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青空てにをは辞典 「渡し~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~添え 添え~ 清~ 清水~ ~済む 済む~ ~済んだ 渠~ 渡~ ~渡し
渡し~
~渡した ~渡っ 渡っ~ 渡り~ ~渡る 渡る~ 渡辺~ 渦~ ~温泉 温泉~

「渡し~」 2830, 31ppm, 3826位

▼ 渡し~ (1582, 55.9%)

46 くれた 32 くれと 24 下さい 18 いた 17 くれ 16 ある, やった, やる 14 やると 13 やって 11 いる, おいて, くれました, やりました 9 くれる 8 あった, しまった, しまって 7 いるの, くれたの, しまったの 6 これを, しまいました, しまうと, しまえば, 置いて 5 おいた, おく, しまえ, やつた, やれ, やろう, 行ったの

4 [14件] あるの, あるので, おくと, ください, くれたので, くれって, くれないか, それを, やったの, やるから, やること, 行って, 言った, 貰いたい

3 [23件] あるから, いたの, いました, いるところ, くれい, くれそう, くれたまえ, くれよ, くれるか, くれるの, しまう, しまつ, しまふと, なるもの, なろうか, もらおう, やるの, ゐた, 呉れた, 呉れたの, 帰った, 遣ると, 金を

2 [110件] あげます, あげよう, あとは, ありません, あること, あると, ある梯子, ある橋, いいか, いただけば, いったの, いると, いる様子, おきました, おくから, おくこと, おくん, きた, くださいまし, くだされ, くれたとき, くれても, くれないので, くれましたので, くれます, くれませんか, くれると, くれるなと, くれるん, くれる人, くれれば, くれろと, くれん, こい, ごらん, しまいまた, しまうこと, しまうの, しまったそう, しまってから, その中, それからふい, たまるもの, ちょうだい, もらいたい, もらって, もらふ早春, やったり, やっても, やつて, やらう, やりたいけれども, やりたいもの, やりながら, やるが, やるも, やるよ, やれば, やろうと, やろうという, やんな, よこした, ゐたもの, ゐる, 上げよう, 下さいと, 下さいよ, 下すった, 了ふと, 二階に, 云った, 亡くして, 人に, 別れた, 又とりだし, 向うへ, 呉れる, 埃だらけの, 契約書を, 始めての, 小声で, 帰って, 暮して, 来た, 来て, 橋として, 橋を, 正式に, 水を, 知らん顔を, 私は, 竹を, 綱渡りする, 置いた, 置きながら, 置きました, 置けば, 自分は, 荒い呼吸, 見ろといふ, 言う, 貰いたいと, 貰つた, 貰へ, 逃げて, 遣って, 遣るが, 遣るの, 隣の, 鰯を

