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青空てにをは辞典 「無~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~為 為~ ~為め ~烈しい 烈しい~ 烈しく~ 烏~ ~焔 焔~ ~無
無~
~無い 無い~ ~無かっ 無かっ~ 無き~ ~無く 無く~ 無し~ ~無事 無事~

「無~」 1925, 21ppm, 5535位

▼ 無~ (347, 18.0%)

37 して 11 歸する 10 しては 9 するの 7 帰して, 帰する 6 なって, 歸した 5 すること, するよう, 歸し, 歸したる 3 したもの, なった, 於て, 歸せしめる, 等しい, 等しいの

2 [22件] されて, しても, すまいと, するか, するという, するも, するやう, する事, する所以, せずに, なります, なるの, なるよう, 入ったもの, 入らせようと, 対立させられる, 帰したの, 帰しは, 帰り工夫, 暴威を, 等しくなる, 近い程

1 [172件] あらずでは, あらずと, あらず動, あるという, いたしません然, いたすばかりか, いたすよう, おとしいれられて, さつぱり, されたよう, したくないと, したと, したね, したの, したよう, したり, した上, した気の毒さ, した精神, しちゃ, しちや, してはと, してもか, しないよう, しない様, しなかつたこと, しなければ, しねえで, しまいため強, しました, しまして, しもしくは, し人間, し社会, し精神, し給わじとの, し金銭, すぎない, すな, すなわち非, するあらゆる, するからと, するても, すると, するとは, するにも, するは, するよりは, するわけ, する以上, する半, する奇怪, する気もち, する物, する細君, する背徳者, する輩, せぬよう, せぬ爲, せまい, せまい為, せられたる世話人, せんと, せん風で, ちかい量, なさらぬよう, なして, なったいまいまし, なったと, なったところ, なったので, なったら歩くに, なってでも, なつた, なつて, ならないよう, なります御意, なり或, なり虚, なるが, なるまい, なるやう, なる場合, なる度胸, なる機会, なる覚悟, なる許, なろうと, ひとしいと, ひとしいという, ひとしい勢力, ひとしか, ゐること, 世を, 之に, 代って, 似て, 先行した, 入ること, 劣る侘び, 動いて, 即して, 即ちより, 同じ, 嗣法せ, 境ひする, 変じた, 宗教的な, 対立し, 対立する, 帰させて, 帰しすべて, 帰したとは, 帰したものの, 帰したるには, 帰したるもの, 帰したる上, 帰しまた, 帰し三人, 帰し夕方, 帰し私, 帰すこと, 帰せしめられるの, 帰せしめる, 帰せしめること, 帰せしめるもの, 帰そうと, 帰るには, 徃ける, 思うも, 成つて了ふ, 戻る運動, 打勝ち得ぬこと, 打勝つた新た, 放置し, 於てこそ, 歸すべき, 歸せしめられる, 歸せね, 歸せん, 沈潜し, 滞る無, 直面する, 移行する, 等しいこと, 等しいであろう, 等しいと, 等しいという, 等しいところ, 等しいほど, 等しいもの, 等しきもの, 等しきもの無, 等しき人間的, 等しくはびこらせる, 等しく生, 等しく神, 終わらんが, 致しますよう, 致候不才の, 裏づけられて, 見えるの, 近いと, 近からしむ, 近づく時審美的有, 違ない, 還らせて, 還るという, 還元した, 醒覚せんが, 附属する, 非ず

▼ 無~ (230, 11.9%)

