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青空てにをは辞典 「登っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~発生 発生~ ~発表 発表~ ~発見 発見~ ~発達 発達~ 登~ ~登っ
登っ~
登り~ ~登る 登る~ 登山~ 發~ ~白 白~ ~白い 白い~ 白き~

「登っ~」 2406, 26ppm, 4486位

▼ 登っ~ (2276, 94.6%)

171 行った 78 行く 75 行くと 58 来た 43 来て 39 いった 32 行って 29 来たの, 行きました 28 いた 26 行くの 23 ゆく, ゆくと 20 きた 19 いるの 18 いる 16 来るの 13 往った, 来る 12 見ると 11 行きます 10 みると 9 くる, しまった, 行ったが, 見た, 見て 8 きたの, ゆくの 7 きて, 行きながら 6 いたの, いると, きました, みようと, 行きましたが, 行くうち, 見たいと 5 しまいました, そこから, みた, みたいと, 来たが, 来たもの, 来ると, 行くよう, 行けば 4 いきました, いくの, いったが, いって, やろう, 二階の, 来ました, 来る人, 行かねば, 行ったの

3 [18件] いったの, いて, いる山, くるの, それを, みましょうか, みよう, ゆきました, 下りて, 参ります, 参りますと, 帰って, 来るよう, 来る時, 柿を, 行くにつれて, 行く間, 行ったこと

2 [90件] いきます, いく, いたからばかり, いたこと, いますが, いるので, いるよう, いる人, おれは, きたシュプール, くる男, くる者, くる途中, くれ, ここに, しまう, しまうと, しまったから, しまったの, しまって, そこに, つかまえて, どうする, まいりました, みたいの, みたが, みたくなって, みたり, みて, みましたが, みる, ゆきます, ゆこうと, 上を, 九錫を, 二人は, 人の, 参りました, 参りますると, 右に, 右へ, 向うの, 寝る, 尾根を, 山の, 山岳の, 往って, 待って, 悪いという, 扉を, 村道へ, 来い, 来たからと, 来たと, 来たので, 来たん, 来た人, 来た人影, 来た男, 来た許, 来るかも, 来るに, 来るもの, 来るらしい, 来る千鶴子, 来る小道, 来る者, 来る足音, 様子を, 町の, 行くこと一里, 行くこと一里半, 行くこの, 行くだけでも, 行くとき, 行く中, 行く路, 行く途中, 行く道, 行く高下駄, 行けと, 行こうと, 行ったもの, 見たら存外, 見なければ, 見届けて, 遊んだもの, 面白い山, 頂上に, 頂上の