1 [862件 抜粋] あけ渡したので, あげた最後, あげて, あげる, あったから, あったの, あった物, あとで, あなたに, あの女, あの書付, あらあらしく云った, ありちょうど, ありました, ありますので, あるきゃしゃ, あるその, あるとか, あるゆえ, ある事, ある二本, ある処, ある図面どおり幾ツ, ある小さな, ある小遣, ある水, ある筈, ある藍染, ある遺言, あれだけを, いただきたいん, いただきましたが, いたっけから, いった, いつたの, いつでも, いよいよラサ府, いるはず, いるよう, いる二本, いる時, いろ, うしろから, えんだか, おいたが, おいたさ, おいたぞ, おいたの, おいた短冊形, おいた設計図, おいてさえ, おかなければ, おきながら, おきましたが, おくが, おくれよたの, おこう, おしめやら, おり走るやう, お前の, お呉んなさい, かう云, かかりの, きっと身分, くださいって, くださいませ, くださるという, くだされたの, くだされ手討, くれいと, くれさえ, くれその, くれたかって, くれたこと, くれたです, くれたならきっと, くれたもの, くれた事, くれた十錢玉一つ, くれた無邪気, くれて, くれといった, くれといふ, くれないかね, くれねばと, くれまいかと, くれましたから, くれましたよ, くれようと, くれること, くれるだろう, くれるな, くれるので, くれるよう, くれる給料, くれろ, くれッ, くれ勝負, くれ残金, くれ給え, くんなさい, ここに, この手紙, これで, これに, こんなこと, ご飯を, ささえて, さて鎧櫃, しっかと握った, しまいなさい早く, しまいなすったそう, しまい南都, しまい部下, しまうだろう, しまうつもり, しまうはず, しまう者, しまおうという, しまったこと, しまったしと, しまったに, しまったので, しまった上, しまった方, しまった次第, しまつた, しまひたくないが, しまふ, しまふこと, しまふといふ, しまわれたの, すぐ帰ろう, すぐ木戸, ずっとこの, せいぜい研がせ, そうして, そこでまたちょっと, そのかわり, そのまま姿, その一方, その下, その宮, その幅, その後は, その成功, その残り, その真ン中, その綱, その跡, それから, それからまたもう, それに, それへ, ただ見, たまろうか, ちよつと, つかわせい, つくづくと, どう使う, なお何やら, なるもん, にこにこ顔, のち子を, はよう喜ばし, ふたたび鞍, へんに, ほっと呼吸, ほん物の, まいりました, ました, また負わせ, みせる, みても, みるの, むだな, もう一晩, もう用, もすや, もらいたいと, もらいたい八人, もらいましょうか, もらうから, もらうため, もらう事, もらえば, もらった, もらったら伝言, もらひ船頭, もらわなくちゃ, やったが, やったこと, やったその, やっただけの, やったもの, やったら文句, やった方, やった百両, やっぱりただ, やつと, やらなきゃ王仁, やらなけれや, やりたい, やりたかった, やりましたこと, やりましたよ, やります, やるお前, やるぞ, やるという, やるわけ, やる二里, やる処女, やる積り, やる覚悟, やれと, やれとは, やれるの, やろうじゃ, ゆつさり, よいの, よく育てる, よこさなかつた, よこした時, よこしました, よこすの, よろしいが, わざわざ火, ゐた彼, ゐない強味, ゐます, ゐるが, ゐるの, ゐる船, ゑやら字やら, オオダイを, シカチェ府の, セカセカと, ツナガリを, ヘクトーの, ポストに, レコードを, 一日も, 一番先に, 一言二言ちょっと, 一軒の, 七重八重と, 三時頃の, 上げずか, 上げたいもの, 上げても, 下から, 下さいいずれ後, 下さいって, 下さいまし, 下さったそう, 下さったの, 下さらうと, 下さらなきや, 下されば, 下だ, 不破の, 中津の, 中食の, 乗船前忙しい, 乞食どもには, 了うたら, 了った, 了は, 二人は, 二条万里小路に, 二階の, 云つた, 今では, 今の, 仕舞つた, 以来二十何年も, 仲居さん達が, 伸子たちは, 何分宜しく, 何處と, 作ったよう, 使いは, 來た, 俺に, 偉大なる, 僕を, 先ず一段落, 先方へ, 其処から, 其洗濯物が, 再び取調べ, 出されますと, 別れたん, 別れて, 前後相対する, 加之に, 助けたとして, 半七, 印度に, 原稿を, 去つた, 又なに, 又もや垣根, 叱られても, 同じやう, 同じ本, 向うに, 向ふ, 吾, 呉れ, 呉れたので, 呉れつて, 呉れないか, 呉れないから, 呉れるか, 呉れるの, 呉れる迄, 呉れろと, 告げた, 和睦を, 品物を, 困ったらいつ, 在る, 城下の, 城外で, 外へ, 大に, 大もうけを, 大袈裟の, 奥へ, 始末させた, 嫁を, 宜からう, 宮中へ, 容易に, 寝ながらに, 封を, 小袖の, 少しひどい, 居た, 居ります, 居るでは, 居る時, 屍体の, 峰頭は, 巧みな, 帰した, 帰したる始終, 帰りかけた, 帰りました, 帳場へ, 干菜, 広い梯子段, 広い田圃, 庄吉を, 引受人の, 強盗被り, 彼女は, 待合所を, 後で病人, 後の, 後一夜も, 御主人, 御機嫌ようか, 御船に, 徳次は, 志願ある, 怖るべき, 恥じよ裏切者, 成る者, 戴けると, 戻つて, 手拭が, 手軽に, 掛けた, 改札口を, 敵へ, 新九郎の, 新宿の, 時計を, 暮らして, 本人を, 札順で, 来たこと, 来たん, 来なければ, 来る, 東京の, 枯れて, 染めさせたの, 横に, 欲しいといふ, 歩けるかい, 歸したる, 歸りました, 残りの, 殿様へ, 水上に, 水軍の, 波止場に, 注ぎ大, 湯殿へ, 溝を, 漢水を, 無事に, 然るべし, 物を, 特異な, 猿の, 留守中にも, 發表し, 白札を, 百姓の, 直ぐに, 直して, 相手の, 真五郎, 研究でも, 破れ垣根の, 私娼達の, 空を, 立ち去る, 立って, 紅金巾を, 終ったの, 終ってから, 結って, 給は, 綱を, 編笠一かいで, 缶を, 置いたのよ, 置いたん, 置いた縄, 置かなけりゃ嘘, 置く, 置くが, 置くと, 胸を, 自ら西平関へ, 自分も, 茶の, 葉子に, 薬を, 行かんならん, 行きましたので, 行き唄, 行くの, 行く様, 行けと, 行ったん, 行つた, 行つたのである, 裏表ての, 襁褓が, 見せる, 親分の, 言つた, 言われますには, 設えたる相当, 誰にも, 貰いました, 貰うこと, 貰う人, 貰えねえの, 貰えまいか, 貰えますか, 貰おうか, 貰って, 貰は, 貰へる, 買うた薬品, 買物を, 越すとき, 返辞と, 追い返したよう, 退がった, 送り出すよう, 通れ, 遣りで, 遣りました, 遣わして, 都田川へ, 配下に, 酒を, 金に, 長屋の, 門の, 阿母さん, 降参しろ, 離縁状を, 電報や, 面箱は, 頂きたい, 頂けるん, 頼むよう, 駅に, 駿府に, 麻縄で

