青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「留め~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

町人~ 町内~ ~画 画~ ~画家 画家~ 界~ ~畑 畑~ 留~
留め~
~留守 留守~ 畜生~ 畠~ 畢竟~ ~番 番~ 番目~ ~番頭 番頭~

「留め~」 1191, 13ppm, 8552位

▼ 留め~ (768, 64.5%)

26 置いて 16 いる 15 いるの 10 いた 8 ゐる 7 いなかった 6 おいて 5 ある, あるの, いるに 4 あった, いない, いるという, おきながら, おくこと, くれ, ゐたの, 来て, 置く, 聞くと

3 [13件] いたもの, いました, いるだけに, いるもの, おかねば, くれという, しまいました, それを, ゐた, ゐるに, ゐるの, 置いた, 置きたいと

2 [44件] あるが, いたの, いないよう, いるが, いること, いるよう, いる者, おいた, おいては, おけば, くれと, くれましたが, さのみは, しかも岩, しまった, つひには, みたが, ゐない, ゐると, 一緒に, 人目に, 代助, 俯向い, 出たから, 居る, 居るでは, 居る三十石積, 我慢し, 極度の, 次の間へ, 止住する, 百樽の, 直ぐまた, 私は, 竹槍で, 置かぬの, 置こうと, 聞かしゃれ, 見ると, 詳しい様子, 読んで, 部屋に, 酒を, 静まりぬ

