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青空てにをは辞典 「有っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

月夜~ 月日~ 月給~ ~有 有~ ~有し 有し~ ~有する 有する~ ~有っ
有っ~
~有り 有り~ ~有る 有る~ ~有力 有力~ ~有名 有名~ ~有様 有様~

「有っ~」 2015, 19ppm, 5894位

▼ 有っ~ (1761, 87.4%)

257 いる 91 いるの 79 いた 51 いるという 37 いること 36 いると 23 いるもの 22 いるから 20 いるが 17 いない 15 いて 13 いなかった, いるので, いるよう 12 いるわけ 11 いたの, いなければ 9 います, いるか, いるに, いる人 8 いたが, いるとは, 居る 7 いたと, いるだろう 6 いたから, いても, いるかを, いるならば, いる国, 下さい, 下されば, 来るの 5 いないから, いないこと, いなくては, いました, いるにも, いる処, 来る, 知る者 4 いないという, いなかったの, いるし, いる時, いる筈, 居た, 来て, 見れば

3 [19件] いいの, いたこと, いたという, いないの, いなかったこと, いましたよ, いるこの, いるそれ, いるため, いるのに, いるはず, いる概念, いる者, いる諸, いる間, 下さいまし, 廊下へ, 無きが, 無き存在

2 [56件] いたか, いたこの, いたに, いたもの, いたわ, いたわけ, いた人, いないこの, いないと, いない事, いない場合, いながら, いましたわ, いようと, いるかが, いるかの, いるかは, いるこうした, いるだけに, いるであろう, いるでは, いるとか, いるなどと, いるん, いる一切, いる世界観, いる二つ, いる人間, いる今日, いる吾, いる困難, いる場合, いる女, いる所, いる新, いる本, いる点, いる男, いる知識, おりそれ, おり従って, くるの, そこから, ましたが, 下すった, 余の, 僕を, 元は, 彼の, 期待し, 来たの, 来なければ, 此の, 爾し, 生れて, 若殿様

