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青空てにをは辞典 「異~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

畜生~ 畠~ 畢竟~ ~番 番~ 番目~ ~番頭 番頭~ 畫~ ~異
異~
~異に 異に~ ~異常 異常~ ~異様 異様~ ~畳 畳~ ~當 當~

「異~」 3396, 37ppm, 3163位

▼ 異った~ (764, 22.5%)

18 ものが 16 二つの 10 ものである, 意味で 7 ところが, ものを, 意味を 6 ものに 5 ものと, ような, 一つの, 世界に, 世界の, 感じを 4 もので, 事情の, 他の, 性質を, 方面から, 生活を

3 [19件] ことは, ことも, ことを, ものであった, ものは, 不思議な, 世界を, 別の, 印象を, 国の, 意見を, 所は, 方向に, 時代の, 気持を, 点が, 考えを, 色彩を, 要素を

2 [43件] ところで, ところは, のが, ものです, ものとして, ものの, 一人の, 三つの, 事情に, 作用を, 傾向を, 内容を, 型に, 声で, 多くの, 夫, 字を, 心で, 性格, 性格を, 意味が, 意味での, 意味の, 意義と, 或る, 条件の, 概念に, 概念を, 民族の, 気持で, 点を, 特色が, 特色を, 立場が, 立場に, 結果を, 芸術の, 苦痛と, 血が, 見解を, 角度から, 雰囲気の, 高さ

