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青空てにをは辞典 「止め~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

欲望~ ~歌 歌~ 歌舞伎~ ~歎 歎~ 歓喜~ 止~ 止む~ ~止め
止め~
~止めた 止める~ 正~ ~正しい 正しい~ ~正しく 正しく~ 正に~ ~正体 正体~

「止め~」 3848, 40ppm, 2911位

▼ 止め~ (2201, 57.2%)

62 しまった 33 いた 26 いる 25 おく 24 くれ 15 しまって, しまつ 14 いるの, おいて 12 しまいました, 下さい 11 おこう 10 しまう, ゐる, ゐるの 9 呉れ, 置いて 8 居る, 置く 7 ある, いない, いなかった, おいた, おくこと, しまったの, 耳を 6 いると, おこうと, ゐた, 置こう

5 [11件] あった, います, 他の, 家持の, 眼を, 私の, 置いた, 置きます, 置くこと, 見て, 顔を

4 [13件] あります, いたが, いるよう, くれと, しまいます, しまふ, しまわなければ, ちよつと, 何か, 彼の, 振り返った, 独り言の, 静かに

3 [32件] あたりを, あつた, あると, あるの, いたと, いても, いないよう, いるだけ, いる様子, いる間, おいたの, おくの, お呉れ, くれん, しまうよう, しまおうと, しまつて, しまふの, やる, 下さるな, 了つた, 云った, 外へ, 居るの, 後に, 私は, 置くが, 置くの, 蚊帳の, 言った, 誠に申, 誰れ

2 [127件] あとは, ある大事, いたところ, いたの, いたので, いた自動車, いった, いて, いないらしい, いなかったが, いました, いるあいだ, いるから, いるが, いるところ, いるもの, いれば, おいた方, おいては, おいでに, おかう, おかなくては, おかねば, おきましょう, おくという, おくよう, おくん, おけ, くれた, くれたまえ, くれなければ, くれる, くれるな, くれる者, くれッ, ぐったりと, こちらを, こっちで, さて改めて, しまいましたが, しまうとか, しまえ, しまおうという, しまったという, しまはうか, しまへと, しまへば, そのうち, その音, それに, っから, ほんの少し, みた, みたり, みると, みろ, もらいたい, もらいたいという, もらうと, やはり手, やること, ゐないやう, ゐるに, ゾロゾロそれ, 一向盃, 一斉に, 下さいな, 下さいまし, 下さいよ, 下さいよう, 不安相に, 了った, 了ふ, 二人で, 二人の, 今は, 今度は, 何う, 俺の, 先へ, 其処に, 前へ, 向うの, 呉ろよ, 呟いた, 家の, 居たそして, 居たので, 居るが, 待って, 後の, 急いで, 手に, 日比谷あたりの, 杜子春の, 東京の, 横を, 止まらねど, 此方の, 此方を, 殺して, 氣の, 父と, 獨り, 私を, 置いたの, 置かう, 置かうと, 置きましょう, 置き度い, 置くから, 置けば, 置こうと, 聞き耳を, 自分で, 茫然と, 行く, 見せる, 見た, 見詰めるが, 訊いた, 許宣の, 貰いたいという, 貰は, 貰ひたい, 遣ったん, 魚を

