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青空てにをは辞典 「無し~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

焔~ ~無 無~ ~無い 無い~ ~無かっ 無かっ~ 無き~ ~無く 無く~
無し~
~無事 無事~ 無心~ 無意味~ 無意識~ ~無数 無数~ ~無理 無理~ 無用~

「無し~」 1556, 17ppm, 6767位

▼ 無し~ (383, 24.6%)

8 なって 4 して 3 歩いた

2 [15件] こんなところ, こんな声, なつて, むやみに, 人の, 其処らを, 出て, 卑屈の, 原稿用紙に, 唯う, 唯モウ, 巴里の, 済んで, 自然に, 見て

1 [338件] あの稲荷, あはれ, あるの, いくつと, うつらうつらと, おとわ, お出かけに, かかわらず異様, ぐるぐる廻っ, ぐれさせましたは, こうその, ここへ, ここらへ, こんなこと, こんなに可笑しい, さあ, さらはせ, さらわせて, されたらあの, された感じ, ざっと降っ, したと, したん, した冒涜的, しと, しまって, しようじ, しようなんて, しようよ, すつてしまつて, すべての, するの, そう謂う, そこらを, その切端, その方, その相談, それを, そんな噂, ぞろぞろと, た, たたずんで, ただ一人学校が, ただ同化し, ただ女性, ただ少し, ただ長閑, だ, ちょうどそこ, つい聞耳, つかつかと, つけて, とどけて, どこかへ, どんどん集っ, なった, なったの, なった時, なった自分, なっても, なりゃ俺ら, なり戀, なると, ひっくり返るね, ふらりと, ぶらぶらし, ぶらぶら出歩い, また彼, もとの, やって, ゆらりゆらり重い, わっわっと, コナン, ピゲェの, ブルーツングを, 一人だけ, 一夜を, 一種の, 三人は, 上がり込みました, 上って, 上つて行く, 世界一ばん, 丘を, 乗る, 云って, 云つて除けた, 人を, 人形という, 人間の, 仕事を, 他人の, 伊賀袴を, 何でもかでも宮, 何を, 使用する, 係らずドッ, 係らず今後, 保存され, 俟つてゐる, 倒れて, 兄弟を, 入つた, 入れちま, 全く無条件, 全体が, 其のあと, 其膝下に, 其話を, 冥利の, 冷たくそれ, 出るはず, 出入りする, 出勤致し, 出来ますわ, 動いて, 勝ったの, 勝に, 勤め通し, 半七, 卑劣な, 却ってそれら, 又もや松明, 叔父の, 口が, 召し捕りました, 咳き込むの, 唐紙の, 唯ぶらぶらの, 唯睦まじい, 喋舌つ, 喰ふべく, 堅く胸中, 声高に, 大きい枯れ枝, 奥へ, 如何なる場面, 嬉いようで, 家眷息絶ゆる, 容易に, 寝て, 對立の, 少しあい, 居しところ, 居る筈, 山中を, 山猫の, 峰や, 帰って, 年がら年中, 引き止めて, 引取つた葬式です, 引被け, 影響される, 彷徨う, 彼の, 彼を, 彼女は, 彼様考へ, 彼等を, 往来へ, 従えて, 忽ち鎮まっ, 怒つたやう, 怨めしい色, 恁う, 恐れ入り, 悲しくなった, 愉快で, 愛す, 感情の, 我が家を, 戦くので, 手を, 手紙が, 手近の, 打上げられる壮観, 打上げられる壯觀, 拘らず, 拘らず一大變遷, 持ちかけました, 持って, 挨拶し, 捕えては, 探りを, 推稱さるべき, 掴みかかるところ, 故も, 敗兵が, 散々な, 文太郎は, 明瞭に, 映畫, 是非そこ, 普通幅の, 書きつづけて, 植新の, 構えて, 次に述べ, 此の, 此地の, 死んで, 段々進んだ, 殺された嫁, 母親も, 水口に, 水深うし, 汗を, 江戸を, 決して死なぬ, 泣き叫んだ, 洋燈の, 浅草観音の, 海上の, 消防に, 淡, 済んだ, 済んだの, 済んだもの, 渡航を, 濟んで, 煙を, 片手に, 王の, 現在ある, 生きて, 畑の, 番傘で, 発狂する, 発見する, 登れたの, 相寄って, 着たん, 着脹れた彼女, 瞰上げる, 知らぬ土地, 破壊され, 碩学の, 神田の, 私達は, 移動する, 積み上げて, 空間で, 突然人, 立って, 端坐し, 端的に, 竹槍を, 笑う, 笑った, 笑顏を, 筆と, 粗末な, 素直に, 終った, 終るかも, 終始する, 縁側の, 縛り上げて, 羅生門横町の, 美しい着物, 翌日長, 老けて, 老莊, 考えられるの, 耳で, 耳を, 聞えよがしに, 聞く俳句界, 聞耳を, 聴いて, 股引穿き, 背が, 背面から, 腰の, 自分の, 自分は, 自分達が, 落ち込んで, 葉を, 葛織り, 薄い洋燈, 藪蚊の, 蛇を, 行くの, 行抜けの, 裏切られるだろう, 見る, 見ると, 覗いて, 親愛の, 角川家の, 触知, 言つ, 訪ねて, 証拠不充分に, 詰腹など, 話して, 調子を, 諦めちゃあ, 講義する, 貴下の, 赤面した, 起き上って, 起るべき人生, 踊って, 身の, 身を, 迷って, 迷ひ, 追って, 通り過ぎるトラック, 逢いたいそれ, 逢って, 遊びたかったの, 運動代りに, 過ぎる人, 過ぎ十一月, 違いは, 遠い沖, 遣つて來, 釦が, 長次郎の, 開かれて, 関らず, 陰氣な, 雑誌の, 雪道を, 電車が, 飛び出して, 飲酒を, 駈けずり, 駈けつづけて, 駈け歩いたとて, 骨を, 髪切りの, 鹽原の, 黄色い雪袴

