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青空てにをは辞典 「来れ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

来ない~ ~来なかった ~来ました 来ました~ ~来ます ~来よう 来り~ ~来る 来る~ ~来れ
来れ~
来年~ ~杯 杯~ ~東 東~ ~東京 東京~ 東北~ 東洋~ 東西~

「来れ~」 1577, 15ppm, 7389位

▼ 来れ~ (1462, 92.7%)

57 よかった 12 いいのに, 来るほど 10 いいの, いいん 8 いい, いいと, 来る程, 私は 7 いつでも 6 よい, よいと, 自然に 5 それが, 可い, 大丈夫だ, 好い, 好いと

4 [12件] あとは, い, いいじゃ, いいな, これは, よいの, 伊豆の, 何か, 好かった, 好かつ, 来るで, 私の

3 [16件] いいのにと, しぜん, すぐに, そのとき, それこそ, それを, たな, よいに, よいのに, 宜かった, 家へ, 明石の, 此の, 此処も, 私も, 誰でも

2 [60件] いいのよ, いいんだい, いつと, いつもの, いやでも, おしまいです, お前も, お指図, これを, すなは, そこに, そのかみの, その男, それに, それは, それも, またどこ, まだ言訳, もう一人, もう大丈夫, もう安心, よいこと, わかるの, わしが, ウンと, チヤンと, 何の, 何事も, 余は, 例の, 僕は, 兵隊たちは, 午過ぎ, 可かつ, 君の, 売ると, 大丈夫, 大抵は, 好いわけ, 宜い, 宜いが, 宜いと思う, 彼女の, 彼等は, 新聞を, 日あたりに, 日本の, 桜や, 潟を, 無限の, 猶飲む, 自分が, 自分の, 興福寺の, 花が, 花を, 誰にでも, 路次の, 雨が, 面と

