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青空てにをは辞典 「有っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~月日 月日~ 月給~ ~有 有~ ~有し 有し~ ~有する 有する~ ~有っ
有っ~
~有り 有り~ ~有る 有る~ ~有力 有力~ ~有名 有名~ ~有様 有様~

「有っ~」 2089, 19ppm, 5884位

▼ 有っ~ (1827, 87.5%)

258 いる 93 いるの 80 いた 51 いるという 39 いること 37 いると 23 いるもの 22 いるから 20 いるが 17 いない 15 いて 13 いなかった, いるので, いるよう 12 いたの, いなければ, いるわけ, 下さい 11 います 9 いるか, いるに, いる人 8 いたが, いるとは, 居る 7 いたと, いても, いるだろう 6 いたから, いました, いましたよ, いるかを, いるならば, いる国, 下されば, 来るの 5 いないから, いないこと, いなくては, いるにも, いる処, いる時, 来る, 知る者 4 いないという, いなかったの, いるし, いる筈, いる間, 居た, 来て, 見れば

3 [19件] いいの, いたこと, いたという, いないの, いなかったこと, いましたわ, いるこの, いるそれ, いるため, いるのに, いるはず, いる概念, いる者, いる諸, 下さいまし, 廊下へ, 戴きます, 無きが, 無き存在

2 [60件] いたか, いたこの, いたに, いたもの, いたわ, いたわけ, いた人, いないこの, いないと, いない事, いない場合, いながら, いようと, いらっしゃいました, いるかが, いるかの, いるかは, いるこうした, いるだけに, いるであろう, いるでは, いるとか, いるなどと, いるん, いる一切, いる世界観, いる二つ, いる人間, いる今日, いる吾, いる困難, いる場合, いる女, いる所, いる新, いる本, いる点, いる男, いる知識, おりそれ, おり従って, くるの, そこから, ましたが, 下さらないと, 下さるの, 下すった, 余の, 僕を, 元は, 居りました, 彼の, 戴けば, 期待し, 来たの, 来なければ, 此の, 爾し, 生れて, 若殿様

