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青空てにをは辞典 「渡っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

清水~ ~済む 済む~ ~済んだ 渠~ 渡~ ~渡し 渡し~ ~渡した ~渡っ
渡っ~
渡り~ ~渡る 渡る~ 渡辺~ 渦~ ~温泉 温泉~ ~港 港~ 湖~

「渡っ~」 2442, 26ppm, 4409位

▼ 渡っ~ (2342, 95.9%)

64 いた 46 行った 41 来て 31 いる 25 来た 24 来たの 21 行く 18 ゆく 17 いるの 14 行くの 11 しまった 10 いった, 来ました, 来るの 9 きて, ゆくと, 帰って, 来る 8 いて, きた, くる, 向うの 7 来ると, 行きました, 行くこと, 行くと, 行って 6 いると, いるよう, きたの, しまったの, 来たもの 5 いるうち, くると, みると, 対岸の, 来た人, 来る風, 歩いて

4 [12件] いたの, いること, いるとき, いるので, くるの, しまうと, しまって, ゆくの, 了った, 往った, 来た男, 行ったが

3 [23件] いました, います, くること, しまいました, 入って, 右に, 右岸に, 向うへ, 大津へ, 山の, 彼女の, 本所へ, 来たか, 来たが, 来たとき, 来たばかりの, 来てから, 来るとき, 来る人, 柳原の, 真直に, 聞こえて, 自分の

2 [112件] あちらに, いく, いけば, いたが, いたその, いったこと, いるから, いるが, いるし, いるという, いるところ, いるん, いる中, いる筈, おうち, おじゃれ, お父さん達と, きたか, きたもの, きた一陣, くる跫音, くる風, こちらへ, この国, これも, これを, しまうの, しまえ, しまっては, そこの, それを, はるばると, みた, みようと, もとの, ゆかれないよう, ゆくこと, ゆくん, ゆく者, ピューと, 一旗あげる, 中の, 二階へ, 京橋の, 今では, 今度は, 内へ, 南の, 右へ, 右手の, 向うに, 向う側の, 向こうの, 向こう岸へ, 善光寺方面へ, 姿を, 家の, 居ります, 彼の, 後ろを, 戒厳令下に, 日の, 更けるに, 来たこと, 来たとも, 来たよう, 来たわけ, 来たん, 来た世界, 来た山, 来た自分, 来た風, 来ながら, 来るよう, 来る涼しい, 杭州に, 林の, 様子を, 歌を, 正面の, 歩くうち, 歩くと, 江の島の, 河の, 浜園町へ, 父の, 生活の, 町へ, 私は, 船に, 茨城県の, 行かなければ, 行きましたが, 行くため, 行くのに, 行くもの, 行くよう, 行く二人, 行く人, 行く女, 行く渡り鳥, 行けるよう, 行こうと, 行ったか, 行ったかと, 行ったこと, 見ようか, 迎えに, 隣の, 電車の, 飛んで, 髪結いに