11 論理は 10 論理 9 中に 8 論理に 5 中より, 文, 論理の 4 うちに, 宝物は 3 山で, 弁証法, 自覚的限定, 論理を

2 [12件] 世界で, 世界に, 中へ, 場所に, 契機は, 安さ, 宝物が, 宝物を, 清潔が, 精神は, 精神を, 論理が

1 [133件] うえに, すすむところ, すな, すなわちあらゆる, ぜんまい人形に, どん底に, やうで, やうである, 上でのみ, 上に, 世界と, 中か, 中で, 中の, 中洲へ, 中非, 乞食も, 乞食部落はな, 二品を, 二支流こそ, 代表者と, 価値にまで, 克服が, 克服によ, 克服の, 入會, 具足櫃を, 内に, 制帽で, 単純化から, 名器で, 名家も, 哲学でない, 哲学の, 哲学も, 哲学を, 哲學も, 四字は, 場所から, 場所だった, 場所の, 境に, 境地に, 外に, 大人が, 大海へ, 天地と, 奇語を, 如くに, 媒介は, 子を, 宗教は, 宝物に, 宝物の, 宝物まで, 家宝まで, 山であった, 山である, 岸であった, 岸へなんか, 川原, 弁証法との, 弁証法を, 心を, 思想に, 所有慾に, 手筥に, 手箱に, 文と, 文字を, 方に, 方へ, 有様と, 果して有たら, 概念が, 概念にまで, 概念自身と, 様は, 櫃を, 流れに, 流れ来る, 海に, 深淵の, 淵に, 淵の, 無が, 無である, 状態に, 現象を, 理由が, 生活を, 甲野の, 眞中より, 示す空寂, 科学的探求を, 稀薄さに, 穴という, 立場こそ, 立場との, 立場は, 精神が, 精神とは, 絶対的矛盾を, 羊は, 美, 義に, 脚絆に, 自己限定が, 自己限定として, 詠歎に, 論理から, 論理こそは, 論理で, 論理と, 論理にまで, 論理によってしか, 論理による, 論理や, 論理程, 谷の, 郷の, 金を, 鎧が, 門, 間に, 阜, 陋巷に, 限定であり, 限定として, 頭の, 頭を, 體驗に, 體驗の

▼ 無~ (167, 8.7%)

5 過ぎる 4 すぎる, 過ぎると 3 に呆れ

2 [12件] からのがれる, さうなもの, さうな声, すぎた, すぎると, である, とを同時に, 過ぎて, 過ぎますよ, 過ぎるからねえ, 過ぎるの, 過ぎるよう

1 [127件] からであります, から来る, がいま眼前, がこの, がつくづく, が僅か, が先ず, が明らか, が目立つ, が私, が自分, が露骨, さうだつ, さうな, さうなの, さうな小僧, さうな市長殿, さうな態度, さうな掌面, さうな親分, さうな頭, さうな顔, さうに, さうに口, さうに左手, さうに笑, すぎたばかりに, すぎて, すぎても, すぎるかも, すぎること, すぎるだろう, すぎるよ, すぎる云い方, すぎる平凡至極, すぎる方, すぎる食卓, たにな, たを, だった, であった, でさっき, でしょうこれ, で体, といったら, とが滲み出, とそれから, とに堪えかね, とも軽々しく, と彼自身, と或, と間抜け, など, に, にうち折られた, にその, には暁天方, によつて, にイザル, に主, に対しても忽ちに, に思え, に憤慨, に町道場, に答, に腹立たし, に自分, に色, に苦笑, に襲, に計略三昧, に過ぎない, に防ぐ, に顔, の事, の恁許, の感じ, の目, の身, は兎角, は又, は埃, は更に, は燈, は詮方, もそんな, も酒精, よと怪, を以て武田, を体験, を察し, を悲むうらうへに, を感じ, を感じた, を感ずる, を新入生, を甘やかし, を痛感, を立証, を覚, を覚えた, 人々の, 如何ばかり, 煙草のむ, 生れ落ちたこの, 膝頭の, 過ぎた, 過ぎたと, 過ぎたのう, 過ぎた品物, 過ぎてをかしい, 過ぎましたね, 過ぎますね, 過ぎるくらい, 過ぎること, 過ぎるし, 過ぎるぞ, 過ぎるところ, 過ぎるな, 過ぎるほど, 過ぎるほどねえ, 過ぎるよ, 過ぎるんで, 過ぎる返辞, 過る, 過るから, 過るそんな

▼ 無さそう~ (154, 8.0%)

