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青空てにをは辞典 「浮ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~浪 浪~ ~浪人 浪人~ ~浮い 浮い~ 浮かん~ ~浮べ 浮べ~ ~浮ん
浮ん~
浮世~ ~浴び 浴び~ ~浴衣 浴衣~ ~海 海~ 海上~ ~海岸 海岸~

「浮ん~」 2131, 21ppm, 5418位

▼ 浮ん~ (2073, 97.3%)

246 来た 131 来る 130 いた 91 きた 58 くる 55 ゐた, 來た 53 来て 51 來る 48 いる 44 来るの 41 いるの 37 ゐる 26 くるの 21 来ました 20 来ない 19 ゐるの 18 来たの 16 いました 15 見えた, 見える 14 いて, 来ると 13 きて, きました 12 来るよう 10 来ます 9 いたの, 來て, 来なかった 8 きたの 7 いると, くること, くるよう, 來ない, 来ないの 6 いるよう 5 いたこと, きます, 居る, 来たので, 来なかつた, 来るもの, 消えた

4 [21件] いたが, いない, いなかった, います, いるだけ, いるもの, くるが, くると, くるもの, くるやう, それが, ゐたの, 出た, 参りました, 居た, 居りますと, 来ること, 来るので, 来るやう, 見えました, 見えること

3 [22件] いること, いるその, いるところ, こないこと, こないの, こなかった, ゐました, ゐます, ゐること, ゐるので, ゐるばかり, ゐるやう, 來ます, 参ります, 居たの, 来たが, 来るが, 来るばかり, 来る想念, 私は, 空には, 見えて

2 [56件] いそう, いたので, いたはず, いた雲, いても, いるが, いるので, いるのに, いる一つ, いる川, いる船, きたこと, こないとき, こなかつた, すぐ消え去, それに, まいりました, まいります, また消えた, みえた, ゐたもの, ゐて, ゐなかつた, ゐると, ゐるところ, ゐるもの, ゐる白い, ゐる私, 來なかつた, 右に, 居ます, 居ります, 山の, 彼は, 来そう, 来たから, 来たこと, 来たり, 来ては, 来ても, 来ないこと, 来なかつたので, 来ません, 来るその, 来るといふ, 来るとともに, 来るはず, 来るテーマ, 来る文句, 来る気, 来る美しい, 泳ぎの, 流れた, 私の, 見えるの, 見えるよう