1 [677件 抜粋] あえて底意, あの方, いい, いいかが, いいじゃ, いたかと, いたかも, いたからこそ, いたじゃ, いたその, いただいて, いただから, いただきたいという, いたので, いたはず, いたよう, いたジャーナリズム, いた一つ, いた一種, いた中学, いた事は, いた価値, いた処, いた国, いた彼, いた歴史上, いた比較的, いた祖父さん, いた精神, いた者, いた黒金, いないあらゆる, いないか, いないけれども, いないし, いないしかし, いないよう, いないブルジョア大学, いない以上, いない友達, いない名義, いない彼女, いない意味そのもの, いない父, いない科学者, いない節, いない範疇, いなかったから, いなかったと, いなかったもの, いなかった結果, いなかった自分, いなくは, いなさるん, いましたし, いましたの, いますから, いますからね, いようとも, いらっしたわ, いらっしゃいました, いられます, いられますあいだ, いられる間, いるかとかいう, いるかも, いるからと, いるこれ, いるすなわち, いるそうして, いるその, いるだから, いるだけ, いるであろうか, いるとかいう, いるならどっち, いるには, いるのにと, いるほどの, いるよく, いるらしい蒙を, いるらしく思われる, いるらしく思われるから, いるアカデミー社会学, いるカント主義者, いるグループ, いるリアリティー, いる一種, いる之, いる云々, いる人々, いる人民戦線, いる今宮六之助, いる仕事, いる他, いる何と, いる佯, いる価値, いる側面, いる先祖伝来派, いる共通性, いる制作欲, いる十五県, いる印象批評, いる哲学史, いる哲学的意義, いる問題, いる啓蒙, いる善悪是非, いる国家, いる多数, いる多能, いる女子, いる子弟, いる客観性, いる山, いる平二, いる幾つ, いる彼, いる思想, いる意味, いる意識, いる我々, いる技能, いる技術, いる政治的関心, いる文学者, いる文部省, いる日常生活, いる時代, いる最中, いる有数, いる東西南北町名生番付, いる根本特色, いる権利, いる欠点, いる歴史的, いる歴史的制限, いる温かい, いる為, いる特徴, いる特質, いる独立, いる猥, いる現代, いる現代文化, いる相当, いる知識技能, いる社会性, いる社会科学, いる科学, いる科学的認識, いる種族, いる空間, いる素人, いる細君, いる自然翁, いる表現力, いる訳, いる財産, いる関係, いる限り, いる雑誌的, おいて, おいで, おいでだって, おのれこの, おらずしたがって, おられるが, おりそして, おりため, おります, おりますよ, おり全体, おり或いは, おり文学, おるから, おれは, おろうと, お出でなすっ, お前さんが, お前たちは, お掃きなさいます, お逝去, お里へ, かゆいだ, くれる方, こちらへ, この日, この話, こまって, これが, これで, こんな理非顛倒, さて威張っ, しかもレンズ, しばらく黙っ, ずいぶんお, そこさえ, そして実は中, そのため, その中, その土蔵, その女, その女房, その度び, その梨, その翌晩, それが, それに, それを, そんな亭主, そんな話, たくさんだ, ちょうだい, つい, でした, では, どろんと, はずかしくなる, ほしいこと, まあまあでした, ました, ましたか, ましたこと, ます, またちょっと, みたが, みると, めえりました, もう一度二人分, よいと, よい時, よくその, ゐて, ゐます, ゐる平二, アアきっと, ズーッと, 一先江戸へ, 一家中の, 一度でも, 一揆が, 一揆の, 一方には, 丁度外から, 三畳の, 三藏どんが, 上京した, 下さいまし二階御用, 下さいますの, 下さいませ, 下さったらいい, 下さらないん, 下さらなかったの, 下さるの, 下せえまし, 不死身で, 不知火有明の, 予め僕, 事が, 五年前当家へ, 亡なりました, 人の, 人を, 今上って, 今少年, 今日吾, 今月一杯は, 仕た事, 他へ, 以来, 以来人間の, 伺ったわけ, 何だか分らない, 何だか此方, 何んとか, 何一つ御, 何事をか, 例年必ず, 信乃と, 信心し, 僕でなけれ, 先手の, 八州の, 其の一画毎, 其の上, 其の情婦, 其の所信, 其の旗下, 其の約束, 其の者, 其の頃, 其傍に, 其儘に, 其処え, 出たきり, 出て, 出ましたが, 出藍の, 刀の, 別なある, 到底外, 前の, 動く度, 勢力を, 包むにも, 厄介に, 参りました, 参りましたが, 古屋の, 只今は, 可然, 吾家は, 和尚様は, 固く人, 国の, 地位が, 執念深く仇, 堂の, 堪ったもの, 多少の, 大凡気心は, 大変な, 大小を, 大小長短色々, 天ぷらを, 奨励なすっ, 姉は, 始めた事業, 始めて其の, 始終水車小屋, 婆や, 子供まで, 存するよう, 宜う, 実にお, 客を, 寂しくない, 密話密談には, 少しだまっ, 居たが, 居たので, 居たよう, 居らぬ者, 居られ酒, 居りました, 居りませんでした, 居ること, 居る新聞位, 居る種族, 山田へ, 左の, 己は, 巻方も, 年は, 幽霊と, 引揚げ, 彼に, 往々に, 往来は, 御出家, 御覧に, 恋愛を, 恐らく徳川時代, 恩に, 悪いもの, 悪く云う, 態, 我知らず殺す, 戴きます, 戴きますよ, 戻って, 手に, 手を, 払わないならともかく, 担ぎ出されたもの, 拠ろなく縁, 掛けた者ゆえ余, 掛茶屋では, 攻伐止む, 放しません, 文三は, 斯う, 斯く致した, 新しい飛白, 新古東西の, 日常それを, 日本アルプスに, 易者の, 春蚕だって, 昨年の, 書いたもの, 書斎には, 有難えだ, 来たから, 来たこと, 来たん, 来ないでは, 来なくては, 来るだろう, 来るので, 来るもの, 来れば, 来合せて, 東京へ, 権田時介に, 權六は, 欲しい, 民を, 永い間, 治まらなかったの, 涙を, 深川の, 演技力を, 漢籍は, 激しい疲労, 火水の, 無いよう, 然るべきである, 狙を, 独りにやにや, 王の, 生れた人, 生れた美貌, 生れました, 生れ来る, 生垣に, 田舎へ, 田舎寺に, 甲斐なき, 男の, 男ほどには, 町へ, 直ぐにも, 相談に, 真青に, 確に, 祖母が, 秀子が, 私の, 私ア聞い, 私達を, 立たれないの, 立派に, 粘って, 終無き, 経済的に, 絵ハガキだ, 置いてよ, 置去の, 美濃の, 義理堅い方, 考えて, 聖賢の, 胸に, 能, 船の, 良いこと, 色々の, 芳夫さんあなたは, 若し彼, 蓋する, 行うの, 行ったの, 襖の, 西国巡礼を, 見えや, 親の, 言わないの, 診察料を, 谷に, 豊後に, 起き直る有様, 身に, 身代が, 辞書を, 迂闊に, 逃げると, 這入れなかったの, 逢いに, 遂に無事円満, 避けること, 邪魔に, 部屋の, 酒井さんの, 重蔵は, 野生の, 間口が, 間隔たったる, 隠れて, 集りが, 離れ離れること, 露ほども, 非常の, 頂きとうございます, 頂戴よ, 顕れた少年, 食う為, 麻の