▼ 渡し~ (143, 5.1%)

19 渡って 15 越えて 4 して, 願いたい 3 こえて, わたって, 渡れば, 越して, 越すと 2 前に, 向うへ, 差し引きたる残り何, 隔てて

1 [78件] あがったところ, いそぎ橋場, いたしましたので, いつも夕方, うけたに, おねがい申し出, かけた上, かれは, こえ俄, さして, したり, しました, するだけで, たずねて, ただちに目ざしました, とって, ねがいます, まもらない人, まもらない者, わたりわざ, わたれば, 乗っ切って, 他処, 促す時, 出さんか, 受けたが, 受けて, 受けました, 受けると, 受け明日, 右手に, 否定したがる, 呼ぶもの, 喋舌つ, 山谷堀を, 彼らに, 待ちかねて, 待って, 待つあいだ, 待つ間, 扼して, 文書から, 横に, 欣然として, 止めるの, 渡った向, 渡つた事が, 渡つて駒形まで, 渡らずに, 渡り村, 渡り桜, 渡り藤津君, 渡るころ, 渡ると, 渡船に, 温室仕立てに, 知らないで居残って, 稼ぎ場, 綾瀬の, 西へ, 試みて, 越えるころ, 越えるその, 越えると, 越えるとき, 越えるの, 越える人, 越える渡口, 越え此処, 迫つて來た, 通ったこと, 間違へる, 願いに, 願います, 願います周防殿, 願います慥か, 願えますれば, 鮎川の

▼ 渡し~ (109, 3.9%)

4 方へ 3 方を 2 ある処, 下に, 如く河水, 渡し守も, 近くに

1 [92件] あたりで, あつた, あとなども, ご相談, すぐと, その日, ところと, ところへ, ところまで, なくなった黒部川, ほとりなる, ほとりに, まえを, ような, わきに, コン助といふ, 一件を, 一陣だけ, 三つは, 上に, 上手田圃道を, 下手など, 中には, 中の, 中途で, 事, 事に, 二三丁下に, 人間は, 付近に, 仮橋, 儀の, 全廃を, 利札だ, 前に, 受取証文で, 合戦でも, 名間遠の, 向うか, 品を以て, 場に, 場所にも, 小切手九十九円八十銭という, 小舟さえ, 少し上流, 岬に, 岸頭から, 式を, 御用は, 悠長さのせゐ, 所で, 折船も, 料は, 日の, 時は, 時も, 有様を, 木戸一ヵ所しか, 板に, 棧橋に, 止まるの, 水術を, 氷や, 法則どおり一札を, 渡し守の, 渡し小屋には, 渡頭であります, 渡頭へ, 渡頭まで, 画で, 番所の, 石を, 綱に, 舟の, 船が, 船を, 船頭も, 船頭や, 落人を, 藤蔓は, 藤蔓を, 行きかうを, 詩の, 趣意が, 途中で, 運びに, 針金に, 鉄の, 長い船橋, 附近に, 際恩顧を, 頓兵衛見たいで

▼ 渡し~ (87, 3.1%)

