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青空てにをは辞典 「満~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

温泉~ ~港 港~ 湖~ 湖水~ ~湧い 湧い~ ~湯 湯~ 湯気~
満~
満ち~ ~満足 満足~ 源~ ~源氏 源氏~ ~準備 準備~ ~溜息 溜息~

「満~」 1091, 12ppm, 9282位

▼ 満~ (241, 22.1%)

6 顔を 3 方へ, 眼を

2 [22件] ことを, ころに, ところへ, 一人に, 住んで, 前へ, 助力によって, 動きを, 厳寒の, 声が, 夜の, 嫁に, 川の, 形を, 後方から, 心を, 手を, 方で, 方は, 次の, 言葉が, 鐘を

1 [185件] いること, いる大広間, うしろに, お嫁, ころあいに, その言葉, ために, なりを, ふしだらな, ように, 一人が, 一人舞台と, 三味線で, 三色摺中には, 上流ニオトマムに, 下流に, 事も, 事業王とまで, 人間と, 仕事でなく, 仕業では, 企ても, 何処を, 側へ, 冗談だ, 凍土の, 処から, 出て, 刀の, 制作板画において, 刻を, 前後には, 南北にわたって, 口吻を, 名山, 告げは, 命なりとも, 噂ばかり, 国境です, 土地に, 土地全, 在所は, 地に, 地上に, 場合の, 声で, 声でない, 声に, 声も, 夜陰を, 夜霧が, 夢で, 大食家も, 天下を, 失敗も, 女である, 姿現, 家から, 家は, 小児遺棄を, 山中に, 川音, 川音が, 川音は, 川音を, 左右と, 左右に, 左右の, 帰りを, 底知れぬ, 廊下へ, 後ろに, 後を, 後方へ, 心と, 心よりも, 態度に, 我が兵力, 或る, 戻りが, 所も, 手びきで, 手頼りな, 才と, 才智より, 日暮は, 旦那に, 星明り, 時刻に, 暖かみとが, 暗黒に, 曠野は, 書状に, 未来は, 板物ほど, 機嫌を, 正面から, 毒舌は, 民, 気息や, 気紛れ奔放は, 水の, 水源は, 水田経営は, 河の, 沽券と, 淡水に, 清流が, 清流直ぐ, 無聊を, 煙管は, 父のみ, 率ゆる, 生死より, 申し分は, 申す如く元兇調所, 申す如く徳川, 留守に, 畜生に, 眼は, 眼へ, 眼違いでも, 着物から, 空は, 立志伝を, 端然たる威風, 粗暴とは, 耕地面積は, 肚が, 肩に, 肩の, 肩へ, 肩を, 背後から, 腕と, 臭が, 荒野で, 蓊鬱たるを, 行くところ, 行動を, 袖を, 言葉で, 言葉に, 言葉へ, 計算に, 許に, 話を, 誓請文, 語が, 誠実謙遜な, 谷を, 谷一帯木々の, 贔負ばかり, 身体に, 身体へ, 軍人へ, 輦台が, 輦台だけが, 輦台は, 返した刀, 返事次第で, 送別会を, 邦人が, 野郎, 野郎の, 野郎を, 鐘が, 開拓に, 開拓移民哈達河開拓団二千名の, 開発が, 関牧場さして, 闇に, 隣りに, 静寂を, 面影が, 頃, 頃おいであろう, 頃には, 頃ばかり, 頃帰った, 頭を, 首から, 首を, 鱈も, 黒金雲の

▼ 満~ (206, 18.9%)

5 微笑し 3 それに, 声を, 頷いて

2 [20件] うなずいた, こう云っ, そういい, 何うし, 俯向いた, 刀を, 口を, 唄いながら, 大きい声, 富士春の, 小太郎の, 小藤次, 微笑した, 柱に, 煙管を, 笑いながら, 笑って, 腕組し, 腕組を, 静かに