187 だから 4 だが, だし, である, です, に見える 3 な返事 2 だな, ですが, ですね, なの, なのに, な声, な様子, に, にし

1 [88件] だしかし, だった, だった奥さんたち, だと, だという, だのに, だわ, で, であった, であるし, でしたね, ですから, ですぜ, ですな, ですテ, でその, でもあり, で実に, で実は, で赤帽, な, なが, なこれら, なしかし, なその, なので, なもの, なゲラゲラ声, な世の中, な事, な処, な唯, な嘆息, な女, な形, な心持, な挨拶, な気, な痺, な老, な証拠, な豆腐屋, な返辞, な部分, な顔, な顔付き, な風, な風姿, にいずれ, にそれ等, にとある, ににやにや, にわいわい, にウソウソ, にギラリ, にゲートル, にベッ, に一日中好き, に云った, に刀身, に口, に口ずさん, に向う, に妹さん, に往来, に思える, に思はれた, に思わるる, に思われた, に思われる, に登っ, に笑いました, に笑い出し, に答え, に答えました, に粛然, に腹, に若い, に苦笑い, に蒲団, に見えた, に見ゆる, に起ち, に身, に返事, に長, に鼻汁, 高い処

▼ 無~ (130, 6.8%)

843 ぢや, や, 方が 2 だもの, でば, と言ったら, どもな, のだ, もの, 先生, 内に

1 [93件] あの時私ア, かい, かなあ, から, からそんな, から分らない, から受合え, から喜助, から忘れ, から斯, から気, から銀行, かー, かーい, か主, か半, か昨日, か是, が, がおれ, がった, がね, がやつぱり昔, がナ今度ア今, が一, が一面, が人, が書物, が江戸, けど, けどね, けれどあいつ, けれど口々, けんどなあ, さア, しな, し仕方, じゃない, ぞ呆れた, ただえらく, だ, だからその, だらう, だ先生, でヤ, で兄弟, で御, で溜めた, で組内, で見ねえ, で道づれになつたのが私, で頭, なかなか骨, ね, ねもし, の, のか, のぢ, ので置い, のは, のよ, ばかりにし, ものだ, も無え, やうに, やさ, や秋ちや, わい, わナリ, んでしょう, んです, 丁度整理, 丈夫な, 世間の, 了簡な, 事だ, 事です, 事を, 事私だつたら, 冗談は, 善, 喜助さまだ, 所だ, 日歩二割ぢや, 旧悪を, 時なぞ, 桑畑の, 極月の, 水田に, 知って, 足んねえの, 返すよ, 首を

▼ 無~ (76, 3.9%)

306 候えども 2 候故

1 [38件] かるべくと, かるべく候, かる可, き体, こまり申候, と思う, ニ付此段御, 下田港内の, 今夕御来, 候はば, 候へ, 候へば, 候もの, 候わば, 候共少し, 候得共平生船中は, 候間右執行ノ, 先日より, 場合は, 大騷動, 夫より, 後れを, 御多忙の, 御安意可, 故折しも, 故此文明開化, 日本文學の, 構なし, 樣仕度候, 次第主は, 此上は, 此段御, 無拠, 由存分御, 異船來, 耄碌の, 誓言仕, 賢女ぶらるる

▼ 無から~ (60, 3.1%)

10 出て, 有を 3 有が 2 しむ, むとす, 存在が, 得て, 生み出すこと, 生活に

1 [25件] うかといふ, うかと云, うかと思ふ, しむるなり, しむ太政官, しめ, しめようと, しめるに, しめるほどの, つくり上げなければ, つくり出すこと, 何かを, 何物も, 光栄をも, 出てるから, 出発し, 咲かせた花, 始めること, 有に, 有は, 湧いて, 生じた有, 生じ得ないという, 生じ得ないといふ, 説明する

▼ 無~ (56, 2.9%)

3 存在との 2 なすべからざる原則, なすべからざる道理, なって, 同じこと, 有との

1 [43件] いうよりも, いった, いっても, いひ靜, いふが, いふには, すまことに, その限り, それを, なすべからざる大, なすべからずと, なすべからず無, ならなかったばかりか, なる, なる道理, によつて, 云ふ, 五祖の, 仮に呼ばれる, 化して, 同一である, 同一視される, 同樣嚴密, 同置, 名づけて, 帰した先生, 帰して, 御名は, 意識的な, 択ぶ所, 有と, 有とが, 有魂自然自由必然など, 究尽すべし, 等しいよう, 考えねば, 考えられた質料, 観じましても, 観ずるに, 言わなくとも, 言切て, 離し難き, 離すべからずに