1 [1344件 抜粋] あごを, あったと, あって, ありました, あり船, あるきり, あるだけの, あるところ, ある個所, ある心覚え, ある裴元紹, いいなら, いいやら, いかりづなはおかに投げられた, いたお, いたせい, いただきましょうそうして, いたら胃, いたタイムズ, いた名, いた折, いた絵島丸, いた酒, いつそ松江, いつも私たち, いないの, いないらしく今, いなかったもの, いよいよ昆布, いらっしゃらねえじゃ, いられなかった, いるあの, いるこの, いるに, いるはず, いるん, いる商家, いる宿屋, いる鉄, いろいろ慰め, うんと日, おいたが, おいたもの, おいた重要, おかしな話, おかなかったこと, おかれて, おきこき使うの, おきたいと, おきます, おくか, おくため, おくべし, おくれ, おくれやと, おく方, おこ, おこう酒, おた, おのずから自ら知らず, おもむろに画像, おりましたところ, おりやすよ, おれ, お前は, お城, お店, お貰, かかっても, きいて, きて, ぎつしり括つた, くださいという, くださるよう, くる人, くれが, くれたけれども, くれたま, くれては, くれという, くれないか, くれないという, くれなかったらわし, くれに, くれねば, くれましたが, くれると, くれる神様, くれんの, くれ止めて, ぐずついた, ここへ, こなたに, この景色, これからは, これでも, こんな態度, ご覧に, さう, さながら坑, しばしは, しばらく我, しまいたい思いなさるの, しまいまして, しまい水, しまい西郷隆盛, しまうが, しまうつもり, しまうと, しまうばかり, しまう人, しまえと, しまおうかと, しまったし, しまったので, しまったらしい, しまったらとんだ, しまったら何, しまった方, しまった視界, しまつたのは, しまつても, しまはなければ, しまひましたぜ, しまひます, しまひ樽野, しまふやう, しまふん, しみじみと, じっと彼女, すかし見しが, すべてを, そうして今, そこらの, そして急ぎ足, そっと訊く, そのまわり, その不心得, その女, その快感, その指, その白い, その角, その黒い, それを, そろそろ自分, たずねた, ちょっと御, ついこの, つと二郎, どうする, どなたにも, なんとも恐縮, ねた, ひざまずくと, ぴたりと, ふと見る, ふりかへ, べつの, ほしいもの, ぼくの, まいれ, また北, また祈る, また走り去る, まわったの, みせるなどと, みたところ, みました, みろよ, めったに開かない, もう一度皆さん, もぐるん, もらいたくないもの, もらいますこちら, もらおうと, もらわなければ, やったん, やっと話, やめて, やらなかったらお前, やりました, やりますぞ, やるどんなに, やろう, やろうと, よいか, よく下, よく自分, わきに, ゐたで, ゐたれど, ゐても, ゐなかつた, ゐるが, ゐるほど, ゐる歌, んか, ウイスキーを, キョロキョロ四辺を, サッと窓, ジッと, ソレ切りに, ツイ両人とも, ドウッと, パツチリと, フッと, ボルトリの, 一つの, 一切の, 一年位は, 一息つく, 一週間程, 三友人の, 三谷が, 上の, 上機嫌で, 下さいだって, 下さいますの, 下さつたけれど, 下り立つた, 不思議そうに, 世間話に, 中等学校である, 主として事実, 乱雑に, 了う, 了って, 了つて平凡小説を, 事情を, 二人は, 二軒長屋の, 云い出した, 京子は, 人畜を, 仄かにしか, 仕舞いまた, 代りに, 以来理屈の, 休みました, 佇ずみました, 佐和山城へ, 何だって, 何喰わぬ, 何氣ない, 余り人に, 供頭の, 個性なく, 僕と, 僕の, 先に, 全く主, 全軍, 其の後, 内へ, 内部の, 再び私, 前方の, 加賀田の, 動きが, 半太夫, 単なる意味, 単に古典的, 去らしめて, 又八を, 取敢, 古畳, 右手を, 各自別々の, 名越に, 呆れて, 呉れたら自分, 呉れないか, 呉れよ, 呉れ勿体, 呉んろ, 唇を, 四国へ, 四辺の, 土が, 地を, 垂まで, 墓詣, 変な, 夜空を, 大留の, 大跨, 天子に, 女芸人や, 姉が, 孝太郎の, 学者として, 完き, 実用化の, 宥め賺しながら, 寄って, 尋ねましたら家, 對手を, 小代村へ, 小腰を, 少しの, 居たから, 居た地方, 居た青春, 居ました, 居ります内, 居る人, 居る樣子, 岸へ, 差込みを, 希代な, 帰つて了ふ, 帰ろうと, 平和の, 広海屋, 弁信の, 引っ縛げ, 彦岳の, 彼が, 彼は, 待ちは, 待つ, 後ろの, 後を, 御もらい申したい, 御無事, 御目, 御覧下さい, 忌々しさうに舌打ち, 忘れ難, 思わず物陰, 急に, 恐れ入ります, 悪魔式の, 感心に, 慴えた, 戰場の, 戸外の, 扇を, 手真似で, 払っちま, 拝みを, 指さすの, 振り向いたかと, 振り返つた, 振り返ると, 掌を, 支那人の, 放さなかった, 教育制度も, 文科に, 断崖を, 新聞記者と, 旅商人に, 早速にも, 昔, 景蔵と, 暫くつっ立っ, 暫らくは, 最後の, 服を, 本当の, 村の, 来た, 来た陣屋跡, 来ます, 東京駅の, 松の, 森探偵の, 楽に, 機嫌悪, 次には, 欲しいが, 欲しいもの, 歌で, 止めて, 此の, 此方に, 武蔵は, 母を, 毬の, 水の, 法政大学に, 注意した, 洋燈の, 淦を, 渋茶を, 満山の, 漠然たる恐怖, 無関心な, 煙草に, 熊手を, 物かげへ, 猿共を, 珠へ, 生の, 甲斐を, 白い腕, 目を, 目黒の, 相手の, 眞ツ赤な, 眺めやった, 眼玉の, 石鹸だらけな, 祈ろうと, 神の, 神苑の, 稍暫く, 穩に, 突然笑い出しました, 立たうと, 立ち上がった, 立慶河岸の, 竹馬に, 笑ひこけ, 笑顔を, 筆を, 約二個年, 組み合った, 絶縁体主義を, 総てが, 縁側に, 置いたん, 置いては, 置かう不, 置かなければ, 置きたく遂に, 置きますから, 置き度, 置くつもり, 置くには, 置くよ, 置く気, 考えた, 考へた, 聖橋の, 聴く人, 能, 自らシュレージエンに, 自身御, 興津から, 舟を, 若い農夫, 荒れるに, 葉子の, 藤葛を, 虚空に, 行かぬ事, 行くもの, 行った一種, 要點, 見せると, 見たところ, 見ますと, 見ると, 見上げますと, 見廻したとたん, 見舞の, 覗へ, 親日たれ, 言うと, 詩を, 謹愼し, 貧乏は, 貰いたいと, 貰いましょう, 貰うたの, 貰おうかい, 貰ひ, 貰ひたい寝, 貰ふ, 赤井と, 躊躇した, 輪廻転生の, 退却し, 送り届けて, 運んだ土, 道心堅固なり, 遣るからなんて, 還さないで, 酒を, 里へ, 金槌の, 鏡に, 間拔けた聲で, 防湿紙の, 降りました, 集まって, 雲に, 靴を, 頂戴ね, 順慶長光の, 頭巾の, 顏を, 顫える, 風呂敷包を, 飛行船の, 馬車から, 駒の

