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青空てにをは辞典 「残し~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~死骸 死骸~ ~殆 殆~ ~殆ど 殆ど~ 殊~ 殊に~ 残~ ~残し
残し~
~残っ 残っ~ ~残った 残った~ ~残つて 残らず~ ~残り 残り~ ~残る 残る~

「残し~」 4137, 43ppm, 2711位

▼ 残し~ (3638, 87.9%)

161 置いて 97 いる 82 おいて 38 いた, ゐる 35 いるの 25 出て 24 行った 17 行って 16 おくこと 15 おく 13 死んで 12 ゐた, 帰って 11 あとは, いること, ゐるの, 死んだ, 行つた 10 いった, いって, 去った, 私は, 置いた, 置くの, 行くの 9 おいた, 他の, 彼は, 来て 8 いない, おいたの, きたの, 置いたの, 行くこと, 行ったの 7 あるの, おきました, おくと, 来た, 来たの, 立ち去った, 置きたいと 6 あとの, いるだけ, いるに, いるもの, きた, ゐること, 行こうと

5 [21件] あった, ある, いなかった, いるが, いるよう, おいたもの, おいては, おいても, おきたいと, ゆくの, ゐるもの, 一人で, 来たこと, 来たもの, 立去った, 置かなければ, 自分の, 自分は, 行きました, 行く, 行った言葉

4 [27件] いたが, いったもの, いました, いる位, おいでに, おきたい, おきたいという, おくの, おけば, おこうと, どこかへ, ゆく, 他は, 先へ, 半七, 居る, 居るの, 来たお, 歩いて, 死ぬと, 置きたい, 置けば, 行かねば, 行くよう, 行ったこと, 行ったという, 行ったもの

3 [56件] あります, あるん, いくの, いたの, いったが, います, いますが, いるその, いると, おいたが, おかなくちゃ, おきたいもの, おくが, おこう, お置き, きたお, きたもの, きて, くれた, くれたの, しまった, そこから, ただひとり, やりたいと, ゆくこと, わたしは, ゐないの, ゐるので, 一足先に, 中を, 二人は, 去ったの, 去って, 奥の, 奥へ, 姿を, 家を, 居る家, 後は, 来たん, 来た子供等, 来ました, 海中に, 消えて, 満員である, 私と, 置いたん, 置きます, 置き度, 置くこと, 自分だけ, 行く筈, 行ったと, 行方を, 逃げて, 音の

2 [194件] あったの, あって, あとを, ありました, あるかも, あるから, ある妻, ある老母, いずれも, いたから, いたという, いたので, いたよう, いったと, いったの, いった手紙, いった言葉, いっては, いつた, いて, いないこと, いないの, いないよう, いません, いるから, いるし, いるとは, いるのみ, いるばかり, いるわけ, いる人, いる処, いる有様, おいたこと, おいたその, おいた金, おかなかった, おかなかったの, おきたいの, おきながら, おくので, おく事, おく必要, おけと, おこうという, おりますが, おる, おるの, きた妻, きた妻子, きた子供, きた母親, くの, くれたが, くれたこと, くれました, この世を, さっさと出, すたすたと, そこの, そのほか, その場, その日, それの, まいりました, まいります, みようと, みんなは, やること, やろうと, ゆくもの, ゆく印象, ゐたの, ゐない, ゐます, ゐるであらう, ゐるのみ, ゐるやう, サッサと, 一同は, 一座の, 一面に, 三方は, 上野山下に, 世を, 二週間と, 今度は, 他界し, 何も, 余は, 僕の, 元来た, 先に, 克明な, 内部は, 去る, 向うの, 呉れました, 外に, 外へ, 奈良に, 妻は, 家族に, 屋敷の, 山下桟橋へ, 帰った, 帰つた, 帰つて来た, 帰つて行つた, 彼女は, 急いで, 持って, 旅に, 日が, 早く世, 本校を, 来たと, 来たという, 来たはず, 来たよう, 来た先方, 来た妻子, 来た子供, 来た家庭, 来た生存者六名中, 林の, 歩き出した, 死にました, 死ぬの, 死んだの, 死後なお, 法水は, 消え去って, 済ますこと, 無言の, 男は, 町の, 病死した, 病院を, 空に, 窓から, 立ち去ったの, 立った, 立去って, 置いたかと, 置いたもの, 置いたものの, 置いた数通, 置いては, 置いても, 置かうと, 置くつもり, 置くと, 置くもの, 置くわけ, 置こう, 置こうと, 置た, 能くそ, 腹を, 自分が, 自分だけは, 自分も, 船に, 芥川の, 若葉かな, 蜘蛛の, 行きましたよ, 行きます, 行くが, 行くと, 行くもの, 行く事, 行こう, 行ったので, 行ったん, 行った大, 行った稽古用品, 行った長い長い, 行つ, 親雀, 走って, 身を, 逃げたと, 部屋を, 門の, 開墾し, 闇に, 階下へ, 雪に, 静かに, 音も, 馬は, 駆け出して