▼ 無し~ (198, 12.7%)

7 構え 4 私財を, 鎧を 3 文は, 鎧は

2 [14件] その日暮し, 一人まけかち, 奴め大鍋の, 文, 時としては, 構えという, 構えに, 構えの, 権, 滝, 牛の, 眼鏡を, 辻馬車が, 鼻眼鏡を

1 [149件] お方, お神酒祭, こっちの, ことが, こともう, ことを, この退屈, ちゃんちゃんこを, つぶても, ところ鼻の, ばさばさの, ほんに困, まま人跡絶えた, もので, やうでした, わずらいに, カラばかり, ジャックを, ノッピキの, パントマイムばかりを, リーダーに, 一人まけかちでじゃん, 一升一生, 一本, 三毛猫などに, 上から, 上に, 上へ, 乞食これは, 人夫がな, 人間です, 借家住いで, 健康さうな白い, 傲慢な, 先生でも, 六無, 別荘だ, 創の, 勝負, 勝負という, 千の, 半ズボン, 原稿を, 古洋服, 堤, 境に, 大きな牛, 大幅帯を, 天下一品だ, 太刀先に, 奇相である, 如きは, 如来様が, 威霊を, 官舍を, 官舎を, 宣誓を, 小言を, 屁だ, 山の, 川島与, 平たい毛織帽子, 平屋建で, 強い匂, 御判斷, 怪物から, 怪物に, 悪戯だ, 我利, 所で, 挨拶に, 新畳, 新聞を, 方だろう, 日数で, 書面, 最初の, 本物だ, 棒口上, 構, 構えだ, 構えで, 構えです, 構えでは, 構えと, 構えとやらを, 構えなる, 構えにとって, 構えを, 権は, 歌の, 段あわわわわ, 河な, 洋服を, 浅黄に, 無智, 物で, 状態である, 琉球畳を, 男と, 疣尻卷投げやりな, 病人です, 眉を, 真の, 眼鏡が, 眼鏡と, 眼鏡の, 着流しで, 着流しであった, 石橋を, 私共に, 空尻かな, 窮境に, 竜之, 笛を, 筈です, 紺服カラリ晴れ, 羽織見た, 胴体や, 苦笑を, 葡萄を, 蜻蛉と, 襦袢の, 覚悟宝塚映画の, 親愛の, 親爺めが, 論議になど, 警戒そして, 貧乏世帯は, 距離の, 身の上から, 車の, 近眼鏡を, 造花といふ, 連判状です, 遊び人で, 道服を, 部屋も, 針へ, 鎧, 鎧が, 鎧に, 関所が, 陰辨慶に, 陽炎の, 電話でも, 風に, 高級車だ, 鼻を