▼ 止め~ (273, 7.1%)

46 して 15 しよう 13 した 11 する, なって 4 なつた 3 かかった, したの, しましょう, しようと, するとて, なった, なったの, なつたら, なつて

2 [17件] いったこと, かかったが, したそう, しました, します, するの, なったので, ならないの, ならなかったの, ならなかつたの, なりました, なるの, はいった巡査, ゆくこと, ゆくと, 差して, 来て

1 [112件] いたせ, かかったもの, かかる厩仲間, くる須磨子, けり落椿, さっせえ, したが, したその, したその間, したよ, した五十日, した外出, した方, した胴, した腹立たし, してさ, しな, しなければ, しなんせ, しましょうあなた, しましょうだが, しましょうよ, しませう, しませうよ, しようぜ, しようね, しようよ, しよう唯, しる, しろ, しろって, しろと, すること, するそれから, するつもり, するもの, するわ, するわよ, する気, すれば, せいと, せな, なさいまし, なさいませんか, なされ, なされい, なされませそういう, なったから, なったが, なったくらい, なったこと, なったほう, なったらしい, なったらどう, なった彼等, なってる事, ならないで, ならなかったらしい, ならなかった方, ならなければ, なりあと, なりましたさうで, なり何, なり双方和睦, なる, なること, なるだらうと, なるでせうね, なるとは, なるに, なるよう, なるん, はいったお, はさんで, ぱっとあげ, ゆく半, 仕様ぢや, 使われるの, 光らせしかも, 入った, 入ったり, 出て, 出ては, 参りましょう, 挿して, 来た人, 来る者, 止めて, 残された岩塊, 用いて, 突き刺さッ, 締めて, 繋ぐと, 致したく考えおります次第, 致しましょう, 致しましょうね, 致します, 致すが, 致せと, 菊綴ぢ風に, 行かないの, 行かなければ, 行きました, 行くその, 行こうかと, 行っても, 這入ったが, 這入ったん, 這入って, 這入るもの, 遭ったくらいに, 鋏を

▼ 止め~ (153, 4.0%)

66 もなく 12 もない 5 がない, もなし 3 なく出 2 がなかつた, なく喉, なく流れ, なく涙, のない, もなかつた, もなく囀り

1 [48件] いと思う, い心持, えと, えという, がなかっ, がなくなっ, が無い, くと, なき竜巻, なくなったゆえ, なくはずん, なくぴくぴく, なくボロボロ, なく出血, なく口, なく喋り出す, なく崩れ, なく引き摺り込ん, なく流れた, なく流れました, なく流れ出る, なく溢れる, なく笑った, なく落ちた, なく身, なく飛び降りつづける, なく飮, なく飲ん, なく高笑い, なさ, なしに, もない気恥し, もなき, もなき寂し, もなくつまらな, もなく嬉しい, もなく寂しい, もなく悲し, もなく明るい, もなく甘い, もなく綴っ, もなく貪り, もなく起る, もなく踊り狂わせた, もなく高まった, も無い, を失った, 無く湧き上っ

▼ 止め~ (135, 3.5%)

9 刺して 7 刺すよう 4 刺せ, 刺そうと 3 刺されて, 刺したの, 刺す 2 さしぬ憎く, さすの, して, 刺されたの, 刺したよう, 刺すこと, 刺すと