▼ 無かつ~ (54, 2.8%)

214 たの, たので 2 たが, たこと, たと, たね

1 [17件] たかな, たからかも, たからさういふもの, たさうで御座います, たぜ, たため, たですな, たなら今, たに, たらしい殘酷, たら何, たり全身疵だらけ, たんだ, た人, た昔, た私, た精神病者

▼ 無~ (52, 2.7%)

3 克服されたる, 克服し 2 化して, 外に, 欲するの

1 [40件] いうの, うしなって, さぐりだし同時に, ささげようと, ぬすんだやつ, のこす日本プロレタリア文学, もって, わが外, 主張し, 今すぐ, 今まで, 代表する, 修して, 先行せしめる, 入れかえただけ, 入れると, 内に, 契機と, 実在せしめる, 徹底的に, 想定する, 拝し, 斥けるといふ, 有に, 本質と, 核心に, 止揚されたる, 無と, 無として, 生ずる, 瞶めて, 組合へ, 結びつけるよう, 絶無本, 經由する, 自己の, 証明せられ, 豫め内に, 轉じ, 農民組合の

▼ 無~ (43, 2.2%)

21 ツた 7 ッた 3 つた 2 です 1 つけの, つたお若い, つたやろが, つた相で, ッたんだ, ッて, 宿無でない, 是か, 病気も, 私の

▼ 無~ (40, 2.1%)

4 有の 2 いかなるもの, ただの, 存在しない

1 [30件] ここでは, しばらくおく, そこで, それの, ちっとも現前, ない, なかなか出, ほかの, やめた方, 一種の, 不思議にも, 之から, 何ら実在的, 何ら實, 何物でも, 千グラムまでは, 單に, 嚴密には, 嚴密の, 堪兼, 当然有, 思はぬが, 悉有である, 戸數五十に, 有でない, 無であるで, 矢張り何か, 絶待の, 露西亜にも, 體驗される

▼ 無~ (38, 2.0%)

3 である 2 で煙草, の男, の頭, を手

1 [27件] でバス, でマント, で小さな, で引かれ, で歩い, で運動シャツ, で長髪, で髪の毛, で麹町通り, という姿, にした, の人物, の女, の少女, の巨漢, の彼女, の洋服, の着流し, の老人, の若い, の赭, の長髪, の青年, の髪, の麻川氏, を彼, を脱い

▼ 無である~ (32, 1.7%)

4 ところの 32 ことを, と私, にし

1 [19件] からだ, からで, から前, けれども点, ことは, といふこと, とせられる, とは言, とは言われ得ない, と仮定, と假定, と誰, のに喋舌つた, やうに, ように, 事は, 併し, 否寧ろ, 都の

▼ 無より~ (32, 1.7%)

12 有を 5 して 2 有の

1 [13件] なされる創造, 來る, 創造されたる, 呼び出し造り出す, 悪くは, 救はれたる, 有が, 有に, 有は, 有へ, 有への, 神の, 神への

▼ 無暗に~ (23, 1.2%)

1 [23件] は滴, ぶち殺し, 人の, 可愛がっ, 同情する, 威張り散らすの, 嬉しくな, 尾を, 強情を, 急立てる, 押さえ付けようと, 拙者を, 歩き, 歩き廻った練兵場, 神経が, 神經が, 窮屈な, 腹が, 著る, 頭を, 駆けずり廻つて, 駈け歩いたせい, 驅けずり

▼ 無~ (21, 1.1%)

2 有を, 本当に無

1 [17件] あると, うろたえ乍らそこ, きた, すなわち心, つたことを, ない如く, アリストテレスに, ウオーと, 一番はやく, 主體, 仏性である, 成立した, 有である, 有として, 生ずるといふ, 直接に, 規定されなけれ

▼ 無との~ (16, 0.8%)

3 間の

1 [13件] かくの, 一点での, 云わば, 区別も, 対立の, 差である, 弁証法として, 弁証法的統一であった, 戦いである, 矛盾に, 統一としての, 総合としての, 間に

