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青空てにをは辞典 「渡っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

済ん~ ~済んだ 渓~ 渠~ 渡~ ~渡し 渡し~ ~渡した ~渡す ~渡っ
渡っ~
渡り~ ~渡る 渡る~ 渡辺~ ~渦 渦~ ~温泉 温泉~ ~港 港~

「渡っ~」 2666, 26ppm, 4406位

▼ 渡っ~ (2555, 95.8%)

72 いた 52 行った 44 来て 33 いる 29 来た 26 来たの, 行く 20 ゆく 17 いるの 15 行くの 13 いった 12 しまった 10 帰って, 来ました, 来る, 来るの 9 いて, きて, くる, ゆくと 8 きた, 向うの, 来ると 7 きたの, 来たもの, 行きました, 行くこと, 行くと, 行って 6 いると, いるよう, しまったの, 来た人, 来る風, 行ったが 5 いたの, いるうち, くると, みると, 了った, 対岸の, 歩いて

4 [12件] いたが, いました, いること, いるとき, いるので, くるの, しまうと, しまって, ゆくの, 向うへ, 往った, 来た男

3 [28件] います, いるから, いるし, きたもの, くること, しまいました, 入って, 右に, 右岸に, 吹いて, 大津へ, 山の, 彼女の, 本所へ, 来たか, 来たが, 来たとき, 来たばかりの, 来てから, 来るとき, 来る人, 柳原の, 真直に, 私は, 聞こえて, 自分の, 行こうと, 行ったこと

2 [121件] あちらに, いく, いけば, いたその, いったこと, いるが, いるという, いるところ, いるん, いる中, いる筈, おうち, おじゃれ, お父さん達と, きたか, きたという, きたに, きた一陣, くる跫音, くる風, こちらへ, こっちへ, この国, これも, これを, しまうの, しまえ, しまったので, しまっては, すぐ左, そこの, それから, それを, はるばると, みた, みようと, もとの, ゆかれないよう, ゆくこと, ゆくん, ゆく者, アメリカの, ピューと, 一旗あげる, 三十二号船の, 中の, 二階へ, 京橋の, 今では, 今度は, 内へ, 南の, 去って, 右へ, 右手の, 向うに, 向う側の, 向こうの, 向こう岸へ, 善光寺方面へ, 姿を, 子供を, 家の, 居ります, 彼の, 後ろを, 戒厳令下に, 日の, 更けるに, 来たこと, 来たという, 来たとも, 来たよう, 来たわけ, 来たん, 来た世界, 来た山, 来た自分, 来た風, 来ながら, 来なければ, 来るよう, 来る涼しい, 杭州に, 東の, 林の, 様子を, 歌を, 正面の, 歩くうち, 歩くと, 歩くの, 江の島の, 河の, 浜園町へ, 父の, 生活の, 町へ, 百万坪を, 船に, 茨城県の, 行かなければ, 行きましたが, 行くため, 行くのに, 行くもの, 行くよう, 行くん, 行く二人, 行く人, 行く女, 行く渡り鳥, 行けるよう, 行ったか, 行ったかと, 見ようか, 迎えに, 隣の, 電車の, 飛んで, 髪結いに

