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青空てにをは辞典 「満ち~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

港~ ~湖 湖~ 湖水~ ~湧い 湧い~ ~湯 湯~ 湯気~ 満~
満ち~
~満足 満足~ 源~ ~源氏 源氏~ ~準備 準備~ ~溜息 溜息~ ~溝

「満ち~」 1179, 12ppm, 8967位

▼ 満ち~ (993, 84.2%)

122 いた 94 いる 35 いるの 33 いて 26 居る 22 来た 21 ゐる 17 ゐた 13 来て 11 いるよう 9 いました, いると, ゐるの, 居た 8 いること 7 いたの, いるもの, 来るの 6 おりました, きた, ゐるやう 5 いるので, 来る 4 いたが, いたこと, 来ると

3 [13件] います, いるから, いるが, いるこの, いるという, いるところ, おります, ゐて, ゐること, 居るの, 来るよう, 来る力, 自分の

2 [35件] ありたい, いたあの, いたと, いたところ, いた喜, いた心, いなければ, いるかの, いるかを, いるし, いるでは, いるとき, いるとは, いるに, いる多く, それが, そろそろと, ただこの, ゐたが, ゐるから, ゐると, ゐる様, 人々は, 居たの, 居ります, 居ること, 居るに, 居るので, 居る様, 来だしたので, 生きて, 色赤く, 虫鳴きそそり, 見える, 踏む足

