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青空てにをは辞典 「来れ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

来ない~ ~来なかった ~来ました 来ました~ ~来ます ~来よう 来り~ ~来る 来る~ ~来れ
来れ~
来年~ ~杯 杯~ ~東 東~ ~東京 東京~ 東北~ 東洋~ 東西~

「来れ~」 1514, 15ppm, 7447位

▼ 来れ~ (1400, 92.5%)

53 よかった 12 来るほど 11 いいのに 10 いいの 8 いいと, いいん, 来る程, 私は 7 いい, いつでも 6 よい, よいと, 自然に 5 可い, 大丈夫だ, 好い

4 [11件] い, いいじゃ, いいな, それが, 伊豆の, 何か, 好いと, 好かった, 好かつ, 来るで, 私の

3 [17件] あとは, いいのにと, これは, しぜん, すぐに, そのとき, それこそ, それを, たな, よいに, よいの, よいのに, 明石の, 此の, 此処も, 私も, 誰でも

2 [56件] いいのよ, いいんだい, いつと, いつもの, いやでも, おしまいです, お前も, お指図, これを, すなは, そこに, そのかみの, その男, それに, それは, それも, またどこ, まだ言訳, もう大丈夫, もう安心, わしが, チヤンと, 何の, 何事も, 余は, 例の, 兵隊たちは, 午過ぎ, 可かつ, 売ると, 大丈夫, 大抵は, 好いわけ, 宜い, 宜いが, 宜いと思う, 宜かった, 家へ, 彼女の, 彼等は, 新聞を, 日あたりに, 日本の, 桜や, 潟を, 無限の, 猶飲む, 自分が, 自分の, 興福寺の, 花が, 花を, 誰にでも, 路次の, 雨が, 面と