▼ 無という~ (15, 0.8%)

1 [15件] お墓, ことが, のは, もので, ものに, ものは, ものも, ような, 年の, 概念が, 概念の, 老人が, 言葉が, 論理的な, 論理的用具の

▼ 無さ相~ (14, 0.7%)

2 だ, である, な返事 1 だけれど, だまア, です, でも好い, な空, な築城法, な調子, な顔色

▼ 無では~ (14, 0.7%)

7 ない 2 ないの 1 ないがね, ないもの, なくて, なくまた従って, なく存在

▼ 無~ (11, 0.6%)

2 から赴く 1 から, と, といふ考へ, と云う, と舌, な, のという, 無だ, 風だ

▼ 無~ (11, 0.6%)

1 [11件] あり得ず從つて無, また絶対的, 一擧に, 人間の, 同じく無くならね, 同様である, 同然だ, 唯物論の, 有の, 死なれては, 照覧あれあすこそは

▼ 無えだ~ (9, 0.5%)

1 お正月には, か, つて好い, アと, 墓参りに, 惣吉は, 早く死にたい, 是ア惣次郎が, 本当にあの

▼ 無~ (9, 0.5%)

4 あつた 1 あらうかと, あらしめ壞滅, いるよう, さえないの, せう

▼ 無~ (9, 0.5%)

2 の万物, の人形 1 のあの, のもの, の仕掛け, の器具, の廃墟

▼ 無えと~ (8, 0.4%)

1 かそんな, か云う, か落ちた, か靴下, 云う気, 思う様に, 思ふが, 見えて

▼ 無にも~ (8, 0.4%)

1 ないので, なきに, 値しないであろう, 帰し岩, 発展出来る, 等しい渾沌, 等しく稀, 致されませんから

▼ 無~ (8, 0.4%)

4 非存在 1 ぼた餅は, アね, 勿体なし, 男松を

▼ 無者羅~ (8, 0.4%)

2 な人物, に俺達, に喚く 1 でなくある, に飛ん

▼ 無する~ (7, 0.4%)

1 ことである, に歸, ほどの拡がり, ものも, や, 昼夜なく, 権門高家の

▼ 無~ (7, 0.4%)

2 の火災 1 という, ともいうべき, と云われる, などと言う, の大

▼ 無からの~ (6, 0.3%)

2 創造 1 創造の, 形成という, 形成といふ, 抗爭

▼ 無とは~ (6, 0.3%)

1 この場合空間, だから全く, 何か, 何だ, 元来そんな, 知りながら

▼ 無~ (6, 0.3%)

2 ッた 1 のだ, 夜に, 常葉にもがも, 弥思ひ増す

▼ 無よりの~ (6, 0.3%)

3 創造 1 創造に, 形成乃至, 離脱を

▼ 無~ (6, 0.3%)

6

▼ 無~ (6, 0.3%)

1 ながらも千二百石, ながらも千二百石頂戴, ながら千二百石, ながら千二百石頂戴, な過程, の地

▼ 無への~ (5, 0.3%)

1 方向を, 沒入が, 沒入である, 沒入存在の, 絶え間なき

▼ 無であり~ (4, 0.2%)

1 ただ墨, ながら他方徹底的, 従って媒介, 而も

▼ 無として~ (4, 0.2%)

1 單純に, 生者は, 自分の, 論理的に

▼ 無なら~ (4, 0.2%)

2 ばすなわち, ばパルメニデス

▼ 無には~ (4, 0.2%)

1 できねえから, なれるが, 既に同好, 相違ない

▼ 無によって~ (4, 0.2%)

2 初めて有 1 媒介される, 裏づけられる

▼ 無~ (4, 0.2%)

2 帰したの 1 どれ, 存在より

▼ 無~ (3, 0.2%)

2 なくに 1

▼ 無~ (3, 0.2%)

1 いとうで, 叶わぬ人物, 咲た

▼ 無でなく~ (3, 0.2%)

1 てはならぬ, て相, 積極的なる

▼ 無でなけれ~ (3, 0.2%)

2 ばならない 1 ばならぬ

▼ 無といふ~ (3, 0.2%)