1 [88件] きりっと締め, ささずに, さされて, さしそうして, さした, さしたいと, さしたもの, さして, さしてゐた, さしますか, さし西国, さす, した額, しめた一団, し袴, し襷, ちよッと, やって, よくし, よほど抉り利かし, 与えて, 作った, 刺さうといふ, 刺さざるべからず, 刺さなかった, 刺されたから, 刺されたと, 刺されたよう, 刺された形, 刺された気, 刺されては, 刺されながら, 刺されました, 刺されること, 刺され乍ら, 刺さんと, 刺し, 刺しかけて, 刺したから, 刺したもの, 刺したん, 刺してなんぞは, 刺しに, 刺しましたから, 刺しました処, 刺します, 刺し土藏, 刺し申した, 刺し蹴倒し踏み躙って, 刺すかの, 刺すとか, 刺すには, 刺すので, 刺すべき最後, 刺すまで, 刺すやう, 刺す余裕, 刺す外, 刺す役割, 刺す積り, 刺せば, 刺そうか, 命じたの, 喰った数十台, 外して, 外すと, 妨げるの, 射さなければ, 差しました, 差しましたは, 差すよう, 差そうと, 幡江に, 持つて, 発明した, 目で, 直す振り, 緊めなおし, 致して, 見せつつ, 解きすて帯, 詳しくした, 調べて, 買ったり, 貸して, 進言した, 願いたいという, 食わさあ

▼ 止め~ (97, 2.5%)

7 薬を 3 一太刀を 2 一撃を, 大きい真珠, 注射を, 関を

1 [79件] あたりは, お薬, こ, この制札, ついた梨地, ついた絹服, ところに, ない一つ, ない出鱈目, ない臆測, ゴム蝶の, 一刀海軍士官は, 一刀胸元深く, 一刺を, 一剣を, 一句を, 一弾を, 一撃かと, 一発が, 下髪姿, 丸薬を, 作業用で, 値頃を, 先を, 六和湯を, 刀を, 刃であった, 制なども, 制札の, 制札を, 参考歌には, 呪禁教え, 型で, 声が, 拳当てで, 有様でした, 杭が, 杭に, 様に, 歌である, 歌調が, 水洞が, 無い声, 理由も, 石垣を, 破れ小舎に, 禁呪を, 禁札が, 秘術久方ぶりに, 立札など, 第三刀, 笹垣の, 笹垣を, 策と, 簡単な, 群衆にて, 翡翠へ, 翡翠を, 脇差を, 葦毛潭から, 薬が, 近く, 金が, 金具が, 金物を, 金色の, 釘を, 鉢巻した, 鉢巻には, 鉢巻を, 銀の, 鋲が, 鋲は, 音を, 香水など, 騒ぎで, 高価い, 高札を, 麻痺薬を

▼ 止めても~ (63, 1.6%)

2 やつらき, 止まらぬぞ, 止めても

1 [57件] い, いいが, いないという, ええなあ, お聞き, お聴き, かいは, きかないので, きかなかったので, きかなかつたの, きくまいし, きっと行っ, それより, どうしても行く, なお浮き足, なければ, ばかにし, むだです, よい, よいが, よさそう, らは, アレだけは, 一度虚心, 他の, 他吉, 仲間たちの, 何の, 何やら今, 傍へ, 困るが, 尠く, 差支へ, 帰って, 後日の, 悪かろう, 止まらないと, 止まらない男, 止まらなかった, 止まらなかった筈, 止まらぬ戀路, 止まらぬ覚悟, 止まらんぞ, 止まりそう, 止まりませむ, 止まるまいと, 止らない涙, 涙が, 潮の, 聞かないで, 聴き入れちゃ, 聽き, 肯きません, 肯くな, 見たが, 酒を, 間にあわないの

▼ 止め~ (53, 1.4%)

7 しない 6 しなかった 5 しなかつた 4 せん 2 しないが

1 [29件] いたさぬ, お差し, したが, しないだろう, しないよ, しなかったが, しまい, しませんが, しません何しろ, するけれど, せず金属部, せぬ, せぬぞ, せんけど, せんはやく, つかまつりません, 一と, 三人で, 例の, 効果的でした, 幸田なり, 懐かしいスブニール, 懐かしいスヴニール, 桜皮を, 申さぬ, 細い毛, 致さぬ, 致しません, 貧しい子供達

▼ 止めては~ (38, 1.0%)

3 ならない, ならぬ, 怪しがる 2 ない筈, ならないの, 呉れぬ父さん

1 [23件] いけません搆, いない, いない一見, いなかった, いられない, くれぬ父さん, こちらが, その前, ならぬ事, なんねえって, ゐるが, 一緒に, 何にも, 何んにも, 先へ, 困る, 夏の, 心願が, 明くる日その, 枝折戸の, 泣き, 笑った, 説明し

▼ 止めたり~ (35, 0.9%)