1 [1984件 抜粋] あかぬ別れ, あっさりどこ, あったアイネ, あった壁厨, あった我が家, あとその, あなたは, あの窓, あらましは, ありません, あること, あるので, ある一人, ある何, ある愛敬毛, ある美人, ある諸, ある雨戸, いかないという, いきなりかけだしました, いく世, いずれへか, いたがね, いたり, いた夕陽, いったいろいろ, いったろうあの, いったアブミ, いった名前, いった愛馬, いった探検隊員, いった望遠鏡, いった金, いつたか, いつもの, いないが, いないばかりか, いなかったが, いましたから, いらしった, いるかも, いるため, いるであろうと, いるので, いるほか, いるらしかった, いる久慈, いる四肢, いる娘, いる思い出, いる月夜野, いる者, いる道了塚, いる髷, えや, おいたから, おいたであろうと, おいたところ, おいたまことに, おいたら何, おいたんで, おいた二十円, おいた品物, おいた女房, おいた山畑, おいた月江, おいた石灰, おいた舞台, おいた酒, おかないこと, おかない場合, おかれること, おきたいので, おきたかったから, おきたくないという, おきますから, おき遠い, おくため, おくといふ, おくなんて, おくほか, おくん, おく妹, おく賢い, おけないの, おけるで, およそ腹, おられるの, おります, おり明るい, お前は, お歿, お鳥, かれは, きたから, きたことば, きたとき, きたり, きた伏勢, きた孤島, きた幼い, きた方, きた東京, きた生きたもの, きた駆逐艦, きました, くだされ, くれ, くれたミヤゲ, くれた僅か, くれた深い, くれた金三十両, くれなければ, くれるだろうと, ここを, こなければ, この間を, これらの, さっさとその, さっさと引き上げた, さっと帰る, さて座, しだいに闇, しまう, しまった始末, すぐ帰る, すっかり霧, すでに終り, ぜひなく, そして周東美人, そのすき間, そのままいなくなっ, そのまま出帆, その下宿, その壺, その文使い, その為め, そもどこ, それきり消え失せ, それへの, たちまちに, つかつかと, ですよ, どうしてひとり, どっちへ, にわかに駈けだし, ひとまず筆, ひとり去った, ふいと, ふわ, ほとんどこの, まさに断切れ, また威勢, まだ壁土, まんまと首尾, みた, みな門を, めろめろと, もじもじする, もらったの, やった様子, やりたいせめて, やるべき筋合, やる財産, ゆきます, ゆくと, ゆくよりは, ゆく弱い, よいこと, わしひとり面白おかしく, ゐたから, ゐないやう, ゐなかつたに, ゐるか, ゐるだけ, ゐるに, ゐる事, ゐる新井白石, ゐる程, アッサリ部屋を, インド沿岸を, グレーと, スラリ, テレビン油を, ハリガン中将は, パン屋の, ワラタ号は, 一人車から, 一家が, 一散に, 一礼し, 一里四方の, 三十人ばかりの, 三羽ガラスが, 上京し, 上陸した, 下へ, 両方からは, 丹波の, 乗りすてた, 二十四歳の, 二本の, 亡くなったあの, 京都へ, 人は, 仕舞った, 佐吉と, 何処かへ, 何時でも, 作阿弥の, 信濃の, 倒れたその, 僕は, 先ず井上, 先立ちます其の, 全くの, 全部抜き去られ, 共に掌, 其他は, 内側だけ, 再びスーッと, 冬子は, 出かけたま, 出たものの, 出発し, 分散疎開する, 初瀬は, 別れました, 剥がれるの, 匆々に, 十月末の, 半之丞は, 南天の, 去ったもの, 去ってから, 去つたもの, 去るといふ, 去る者, 