▼ 無し~ (131, 8.4%)

9 雖も 4 いうが 3 云ふ, 書いたもの 2 しない, するも, せざるなり, 云々, 言ふ, 辻に

1 [100件] あきらめたもの, あのお方, あり全く, ある, いう, いうので, いふ, いふが, いふこと, いふに, いふべし, いへり, うたわれた青海, きまって, これで, されて, する家, する無視, する者, する身, せるなり, その実, なった, なり代役, はいふ可から, ふその, 下枝は, 世に称せられ, 云々声を, 云うでは, 云うの, 云つた有様で, 云つても, 云ふで有らう, 云われて, 人の, 即座に, 古人も, 名を, 呼ばれること, 嘆ぜられて, 存ずる, 定った, 幕を, 弟も, 忽ち備える, 思いしか床の間, 思ひて, 思ふに, 思ふもの, 思へば, 我儘の, 断定する, 断言する, 曰へ, 月の, 歎く, 此歌に, 為ざらんや, 為せば, 為るならん, 申す御, 申渡された, 白す, 知らる, 知るもの, 私は, 答えぬ, 答ふれ, 腐れあは, 褒めて, 見えしはあ, 見え申す其処, 見たパラオ支庁, 見たパラオ支廳, 見て, 見ゆ, 見れば, 見究められ只今, 観じて, 観念し, 言い無い, 言い神主様, 言う, 言つてゐる, 言は, 言はれた, 言はんや, 言ひきか, 言ひ伝へ, 言ふと, 言へ, 言へる, 言わしめ傑等, 詐る, 誇って, 認むべきものなれ, 認むるにせよ出資者の, 軽率に, 雖水に

▼ 無し~ (69, 4.4%)

1 [69件] あつた, いたの, いましたそのうち, うっかりした, お丸, お前さん方の, この金沢, して, そこに, そこへ, つけた白粉, どうした, どす暗い, はない, はなくし, は大変, もとより, やったの, よいから, よく判りません, スラスラと, ツイと, 二人稼ぎに, 以上を, 働いたそう, 入った一番無能, 其処へ, 内々その, 出て, 出発した, 判りませんでした, 勞働者の, 単に祐道, 困るから, 大阪へ, 夫人も, 好んで, 客の, 宿なし, 寄席へも, 寝るよう, 座敷着の, 後家の, 拵えたこと, 故郷へ, 暮さなければ, 歌ひ出した, 正月を, 汗じっとり, 江戸の, 泊ったので, 済ますだけの, 渡道し, 漢の, 生きられるの, 登られるよう, 登場する, 石の, 確かな, 自作を, 自己が, 荒海を, 誰に, 諸越花魁, 追い払われたところが, 雇はれた, 雪の, 頼むと, 食っては

▼ 無し~ (46, 3.0%)