1 [486件] いわば本当, お庄, かたちで, から何, ことが, ことで, じゃあない, その民族, それは, それ固有の, たいへんな, たよりが, という事, ときは, ところでも, ところの, ところも, どこか, ので, のに, のを, は日頃つややか, ふうに, もっともっと胸, ものじゃ, ものそれのみ, ものそれを以て, ものだ, ものであり, ものでございます, ものでなけれ, ものな, ものには, ものの人相書, ものの間, ものへ, ものも, イデオロギーを, コフマンの, コムビな, ニュアンスを, ヒューマニズムだ, ヒューマニズムの, ビリビリ云う, ファッショ哲学が, プランで, プロフェッサが, 一抹の, 一種の, 一種特別の, 一箇の, 三体が, 不自然さが, 世界が, 世界性格的に, 中心を, 主張を, 事に, 事の, 事も, 二人の, 二人は, 二種の, 二種類の, 二面を, 二項の, 五つの, 人々, 人でし, 人情味に, 人格の, 人物の, 人物は, 人生の, 人種は, 人間が, 人間くさ, 人間たちが, 人間と, 人間の, 仕掛けで, 仕方を, 仲間の, 伯母に, 位置, 位置から, 体裁で, 体裁を, 何か, 何物かを, 作品と, 作家が, 作家気質という, 作風デカダンスの, 例を, 個体に, 側面から, 傾向が, 兄弟ばかり, 兇器で, 公理の, 典型である, 内容で, 内容性質で, 内容規定が, 処が, 出来事人物の, 分子が, 分解と, 切線を, 別な, 利害を, 前代の, 労働量を, 動機認識精神の, 印象が, 原素から, 友だちを, 取り扱いを, 口調では, 同情を, 名で, 名を以て, 名称を, 味いが, 味覚を, 呼び声を, 品では, 品物も, 哲学の, 哲学思想の, 哲学範疇が, 問題が, 問題に, 啓示を, 因縁が, 団体及び, 土と, 地上と, 地盤の, 型を, 場合仮令, 場合斯様な, 場合母上は, 場所と, 場面で, 境地でした, 境遇の, 境遇を, 境遇個性によって, 声の, 大きさ, 大きな音, 大男二人を, 太く鈍い銃声, 好みに, 妊娠女の, 姉妹が, 姓名の, 姿を, 子でも, 存在であり, 存在である, 存在と, 存在や, 存在を, 存在論が, 学派が, 宇宙を, 室でも, 家族を, 容貌で, 対蹠的な, 封建時代の, 専門的技術上の, 尊敬を, 小娘の, 小説に, 小鳥にも, 居心地わる, 展開法則に, 山の, 山径を, 常識に, 幾個かの, 強い香り, 形で, 形の, 形を以て, 形式に従って, 形式を, 形式事柄でも, 形態について, 形態の, 形態を, 形貌を, 役割を, 後びっしゃりなものであった, 心の, 心境に, 心持に, 心持らしく, 心持を, 心理状態が, 快感を, 怖さ, 思想が, 思想である, 思想に, 思考の, 性情と, 性格を以て, 性格生き, 性格者として, 性質と, 性質の, 恍惚境に, 恐怖を, 恭吉と, 悲傷な, 意味とを, 意味において, 意味にまで, 意見も, 愛と, 愛の, 感じで, 感じであった, 感じである, 感じの, 感得興奮を, 感情で, 感想を, 感慨で, 感覚が, 態度が, 態度を, 戦場からの, 所が, 所へ, 所へと, 所も, 打棄, 扱いは, 抑制と, 指導方法を, 捏造によって, 故障が, 教理の, 教育を, 数多の, 文化に, 文字を, 文学にだけ, 文学の, 新たな, 方から, 方で, 方へ, 方向へ, 方向を, 方法が, 方法で, 方法では, 方面である, 方面に, 方面へ, 施設が, 日々が, 日に, 星の, 時に, 時代, 時代を, 時期の, 景色な, 暑気を, 暢気な, 有様とを, 有様を, 期待を, 本能を, 札を, 材料で, 材料の, 材料も, 条件を, 根拠に, 概念として, 概念の, 構図を, 様式に, 次元に, 歓迎の, 歪みを, 歴史の, 歴史性を, 段階で, 段階であった, 殺人法を, 気もちで, 気分によって, 気分より, 気層が, 気持に, 水に, 決心を, 治療的特質を, 法則が, 注意や, 活動形態に, 淋しい様, 溶液が, 潮流が, 点は, 無数の, 無量の, 焦点に, 父と, 父の, 物あるいは, 特定の, 特殊の, 特殊科学が, 特異性を, 特色やら, 状態が, 独特な, 珍らし, 現実の, 現実日常生活からの, 現象では, 理性が, 理由から, 理由が, 生きものの, 生命を, 生活から, 生活の, 生活意識を, 生活様式を, 用捨の, 男の, 男性を, 町なり, 病気を, 発展段階に, 発展系統を, 登路が, 白水君を, 盆が, 目での, 目標この, 目的を, 相を, 相反した, 相貌に, 真剣さで, 眺めで, 眺めを, 眼ざし, 眼で, 眼を, 眼異, 社会と, 社会の, 社会生活の, 社会的主観に, 社会的特色を, 社会的要因が, 社会群, 社会連帯によって, 社会階級の, 私が, 私共が, 秋の, 科学の, 種別を, 種族です, 種族の, 種類が, 空の, 空気が, 空気を, 空間幾何学的空間と, 立場から, 立場の, 立場を, 立場をば, 第七感, 範疇体系に, 範疇構成が, 粘着力土の, 系統に, 素質に, 組み合わせで, 経路で, 経路によって, 結合を, 結晶に, 結果に, 統計を, 美くしいものだ, 美しさ, 群別と, 習慣から, 習慣の, 而も, 職業の, 自分だけの, 自己の, 自然の, 自然概念を, 自然要因は, 至極健全, 興味が, 興味に, 興味を, 舞台面で, 色が, 色と, 色の, 色を, 苗字が, 苗字で, 衣裳の, 表情を, 要因であった, 見地から, 見地で, 見方, 規定と, 観念である, 角度で, 解答を, 解釈即ち, 詩吟という, 話は, 認識の, 認識理論が, 課題な, 調子だった, 調子の, 論理が, 諸段階, 諸系統, 資格を, 賢婦人であった, 質として, 質の, 趣きの, 趣き異, 趣に, 身の上は, 身辺の, 軌道を, 遊びの, 遊星に, 運動にまで, 道の, 部屋に, 都市と, 配列に, 長所を, 陣営の, 階級の, 雅号が, 雰囲気であります, 雰囲気でした, 静かな, 面から, 面白味の, 面貌の, 響きを, 額から, 顔つきを, 類の, 類別の, 風に, 風を, 風俗を, 驚異と, 骨骼と, 魅力で, 魅力を, 麦藁を

▼ 異~ (718, 21.1%)

20 ところは 19 点は 17 ものである 15 ことなし 12 処は, 所が 11 ところが, のは, もので 8 ものと, 所なし 7 のである, 所は 6 ことが, ことを, のだ 5 といふこと, ところの, のを, ものが, ように, 所ある 4 ことなく, 二つの, 所の, 種類の

3 [21件] からである, が, がため, ために, に従ってその, に応じ, のか, のです, ものある, ものであっ, ものであった, ものであり, ものに, わけである, 事情の, 国における, 場合には, 所なく, 時期における, 時期の, 質の

2 [40件] かも知れない, からといっ, ことは, こと無し, という言葉, ところあり, ところで, ところなく, ところなり, ところも, と抵抗, にも拘らず, に從つて, に至る, ので, のみ, ばかりでなく, ものは, ような, 不明の, 他の, 価値を, 処の, 分量の, 国の, 性質の, 性質を, 意味で, 或る, 所を, 所以は, 方法で, 歴史的確率の, 特色を, 秩序の, 筈である, 諸形態, 量の, 階級の, 點が