1 [1063件 抜粋] あきらかに, あしたは, あと一辛抱で, あの人, あの細川ガラシヤ, あらゆるデマゴーグ, あれの, いいかよ, いいがな, いいさ, いいじ, いいに, いいもの, いかなる雑沓, いくらでもある, いさぎよし甲, いたるところ, いつかは, いつだって, いつもそうな, いよいよ娑婆, いよいよ証拠物件, いろ, うちこわしこれ, おじさまは, おたく, おのずと枯死, おらあ, お前さん達は, お客も, お父さんが, お金は, かならずボロ, かの一般的形式, がきが, きっとちゃんとするでしょう, きっと出る, きっと夫婦, きっと昨夜, きっと目金, きつと, くる程, こう出る, ここと, こっちで, こっちの, この二番抵当, この刀, この店, この批評, この概念, この畑, この非常時局, これからは, こんなこと, こんな気持, さしあげられますから, さつときりあげ, ざぶり濡れ, しめたもの, じき分る, すぐさま燃え上る, すぐと, すぐ冴えた, すっかりそろっちゃう, すでに一つ, すべてその他が, そうそういい, そしてあなた, そして必要, その報い, その悪い, その時, その次に, その爆発, その約, その身, その通り, それからお, それだけでも, それで一日, それで済むだろう, それには, それに気, そんな安い, ただいらいら, たちまち姿, たちまち逃れ, だいぶ重力, ちゃんと立つ, とっつきの, とり残されぬらしい気, どうせ夜, どうにかなる, どこから, どんな, どんなにで, なお清々しかろ, なつかしいま, なんでも, はや計略, ひとたまり, ひと骨折ろう, ほんとうに, まさしく正面衝突, まず初め, またきょう一日, また一人, また後, また朝, また若い, また食べられる, みこと, みんな他国者に, もういっぺんにこの, もうこんな, もうだいじょうぶ, もうなに, もう一寸, もう人知, もう冬じゅうどこ, もう土間, もう御座, もう文句, もう追い着かれる気づかい, もはやクリティシズム, やがて, やがて教会, やっぱり魂, やはり可愛いい, やはり流石, ゆっくりし, よいが, よいでは, よい愛嬌, よき程, よく申し聞かせ, よし出なけれ, よし若し, わかる, わかるけれども, わかるじゃ, わかるわ, わたくしに, わたし達の, グルーシェンカは, サッパリする, スグ学校, チベットの, チョイチョイと, ドアを, ドリー助教授は, バタ細工が, ベッドの, モウロは, 一そう安全だ, 一人前に, 一切が, 一時間で, 一種の, 一見不利無謀, 一陽来復枯れた, 万事わかる, 三分の一は, 三艘取る, 不具者か, 不愍ながら, 世界中を, 世話は, 中の, 主人の, 九月の, 了解も, 二タ張も, 二人一緒に, 五人でも, 五千か所の, 五欲尚, 些との, 人づてで, 人間の, 人間も, 今とかも, 今日にでも, 今更どうした, 仕事の, 他人から, 会えるだろうけど, 何うし, 何でも, 何とか目鼻, 何は, 何もかも判る, 何処から, 何彼と詰まらない, 何物も, 余と, 余念も, 作者にも, 例によ, 修繕し, 倉地の, 健康な, 優しくし, 儲かるのに, 兇器の, 先生様は, 六時に, 其の時, 其種類は, 再び還俗, 冬木には, 冷え冷えした, 出なければ, 分って, 分ること, 分ると, 分ろう, 切開し, 初物食っ, 判つてもらへる, 判事として, 別の, 利害の, 則ち, 剥して, 力に, 勢い自分, 勿論林町, 包みても, 十銭や, 半生に, 占めたもの, 即座に, 又その, 又必ず, 取押えて, 古寺とは, 古絵図, 只見, 可うござんした, 可し, 台詞渡しの, 吉田絃二郎さんの, 同じやう, 名古屋へ, 君より, 吾, 吾不, 周旋屋から, 和尚, 咲くという, 喜太, 困ること, 土, 塵も, 夏が, 外つ, 多少景気, 夜に, 大いに奮闘, 大したもの, 大丈夫もはや, 大事な, 大出来, 大名も, 大抵感付い, 大概その, 大臣も, 契約は, 女たちが, 好いがなと, 好いぢ, 好いなんて, 好からう, 好のに, 妹は, 妻女山のも, 姿を, 学問や, 安倍晴明の, 安心し, 宗三郎が, 宗教批判が, 宛然たる, 宜いんだ, 実に六十キロ, 寄らないか, 寧ろ好都合, 寺の, 少からぬ, 少しの, 少し被告, 尾張の, 山をも, 山県系統の, 屹度執る, 島山と, 工場へ, 左側の, 差支えないだろう, 帰らなくては, 帰るたび, 平民は, 広田氏が, 座も, 弥之助手ずから, 当然治る, 役者外に, 彼の, 彼女は, 待つなり, 後に, 後へは, 御表, 必ずお前, 必ずつぶれ, 必ず二階, 必ず其演説, 必ず朝, 必ず来なくっ, 必ず治る, 必ず鼻血, 必然的に, 忠兵衛平兵衛治兵衛其他の, 忽ち捉, 怒ってる様子, 思い知らせて, 思想とて, 急度湯に, 恐怖とか, 悲しくも, 愈々我輩, 愉快だ, 憾みは, 我ぬ取り着き, 我国の, 手に, 手分え, 打たれちまうじゃ, 捉まっちまう, 捕らえて, 搦み落とす, 放って, 敬愛し, 文化といふ, 斬って, 新月の, 日が, 日にけに, 日本では, 日本文化は, 旨い物, 早速応ずる, 春どんにも, 是が, 是非お礼旁, 暖かくなる, 曼珠沙華ただ咲きつぎぬ, 月琴かかえたる, 机の, 材木の, 来たでよ, 来れない事, 東京まで, 枚挙に, 栗の, 格別それまでは, 桜の, 楽屋裏の, 様づけ, 橋あり, 止むを, 此方が, 此方は, 武蔵野の, 死ぬ, 死を, 残りの, 殺して, 母は, 毎月国もとへ, 気前を, 水は, 水汲み, 泥を, 浜辺には, 海といふ, 涼しいが, 滋幹の, 為政者権力者も, 無事だつたら, 煮ても, 犬が, 狭霧立ち, 猴を, 甘んじて, 生への, 田浦街道に, 畦を, 疫病焼の, 発声映画の, 白馬登山の, 皆此関を, 監獄や, 目白逃げちり百舌の, 直ぐにも, 直ちに警報, 直に焼, 相場師も, 相当もつ, 相手に, 真正の, 眼これを, 眼を, 着物が, 短くて, 神楽といふ, 秀子さんの, 私たちの, 私を, 空車を, 立派に, 笠縫の, 答弁しよう, 精, 結局危険な, 緊張し, 縹緻も, 美人, 羽咋の, 考えずには, 肯けよう, 腹を, 自分は, 自然うまい, 自然わたし達の, 興来る, 舳の, 花ひらき, 芸術としての, 茶屋の, 菜の花が, 落葉散り, 葉が, 蛙は, 蝉は, 行って, 見えるの, 見られたのに, 角力役者が, 解ると, 討てる, 許さぬ今度, 話は, 誰がでも, 請け取っ, 貴婦人に, 資本が, 賭け金の, 赤道に, 足が, 足りるひと日, 足骨を, 路を, 軽い飲物, 迎え行くなら去らせるまで, 返して, 逃げられるよ, 這入がけ, 造作なく, 逢ふ, 遂に不思議, 遠きキヤベツ, 部屋の, 酒を, 金善は, 釣を, 銀座付近が, 長浜で, 門松の, 間違いない, 防ぐこと, 階級の, 隣の, 雑草にも, 雪は, 青年の, 静かに, 面白い幾多, 預からないの, 頭梁の, 食物を, 駕を, 鬼に, 鯨東西に, 鶯は, 麻布や, 黄祖を, 鼠の