6 なりました 3 乗って 2 すれば, なったの, なって, なるとは, 乗るには, 舟を, 顔を

1 [64件] ある武田, いたころ, おびやかされて, およそ四百, かかったが, かかる, かかる前, くらべても, しては, するうち, なったので, なったら, なったり, なった月謝, なった筆, なっては, なつた, なり, なりその, なりただ, なりますかな, なりませんでした, なり下, なる, なること, なるご, なると, なるまで, なる嬢次様, なる時, のりおくれ, よるので, 乗ること, 乘つて灣の, 付受取証書, 住んで, 使えないこと, 同船したる, 寄らうと, 差しか, 成って, 手間取つた, 持つて, 掛かると, 来た, 来て, 来ないので, 来るだけに, 来るの, 相成し事故, 移して, 程近い, 立ちかへ, 船で, 船と, 蔡瑁は, 行きました時, 行き暮れた最明寺時頼, 行ったの, 行つたのである, 走った大雅堂, 近い舊陸軍病院下あたり, 近き荒川沿岸, 鞍踏み返し

▼ 渡しながら~ (67, 2.4%)

5 言った 2 また云, 云った, 女の, 氣を

1 [54件] あゝ大変, いいました, いうの, いった, いつた, きいた, ぎごちない, けげんらしく尋ねた, こういっ, じろりと変, そう云, そう言う, その大きな眼, その夫人, そんな拙い, ただただ溜息, だまって, つづけました, でも大切, ひとりひとりに, また云いました, また言いました, また阿賀妻, 不平の, 云つた, 云われた通りしきい, 五郎は, 低声, 何度も, 何気なくふい, 余程大, 信子は, 冷え凍りたる, 凱歌を, 呟いた, 囁くやう, 四人の, 大きい声, 大きくなった, 小竹さんに, 幽霊の, 彼の, 彼女は, 愛嬌の, 手を, 新八, 気を, 申しました, 盛んに, 真先に, 糸重が, 纒めて, 聞いた, 舟の

▼ 渡し~ (33, 1.2%)

2 もうありません, 人目に

1 [29件] あるまいな, いけないといふ, これか, したものの, しない, しないの, すんだが, つい眼, ねえの, もうない, もう無事, もう直きだ, 五分位白い, 今でも, 何時だ, 具合わるし, 危いねえ, 太い針金, 成りかねると, 明け六つに, 昔から, 止まる, 此れ, 滅多に, 相成り兼ねます, 舟の, 開きや, 雨後の, 駄目だ

▼ 渡し~ (29, 1.0%)

4 あった 2 あり橋場, ある, 出来た

1 [19件] あったと, あつた, あつて, あるから, あるが, お客を, こわれて, それだ, ギリギリで, 一寸近く, 使用出来さえ, 六郷へ, 出るよう, 吾, 止まったら佐屋まわり, 止まって, 破談に, 開いて, 願いたい

▼ 渡しする~ (29, 1.0%)

2 ことは, のです

1 [25件] かわりに, ことで, ことに, この品, ぞ, といった, とその, のでした, のは, のを, はずの, までは月々三千円, までは身, ものだ, よう, ようにって, ようにと, 前に, 小切手に, 権利は, 段で, 気で, 気持という, 約束が, 結果に

▼ 渡し~ (25, 0.9%)

1 [25件] あらんと, いま越し, おげん, きん, けりは, その源兵衛, ゆきますか, わたつ, 一円ばかり, 三十七年間岩魚を, 下りました, 僕等に, 古いの, 向島から, 向島へ, 大井川と, 廓が, 死んだとき, 濁水に, 舟から, 船を, 花の, 薄紅梅, 蛮船から, 軍功を

▼ 渡したり~ (22, 0.8%)

4 して 2 引っ返して

1 [16件] けるとき, すると, するの, するので, する役, ハモニカを, 一つの, 又は握り潰し, 手術道具を, 時々, 木を, 桟を, 水引きを, 渡したり, 薪に, 高座の

▼ 渡しという~ (17, 0.6%)

4 のは 2 のが

1 [11件] しろもの, ところに, ところを, のを, ものが, 寸法に, 所を, 水火両, 渡船場が, 語は, 難所が

▼ 渡しては~ (16, 0.6%)

1 [16件] いかんという, いけない, いけないと, いただけないか, そっと馬の背, たいへんだ, ない, ならない, ならん, ならん人, 一大事である, 下さいませんか, 子供が, 恥辱だ, 武士の, 行けませんよ

▼ 渡し~ (16, 0.6%)

2 呼ばれた大

1 [14件] いふ所を, ちったァ, なって, よぶ川筋, 云ふ, 呼ばれた渡場, 呼んで, 御蔵橋から, 思うあたり, 申しますの, 申せば, 称して, 称ふ, 称んで