1 [353件] あでやかさを, ある比例, か, かが見られます, かそして, かというよう, かといふ, かとかさ, かと問うだろう, かに気付かない, かはすでに, かも知れぬ, から, からだ, からであり, からに因ります, から名, から専門医, かを実証的, か之, か其, がすべて, がそれ等, がだいたい, がとりあえず, がどこ, がもしも, がレオナルド・ダ・ヴインチ, が同じ, が同時に, が大概四百名内外, が如し, が特定, が衝突間隔, けだし価値, けれどもいぬ, けれども夜, けれども大男, けれども朝顔, ことかく, ことと, ことなき, ことに関する, ことも, こと無く, さうだ, しジイド風, ためである, だけそれ, だけである, と, ということ, というよう, という実験的結果, という意味, という解釈, ときこの, ところある, ところあれ, ところから, ところなき, ところへ, とする, とはどういう, とも云われ, とも考えられる, と云い得る, と云っ, と仮定, と告白, と考えられなけれ, と雪, なし, にし, にせよ, につれてその, につれて或は, につれて粗, には異, にもかかわらず, にやあらん, によって変動, によるもの, に似, に依る, に従ってこの, に従って又, に従って様々, に従って環境, に従って異, に従って種々, に從つて内容, に從つて聖徒, に應, に過ぎない, に随, のであります, のでこの, のでどの, のでわかる, のでグリニッチ標準時, ので不充分, ので使用, ので変, ので我々, のに, のみである, のみでなく, のみならず, の故, はずである, ばかり生徒自身, もの, ものあら, ものあり, ものでなけれ, ものといふ, ものとも, ものにて, ものの対立, ものも, ものや, も大体四週間, も年々歳々事相, も甚だし, やうである, やうに, ゆゑ私は, ようである, を以てする, を以て免, を以て危急, を知る, を示す, ガウンを, ペルゼーンリヒカイト, ユニックな, ラムプの, 一つの, 一時的事情による, 一点は, 一点を, 一種奇妙な, 一般均衡状態に, 三体と, 三枚の, 世界最高第一人者が, 主体的な, 主体的意味を, 主義を, 乗数を, 亀の, 事, 事が, 事なし, 事をば, 事実と, 事情が, 事情すなわち, 事情においては, 事情により, 事情に従って, 事業に, 二つ三つまたは, 二人の, 二個の, 二国民に, 二系列の, 人々の, 人々を, 人である, 人によっては, 人間性の, 仕方に, 何かの, 何本かの, 何物かを, 作家の, 作用を, 俳句の, 兇器が, 光景が, 内容の, 内的生活を, 処だ, 処なく, 処も, 処を, 分量に対して, 利率を, 原理によって, 名称を, 品物が, 問いである, 問題である, 喰物を, 国が, 国においては, 国を, 国民が, 国民精神の, 土佐では, 土地を, 地位を, 地区に, 地域が, 地方において, 地方の, 地点に, 場合においては, 場所に, 増加を, 増加率を, 外国人が, 多数の, 奇趣妙景について, 女が, 女を, 妨げを, 婚礼に, 存在ならぬ, 存在の, 家族を, 尺度が, 山の, 島の, 市場を, 帆を, 年代に, 幾億の, 形で, 従って又, 心を, 思想が, 思想を, 性格が, 性格と, 意見を, 感情からの, 所あり, 所から, 所なき, 所なけれ, 所も, 所以とかを, 所以即ち, 所多から, 所多少, 所無から, 折角の, 支那は, 政府と, 政策が, 故に, 救治策が, 教の, 教育法から, 新植民地, 新種の, 方向が, 方向である, 方向を, 方法によって, 方策である, 日本に, 明瞭な, 時代に, 時代における, 時代の, 時期に, 時異, 有価証券に, 有様に, 果実であった, 栄華憂き, 様々の, 機会に, 正式な, 段階においては, 毎に, 比例に, 治病効果を, 活力説の, 点だ, 点であろう, 点に, 点を, 無し, 物に, 特色と, 犠牲を, 状態の, 獨立の, 現象に対して, 理由は, 環境に, 生長を, 町の, 百の, 目的に, 眞理的綜合は, 社会の, 神を, 秋に, 程度の, 程度は, 種族から, 種族が, 立場は, 立脚地に, 章が, 第一, 第二, 箇と, 紙鳶で, 結果を, 結論に, 綴本, 美的生命は, 習俗道徳の, 者と, 自分の, 興奮を, 色に, 色彩の, 薔薇や, 處なき, 街区の, 要求が, 要求を, 要素感覺素材と, 見解も, 記載が, 記述から, 詩人だつた, 譯である, 貨幣額に対して, 貨物であり, 貨物に, 貨物の, 資本に, 資本の, 質を, 質実剛健の, 距離に, 身の上に, 道徳科学である, 遠く隔たった, 限り空間的には, 陶酔が, 音色を, 魂の, 點としては