1 [1491件 抜粋] ああ柳屋, あちらへ, あなたの, あの術, あられも, あんねん, いく夕暮, いたか, いたと, いたもの, いたレザール探偵, いた日ぐらし, いた浄土教, いた船, いた鼠, いつまでも, いないの, いなかったので, いませんから, いらっしゃいよ, いるそう, いるつもり, いるに, いるもの, いるらしかった, いる上, いる事, いる宵五ツ頃, いる少女, いる景色, いる月光, いる良夜, いる間, いわゆる, おいて, おいでに, おこうと, おやそう, おられる故, おりまするでな, おろした荷, お訪ねした, お雪ちゃんの, きこえて, きたし, きたもん, きた夷蛮, きた時期, きた異国人, きても, くだるの, くるとき, くるらしい形勢, くる宗教団体, くる時, くる異国, くる者, くる足音, くる青い, こういう風, ここは, こちらの, こなかった以前, この千曲, この温泉町, こられるもの, こんどは, さらに一派, しまいには, しまいわっ, しまったので, しまったん, しまった気ぶり, じーっと耳, すぐ和田, すゝき, そうしてほとんど, そこでも, そこは, そのほか, その同一, その家, その度, その有名, その穴, それから, それに, だんだん南, ちょうど行く, ちんまりした, つつじを, とんで, どうどうと, どこね, なお北又川, ながい散歩, のける太郎, はるか先に, ほとんど人外境, まいりましたので, またタラップ, また偶然, また小さな, まだ薄, まるで雷鳴, みたい, みようか, もう一度清水, もっといろいろの, やって, ゆきましたが, ゆくうち, ゆくので, ゆく二月, ゆく景色, ゆく跫音, ゆく音, よく加奈陀, われわれ日本人の, アメリカヘ, ウンカの, オランダ戦争へ, スタスタと, ヂールに, ナニすれ, ニューヨークへ, ヘルワンの, ラシイヌの, 一つ橋の, 一個の, 一夜に, 一旗上げよう, 一月の, 一生涯英国には, 一瞬彼ひとりに, 一里そこに, 三十二号船の, 三枚目の, 上り列車を, 上陸する, 下妻の, 丘を, 並木の, 中国街道を, 丸の内へ, 主人ドン, 乾草の, 二人は, 二条へ, 二階の, 京城へと, 人殺しに, 仁淀川新荘川吉野川へ, 今戸へ, 仙台河岸の, 以前の, 伊勢の, 休所の, 伯父夫婦を, 住んで, 佐渡まで, 何う, 何とも知れず, 何事ぞと, 來た, 倫敦へ, 僧寮を, 先へ, 八幡さまの, 其処に, 再びここ, 冷えは, 函館へ, 別府に, 前囃子, 北に, 北海道へ, 北陸へ, 十三日から, 午後の, 去って, 参りましたあの, 又崖, 叔母達の, 叡山に, 叫んだ, 合歓の, 向い側の, 向う岸へと, 向こうから, 向島の, 含満ヶ渕に, 吹き寄せて, 呼応の, 商いの, 嘘の, 四十年苦心経営の, 土塀ばかり, 土手へ, 垣根に, 城門内を, 堪るもの, 塩崎町へ, 売りに, 夕暮れの, 大きな窃盗, 大利を, 大手の, 大江戸の, 大野川を, 太田の, 奥の, 姫稲荷の, 孫軍と, 宗藤に, 宮尾城を, 宿に, 密かに, 寝床の, 小さな入江, 小屋の, 小森附近に, 小田原の, 少し参ります, 少し町屋, 尾道行きの, 居た者, 居る, 山を, 山栗の, 岐阜へ, 岸本の, 島へ, 川を, 川幅が, 工場街大島町まで, 左右から, 巴里が, 帰らなければ, 帰るため, 常世の国まで, 平湯鉱山から, 幾千年神代時代より, 広ッ場, 庫裡の, 廊下に, 弁天町の, 張られて, 彼方から, 彼方の, 彼是廿間ばかり, 往くと, 待乳山馬道富士神社と, 御嶽の, 微行く, 心の, 忍び込めば, 急に, 懶げ, 戻った, 打ちかかれば, 拡げられた, 探して, 改めて沢井, 攻勢を, 斬りかかったが, 新材木町の, 旅館に, 日本では, 旧恩の, 早速何人, 昏い, 昨夜会面した, 昼間初めて, 暗い中, 暮して, 書かれて, 最後に, 最近出来た, 望月宿まで, 木挽町の, 木立の, 本所へと, 本所区へ, 材木を, 来いという, 来たかという, 来たであろうと, 来たという, 来たに, 来たものの, 来たろうなどと, 来た一部, 来た人影, 来た元込め銃, 来た国々, 来た大船, 来た女, 来た小, 来た方, 来た時, 来た最大, 来た母親, 来た渓川, 来た男女同権論, 来た種, 来た者, 来た頃, 来た香ばしい, 来てからは, 来ない以前, 来なければ, 来は, 来ますと, 来られる, 来るうち, 来るところ, 来るばかり, 来る三本マスト, 来る夜風, 来る様子, 来る毛色, 来る舟, 来る足音, 杯盤の, 東京まで, 東岸に, 松倉町へ, 柔道を, 柳原大納言正親町中納言甘露寺中納言の, 根強く唯物史観的研究, 桜ヶ陣より, 森を, 楊の, 榎と, 横曾根村へ, 次に稲荷橋, 正面に, 歩いた, 歩いた平次, 歩くレヴュー・ガール, 歩く淫蕩, 歩けば, 死んだと, 殷の, 毎日大学へ, 永代に, 池尻へ, 河一すじ向うに, 河成段丘であるらしい, 泉水の, 泰さんの, 洲崎の, 流れて, 浅草公園の, 浦和へ, 海ばた, 海老瀬村の, 消え失せた, 深い碧, 渡船場から, 満座の, 溌剌たる, 漁師の, 火が, 烏林の, 無造作に, 片瀬から, 独りで, 王滝の, 生々の, 田原町から, 甲武線の, 異なる九個所, 病院の, 百万坪を, 相会, 真夜中の, 真直と, 眺めて, 石垣に, 砂利に, 磯浜の, 神田明神社の, 私や, 秋葉山道の, 空拳師に, 突撃した, 立ち去りました時, 竹籔の, 第一次大戦当時, 筑波おろし, 築土八幡, 米吉の, 紅葉好みの, 絶えず朱欒, 総門を, 縁から, 罪から, 美濃に, 育てられて, 腹ん, 舞坂の, 芝田町へ, 花川戸へ, 苦学した, 英国はじめ大陸の, 草津守山野洲近江八幡から, 落ちてこそ, 葛城を, 蔀を, 薩藩亡命北条右門だの, 行かに, 行かれないらしい, 行かれるだろうと, 行きさらに, 行きたい洲崎, 行きますと, 行くうち, 行くそれほど, 行くでは, 行くので, 行くより, 行くん, 行く中ノ橋あたり, 行く吾妻下駄, 行く塾, 行く家族, 行く挙動, 行く気, 行く者, 行く間, 行く鳥, 行けますよ, 行こうという, 行ったっきり, 行ったの, 行ったん, 行った時, 行った遠く, 行なわれたの, 表情ある, 裙から, 西の, 見えた時, 見かえると, 見せたら臆病, 見せようじゃ, 見たくなるの, 見ないで, 見ると, 言葉も, 訪ねて, 調べたが, 谺は, 貧しい百姓家, 貴軍, 赤坂へ, 足利方の, 跣足で, 農を, 近年白糠に, 退いたと, 逃げた跡, 逃れてから, 這入れば, 通行人の, 逢うこと, 進撃を, 遊郭へ, 道庵先生の, 遠く消え, 遠く難を, 遠江方面へ, 選集した, 都合よく, 野の, 野良へ, 金山に, 針ノ木谷針ノ木峠大沢と, 鉱山入りを, 錢府の, 長方形の, 関東の, 陣を, 障子を, 雑木の, 雪の, 電燈の, 霞日に, 面目一変した, 顔を, 颯々の, 食禄が, 飲みたくも, 駈け上って, 髑髏の, 鬼と, 魚市場へ, 鶴吉の