4 着て 3 著て 2 確めに

1 [37件] なごはん, 一枚着た, 一枚素肌に, 一領加え, 人の, 使うなと, 尋ねます, 慮らざる用心, 慮らず用心, 拭き込んで, 掛けて, 探る場合, 望むには, 検べて, 無視し, 盗む, 盗んで, 着させて, 着せて, 着た茶店, 着ると, 着伊賀袴, 着短い, 着給い善射, 着込んで, 確かめる方法, 穿いたと, 穿いた程, 納めた櫃, 纏って, 自慢の, 著せた, 見届けるだけは, 証明する, 試して, 調べさせる, 飾り信玄

▼ 無し~ (18, 1.2%)

1 [18件] ありゃア, お受け合い申されぬ, お受合, その眼, どのよう, まつたく節句, 今の, 別問題, 勿論の, 問題で, 居るもんぢ, 微塵に, 戦災を, 持ち出したでございましょうよ, 武田家の, 話には, 誘導性の, 鼻の

▼ 無しには~ (17, 1.1%)

1 [17件] あの人, ちゃんと背, もっとかんた, ゐられなくなつ, 一二町の, 何人も, 僕の, 僕は, 岡本綺堂先生を, 幾時日をも, 昼を, 渡って, 火を, 生きて, 見られなくな, 進展し得ない, 面謁せぬ

▼ 無し~ (16, 1.0%)

2

1 [14件] あ, からしん, がそれでも, が整理部, それより, つたのだ, とどこ, と思つた, と神様扱い, なるほどあれ, ね, ねえ親父, よ, わ

▼ 無し~ (14, 0.9%)

2 甚だ覚束

1 [12件] お杉, それだった, 九尺二間の, 夕闇に, 氣が, 為すなし, 片手も, 知らねど, 秋の, 苦しやし, 苦しやした, 薄寒き大寺

▼ 無しとは~ (13, 0.8%)

2 また自由思想家

1 [11件] いえなかった, 云えない, 云え七月, 云え孰, 申し難く, 知れど, 私は, 言えない, 言へ, 誰か, 誰れ

▼ 無しでは~ (10, 0.6%)

1 ありません, いられないという, とぼ出, 一日も, 出られない, 出るところ, 到底やりきれない, 困るだろう, 此の, 立たれない

▼ 無しという~ (10, 0.6%)

1 のは, ものを, 事で, 事に, 意気地無, 服装には, 気概のほどを, 涼しい料簡, 親玉だ, 調子に

▼ 無し~ (10, 0.6%)

2 も困 1 がそれ, との間, はまた, は亦, は仕事, は何, は本当に, も一ツ

▼ 無しといふ~ (9, 0.6%)

1 そこばくの, た, のは, やうな, 人あれ, 悲しさ, 有様で, 理由で, 骸骨に

▼ 無しまた~ (9, 0.6%)

1 お互いに, これからも, その語気, そんな金, 内伝, 別に色, 名を, 女の子は, 嫁ぎ先

▼ 無し~ (7, 0.4%)

2 ふ日, 渾然として 1 何処に, 是を, 陰陽を

▼ 無し~ (7, 0.4%)

1 今日も, 勘定違ひといふ事も, 吾儕夫婦より, 待合入りは, 普通の, 海軍原でも, 長く続け

▼ 無しです~ (6, 0.4%)

21 か, からもうすっかり, から一体, ね

▼ 無しとの~ (6, 0.4%)

1 こと, ことで, 事也, 強き教訓, 評ありし, 説なり

▼ 無し~ (6, 0.4%)

3 から晩 2 も無し 1 っから

▼ 無し~ (5, 0.3%)

1 勝手に, 医者さんで, 帰りに, 連の, 遍路さんも

▼ 無し~ (5, 0.3%)

1 一枚欲しい, 欲しいと, 百円の, 稲野谷兵助じゃ, 鼻の

▼ 無し~ (5, 0.3%)

1 じゃない, だと, であるよりも, という事, とさ

▼ 無し~ (5, 0.3%)