3 して

1 [32件] お供が, した, したが, したという, しちゃ, しつつ, しめたり, し者, する, すること, すると, するので, する役目, せねば, そうしてそんな, なんかすると, ぼんやり眺め, また前, また早め, 乗りてを, 何か, 又或, 吐いたり, 引返して, 止めたり, 氷ノ山へ, 狂ふ, 立ち退いたり, 胃腸の, 自由自在に, 舟を, 食わず嫌いはな

▼ 止めよう~ (35, 0.9%)

3 がない, ではない, としても止らない 2 としてゐる, もありません, もない

1 [20件] がなかっ, がなくなっ, としても出, としても止まらないらしく, としても止りません, として初手, として止まる, として駆けよった, にもわたし, にも工事, にも止める, のない, の工夫, はありません, もありませんでした, も無かっ, やない, を伝授, を知らぬ, 止めようと

▼ 止め~ (32, 0.8%)

4 てする 2 てした, て致す, のが

1 [22件] ぞうっ, てし, てしやる, てでもする, てはすまい, ても無意味, て一切無用, て下さる, て無用, て致した, といっ, とようっ, とブーブー, と止めた, と言われる, よ, 人う, 俺は, 根岸へ, 滅法界に, 若い時分, 酷い奴

▼ 止め~ (32, 0.8%)

4 しなかった 3 せずうしろ 2 あり, せずに

1 [21件] あえず何たる, しないが, しないし, しないところ, しなかった今, しなかつた, し堪忍, せずただ, せず丼, せず好き, せんが, ない物思い, ない記録, ない議論, ない遠足, なく胸, なく静か, ならぬ気, 白塗の, 致さぬが, 見えぬ

▼ 止めながら~ (28, 0.7%)

1 [28件] おくみさん, さう, ちらと, つるは, また津田, また能八, 一方は, 両方で, 中を, 云ひました, 信長は, 半太夫, 大不平, 宇治は, 御免なされ, 思わず窓, 沖へ, 甚五衛門は, 画室で, 秀吉は, 私は, 笠を, 耳に, 自分の, 船手の者に, 読んで, 遮二無二帰り道, 駈け込んだ隙

▼ 止め~ (23, 0.6%)

2 なって

1 [21件] あらゆる紐, あれほど, いたすが, いひながら, うなったん, くれよ, しよう, そういうもの, なったなどは, なりウロ舟, なり代り, なり十九日, なり通行人, なるならわし, 云う寸法, 云つてゐた, 同じだ, 命ずれば, 立札の, 致しましょう, 言って

▼ 止めやう~ (13, 0.3%)

2 とする, と思つて, もありません 1 がない, とした, としたら, とせず, ともしなかつた, と思ふ, のない

▼ 止め~ (12, 0.3%)

21 ている, ておった, てくれ, てそれ, ても御, てゐる, て乗船停止, て済みませんでした, に行った, 令孃なら

▼ 止め~ (10, 0.3%)

2 呉ろよ 1 あまり血, ござります, ついて, つかえた無数, とめた瘠せて, 僕らは, 江戸橋へ, 片手を

▼ 止め~ (10, 0.3%)

3 止めよ 1 われは, 危い, 徒らな, 止めよと, 江戸は, 百合ちやん, 財の

▼ 止め~ (10, 0.3%)

31 るべきであろう, るべきもの, るべき量, るべし必ず, るること, るるほど, る又

▼ 止め~ (9, 0.2%)

3 した 1 うもなかつたので, されるか, したこと, したの, せらる, つし

▼ 止めてから~ (8, 0.2%)

1 すでにもう半, でないと, めっきり増えた, 三年位にしか, 今年で, 名前職場の, 地方銀行の, 妙に

▼ 止めにな~ (8, 0.2%)

2 つて御 1 つたのも, つてし, つてその, つてた, つても, つて噂は

▼ 止め~ (8, 0.2%)

6 の湯 2 を前

▼ 止め申し~ (8, 0.2%)

2 ている 1 ておい, ておいた, てくれ, てはなはだ, て実は, て祭

▼ 止め~ (7, 0.2%)

1 いかにも残念, ございましたか, なくて, ハヤつてゐる, 痛くなつた, 要りますね, 貧しい子供達

▼ 止めした~ (7, 0.2%)

2 のです 1 だけな, とのう, のを, ものだ, んです

▼ 止めそう~ (7, 0.2%)

2 もない 1 しては, な容子, にもしない, にもない, もありません

▼ 止めその~ (7, 0.2%)

1 両端は, 主人を, 代りに, 家並は, 手で, 詳細なる, 退却を

▼ 止め~ (7, 0.2%)

1 その時, その空, それと, やと, 其時まで, 大丈夫だ, 彼は

▼ 止め~ (7, 0.2%)

1 がれ, アしめえ, アしめえな, 何かの, 前帯芯, 前芯帯, 純金平打ち

▼ 止めそして~ (6, 0.2%)