▼ 異って~ (452, 13.3%)

37 いた 22 いる 11 いて 10 いるから 8 来る 6 いても, 来るの 5 くる 4 いたこと, いるよう 3 いたが, いたの, いるかを, いるの, おる, 居る, 来て, 見えた

2 [20件] いたであろう, いなかった, いなければ, いました, います, いようとも, いるという, いるところ, いるに, いるので, 人間の, 変化する, 居りますから, 居るので, 本当の, 来た, 来なければ, 来るという, 物の, 社会的に

1 [275件] あとは, いかにも趣味, いたし又, いただけ, いただけの, いたと, いたという, いたもの, いたり, いた事である, いた点, いた為, いては, いないこと, いないの, いないよう, いない七つ, いなくては, いようから, いらア此, いること, いるであろう, いるとしても, いるとは, いるもの, いるよ, いるらしい, いる当時, いる点, いる特色, いれば, おりその, おります, おりまする, おりまた, きたから, きたこと, きたの, きたろう, きて, くるの, このよう, こんな明い, ござる, さほど光明, しかし其の, しっくり心, しつっこく, すでに何らか, すべては, すらりと, そのころ, その主張, その土地, その学術的水準, その歴史的運動, その理論, その驢, それが, それぞれ名の, それの, それほど無条件, ただ自分, ただ英語, ただ虚偽内容, ただ非常, だんだん真面目, であるから, なかなか引き, ひどい虐待, ふんで, ほとんど生まれ代った, もっと一定, もはや単なる, もはや科学, もはや論争, もはや道徳, やさしくお, アカデミー, イギリス風に, ドリーシュの, バカの, プロレタリア文学批評の, ロシア文学の, 一も, 一人又は, 一切の, 一種の, 一般に, 世界大戦後の, 之を, 事物が, 二重の, 云わば, 京は, 人あたりの, 人為的な, 今も, 今度の, 付着では, 任意に, 任意の, 何うせ, 何だか薄暗い, 何となく気がかり, 何も, 何等かの, 作家同盟の, 個人的意識が, 個体である, 元来が, 全く別種, 全く限界, 其の頃, 内容的な, 円みを, 円満に, 分割され, 分割されたる, 分科的な, 別人の, 労働者でなく, 単なる拡張, 単なる物理学的物質, 単にリアリズム, 単に空間関係, 博徒やくざ遊侠の, 厳密な, 可能的な, 合理的, 合理的な, 吾, 品の, 哲学と, 因果と, 国家と, 地表に, 大学の, 夫が, 好い, 如何に, 妙に, 存在自身の, 学問性概念が, 学問的に, 実はそれ自身物質的, 実現の, 小市民, 少しでも, 居そう, 居た, 居たこと, 居たの, 居て, 居ても, 居ります, 居りますよ, 居るお, 居るけれど, 居るの, 居るべきであるから, 居るもの, 居る点, 左様な, 平土間の, 平均値や, 広津和郎の, 当時の, 彫物は, 彼は, 彼等の, 必ずしも, 必ずしも大勢, 思想の, 性格的乃至, 意見らしい, 愛嬌が, 感じの, 或いはそれ, 或る, 所謂純, 抽象的である, 持り扱っ, 政治乃至, 政治家教育家社会改良家新聞雑誌記者などの, 文字も, 日々に, 時としては, 晩春初夏の, 机に, 来かつて, 来ざるを, 来たか, 来たかと, 来たこと, 来たの, 来るかも, 来るであろうと, 来るでしょうが, 来ると, 来る即ち, 東京市中に, 東国は, 格別鼻が, 極めて原始的, 機能する, 櫛比した, 正に社会, 正に関東軍司令部, 正当な, 歴史が, 比較的に, 流されたは, 無いもの, 物質と, 物質とか, 理論の, 甞て, 生命財産等に対する, 略, 癇癪持の, 皆珍書であった, 直ちに現実, 相当抵抗力, 真っ黒な, 真理の, 眠る時間, 確に, 社会に, 社会の, 社会生活においては, 祖父は, 私の, 私は, 科学の, 穏かに, 穏し, 空気は, 空間的条件を以て, 立派です, 範疇を, 組合わ, 結婚後の, 群生した, 聞こえた, 自らを, 花色が, 菊池寛は, 蚕の, 装飾なども, 西から, 見えたには, 見えて, 見えました, 見えること, 解釈され, 計画的の, 評価される, 説明し, 貴様の, 身には, 身分も, 農民の, 通常の, 配列では, 鈍重な, 鋳物の, 鎧の, 露骨に, 静軒が, 非合理的である, 面白い, 類や, 騒々しいよう, 鮮明に

▼ 異~ (161, 4.7%)

133 ている 12 ていた 3 てしまっ 2 ていたら, ており 1 ていくだろう, ています, ているだろう, ているであろう, ているでしょう, ているなら, ているらしい, てきました, てます