1 [498件] あったの, あった螺旋, あって, あの晩車夫, ありました, ありましたが, あります, ありますか, ありますよ, あるから, あるきり, あるちょうど, あると, あるなど, あるもの, あるビュルストナー嬢, ある安家, ある車, ある長い, いかにも要, いきなりその, いたから, いたが, いたその, いた折, いた時, いっしょに, いつた, いつの間にか全く世帶, いて, いないこと, いないで, いないでは, いないの, いないので, いないらしかった, いない事, いない様子, いなかったから, いなかったが, いなかったし, いなかったので, いなかったまったく, いなくては, いなければ, いは, いましたが, いませんが, いよいよ不慮, いられないほど, いるかと, いるその, いるに対して, いるので, いるばかり, いるものの, いるわけ, いる両側, いる二つ, いる余裕, いる例, いる園芸場, いる女主人, いる婦人たち, いる家, いる幾人, いる現在, いる訳, いろ, おいただけでも, おいたという, おいた一色直氏, おいた上方もの, おいても, おかなかったの, おかれたい, おきたいと, おきたいよう, おきました, おきましょう, おきます, おき先生, おく, おくところ, おくと共に, おくならば, おくの, おくよう, おくわけ, おく方, おく法, おく習慣, おけ, おけばよ, おけ刀法, おこう, おこうと, おせんの, おったの, おのづか, おやり, おらぬ, おられたこと, おられなん, おられぬよう, おりました, おりますが, おりますると, おる, おるが, お兼, お勢, お君, お幸, お掛合, かえって油, きたぞ, くだされた方, くれおれ, くれことに, くれたそれ, くれた初め, くれないという, くれやしません, くれると, くれるの, くれる老人, こぐら返し, これから先, これだけの, これに, これは, これを, ごくざっとした, さて昭和七, しまったこと, しまったの, しまったよう, じろ, すぐ荊州, そこで盗賊, そこの, そのわが衷, その一枚, その事, その二人, その俯, その前, その弟王二柱, その形枯髑髏, その挙動, その柄, その精神, その証拠, ちよいと, ぢつと, はおりませんけれども, はらはらと, ひとまず神田, みせる, みたから, みたくなったの, みたの, みたらば, みて, みよう, みようと, みれば, めでたき往生, もし河野, もらうよう, やうやく, やった, やったか, やるから, やれと, よかった, わたしらの, ゐたため, ゐたといふ, ゐたので, ゐないところ, ゐないばかり, ゐないらしい口ぶり, ゐなかつた, ゐなかつたが, ゐまして, ゐられると, ゐるが, ゐるだらう, ゐるので, ゐるのみ, ゐるばかり, ゐるほどの, ゐるやう, ゐるわけ, ゐる人, ゐる白菊, アイネと, キョロ, キヨロキヨロ周囲を, ハンケチで, 一つ撓め, 一人の, 一夜お, 一室から, 一宿婚しつ, 一時的排水に, 一晩泊らせよう, 一番新地で, 上げる所, 上陸も, 下さいました, 下さい帰しちゃ, 下すつて, 中の, 了います, 了った, 事の, 事実と, 事情を, 二人は, 人が, 人に, 人の, 人目が, 今その, 今は, 仔細に, 他は, 他を, 伺った顔, 何の, 作りなし, 佶と, 來ました, 傘と, 元気よく, 先ず余, 先のは, 先頭の, 兎も, 入れないン, 内に, 円寂し, 凝乎, 凝視した, 几帳をか, 出向いて, 前へ, 動かさず, 動くなと, 化せしめずその, 北平を, 南条の, 単純な, 危なく胴, 去ったの, 去ったよう, 参ったという, 参りますから, 口笛を, 只すら, 吉田の, 吾が主, 呉れた人, 哀れに, 問うた, 問は, 嚥む能わず, 囁かれる, 夕陽を, 大きな握飯, 奉行与力の, 妾と, 姉さんは, 嬉しそう, 家へ, 宿せしむることを, 宿賃は, 寅松親分は, 射ると, 小さい枝, 小路を, 少しでも, 少し立ち入った, 居た, 居たの, 居ったという, 居て, 居ないと, 居ます, 居ります, 居りますが, 居るから, 居るの, 居るべきでない夫, 居るもの, 居る事, 居る其の, 屹と, 崖の, 巡査に, 帰らしめず之, 帰らなければ, 帰らねば, 帰られしと, 平次は, 幾度激賞の, 広々と, 廊下の, 廣, 弊害をさえ, 彼の, 後ろを, 後部の, 徒らに, 心着く, 心配し出しました, 忘るる, 怖ろ, 急足に, 感動した, 慄えて, 憩ったの, 戒めまた, 所得税を, 投げ返し, 抱きましたが, 押取巻いた, 拝め高札, 振返つた, 掛けて, 搜す, 支那語で, 改めてドブ板, 放さなかった, 故の, 斯室へ, 日あたりに, 晩餐を, 更に犬, 望みけるに, 末の, 来たという, 来た時其赭, 来ないか, 来ました, 来るから, 東する, 橋を, 橋袂の, 櫃を, 止めよ, 死したりといふ, 死骸を, 母に, 汝返さね, 池を, 泊めて, 活けて, 流れて, 清水港の, 済まなん, 渠にも, 渡清した, 湖底の, 災難を, 熱いうどん, 父祖に, 物語はんとて, 申込書と共に, 町会議員は, 留まらず姓名, 留まらぬ勇まし, 留まらぬ道庵, 異状の, 病室を, 白い首筋, 白昼真剣の, 百千年の, 盛なる, 盛名の, 眉を, 眩そう, 着物を, 知ったもの, 知つても, 砂揚場の, 砲は, 秀吉の, 私が, 突っ立った, 立ち身の, 立直ろうと, 篠田を, 絨緞の, 総監の, 置いたか, 置いた家族, 置いた方, 置いては, 置いても, 置かうかとも, 置かなかったの, 置かなければ, 置かれたが, 置かれたらたいへん, 置かれたん, 置かれないこと, 置きたかった, 置きたかつたの, 置きました, 置きましたお, 置くから, 置くこと, 置くつもり, 置くに, 置くの, 置くほどの, 置く一種, 置く中, 置く事, 置く場所, 置け, 置けば, 置つれ, 老母の, 考えれば, 而し, 而も, 耳を, 聞いて, 聞かなかったが, 聞く目, 聞こうとは, 聞惚れ, 背後を, 腰張の, 腸の, 自分の, 自分は, 芋粥を, 花弁を, 茫然と, 茶を, 落ち行く先は, 葉越に, 蓮太郎の, 蕎麥屋へ, 蜜柑を, 血染の, 行かしめぬて, 行くこと, 行くの, 行く人達, 西の, 見つめて, 見るという, 見れば, 視なくとも, 覗く, 観て, 言いました, 討ったと, 許さず, 話を, 請取って, 貰うこと, 貰うより, 貰って, 跡目相続男だったら, 踊りの, 車中の, 軒中に, 轎丁は, 返さなかった, 逃出した, 連れて, 進上しよう, 過ぎた, 遣んなさい, 邪魔でも, 鋭く中, 長史劉, 障子を, 隣の, 離屋に, 頂き度, 頭から, 首傾け, 馬車が, 駐むべ, 高名せん, 默つて耳傾け, 默拜した, 黙った, 黙つた

▼ 留め~ (46, 3.9%)

8 して 3 した 2 しなければ, 刺したの

1 [31件] きかせて, この御宮, こんなふう, さして, さす役, されたといふ, された斉, されちゃ, されました, した上, しました, します, すること, するの, せられた, その死者, つけたり, つけて, なしおきたれど, はずした, 仕よう, 刺さなければ, 刺した色気, 刺した色気無, 刺して, 守るほど, 家へ, 用ひ, 申して, 破つた水, 縮めるため