▼ 渡し~ (15, 0.5%)

4 てくれ 2 てあります 1 それを, ておきます, ておく, ておくれ, てくださいまし, てくる, てしまった, ても自首, てよく

▼ 渡しその~ (14, 0.5%)

4 上に 1 あとのは, ま, 国に, 夜番人が, 年の, 植物間を, 渡しから, 男は, 皮を, 軌条の

▼ 渡し~ (12, 0.4%)

1 [12件] かかった, かかったころ, かかったとき, かかった時, かかって, むかった, ボートを, 乗せた, 乗つて, 彦兵衛を, 知らせろ此方, 陣し

▼ 渡し~ (12, 0.4%)

1 [12件] これに, こわれて, せずうけ取れも, なくなれば, 今は, 今日は, 凪ぎ渡った海気, 夏冬の, 御座います, 終われば, 遠く意地, 風雨の

▼ 渡しても~ (11, 0.4%)

1 [11件] あいあいと, いいと, いいの, それは, よい, 仔細ない, 果して, 構いません, 漢族の, 退職手当です, 馬の

▼ 渡し自分~ (11, 0.4%)

1 [11件] が踊り, の牛, の部屋, は, は久造, は人目, は其の, は逃げ, は隠居, も同じ, も学内

▼ 渡しから~ (10, 0.4%)

1 お前は, それを, 上野の, 十六文の, 是処迄, 此方は, 水神まで, 浜松までの, 竹生島へ, 飛んで

▼ 渡してから~ (10, 0.4%)

1 すぐ火, どうしたら取り上げる, 一週間ほど, 上り端の, 出版まで, 千鶴子は, 壊れたの, 後初めて, 本殿の, 林町へ

▼ 渡しまで~ (10, 0.4%)

2 來る 1 お歩き, 急がせた, 押出して, 来ると, 行くには, 行った, 見すれば, 降れ

▼ 渡し~ (10, 0.4%)

1 です, に待っ, に眼, に着いた, に立っ, の所, の方, へゆけ, まで帰った, をもう

▼ 渡しした~ (9, 0.3%)

1 からです, ぢやあない, に違い, のでございます, のでした, のです, のは, ものです, よ

▼ 渡し申す~ (9, 0.3%)

1 お受取り下さい, が如何, ことに, ことは, ことも, ぞ, わけには, 上は, 請取ろうとチャンと

▼ 渡しそれ~ (8, 0.3%)

1 から三人, によって展, に短く, に肉, へタオル, へバケツ, へ好み, を手繰る

▼ 渡しします~ (7, 0.2%)

1 から, からね, けれどほか, という, と充分, よ, わ

▼ 渡しそして~ (7, 0.2%)

1 シナ将軍から, チーキャブから, 一通の, 彼に, 第四, 言い添えた, 言った

▼ 渡しちゃ~ (7, 0.2%)

2 いけないよ 1 いけないね, いけません, ならねえ, ならねえぜ, ならんと

▼ 渡しまた~ (6, 0.2%)

1 こちらに, 帝に, 平伏して, 慶童に対しては, 洋服の, 駆けて

▼ 渡し小屋~ (6, 0.2%)

1 から少し, で濡れた, にはにぶい, に寝起き, に老い, の家具

▼ 渡し申し~ (6, 0.2%)

1 てえと, ても宜しい, てよろしい, て出直す, て宜しい, て残らず

▼ 渡しこの~ (4, 0.1%)

1 三重唱の, 神官に, 覚書の, 騒動の

▼ 渡しこれ~ (4, 0.1%)

1 が食台, に大いなる, を戦争, を金

▼ 渡ししたい~ (4, 0.1%)

1 ために, と思っ, のでございます, ものが

▼ 渡しそれから~ (4, 0.1%)

1 彼に, 海を, 直にお, 羽織を

▼ 渡してあつ~ (4, 0.1%)

1 た, たの, てその, てそれ

▼ 渡しでは~ (4, 0.1%)

1 お座船飾りし, どうかする, 慄へて, 船頭が

▼ 渡し下されたく~ (4, 0.1%)

21 なお御, 万一それ

▼ 渡しある~ (3, 0.1%)

1 か否, ようにとの, よう筒井は

▼ 渡し~ (3, 0.1%)

3 へすれ

▼ 渡ししなけれ~ (3, 0.1%)

1 ばならない, ばならなくなった, ば役目

▼ 渡ししました~ (3, 0.1%)

1 ぜ, よ間違, んで

▼ 渡ししよう~ (3, 0.1%)