1 [1609件 抜粋] ああ柳屋, あちらへ, あなたの, あの術, あられも, あんねん, いきます, いこうと, いたから, いたのに, いたら, いた人びと, いた時代, いた筑後, いた西山, いったが, いつもの, いないらしいん, いますとき, いよいよアルプス山, いるくせ, いるたア初耳, いるでは, いるのに, いるもの, いるらしいの, いる上, いる事, いる宵五ツ頃, いる彼, いる最中, いる有様, いる良夜, いる間, いろいろな, うろ覚えの, おいでだった, おくへ, おったという, およそ十四五分時, おられる方, おり作品, お前に, お蔦を, お雪ちゃんの, かりにカヌカ, きたこと, きたもん, きた外来人種, きた時期, きた異国人, きた道筋, きながら, くだるの, くるというまでは, くるよう, くる兵, くる寒風, くる潮風, くる秋風, くる葬式, くる雪みぞ, こういう風, ここは, こちらの, こなかった以前, この千曲, この温泉町, こられるもの, こんどは, さっさと改札口, しばらく行く, しまいわっ, しまったであろうところ, しまったん, しまった気ぶり, すぐの, すぐ掛り, ずんずんと, そこで, そこで知合, そのほか, その同一, その家, その度, その村, その血, それが, ぞろぞろと, ちょうどかの, ちょっと行っ, つっきって, とうとう左官屋, どういう山, どこから, どっちが, なお真っ直, にわかに御坊塚, はるかなる, ひびいて, ほのかに, またある, またタラップ, また偶然, また屋根, まだ薄, まるで雷鳴, みたい, みましょうか, みれば, もう一足, やがて全, やってきた, ゆき人々, ゆくうち, ゆくといった, ゆくま, ゆく景色, ゆく跫音, ゆく音, よかった, わが身の, イギリスに, オノマに, ガラス越しに, ゴア附近に, チチチチチチ, トッ, ニューヨークに, ハッチを, ボートを, ヴェニスへ, 一人一人つない, 一同を, 一房の, 一日ボウトを, 一生に, 一番の, 一穂の, 一銭も, 三枚目の, 上り列車を, 下されやんしたら, 下段の, 丘を, 並木へ, 中木場, 丸の内へ, 主人ドン, 乾草の, 二十有余年の, 二町ほど, 云ひ尽せ, 京城へと, 人通りが, 仁王門を, 今戸へ, 仙台河岸の, 以前の, 伊勢町を, 会場には, 佃島へ, 住馴れた, 佐野, 何し, 何一つ食い物, 何処までも, 例の, 僕らと, 元の, 八丁堀の, 八幡の, 其処に, 再び清澄, 凛々と, 函館へ, 別府に, 前囃子, 包囲したら, 北京の, 北海道へ, 北陸へ, 十四五丁ゆく, 午後の, 南新堀へ, 参りましたあの, 又登り, 叔母達の, 叡山に, 古赤絵付け, 右側の, 向い側の, 向う岸へと, 向こうから, 向島の, 吹き上がる嵐, 呉の, 和田倉門を, 嘘の, 四十年苦心経営の, 土手ぞいに, 地上には, 垣根に, 城門内を, 堪るもの, 境の, 夏道通りに, 外国の, 大きな窃盗, 大和ホテルに, 大月, 大移動, 大野川を, 天窓から, 奥の, 姫稲荷の, 宇治川の, 客人の, 家と, 宿に, 寂しい暗い街, 寒げに, 対岸へ, 小声で, 小梅へ, 小泉町から, 小石川の, 少し東, 少眠む内, 居た, 居りました, 山へ, 山栗の, 山門さして, 岩井町へ, 岸本の, 島へ, 川を, 川幅が, 工場街大島町まで, 左側に, 己斐の, 帰った日, 帰る, 帰ろうかとも, 平川口, 幾十里木曽山中へ, 庁内三ヵ所に, 座敷の, 庭の, 弁天町の, 張られて, 彼方から, 彼方の, 往きます, 往復する, 御加勢, 御船手屋敷の, 徳右衛門町から, 心斎橋筋を, 思わぬ人, 悲壮なる, 戦うこと, 戻った, 押しよせるの, 指図を, 揺れて, 改代町へ, 数寄屋の, 新井の, 新聞記者の, 旅館の, 日本では, 日本軍の, 早くも, 明神の, 春は, 昼なら, 暗い中, 暮して, 書かれて, 最後に, 最近出来た, 木屋町へ, 木曾街道と, 本姫木町七丁目, 本所を, 杉の, 村の, 来たいと, 来たかは, 来たであろう, 来たところ, 来たに, 来たものの, 来たろうなどと, 来た人々, 来た人達, 来た加奈子, 来た外来植物, 来た天日矛命, 来た宣教師, 来た徴税使, 来た春松, 来た最初, 来た橋, 来た渓川, 来た男女同権論, 来た種, 来た舟列, 来た頃, 来た香ばしい, 来てからは, 来ない, 来なかった, 来ましたが, 来や, 来られる道理, 来るか, 来ると共に, 来るまでは, 来る人影, 来る寒風, 来る機械, 来る老人, 来る若い, 来極度, 東京に, 東岸に, 松倉町へ, 枝葉が, 柱や, 柳町の, 桑港に, 梟の, 森松駅から, 楡の, 榎と, 樹の, 次第に近づい, 此処へ, 歩いたが, 歩くよう, 歩く妙, 歩く野天, 歳晩の, 残ったの, 毎日大学へ, 永代に, 池の, 沖縄第, 河岸を, 沼辺村の, 法律を, 津吏の, 流れこむ風, 浅草公園の, 浦和へ, 海ばた, 海老瀬村の, 消えて, 深い碧, 深川元町へ, 湯水の, 溌剌たる, 漫才小屋の, 火攻めを, 無二無三対岸の, 煙草専売局の, 牛の, 王滝に, 現場を, 生き残ったかも, 田原町から, 町屋根も, 異国の, 登ります, 目茶目茶に, 相会, 真木川の, 真直な, 矢作から, 石垣に, 砂利に, 神様を, 神護寺内の, 私を, 秋葉山道の, 空気は, 窓から, 竜泉寺町へ, 笛吹川の, 筋違御門を, 箱崎の, 築地へ, 米沢町の, 糾問された, 絶えず朱欒, 総反撃, 線路の, 織場, 美しい国, 育てられて, 能呂川の, 自分たちで, 艀から, 花川戸へ, 苦学した, 英国はじめ大陸の, 草津守山野洲近江八幡から, 落ちてこそ, 葛尾に, 薄暗い階段, 藤代町の, 行かに, 行かれないらしい, 行かれるもの, 行きさらに, 行きたい洲崎, 行きゃあ, 行くうち, 行くそれほど, 行くでは, 行くので, 行くより, 行く一人, 行く兵馬, 行く城, 行く奥, 行く後姿, 行く景, 行く男女, 行く芸術家, 行く雲, 行けば, 行ける間柄, 行ったその, 行ったに, 行ったもの, 行った時, 行った遠く, 行なわれたの, 表情ある, 襄陽に, 西仲通りに, 見えて, 見すべしと, 見せたり, 見たいなあ, 見ても, 見ようと, 覚えて, 訪ねて, 調べたが, 谺は, 貧しい百姓家, 貴軍, 赤坂へ, 越したいもの, 跡へ, 転々禍の, 近年白糠に, 退いたと, 逃げた跡, 逃げ柳, 這入りますと, 通信を, 逢いに, 進んだ, 遊戯した, 道は, 遠く消え, 遠く難を, 遥に, 避けんと, 重い荷車, 野市村の, 金剛寺坂を, 金泥の, 鈴川源十郎土生仙之, 錢府の, 長久手の, 間道から, 防人に, 陸に, 障子紙の, 離れに, 雲龍寺に, 電車通りから, 青物町へ, 響く氷, 顕著な, 飛び下りた, 飯を, 馬道を, 駒沢の, 髑髏の, 鬢に, 魚市場へ, 鶴吉の