▼ 来れ~ (27, 1.7%)

1 [27件] ある, いう, いうだけで, いったの, わしを, 二人が, 体を, 命じ自ら, 命を, 孔明に, 屋台の, 平常の, 待ちこがれて, 待ち望んで, 待つ, 待つ間, 心を, 心私かに, 招くが, 招く道, 新しく芽出, 注意し, 渠を, 言いぬ, 言う電報, 言って, 誘はるるにより

▼ 来れ~ (13, 0.8%)

2 咳声一つ聞えず

1 [11件] いまわれ破れ, 去るに, 君ぞ, 大事の, 晴れし秋空獄窓, 月神これを, 梅の, 目科は, 粟の, 飲食せず, 飲食わ

▼ 来れども~ (9, 0.6%)

2 船に 1 なかなかよき, アルサンクタンて, 君あづからず, 日に, 見し人, 診察に, 麗らなる

▼ 来ればよ~ (9, 0.6%)

8 かつた 1 かつたつ

▼ 来れ~ (8, 0.5%)

3 来れ 1 それや, よかった, 呑んだ駒, 敵, 職業の

▼ 来ればと~ (4, 0.3%)

1 そっと席上, ひ賜良志神岡, 云って, 思いながら

▼ 来れ~ (3, 0.2%)

1 すぐに, 実ニ高山, 少しハ武士道

▼ 来れという~ (2, 0.1%)

1 一語を, 注文であります

▼ 来ればこそ~ (2, 0.1%)

1 こんな歌, どう思考

▼ 来ればとて~ (2, 0.1%)

1 破牢など, 隣近

▼ 来れ~ (2, 0.1%)

2 のみもと

▼ 来れ共に~ (2, 0.1%)

1 この労, 基督の

▼ 来れ~ (2, 0.1%)

1 なんぢら, は今宵爾

▼1* [30件]

来れぁ一ギニー金貨を一枚, 来れよかった, 来れお知らせしたいこと, 来れかし眼に物, 来れそうな男, 来れそしてすぐに, 来れども打背きて, 来れ良い, 来ればかはず鳴く, 来ればずつと気やすく, 来ればちゃあんと, 来れゃあ何もかもわかる, 来れやあちやんと, 来れわが魂を, 来れッ甲軍の精猛, 来れ嗚呼文士何すれぞ, 来れ堅塁を盾, 来れ恨みがあら, 来れ悪魔よ汝, 来れち殺すべしとて, 来れを経, 来れ日比谷公園へ, 来れ早く五日の, 来れ最期の日, 来れ東方には高, 来れ此地の天日, 来れ税務署の怨霊, 来れ老人よ青年, 来れ遠路の兵馬, 来れにいで