく成った, 登り去り姫悔い, 登り取りてくら, 登り口坂本の宿, 登り口辺へでも連れ, 登り台ヶ原へ下山, 登り右手の扉, 登り各自感慨に耽っ, 登り吉野へも往, 登り九一年七月死す, 登りはこちら, 登り吾輩は懐中電灯, 登り噴火口に達した, 登り四十二年に石崎光瑶君, 登り四年以前別後の挨拶, 登り四時間下り三時間と見, 登り四里の傾斜, 登り国境線へ出, 登り国見された折, 登り添いに, 登り大した崖と, 登り大井川に下っ, 登り大天井岳西岳小屋を経, 登り天地の, 登りから尾根伝い, 登り奥穂高へ辿る, 登り奥羽国境山脈の山々, 登り妙理大菩薩に面謁, 登り安かった, 登り室堂へ十時間, 登り富士へは六回, 登りに一二泊, 登り将監峠から雲取山, 登り将門と純, 登り隆起を, 登り尾根を下っ, 登り尾根伝いに柳沢峠, 登り居住区に着いた, 登り屋上へあ, 登り屋根の上, 登り屋根登りはする, 登り山霊に祈願, 登りを真, 登り岩歩きが上手, 登りに折れ, 登り市ガ谷八幡の境内, 登り帰り道おりからのなぎ, 登り帰途カターニアの町, 登り念小屋から, 登り平らになった, 登り平坦地に至る, 登りでましき, 登りにのぼっ, 登り廊下に出る, 登りに行く, 登り吉野の, 登り後者は運び上げられる, 登り得らるれば, 登り御岳の裏山, 登り御殿場に下山, 登りと地上, 登り徳原を過ぎ, 登りのためロープ, 登り忽ち降ると, 登りもつづい, 登り我等の間, 登り期間山籠り, 登りを左右, 登り手ずから山峯を, 登りしそれ, 登り振鈴の音, 登り文政十一年七月に播隆上人, 登り斑子と呼ぶ, 登り斗牛の間, 登りらしい本, 登り方々を探した, 登り日本から見る, 登り日本信徒発見記念のマリヤ像, 登り明治十三年十二月にアジヤ協会, 登り易くする為, 登り時に老人らしく, 登り時にはそこに, 登り曹操の旨, 登り月の輪の無い, 登り有明の行燈, 登り有頂天の歡喜, 登り木曽駒頂上小屋着焼印を押し, 登りと実物, 登り杖端を吹い, 登り来しこの山, 登り来りし道蜿々として, 登り松滑りは登る, 登りを抜ける, 登り果てた所は, 登りの幹, 登り梓川に沿う, 登り極まりてまた, 登りに切れる, 登りで各, 登り次手に乗鞍岳, 登り次第に深い森林, 登り此処を最後, 登りが待て, 登りの音, 登り水瓜を探した, 登り池ノ平猿飛を経, 登り汽船にて馬耳塞, 登りの岸, 登り浜崎君の隣, 登りに遊ぶ, 登り海内無双の大, 登り海岸にある, 登り海抜三一四六メートルの赤石山脈最高峰東岳, 登り深い谷へ, 登り清太郎を刺し, 登りを見降し, 登り漁村の寺, 登り漢陽に遊び, 登り灌頂を受けなけれ, 登りに包まれ, 登りる後尾瀬ヶ原, 登り片手を使つて, 登り独自の立場, 登り狼藉を御, 登り王滝口へ下る, 登り王滝口下山上松から駒ヶ岳, 登り甚蔵の寝間, 登りのロープ, 登り申すぞ, 登り登つて漸く六里, 登り登るのだ, 登り白雲のたよ, 登りとも上げ酌, 登り接せる, 登り真白い高原を, 登り真逆様に竜宮, 登り知らん顔をし, 登り石仏道を下山, 登りの境内, 登り神前に好, 登り神祠の前, 登り秋分に淵, 登り穂高小屋まで往復, 登りの外, 登り窓口より逮捕, 登りを幾つ, 登り立ちわが見せ, 登り立ち見れど宜, 登り竜泉寺に来た, 登り競争をやり, 登りを番え, 登りが来た, 登り納骨堂へ参拝, 登りを降り, 登りへた, 登り終って五, 登り終りし時二人の, 登り終ること能はずみな階上に, 登り絃妓を擁しぬ, 登りひぬ, 登り給いしキリストは, 登り網扉を叩く, 登り縦走して, 登り續けた頃我等は氣, 登り耐久までもし, 登りつかまつり候, 登り船上山へ廻っ, 登り花明らかに鳥何, 登り苦痛の焔, 登りを藉, 登り荒川に沿う, 登り荒涼といはうか, 登り荷物を置き, 登り菅沼尻から小舟, 登りの花, 登り菊花酒を酌み, 登り著くと南農鳥, 登りを採り, 登りの滴, 登り行かんとてた, 登り行く途, 登り行けば天風衣, 登り表口に降りた, 登り裏山を越し, 登り規則違反の廉, 登りに松林, 登り語学と数学, 登り谷間に下り, 登り象徴主義の原野, 登り赤城山の方, 登り走りしとぞ, 登り足らんな, 登り近いところから, 登り近くは斗, 登り躡し, 登り這い下りし, 登り部落へ入っ, 登り金峰山迄縦走, 登り金魚の硝子箱, 登り鉄門にぶら下がり, 登り鋳掛屋風の夫婦連, 登り鎗温泉に下り, 登り閑地の裏手, 登りを草鞋, 登り降りするためには, 登り雑草の中, 登りが浦, 登りの御, 登り頂上付近を探し, 登り頑丈な扉, 登り頭上をぐる, 登りにさからっ, 登り駒ヶ嶽に登る, 登り魂等はその, 登りとか出世, 登り鹵城の旗