1 [705件 抜粋] あえて底意, あの方, いい, いいかが, いいでしょう, いたかと, いたかも, いたけれど, いたじゃ, いたそれ, いただいて, いただきたいという, いただきますと, いたので, いたよう, いたらしかったの, いたジャーナリズム, いた一つ, いた一種, いた中学, いた事は, いた僅か, いた処, いた国, いた時, いた歴史上, いた為め, いた祖父さん, いた精神, いた者, いた表象, いないあらゆる, いないか, いないけれども, いないし, いないしかし, いないよう, いないブルジョア大学, いない処, いない友達, いない名義, いない彼女, いない意味そのもの, いない男, いない科学者, いない節, いない限り, いなかったから, いなかったもの, いなかったよう, いなかった自分, いなくは, いなさいますわ, いましたが, いましたし, いましたのにねエ, いますから, いますからね, いますわ, いようとも, いらっしゃるのよ, いらっしゃるより, いられます, いられる間, いるかと, いるかも, いるからと, いるけれども, いるすなわち, いるそうして, いるその, いるただ, いるだけ, いるだろうから, いるであろうか, いると共に, いるならどっち, いるのにと, いるのみならず夫, いるほどの, いるらしい蒙を, いるらしかった, いるらしく思われるから, いるアカデミー社会学, いるイメージ, いるグループ, いるリアリティー, いる一種, いる之, いる事, いる人々, いる人民戦線, いる今宮六之助, いる仕事, いる以上, いる何と, いる佯, いる個人, いる側面, いる共通性, いる内, いる制作欲, いる印象批評, いる即ち, いる哲学史, いる哲学的意義, いる哲学的真理, いる啓蒙, いる善悪是非, いる国家, いる多数, いる夫, いる女子, いる子弟, いる少数人, いる山, いる幾つ, いる当, いる彼, いる思想, いる意味, いる意識, いる我々, いる所謂特殊内容, いる技術, いる政治的関心, いる文学者, いる文部省, いる日常生活, いる時代, いる最中, いる服装, いる東西南北町名生番付, いる権利, いる機械力, いる欠点, いる歴史的制限, いる決定的影響, いる為, いる牝牛, いる特徴, いる独立, いる狭い, いる現代, いる現代文化, いる町村, いる知識技能, いる社会性, いる社会科学, いる科学, いる程度, いる種族, いる空間, いる素人, いる細君, いる色々, いる表現力, いる訳, いる過去, いる関係, いる雑誌的, いれば, おいて, おいでだって, おいででしたが, おのれこの, おらずしたがって, おらぬこと, おられるが, おりある, おりため, おりました, おりますよ, おり全体, おり又, おり文学, おり純, おるの, おれは, おろうと, お出掛, お前さんが, お勧め下さる, お掃きなさいます, お祖父さんは, お逝去, お里へ, ください, くれる方, こちらへ, この日, この石, こまって, これから是, これで, こんな理非顛倒, ござりました, しかもレンズ, しばらく黙っ, ずいぶんお, そこさえ, そして実は中, そのため, その中, その土蔵, その女, その女房, その度び, その梨, それから向う, それが, それを, そんなもの, そんな亭主, たくさんだ, たまるか, つい, でした, ですって, どろんと, はいられません, ほしいこと, まあまあでした, まことに可, ましたか, ましたこと, ます, またちょっと, みたが, みると, めえりました, やって来ました, よいと, よくその, わたし共へ, ゐて, ゐるといふ, ゐる平二, ズーッと, ハッハヽヽ, ホロ, 一家中の, 一度でも, 一揆が, 一揆の, 一方には, 丁度外から, 三畳の, 三階へ, 上京した, 下さいますな, 下さいますの, 下さいませ, 下さらないん, 下さらなかったの, 下さるならお, 下さるもの, 下せえまし, 不知火有明の, 之に, 事が, 五年前当家へ, 些とも, 人の, 人を, 今上って, 今少年, 今度初めて, 今月一杯は, 仕た事, 他へ, 以来, 伝授を, 伺ったわけ, 何だか分らない, 何の, 何んとか, 何事をか, 何分差支える, 例年必ず, 信心し, 偶然に, 先手の, 先祖の, 八州の, 其の上, 其の切, 其の所信, 其の旗下, 其の水司又市, 其の者, 其の頃, 其傍に, 其儘に, 凸凹した, 出たきり, 出て, 出やしたえ, 出藍の, 初めて計画, 別なある, 到底外, 前夜も, 動く度, 包むにも, 十数年も, 厄介に, 参りましたが, 参りました者, 古屋の, 只今は, 合うから, 吾家は, 和尚様は, 困りますって, 固く人, 地位が, 坊様に, 執念深く仇, 堪ったもの, 夕衣を, 大凡気心は, 大変な, 大変無邪気に, 大小長短色々, 天ぷらを, 奨励なすっ, 姉は, 始めた事業, 始めて其の, 始終水車小屋, 婆や, 子供まで, 存在し, 宜う, 実にお, 宿に, 寂しくない, 少しだまっ, 尽く当, 居たが, 居たよう, 居なかった, 居られ酒, 居ります, 居ります考え, 居ること, 居る家, 居る種族, 山田へ, 左の, 己は, 巻方も, 年は, 幽霊と, 彼と, 彼に, 往々に, 後に, 御出家, 御覧に, 必ず人間違い, 恋愛を, 恩に, 息を, 悪く云う, 態, 我と自ら, 戴きたいもの, 戴きますよ, 戴くよう, 戴く方, 戸を, 戸棚から, 戻って, 手を, 手前の, 担ぎ出されたもの, 拠ろなく縁, 振向いて, 掛茶屋では, 掻巻の, 放しません, 放送局へ, 文三は, 斯う, 斯く致した, 新らしい, 新古東西の, 日常それを, 明日ねえ, 易者の, 昨年の, 是は, 書斎には, 有難えだ, 未だ誰, 来たこと, 来たと共に, 来ないでは, 来なくては, 来ましたが, 来るので, 来るもの, 来れば, 来合せて, 東京へ, 権田時介に, 權六は, 止める人, 民を, 治まらなかったの, 泥棒が, 涙を, 満海, 演技力を, 激しい疲労, 火事の, 火水の, 然るべきである, 牡丹の, 独りにやにや, 王の, 理なき, 生れた人, 生れた美貌, 生れるという, 生れ来る, 生垣に, 田舎へ, 田舎寺に, 申し兼, 男の, 町へ, 町全体が, 直ぐに, 相談に, 真青に, 確に, 祖母が, 秀子が, 私の, 私ア聞い, 穴から, 立たれないの, 立派に, 粘って, 終無き, 結極が, 絵ハガキだ, 置いてよ, 美しい歯, 美濃の, 考えて, 而も, 胸に, 能, 自害致した, 良いこと, 色々の, 芳夫さんあなたは, 若し彼, 若旦那さまさえ, 行うの, 行ったの, 襖の, 西国巡礼を, 見えや, 親の, 言わないの, 誤魔化そうと, 謙遜なさいました, 豊後に, 起き直る有様, 越後を, 身代が, 車を, 迂闊に, 逃げると, 途を, 逢いに, 遂に無事円満, 避けること, 邪魔に, 部屋の, 酒井さんの, 重蔵は, 長棹, 間口が, 間隔たったる, 隣家も, 集りが, 離別いたし, 露ほども, 頂きとうございます, 頂き度, 頂戴よ, 顕れた少年, 食う為, 麻の