1 ご休養, その手, 消費物の, 聲を, 自分に, 蓋を

▼ 止め申す~ (6, 0.2%)

1 ことが, つもりかも, といっ, のでご, 自信これ有り, 間合が

▼ 止め~ (5, 0.1%)

3 止め 1 見送りを, 鳴らしなさる琴

▼ 止めそれ~ (5, 0.1%)

1 が渦巻き相寄り, もそう, をふところ, を乗りこなした, を自己

▼ 止めには~ (5, 0.1%)

2 いる隙 1 ならなかったため, 懐炉灰を, 銀の

▼ 止め立て~ (5, 0.1%)

2 をいたしません 1 は殺生, をし, をする

▼ 止め~ (5, 0.1%)

1 がなかっ, ないこと, なしに, もない, もなくなりました

▼ 止めそれから~ (4, 0.1%)

1 おずおずと, なにかを, 停まって, 口を

▼ 止め~ (4, 0.1%)

1 さらにゃ, のかい, ば世界, よ

▼ 止めなされた~ (4, 0.1%)

2 のか 1 のである, 筈だ

▼ 止めなすっ~ (4, 0.1%)

1 ちゃいかが, て, ても中, ても私

▼ 止め~ (4, 0.1%)

1 さりませ, すったん, すった私, を略する

▼ 止め~ (4, 0.1%)

1 か等, とした, としても止まらない, とする

▼ 止め~ (4, 0.1%)

31 ひて

▼ 止め難く~ (4, 0.1%)

1 あちこちの, それ故, や更に, 二人は

▼ 止めこれ~ (3, 0.1%)

1 が変, に差し控え, を投者

▼ 止めさえ~ (3, 0.1%)

3 すれば

▼ 止めしばらく~ (3, 0.1%)

1 そこに, 動こうとは, 隣室に

▼ 止めそれら~ (3, 0.1%)

2 の音 1 は内攻

▼ 止めだて~ (3, 0.1%)

1 をした, をする, を聞かず

▼ 止めでも~ (3, 0.1%)

1 しなかったらどんな, 刺すかの, 廻して

▼ 止めという~ (3, 0.1%)

1 ような, 大入りであった, 大入りを

▼ 止めとして~ (3, 0.1%)

1 もう土蔵, 使わないの, 次に人類

▼ 止めまで~ (3, 0.1%)

1 ずっと安全, 刺されてを, 刺して

▼ 止め~ (3, 0.1%)

1 がない, はない, を叩い

▼ 止め~ (3, 0.1%)

1 が足らなかった, にはその, まで細か

▼ 止め~ (3, 0.1%)

2 を横網 1 もこの

▼ 止め申さぬ~ (3, 0.1%)

2 ばかりでなく 1 御片付け

▼ 止め申した~ (3, 0.1%)

1 が御老, とておとどまり, 訳が

▼ 止め~ (3, 0.1%)

1 をたたき, を下した, を落ち附け

▼ 止め難けれ~ (3, 0.1%)

3 ば紅

▼ 止めいろいろ~ (2, 0.1%)

2 話して

▼ 止めかくして~ (2, 0.1%)

1 兩者の, 売手の

▼ 止めかつ~ (2, 0.1%)

1 これに, 喰い止められて

▼ 止めこの~ (2, 0.1%)

1 まま縮もう, 血は

▼ 止めじっと~ (2, 0.1%)

1 たたずんだが, 行手を

▼ 止めする~ (2, 0.1%)

1 のは, ようお

▼ 止めせい~ (2, 0.1%)

1 では, とのお達し

▼ 止めたより~ (2, 0.1%)

2 が次の間

▼ 止めちゃあ~ (2, 0.1%)

1 いけねえ, どうだ

▼ 止めちやつたん~ (2, 0.1%)

1 だね, だよ

▼ 止めつつ~ (2, 0.1%)

1 けろりで合点, 矢の

▼ 止めてしもて~ (2, 0.1%)

1 そいから, 何処の

▼ 止めてばかり~ (2, 0.1%)

2 いた

▼ 止めである~ (2, 0.1%)

1 のみならず, んです

▼ 止めでは~ (2, 0.1%)

1 ないが, 僕を

▼ 止めとは~ (2, 0.1%)

1 何ごとじゃ, 何を

▼ 止めなど~ (2, 0.1%)

1 したの, とんでもない

▼ 止めなどの~ (2, 0.1%)

1 横暴な, 高価な

▼ 止め~ (2, 0.1%)

1 ちまうが, ちゃいたくなるよ

▼ 止め~ (2, 0.1%)

1 がない, はない

▼ 止め~ (2, 0.1%)

1 た, たる喜悦

▼ 止め前後~ (2, 0.1%)

2 を見廻し

▼ 止め多少~ (2, 0.1%)

1 きまり悪げ, 冒険でも

▼ 止め妨ぐること~ (2, 0.1%)