2 をかぶっ 1 をかぶってる, をきれい, を手

▼ 無し自分~ (5, 0.3%)

1 で一走り, で首, の勤め, もだんだん, も身

▼ 無し~ (4, 0.3%)

1 ただそう, ところで何だい, にかへつて奇怪, 幇間なんどは

▼ 無しそれ~ (4, 0.3%)

1 だけで此処, で居, に他, に經帷子

▼ 無しただ~ (4, 0.3%)

2 に月夜 1 之を, 嫌だ

▼ 無し主人~ (4, 0.3%)

2 の小幡 1 に取立てられた, の許し

▼ 無し~ (4, 0.3%)

1 の人たち, は大丈夫, は疑い, は益々

▼ 無し~ (4, 0.3%)

1 だ, にすぎねえ, の一人, を相手

▼ 無し眼鏡~ (4, 0.3%)

1 も寸法どおり, をかけ, をかけた, をチカチカ

▼ 無しこの~ (3, 0.2%)

2 かがやき 1 お刀

▼ 無しこんな~ (3, 0.2%)

1 困ったこと, 困つたこと, 弱つた

▼ 無し~ (3, 0.2%)

3 やない

▼ 無しとも~ (3, 0.2%)

1 云われまいと, 申されませぬ, 知らず安心

▼ 無し~ (3, 0.2%)

2 のだ 1 んだ

▼ 無し~ (3, 0.2%)

1 で無ければ, の叫び, の戦慄

▼ 無し~ (3, 0.2%)

1 でもそんな, は是, 話して

▼ 無し今日~ (3, 0.2%)

2 の心 1 始めて

▼ 無し~ (3, 0.2%)

2 遠長き並木路 1 だ余り

▼ 無し~ (3, 0.2%)

1 かと云っ, に一町, れだけで

▼ 無し~ (3, 0.2%)

3 の者

▼ 無し~ (3, 0.2%)

1 れが, れ驚き, 程堅い

▼ 無し~ (3, 0.2%)

2 も無し 1 或は夢むるにあらずやと

▼ 無し我が~ (3, 0.2%)

3 欲しくて

▼ 無し~ (3, 0.2%)

1 から将来, に於い, 若し去

▼ 無し死体事件~ (3, 0.2%)

2 の犯人 1 の端緒

▼ 無し殊に~ (3, 0.2%)

1 その男, 女には, 幕末多事の

▼ 無し無し~ (3, 0.2%)

1 といふはいつ, といふもことわり, 一の

▼ 無し羽織~ (3, 0.2%)

1 などを重ね, を取出し, を着

▼ 無しあれ~ (2, 0.1%)

1 ならば, 一人を

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 だけにいざ, 京子の

▼ 無しいい~ (2, 0.1%)

1 よ, 年を

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 たまという, たまや

▼ 無しくし~ (2, 0.1%)

1 ていた, てもいけない

▼ 無しさりとて~ (2, 0.1%)

1 其死体の, 慾で

▼ 無しされるべき~ (2, 0.1%)

2 筈の

▼ 無ししよん~ (2, 0.1%)

2 がいな

▼ 無しじゃ~ (2, 0.1%)

1 アございません, アない

▼ 無しじゃあ~ (2, 0.1%)

1 どうだろう, 一時だって

▼ 無しする~ (2, 0.1%)

2 から家族

▼ 無しその~ (2, 0.1%)

1 代り十五銭也, 方法も

▼ 無しそんな~ (2, 0.1%)

1 事で, 気持に

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 わたしも, 最も直接

▼ 無しただに~ (2, 0.1%)

2 その影

▼ 無しだった~ (2, 0.1%)

1 のが, のです

▼ 無しつまり~ (2, 0.1%)

1 は忠義, は自分

▼ 無しでなかつたら~ (2, 0.1%)

2 君の

▼ 無しでも~ (2, 0.1%)