1 ため天国を, という考え, としました

▼ 渡しでも~ (3, 0.1%)

2 するよう 1 あつた

▼ 渡しなお~ (3, 0.1%)

1 そのほか, 宿主に, 故郷の

▼ 渡しなぞ~ (3, 0.1%)

1 して, でその, ふえて

▼ 渡しには~ (3, 0.1%)

1 ちょっと参った, ブランコの, 甲冑の

▼ 渡し~ (3, 0.1%)

1 もう仕事, 小森方面の, 買物に

▼ 渡し~ (3, 0.1%)

1 にしか過ぎない, には帰らない, には返らない

▼ 渡し~ (3, 0.1%)

1 さるべきや, 上げたいと, 上げたよう

▼ 渡し申した~ (3, 0.1%)

1 品々は, 小判に, 金子に

▼ 渡し~ (3, 0.1%)

2 に組み 1 で進み

▼ 渡し~ (3, 0.1%)

1 にそえ, をたより, を斬っ

▼ 渡し~ (3, 0.1%)

1 下度候, 下度候本人に, 下残金

▼ 渡しあれ~ (2, 0.1%)

1 ばあなた, ばよし

▼ 渡しくだ~ (2, 0.1%)

2 さりませ

▼ 渡しここ~ (2, 0.1%)

1 のみ赤き, を俗

▼ 渡しさえ~ (2, 0.1%)

1 しなかったら, すりゃいい

▼ 渡しさて~ (2, 0.1%)

1 否がる, 嫁は

▼ 渡しそれに~ (2, 0.1%)

1 何か, 同じく藤蔓

▼ 渡したる~ (2, 0.1%)

1 を怪しむべからざるなり, 織物に

▼ 渡し~ (2, 0.1%)

1 から当分みんな, よ

▼ 渡しだけは~ (2, 0.1%)

1 同じよう, 明るい間

▼ 渡しつつ~ (2, 0.1%)

1 浪子は, 物をこそ

▼ 渡してからの~ (2, 0.1%)

2 もので

▼ 渡してさえ~ (2, 0.1%)

1 くれれば, しまえば

▼ 渡しといった~ (2, 0.1%)

1 のは, ものな

▼ 渡しとは~ (2, 0.1%)

1 どんな風習, 言ひ

▼ 渡しなされた~ (2, 0.1%)

1 ので, 若い美しい音楽家

▼ 渡しなすっ~ (2, 0.1%)

1 てくださいまし, てそして

▼ 渡しへと~ (2, 0.1%)

1 取り三沢, 急いだ

▼ 渡し~ (2, 0.1%)

1 ゐら, ゐらせん

▼ 渡しよそ~ (2, 0.1%)

2 の者

▼ 渡しより~ (2, 0.1%)

1 ほかは, 待乳山あたりの

▼ 渡し一泊~ (2, 0.1%)

1 を請, を請い

▼ 渡し下さる~ (2, 0.1%)

1 ことか, なり俺

▼ 渡し下され~ (2, 0.1%)

2 度し

▼ 渡し主人~ (2, 0.1%)

1 はそれ, はもう

▼ 渡し二人~ (2, 0.1%)

1 の同伴者, は人々

▼ 渡し~ (2, 0.1%)

2 の三分の二

▼ 渡し~ (2, 0.1%)

1 ふ馬也, へもし

▼ 渡し~ (2, 0.1%)

1 がそれ, が返す

▼ 渡し~ (2, 0.1%)

1 が僕, のお

▼ 渡し~ (2, 0.1%)

1 に余る, の憤り

▼ 渡し~ (2, 0.1%)

1 と波江さん, 並びに魯西亜人持ち越し

▼ 渡し残り半分~ (2, 0.1%)

1 は主人, を主人

▼ 渡し終り~ (2, 0.1%)

1 てこれ, て暇乞

▼ 渡し~ (2, 0.1%)

1 ふて之, へといひぬ

▼ 渡し自身~ (2, 0.1%)

1 は近習, は黒石

▼ 渡し遊ばされ~ (2, 0.1%)

1 候, 候この

▼ 渡し釣銭~ (2, 0.1%)

2 を貰う

▼ 渡し~ (2, 0.1%)