1 [1028件 抜粋] あきらかに, あしたは, あと一辛抱で, あの人, あの男, あの美しい, あらゆる種類, あんな騒ぎ, いいが, いいさ, いいじ, いいに, いいはず, いい方, いかに忍ん, いくら資本, いずれここ, いっそう詳しく, いつか光る, いつな, いつも道場, いよいよ娑婆, いよいよ証拠物件, いろ, うちこわしこれ, おじさまは, おたく, おもしろい, お二階, お前さん達は, お客も, お父さんが, お金は, かならずボロ, かの一般的形式, がきが, きっとちゃんとするでしょう, きっと先生, きっと取引先, きっと捕まる, きっと牙, きっと結婚, くたくたに, こ, こきまぜて, ここも, こっちに, この世に, この作品, この可愛い, この性格, この斬尖, この汽車, この美しい, この非常時局, これからは, こんなこと, こんな気持, さしあげられますから, さつときりあげ, ざぶり濡れ, しめたもの, しんがりに, すぐさま燃え上る, すぐと, すぐ冴えた, すっかりそろっちゃう, すでに一つ, すべてその他が, そうそういい, そこが, そしてその, その内容, その塚, その時, その次に, その爆発, その約, その言葉, その這入られた, そりゃもう, それだけでも, それで一日, それで済むだろう, それには, それに気, それ以後は, たいていの, ただ偶然, たちまち敵, だいじょうぶだ, だんだん花崗岩, ちょっと隠, とよみたれば, どうしても大化, どうせ夜, どうにかなる, どこから, どんな, どんな話, なかなか負け, なにもかもだめ, はじめてヨーロッパ, はや計略, ひとたまり, ひと骨折ろう, ほんとうに, まさしく正面衝突, まず初め, またきょう一日, また一人, また売り, また暫く, また緑, また逢, まア大丈夫, みんなし, もういっぺんにこの, もうこんな, もうだいじょうぶ, もうなに, もう一人, もう人知, もう冬じゅうどこ, もう土間, もう御座, もう文句, もう自分, もちろん何, もはや炎, やがてそれ, やっぱり其, やはり一番, やはり永年, やれ誰, よいかを, よいがと, よいでは, よい愛嬌, よき程, よく申し聞かせ, よし来た, よろしいから, わかるけれど, わかること, わかるだろう, わかるわ, わたくしに, わたし達の, グルーシェンカは, シグナルを, スグ学校, チャンと, デデンと, ドイツの, ハイと, フランスの, ボロン, ヤエ, 一そう安全だ, 一分も, 一度あずかった, 一種の, 一見不利無謀, 一陽来復枯れた, 万事わかる, 三人で, 三吉の, 上出来だ, 不幸に, 世界中を, 世話は, 中の, 主人の, 之を, 乾児等が, 二タ張も, 二人一緒に, 五人でも, 五千か所の, 五欲尚, 些との, 人々から, 人の, 人間は, 今すぐ, 今一しほ, 今日の, 仕事の, 他人から, 伊達にと, 伝六の, 何かの, 何とか挨拶, 何に, 何も, 何やかや見る, 何処に, 何時でも, 何物も, 余と, 余念も, 作者にも, 例によ, 修繕し, 倉地の, 僕が, 僕も, 優待される, 充分でしょう, 先づじっくりと湯に, 八百屋も, 其の報い, 其種類は, 再び還俗, 冥助を, 冬枯れる, 処世の, 分りましょう, 分るだよう, 分るん, 切払うという, 初めて海, 初物食っ, 判る, 別です, 利きませんね, 到着が, 前なる, 剥製の, 動悸が, 勢い自分, 勿論林町, 包みても, 十銭や, 半生に, 占めたもの, 即座に, 又その, 又一方, 友ちゃんは, 受けきれますまい, 古絵図, 只見, 可うござんした, 台所の, 右へ, 吉田絃二郎さんの, 同じやう, 名古屋へ, 君の, 吾, 吾不, 周旋屋から, 命に, 和尚美人来れ, 喜んで, 四五日さきの, 国民的思判も, 塵も, 夏が, 外つ, 多くは, 多計代, 大いによろしい, 大が, 大丈夫でございます, 大乗仏教に, 大体タリム盆地を, 大切に, 大寺一郎の, 大抵感付い, 大臣も, 契約は, 女たちが, 好いがなと, 好いな, 好い来ない, 好が, 好都合だ, 妻女山のも, 姿を, 学問や, 安倍晴明の, 安心し, 安心もう, 宗家徳川も, 定まる男一人, 宜いに, 宜しいん, 宮は, 富士箱根は, 寧ろ尊い, 小姑たちに, 少からぬ, 少し薬, 尚更である, 屋根裏住ひ, 山川の, 岸に, 川の, 工場へ, 左側の, 差支えないだろう, 帰らなくては, 帰るたび, 平民は, 店先へ, 引越します, 当分お, 役者外に, 彼の, 彼女は, 後から, 後は, 従来の, 御表, 必ずお前, 必ずつぶれ, 必ず二階, 必ず其演説, 必ず朝, 必ず来なくっ, 必ず治る, 必ず立ち寄る, 必らず靡く, 応じ敢えて, 忽ち事情, 怒ってる様子, 思い知らせて, 思想とて, 恋愛に対する, 恐怖とか, 悲しくも, 愈々我輩, 愉快だ, 憾みは, 我ぬ取り着き, 我国の, 手に, 手を, 手紙や, 抱いたり, 捏くる, 提灯の, 支那人とても, 故人に, 敷地の, 文学を, 新しい話, 方々に, 日に, 日も, 日本は, 旧人去る, 早晩春琴に, 明日にでも, 春どんにも, 是が, 是非お礼旁, 暖かくなる, 曼珠沙華ただ咲きつぎぬ, 月琴かかえたる, 机の, 材木の, 来たで, 来たで泳いで, 東京まで, 枚挙に, 栗の, 格別それまでは, 桜の, 楽屋裏の, 構わずに, 槲の, 歓楽の, 正に掃き溜め, 此方の, 此方へ, 歩いて, 死ぬより, 死を, 残りの, 殺して, 毎日でも, 気が, 気持は, 水水が, 江戸表へ, 泥を, 浜辺には, 海といふ, 涼しいが, 滋幹の, 為政者権力者も, 無事だつたら, 煮ても, 物貰ひも来る, 狭心症で, 猟師も, 現にお雪ちゃん, 甚だ分り切つた, 田浦街道に, 畦を, 疫病焼の, 痒いの, 白いお, 百花園で, 盗人でしょ, 目に, 目覚まし時計を, 直ぐ汐, 直に出掛けられる, 相すむ, 相当な, 相応に, 真に彼等, 眼これを, 眼を, 短くて, 神楽といふ, 私から, 私を, 空車を, 立派に, 笠縫の, 答弁しよう, 米友は, 紫の, 結局疲れ, 線と, 罠に, 羨しかも, 翌朝は, 肉身の, 胸さわぎ, 腹を, 自分は, 自然と, 自然由美子と, 舟尾の, 花は, 芸能である, 若奥さん同志, 茶屋の, 落着く, 葉, 蓋し思ひ, 蜀軍などは, 行って, 見せるつもり, 見られたのに, 角力役者が, 解ると, 討てる, 許さぬ今度, 詳しいこと, 請け取っ, 貧乏な, 貴殿に, 賊軍の, 赤毛の, 起きる事, 足りるひと日, 足骨を, 路を, 身は, 輔相これに, 近くに, 返答する, 途中で, 通俗小説とか, 逢えるよう, 逢わしても, 違ったレッテル, 遥に, 部屋へ, 金善は, 釣を, 銀座付近が, 長浜で, 門松の, 間に合うだろう, 閣下の, 陽炎や, 際限なく, 雑然と, 雛祭の, 青年も, 靡て, 面白い幾多, 頭の, 食物を, 駕を, 鬼に, 鯨東西に, 鶯は, 麦を, 麻布山子供遊べり, 鼠の