可哀そうね, 司教から, 同人達は, 周囲が, 商家の, 四人は, 国を, 地蔵の, 士分は, 外出する, 夜深, 大戸を, 大紳士, 夫人は, 契合た, 女中に, 妻の, 嫁に, 実質を, 家の, 宿屋の, 対岸へ, 小幡軍学所の, 小路から, 尺八が, 居つて, 居ませんそれ, 居るに, 居る人, 屋根に, 山寺へ, 崔は, 左右に, 帰ったが, 帰った者, 帰りたいなんて, 帰るよう, 帰れないので, 帰館した, 平気で, 幾そうもの, 庄十郎の, 座を, 廊下に, 引きあげたのよ, 引き取りましたが, 引下り, 形態の, 彼女の, 往きや, 往っても, 後ろの, 従容として, 御新造と, 徳之助だけ, 忽ち小さく, 急ぎ足に, 息子の, 惜しくも世, 慌ただしく出掛け, 成人に, 戻って, 扉を, 抱え全部を, 掠め去る, 敢然と其処, 新らしき, 旅立ちました, 日ごとに, 早々に, 早世した, 早速宿舎, 明治三十七年七月に, 暗澹たる, 最後の, 朝鮮に, 本船を, 来たかを, 来たといふ, 来たわが, 来た仕業, 来た契り, 来た婦人, 来た家内, 来た故郷, 来た梨琴, 来た男, 来た若, 来た苦い, 来た黒, 来るの, 来る積り, 東海道の, 柄にも, 根岸の, 森の, 樺太へ, 橋掛へ, 正太と, 此頃の, 死したるもの, 死にたいの, 死ぬ家元, 死んだと, 死んだらあんな, 死んでしまつて, 残り皆で, 殺されは, 母屋の, 永眠した, 沖の, 波の, 浮かばれずに, 消えた, 涼夜を, 渡米した, 源氏の, 火の, 無くなった, 熊の, 独りあの世へ, 玄関へ, 男に, 留守を, 病室の, 白昼ながら, 益々彼女, 真っ二つ, 眠りを, 知らぬ間, 神田の, 私達四人は, 空家を, 立ち去った乞食, 立ち退いたかと, 立去ったの, 立去る訳, 筆に, 納所を, 緑の, 置いたおかげ, 置いたという, 置いたはうがよ, 置いた両親, 置いた参謀長, 置いた唯一, 置いた柿, 置いた蓮根, 置いた財産, 置かない, 置かなかったのに, 置かれない気, 置きたい自分, 置きたかったの, 置きなさい, 置きますから, 置き旦那, 置くそれ, 置くなぞ, 置くほう, 置くブマ, 置く心算, 置けないと, 置こうという, 老いの, 聞いて, 自らは, 自分ひとり逃げ, 自害した, 自由を, 花鳥の, 若後家, 草原に, 菩提山の, 蔵人少将は, 薬物室を, 行かない, 行かなければ, 行きたいこと, 行きましたね, 行きやれ, 行くであろう, 行くには, 行くん, 行く山, 行く正当, 行く者, 行ける筈, 行ったそう, 行ったほんの, 行ったらしい大きな, 行ったユキノ, 行った不気味, 行った今, 行った僅, 行った図巻, 行った家族, 行った形見, 行った所, 行った持物, 行った料簡, 行った曹仁, 行った正体, 行った淋し, 行った米俵, 行った美しい, 行った菫, 行った誡め, 行った返事, 行った里, 行った針, 行った青山家, 行った頼み, 行つたと, 行つたのである, 行つた不思議な, 行つた変に, 行つた橙色の, 行つた阿片用の, 行儀よく, 裏口を, 西峠まで, 見せようぞ, 見張りを, 訣れて, 誰の, 警察署を, 買物に, 走り去る汽関車, 足利の, 路地の, 車は, 近い小仏峠, 退かざるを, 逃げさったの, 逃げた者, 逃げ去つた, 逆落しに, 逝かれました, 逝けり, 進に, 遊里に, 遠くの, 避けたその, 里に, 釘勘は, 長しな, 阮小五の, 陸路荊州へ, 隣座敷へ, 雪踏の, 青梅街道口へ, 頂上を, 頼朝は, 顔半分潰瘍し去った, 飛びに, 食い去られて, 首尾好く, 高い山, 髪結に, 鮮血と共に, 黒い灰