1 [1054件 抜粋] あの凧, あの古い, あれから, いきましたが, いくつもり, いく子ども, いたが, いたと, いたとしても, いたはず, いたろう, いた域壁, いた男, いた者たち, いったとき, いったばかり, いった一行, いった家, いってな, いつか南の, いつも二, いないので, いました, いましたが, いられたの, いるから, いるが, いるそう, いるとき, いるとすら, いるなんて, いるぼく, いるもの, いるらしいの, いる女の子, いる彼等, いる枝, いる栗原山, いる欄干, いる熊, いる登山客, いる石灰色, いる者, いる警官, いる間, おくれ, おった後, おらず昔, おりますよ, お光さん, お寺に, お父様, お茶の水の, きたあなた, きたが, きたので, きた丘, きた小径, きた編笠, きた谷, くるうち, くるだろうって, くるなら有森利七, くるわ, くる仕掛, くる土人, くる登って, くる跫音, くる鮭, くれる様子, こっちへ, この教会, こられまい, こられるかい, ごらん, さてその, しまえ, しまったかも, ずっと遠く, そこで念入り, そこを, その上, その姿, その山腹, その日, その頂, それから, それから坂, ちょうど二里足らず, っちまったですよ, どこかで, どこへ, はいった, ひょいと首, まいられい, まいれ, また一里, また人々, みたいが, みたと, みてよ, みなくては, みぬこと, みましょうね, みますわ, みようかしら, みようじゃ, みること, みれば, むこうの, もうこの, やがてその, やがて大菩薩峠, やがて恨めしい, やがて除夜の鐘, やっとおさえ, やる, やわらかい楓, ゆきとうとう, ゆきもう, ゆき親しく, ゆくあたい, ゆくじゃ, ゆくもの, ゆくドーヴァー通い, ゆく右手, ゆく太陽, ゆく山道, ゆく武士, ゆく気持ち, ゆく白い, ゆく途中, ゆけたが, ゆこう, ようよう半, わが老爺, ゐた, チョキンと, トップへ, ハマを, ブラリと, ボートの, モン・ブランを, ヨルダン河の, 一二三ノ目潟を, 一心に星, 一息入れる, 一時間半かかった, 万年雪を, 三時間の, 三笠山の, 上流を, 上高地に, 下の, 下を, 不死の, 丘の, 中房川と, 乗越に, 二三度同じ, 二時キッ, 二間つづき, 五日なり, 今まで, 今夜は, 仏壇の, 仙人山の, 伊豆山神社に, 休んで, 低い屋根, 体験した, 何か, 信長に, 偃松の, 僧門を, 充分の, 全世界, 八郎太の, 其所の, 其記文を, 初陽, 剃髪し, 劔岳に, 助けろだの, 北尾根を, 千五百九十三米の, 午後一時赤志に, 南佐久に, 即非, 参ったところ, 又一つ実, 取り返して, 叡山を, 各地点, 向うへ, 君の, 呼び叫ぶ声, 和田へ, 噴火口から, 四つ脚で, 四方を, 国家老の, 地震国難来を, 城あとに, 塩山から, 壁の, 夏には, 大きな音, 大声を, 大廻りに, 大水槽, 大磐石, 大黒, 天菓を, 妖怪の, 学侶の, 室堂に, 家の, 寝て, 小さい管弦団, 少年時代の, 尾根の, 居た, 居りました, 居るけれど, 屋上で, 山に, 山の神に, 山稜の, 岩代の, 嶮しきを, 川端下へ, 左側の, 巨大な, 帆を, 平ヶ岳の, 平次は, 庇伝いに, 庭の, 廓の, 引返すこと, 彼は, 往く途中, 待機せよ, 得て, 御本丸, 恐ろしく急, 戸を, 扉が, 拝せざる, 振り返ると, 採集した, 揚子江の, 改めて復あたり, 敵の, 日光へ, 早くも, 景色を, 暫くし, 更に和名倉山, 有名な, 木を, 本尾へ, 本街道, 村役場の, 来い公綱, 来たお, 来たから, 来たこと, 来たそして, 来たという, 来たとは, 来たらしい鰹節売, 来たら岩石, 来たわけ, 来た一行, 来た上宮川原, 来た二頭, 来た其中, 来た坂, 来た坑夫体, 来た太史慈, 来た子供, 来た山稜, 来た彼, 来た方, 来た旧, 来た東野, 来た梯子段, 来た様子, 来た沢, 来た男女, 来た老, 来た者達, 来た若い, 来た道, 来た階段, 来た青バス, 来た馬, 来ないそこで, 来ない御嶽, 来ました好う, 来ますぞ, 来ますよ, 来られたとき, 来るあいだ, 来るこれ, 来るな, 来るらしいぞ, 来るフォルマリン, 来る一団, 来る中津, 来る人夫, 来る供, 来る処, 来る利七, 来る参詣人, 来る娘, 来る影, 来る所, 来る空腹, 来る続いて, 来る跫音, 来る迄に, 来る途中, 来る電車, 来る音, 東を, 東河内の, 松島湾全体を, 柳田老人の, 根を, 梓山から, 森を, 楼門元亨の, 槍を, 横に, 欄間から, 此処に, 此山が, 残雪斑, 殿上へ, 水の, 永久に, 決して手, 油じみと, 派出所に, 海上を, 温泉へ, 湾を, 源を, 漁船に, 漸く六里ヶ原, 濃緑の, 無花果を, 熊谷に, 片足を, 独り寒声の, 玉窪の, 生存し居るらしい, 畑宿あたりから, 異国へ, 登り来たった, 皇居を, 直ぐ宿, 眺めた, 着換えも, 石ころの, 祈り弟子たち, 秀英塾へ, 種々調査, 突端に, 立って, 第七, 糜竺が, 純真な, 終点に, 絶頂へ, 縄の, 羅馬を, 聳え立った大岩, 背競べを, 腹皷を, 自然の, 花を, 茱萸を, 萩の, 葉と, 藪の, 行かせた, 行かれた, 行かれるならおれ, 行き, 行きたい, 行きにくい, 行きますと, 行き二六〇〇メートル辺, 行き今日, 行き折釘, 行き登り, 行き頂上, 行くかの, 行くから, 行くこと, 行くこと四里半, 行くす, 行くその, 行くだけの, 行くところ, 行くに, 行くので, 行くまるで, 行くもう余程, 行くエス, 行く上阪, 行く二人, 行く今, 行く仕掛け, 行く動物, 行く千浪, 行く南日君, 行く城太郎, 行く小さい, 行く小林, 行く川, 行く後で, 行く新吉, 行く昨日, 行く柄山, 行く気魄, 行く火事場, 行く男女, 行く白地, 行く程寂寥, 行く者, 行く自分, 行く足取り, 行く途, 行く風, 行けた, 行ったかのう, 行ったそう, 行ったでは, 行ったとき, 行ったに, 行ったはず, 行ったらそこ, 行った二つ, 行った俺, 行った日, 行った様子, 行った浜屋, 行った者, 行った行者, 行っちゃあ, 行っては, 裁判を, 西の, 見おろすと, 見たい山, 見たら上, 見た富士, 見ての, 見とどけて, 見ねエ, 見ましょうなア, 見よと, 見るが, 見わたすと, 見張りを, 見物しよう, 見送った, 解脱, 諏訪に, 豚の, 貴方へ, 赤兀の, 走って, 追っ返されたらばか, 這入る, 遊んで, 道ばたに, 遠いが, 遠く眼を, 遥かに, 適当な, 避難する, 金の, 鐘塔に, 鑑識研究所の, 降りるだけの, 雄大な, 雨乞いを, 面白いし, 風雪に, 馬籠の, 高地の, 高志の, 魏の, 鹿島槍に