▼ 渡ったり~ (26, 1.1%)

5 して 3 した 2 する

1 [16件] うねうねとまがり, したん, する力持ち, そのほか, それくらい, または細長い, また少時, キャラメルが, 崖に, 崖を, 川を, 徒渉する, 杉の, 汚ない, 泥の, 綱を

▼ 渡ってから~ (22, 0.9%)

2 余ほど, 居士と

1 [18件] すること, ふたりの, またよい, まだ血, 一週間ほど, 以後とんと, 何か, 再考し, 右に, 寂しい海岸べり, 後の, 我々は, 是が, 暫く街道, 沼田駅を, 突き当たりの, 調べて, 都合の

▼ 渡っても~ (16, 0.7%)

1 [16件] いいが, かの地, ぜひない, その人, また逢坂, やって来そう, やはり人, 一旦私たち, 余りきれい, 冬の, 向こうで, 大いに述べた, 来たって, 潮に, 神が, 竜之

▼ 渡っては~ (12, 0.5%)

2 数千万の 1 あるいは川, いない, そのまま呼吸, なりませぬぞ, よく落ちた, われ等父子御, 一大事あの, 大友家へ, 来て, 風呂場へ

▼ 渡ってからは~ (10, 0.4%)

1 すべての, まだ日, ヨーロッパで, 一目散に, 例の, 北俣と, 彼の, 消えるよう, 私は, 農商務省の

▼ 渡っての~ (4, 0.2%)

1 彼等の, 文句は, 日本橋から, 知識を

▼ 渡ってからも~ (3, 0.1%)

1 お通, ずっとつづい, 興味を

▼1*

渡ったって雷鳴様だって, 渡ったりなどして, 渡ってかの地で, 渡ってしもうたか, 渡ってと話したじゃ, 渡ってほどたたぬま, 渡ってやしないん