1 [152件] いい終る, いま全, きっと遅れ, これを, じき戻る, じっと天井, じりじり浪人, すぐ戻る, すぐ踵, ずかずかと, そう笑っ, そう答え, その唄, その日彼, その眼, その隣り, その顔, それだけ云っ, それだけ聞い, そんな人間, そんな薄情者, ちよいと, ちらっとそれ, ついに男泣き, とたんにがく, ぴったりと, ふりむいた, また, もう群集, もとより一言, もとより上人, ゆっくり腰, よいが, ベルリンへ, 一つの, 一日先に, 一本気な, 一足早く, 上って, 両手で, 両手に, 今こそ, 低いが, 先に, 前の, 勢よく, 十日ばかり, 叡山から, 只今家の, 同屋敷, 土を, 土間に, 坂東武者の, 坐って, 坐らない内, 大きな声, 大地が, 大声で, 天下一とも, 奉書の, 富士春を, 小太郎を, 小山夫婦と, 尚左堂, 左手の, 左手を, 帽子を, 平気であった, 庄吉に, 庄吉の, 座に, 庭へ, 強い口調, 待って, 心に, 快然, 怒って, 扇で, 手を, 手早く編笠, 手早く金, 手紙の, 手紙を, 振向いた, 掛物さえ, 提灯を, 揮り返っ, 損を, 敵党に, 時々受け答え, 暗い次の間, 暫く黙っ, 暮れて, 曲げて, 最初灰色が, 本家から, 本間入道の, 柵の, 死んだが, 浮世絵史上において, 深雪を, 濃染, 火鉢越しに, 煙を, 燧石を, 父母を, 爺が, 片手で, 片足で, 留守らしく, 畳から, 立って, 立上っ, 答えて, 節を, 素早く杉木立, 義貞から, 背を, 脚絆を, 腕を, 膝の, 草を, 落ちついた声, 蒟蒻屋の, 行手の, 袋に, 袴を, 裾を, 襖の, 見向きも, 言葉を, 資朝の, 赤い頬, 足早に, 身体も, 近日に, 退けて, 道を, 邪法を, 金包を, 鋭くいった, 長沼流の, 階段の, 頭を, 首を, 駈け出して, 駕へ, 駕を, 駕屋の, 駕脇を, 髷へ, 黙って

▼ 満~ (119, 10.9%)

4 駕の 2 こういっ, 云った, 叫んだ, 呼んだ, 唄うと, 囁いた, 大きい声, 怒鳴った, 笑って, 紅絵の

1 [95件] いうと, いった, いって, いつか, いつに, うなずいた, うなずいて, こう云った, こう遅う, ここで, この村, さぐり当てると共に, しかと引受ける, しきりに葉, すぐ承知, その日, その隣り, でん, にやりと笑った, もう来る, やって, 丁度振返った, 三尺余りの, 九条の, 仙波に, 仮声, 住んで, 何も, 何故そんな, 停車場へ, 入って, 兵児帯を, 出たり, 出て, 又尻, 口から, 呼んで, 唄い出した, 嘉右衛門の, 土間へ, 大将株で, 大悦び, 奉つた歌, 富士春の, 左の, 引かれ人々, 引取った, 引受けんで, 御辞儀, 思った瞬間, 戸を, 戸締りと, 戻った上, 指を, 振向いて, 振向くと, 振返って, 来たと, 来て, 東京の, 板画の, 江戸へ, 池, 池という, 池の, 清貧童貞に, 独りニコニコ, 矢立を, 私たちに, 立って, 立上った, 立止まっ, 笑い声で, 笑った, 答えた, 答えようと, 紅絵を, 綱手の, 腸チブスとか, 自分をから, 討死する, 貼って, 軽輩を, 迎いに, 采配を, 金包を, 鋭く突, 門へ, 門鑑を, 開けた戸口, 開けると, 頷いて, 駕屋へ, 鯉の, 鳴るまで

▼ 満~ (111, 10.2%)

21 持し 8 引いて 5 睨んで 4 ひいて, 見て, 見ると 3 持した 2 九十九年間租借した, 呼んで, 眺めて, 睨みつけて

1 [54件] しぼりこんで, じっと睨んだ, すぎて, そっと盗み見, はらんだ十四, ひいた, ひく時, 中心として, 何処とも, 凝視し, 出なかった, 初め後年明治史の, 去って, 去らねば, 去り以前, 取りたてて, 呼ぶより, 圧して, 引いたり, 引いては, 引かねば, 引きしぼって, 引きし蒲田, 引きつつ, 引きながら, 引き盛, 引き馬食会万歳, 引く, 引こう, 忌むもの, 思いとまらせようとか, 折がらの, 持しきっ, 持す, 持すの, 持すよう, 持て余して, 捻った, 止めた, 残して, 眺め廻して, 知らせる拍子木, 示したるもの, 見た, 見つめながら, 見上げた眼, 見上げて, 訪うた其年, 訪れた其二周年, 訪問し, 送りに, 過ごした今, 選んで, 首領と

▼ 満さん~ (58, 5.3%)