▼ 残し~ (66, 1.6%)

2 ものを, 半分を, 壁を

1 [60件] あるよう, おしきせで, お酒, ごはん三粒千万人が, べとべとの, ものしか, ような, コップの, パンと, ライスカレーみた, ロースト, ロースビーフに, 一書じゃ, 乏しい穂さき, 五六本は, 仕事も, 個所が, 僅かな, 冷たい茶, 分へまでも, 半杓, 墨汁の, 壜と, 小さな茄子畠, 干物が, 弁当を, 御飯を, 懐かしい粟色, 折りが, 教案を, 朝の, 本を, 水を, 水蜜桃で, 焼酎を, 牛肉の, 物が, 狭い高いところ, 皿が, 稲ばかり, 紙と, 紙製遮光幕を, 芋を, 茶碗の, 莨が, 菜を, 蝮蛇の, 豆が, 部分は, 酒を, 醤油かすを, 重湯を, 銚子までも, 銭を, 雨戸で, 食品を, 飯を, 骨など, 鶯色の, 麻糸を

▼ 残しながら~ (63, 1.5%)

2 固唾を, 寂しくその, 戸外の

1 [57件] おのれの, ことば鋭く, しかも宮廷, しだいに固まっ, すうと, そこを, その電車, だんだん遠ざかっ, なぜせっかくな, にわかに車駕, オクスフォードを, ゼーロンは, パチン, フットライトの, 七条駅に, 三人は, 上って, 九百八十六部の, 再びさっき, 出しなに, 出淵, 別れて, 半面に, 卓一は, 去って, 合壁の, 垣根の, 川を, 席に, 彼是駒形の, 往来を, 振りかえり, 捨てられて, 新装した, 既に濡れた, 暴風の, 梅も, 歩き出しは, 死ぬかと, 江戸の, 煙管を, 生涯サロンの, 町角を, 疑惑の, 皆んなすいすい, 立ち去ると, 純然たる, 老人の, 葉子は, 見て, 起ちあがった, 里の, 間どり, 間もなく引きあげた, 闇の, 電話を, 顕微鏡の

▼ 残しては~ (35, 0.8%)

3 いなかった, いません 2 いないの

1 [27件] いかんな, いたが, いないはず, おけない, どうかという, どうしても死にきれない, どうも死にきれない, ならない, ならないと, ならないん, ならぬと, ゐない, 何処へか, 去る身, 命松丸が, 嫁げも, 家を, 弁解の, 後日の, 恥かしい, 有りませんか, 死なれぬと, 死んでも, 消えて, 行かない盗賊, 行かなかった, 行かなかつた

▼ 残し~ (16, 0.4%)

3 あるよう 2 ある

1 [11件] あったの, ある訣, あればこそ, ございますので, ございまする, それぞれ一つあった, ふしぎに, 二十八文宇都宮なら食わず, 多かった, 瀦って, 置いて

▼ 残し~ (15, 0.4%)

1 [15件] お寺へ, しとるん, つまみあげながら, 与八さんに, 人に, 仕遂げねば, 嘗める, 大きな徳利, 気前よく, 済ますため, 知って, 空っぽに, 見るだけに, 願いたい, 食わせられ犬猫