▼ 渡ったり~ (30, 1.1%)

5 して 3 した 2 する

1 [20件] うねうねとまがり, したのち岬, したん, する力持ち, そのほか, それくらい, または細長い, また少時, キャラメルが, 写真を, 崖に, 崖を, 川を, 徒渉する, 新らしくできた, 杉の, 汚ない, 泥の, 生命を, 綱を

▼ 渡ってから~ (25, 0.9%)

2 余ほど, 居士と

1 [21件] すること, ふたりの, またよい, まだ血, やはり一流, 一週間ほど, 以後とんと, 何か, 再考し, 右に, 寂しい海岸べり, 後の, 急に, 我々は, 是が, 暫く街道, 板を, 沼田駅を, 突き当たりの, 調べて, 都合の

▼ 渡っても~ (18, 0.7%)

1 [18件] いいが, かの地, ぜひない, その人, だいじょうぶだ, また逢坂, やって来そう, やはり人, 一旦私たち, 余りきれい, 冬の, 向こうで, 地下室の, 大いに述べた, 来たって, 潮に, 神が, 竜之

▼ 渡っては~ (12, 0.5%)

2 数千万の 1 あるいは川, いない, そのまま呼吸, なりませぬぞ, よく落ちた, われ等父子御, 一大事あの, 大友家へ, 来て, 風呂場へ

▼ 渡ってからは~ (10, 0.4%)

1 すべての, まだ日, ヨーロッパで, 一目散に, 例の, 北俣と, 彼の, 消えるよう, 私は, 農商務省の

▼ 渡っての~ (4, 0.2%)

1 彼等の, 文句は, 日本橋から, 知識を

▼ 渡ってからも~ (3, 0.1%)

1 お通, ずっとつづい, 興味を

▼ 渡ってと~ (2, 0.1%)

1 うとうと荘門, 話したじゃ

▼1*

渡ったって雷鳴様だって, 渡ったりなどして, 渡っちゃあいけねえぞって, 渡ってかの地で, 渡ってしもうたか, 渡ってほどたたぬま, 渡ってやしないん