▼ 留め~ (23, 1.9%)

2 に落ちる

1 [21件] がかかり, がついてる, がはずれ, が使われ, が外れた, で聖火, にて飾れる, のパチン, は一般, は紫, は首, まではずした, やボタン, や留め針, をかけ, をくれなけれ, をまき上げよう, をゆする, を乱し, を引きちぎり, 締められた紐

▼ 留め~ (21, 1.8%)

3 銅線が

1 [18件] ないなり形, ない花やか, ような, ホロを, 一二本は, 一件を, 事と, 代りとして, 姿である, 工夫が, 形は, 所まで, 方が, 洪水ほどに, 秀逸で, 紐を, 肉と, 金を

▼ 留め~ (20, 1.7%)

2 して

1 [18件] きて, したり, しては, しても, しましょう, なって, ならぬらしかった, なりましたが, なるよう, なるん, なる憂い, ゃあならねえ, パリスの, 其處に, 出る, 對し, 差して, 真つ

▼ 留めながら~ (15, 1.3%)

1 [15件] これも, しかも表現, ポッケットに, 叔母は, 崖の, 念を, 死の, 浪路が, 續け, 翁の, 葉子が, 訊いた, 辰男は, 駆けて, 駈けて

▼ 留め~ (14, 1.2%)

1 [14件] いたしませんが, いたしませんけれど, されて, しない, しないから, しないが, しなかったの, しませんから, なんの, マリーが, ヴィーナスの, 元々子供ダマシ, 揃いで, 致さぬが

▼ 留め~ (13, 1.1%)

2 しないと

1 [11件] しない朱塗, しなかったが, しなかったの, しなかつた, せず, せずして, せず何, せぬだろう, つきにくい, なく心, 惜しまれる

▼ 留めては~ (12, 1.0%)

1 [12件] いなかった, いなかったので, いませんでした, どうだ, はあしから, みないの, ゐなかつた, ゐるものの, 如何です, 投げながら, 無理強いに, 見なかったの

▼ 留めても~ (11, 0.9%)

1 [11件] いないらしかった, 応か, 應か, 留まらないの, 留まりそう, 肯かず遂に, 肯かぬと, 肯かねえから, 見なかった, 誰に, 間に

▼ 留めやう~ (8, 0.7%)

2 とする 1 としてゐる, と云, と企てた, と思ひます, もない凄まじい, もなく

▼ 留め~ (7, 0.6%)

2 もなく 1 いいくら, がない, のない, もなく肥り出し, も無い

▼ 留めてから~ (6, 0.5%)

1 でないと, で無ければ, 二三年に, 先に, 通り過ぎた, 間もなくそれ

▼ 留めよう~ (6, 0.5%)

1 としてハッ, として貰いたい, などとはしない, にも当り, もない凄まじい, もなく

▼ 留め~ (6, 0.5%)

1 がお, が一人, が入, すらも現れない, に入, の役

▼ 留め~ (6, 0.5%)

1 が使われた, が室, が髪, でとめ, や裂けた, をののしりちらした

▼ 留めども~ (5, 0.4%)

1 なくしや, なくゆ, なく笑っ, なく連発, 無い舌

▼ 留めおき~ (4, 0.3%)

1 という奴, をくっ, をくった, を願い

▼ 留め~ (4, 0.3%)

1 いま言った, 伸縮自在の, 来た, 見えたの

▼ 留めたり~ (4, 0.3%)

1 して, するので, する注意, 戸の

▼ 留め~ (4, 0.3%)

1 が如き, のグラス, の破れ, は出

▼ 留め~ (4, 0.3%)

1 ですよ, をやっ, をゆすっ, を警官

▼ 留め~ (4, 0.3%)

1 が半, に割り込ん, の役, を通して責任者

▼ 留め~ (4, 0.3%)

2 が欠け 1 が内部, が足りない

▼ 留めさえ~ (3, 0.3%)

3 すれば

▼ 留めその~ (3, 0.3%)

1 代り一同に, 入口に, 名を

▼ 留めでは~ (3, 0.3%)

2 止まじ 1 叶は

▼ 留め~ (3, 0.3%)

1 るる, るるの, るるも

▼ 留め其の~ (3, 0.3%)

1 上に, 収賄行動に対しては, 收賄行動に

▼ 留め~ (3, 0.3%)

1 と出かけ, にはいった, を買っ

▼ 留め申し~ (3, 0.3%)

1 ては居ります, て不肖七左衛門, て失礼

▼ 留め申した~ (3, 0.3%)