▼ 異~ (158, 4.7%)

4 がない, とする 32 も無い, をり, 居候, 情実と, 純然たる

1 [137件] ある時, ある種, あんな哲学者風, いやしくも皇室, いわば馬庭, かつかつながらも, かつ主として, がある, これを, しかもそれ, しかも価値そのもの, すこぶる大, そしてある, そしてこの, そして確か, その性質上, それに関して, それは, それらの, たとえば炬燵, たり, たりとて半, たる者の, つつしかも, てと愛嬌, て不動, て信濃, て其形, て味, て容易, て寒暄, て巌, て放肆, て秋水, て空間, て興, て西方, て見, て親戚, て遥, て鳥居派古来, どこまでも, ないもの, ながらおのずから, ながらも市井, なくその, なし, なんぴとの, なんら血, の妹, はしませぬ, はない, はなかっ, はなけれ, はねえ, ましてソヴェート, まして叙述様式, またある, また同じ, また神社, また雪片, もうすっかりシェファード, もなかっ, ものです, わずかに, 一ツとして, 一ツは, 一以つて萬に, 一見如何にも高い, 上演といふ, 久保田万太郎は, 人々の, 人も, 人を, 今までの, 今日の, 公共的な, 其布教も, 写実的な, 十五分も, 単に話, 却て, 又アイヌ, 古代よりも, 司馬遷が, 各, 地主から, 場所も, 夕方に, 大名には, 大衆文芸と, 學問の, 宗教思想が, 広間は, 思いがけない二人, 意気地が, 我等が, 我等の, 或場合, 戦死者をも, 手が, 損失は, 政治経済の, 敢て, 方や, 日本の, 春花爛漫の, 時間にも, 正しい秩序, 正真正銘の, 気候も, 氷炭相容れざる, 泣女は, 演劇だけは, 漢以來の, 特に自然弁証法, 独立なる, 異様な, 皮膚が, 目を, 相距, 相逢わん, 矛盾する, 知識の, 私の, 秋の, 秒を, 稲だけに, 稽古する, 綜合的発展が, 苟も天下, 英語の, 西洋の, 角の, 言語も, 開放的である, 限りない

▼ 異~ (157, 4.6%)

39 ことを 6 もので, 事を 4 つてゐる 3 ことに, ものである, 顔を 2 こと, もの, ものだ, ものと, ものとは, 事が, 変な, 心持に

1 [77件] ことじや, ことの, ことは, こと申した, こと言はれ, つてここでは, つてこの, つてアガペーは, つて主體と, つて來た, つて却て, つて居るだらう, つて終りの, つて自己認識は, つて興奮的發揚的に, つて遙かに, ところが, のでさすが, ものが, ものじゃが, ものぞい, ものでございます, ものでございません, ものね, ものは, もの一と, もの馬鹿らしい, 事だ, 事なれ, 人たちが, 人間の, 仕掛の, 仰せでございます, 仰せを, 使いでは, 叫び声を, 土産物と, 声が, 声で, 声の, 大将には, 女性が, 妖人の, 姿だ, 御ふる, 心持する, 悲鳴が, 感じに, 感じを, 所で, 手を, 持てなしよの, 服装も, 植物が, 横町へ, 爺さんに, 物が, 物に, 物を, 男よ, 眼つきにて, 砂けむりが, 穿鑿と, 経験であった, 考へを, 者だ, 興奮と, 處に, 言を, 説を, 音を, 響だけが, 響丈が, 風聞が, 風聞を, 風説を, 香が

▼ 異~ (123, 3.6%)

8 樹てる 4 立てて 3 もって, 事と 2 たてる, 樹て, 樹てた, 求めるの, 現わし, 理解し, 立て, 衒ふ, 見た怪しき

1 [87件] おのずから語っ, しみじみ感じ, その社会的歴史, たてて, たてるの, ちょっとでも, つかまえて, となえた, となえましたの, となえ渡辺金兵衛ら三名, とらえ同時に, なして, ひとつひとつ比較し, もち得, もつこと, 以つて兩者の, 企てぬまでも, 会得し, 信じる心, 列擧せん, 別た, 叙し, 唱えるの, 固持し, 基礎として, 実感した, 容れて, 尚ぶ, 尚むの風, 幽境, 必然として, 思わせます, 感じたか, 感じて, 感ずる, 挾む餘地, 推すに, 故の, 明らかに, 有して, 有するもの, 来すに, 来す事, 来たして, 検出する, 樹つる, 次の, 気味悪く見せる, 決せんこと, 沁, 深く感じた, 獻上する, 現じた, 睨みつけた, 知つてから, 知らぬもの, 知ること, 示すもの, 示す七匹, 稱ふる, 立てた, 立てなければ, 立てようとは, 立てること, 立てるには, 立てる理由, 粧ふたに, 自分の, 葬ったが, 融冶し, 衒い新, 見たの, 見つけたよう, 見て, 見は, 言へば, 詳に, 認識する, 語るもの, 質的に, 超えた今日, 辨じ, 辨ずるに, 述べたの, 連れて, 鴎外の, 點じ

