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青空てにをは辞典 「渡っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

済ん~ ~済んだ 渓~ 渠~ 渡~ ~渡し 渡し~ ~渡した ~渡す ~渡っ
渡っ~
渡り~ ~渡る 渡る~ 渡辺~ ~渦 渦~ ~温泉 温泉~ ~港 港~

「渡っ~」 2564, 27ppm, 4384位

▼ 渡っ~ (2457, 95.8%)

68 いた 48 行った 42 来て 32 いる 28 来た 26 来たの 22 行く 18 ゆく 17 いるの 14 行くの 12 いった 11 しまった 10 帰って, 来ました, 来るの 9 きて, ゆくと, 来る 8 いて, きた, くる, 向うの, 来ると 7 きたの, 来たもの, 行きました, 行くこと, 行くと, 行って 6 いると, いるよう, しまったの 5 いるうち, くると, みると, 了った, 対岸の, 来た人, 来る風, 歩いて, 行ったが

4 [12件] いたが, いたの, いました, いること, いるとき, いるので, くるの, しまうと, しまって, ゆくの, 往った, 来た男

3 [25件] います, いるから, いるし, くること, しまいました, 入って, 右に, 右岸に, 向うへ, 大津へ, 山の, 彼女の, 本所へ, 来たか, 来たが, 来たとき, 来たばかりの, 来てから, 来るとき, 来る人, 柳原の, 真直に, 聞こえて, 自分の, 行ったこと

2 [119件] あちらに, いく, いけば, いたその, いったこと, いるが, いるという, いるところ, いるん, いる中, いる筈, おうち, おじゃれ, お父さん達と, きたか, きたという, きたに, きたもの, きた一陣, くる跫音, くる風, こちらへ, この国, これも, これを, しまうの, しまえ, しまっては, すぐ左, そこの, それを, はるばると, みた, みようと, もとの, ゆかれないよう, ゆくこと, ゆくん, ゆく者, ピューと, 一旗あげる, 三十二号船の, 中の, 二階へ, 京橋の, 今では, 今度は, 内へ, 南の, 去って, 右へ, 右手の, 向うに, 向う側の, 向こうの, 向こう岸へ, 吹いて, 善光寺方面へ, 姿を, 子供を, 家の, 居ります, 彼の, 後ろを, 戒厳令下に, 日の, 更けるに, 来たこと, 来たという, 来たとも, 来たよう, 来たわけ, 来たん, 来た世界, 来た山, 来た自分, 来た風, 来ながら, 来るよう, 来る涼しい, 杭州に, 東の, 林の, 様子を, 歌を, 正面の, 歩くうち, 歩くと, 江の島の, 河の, 浜園町へ, 父の, 生活の, 町へ, 百万坪を, 私は, 船に, 茨城県の, 行かなければ, 行きましたが, 行くため, 行くのに, 行くもの, 行くよう, 行くん, 行く二人, 行く人, 行く女, 行く渡り鳥, 行けるよう, 行こうと, 行ったか, 行ったかと, 見ようか, 迎えに, 隣の, 電車の, 飛んで, 髪結いに