▼ 有っても~ (166, 7.9%)

21 無くても 5 無くっても 2 其の実は, 無きが, 私は, 覚えは

1 [132件] い, いいくらいよ, いけねえの, いけません, お伺い, お内儀さん何, お前さんの, お関, この謎, これ, その批評, その覇業, その費用, その道を, その頭, そんなばか, そんな事, たいがいまア, たとえば姙婦, ですよ, とても少い, とんとお話, ない顔, なおその, なきが, みすぼらしいもの, みんな七十五日以上経過し, もう一度此の世, よいと, よかろう, よし無くても, 一向心, 一夜の, 一寸でも, 不思議は, 世の, 乳不足の, 云えない苦し, 人手が, 人間発狂する, 今晩中に, 今更予定, 仕方が, 使えば, 信じられんの, 兵士が, 出しやせん出るとき, 出来ませんよ, 勝気気嵩の, 十二時を, 厭よ, 受けない百姓, 唯博士, 嘘を, 困りますから, 大蛇は, 好い, 妹に対する, 妻子が, 始まりませんよ, 婦人には, 婦人会は, 宜いの, 宜しい早く会いたい, 実際に, 家の, 寝て, 屏風を, 左程, 己を, 帰んな, 幽霊の, 役に立たない起すだけが, 彼の, 忙しいし, 悋気を, 悪いのよ, 戦火で, 手は, 授けられぬと, 故国の, 是を, 横向い, 此処は, 決して悪い, 決して邪魔, 浮, 渡邊さんや, 満足せぬ, 無いと, 無いふり, 無い事, 無い積り, 無きに, 独りでなんぞ, 皆贅沢な, 直ぐに, 真正は, 眼に, 知ること, 短気起さねえで, 石ばっかり, 砂を, 秀子は, 私ゃもう, 肉も, 自分が, 自分の, 良いとき, 芝居の, 薄らいで, 行くところ, 見るに, 詮方が, 誠に結構, 貸せねえってもの, 賃銀の, 足らないから, 足りないよう, 軽率には, 逃がしませんよ, 通りませんよ, 遂に是非, 遣らぬてえば, 邪魔に, 釜が, 銭が, 隠して, 面倒だ, 食べない, 駄目でございます, 高いこと

▼ 有っては~ (39, 1.9%)

3 いない

1 [36件] いけません, いけませんが, いけませんと, いけませんね, いないよう, いない素朴, いる, いるが, ならず更に, ならない, ならないこと, ならぬもの, ならん, ならんから, ならんからと, ならんよ, 不安心です, 不都合だ, 主人の, 全く余, 到底承知, 却って邪魔, 厭だ, 困りますよ, 宜く有りません, 家主の, 居ぬ人, 己が, 悪いから, 成らぬと, 成らぬ殊に, 済まないあゝ, 矢張お側へ, 磯貝竜次郎の, 羽生村の, 話の

▼ 有っちゃ~ (14, 0.7%)

2 いけません, いけませんよ, 困りますよ 1 いないん, ア仕方がねえ, ア危険だ, ア此の, 厭でございます, 厭よ, 悪いの, 駄目です

▼ 有ったって~ (11, 0.5%)

1 [11件] かまや, そんなこと, なくった, なんにも無し, やらないよ, 三年も, 俺等は, 八っ, 差上げるやら, 母でも, 隊長が

▼ 有っての~ (10, 0.5%)

2 物種だ 1 ことだろう, 事じゃ, 事で, 事です, 今年十七に, 宣伝なり, 思案では, 為では

▼ 有ったり~ (8, 0.4%)

2 して 1 した経験, してね, する事実, ちょいと, 或は善人, 無かったり

▼ 有っちゃあ~ (3, 0.1%)

1 ならないの, 御先祖, 私の

▼ 有ってね~ (2, 0.1%)

1 いくらうまく, お仕合せ

▼1*

有っためには, 有ってから自分の, 有ってこそやぞ, 有ってしか存在でない, 有ってなあひとつ頼む, 有ってねえあれだけは, 有ってのう人を, 有ってはと存じましたので, 有ってやがらア