▼ 異~ (112, 3.3%)

3 驚いて 2 ない, ないぜ, 林の, 走りながら

1 [101件] あがって, あった, あったが, あったに, あらわれるという, ありません, あるが, あるに, あれたった今, いつの間にか自分, いろいろと, うっとりと, きつくて, こういう扱い方, こうし, ここに, ここにも, この辺, この間に, これからまた, さっきの, じつは本人, すでに立場, そこでまた恐ろしい, そこで老, そのまま簷下, そのまま荒寺, その七巻, その人びと, その市中, その方, その理解, その辺, それぞれの, それでももしや, それでも走る, ただこの, ただ生活, どうする, どこか, どこまでも, どのよう, どれほど, ないよう, なかった, なんだか気, ぬ景色, はじめて人間, はっと思っ, まさにこれから先, またへんな, また厭, また驚い, もうあわて, もうその, もうどうする, もう食事, やっと気, 一生懸命に, 上蔡の, 主としてその, 今まで, 全く普通, 冠も, 凝る氣, 分量すなわち, 前からも, 命を, 唯二人の, 喜んで, 壇の, 外へ, 夜叉と, 夜叉の, 実に微妙, 寺から, 我に, 早く鞭, 普通の, 格段の, 梢の, 橋などを, 決定的な, 痛いので, 矢にあたって, 私が, 立てなかつたが, 結果として, 老鬼, 自分独りで, 苦痛に, 著しいけれども, 蘇生した, 西の, 認めぬ譯, 足よりも, 跫音の, 身を, 野の, 雨に, 非常に

▼ 異~ (111, 3.3%)

1610 ない 5 ないこと, ないの, なかった 4 ないもの, ぬ 3 ないであろう, なかつた 2 ざるもの, ざる可, ないやう, なければ, ぬおも, ぬ一種, ぬ慣例

1 [42件] ざりしか, ざりしゆゑ, ざること, ざる妻, しめたる所, ずである, ずに, ずよく, ず他, ず候, ず別けて, ず折節, ず煮た物, ず空, ず色, ず蘇山人, ず面白く, ないから, ないが, ないで, ないでも, ないに, ない尋常, ない意気, ない愛, ない感じ, ない気がるさ, ない男性, ない點, ぬは, ぬ他, ぬ光, ぬ卓一, ぬ気軽, ぬ烈しい, ぬ爽快, ぬ茶染, ぬ面, ね, ねど, ねど天地, ねば

▼ 異~ (62, 1.8%)

5 体は 3 中の 2 ために, 体へ

1 [50件] ある先生, ある所, うちに, うち貨幣の, ひどさ, ような, 両眼, 事は, 事も, 事を, 人で, 刻印の, 口元には, 周囲を, 問題を, 四項に, 困ったの, 地と, 堕ちた坑, 家では, 家族や, 心を, 愈, 才を, 柩の, 水莽草とは, 準志, 点も, 物と, 物語に, 白雲石の, 目測さえ, 相を, 眼は, 知覚を, 空間の, 耳には, 脣に, 自覚が, 著者蒲松齢, 言う通り紙筆, 言を, 銅鼓うち, 間に, 霊の, 頸には, 額に, 髪に, 點に, 點を

▼ 異~ (58, 1.7%)

20 するに 4 するには 2 して, す, すべきは, するのみ

1 [26件] いわねば, されて, しない, しなくな, しなければ, し悉く, すと, すべきである, すべきであるかも, すべきであろう, すること, するにも, するほど, する姿, せざるほどの, せずに, せぬ, なすには, 云えよう, 云つたその, 伝え居る, 体格体質を, 相異し, 芸術とともに, 謝旌という, 讃嘆を

▼ 異~ (51, 1.5%)

9 ある 2 あったの, あるの

1 [38件] あって, あつた, ありしかも, ありその, あります, あり法務委員会, あり程度, あるか, あるし, あると, あるという, あるに, あるもの, あろうとも, おこって, ここに, どんなに大きい, なく同じ, ひろく読まれ, わかる, 何という, 剪燈新, 各各の, 将来に, 尽く画, 或意味, 改めて究明, 数年後には, 文化の, 文学上の, 横わっ, 気が, 消えるべきもの, 消せるかと, 見られると, 見出せるだろう, 親と, 認められて

▼ 異~ (51, 1.5%)

