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青空てにをは辞典 「無心~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~無い 無い~ ~無かっ 無かっ~ 無き~ ~無く 無く~ 無し~ ~無事 無事~
無心~
無意味~ 無意識~ ~無数 無数~ ~無理 無理~ 無用~ 無礼~ ~無視 無視~

「無心~」 1252, 14ppm, 8195位

▼ 無心~ (427, 34.1%)

7 眺めて 6 して, 遊んで 5 なって, 笑って 4 参ったの, 眠って 3 催促する, 来る, 歩いて

2 [31件] つづけられる, ながめて, ピアノを, 両手を, 任ずるも, 余所見に, 作られたもの, 寝入って, 戯れて, 掻きまわして, 木犀の, 来て, 枯枝を, 歌を, 母の, 爪で, 眺めながら, 眼を, 睡って, 砂を, 笛を, 素朴に, 聞き入りながら, 行かなかったの, 行けだとは, 行った, 行ったが, 行って, 見て, 釣を, 雲を

1 [319件] あけて, あの水, いくやう, いったことば, いつまでも, おしながされること, おばさんの, お喜びになつていらつしやつたのは, お洗濯, お耳, お見上げし, かかってること, きょろきょろし, この流れ, この絵, こぼした, ごたごたと, ごはんを, さそいこんで, しばし立ち返つた, すわって, そこに, そこらの, そして安全, その二人, その白い, その耳, その辺, その頃の, それでもって, たあいも, たくさん作られた, たずねる, つづける, なったよう, なつた, なつて, なでて, なるとは, なれば, のぞいて, はらはらと, ぱつちりあいてゐた, ひくひくと, ふける以外, ほじくり出しいま, ほほえんで, ほほゑん, ぽつりと, まいりますので, まきつづけ梢, まるで当所, みつめて, もてあそびながら, もらす微笑, やって, やって来て, やって来ようとは, やられたこと, やられたの, ゆけるもの, ゆらぐ首, よく眠, よく眠っ, よこし今夜中, オドオドし, ガラガラポーンと, スルスルと, ハンドルを, ヒラヒラひるがえっ, フンフンと, マキ割りしてる, 三千両足りません, 上へ, 上るかも, 久江の, 乳を, 乳房に, 事務をと, 事実を, 云った, 人の, 人形の, 人波を, 仰ぎだしてから, 似て, 佇みなされて, 何か, 作られ後者, 使嗾し, 來る, 信じきって, 元気よく, 先へ, 先手を, 全てを, 出かけて, 出したりも, 出入りし, 出掛けて, 出来て, 刻一刻近づい, 力漕を, 参ったので, 参りますが, 参るので, 友を, 口笛を, 右の, 向けられて, 吹きつづけて, 吹きめぐる, 吹く風, 呼び馴れて, 咲いて, 唄って, 唖, 啼いて, 喋つてゐた, 圧迫した, 地の, 坐って, 夜泣きの, 大空の, 天どんを, 子供の, 寄越しましたわ, 富士を, 寝こけて, 小石を, 山などを, 川を, 帰るの, 廻ること, 弄んで, 往って, 径を, 待って, 応じては, 息づく度, 悪を, 悪血を, 愛して, 戯れ遊ぶ生徒ら, 戻ること, 手の, 手綱を, 打ちおろす骨牌, 抑えて, 押しかけて, 拍手を, 拭いて, 拾った子供, 持って, 捲き納めると, 掴み取りながら, 描かれは, 操って, 數丁ほど, 明日への, 暗い雨ぐもよ, 暗記する, 書きたるもの, 書きとめようとしても, 書くに, 書く境地, 書ける境地, 月を, 木立ちから, 来た, 来たという, 来たとも, 来たん, 来やがったらうんと, 来られるたんび, 来るこっち, 来ること前, 来ると, 来るので, 来る毎, 楽しむこと, 歌う夜鳥, 歌う鼻歌, 歌が, 歌つてゐる, 歌われる歌詞, 歩き廻った事, 歩くところ, 母らしい, 水打つ, 波と, 注意し, 洋琴の, 流れて, 海を, 淀みます, 游優嬉戯し, 游優嬉戲し, 湯に, 湯を, 演説を, 無量の, 煙の, 煙草を, 父親の, 片手に, 物を, 物差しを, 生きて, 生れた, 発した, 発する囈語, 皆が, 盃に, 目的地を, 相手の, 眠つて終つた, 眠り続けて, 眠る娘, 眺めつづけて, 眺めてるよう, 眺めやりながら, 眺めること, 睦じ, 瞠る, 祖父と, 私に, 空の, 空を, 窓の, 立って, 立居振舞ふ, 竹を, 竹箒の, 笑いながら, 笑い騒ぐ子供ら, 笑えた, 筆を, 答えた, 答えるの, 紙幣を, 細く細く口笛, 終日岸の, 絵を, 繰して, 罪人を, 習い覚えた伝来, 考える, 耳を, 聞き流して, 聴いて, 肉を, 膝の, 芋を, 花を, 華車な, 藻草の, 蛾の, 行きたくなかった, 行き愛想尽かし, 行くさ, 行くより, 行くらしいん, 行ったり, 行つてゐた, 裾を, 見えたのみ, 見えて, 見えるの, 見た, 見つめて, 見る通行人, 見れば, 見上げた, 見詰めて, 見詰め耳, 見過せなく, 見開かれてるだけ, 覗いて, 観察する, 言いました, 言った, 言われた, 訴えて, 話しつづけた, 誇っては, 語り出でられようと, 語ろうと, 謡って, 謡ふ, 賞歎し, 赤, 足を, 身体を, 軽く叩い, 軽く天, 近い巳, 返って, 通路の, 遊びつ, 遊びながら, 遊びほれ, 遊べども, 遊んでるの, 過ごした, 過した, 遠い空, 野良を, 針を, 銃の, 鏡に, 閉口し, 陶器師は, 雄大な, 風に, 飢餓の, 騒ぎ敵機, 鼻の, 鼻毛を