1 [1556件 抜粋] ああ柳屋, あちらへ, あなたの, あの蕭々, あやまって, あんねん, いきます, いこうと, いたから, いたのに, いたら, いた人びと, いた時, いた筑後, いた風, いって, いない, いないらしいん, いますとき, いよいよアルプス山, いるくせ, いるその, いるつもり, いるはず, いるやら, いるシャフト, いる上手, いる人間, いる小さな, いる時, いる月, いる短銃, いる野山, いる鳥, いわゆる渋谷, おいて, おいでに, おく価値, おとずれようという, およそ十四五分時, おられる方, おり農舎一軒, お池, お退きあれ, かく今, きたいろいろ, きたと, きた人たち, きた川, きた民族, きた道筋, きながら, くだるの, くるとき, くるらしい形勢, くる始末, くる川風, くる潮風, くる秋風, くる足音, くる青い, こういう風, ここは, こちらの, こなかった以前, この千曲, この日征途, こられるもの, こんどは, さっさと改札口, しばらく行く, しまいます, しまったから, しまったらどう, しまった昔, しまわなければ, すぐ入っ, すゝき, そうしてほとんど, そこでも, そこは, そのほか, その同一, その家, その度, その村, その酒, それが, ぞろぞろと, ちょうどかの, ちょっとした峠, つえを, つらいめ, とんで, どこから, どこへか, なお歩い, なれて, はなれに, ひとりぽ, ほとんど人外境, まいりましたので, またこっち, また偶然, また小さな, まだ薄, まるで雷鳴, みたい, みねえ, みれば, もう一足, やがて全, やまない, ゆき人々, ゆくしか, ゆくはず, ゆく兵, ゆく甲冑群, ゆく間, よい, よその, アメリカの, インバネスを, オハイオ州の, ガードの, スタスタと, チャンパに, トロ道に, ニューヨークの, パリでも, ラシイヌの, 一つ橋の, 一個の, 一夜に, 一方は, 一時に, 一生に, 一番の, 一穂の, 三井寺の, 三枚目の, 上り列車を, 下されやんしたら, 下谷佐竹ヶ原の, 両国の, 並木へ, 中木場, 丸の内へ, 之を, 二三年前に, 二十有余年の, 二町ほど, 云ひ尽せ, 京城へと, 人殺しに, 仁淀川新荘川吉野川へ, 今戸へ, 代地あたりの, 以来何が, 伊勢町を, 会場には, 佃島へ, 住馴れた, 佐貫の, 何か, 何よりも, 何度も, 信長の, 僕らと, 元の, 八丁堀の, 八幡の, 其処に, 再びここ, 冷えは, 分倍河原に, 別棟の, 前囃子, 包囲したら, 北京の, 北海道へ, 北陸へ, 十三日から, 千葉へでも, 参りあす, 参りますうち, 又登り, 叔父を, 叢の, 叫んだ, 合歓の, 向い側の, 向う岸を, 向こうに, 向島へ, 吹き上がる嵐, 呉の, 和田倉門を, 嘘の, 四十年苦心経営の, 土塀ばかり, 地上には, 垣根に, 城門内を, 堪るもの, 塩崎町へ, 売りに, 夕暮れの, 大きな窃盗, 大利を, 大月, 大移動, 大野川を, 天窓から, 夷陵城へ, 奴隷にでも, 孫軍と, 宗藤に, 室の, 家路に, 宿房へ, 富豪達に, 対岸から, 小さな入江, 小屋の, 小森附近に, 小牧山を, 少しまいります, 少し町屋, 尾道行きの, 居た者, 居る, 山を, 山栗の, 岐阜へ, 岸本の, 島へ, 川俣の, 川沿いに, 左の, 左岸へ, 帰った, 帰り御徒町, 帰ると, 平壌を, 年々還っ, 庁内三ヵ所に, 座敷の, 庭の, 延津まで, 弥勒寺橋の, 彼を, 彼方にも, 彼是廿間ばかり, 往くと, 後さらに, 御米蔵, 徳右衛門町から, 心斎橋筋を, 思わず背筋, 恐ろしい目, 懶げ, 戦死し, 手筈が, 拡げられた, 探して, 改めて沢井, 攻勢を, 斬りかかったが, 新材木町の, 旅館に, 日本では, 日本橋の, 早くも, 明神の, 春は, 昼なら, 普遍的で, 暫らく行く, 更級水内から, 曹操の, 最終まで, 望月宿まで, 木挽町の, 木立の, 本所へと, 本所区へ, 材木を, 来いという, 来たかという, 来たぞ, 来たと, 来たに, 来たものの, 来たろうなどと, 来た一部, 来た人影, 来た元込め銃, 来た国々, 来た大船, 来た実に, 来た役者, 来た日, 来た曲者, 来た月, 来た浜, 来た源助, 来た祖師, 来た羅馬, 来た銘酒, 来た食い方, 来た鼠, 来ても, 来ない前, 来なさる, 来ましたが, 来や, 来るあいだ, 来るかと, 来ると共に, 来るまでは, 来る人影, 来る寒風, 来る機械, 来る洋服, 来る船中, 来極度, 東京に, 東北に, 松住町へ, 松本勢の, 柱や, 柳町の, 桃を, 梁山泊一味へ, 森松駅から, 楡の, 榎と, 横曾根村へ, 次に稲荷橋, 正面に, 歩いた, 歩いた平次, 歩くよう, 歩く淫蕩, 歩けば, 死んだと, 殷の, 毎日大学へ, 永代に, 池の, 河より, 河岸を, 泉水の, 泰さんの, 洲崎の, 流れて, 浅草公園の, 浦和へ, 海ばた, 海老瀬村の, 消え失せた, 深く通じ, 湯の谷泊りと, 満廷水を, 滞在した, 激論を, 烈しく風, 無言の, 熱田から, 牧馬に, 王滝の, 生々の, 用達しし, 田圃の, 留保される, 異国へ, 登ると, 直に左, 真冬に, 真直と, 眺めて, 石垣に, 砂利に, 磯浜の, 神田明神社の, 私や, 秋の, 空に, 突撃した, 立ち去りました時, 竹籔の, 第一次大戦当時, 筑波おろし, 築土八幡, 米吉の, 糸井の, 納骨堂の, 綱町の, 緑の, 縄張り違えな, 置きながら, 翌年まだ, 育てられること, 自作の, 船へ, 芭蕉布張りの, 苔むした石燈籠, 苫の, 茶室へ, 華やかな, 葉ずれの, 葵, 薙立て薙立て, 行かう, 行かれた, 行かれるだろうと, 行きさらに, 行きたい洲崎, 行きゃあ, 行くうち, 行くそれほど, 行くでは, 行くので, 行くより, 行く一人, 行く兵馬, 行く城, 行く奥, 行く後ろ影, 行く時, 行く河風, 行く芸術家, 行く馬車, 行けば, 行ける間柄, 行ったその, 行ったに, 行ったもの, 行った右手, 行った轍, 行っても, 表情ある, 裙から, 西の, 見えた時, 見かえると, 見せたら臆病, 見せようじゃ, 見たくなるの, 見ないで, 見知らぬ遠方, 訊問を, 詐欺に, 諸人の, 谿川づたいに左へ, 貰おう, 買って, 走って, 足音を, 転々禍の, 近寄った軒下, 追分の, 逃げたという, 逃げのびろ, 逃れるよう, 通った, 通行人の, 逢うこと, 遊びに, 道の, 遠い南, 遠く聞える, 遠国に, 遮二無二敵, 部奈へ, 重い荷車, 野市村の, 金山に, 針ノ木谷針ノ木峠大沢と, 鉱山入りを, 錢府の, 長方形の, 関東の, 陣を, 障子を, 雑木の, 雲龍寺に, 電車通りから, 霧の, 面目一変した, 顔を, 颯々の, 食禄が, 飲みたくも, 駈け上って, 髑髏の, 鬼と, 魚市場へ, 鶴吉の