▼ 残し~ (13, 0.3%)

2 なって

1 [11件] そむいて, なったあの, なったという, なった御, なった灰皿, なった金, なつて, ならなかったもの, なるの, なるよう, 難渋する

▼ 残し~ (13, 0.3%)

2 しませんが, すまいかと 1 ございませんかと, したが, しない, しないだろう, しなかったもの, はきだめに, 何とか胡麻化, 綺麗に, 誰も

▼ 残しても~ (11, 0.3%)

1 [11件] いけない, かつは, くれた, その文化, てかへり, よかろう, わたくしたちは, 居る, 御飯と, 既にそれ, 飲めた父

▼ 残しつつ~ (10, 0.2%)

1 その万花鏡, 不逞の, 倏忽として, 別室へ, 合点き合っ, 待たせて, 更に大きな, 沈みゆく, 立ち去った, 風の

▼ 残しその~ (6, 0.1%)

1 人の, 人間らしさ, 前に, 技法は, 残余を, 面白さ

▼ 残したり~ (6, 0.1%)

1 した場合, する方法, その存在, 一軒は, 思いの, 散らしたり

▼ 残しあと~ (5, 0.1%)

1 にも兵, の二隻, の五百万弗, の四人, の軍勢

▼ 残しこの~ (4, 0.1%)

1 戦争の, 片々たる, 行は, 診察室で

▼ 残してあつ~ (4, 0.1%)

21 たの, た原品

▼ 残してや~ (4, 0.1%)

3 光堂 1 だったこと

▼ 残してを~ (4, 0.1%)

1 いて, きたいといふ, くお粥, りますの

▼ 残し~ (4, 0.1%)

1 の二団, は真白, をビュツ, を船

▼ 残し~ (3, 0.1%)

2 同下山 1 同退場

▼ 残し~ (3, 0.1%)

2 ふ思ひ出 1 つたり

▼ 残し~ (3, 0.1%)

1 が邸, の心, をし

▼ 残し~ (3, 0.1%)

1 の者, の金, を郵送

▼ 残し~ (2, 0.0%)

1 銀は, 錦は

▼ 残しそう~ (2, 0.0%)

1 すること, で思い切れなかった

▼ 残しそして~ (2, 0.0%)

1 余生の, 出生超過に

▼ 残しその他~ (2, 0.0%)

1 のこと, は私

▼ 残しただ~ (2, 0.0%)

1 一人それへ, 一人彼に

▼ 残しちゃ~ (2, 0.0%)

1 いけないもの, アいまい

▼ 残してか~ (2, 0.0%)

1 え, ような

▼ 残しまた~ (2, 0.0%)

1 ワラワラと, 京都の

▼ 残しギラギラ~ (2, 0.0%)

2 と破壊

▼ 残し一寸~ (2, 0.0%)

2 の根

▼ 残し~ (2, 0.0%)

1 と共に牢, は小荷駄

▼ 残し塩野~ (2, 0.0%)

2 の後

▼ 残し~ (2, 0.0%)

2 寺院の

▼ 残し彼女~ (2, 0.0%)

1 だけ抜け出そう, の貞操

▼ 残し損益勘定~ (2, 0.0%)

2

▼ 残し~ (2, 0.0%)

1 だけさき, は彼女

▼ 残し自ら~ (2, 0.0%)

1 は一柳直末, は十字架

▼ 残し自分~ (2, 0.0%)

1 の本, は再び

▼ 残し~ (2, 0.0%)

1 の一字, 侍は

▼ 残し薄暗い~ (2, 0.0%)

1 北方の, 応接間の

▼1* [168件]