▼ 無心~ (188, 15.0%)

5 美である 3 たのしき日影, 境に, 子供の, 小児に, 手紙を, 浪の

2 [11件] ように, 境を, 子守女さえ, 幼児が, 当ては, 持主である, 昔し, 毛族も, 眼付で, 遊びも, 鳥の

1 [143件] あったこと, あとは, うちに, うちにも, お金も, ごとく歩いて, すがた, たは, たよりを, とりの, ふうを, ものを, もの故, ようだ, ようでございます, ハネ釣瓶が, 一つも, 三吉が, 世界に, 世界へ, 中から, 中に, 人に, 什器をも, 仔狐にだけは, 作に, 作を, 作第, 使に, 児童たちが, 児童達が, 内に, 出そう, 刹那に, 効能, 勢力萬物の, 口々長閑に, 唄を, 善人でございました, 器に, 域に, 境から, 境です, 境地, 境地を, 声でした, 夢の, 如くである, 姿で, 姿に, 姿を, 嬰児の, 子を, 子供に, 子供に対して, 子供に対する, 子供を, 子供心には, 孝養を, 守迄が, 寝顔を, 寢顏を, 対立と, 尊さ, 小児が, 小児の, 小猿, 小鳥も, 少女で, 岩石さえ, 幼児の, 幼兒が, 座とも, 影像を, 徳とでも, 恍惚さを, 態度に, 手紙などを, 手紙も, 按摩の, 振舞の, 振舞ひ, 文明に, 日の, 昔なり, 昔を, 春夏秋冬落花流水ちり, 時には, 時間を, 有心に, 椅子までが, 次第だ, 歌声が, 死顔に, 母なき, 母子を, 気持ちを, 河は, 流れの, 深さ, 無心が, 熊さんを, 物体である, 物質を以て, 生物に, 百合香に, 眼を, 瞳, 穉子の, 空の, 童歌を, 笑い声は, 笑ひ, 笑みが, 筆で, 答えに, 絵行燈の, 美が, 美を, 羽音に, 自然と, 至りに, 色々の, 芸妓である, 草と, 草木と共に, 處何とも, 蛻すら, 裸女この, 評を, 豊かな, 赤子に, 運動には, 道没我の, 間事である, 間諜と, 阿斗, 顏自分は, 顔つきを, 風車が, 驢馬の, 驢馬は, 鳥獣までを