1 [434件] いけますのね, いたかの, いたその, いたと, いたとき, いたらしかったが, いたり, いた彼, いた死体, いた流れ鯨, いた混乱, いた白鳥, いた細かい, いた落胆, いた高貴, いつか又, いつの間にか青空, いては, いないでは, いない顔, いなかったらこの, いるあの, いるから, いるくらいの, いるこの, いるちょい, いるでは, いるという, いるに, いるほか, いるゆたか, いるアド, いるテームズ河, いるデモクラチック, いる一人, いる人造島, いる作り藻, いる侮蔑, いる城, いる塩ッ, いる変, いる外, いる夜空, いる奇麗, いる小さな, いる島, いる川原, いる弱々しい, いる形, いる彼, いる心細, いる方, いる柚, いる棺, いる気球広告, いる池, いる泥水, いる無数, いる町, いる白千鳥, いる白鳥, いる私, いる笑い, いる紅, いる細かい, いる美しい, いる美しい赤い, いる葉, いる藁, いる見世飾, いる都市, いる雁, いる頭, いる餌, おそろしく目立つ, おりました, おります, きたという, きたので, きたもの, きたやう, きたよう, きたらしい様子, きたり, きた涙, きても, きましてね, きますのよ, きらきらし, き三日, き耳, ぎょッ, くるあらゆる, くるから, くるきり, くるけれど, くるそういう, くるたびごと, くるたび毎, くるだろう, くるという, くるので, くるのに, くるのよ, くるはず, くるひとつ, くるれい, くるわけ, くる一つ, くる一夜半日, くる不吉, くる彼, くる感慨, くる程, くる筈, くる結婚後, くる貝殻, くれるか, くれろ, こず何ごと, こないから, こないと, こなかったから, こなければ, しかもすべて, しばらく気持, しまった, そこから, そこへ, そして彼ら, そのさま, その口, その峰, その度, その消した, その眼, それからだしぬけ, そんなこと, た, たのもしくない, つぎつぎに, どきりと冷汗, どの舟, どれを, ならない, ならなかつた, のびのびと, はつと, はては傍, びっくりしてる, まいりまして, まいりません, まゐりました, みえたとたん, みえる, みえるよう, やはりそこ, やまなかつた, やりきれないから, やるせない妬ましさ, ゆき子は, ゆつくりと, わずかの, ゐたから, ゐたが, ゐたで, ゐた個所, ゐた別, ゐた白い, ゐない, ゐないこと, ゐない方, ゐない目覺, ゐない頃, ゐなかつたならば, ゐましたので, ゐるあの, ゐるか, ゐるから, ゐるくつきり, ゐるこれ等, ゐるその, ゐるどこ, ゐる上, ゐる二階建, ゐる半ば, ゐる姿, ゐる富士山, ゐる小皺, ゐる感じ, ゐる極彩色, ゐる橙, ゐる沈んで, ゐる泉水, ゐる牢屋, ゐる癇癖, ゐる白雲, ゐる程, ゐる美麗, ゐる船, ゐる船舶, ゐる赤い, ゐる隠岐, ゐる頭, ゐる鳥, ハッと, 一人の, 一方の, 一方下, 一郎を, 丁度可, 上下し, 下さい, 乱れて, 二きれ, 仁保島などが, 伸子にも, 何か, 何処へ, 來た思ひ, 來は, 來べき, 來ません, 候補に, 僕に, 出て, 出るべき池上, 動かない鮒, 動き廻ってる, 危ふく失笑する, 参ったでは, 参つた, 参りませんか, 呉れない, 咲いて, 地の, 変幻出没し, 大うねり, 夫人の, 寝つかれない様, 小さく明るい月, 居さ, 居た骸, 居つても, 居ますと, 居りかつ, 居りました, 居りましたが, 居り水, 居るあゝ, 居るが, 居ると, 居るところ, 居るの, 居るので, 居るやう, 居る処, 居る山脈, 居る思想, 居る有様, 居る様, 岩の, 左程の, 平静に, 庭さきの, 彼の, 彼を, 彼岸に, 御経, 心は, 心配に, 急に, 恰も畫, 悲しくなり, 懐かしい, 昨日も, 時に依る, 晴れた冬空, 最も興味, 木の葉が, 来こんな, 来さうも, 来ずには, 来ずまた, 来ず文学的価値, 来たあの, 来たいくつ, 来たかと, 来ただけ, 来たと, 来たとき, 来たまま, 来たもの, 来たやう, 来たよう, 来たるべき所, 来た人影, 来た何冊, 来た山体, 来た或, 来た時, 来た時代, 来た空想, 来た第, 来た考, 来た雨, 来つづけた, 来てね, 来ないが, 来ないし, 来ないという, 来ないのに, 来ないらしい, 来ない雌鴨, 来なかったの, 来なかつたの, 来ながら, 来なければ, 来にくい, 来ぬ, 来ぬので, 来ぬ二行目, 来ますので, 来ますよ, 来るあの, 来るいろいろ, 来るかの, 来るからね, 来るこの, 来るし, 来るで, 来るでありませう, 来るであろう, 来るでは, 来るとき, 来るに, 来るまで, 来るや, 来るよ, 来るらしくアンリエット, 来る世にも, 来る俳句, 来る写象, 来る冬, 来る南瓜畠, 来る問題, 来る宮崎, 来る尾瀬, 来る己, 来る年, 来る度び, 来る征夷大将軍徳川家康, 来る微笑, 来る心理, 来る思想, 来る恐らく, 来る様, 来る様子, 来る母, 来る澄み切つた姿, 来る特徴, 来る白い, 来る程, 来る筈, 来る考, 来る考え, 来る見下した旦那, 来る辻, 来る部下, 来る青木, 来る順序, 来る風景, 来勝ち, 来升, 横たわりまことに, 歌いました歌, 歩かぬさき, 歯ぎしりを, 殺されるところ, 水の, 汽車の, 泳いで, 消えたと, 消えた跡, 消えて, 消えようと, 消える映像, 消え消えた後, 涙が, 渦を, 狡さうに笑, 石にでも, 破れるよう, 私が, 私自身胸が, 笑つて居る, 而も, 聞えて, 腐ったよう, 自分の, 苦しまない時, 苦笑し, 落ちも, 行く, 行つた, 見えたという, 見えたもの, 見えるこれら, 見えると, 見えるほの, 見えるやう, 見える中, 見える色白, 見え又, 見た, 見ゆる, 見ゆるその, 見ると, 詠みは, 貴顕淑女雲の, 路次呂宋に, 軈てタラタラ流れ出した, 軽い微風, 輝いて, 遂には, 銚子に, 門から, 難波に, 霞に, 静も, 顔全体から, 風の, 飛ぶの, 黙々たる彼ら

▼ 浮んでは~ (25, 1.2%)

2 いなかった, 兎も, 消えて

1 [19件] いませんでした, なれません, ふと消え, また消える, 來ない, 巾着の, 来ない, 来ないよ, 来なかった, 来なかつた, 沈み右, 沼の, 消えた, 消えたり, 消える探偵小品的興味, 消え浮んでは, 消え消えては, 消へた, 胸に

▼ 浮んだり~ (21, 1.0%)

7 消えたり 4 して 3 した 1 したまま, する, する顔, 公爵の, 夢の, 舞ひ, 金銭の

▼ 浮んでも~ (9, 0.4%)

1 それは, それを, トカトントンあなたの, 徹底的に, 恐らく美しかろ, 捕捉する, 来ないらしい, 来なかつた, 物凄い心持

▼1*

浮んだりもした, 浮んでやぐらの, 浮んでをる精霊蜻蛉