▼ 有っても~ (161, 8.0%)

21 無くても 5 無くっても 2 其の実は, 無きが, 私は, 覚えは

1 [127件] い, いいくらいよ, いけねえの, いけません, お伺い, お内儀さん何, お前さんの, お関, この謎, これ, その批評, その覇業, その費用, その道を, その頭, そんなばか, そんな事, たいがいまア, たとえば姙婦, ですよ, とても少い, とんとお話, ない顔, なおその, なきが, みすぼらしいもの, みんな七十五日以上経過し, もう一度此の世, よいと, よかろう, よし無くても, 一向心, 一夜の, 一寸でも, 不思議は, 世の, 乳不足の, 云えない苦し, 人手が, 人間発狂する, 今晩中に, 今更予定, 仕方が, 使えば, 信じられんの, 兵士が, 出しやせん出るとき, 出来ませんよ, 勝気気嵩の, 十二時を, 受けない百姓, 唯博士, 嘘を, 困りますから, 大蛇は, 好い, 妹に対する, 妻子が, 婦人会は, 宜いの, 宜しい早く会いたい, 実際に, 家の, 寝て, 屏風を, 左程, 己を, 帰んな, 幽霊の, 役に立たない起すだけが, 彼の, 忙しいし, 悋気を, 悪いのよ, 戦火で, 手は, 授けられぬと, 故国の, 是を, 横向い, 此処は, 決して悪い, 決して邪魔, 浮, 渡邊さんや, 満足せぬ, 無いと, 無いふり, 無い事, 無い積り, 無きに, 独りでなんぞ, 皆贅沢な, 直ぐに, 眼に, 知ること, 短気起さねえで, 石ばっかり, 砂を, 秀子は, 私ゃもう, 肉も, 自分が, 自分の, 良いとき, 芝居の, 薄らいで, 行くところ, 見るに, 詮方が, 誠に結構, 貸せねえってもの, 賃銀の, 足らないから, 足りないよう, 軽率には, 逃がしませんよ, 通りませんよ, 遂に是非, 遣らぬてえば, 邪魔に, 釜が, 銭が, 隠して, 面倒だ, 食べない, 高いこと

▼ 有っては~ (39, 1.9%)

3 いない

1 [36件] いけません, いけませんが, いけませんと, いけませんね, いないよう, いない素朴, いる, いるが, ならず更に, ならない, ならないこと, ならぬもの, ならん, ならんから, ならんからと, ならんよ, 不安心です, 不都合だ, 主人の, 全く余, 到底承知, 却って邪魔, 厭だ, 困りますよ, 宜く有りません, 家主の, 居ぬ人, 己が, 悪いから, 成らぬと, 成らぬ殊に, 済まないあゝ, 矢張お側へ, 磯貝竜次郎の, 羽生村の, 話の

▼ 有ったって~ (11, 0.5%)

1 [11件] かまや, そんなこと, なくった, なんにも無し, やらないよ, 三年も, 俺等は, 八っ, 差上げるやら, 母でも, 隊長が

▼ 有っちゃ~ (11, 0.5%)

2 いけませんよ 1 いけません, いないん, ア仕方がねえ, ア危険だ, ア此の, 厭でございます, 困りますよ, 悪いの, 駄目です

▼ 有っての~ (10, 0.5%)

2 物種だ 1 ことだろう, 事じゃ, 事で, 事です, 今年十七に, 宣伝なり, 思案では, 為では

▼ 有ったり~ (8, 0.4%)

2 して 1 した経験, してね, する事実, ちょいと, 或は善人, 無かったり

▼ 有っちゃあ~ (3, 0.1%)

1 ならないの, 御先祖, 私の

▼ 有ってね~ (2, 0.1%)

1 いくらうまく, お仕合せ

▼1*

有っためには, 有ってから自分の, 有ってこそやぞ, 有ってしか存在でない, 有ってなあひとつ頼む, 有ってねえあれだけは, 有ってのう人を, 有ってはと存じましたので, 有ってやがらア