2 はできない

▼ 止め~ (2, 0.1%)

1 なだめ役だったの, に到る

▼ 止め~ (2, 0.1%)

1 の尤も, を旧

▼ 止め彼女~ (2, 0.1%)

1 の来る, を介抱

▼ 止め申さん~ (2, 0.1%)

1 ければ, のか

▼ 止め申しました~ (2, 0.1%)

2 がお

▼ 止め申すべき~ (2, 0.1%)

2 儀なり

▼ 止め~ (2, 0.1%)

1 をまばたき, を据えた

▼ 止め直ぐ~ (2, 0.1%)

1 と仰しやれ, に大

▼ 止め~ (2, 0.1%)

1 を閉じ, を開い

▼ 止め置かん~ (2, 0.1%)

2 と試み

▼ 止め自分~ (2, 0.1%)

1 の額, は潜り門

▼ 止め~ (2, 0.1%)

1 もなく悲しく, もなく駈つ

▼ 止め辻本~ (2, 0.1%)

2 がこんなに

▼ 止め~ (2, 0.1%)

1 をぐっと, をはずし

▼ 止め~ (2, 0.1%)

2 かつた

▼ 止め難い~ (2, 0.1%)

1 ごとく刻薄, ものは

▼1* [315件]

止めあえなかったの, 止めあえぬ熱い涙, 止めあたかも二人の, 止めあとは瓦礫, 止めあまり大膽, 止めあらむ事を希望, 止めあるよう忠告仕, 止めいちいち体調べを, 止めおかれてしまった, 止めどうならう, 止めかくて論争, 止めかたをすれ, 止めかたずのみて, 止めがたい息づきに, 止めがたくなにしろ百尺, 止めがちです, 止めくらいの荒れた夜中, 止めよい敵, 止めこせね, 止めさうにしたので, 止めさて再び以前, 止めさらせそんなとこ, 止めされていた, 止めァならねえ, 止めしいさか, 止めしかども及ばず轟然, 止めしみじみと眺め入っ, 止めしようかと思う, 止めじろりと伸子を, 止めすべきか, 止めせぬか, 止めせねばならぬ, 止めそいつを独り, 止めそこで私たち, 止めそこで外来者も, 止めそっと数馬に, 止めそのまままた応接間, 止めそのままなにか忘れ物でも, 止めその他宜しくない, 止めそれ以上欲張ること, 止めかねつる, 止めたまへ, 止めたりなどすると, 止めたれば証拠, 止めだの粉石で, 止めちゃア罪です, 止めちょけ, 止めついに大勢を, 止めてからでもなおしばらく, 止めてからというものは, 止めてからの仕事でした, 止めてからもなおしばらく, 止めてしもうたわ, 止めてしもたりひとりで, 止めてまで僕の, 止めてよ仕事の, 止めであった今までの, 止めですよ, 止めときなはれ, 止めともに高尚の, 止めなさいますか, 止めなすったらどうでしょう, 止めなぞの故障の, 止めなにか顔と, 止めなんかしませんわよ, 止めにくいあこがれが, 止めにわかに兵庫の, 止めぬかっ張飛, 止めびっくりしたよう, 止めふと思い付き, 止めかかるの, 止めまいことかあれ, 止めまず中軍から, 止めまた愈, 止めまつらばや, 止めまでは刺し得なかった, 止めみんなは平衡, 止め恐らくは或, 止めむとの御, 止めもしくは之を以て, 止めやあしないぞ, 止めよりもおくれて, 止めわが顔を, 止めわざわざ戸を, 止めわずかに袖, 止めわれとわが, 止めかっ, 止めカンザシなどが続々, 止めキッチリとうしろに, 止めグルリと振り返った, 止めスックとばかり立ち上る, 止めダントンはアルシ・スュール・オーブ, 止めハナァ, 止めバスの後窓, 止めフォンタナのよう, 止めレコードをヂャズ, 止め一ヵ所を指さした, 止め一人きりの老母, 止め一同安堵の胸, 止め一応母屋の, 止め一所に集まり, 止め一方で進行, 止め一朶の白雲, 止め下さいますように, 止め下馬の山門, 止めの上, 止め両手に鶴嘴, 止め水は, 止め乍らまだなにか言いた, 止め乍ら一方は平次, 止めを静めた, 止め互に切瑳啓発せしめ, 止め五尺三寸の娘, 止め井上さアーンともう, 止め人形の着衣, 止め人間一人アブアブと土左衛門, 止め今にもふき子の, 止めの会社, 止め他人に授, 止め他店の領分, 止め以後は深夜, 止め会合や座談会, 止めか独立, 止め何時危險に遭遇, 止め作家はその漠然たる, 