1 わけで, 有り方, 義に

▼ 無とを~ (3, 0.2%)

1 そろえて, 同じく抽象的, 含むに

▼ 無へと~ (3, 0.2%)

1 向ふ, 押出され, 押遣る

▼ 無~ (3, 0.2%)

2 坐候 1 替奉大慶候

▼ 無~ (3, 0.2%)

1 の娑婆, の快, の空

▼ 無~ (3, 0.2%)

1 の名, の本体, の相

▼ 無~ (2, 0.1%)

1 ぞつ, ですか

▼ 無かと~ (2, 0.1%)

1 云えば, 捕はれて

▼ 無がった~ (2, 0.1%)

1 あ, がら俺飴玉買った

▼ 無けど~ (2, 0.1%)

2 今日は

▼ 無けれど~ (2, 0.1%)

1 この客, 松谷秀子の

▼ 無さすぎ~ (2, 0.1%)

1 ます, ますぞ

▼ 無さ過ぎ~ (2, 0.1%)

1 あまりに意地っ張り, 同じよう

▼ 無しか~ (2, 0.1%)

1 さもなく, 尻ごみしない

▼ 無であっ~ (2, 0.1%)

1 てくれ, てくれる

▼ 無であるなら~ (2, 0.1%)

1 ばお前, ば仏性

▼ 無でない~ (2, 0.1%)

1 が故に, ところに

▼ 無としての~ (2, 0.1%)

1 全体性にまで, 社会理念という

▼ 無とも~ (2, 0.1%)

1 云えよう, 承わらざるらん

▼ 無に対して~ (2, 0.1%)

1 無媒介的, 立って

▼ 無~ (2, 0.1%)

1 本統の, 此樣な

▼ 無~ (2, 0.1%)

1 う, うと

▼ 無を以て~ (2, 0.1%)

2 無に

▼ 無んで~ (2, 0.1%)

1 死を, 首を

▼ 無~ (2, 0.1%)

2 看春草

▼ 無帽主義~ (2, 0.1%)

1 だと, などというの

▼ 無~ (2, 0.1%)

1 がそれ, の境地

▼ 無感無情~ (2, 0.1%)

1 な人物, な創造主

▼ 無感覺~ (2, 0.1%)

1 な位, な無表情

▼ 無~ (2, 0.1%)

1 なるが, 無盡無窮

▼ 無~ (2, 0.1%)

1 でせう, に浅草

▼ 無論後~ (2, 0.1%)

1 に彼, に見る

▼ 無~ (2, 0.1%)

2 の生命

▼1* [67件]

えあゝ怖かねえ, 無えってんで工場長, 無えでねえか, 無えやナ岩崎, 無かの初夏の, 無からは無が, 無けにゃ口が, 無けねばならぬ, 無けむ我れ, 無さかげんに軽少, 無さごまかしの無, 無さそれは漱石, 無さ君は我が, 無さ娘へ百城, 無さ気に済し, 無さ黒髪乱し男, 無しかとじろじろと, 無じゃア有る, 無そうに思えた, 無だらうか, 無ったがこれ, 無って居られや, 無ってやがる, 無であったことを, 無であるだろうその意義いかん, 無であるでも好く, 無でもなくおのずから, 無ときは薬名考, 無ないよ, 無などではないので, 無などへは山女魚を, 無なるものが, 無において現わ, 無にたいしてとつた, 無について語る場合, 無については前にも, 無にまで深まって, 無に対しては少しも, 無ので総領女は, 無のみ感ぜられて, 無はとッくにこっちで, 無お嬉し, 無みせず創造的勢力と, 無よりは近く高い, 無るべければ詰り, 無ば自分, 無をば見も, 無し, 無今対遺影感転切, 無仏性無である, 無以外に我と, 無と御見舞言, 無して, 無の合戦, 無家滅目八跡此筥乎開而見手歯如本来家者将有, 無帽蓬髪のジャンパー姿, 無感不覚と帰, 無不包, 無所彈問と云, 無故にしるし置けり, 無といふ事, 無相君より来書, 無相太極の地, 無肩, 無極まるところ, 無過ぎるが言はず, 無非非有非非