2 はまだ, をのぞい

1 [54件] あの親爺さん, あの貴下, あんまり遅い, いくら貴下, から借りない, があの, がすっかり, が小, が島津, が調所, が面白, その手柄, だ, だってこうして, では, とあの, にあずけと, にこの間, に嫌われめい, に笑われ, に縋っ, に解ん, に飛ん, のお, のところ, のよく, の厚意, の手紙, の見込んだ, は, はああ, はいつ, はここ, はこの, はイツ, はイツ西洋, は一味, は今, は何処, は帰, は本家, は東京, は目, は貴女, もお, も人, も他人, らしいが, を, を引張, を捜そう, 一寸話, 本当に庄公, 来て

▼ 満~ (35, 3.2%)

1 [35件] あずけおけば, ござりまする, して, 万事任せ, 三十師団を, 仙波は, 何も, 出して, 利いたらお目にかからア, 化けた悪魔, 千円以上も, 各処, 向う, 嫌われたと, 学資を, 就いて, 居住する, 帰った, 帰ってから, 操られて, 昨日手紙を, 満ち溢れて, 瀰漫した, 留ること, 着いた其翌日, 蔓って, 見まわったとき, 軽い乙女心, 近い刻限, 近い真夜中, 迫る, 逢うが, 逢えたならと, 養われて, 驚嘆した

▼ 満~ (23, 2.1%)

2 がなぐりこん, との大, と仲直り

1 [17件] か, からな, から殺される, がなぐりこみ, が今, が吉田さん, が浪花節, との仲, との喧嘩, とを中心, に, の使い, の子分たち, はその, はやけ糞, は気, を知らん

▼ 満~ (21, 1.9%)

1 [21件] おそらく一時, お前さん達も, きっと吃驚, この小僧, すぎて, つづいた, どんどん走っ, またその, もう小半町近く, チョイト本気に, 七瀬の, 判らん, 寝しづまつたと, 小太郎に, 帰る気, 既に過ぎ去った, 満身朱の, 牧も, 見送りに, 貧乏の, 開けたの

▼ 満~ (15, 1.4%)

1 [15件] ありました, 云う人, 交を, 人を, 名のられ, 小山夫婦は, 思ふ昨夜, 拮抗し, 改め僅に, 決ってるじゃ, 決まって, 知りあった, 肩を, 自分と, 行く気

▼ 満~ (12, 1.1%)

1 [12件] が, とは, とは丸, なら不足, なら夫, に恋, の指図, の教え, はただ, を世にも, を好い, を尋ね

▼ 満~ (11, 1.0%)

3 算へる 1 はしばしば, はわが, は煉瓦造り, 二十四だ, 亡くなったの, 数えると, 算へて, 食った土

▼ 満~ (11, 1.0%)

1 [11件] こそいま尊氏, とやらを視野, のけむり, のほう, の寺域, の屋根, の捜査, の本営, の林間, の桜, を引きはらっ

▼ 満~ (10, 0.9%)

1 かけての, こういった, 不平の, 凭れかかりたかった, 声を, 微笑んで, 手を, 振って, 足早に, 鋭い眼

▼ 満~ (10, 0.9%)

1 が卓上, と同様, には元来, の逸話, はさながら, は既に, は超然, も奈良原翁, を当時, を頭目

▼ 満から~ (8, 0.7%)

1 便りでも, 十勝の, 固く口止め, 手紙が, 明け方にかけての, 独り道場入りを, 第一, 背を

▼ 満~ (8, 0.7%)

1 がタッタ一つ屁, が第, では, の, のお, の前, も空腹, 黙々として

▼ 満されない~ (6, 0.5%)

1 ものが, 心の, 月日を, 期待を, 本能の, 気もちで

▼ 満という~ (6, 0.5%)

1 のは, 人は, 名を, 男か, 男は, 諸竜

▼ 満される~ (5, 0.5%)

2 事を 1 と云う, ものじゃ, 泉を

▼ 満~ (4, 0.4%)

1 が和歌, ないもの, ぬ考, の制作

▼ 満~ (4, 0.4%)

1 に漕ぎよせた, に荷物炭二七〇〇トン, のこと, の舷側

▼ 満され~ (3, 0.3%)

1 ていた, ている, て居る

▼ 満した~ (3, 0.3%)

1 グラスを, 場合には, 父は

▼ 満~ (3, 0.3%)

1 ことは, 恰好に, 所が

▼ 満など~ (3, 0.3%)

1 その大将株, とんと冷淡, 出でて

▼ 満~ (3, 0.3%)

1 からする, にその, の利潤

▼ 満~ (3, 0.3%)