1 だけでございます, ってお, んです

▼ 留め申す~ (3, 0.3%)

1 が私年効, だけの力, のも

▼ 留め~ (3, 0.3%)

1 して, に出, をした

▼ 留め~ (3, 0.3%)

1 になっ, になつて, ば貴君

▼ 留めから~ (2, 0.2%)

1 では, ホメロスは

▼ 留めされ~ (2, 0.2%)

1 ていた, ている

▼ 留めされた~ (2, 0.2%)

1 んだらう, んだろう

▼ 留めされる~ (2, 0.2%)

1 とかえって, のが

▼ 留めざらん~ (2, 0.2%)

1 とし, とする

▼ 留めてを~ (2, 0.2%)

1 ります, る其精力

▼ 留め~ (2, 0.2%)

1 左右横道の, 旅の

▼ 留めどの~ (2, 0.2%)

1 ない涙, 無いよう

▼ 留め~ (2, 0.2%)

1 そうだ, んだ

▼ 留め~ (2, 0.2%)

1 くにまわった, 竹割りは

▼ 留め一方~ (2, 0.2%)

1 の端, はちょっとした

▼ 留め~ (2, 0.2%)

1 の一, の一方

▼ 留め~ (2, 0.2%)

2 のない

▼ 留め手一杯~ (2, 0.2%)

1 に捜させる, に搜

▼ 留め永く~ (2, 0.2%)

1 住民の, 瘧に

▼ 留め~ (2, 0.2%)

1 を貰, を貰う

▼ 留め申しまし~ (2, 0.2%)

1 て, てさぞ

▼ 留め~ (2, 0.2%)

1 はほほえみ, をむける

▼1* [107件]

留めあらせられぬとの御, 留めいわゆる攘夷党水戸派もしくは, 留め千さんが, 留めおのおの兵車を, 留めこの里に, 留めこれは高価, 留めせまいとして, 留めさうな事でない, 留めざらまし, 留めしも小春ある, 留めそうな事, 留めたまはぬが, 留めたりしかども羽は, 留めとか銀, 留めちやゐないわ, 留めつい忙しくって, 留めつつやや頭, 留めてか天晴れな, 留めてからは私は, 留めてのことである, 留めてよかつた, 留めこれだけ, 留めとでも申しましょうか, 留めどころがない, 留めなすったらこの数, 留めなすつたから天, 留めなどした, 留めなむかも, 留めにくいがおれ, 留めにでもかかるもの, 留めになつて其の, 留めには例外なく, 留めにも拘らず噂, 留めや, 留めまことに恐れ入りました, 留めむがために此墓に彫り, 留めむとする者無く遠巻, 留めやがてこの昭代, 留めやらむかしの, 留め船の, 留めヴェネチア貴族として豪華, 留め三十八人の人數, 留め両側の外人店舗, 留め中国に送り返す, 留め主人が顏, 留めに乗り, 留め乍ら續けました, 留め九月初旬より浪子, 留め二人が泊まった, 留め二刻ぐらいは血, 留め二重に胸甲, 留め仔細を語り, 留め何時でも其の, 留めて其の, 留めは秀子, 留め初期キリスト教の流布, 留め勝家としては実に, 留め参軍の一将, 留め留めては, 留め外したまでのこと, 留めは采女, 留め学士は黄金時計, 留め尊者よ道, 留め川留めで旅, 留め引き分けむ, 留めには専ら, 留め易い先生方, 留め悪人の密書, 留めに聞け, 留め我知らず指を折っ, 留め教頭は髯, 留め日々付近の山谷, 留め日耳曼人侵入の皇帝フリードリッヒ, 留めに應, 留め更に第三句, 留め曹仁を総, 留め之尚, 留め杉本の文, 留めとしてそこ, 留めの上, 留め流れを渡る, 留め熱心に写生, 留め現に名士の, 留め申さないと手前, 留め申しました呼びとめて申します, 留め申しませんから, 留め男振りはとにかくすっかり, 留め百両物の見事, 留めのステッキ, 留めに胡麻滓, 留め糠滓を食わせ, 留めは, 留め臨終に香気, 留め薄き面紗の, 留め蘭丸とただ二騎, 留め親子丼を誂へた後, 留め記載に遺漏, 留め連年九州へ神籠石, 留め遊ばしておっしゃっ, 留め卷に, 留め金つきの靴, 留め針金がどうして, 留め鎌倉へまわっ, 留め隠居信順以下の家族及家臣, 留め難く見えた, 留め湧き出づる那智, 留め飛びしざりて刀を取り