2 の渡

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渡しあえたこと何年ぶり, 渡しあそばした十振, 渡しあたりまで送っ, 渡しあってあとあと, 渡しあまつさえ外夷の, 渡しあまり無駄使いしない, 渡しあらためて新郎の, 渡しいたしましょうねえ, 渡しいたしますとも, 渡しいろんなことを, 渡し戸棚から, 渡しおよび神戻し, 渡しお召の一重物, 渡しほかの, 渡しかく順々に, 渡しかちどきの渡し, 渡しがたい愛着は, 渡しがたきこの松井田城, 渡しきりにする, 渡しくださいましあのご, 渡しくださらぬか, 渡しくださるとき愛一郎さんが, 渡しくだすって千万, 渡しこいつがちっと, 渡しさせてください, 渡ししたら好いと, 渡ししときやすからその, 渡ししなけりゃあなりません, 渡ししばし猶予を, 渡ししましてよ, 渡ししましたら大変悲し, 渡ししましょうか, 渡ししませんや, 渡ししもうた, 渡しじゃねえん, 渡しすぐ橋袂の, 渡しする受取りに来なさる, 渡しせぬうちは, 渡しそこへ行く, 渡しそのまま食堂車の, 渡しそのものが湖岸, 渡しその他の行政上, 渡しその後はどう, 渡しそれからまた縷々として, 渡したまえというは女, 渡しだけが残って, 渡しだつたかそれ, 渡しちゃあ下さいませんか, 渡しちや誰でも同じ, 渡しっ放しの無情, 渡しつこないから, 渡していうことには, 渡してからは自分の, 渡してしかじかと, 渡してなそんで, 渡してはと争いかけしも, 渡してまでも其称賛の, 渡してやッた, 渡してをるの, 渡しであったわえ, 渡しできるように, 渡しでなく前後べつべつに, 渡しでの乘合衆である, 渡しといふ時に御藏, 渡しとして水中に, 渡しとの二つが, 渡しともに城を, 渡しと共に廃止された, 渡しどうだ向う, 渡しば妻, 渡しなく私方へ, 渡しなさいまし私の, 渡しなさると胸, 渡しなどがめんどうであった, 渡しなどで先陣奇襲の, 渡しなども設けられ道, 渡しなにか囁いた, 渡しなら六蔵で, 渡しになつては, 渡しにも伊勢の, 渡しはなしをまとめ, 渡しまたそして正勝との, 渡しもういいと, 渡しもうすことは, 渡しやうもいづれ, 渡しやっと安心した, 渡しやれやれと本当に, 渡しようもいずれ, 渡しよろしくと云う, 渡しわが吉野村から, 渡しわしの一味配下, 渡しわたくしは良人, 渡しわれらの通る, 渡しをも渡って, 渡しズボンのバンド, 渡しソレには色々, 渡しツリを取り, 渡しプラツトフオームから線路, 渡しページェントをこの, 渡しマッチを渡した, 渡しンとこまでいっ, 渡し一つを自身, 渡し一つ隅田川にその, 渡し一列に成つて電灯, 渡し一尺位の穴, 渡し一帯にかすん, 渡し一度恩を売っ, 渡し一条の縄, 渡し一杯になり, 渡し一礼して, 渡し一緒に松坂屋, 渡し三寸ばかりのお, 渡し三本目は誰, 渡し三間もある, 渡しさりませ, 渡し下さいますよう, 渡し下さるまいよ, 渡し下沼袋に母, 渡しに許し, 渡し世間ばなしなどし始めた, 渡し中江さんのところ, 渡しに退職手当二千万円, 渡し乍ら蜂屋文太郎は尚も, 渡し乍ら裕佐の顔色, 渡しりて, 渡し二度と再びこんなところ, 渡し人一倍も疎んぜられ, 渡し人足の帯, 渡し今一個を右手, 渡し仕るまじくと申し遣, 渡し仕事をよく, 渡し以後長州ニ敵すべからざる, 渡し会計を頼ん, 渡し伝令斥候の演習, 渡し何だか厭に, 渡し何やら小声で, 渡し侍女がなみなみと, 渡し候はずば押し掛け, 渡し候ようの事, 渡し候節日本人の, 渡しは待乳, 渡しは京都, 渡し先週の六本分, 渡しに角脚本, 渡し共犯者はその, 渡し其下へ潜り込ん, 渡し其處に彼等, 渡し出来ない規則です, 渡し切手の裏判, 渡し判官に下さるる, 