17 して 2 するに, するよう

1 [30件] あらわれて, おいて, させた事, したドラヴィダ語系, したヨオロッパ人同士, した一有機体, した注目, してる自由, し全く, する, するであろうか, すると, するところ, するの, するのみ, するものの, するを以て, する二つ, する甲賀三郎氏, する装置, 似て, 出来したでは, 勤行仕, 基いて, 外ならない, 從ひ, 托したの, 生きて, 相暮申候, 至っては

▼ 異~ (27, 0.8%)

7 の村 2 の侵略

1 [18件] あらざりしこと, たるエミシ, たる隼人, に向, に対する恐怖, に對, に羈絆さ, のその間, のもの, の処女, の叙事詩, の支配, の教, の生活, の神, の臣妾, の言語, の間

▼ 異れる~ (26, 0.8%)

1 [26件] この二種, ものなる, ものに, を知り, 二つの, 二辺と, 人民の, 人物と, 労働量が, 史上の, 国において, 国における, 国の, 国語に, 在り方を, 場合においては, 新傾向, 時期における, 民族間に, 産物を, 者に, 職業において, 職業における, 苦悶の, 見解を, 規定である

▼ 異りたる~ (19, 0.6%)

2 系統の

1 [17件] おもしろみある, こと無し, ために, ものあり, ものと, 人種の, 人類住ひ居れり, 國民異, 所から, 文字を, 曲線的に, 爲説明更に, 特色を, 色を, 見解を, 赤色と, 點が

▼ 異なれる~ (17, 0.5%)

2 ものなる

1 [15件] ことを, のみ, を知る, 三の, 割合には, 千餘の, 姿の, 方向に, 様式と, 病態も, 神を, 航海記の, 見解が, 諸学問, 風俗と

▼ 異~ (16, 0.5%)

1 [16件] ども, ども理, ども紛々, ど同じ, ど此物, ばその, ばそれ, ば同じ, ば品, ば距離, 人間は, 共其の, 十兵衛も, 十兵衞も, 明日は, 私には

▼ 異ない~ (15, 0.4%)

2 のである

1 [13件] がしかも, が山人, が自分, が話, けれどひと, であろう, と初めて確り, と思ふ, と私, と長雨, どこかの, のです, 封建の

▼ 異なお~ (14, 0.4%)

1 [14件] ことば, ことばを, ことば哉, たずね, つきあいを, 仕置きと, 叱りだ, 尋ね深夜, 答えを, 言葉親友とて, 訊ね, 訊ねじゃ, 質問, 頼み

▼ 異しむ~ (9, 0.3%)

4 に足らず 1 なかれこ, なかれ汝, ばかり深く, 心と, 莫れ

▼ 異っても~ (8, 0.2%)

1 おしゃれを, この期間, その存在, 同じく手, 地震の, 居りませぬが, 美の, 賢明な

▼ 異ってる~ (7, 0.2%)

1 ことが, ね, のは, もんだ, よ, んだ, 己ア方で

▼ 異ある~ (6, 0.2%)

2 のみ 1 ことなし, ところなり, に似, 者なる

▼ 異から~ (5, 0.1%)

1 とった, もつれが, 技術的に, 書いて, 生じる利害

▼ 異する~ (5, 0.1%)

1 ことでだけ, ことを, ところが, のを, 静けさな

▼ 異~ (5, 0.1%)

1 がね一人, ということ, とか新, ね, 妙だ

▼ 異っては~ (5, 0.1%)

1 いたが, いなかった, いるが, 居ない, 居ないだろうか

▼ 異という~ (5, 0.1%)

1 ことです, のは, ものは, ものを, 人で

▼ 異~ (5, 0.1%)

1 ないので, はっきり区別, またある, 感じます, 自分という

▼ 異らざる~ (5, 0.1%)

2 もの在, を得ない 1 は略

▼ 異るであろう~ (5, 0.1%)

1 がそれ, けれどもしかし, そしてこの, ということ, と想像

▼ 異~ (4, 0.1%)

1 ついに紙帖中, つつ, つつも息, つつ今日

▼ 異るべき~ (4, 0.1%)

1 ことを, ものなれ, ものは, を考えれ

▼ 異~ (4, 0.1%)

2 の主 1 の友, の師

▼ 異~ (4, 0.1%)

2 必ずまさになるべき 1 に期す, 必ず大

▼ 異~ (4, 0.1%)

1 と宝剣, の存在, は葛洪以後, 多半出三蔵

▼ 異派席~ (4, 0.1%)

2 の連中 1 とプログラム, もしいんと

▼ 異~ (4, 0.1%)

1 と爲す所, の民族間, の言語, を顧慮

▼ 異~ (3, 0.1%)

1 それが, て父, ねえが

▼ 異しく~ (3, 0.1%)

2 唇まげ 1 我が念

▼ 異として~ (3, 0.1%)