1 ありません, 読めさ

▼ 無しとい~ (2, 0.1%)

1 へり, へる怨氣

▼ 無しについて~ (2, 0.1%)

1 一場の, 論ずるは

▼ 無しにも~ (2, 0.1%)

1 人は, 起臥しえられ

▼ 無しによって~ (2, 0.1%)

1 でなく要するに, 決定する

▼ 無しはた~ (2, 0.1%)

2 憂無し

▼ 無しまあ~ (2, 0.1%)

1 十人並という, 巾着切りが

▼ 無しもう~ (2, 0.1%)

2 足掛け四年にも

▼ 無しやを~ (2, 0.1%)

1 問いたいため, 彼は

▼ 無しより~ (2, 0.1%)

1 て名, 差表差裏鋩尖何や

▼ 無し且つ~ (2, 0.1%)

2 我が足

▼ 無し事件~ (2, 0.1%)

1 の真相, を演じたりけり

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 の師, を以

▼ 無し~ (2, 0.1%)

2 も無し

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 うしても, かに就け

▼ 無し凍み~ (2, 0.1%)

1 て來ら, て来ら

▼ 無し切られぬ~ (2, 0.1%)

2 縁の

▼ 無し~ (2, 0.1%)

2 奉公が

▼ 無し~ (2, 0.1%)

2 大膳大夫広元朝臣御

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 の在所, も無し

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 を抱え, を生んだ

▼ 無し~ (2, 0.1%)

2 床無し

▼ 無し小舟~ (2, 0.1%)

1 といい, のあ

▼ 無し~ (2, 0.1%)

2 に似合はず血色

▼ 無し建須佐~ (2, 0.1%)

2 之男

▼ 無し~ (2, 0.1%)

2 も無し

▼ 無し~ (2, 0.1%)

2 う寒く

▼ 無し悪く~ (2, 0.1%)

2 も無し

▼ 無し房奴~ (2, 0.1%)

1 の來, の来

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 が続いた, はも夜

▼ 無し江戸~ (2, 0.1%)

1 に兄, の春

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 のねらい, の剣道

▼ 無し消し~ (2, 0.1%)

2 棄てに

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 る可, れども

▼ 無し~ (2, 0.1%)

2 も内心

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 だった, は開け放った

▼ 無し療治~ (2, 0.1%)

2 をする

▼ 無し目科~ (2, 0.1%)

1 は又, は宛

▼ 無し美登利~ (2, 0.1%)

2 は障子

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 して, るに

▼ 無し~ (2, 0.1%)

2 も無し

▼ 無し~ (2, 0.1%)

2 り撓むと

▼ 無し色ひと~ (2, 0.1%)

2 いろ

▼ 無し~ (2, 0.1%)

1 にも知れる, に教えられた

▼ 無し通風筒~ (2, 0.1%)

2

▼ 無し~ (2, 0.1%)

2 無し

▼ 無し長吉~ (2, 0.1%)

2 が負け

▼ 無し龍華寺~ (2, 0.1%)