▼ 無心~ (136, 10.9%)

4 顔を 3 子供に, 子供の 2 嬰児の, 帰依から, 死の, 気持ちに, 者の, 配達夫に, 顔で

1 [112件] いじらしい赤児, うちに, お顔, こと神の, さまで私, さまを, その寝息, その響, それらの, だけに, とも云, のでしょう, のです, ので默つて, ふうに, ままに, ものが, ものだ, ものである, ものに, ものの, ものは, ものを, もの奢らない, もの気楽な, んです, ツグミは, 人民は, 信仰に, 健康そのものの, 健康な, 冷さが, 動作を, 口唇を, 可愛らしい手首, 品に, 喜びで, 垂綸三昧の, 声で, 天真な, 夫をも, 奔放な, 姿勢だ, 娘らしい, 嬰児にでも, 子どもは, 子を, 子供が, 寝息を, 寝顔に, 小児の, 小鳥が, 少年に, 幼いもの, 幼児が, 微笑を, 心に, 心を, 悦びを, 情緒の, 態度が, 態度で, 指の, 指先から, 新太郎の, 松風や, 様子が, 様子を, 樣子でした, 樣子を, 次第ぢや, 民藝の, 民藝は, 氣持が, 流行唄を, 淡泊さに, 清浄な, 熱っぽい美しい様子, 燭すら, 状態に, 狂女の, 白い顔, 目つきを, 禽獣を, 童児の, 童謡にも, 純な, 絵を, 美の, 美は, 美を, 群集も, 老人が, 者へ, 育ちを, 自在な, 自然への, 與吉は, 花の, 表情, 諧音の, 質問である, 赤ん坊の, 農夫さんさんと, 遊を, 霊魂の, 靨を, 顏を, 顔快活な, 饒舌も, 驚きの, 鮮かさ

▼ 無心~ (129, 10.3%)

5 云って 4 いって, して 3 した, しに, 言うて, 言って 2 されたの, したが, 云いに, 吹き掛けた事, 申し出た, 聞いて, 聞かぬとは

1 [90件] いいに, いうつもり, いうならいずれ, いうの, いうやつ, いうわけ, いう人, いたし苦労, いったって, いはぬだけが, いひに, お許, きいて, させに, された, されたが, されるの, しさぞ, したの, したよう, したり, した処, した揚げ句, してやらうと, しない, しようという, すると, するので, する者, たのむと, たのむ気, なさる, なさるとは, なさる有様, はじめたもの, 乞う苦学生, 云いかけますと, 云いだす機会, 云う警戒, 云おうと, 云った, 云った事, 云っても, 云つた事が, 云つてる, 云ひかけれ, 云ひだす, 云われて, 仰せつける, 充分に, 受けた, 叶えて, 吹きかけたよう, 吹きかけては, 吹っかけ金, 吹つ掛け, 安がどんな, 恐れ父, 意味し, 拒絶した, 持ち懸けられるかも, 断られて, 断り切れなかった, 断わられるだらうとは, 断わられるだろうとは, 欠かさないよう, 申したい, 申したの, 申し上げ御, 申し出でて, 申し込まれるよりも, 申すの, 申せつひに, 突っぱねたの, 聞きとらない時, 肯かなければ, 肯入れ, 言いかけられたこと, 言いかけるよう, 言いに, 言うよう, 言ったらしいですが, 言つて廻る, 言て, 言ひます, 言わせて, 言われるより, 諾いて, 離れて, 頼むわけ

▼ 無心~ (56, 4.5%)