1 ふかく秀吉, 現れて, 神に

▼ 異にも~ (3, 0.1%)

1 あれば, かかわらず十五歳, 無いこと

▼ 異によって~ (3, 0.1%)

1 だまって, 相異し, 風の音も

▼ 異~ (3, 0.1%)

1 あらん, 境遇の, 連関を

▼ 異~ (3, 0.1%)

1 ず私, ない熱心さ, なければ

▼ 異~ (3, 0.1%)

2 助さんは 1 助という

▼ 異~ (3, 0.1%)

1 もない, を微塵, を感知

▼ 異~ (3, 0.1%)

2 の徒 1 の禁

▼ 異族征伐~ (3, 0.1%)

1 か外國侵略, にはかの, を實行

▼ 異~ (3, 0.1%)

1 がこれ, である中七字, となす

▼ 異~ (3, 0.1%)

2 の類 1 を奉り

▼ 異あれ~ (2, 0.1%)

1 ども盧生, ど自分

▼ 異~ (2, 0.1%)

1 え明らか, と誇張さ

▼ 異~ (2, 0.1%)

1 こうも, 有り得れば

▼ 異です~ (2, 0.1%)

1 ね, ッさ

▼ 異といふ~ (2, 0.1%)

1 のは, 本を

▼ 異とは~ (2, 0.1%)

1 しなかった, 原著第

▼ 異について~ (2, 0.1%)

1 初めに, 書いて

▼ 異ひない~ (2, 0.1%)

1 と思, のだ

▼ 異~ (2, 0.1%)

1 なかつたもの, む

▼ 異やう~ (2, 0.1%)

1 ななり, に

▼ 異らずし~ (2, 0.1%)

2 て日

▼ 異りまし~ (2, 0.1%)

1 て今夜, て只今日

▼ 異るなら~ (2, 0.1%)

1 ばその, ば一方

▼ 異れり~ (2, 0.1%)

1 一篇の, 人あるいは

▼ 異れるで~ (2, 0.1%)

2 はなけれ

▼ 異~ (2, 0.1%)

1 だったの, とも見える

▼ 異~ (2, 0.1%)

1 といっ, と宗教的

▼ 異調~ (2, 0.1%)

1 をなす, を為す

▼ 異部名字~ (2, 0.1%)

2 必ずしも和會

▼1* [109件]

ありなんの, 異いささかたりとも軽佻, 異こそあれ何れ, 異しかし性格は, 異だけでこうも, 異ったはにかみを浮べ, 異ったひいやりした湿り気の, 異ったる状態を, 異ったろうと思う, 異った光りをもつ, 異ってるじゃねえ汝, 異ている, 異つたものを, 異つたる軍器の, 異であって私, 異であると思えた, 異でもあり妙, 異とか調子の, 異との間に, 異とも意外とも, 異なうごきが見え, 異なく眺められた, 異なすったことも, 異などがある, 異などと云ふ, 異などを強調した, 異にしか過ぎない場合, 異についての形而上学的考察等々の, 異については云うまでも, 異についても書いて, 異にてまことにおん身, 異にはそんなこと, 異にまで迫って, 異によっては全く裂かれ, 異による先の, 異に対する敏感さを, 異へてゐるの, 異へば基督の, 異まずにはいられなかった, 異まで全く帳消し, 異ようの味, 異より生ずる差別, 異よりはまたおのずから, 異らしむるは, 異りし所も, 異りしたがい, 異りたれば画工, 異りひよつとする, 異りますが松風, 異りもつと平靜, 異り仕入の, 異り分らぬことなど, 異り受け継いだ財産を, 異り得るのであります, 異り行くも一つ, 異り過ぎる皮肉な, 異り隠れていない, 異るあるは普通, 異るだらうが余等, 異るまじきも変る, 異るらしい四五人の, 異る考へ方を, 異れる蒙古の, 異わが未熟は, 異わったことの, 異わって紙障, 異で語らず, 異ネールは歴史家, 異に異, 異以上の呪ひと言, 異を現出, 異分予を奈何, 異である, 異制庭訓往来に, 異史氏が評し, 異をつけ, 異のもの, 異因行祷祭, 異の臭味, 異に逃れ, 異地同調の真, 異地山高うして上求菩提, 異変った出来事も, 異妖変な事実, 異をかぶり, 異心無く来り仕える筈, 異の最中, 異左或, 異に現われ, 異族排斥の風氣, 異時敵を軽んず, 異歩き方の, 異だとして, 異もさまざま, 異流同職おのずから二家, 異あるもの, 異しい距離, 異の者, 異へ乗り込み, 異製異用の者, 異に封使君, 異訳演出に過ぎない, 異訳的にある, 異語同義に過ぎまい, 異語同音の混錯, 異の精神, 異の人, 異へ参候所ナリ, 異黄葉林間瓦壁