1 [385件] あぢ群, あるところ, あるもの, あれこれと, あれども, いそう, いたうつくしい, いたお, いたか, いたかという, いたそれ等, いたため, いただろう, いたでは, いたので, いたよう, いたオウタハイト島, いたベンチ, いた光景, いた味方, いた奥方, いた尊敬, いた少年, いた彼女, いた折, いた時, いた殺気, いた洞穴, いた潮, いた牛舎, いた藤十郎, いた蛍, いながら, いながらも, いましたので, いますが, いますね, いよいよ即刻手配, いるある, いるいとまもなく, いるか, いるさま, いるしかし, いるそうして, いるその, いるそれぞれ, いるだけに, いるでしょう, いるなどとは, いるばかり, いるべきはず, いる一族, いる一番, いる上洛, いる不快, いる不思議さ, いる両, いる久左衛門, いる人人, いる人物, いる偉い, いる公園, いる出羽, いる原色的, いる喜び, いる場合, いる客, いる少女, いる幾億, いる庭, いる彼女, いる情愛, いる情感, いる愛情, いる所, いる故, いる教室, いる新聞, いる旗本, いる時, いる槽, いる此, いる泉, いる状態, いる異臭, いる白昼, いる盃, いる美, いる茂み, いる読者, いる遁辞, いる酒, いる静けさ, いる頼長, いる高潮, おちおち眠られなかった, おった, おった女, おりましたの, おりました数万, おりますため, おります汐水, おり彼ら, おる, おるでは, おると, かんばしき色, きたの, きた安治川一帯, きて, きました, くる, くるし, くると, くるの, くるので, くる夢想, くれば, こもらひに, ござる, さうし, ささやいた, しかも王侯, しげき蛙, しずかな, しまいある, しまうという, しまったその, じだんだが, すずしさ, そこに, そぞろに, その反映, その美, それでも人前, それを, ただ硝石, たまらなくなっ, だれも, どうしてうたわず, どうと, なおときめく, はっと赤く, はや生ける, ばたばたと, ひたひたと, まして, まだ本当, まるでお, まるで開眼, やって来たが, ゆく, よく眠られなかった, わたしは, われらは, ゐたか, ゐたけれども, ゐたこと, ゐたしづか, ゐたの, ゐたら俺, ゐた少年時代, ゐます, ゐようとも, ゐるかの, ゐるが, ゐるであらう, ゐるでは, ゐるので, ゐる人, ゐる人間, ゐる大気, ゐる春, ゐる点, ゐる風, エニシダの, キリスト降誕の, クララの, ゴーリキイに, スタスタと, ディーニュの, ビレラフォンに, 一刻は, 一句一句千種十次郎を, 一日一日を, 三人とも, 不気味千万, 世の中の, 了った, 二三行語らう, 二代基衡の, 二頭分の, 亡びるの, 人が, 今にもあふれん, 今にも洛中, 今まで, 今宵宿らん, 今年初夏の, 今死ぬ, 何処へか, 何処へも, 全け, 其の中, 其痕今尚, 再カンネー, 動くの, 匂ひ出る, 吠える呂布, 吹くや, 唯我独尊を, 四百五百と, 在ます, 堂母から, 大に, 大河の, 天も, 始め擣く, 娑婆に, 子供の, 実に勇ましく, 実際に, 家々の, 密閉された, 寝台に, 小姓二人舁ぎ出し平井洗手済ん, 居たので, 居た人達, 居た桜, 居ながら, 居ました, 居ます, 居りますけれど, 居りますので, 居り本当に本当に, 居るから, 居るけれど, 居るよう, 居るらしく見えること, 居るスー, 居る其の, 居る性質, 居る敵, 居る秘密, 居る程, 居る自然美, 居る髄溶液, 岩陰には, 川風に, 帰らむとするに, 帰国の, 帰朝の, 幸福で, 庭を, 廊下は, 当人の, 彼は, 待ちうけ, 思ったより, 恐れと, 感じられました, 感じられる夜, 戦いた, 抽象名詞を, 改札口を, 放免せられた, 放免せられる, 故郷に, 日に, 日中の, 春たけなわな, 暗くて, 月を, 本貫, 来たが, 来たこと, 来たころ, 来たと, 来たとき, 来たもの, 来た水の上, 来た盛り, 来だして, 来ました, 来るかと, 来るでしょう, 来るまで, 来るまでは, 来る希望, 来る水, 来る湯, 来る潮, 栄え人臣勢, 栄華の, 根を, 樹葉黄落の, 死にたりき, 江岸の, 汽車は, 泄す, 波が, 流れ漂ふ, 淀んで, 渡りにくく, 湛へて, 滔々と, 潟が, 澄む, 照りぬ, 爪立ち首, 物憂さ, 玉の, 理想の, 生まれるころ, 生れし孩児, 生れたの, 生活に対する, 生理上栄養が, 甲を, 畠の, 病気が, 白い雲, 盛りに, 相撲小屋の, 真白な, 眠りながら, 着て, 礼節を, 社会的地位や, 神に, 禄を, 私に, 秋気清き, 突っ込んだもの, 競発し, 笑いこぼされる, 答えたの, 糸の, 統御する, 翌朝東京へ, 股目鏡を, 船は, 船出する, 花より, 芳香を, 蒲公英は, 行き勇気, 行こうと, 行路難し, 衣裳身に, 裸女の, 見えた, 見ゆるは, 見上げながら, 見合うよう, 言いはじめた, 言葉を, 討議を, 足の, 踊り巡る, 踏荒されし, 身を, 輝きと, 近い山, 近く帰国の, 近よるべく, 返つて音, 道を, 部屋の, 部屋へ, 都に, 重々しく芝生, 釣洋燈三ツ四ツ薄暗き, 銀環の, 開かんと, 間も, 闊達至極の, 陸つづきだつた筈の, 雨の, 雪解で, 零落どころか, 青いもの, 静かな, 非常に, 鯉の

▼ 満ちその~ (8, 0.7%)

1 出口の, 年の, 描線の, 片頬, 眼光は, 矛盾において, 足は, 静寂の

▼ 満ちては~ (6, 0.5%)

2 いるが, ゐるが 1 居りますが, 退く

▼ 満ちながら~ (6, 0.5%)

1 さえだしました, 彼女の, 曇ってる彼女, 水荘を, 警官隊の, 踊るよう

▼ 満ち~ (6, 0.5%)

2 けるかも 1 けらしも, ける, ける一つころろぐこほろぎの声, 満ちて

▼ 満ちたり~ (5, 0.4%)

2 欠けたり 1 ければ, たる感激の, 宿の

▼ 満ちそれ~ (4, 0.3%)

1 がわれわれ日本人, で心, は真実, を苦労

▼ 満ちてを~ (3, 0.3%)

1 り, りました数万, ります

▼ 満ち~ (3, 0.3%)

2 たつて 1 たつた

▼ 満ち渡つて~ (3, 0.3%)

2 ゐた 1 居て

▼ 満ち~ (3, 0.3%)

2 るれば 1 るる大阪弁

▼ 満ちあふれ~ (2, 0.2%)