3 あつた 2 はない

1 [51件] あつて, あり得るの, いふ相手, いました, いるとき, いるわけ, いる今, いろいろの, おれ, か知らぬ, この大きな火, さも楽し, はあり得ない, はなかっ, ひいてる小娘, ぼんやりし, スヤ, 一口つけた, 上唇の, 与八が, 亀を, 交番の, 何の, 動いて, 動かして, 勤めて, 受けて, 向えば, 吹くこと, 坐りこまれたり, 大きな火, 居るお, 戯れる, 打ち降す斧, 月を, 来て, 歌って, 母親から, 猫の, 甚だご, 眺めながら, 私としては, 私の, 花を, 見て, 言った言葉, 語って, 謠ひ, 足を, 通り過した, 過ぎて

▼ 無心~ (28, 2.2%)

4 ましいこと 2 あつてな, ある, あるの

1 [18件] あった事, ありますが, ございます, さらに深い, そうである, できるもの, ましい事, もっと大きな, 却っていい, 度重なると, 当面の, 有心に, 来なかったらあんな, 欲し, 浅井の, 烈しくなり, 美の, 美を

▼ 無心~ (20, 1.6%)

2 ておいた, て下さらない, て来た

1 [14件] たり漁場, て, ていた, てそれ, て一夜, て呆, て四拾円, て我々, て手拭, て払い, て断られる, て病人, ながらこの, カツレツの

▼ 無心なる~ (13, 1.0%)

2 もの名に, 者の 1 は木石, ものに, も多少, をもって感染, 年少者の, 幼童は, 者働く, 豊饒さで, 騒擾と

▼ 無心~ (13, 1.0%)

1 [13件] すぐかな, そつくり其逆を, 云えない, 屹度麝香を, 御免だ, 快く聴い, 意識よりも, 珍しくなかった, 肯かれないと, 自分の, 自然さに, 言ひ出し, 際限が

▼ 無心~ (12, 1.0%)

1 [12件] あれば, いえども, いえば, おとりに, なった心, なるの, 一心, 将来の, 平常心とは, 早合點, 来る, 結合し

▼ 無心~ (11, 0.9%)

1 [11件] が本当に, であった, できい, と乱し, と変る, にかへつて, にも説得, に浄化, はどこ, をいじらし, を見た

▼ 無心そう~ (11, 0.9%)

1 [11件] な像, な菩薩, な頬笑み, にあちこち傍, にし, にひらひら, に働い, に妻, に笑っ, に范志清, に首

▼ 無心した~ (10, 0.8%)

2 のである 1 ことが, ときは, ところで, ところ妹の, のだった, のでいつのまにか, ものじゃ, 金さえ費い

▼ 無心~ (10, 0.8%)

1 から, から彼女, が一杯, が今, が急, が私, し母, で, なこの, 仕方ない持たし

▼ 無心~ (9, 0.7%)

2 を出し, を書いた 1 で, であった, である, には慣れっこ, に極

▼ 無心する~ (7, 0.6%)

2 と赤い 1 つもりだ, もんか, ような, 便宜は, 気は

▼ 無心~ (7, 0.6%)

1 いつの間にか子供, ないのに, 云へ, 出来ずまして, 初めは, 別にめずらしい, 雑作はねえ

▼ 無心でも~ (5, 0.4%)

1 したらいい, ないの, 享け, 姿そのものが, 言われては

▼ 無心ながら~ (5, 0.4%)

1 各位御, 妹と, 宿貸す, 巧みに, 皆の

▼ 無心である~ (4, 0.3%)

2 ことが 1 からその, ために

▼ 無心とは~ (4, 0.3%)

2 自然に 1 察して, 没我の

▼ 無心より~ (4, 0.3%)

1 優れた智慧, 勝ると, 来る嬌態, 異常な

▼ 無心から~ (3, 0.2%)

1 では, 始まった, 意識への

▼ 無心され~ (3, 0.2%)

1 それを, て断り切れず貸し, 道庵先生も

▼ 無心だった~ (3, 0.2%)

1 が, のです, 文吉に

▼ 無心であった~ (3, 0.2%)

2 彼らの 1 が充満

▼ 無心です~ (3, 0.2%)