▼ 登ったり~ (52, 2.2%)

9 して 7 降りたり 3 した 2 下りたり

1 [31件] おりたり, かけ降りたり, しました, するほど, するよう, たがいに, チョークで, 又干潮, 地にも, 家根に, 岩角に, 時には雀, 水泳し, 沈んだり, 海岸に, 海辺へ, 湖水で, 滑ったり, 石ころに, 空き箱の, 芽の, 草に, 谷から, 遠い鶯, 附近の, 降ったり, 雪の, 静かな, 飛んだり, 駈け下り, 駈け降ったり

▼ 登っても~ (35, 1.5%)

4 仕方が

1 [31件] いいだろう, いいな, さてそれ, その上, それほど面白く, なかなか追い付け, やはりビギナー, よし登らなく, 一度闘おう, 何だか平凡, 午前九時遅く, 咳に, 大なる, 好い頃, 常念, 息が, 息ぎれが, 日本に, 果しが, 果てが, 楽である, 爆弾が, 爺さんは, 登っても, 眺望が, 落ちて, 西から, 追っ附かない, 雪の, 雪ばかり, 霽れ

▼ 登っては~ (21, 0.9%)

2 来なかった

1 [19件] いる, いるため, すぐ休む, すむまいが, ならぬという, ならぬもの, また一日, 三峯権現に, 下って, 休み二里, 休み休みしました, 憩い十里, 河原へ, 温泉へ, 滑り落ちる, 落ちて, 落ち登っては, 見ぬが, 降りして

▼ 登ってから~ (13, 0.5%)

1 [13件] でなければ, もう二三里, アイゼンに, 如何する, 帰って, 幅の, 水が, 沢へ, 沢を, 眺めると, 雪が, 馬には, 鷲

▼ 登ったって~ (2, 0.1%)

1 んじゃ日本女子, 同じ事

▼1*

登っそちには信じられまい, 登ったりなんかして, 登っちゃ男は, 登ってからも右に, 登ってさえも随分苦しい, 登ってとまるでお山, 登っての帰るさ