止めの横町, 止めはむこと, 止めを駈け, 止め来た方, 止め先程とは打っ, 止め先頃からの雨水, 止め全然気勢あがらず, 止め兼ねる主君は, 止めの様子, 止め内地品を尊敬, 止め再びお社, 止めには土, 止め凡常な張子, 止めがなくなる, 止め切手は左, 止め別して彼が, 止め動いては止めし, 止め動揺する諸, 止め動的に連續, 止め半島の海, 止め合せ襟になった, 止め合図をかける, 止め吾輩はこれ, 止め咽喉を締めつけ, 止め哲学の注釈, 止め四辺をグルリ, 止め固く守って, 止めを払っ, 止めのした, 止め鉞を, 止め大きな円を, 止め大便が出る, 止め大陸に渡っ, 止め天魔敗走した, 止め奇妙頂来な顔付, 止め奥様には何事, 止め妖怪さながらの, 止め学内に掲示, 止め客體の曇り, 止めにばかり籠っ, 止め家畜を悲します, 止め密告しその, 止め少し考えて, 止め尾根に取付きそれ, 止め工事と鳴谷川, 止め工作がはじまった, 止めの裾, 止め帆綱をゆるめられい, 止め常に其の本, 止めから小僧, 止め度者と存じ候, 止め彦太郎が下りる, 止め彼らとしては実際, 止め徐々としてその, 止め御覧になっ, 止め思わず足を, 止め恍惚と考, 止め恐怖に襲われし, 止め或は西蕃の, 止め手帳を取り出し, 止め手強く捻り曲げようと, 止め拙者としてもお詫び, 止めで石文字, 止め損つてフラフラし, 止め損なったと見た, 止め攻撃に使用, 止め故郷に於, 止めへず, 止め数分の忘我を誘う, 止め数馬の方, 止め敵同士を和解, 止め文句を使う, 止めに掘つた, 止め新しい港福田に, 止め旗旌を多く, 止めより磨製石斧, 止めは蝶, 止め暗い庭の, 止め暫時の間, 止め更にまたアガメムノーン自ら, 止め最後まで話, 止めとされ, 止め未だ研究せられざる, 止め松年塾で学ぶ, 止めをはずし, 止めの枝, 止め構築して, 止めをはかっ, 止め次第商人になる, 止め止めといひ, 止め正しい認識によ, 止めをぎりぎり, 止め毒水毒屑の流出, 止めが中, 止め洞窟からも流し去った, 止めの正法眼流, 止め浮藻は愛し, 止め海岸へ出, 止めを拭つて, 止め深く水を, 止めであると, 止め湖水を見物, 止め湖面は再び, 止め滑稽に自分, 止めえから, 止め無いやうに, 止め煙草を止め, 止めに詫, 止め爾余のは馬場先門, 止め片手を柳, 止め現場へは指, 止め生活的なに, 止め用達をそこそこ, 止め申さずば是, 止め申し上げるのも, 止め申すまじとてもお, 止め畢んぬ其後, 止め百姓たちは廬, 止め盗賊の魂, 止め直ちに第一基, 止め着々進みつ, 止め瞬きをし, 止めひとり残らずうぬら, 止めを背, 止め祇園の西, 止め祖父の業, 止めを輕くし位, 止めの所有, 止め近き松原, 止めして, 止めひ話, 止めもありし, 止め築山の一部, 止め米国百貨店の千分の三十二, 止め紋太夫をつくづく, 止めを綻ばし, 止め紛失の話, 止め終日読書に耽る, 止め統一を有っ, 止め総督その他が少数, 止めを張り, 止めて別段, 止め置いて二三日, 止め置かれますように, 止め置き遊ばすように, 止め老人も歩み, 止め職人が鉄柵, 止め職場じゅうが立っ, 止めを立て, 止め腐敗に進み, 止め腕組みをする, 止め臣等の中, 止め自ら葡萄酒を造るであろう, 止め自由競争を認め, 止め舂女は杵, 止め若きサラリーマンは, 止め若葉を出してる, 止め苦行者が天, 止め英仏等の盲虫, 止め茫然として前方, 止め草津二十日市を攻落, 止め蓄積のみを心がけるなら, 止めを流し, 止め言葉と表情姿態, 止め訂正するすべて, 止め詳細は他日, 止め諫めると, 止め變つてはゐる, 止めもまた, 止め軽い呻きを, 止め遊ばしな, 止め遊ばすのでございましょう, 止め道場の内, 止め郷里にはそれ, 止め重きを其点, 止めを刺した, 止めの御, 止め鎖国政策に似たる, 止め鐵砲を投げ出し, 止め門戸を閉し, 止め離座敷の方, 止め難い素晴らしくよい味の, 止め難き恣ま, 止め電光朝露の世, 止めの中, 止め面白そうに, 止め食事中の警官, 止めを垂れ, 止め黄皮の靴, 止め鼓村も弾く