1 はどれほど, は何

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無しあてでも無い, 無しあるものは, 無しあんな気の, 無しいずれも不思議, 無しいやそれとも何か, 無しいわば師匠の, 無しうしろけはひ, 無しおっ母さんが, 無しおまけに先月, 無しお前と私, 無しかと云て, 無しかれは生き, 無しくさりダレの骨頂状態, 無しここにおいてか十二月復, 無しこちらも一命, 無しことに若い女ひとり, 無ししかいふ君, 無ししかく生きなむ, 無しなは, 無しすぐに東京, 無しすっぱだかで, 無しすべてに無器用, 無しそうして自身も, 無しそれで此の, 無しそれに貴郎, 無したとい一月や, 無したる上の, 無しだけは甲斐の, 無しであった大内備前を, 無しであるから驚く, 無しでございますが, 無しでしょうね, 無しでたうとう斯ん, 無しでないことは, 無しで入って来, 無しといふはいつはり, 無しといふもことわり我姿, 無しとおもへば, 無しとおつしやつ, 無しとか云いますから, 無しとかいう言葉が, 無しとからはじめた身上, 無しとでも謂うもの, 無しとばし思ひ居るか, 無しどうして, 無しどこかに凄い, 無しどもがもろもろ, 無しなぞが居る, 無しなど申し候うて, 無しなどということは, 無しなどといふ認識不足の, 無しなどを着込んで, 無しなんか着こんでまるで, 無しなんぞ予を, 無しになつて仕舞ふ, 無しにやア關係しない, 無しによつて人生, 無し自分にも, 無しふんだんに飛び出させる京伝, 無しと, 無しほとんど全員が, 無しまことの命, 無しまさに黄なる, 無しむむそう思え, 無し羽織って, 無しゃらで年寄の云う, 無しゃらで条約も何, 無しやと仰いで, 無しやの數しか, 無しやもお知らせ申し, 無しやらに組みついて, 無しゆえに一そう子煩悩, 無しあるもの, 無しよう分別するが, 無しわが槍により, 無しアカイアの族慘澹, 無しオルドヴルにスープ, 無しクサリつ, 無し今萩, 無しサインをさせられた, 無しシャツを着せ, 無しジャケツを着込ん, 無しツマリませんからね, 無しホテ・グリで食事, 無しメイタクで帰宅, 無しランプもつけない, 無し一ばん上手でそうして, 無し一生苦労を為つ, 無し一蹉躓一顛倒して, 無し万事更に何, 無し三万符近く負け込んで, 無し三枚重ねに忍, 無し三百六十五日野良着で働く, 無しの端, 無し不潔なり不遜, 無し不遇を誇称, 無しは全く, 無し世間からあい, 無し井戸の一刀, 無し人之を恠, 無し人力車に乘, 無し仍つて由比浦並びに若宮大路, 無し仕方なく歩いて, 無しに誰, 無し伊藤武蔵御馬印, 無しだ平生, 無し何一つといっ, 無し何処か知れぬ, 無し使を安, 無し馴れし人, 無して又, 無し借金は有る, 無し儉約するより, 無し兄貴のところなぞ, 無しもなし, 無しすら, 無し児がら松という遊び仲間, 無しれよりも, 無し其中にて好きかた, 無し其事を聴さ, 無し其利一に非, 無し其色赤黄なり, 無し出家と観念, 無し分別盛りの四十男, 無し判事は深く, 無し勝負の珍決例, 無し十八になる, 無し十里以上も離れた, 無し千とせの杉, 無し纒を, 無し単に風邪といふ, 無し原稿は売れず, 無し厩舎で無し, 無し去れど目科, 無し友達から醵金, 無し取り外つては, 無し骨の, 無し月色蛬思心を, 無しを遺す, 無しを無, 無し君等の方, 無しに放, 無しの楊, 無し唯余の隣人目科, 無し唯病のみ宜し, 無し商売も無し, 無し問うも無益, 無しべもの, 無し囮鮎の強弱, 無し困っていたら, 無し困ったものと, 無し土地の人, 無し基礎は狭し, 無し売るもんなし, 無し夕食はサンドウィッチ, 