2

▼ 満ちたりと~ (2, 0.2%)

1 喜んで, 雖も

▼ 満ちつつ~ (2, 0.2%)

1 実在する, 屡

▼ 満ちてこそ~ (2, 0.2%)

1 おれ今日の, 皇ら御国の

▼ 満ちても~ (2, 0.2%)

1 居たし, 高瀬は

▼ 満ち~ (2, 0.2%)

1 たたへに, 細かさ

▼ 満ち亘つて~ (2, 0.2%)

2 ゐた

▼ 満ち変化~ (2, 0.2%)

2 に富める

▼ 満ち引き~ (2, 0.2%)

1 して, におうじ

▼ 満ち指導者~ (2, 0.2%)

2 は輝かしい

▼ 満ち渡つて家々~ (2, 0.2%)

1 の屋根, の角

▼ 満ち~ (2, 0.2%)

1 の色, を焦がす

▼ 満ち空気~ (2, 0.2%)

1 はどろん, は濁っ

▼1* [113件]

満ちあふれ初めた, 満ちあふれ心はう, 満ちあらゆる香気と, 満ちおよそ田畑とは, 満ちこれをおこなわぬ, 満ちさらに炎暑を, 満ちしかも幾分おびえた, 満ちすこぶる幽趣, 満ちそして利巧そうな, 満ちそれ自体ニヒルでそして, 満ちたちまち熱くし, 満ちたりしかど震災後大破し, 満ちてからも鎌倉同様に, 満ちての行動も, 満ちにつつあれの, 満ちひきということ, 満ちやすい老の, 満ちわたしの看, 満ち一センテンスが彼自身, 満ち一秒の隙, 満ち一面に馬酔木, 満ち主人公の末路, 満ち乍ら日々顔を合わせ, 満ち乾綱紐を解き, 満ち人民皆十字架, 満ち健康そうだった人, 満ち凄絶限りがなかっ, 満ち初めていた, 満ち到底読書の, 満ち努力勤勉なくし, 満ち喜びがあふれ, 満ち四望銀世界の日, 満ちに積, 満ちって居る, 満ち士気また紊, 満ち夕光に鷽鳥, 満ちをおおう, 満ち天井の白, 満ち女らしい聰さに, 満ち宗教はこの世, 満ち実にして, 満ち富貴にし, 満ち小川は走り, 満ちには木の実, 満ち山沢に健児, 満ち市民の中堅層, 満ち師子浮み出づ, 満ち平日は通俗絵, 満ちには蒼ざめた星宿, 満ち彼らの拳, 満ちの大阪陣, 満ちは苦しみ, 満ち快い微風は, 満ち愛着の新鮮, 満ち我が身を掻きむしりたい, 満ち戸口には緑, 満ちへず叱らずし, 満ち既に刈取つた田畠, 満ち易く養い易く, 満ちの気配, 満ち春天朦朧の観, 満ちらし韓, 満ち正気の沙汰, 満ち毒性を持つ, 満ち水平線のかなた遥か, 満ちの音, 満ちはわが, 満ち涼影窓に入る, 満ち渡つて黒煙が一寸先, 満ち渭水の河床, 満ちてるクリスマスの, 満ち潜熱の最高度, 満ちはひく, 満ち照り響けり, 満ち特に婦人達が, 満ちとしいえ, 満ち玄関には履物, 満ち瑪瑙や猫眼石, 満ち男性は山野, 満ちつ中, 満ち対峙し, 満ち看経も済み, 満ち真に水も, 満ち真剣になれ切れる, 満ち瞑目のまま静か, 満ちの魂, 満ち精力に満ち, 満ちのない, 満ちの奥, 満ち腹雷鳴る知るべ, 満ち芝居が行われ, 満ちは樹, 満ち花樹に満つ, 満ち衆人共に飲み足る, 満ちが足っ, 満ちの沢, 満ち襄陽にも長く, 満ち解放の死, 満ち発すべからず, 満ちのよう, 満ち赤い色が, 満ち足らずしかも生きる, 満ち軍馬のたむろ, 満ちよって眺める, 満ち迷魂の陣, 満ち鎌創満ちて, 満ちけしける, 満ちは林, 満ち青白い顔が, 満ち頭痛み堪えがたし, 満ち高く立つ波, 満ちが近い, 満ちを鳴らし