1 が, が水, が茶漬

▼ 無心という~ (3, 0.2%)

1 ことは, のである, ものの

▼ 無心において~ (3, 0.2%)

2 大なる 1 より自然

▼ 無心には~ (3, 0.2%)

1 いっさい耳を, つとめて応じ, 映らない生活

▼ 無心にも~ (3, 0.2%)

1 似る, 來られねえ, 行かれませんし

▼ 無心らしい~ (3, 0.2%)

1 ので手前, 微笑み, 横顔だ

▼ 無心合力~ (3, 0.2%)

1 でもした, にでも行き, の手紙

▼ 無心すれ~ (2, 0.2%)

1 ば良し, ば金

▼ 無心であっ~ (2, 0.2%)

1 てその, ても罪

▼ 無心であり~ (2, 0.2%)

1 憐れと, 素直な

▼ 無心でした~ (2, 0.2%)

1 ことであった, 事が

▼ 無心とも~ (2, 0.2%)

1 せざりきまた, 斷ぜ

▼ 無心なぞ~ (2, 0.2%)

1 しましたが, にゃまいりませんが

▼ 無心など~ (2, 0.2%)

1 きいて, して

▼ 無心ならしめ~ (2, 0.2%)

1 よ心, よ無

▼ 無心手紙~ (2, 0.2%)

1 には候かしく, を持っ

▼ 無心打ちつ打たれつ~ (2, 0.2%)

1 これを, 是れ

▼ 無心無我~ (2, 0.2%)

1 となっ, の極

▼ 無心状態~ (2, 0.2%)

1 とでも申しませう, になっ

▼ 無心申す~ (2, 0.2%)

1 ことだ, のだ

▼ 無心~ (2, 0.2%)

1 にもとづく, を退治

▼1* [82件]

無心いたしとうございますが, 無心その辺, 無心がましゅうて恐れ入る, 無心ぐらいはきいても, 無心さうにしかも, 無心さうに眺めて, 無心さうに云ふので, 無心された時いっそきっぱり, 無心してやろうかとも思いました, 無心しなくても突発的, 無心しなければならない, 無心しましたところ新子が, 無心しようと玄関, 無心し得たものを, 無心じゃあるまいね, 無心であり得たのである, 無心であろうともただ, 無心できかかる人まで, 無心でございますがよんどころなく, 無心でないから今, 無心では御座りませぬ, 無心とか無我とかいう, 無心として父上に, 無心なあやか夫人の, 無心ないろが, 無心なすがたや, 無心などを吹っかけられて, 無心なほほえみなぞが, 無心なほほえみらしいものを, 無心なまるはだ, 無心なら五十嵐に, 無心なんかどうしてする, 無心な微笑み細やかな, 無心な解きほぐしが原因, 無心にか乳を, 無心にと云つた方が, 無心になつてゐた, 無心にまで来るくせ, 無心ばかりでなく彼, 無心ばっかりして, 無心ほど世に景慕, 無心または有心の, 無心までばれに, 無心までも云い出すよう, 無心よりも驚くべき美, 無心らしく反問する, 無心らしくしゃがんでいる, 無心をも誰も, 無心一心に転がし, 無心下駄の歯入, 無心二つ三つ云合うたが, 無心六根清浄の仏様, 無心じゃね, 無心出来ませぬかな, 無心天真の趣, 無心女らしい可愛い浅はかさなどと, 無心少し退屈を, 無心亦好, 無心平和閑寂なる空気, 無心平生を装い, 無心徴発苦しからずと, 無心はよき, 無心態度の自由さ, 無心所着的な取り合わせ方, 無心声北部才情婉往事南朝感慨深, 無心も無心, 無心めいた作物, 無心源内兵衛の素頭, 無心無情の器械, 無心無知の境, 無心無言で足, 無心生徒も無心, 無心懸け其余公事出入等, 無心申したいねどんな, 無心に施し, 無心聞き済み無く, 無心能出岫の如き, 無心致して恐縮, 無心致したお礼にな, 無心遊ばされたといふこと, 無心難題を言いかける, 無心心非