無し外套にくるまっ, 無し夜昼といはず, 無し箆棒に, 無し大きむなしさ, 無し大勢で来た, 無し大名なんかにならない, 無し大川端の吹雪, 無し太子の仁, 無し太陽が放散, 無し如何となれ, 無しのお, 無しとゐ, 無しには逢われず, 無し姿の婆さん, 無し子供もある, 無し子分も無し, 無し季節御構いなしの, 無し学者も無かっ, 無し成りて, 無し実はお吉, 無しからこの, 無し容貌もいい, 無し宿へ置いた, 無し富士の山, 無し寺男を兼ねた, 無し将門が何, 無し小判が風, 無し小杉さんは年中, 無し小説を書い, 無し少しも心當, 無しが寒, 無し山方早く蝉, 無し山椒でも有ったら, 無し山霧に酔う, 無しに因っ, 無し帽子をかぶった, 無し幼馴染ではござらぬ, 無し廊下を一, 無しは十歳, 無し弱くも無し, 無し張板を敷いた, 無しひて, 無し御用は無し, 無し微風の, 無し徳望も無けれ, 無し心ぐくただに思ふは, 無し心中した妓, 無し心配も無い, 無し忌わしき所を, 無し恨みつらみを並べ立てな, 無し悪いものの, 無し愛欲を盡, 無し成るほど藻西太郎, 無し所得無きを以ての, 無し手前たった一人, 無し持つてる株は, 無し放送会館へ行く, 無し故に予が, 無し故郷へ疎開, 無し教えるほどの学問, 無し敬死して, 無しへてみる, 無しと呼ばれ, 無し敷居を跨ぐべき, 無し新しい台本で, 無し施すこと親より, 無し早く行つて聽い, 無し早くから分ってれば, 無し明日から何, 無し時代の事, 無し時計を賣つ, 無し最愛の妻, 無しを肩, 無しつたところで, 無し木陰の椅子, 無し未だ依るべき新た, 無し本人も初めて, 無しである, 無し馴れし人, 無し柔かく親しかりけり, 無し正義よりも真実, 無し此度鳥を勸め, 無し死体どころでは, 無し母ひとりそれに私, 無し気だての良い, 無し気の毒と思います, 無しを嚥, 無しも梨, 無し泣かじとをすれ, 無し泣くなる姿こころには, 無し泳ぐ者も, 無し清次郎の死骸, 無し湯殿で無し離座敷, 無し無垢の欅ぞっき, 無し無策を以て策, 無し煩らふなかれよき, 無し燈台が見, 無しでなし, 無し玉樹亦凋傷, 無し甚だ穏やかでない, 無し生活と行かう, 無し生駒だつて米子, 無しには立たず, 無しの上, 無し登ろうとする, 無しして, 無し県官の我, 無し知らん振りであった, 無しの上, 無し石帯無しでは出る, 無し破り去る可, 無しの月, 無し秋無しに過ぎ, 無し究竟は意気地, 無し竹川へ行き, 無し篝火で無し龕燈, 無しを後ろ手, 無しも少い, 無しでないから, 無しをおろす, 無しでこそあれ, 無し纒つた仕事はありません, 無しだ罰, 無し美人なんぞというの, 無しれば, 無し職業も無し, 無しは矢, 無し芳町のう, 無し落第坊主一年二度ずつエンヤラヤ, 無し蔵前取りで知行所, 無し藝事も出, 無し藝者の妻吉, 無しはなし, 無し藻西太郎の妻倉子, 無し襦袢に腰巻, 無し襯衣だよ, 無し見たところで, 無しを假, 無し財産もなし, 無し貴方等のやう, 無し赤城家の財産, 無し趣味も性格, 無しは斯, 無し足袋なしの, 無しの石塊, 無し身分の上下, 無し身持は極めて, 無し軍人をゑた, 無し遊び相手は無し, 無し過って如何なる, 無し達磨の飾っ, 無し遠い親類筋の, 無し邪魔ふさげぞと, 無し重宝何物か之, 無しも無い, 無し長屋の者ども, 無しより入る, 無し離座敷でなし, 無しの中, 無し面白い目一つ見せよう, 無しも無し, 無し音無しに違い, 無し頗る純粋度が, 無し顔洗ふ湯, 無し願わくは大王今に, 無し風俗が變, 無しへねえと, 無し馬宿の飯, 無しは案外, 無しの先祖, 無しの羽織, 無し黙っても居られません, 無し鼠色の髪, 無し龕燈で無く