▼ 来れ~ (26, 1.7%)

1 [26件] ある, いう, いうだけで, いったの, わしを, 二人が, 体を, 命じ自ら, 命を, 孔明に, 屋台の, 平常の, 待ちこがれて, 待ち望んで, 待つ, 待つ間, 心を, 心私かに, 招くが, 招く道, 新しく芽出, 注意し, 言いぬ, 言う電報, 言って, 誘はるるにより

▼ 来れ~ (13, 0.9%)

2 咳声一つ聞えず

1 [11件] いまわれ破れ, 去るに, 君ぞ, 大事の, 晴れし秋空獄窓, 月神これを, 梅の, 目科は, 粟の, 飲食せず, 飲食わ

▼ 来れども~ (9, 0.6%)

2 船に 1 なかなかよき, アルサンクタンて, 君あづからず, 日に, 見し人, 診察に, 麗らなる

▼ 来ればよ~ (9, 0.6%)

8 かつた 1 かつたつ

▼ 来れ~ (8, 0.5%)

3 来れ 1 それや, よかった, 呑んだ駒, 敵, 職業の

▼ 来ればと~ (4, 0.3%)

1 そっと席上, ひ賜良志神岡, 云って, 思いながら

▼ 来れ~ (3, 0.2%)

1 すぐに, 実ニ高山, 少しハ武士道

▼ 来れという~ (2, 0.1%)

1 一語を, 注文であります

▼ 来ればこそ~ (2, 0.1%)

1 こんな歌, どう思考

▼ 来ればとて~ (2, 0.1%)

1 破牢など, 隣近

▼ 来れ~ (2, 0.1%)

2 のみもと

▼ 来れ共に~ (2, 0.1%)

1 この労, 基督の

▼ 来れ~ (2, 0.1%)

1 なんぢら, は今宵爾

▼1* [30件]

来れぁ一ギニー金貨を一枚, 来れよかった, 来れお知らせしたいこと, 来れかし眼に物, 来れそうな男, 来れそしてすぐに, 来れども打背きて, 来れ良い, 来ればかはず鳴く, 来ればずつと気やすく, 来ればちゃあんと, 来れゃあ何もかもわかる, 来れやあちやんと, 来れわが魂を, 来れッ甲軍の精猛, 来れ嗚呼文士何すれぞ, 来れ堅塁を盾, 来れ恨みがあら, 来れ悪魔よ汝, 来れち殺すべしとて, 来れを経, 来れ日比谷公園へ, 来れ早く五日の, 来れ最期の日, 来れ東方には高, 来れ此地の天日, 来れ税務署の怨霊, 来れ老人よ青年, 来れ遠路の兵馬, 来れにいで