1 がみな敵, の瓦, の若草

▼ 満~ (3, 0.3%)

1 ってん, に猫万どん方, より女紅場

▼ 満ごろ~ (2, 0.2%)

1 に闇, まではゆっくり

▼ 満されざる~ (2, 0.2%)

2 空虚を

▼ 満~ (2, 0.2%)

1 てたゆたっ, 奉天戦の

▼ 満すぎ~ (2, 0.2%)

1 とはなった, には屹度

▼ 満する~ (2, 0.2%)

1 までは一箭, 開拓団に

▼ 満だって~ (2, 0.2%)

1 今に, 和女が

▼ 満なら~ (2, 0.2%)

1 いろいろ聞きたい, 心丈夫だ

▼ 満には~ (2, 0.2%)

1 そち如き, 風さえ

▼ 満まで~ (2, 0.2%)

1 ならいいが, 此処に

▼ 満より~ (2, 0.2%)

1 一足先に, 立ち優って

▼ 満大島守之~ (2, 0.2%)

1 がひきい, の二軍

▼ 満太郎~ (2, 0.2%)

1 が来た, です

▼ 満支三国間~ (2, 0.2%)

1 の和平そのもの, の平和そのもの

▼ 満~ (2, 0.2%)

1 がどう, という時刻

▼ 満~ (2, 0.2%)

1 淵宣長と共に, 淵宣長篤胤または

▼1* [116件]

お前とわし, 満身軽な, 満からはこういっ, 満さえ憎くなっ, 満さまあんまりな, 満された思いで, 満されたるひろき空洞, 満されなかった美の, 満されんことを, 満さん今までここ, 満さん俺あ肚, 満さん油はござんせん, 満じゃとぬかす奴, 満すべき血と, 満その他の人々, 満あ, 満だけで云つても, 満だけでも現在約, 満だけに許して, 満だけは例外と, 満だろうに門内, 満ついて仕事, 満つらむか, 満つるまの夕干潟営み, 満てる上に, 満であった来の宮神社, 満であると考えた, 満ですと二十九, 満とは二十五年永機は, 満とを観て, 満などでは二間くらいの, 満などでもすでに試みた, 満などに於ける関係, 満なみと盛っ, 満なる其子の, 満にさえ鋭い眼, 満にも近い刻限, 満によって改築さる, 満に対する尊敬の, 満への思慕の, 満んなく, 満め何をいう, 満よりの帰途或は, 満ら皆人物画の制作以外, 満わしは金子, 満わたしが竜神, 満を以て二色摺を, 満テナーサックスの松本英彦, 満ニッコリして, 満ルイス笹田を随, 満一座がチャツプリン, 満不審顔に, 満丸博士が爺ガ岳, 満丸氏もこの, 満五十三年壬申にあたり, 満人間自然の情, 満以上の超凡, 満うして, 満信重信守信昌信綱信虎を経, 満先生が父, 満兵衛それから山村紋左衛門, 満判るかわし, 満から内々苦心, 満加茂真淵本居宣長, 満千姫君のお, 満及び朝鮮の, 満吉一党だ, 満吉一家のなぐりこみじゃ, 満行義岩松経家里見義胤江田行義篠塚伊賀守瓜生保綿打ノ, 満の送別会, 満国境をおの, 満国境戦の機微, 満国境春冴えかへり, 満大川端の闇黒, 満太刀にかけてもおとどめ申さい, 満寺裏へ突い, 満少年であった, 満ともいう, 満忽ち隠し持ちたる短刀, 満手前が一番, 満日本大使館側とが対立, 満時々滴々と, 満時甚五衛門は小姓, 満朝鮮国境からの通信, 満未満にはか, 満杉山茂丸の依, 満が初めて, 満が初めて, 満極東方面に労農ロシア軍, 満楼蚊蠅絶てなし, 満権実の法門, 満殿となつ, 満氏ほか数氏の名, 満氏益満氏では, 満の中央部, 満然し天下の, 満が何処, 満秋山宇一瀬川誠夫そんなところ, 満の祈祷唱讃, 満篠塚伊賀守などと入洛, 満系朝鮮系等のある, 満えっ益満, 満古にと, 満薫有吉義弥高橋長春常盤の主人岩崎盛太郎, 満行きはひとまず, 満訳大蔵も蒙, 満調笑の事, 満諸共押込じゃ, 満が今度, 満辻花雪福島隣春四方梅彦がある, 満十二里間は, 満鉄総裁の了解, 満は兎, 満阿射賀城, 満へ渡っ, 満頃人が四人