渡しにゆでた, 渡しと父, 渡し南千住から綾瀬, 渡し原子力の管理, 渡しその上, 渡し取調べを受けた, 渡しふ, 渡し同時に銀貨を, 渡し向後心を, 渡し呉れむと陣太刀長や, 渡し固唾をのん, 渡しを塗っ, 渡し夜営地を張り, 渡し大入袋の割振り, 渡し大阪の知行所, 渡しの羽衣, 渡し奉るこそ大事中, 渡し契約書を交し, 渡し妃これを象馬, 渡しをわたる, 渡し子供を父親, 渡し守りと数戸, 渡し安宅の渡し, 渡し宛名番地を書い, 渡し富士見の渡し, 渡し覚の, 渡し小さい手巾とか, 渡し小銭をも出, 渡し屋根には焼け, 渡し岩の上からそつ, 渡し島田を剃り落す, 渡し川上座の基礎, 渡し帰りに受け取る, 渡し幸衛門の手, 渡し引きさがって, 渡し待乳山下から向島, 渡し微笑を禁じえない, 渡しおきなく身一つ, 渡し応否の返答如何, 渡し恐らく今まで, 渡しをきらする, 渡し戦いを未然, 渡し戸板や屋根, 渡しを開け, 渡しをそそぎ, 渡し手形に裏判, 渡し探り寄って, 渡し損ねた切符が, 渡し支那の學者, 渡し放しにはしないであろう, 渡し新九郎様の来, 渡し早く坊主に, 渡しかつた, 渡しは山続き, 渡し昨夜両人裏門にて逢い, 渡しに炙い, 渡し最もよかろう, 渡し月娥夫の家, 渡し来る数十人の, 渡し松前志摩殿の切立石垣, 渡しが六枚, 渡し栄三郎さんから離縁状, 渡し栄吉から支配人, 渡し校正のこと, 渡し椅子に坐る, 渡し榮吉から支配人, 渡し横合いの谷間, 渡し橋場寺島村間の白髭, 渡し橋場隅田村間の水神, 渡し正月を控え, 渡し此者がまた, 渡し残りの一つ, 渡し水師の中, 渡しに焚かしめた, 渡しの様, 渡しながらに船, 渡し渡って買っ, 渡し焼香も済ん, 渡し照射室に入り, 渡し燈入りの提燈, 渡し燕車の話, 渡しに子, 渡しを盛る, 渡し猪口を手, 渡し何事をか, 渡しへ父子, 渡し現金を受け取っ, 渡し生活費や資産, 渡し田舎へ引込んだ, 渡しの持っ, 渡し申さなくちゃいかん, 渡し申しあげその後身の, 渡し申したいとこの, 渡し申しますよ, 渡し申し上げましたのでございます, 渡し申し上げませんでは, 渡し申し上げるようにと, 渡し申すべきかいかよう, 渡し申せとこれ, 渡し男女は断じて, 渡し界隈にザリガニ, 渡しの土, 渡し留守の時, 渡し番庄作のせがれ庄吉, 渡し番頭さんが引受人, 渡し痛い物でも, 渡し療治を施させ, 渡し白研までした, 渡し白衣干すかも, 渡し百日内に開くべからず, 渡し直ちに都へ, 渡し相成り御老中方, 渡しの神体, 渡しの倉, 渡し石垣を築き, 渡し碓氷峠が無けりゃ, 渡し竹一にはノート二冊, 渡し箪笥をしめ, 渡し素早く自分の, 渡し経木包みを持っ, 渡し絶崖には長, 渡し網代笠の雪, 渡し總代の手, 渡し置くによって一部, 渡し肉屋の主人, 渡し肘木を左右, 渡し脇差で勘兵衛, 渡し自ら先導して, 渡し自然の滋養分, 渡し致してご, 渡し致しますから今夜, 渡し若し車内で, 渡し若干円を貰つた, 渡し若旦那さえ世, 渡しや幕, 渡し茅場町の薬師, 渡しを以て測, 渡し菊池勢は行く, 渡し萬一の場合, 渡し藤吉は眇眼, 渡し行村に之, 渡し装置家を横川, 渡し裴世清には別に, 渡し観客中からもっとも, 渡し診察室へ入る, 渡しを取っ, 渡しにきいた, 渡し詳細を書きこん, 渡し貨車で運ばれた, 渡しは嫁, 渡し歩いて, 渡し近くに在る, 渡し近辺であろう, 渡し道順か何, 渡し郡上平八は奥, 渡しを波, 渡しの上, 渡し金目のもの, 渡し銀貨を一枚, 渡し銘酒の本, 渡しなら六文, 渡し長屋門のうしろ, 渡し間数をとつ, 渡し阿賀妻は挨拶, 渡し附近に埋伏, 渡し難く一旦宿元, 渡し青嚢の書, 渡し須賀町から横網, 渡しの上, 渡し飽くまで従順な, 渡しはあと, 渡しは蒲焼, 渡し麁末なる煙草盆