▼ 渡ったり~ (30, 1.2%)

5 して 3 した 2 する

1 [20件] うねうねとまがり, したのち岬, したん, する力持ち, そのほか, それくらい, または細長い, また少時, キャラメルが, 写真を, 崖に, 崖を, 川を, 徒渉する, 新らしくできた, 杉の, 汚ない, 泥の, 生命を, 綱を

▼ 渡ってから~ (23, 0.9%)

2 余ほど, 居士と

1 [19件] すること, ふたりの, またよい, まだ血, 一週間ほど, 以後とんと, 何か, 再考し, 右に, 寂しい海岸べり, 後の, 急に, 我々は, 是が, 暫く街道, 沼田駅を, 突き当たりの, 調べて, 都合の

▼ 渡っても~ (16, 0.6%)

1 [16件] いいが, かの地, ぜひない, その人, また逢坂, やって来そう, やはり人, 一旦私たち, 余りきれい, 冬の, 向こうで, 大いに述べた, 来たって, 潮に, 神が, 竜之

▼ 渡っては~ (12, 0.5%)

2 数千万の 1 あるいは川, いない, そのまま呼吸, なりませぬぞ, よく落ちた, われ等父子御, 一大事あの, 大友家へ, 来て, 風呂場へ

▼ 渡ってからは~ (10, 0.4%)

1 すべての, まだ日, ヨーロッパで, 一目散に, 例の, 北俣と, 彼の, 消えるよう, 私は, 農商務省の

▼ 渡っての~ (4, 0.2%)

1 彼等の, 文句は, 日本橋から, 知識を

▼ 渡ってからも~ (3, 0.1%)

1 お通, ずっとつづい, 興味を

▼ 渡ってと~ (2, 0.1%)

1 うとうと荘門, 話したじゃ

▼1*

渡ったって雷鳴様だって, 渡ったりなどして, 渡っちゃあいけねえぞって, 渡ってかの地で, 渡ってしもうたか, 渡ってほどたたぬま, 渡ってやしないん