残しあと二百足らずの兵, 残しあと半分をウィルメット, 残しあの風呂敷包みを, 残しいまだに十円札を, 残しおのれもまた, 残しお伝え下さるよう, 残しお握りジイサンと初音サン, 残しがちだが, 残しはへ楊枝, 残しくだすったらと, 残しめある, 残しこれを郷党篇, 残しこれからまたその, 残しごく少数の, 残しじゃ肥しにも, 残しすたすたといっ, 残しそれが第, 残しそれ以上はどちら, 残したまへるが, 残してかの女に, 残してから既に何十里, 残してこそあるがま, 残してさえおけば, 残してとつくに, 残してというのである, 残してといふ御両親, 残しではありませんから, 残しいうほどの, 残しどこへ去った, 残しさツていらし, 残しなんかまっぴらごめん, 残しにでもありつこうと, 残しになつて神様との, 残しにわかに道を, 残しのにらの, 残しひいてはその家庭, 残しひとり出て, 残しひょいひょいと身振り, 残し落ちて, 残しほとんど国権派の, 残しまだリヴォルノに, 残しみたいな田舎, 残しみんな人力車をつらね, 残しないよう, 残しものを近所, 残し蜜柑の, 残しわずかな供, 残しわたしたち四人が五, 残しサッと風の, 残しスタスタ松と松, 残しフェルナンデスと日本人一人, 残しフラリと一人庭, 残し一五一二年の正月, 残し一人の若い, 残し一部分は先, 残し一陣に各所, 残しはそっち, 残し乍ら新兵衛, 残し乳飲子の安雄, 残し二人で帰る, 残し二燭光の電灯, 残しに油断, 残し人力車一台に車夫, 残し人間の夢, 残し仁科日進堂和泉屋佐倉屋の四人, 残し佐吉が先, 残し思ったか, 残し何一つ整理しない, 残し何事かを極める, 残し候事今少し申上候, 残し候事和漢其例少なからず, 残し偽筆の手習反故, 残しはそのまま, 残しを争っ, 残し光堂は三代, 残し内部は三坪, 残し再びここに, 残し冷たい拳銃の, 残しの地点, 残し前日のよろこび, 残し助手の小杉少年, 残し博士は改めて, 残し即日岡山を立ち去りぬ, 残し只今は仏間, 残し右手の雫, 残し五日発にて, 残しも不, 残し善光寺から川中島, 残し坊やはその, 残し堀辰雄氏室生犀星氏佐藤春夫氏その他多くの作家, 残し多数の怪我人, 残し大いに威厳を, 残し天文地理歴史語学数学医学農学化学または兵学, 残しを高須, 残しの眼, 残し子どもらは年寄り, 残し子供の衣類, 残し宇右衛門は野村勝次郎, 残しの名, 残し少し用を, 残しの動力器械, 残し巨大なトルゾー, 残し差配の家, 残し常陸へ下っ, 残し広間の椅子, 残し弓之進が屠腹, 残し後ろ姿を見せ, 残し後年の彼, 残し御身は何物, 残しのため, 残しとして蜘蛛, 残し恰も猿が, 残し悠々として刑場, 残し我々が帰っ, 残し時は, 残しを携, 残し拝ますはア, 残し旧い駅路の, 残し書きをし, 残し最後に信州伊奈, 残しを後, 残し東京の新しい, 残しは数室, 残しを落し, 残しを落とす, 残し武家跋扈より来る, 残し死人には実に, 残し毒薬のコップ, 残し沿道の領民, 残し無事な四隻, 残しだけを誘っ, 残しじゃ, 残しえ, 残し理智光院と南, 残しの馬岱, 残しに入る, 残し直ぐ振向いて, 残し直ちに叔父の, 残し矢田部と私, 残し神戸白子などの民屋, 残し種属を維持, 残し紅葉を俤, 残しへり, 残し義平朝長頼朝などの子弟一族, 残し老女の足音, 残し背肉ばかりを食う, 残しに戻っ, 残し英国の戴冠式, 残し英国法律家の尊崇, 残し衛兵所の上, 残し規律と指揮, 残し資本は小さい, 残しのみ食うる, 残し身軽になっ, 残し速足でずんずん, 残しれられるだけは, 残し部下の警官, 残しを払っ, 残し金貨や紙幣, 残し懸の, 残し開口をのぼりはじめた, 残し階段の降り口, 残し離縁を取っ, 残し非常な手段, 残し頼春は館, 残し食物を探り, 残し高等師範学校の塀, 残し黒きを抜き